JPH0630923B2 - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH0630923B2 JPH0630923B2 JP62235656A JP23565687A JPH0630923B2 JP H0630923 B2 JPH0630923 B2 JP H0630923B2 JP 62235656 A JP62235656 A JP 62235656A JP 23565687 A JP23565687 A JP 23565687A JP H0630923 B2 JPH0630923 B2 JP H0630923B2
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Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は電子計算機から出力されるデータ、あるいはワ
ードプロセッサにて作成された文章情報を印字する印字
装置に関するものである。
ードプロセッサにて作成された文章情報を印字する印字
装置に関するものである。
<従来技術> 従来1枚の用紙の左右のそれぞれに1ページ分のデータ
を印字して、1枚の用紙に2ページ分のデータを印字す
る場合、1ページと2ページ、3ページと4ページ、5
ページと6ページ…というように最初のページから順に
2ページづつ組にして1枚の用紙に印字していた。
を印字して、1枚の用紙に2ページ分のデータを印字す
る場合、1ページと2ページ、3ページと4ページ、5
ページと6ページ…というように最初のページから順に
2ページづつ組にして1枚の用紙に印字していた。
<発明が解決しようとする問題点> しかしながら上述した最初のページから順に2ページづ
つ組にして印字していく方法では用紙の両面に印字を
し、第4図に示すように複数枚の用紙を合わせて製本し
ようとすると、ページ数がバラバラになってしまうた
め、このような製本をすることができなかった。
つ組にして印字していく方法では用紙の両面に印字を
し、第4図に示すように複数枚の用紙を合わせて製本し
ようとすると、ページ数がバラバラになってしまうた
め、このような製本をすることができなかった。
本発明はこのような問題点に鑑みて成されたもので第4
図のように製本したときに、各ページが順序よく配列さ
れるように、各ページの順序を変えて印字するようにし
た印字装置を提供することを目的とする。
図のように製本したときに、各ページが順序よく配列さ
れるように、各ページの順序を変えて印字するようにし
た印字装置を提供することを目的とする。
<問題点を解決するための手段> 本発明の印字装置は、用紙の印字領域を左右に分割し
て、1枚の用紙の片面に2ページ分のデータを印字する
印字装置において、印字するデータのページ数X(Xは
自然数)を記憶するページ数記憶手段と、前記ページ数
記憶手段に記憶されたページ数Xに基づいて、両面印字
する場合に必要な用紙の枚数n(nは自然数)を決定す
る決定手段と、用紙の第1面に左右分割にて(2i−
1)(1≦i≦n、iは自然数)ページ目と(X−(2
i−2))ページ目とのデータを1からn枚の用紙に連
続的に印字する第1の印字手段と、用紙の第2面に左右
分割にて(X−(2i−1))ページ目と2iページ目
とのデータを1からn枚の用紙に連続的に印字する第2
の印字手段と、前記第1の印字手段或は前記第2の印字
手段による印字終了後に前記第2の印字手段域は前記第
1の印字手段による印字を起動させる印字制御手段とを
備えている。
て、1枚の用紙の片面に2ページ分のデータを印字する
印字装置において、印字するデータのページ数X(Xは
自然数)を記憶するページ数記憶手段と、前記ページ数
記憶手段に記憶されたページ数Xに基づいて、両面印字
する場合に必要な用紙の枚数n(nは自然数)を決定す
る決定手段と、用紙の第1面に左右分割にて(2i−
1)(1≦i≦n、iは自然数)ページ目と(X−(2
i−2))ページ目とのデータを1からn枚の用紙に連
続的に印字する第1の印字手段と、用紙の第2面に左右
分割にて(X−(2i−1))ページ目と2iページ目
とのデータを1からn枚の用紙に連続的に印字する第2
の印字手段と、前記第1の印字手段或は前記第2の印字
手段による印字終了後に前記第2の印字手段域は前記第
1の印字手段による印字を起動させる印字制御手段とを
備えている。
<作 用> 本発明の印字装置は、用紙の印字領域を左右に分割し
て、1枚の用紙の片面に2ページ分のデータを印字する
印字装置において、用紙の第1面に左右分割にて(2i
−1)(1≦i≦n、iは自然数)ページ目と(X−
(2i−2))ページ目とのデータを1からn枚の用紙
に連続的に印字した後に、用紙の第2面に左右分割にて
(X−(2i−1))ページ目と2iページ目とのデー
タを1からn枚の用紙に連続的に印字する。又は、用紙
の第2面に左右分割にて(X−(2i−1))ページ目
と2iページ目とのデータを1からn枚の用紙に連続的
に印字した後に、用紙の第1面に左右分割にて(2i−
1)ページ目と(X−(2i−2))ページ目とのデー
タを1からn枚の用紙に連続的に印字する。
て、1枚の用紙の片面に2ページ分のデータを印字する
印字装置において、用紙の第1面に左右分割にて(2i
−1)(1≦i≦n、iは自然数)ページ目と(X−
(2i−2))ページ目とのデータを1からn枚の用紙
に連続的に印字した後に、用紙の第2面に左右分割にて
(X−(2i−1))ページ目と2iページ目とのデー
タを1からn枚の用紙に連続的に印字する。又は、用紙
の第2面に左右分割にて(X−(2i−1))ページ目
と2iページ目とのデータを1からn枚の用紙に連続的
に印字した後に、用紙の第1面に左右分割にて(2i−
1)ページ目と(X−(2i−2))ページ目とのデー
タを1からn枚の用紙に連続的に印字する。
<実施例> 以下図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明の印字装置を搭載したワードプロセッサ
の一実施例である。
の一実施例である。
図中11は文章情報,編集情報等を入力するキーボー
ド、12は作成された文章情報等を表示するCRT、1
3は装置全体を司どるCPU、14は入力された文章情
報を保存する文章バッファ、15は文章情報等を印字す
るプリンター、16は印字する文章情報等を記憶する印
字バッファである。
ド、12は作成された文章情報等を表示するCRT、1
3は装置全体を司どるCPU、14は入力された文章情
報を保存する文章バッファ、15は文章情報等を印字す
るプリンター、16は印字する文章情報等を記憶する印
字バッファである。
17は印字する文章情報が何ページ分あるかをカウント
する全ページ数カウンタ、18は左ページに印字すべき
ページ数を順にカウントしていく左ページカウンタ、1
9は右ページに印字すべきページ数を順にカウントして
いく右ページカウンタ、20は用紙の表に印字するか裏
に印字するかを記憶する表裏フラグである。21は印字
する文章情報の各ページの先頭位置が文章バッファ14
のどの位置にあるかを順に記憶するページ先頭位置バッ
ファである。
する全ページ数カウンタ、18は左ページに印字すべき
ページ数を順にカウントしていく左ページカウンタ、1
9は右ページに印字すべきページ数を順にカウントして
いく右ページカウンタ、20は用紙の表に印字するか裏
に印字するかを記憶する表裏フラグである。21は印字
する文章情報の各ページの先頭位置が文章バッファ14
のどの位置にあるかを順に記憶するページ先頭位置バッ
ファである。
次に第2図のフローチャートを用いて本実施例の編集処
理動作について説明する。
理動作について説明する。
まず印字しようとする文章情報をキーボード11より入力
する(S1)あるいはフロッピーディスクから呼び出し
て(S2)文章バッファ14に記憶させる。そして文章
情報を先頭から順次編集し、各ページの先頭位置を探し
出し、その先頭位置が文章バッファ14のどの位置にあ
るかをページ先頭位置バッファ21にそれぞれ記憶させ
る(S3)と共に各ページの先頭位置が見つかるごとに全
ページ数カウンタを1カウントアップすることにより、
ページ数を計算する(S4)。
する(S1)あるいはフロッピーディスクから呼び出し
て(S2)文章バッファ14に記憶させる。そして文章
情報を先頭から順次編集し、各ページの先頭位置を探し
出し、その先頭位置が文章バッファ14のどの位置にあ
るかをページ先頭位置バッファ21にそれぞれ記憶させ
る(S3)と共に各ページの先頭位置が見つかるごとに全
ページ数カウンタを1カウントアップすることにより、
ページ数を計算する(S4)。
次に表裏フラグをクリアする(S5)と共に、全ページ
数カウンター17に記憶されているページ数を4で割り
(S6)、ページ数が4で割り切れた時はその商をnと
し、4で割り切れなかった時には商に1を加えた(用紙
の区切れ目までページがあると考える)数をnとする
(S7、8)。このnとは必要な用紙の枚数でもある。
そして左ページカウンター18に「1」、右ページカウ
ンターに「4n」を記憶させる(S9)。
数カウンター17に記憶されているページ数を4で割り
(S6)、ページ数が4で割り切れた時はその商をnと
し、4で割り切れなかった時には商に1を加えた(用紙
の区切れ目までページがあると考える)数をnとする
(S7、8)。このnとは必要な用紙の枚数でもある。
そして左ページカウンター18に「1」、右ページカウ
ンターに「4n」を記憶させる(S9)。
そして表裏フラグ20がクリアされているかを判断し
(S10)、クリアされていれば用紙の表印字だけを連
続的に行う(S11)。
(S10)、クリアされていれば用紙の表印字だけを連
続的に行う(S11)。
ここで表印字について詳細に述べる。まず左ページ数カ
ウンター17に記憶された数値と右ページ数カウンター
18に記憶された数値に基づいて、該ページの文章情報
の先頭位置をページ先頭位置バッファ21から検索し、
この先頭位置情報に基づいて文章バッファ14から該ペ
ージを文章データを読み出して印字バッファ16に記憶
させる。そして1枚目の用紙の表側の左側に1ページ、
右側に4nページの文章情報を印字する。印字終了後左
ページカウンタに2を加算し、右ページカウンタから2
を減算する。
ウンター17に記憶された数値と右ページ数カウンター
18に記憶された数値に基づいて、該ページの文章情報
の先頭位置をページ先頭位置バッファ21から検索し、
この先頭位置情報に基づいて文章バッファ14から該ペ
ージを文章データを読み出して印字バッファ16に記憶
させる。そして1枚目の用紙の表側の左側に1ページ、
右側に4nページの文章情報を印字する。印字終了後左
ページカウンタに2を加算し、右ページカウンタから2
を減算する。
続いて同様の動作を行い、2枚目の用紙の表側の左側に
3ページ目の、そして右側に最後から3ページ目(4n
−2ページ目)の文章情報を印字する。(ページ数は左
ページカウンタ18,右ページカウンタ19の内容およ
び何枚目の印字かによって判断する。)同様に続いて5
ページ目と4n−4ページ目、7ページ目と4n−6ペ
ージ目というように順次文章情報を印字し、n枚の用紙
の表側の印字をして表印字を終了する。尚ページ数の関
係で文章情報のないページは白紙のままとする。
3ページ目の、そして右側に最後から3ページ目(4n
−2ページ目)の文章情報を印字する。(ページ数は左
ページカウンタ18,右ページカウンタ19の内容およ
び何枚目の印字かによって判断する。)同様に続いて5
ページ目と4n−4ページ目、7ページ目と4n−6ペ
ージ目というように順次文章情報を印字し、n枚の用紙
の表側の印字をして表印字を終了する。尚ページ数の関
係で文章情報のないページは白紙のままとする。
表印字の終了に併って表裏フラグをセットすると共に左
ページカウンタ「2」、右ページカウンタ「4n−1」
を記憶させて裏印字を行う(S12〜S13〜〜S10〜S1
4)。
ページカウンタ「2」、右ページカウンタ「4n−1」
を記憶させて裏印字を行う(S12〜S13〜〜S10〜S1
4)。
すなわちすでに表側が印字された用紙の裏側に順に印字
していくわけであるが、表側印字の場合と異なるのは左
ページ数カウンタ17に記憶された数値に基づいて用紙
の右側に印字するページを決定し、右ページ数カウンタ
18に記憶された数値に基づいて用紙の左側に印字する
ページを決定する。(表裏の区別は表裏フラグ20の状
態によって判断される。)つまり1ページ目と4nペー
ジ目が印字された用紙の左側に最後から2ページ目(4
n−1ページ目)の文章情報を表側と同様の動作によっ
て印字し、右側に2ページ目の文章情報を印字する。そ
して印字終了左ページカウンタに2を加算し、右ページ
カウンタから2を減算する。
していくわけであるが、表側印字の場合と異なるのは左
ページ数カウンタ17に記憶された数値に基づいて用紙
の右側に印字するページを決定し、右ページ数カウンタ
18に記憶された数値に基づいて用紙の左側に印字する
ページを決定する。(表裏の区別は表裏フラグ20の状
態によって判断される。)つまり1ページ目と4nペー
ジ目が印字された用紙の左側に最後から2ページ目(4
n−1ページ目)の文章情報を表側と同様の動作によっ
て印字し、右側に2ページ目の文章情報を印字する。そ
して印字終了左ページカウンタに2を加算し、右ページ
カウンタから2を減算する。
続いて同様の動作により2枚目の用紙の裏面の左側に最
後から4ページ目(4n−3ページ目)の、そして右側
に4ページ目の文章情報を印字する。同様にして裏面に
4n−5ページ目と6ページ目、4n−7ページ目と8
ページ目というように順次文章情報を印字し、n枚の用
紙の裏面の印字をして裏印字を終了する。
後から4ページ目(4n−3ページ目)の、そして右側
に4ページ目の文章情報を印字する。同様にして裏面に
4n−5ページ目と6ページ目、4n−7ページ目と8
ページ目というように順次文章情報を印字し、n枚の用
紙の裏面の印字をして裏印字を終了する。
第3図は1ページから8ページでなる文章情報を2枚の
用紙の表裏に印字した際の各ページの印字位置を示す図
であり、(a)が1枚目で(b)が2枚目である。そして1枚
目の用紙(a)を2枚目の用紙(b)の上にかさねて第4図の
ように製本すると1ページから8ページまで順に連なっ
た資料を作ることができる。
用紙の表裏に印字した際の各ページの印字位置を示す図
であり、(a)が1枚目で(b)が2枚目である。そして1枚
目の用紙(a)を2枚目の用紙(b)の上にかさねて第4図の
ように製本すると1ページから8ページまで順に連なっ
た資料を作ることができる。
<発明の効果> 本発明の印字装置では、用紙の印字領域を左右に分割し
て、1枚の用紙の片面に2ページ分のデータを印字する
印字装置において、印字するデータのページ数X(Xは
自然数)を記憶するページ数記憶手段と、前記ページ数
記憶手段に記憶されたページ数Xに基づいて、両面印字
する場合に必要な用紙の枚数n(nは自然数)を決定す
る決定手段と、用紙の第1面に左右分割にて(2i−
1)(1≦i≦n、iは自然数)ページ目と(X−(2
i−2))ページ目とのデータを1からn枚の用紙に連
続的に印字する第1の印字手段と、用紙の第2面に左右
分割にて(X−(2i−1))ページ目と2iページ目
とのデータを1からn枚の用紙に連続的に印字する第2
の印字手段と、前記第1の印字手段或は前記第2の印字
手段による印字終了後に前記第2の印字手段域は前記第
1の印字手段による印字を起動させる印字制御手段とを
備えるので、印字された用紙を第4図に示すように製本
すると、ページ順が正しく整列される。よって、印字装
置により印字された用紙を製本として保存、運搬、参照
でき、非常に便利なものとなる。
て、1枚の用紙の片面に2ページ分のデータを印字する
印字装置において、印字するデータのページ数X(Xは
自然数)を記憶するページ数記憶手段と、前記ページ数
記憶手段に記憶されたページ数Xに基づいて、両面印字
する場合に必要な用紙の枚数n(nは自然数)を決定す
る決定手段と、用紙の第1面に左右分割にて(2i−
1)(1≦i≦n、iは自然数)ページ目と(X−(2
i−2))ページ目とのデータを1からn枚の用紙に連
続的に印字する第1の印字手段と、用紙の第2面に左右
分割にて(X−(2i−1))ページ目と2iページ目
とのデータを1からn枚の用紙に連続的に印字する第2
の印字手段と、前記第1の印字手段或は前記第2の印字
手段による印字終了後に前記第2の印字手段域は前記第
1の印字手段による印字を起動させる印字制御手段とを
備えるので、印字された用紙を第4図に示すように製本
すると、ページ順が正しく整列される。よって、印字装
置により印字された用紙を製本として保存、運搬、参照
でき、非常に便利なものとなる。
更に、本発明の印字装置によれば、用紙の表或は裏印字
を連続的に行い、その後用紙を裏或は表印字を連続的に
行うので、用紙の反転操作が一回で済み、各用紙毎に表
印字、裏印字を繰り返さないので、用紙反転の操作の軽
減が図られ、印字速度も短縮化される。
を連続的に行い、その後用紙を裏或は表印字を連続的に
行うので、用紙の反転操作が一回で済み、各用紙毎に表
印字、裏印字を繰り返さないので、用紙反転の操作の軽
減が図られ、印字速度も短縮化される。
第1図は本発明の一実施例であるワードプロセッサのブ
ロック図、第2図は動作を示すフローチャート、第3図
は印字例を示す図、第4図は製本例を示す図である。 11:キーボード、13:CPU、14:文章バッフ
ァ、15:プリンタ、16:印字バッファ、17:全ペ
ージ数カウンター、18:左ページカウンター、19:
右ページカウンター、20:表裏フラグ、21:ページ
先頭位置バッファ
ロック図、第2図は動作を示すフローチャート、第3図
は印字例を示す図、第4図は製本例を示す図である。 11:キーボード、13:CPU、14:文章バッフ
ァ、15:プリンタ、16:印字バッファ、17:全ペ
ージ数カウンター、18:左ページカウンター、19:
右ページカウンター、20:表裏フラグ、21:ページ
先頭位置バッファ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭56−11583(JP,A) 特開 昭61−89078(JP,A) 特開 昭62−161642(JP,A) 特開 昭61−51345(JP,A) 特開 昭60−21282(JP,A) 特開 昭62−213381(JP,A) 実開 昭59−113836(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】用紙の印字領域を左右に分割して、1枚の
用紙の片面に2ページ分のデータを印字する印字装置に
おいて、 印字するデータのページ数X(Xは自然数)を記憶する
ページ数記憶手段と、 前記ページ数記憶手段に記憶されたページ数Xに基づい
て、両面印字する場合に必要な用紙の枚数n(nは自然
数)を決定する決定手段と、 用紙の第1面に左右分割にて(2i−1)(1≦i≦
n、iは自然数)ページ目と(X−(2i−2))ペー
ジ目とのデータを1からn枚の用紙に連続的に印字する
第1の印字手段と、 用紙の第2面に左右分割にて(X−(2i−1))ペー
ジ目と2iページ目とのデータを1からn枚の用紙に連
続的に印字する第2の印字手段と、 前記第1の印字手段或は前記第2の印字手段による印字
終了後に前記第2の印字手段或は前記第1の印字手段に
よる印字を起動させる印字制御手段とを備えることを特
徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62235656A JPH0630923B2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62235656A JPH0630923B2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6477565A JPS6477565A (en) | 1989-03-23 |
| JPH0630923B2 true JPH0630923B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=16989246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62235656A Expired - Fee Related JPH0630923B2 (ja) | 1987-09-18 | 1987-09-18 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630923B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263870A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-05 | Canon Inc | プリンタ装置 |
| GB2376654B (en) * | 2001-05-18 | 2005-03-30 | P G Lawton | Moulding filter sheets |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59113836U (ja) * | 1983-01-19 | 1984-08-01 | 株式会社日立製作所 | 日本語ワ−ドプロセツサ |
| JPS62161642A (ja) * | 1986-01-10 | 1987-07-17 | Canon Inc | 記録装置 |
-
1987
- 1987-09-18 JP JP62235656A patent/JPH0630923B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6477565A (en) | 1989-03-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |