JPH0630927B2 - パターン出力方法 - Google Patents
パターン出力方法Info
- Publication number
- JPH0630927B2 JPH0630927B2 JP58216063A JP21606383A JPH0630927B2 JP H0630927 B2 JPH0630927 B2 JP H0630927B2 JP 58216063 A JP58216063 A JP 58216063A JP 21606383 A JP21606383 A JP 21606383A JP H0630927 B2 JPH0630927 B2 JP H0630927B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- ruled line
- external character
- line
- character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/26—Devices, non-fluid media or methods for cancelling, correcting errors, underscoring or ruling
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、外字パターン作成手段を用いて作成される様
々な形態の外字パターンを登録できる装置におけるパタ
ーン出力方法に関するものである。
々な形態の外字パターンを登録できる装置におけるパタ
ーン出力方法に関するものである。
[従来技術] 従来、罫線パターンを出力する装置では、文字コード情
報(文字パターンを表すコード情報、罫線パターンを表
すコード情報)が、第1図の文書メモリ2に示す様に記
憶されており(実際には、文書メモリ2に示される各パ
ターンを表すコード情報が記憶されている)、各文字コ
ード情報に対応する各パターンを記憶する不図示のパタ
ーン記憶手段を用いて、罫線パターンを文字パターンと
文字パターンの間へ、或いは行と行の間に拡張すること
により、第1図の4に示すようなビットデータを作成し
印刷出力するように構成されていた。
報(文字パターンを表すコード情報、罫線パターンを表
すコード情報)が、第1図の文書メモリ2に示す様に記
憶されており(実際には、文書メモリ2に示される各パ
ターンを表すコード情報が記憶されている)、各文字コ
ード情報に対応する各パターンを記憶する不図示のパタ
ーン記憶手段を用いて、罫線パターンを文字パターンと
文字パターンの間へ、或いは行と行の間に拡張すること
により、第1図の4に示すようなビットデータを作成し
印刷出力するように構成されていた。
若しくは、第2図に示すように、文書メモリ2とは別
に、罫線用のグラフィツクメモリ6を備え、双方を合成
して第1図の4に示すようなビットデータを作成し印刷
出力するように構成されていた。
に、罫線用のグラフィツクメモリ6を備え、双方を合成
して第1図の4に示すようなビットデータを作成し印刷
出力するように構成されていた。
[発明が解決しようとしている課題] しかし、前述した従来の装置においては、罫線のパター
ンは、パターン記憶手段に記憶されているパターンに依
存して固定されており、任意のパターンの罫線を印刷出
力することができないという問題があった。
ンは、パターン記憶手段に記憶されているパターンに依
存して固定されており、任意のパターンの罫線を印刷出
力することができないという問題があった。
本発明は上述の課題を解決することを目的としてなされ
たもので、外字パターン作成手段を用いて作成される様
々な形態の外字パターンを登録できる装置において、文
書データの一行中に罫線パターンとしての外字パターン
を示す識別情報が含まれている場合、識別情報に対応す
る罫線パターンの端部を行間拡張して連続した罫線パタ
ーンを出力し、文書データの一行中に罫線外字パターン
を示す情報が含まれていない場合、改行処理を行うパタ
ーン出力装置を提供することを目的とする。
たもので、外字パターン作成手段を用いて作成される様
々な形態の外字パターンを登録できる装置において、文
書データの一行中に罫線パターンとしての外字パターン
を示す識別情報が含まれている場合、識別情報に対応す
る罫線パターンの端部を行間拡張して連続した罫線パタ
ーンを出力し、文書データの一行中に罫線外字パターン
を示す情報が含まれていない場合、改行処理を行うパタ
ーン出力装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 以上の目的を構成する一手段として例えば以下の構成を
備える。
備える。
即ち、外字パターン作成手段を用いて作成される様々な
形態の外字パターンを登録できる装置におけるパターン
出力方法であって、前記作成される様々な形態の外字パ
ターンを罫線パターンとして他の外字パターンと識別可
能にするために、前記罫線パターとしての外字パターン
とその識別情報を共にメモリに記憶させ、文書データの
一行中に前記罫線パターンとしての外字パターンを示す
識別情報が含まれているか否か判定し、前記判定処理で
前記罫線パターンを示す前記情報が含まれると判断され
た場合、前記識別情報に対応する前記罫線パターンの端
部を、行間拡張して連続した罫線パターンを出力し、前
記判定処理で前記罫線パターンを示す情報が含まれてい
ないと判断された場合、改行処理を行う。
形態の外字パターンを登録できる装置におけるパターン
出力方法であって、前記作成される様々な形態の外字パ
ターンを罫線パターンとして他の外字パターンと識別可
能にするために、前記罫線パターとしての外字パターン
とその識別情報を共にメモリに記憶させ、文書データの
一行中に前記罫線パターンとしての外字パターンを示す
識別情報が含まれているか否か判定し、前記判定処理で
前記罫線パターンを示す前記情報が含まれると判断され
た場合、前記識別情報に対応する前記罫線パターンの端
部を、行間拡張して連続した罫線パターンを出力し、前
記判定処理で前記罫線パターンを示す情報が含まれてい
ないと判断された場合、改行処理を行う。
[作 用] 以上の構成において、文書データの一行中に罫線パター
ンとしての外字パターンを示す識別情報が含まれている
場合、識別情報に対応する罫線パターンの端部を行間拡
張して連続した罫線パターンを出力し、文書データの一
行中に罫線パターンを示す情報が含まれていない場合、
改行処理を行う。
ンとしての外字パターンを示す識別情報が含まれている
場合、識別情報に対応する罫線パターンの端部を行間拡
張して連続した罫線パターンを出力し、文書データの一
行中に罫線パターンを示す情報が含まれていない場合、
改行処理を行う。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面に従って説明する。
第4図は、本発明の一実施例による文字処理装置を示す
ブロック図である。本図において、CPU はマイクロ・プ
ロセッサであり、演算,論理判断などを行うと共に、バ
ス(BUS) に接続されている機器に対して、制御信号およ
び各種データの転送を行う。
ブロック図である。本図において、CPU はマイクロ・プ
ロセッサであり、演算,論理判断などを行うと共に、バ
ス(BUS) に接続されている機器に対して、制御信号およ
び各種データの転送を行う。
ROM は読み出し専用メモリであり、例えば、第5図に示
すような制御手順のプログラムおよび固定データを格納
しておく。
すような制御手順のプログラムおよび固定データを格納
しておく。
KBはキーボードであり、外字パターンの入力,文書デー
タの入力,印刷の起動などを行う。
タの入力,印刷の起動などを行う。
CRT は陰極線管であり、外字作成時におけるパターンの
表示,入力された文書の表示などを行う。
表示,入力された文書の表示などを行う。
DISKは補助記憶装置であり、入力された文書あるいは作
成された外字パターンを保存するために用いる。
成された外字パターンを保存するために用いる。
PRT はプリンタであり、入力された文書の印刷を行う。
RAM はランダム・アクセス・メモリであり、入力された
文書の一時記憶,外事作成のためのワーク,プリンタへ
の出力イメージを格納するバッファとして使用する。
文書の一時記憶,外事作成のためのワーク,プリンタへ
の出力イメージを格納するバッファとして使用する。
CGROM はキャラクタ・ジェネレータであり、文字コード
に対応するパターンを格納しておく読み出し専用メモリ
である。
に対応するパターンを格納しておく読み出し専用メモリ
である。
次に、本実施例の動作を説明する。なお、本実施例で
は、文字フォントは全て24×24のドット・マトリックス
により印字するものとする。また、文書の入力および外
字パターンの入力については既によく知られているの
で、詳しい説明は省略する。
は、文字フォントは全て24×24のドット・マトリックス
により印字するものとする。また、文書の入力および外
字パターンの入力については既によく知られているの
で、詳しい説明は省略する。
まず、外字コードを互いに共通部分の無い2つの集合に
分割し、一方を通常外字,他方を罫線外字とする。例え
ば、 外字コード=1〜376 :通常外字 外字コード=401 〜494 :罫線外字 とする。
分割し、一方を通常外字,他方を罫線外字とする。例え
ば、 外字コード=1〜376 :通常外字 外字コード=401 〜494 :罫線外字 とする。
また、文書中に通常外字コードが含まれていた場合に
は、従来の外字と同様に、単なる文字として印刷する。
一方、文書中に罫線外字コードが含まれていた場合に
は、罫線文字として扱い、文字と文字の間または行と行
の間にその外字パターンを拡張する。
は、従来の外字と同様に、単なる文字として印刷する。
一方、文書中に罫線外字コードが含まれていた場合に
は、罫線文字として扱い、文字と文字の間または行と行
の間にその外字パターンを拡張する。
次に、第5図ないし第7図を参照して、罫線文字パター
ンの拡張動作について説明する。ここで、第5図は罫線
文字の拡張制御を行うためのフローチャート,第6図は
罫線パターンを文字間に拡張する場合の動作を説明する
図,第7図は罫線パターンを行間に拡張する場合の動作
を説明する図である。また、第6図において、60は罫線
外字パターンを、LBは空白の長さを示す。更に、第7図
において、70は文書データを、72は罫線外字パターン
を、74は拡張パターンを、76は行間拡張出力イメージを
示す。
ンの拡張動作について説明する。ここで、第5図は罫線
文字の拡張制御を行うためのフローチャート,第6図は
罫線パターンを文字間に拡張する場合の動作を説明する
図,第7図は罫線パターンを行間に拡張する場合の動作
を説明する図である。また、第6図において、60は罫線
外字パターンを、LBは空白の長さを示す。更に、第7図
において、70は文書データを、72は罫線外字パターン
を、74は拡張パターンを、76は行間拡張出力イメージを
示す。
第5図示のフローチャートにおいて、まず、文書データ
のポインタを初期化する(ステップS1)。
のポインタを初期化する(ステップS1)。
次に、ステップS2において、文書データの1行分をプリ
ンタへの出力イメージ(ドット・マトリクス・イメー
ジ)に変換し、プリンタに出力する。この時、当該行の
中に罫線外字コードが含まれている場合には、当該外字
コードのパターンを補助記憶装置より読み出す。
ンタへの出力イメージ(ドット・マトリクス・イメー
ジ)に変換し、プリンタに出力する。この時、当該行の
中に罫線外字コードが含まれている場合には、当該外字
コードのパターンを補助記憶装置より読み出す。
その後、読み出されたパターンの右辺に相当する部分
(第6図70〜72参照)を、当該外字とその右隣りの文字
との間隔分だけ拡張する。
(第6図70〜72参照)を、当該外字とその右隣りの文字
との間隔分だけ拡張する。
1行分の出力イメージをプリンタに出力した後、ステッ
プS3において、当該行に罫線外字が含まれているか否か
をチェックする。もし含まれていなければ、ステップS7
において改行を行い、次の行の処理に移る(ステップS
5,S6)。
プS3において、当該行に罫線外字が含まれているか否か
をチェックする。もし含まれていなければ、ステップS7
において改行を行い、次の行の処理に移る(ステップS
5,S6)。
一方、ステップS3において、当該行に罫線外字が含まれ
ていると判断された場合、当該外字パターンを行間にわ
たって拡張する(ステップS4)。すなわち、当該外字パ
ターンの下辺に相当する部分を、次の行との間隔分だけ
拡張し(第7図参照)、もって行間に印刷を行う。
ていると判断された場合、当該外字パターンを行間にわ
たって拡張する(ステップS4)。すなわち、当該外字パ
ターンの下辺に相当する部分を、次の行との間隔分だけ
拡張し(第7図参照)、もって行間に印刷を行う。
なお、上述した実施例においては、文字パターンとして
24×24ドットを用いたが、これに限定されないのはもち
ろんである。また、外字パターンは、補助記憶装置,RA
M のいずれに記憶させてあってもよい。
24×24ドットを用いたが、これに限定されないのはもち
ろんである。また、外字パターンは、補助記憶装置,RA
M のいずれに記憶させてあってもよい。
[効 果] 以上説明した様に本発明によれば、文書データの一行中
に前記罫線パターンとしての外字のパターンを示す識別
情報が含まれている場合、前記識別情報に対応する前記
罫線パターンの端部を行間拡張して連続した罫線パター
ンを出力し、文書データの一行中に前記罫線パターンを
示す情報が含まれていない場合、改行処理を行うことに
より、ROM等から成るパターン記憶手段に記憶されて
いる固定的な罫線パターン以外の任意な形態の罫線パタ
ーンを高品位に出力することができる。
に前記罫線パターンとしての外字のパターンを示す識別
情報が含まれている場合、前記識別情報に対応する前記
罫線パターンの端部を行間拡張して連続した罫線パター
ンを出力し、文書データの一行中に前記罫線パターンを
示す情報が含まれていない場合、改行処理を行うことに
より、ROM等から成るパターン記憶手段に記憶されて
いる固定的な罫線パターン以外の任意な形態の罫線パタ
ーンを高品位に出力することができる。
第1図は罫線パターンを文字の一種として扱い、印刷を
行う従来技術を説明する図、 第2図は罫線用として専用のグラフィック・メモリを用
い、もって印刷を行う従来技術を説明する図、 第3図は本発明の全体を示す概略構成図、 第4図は本発明の一実施例を示す構成図、 第5図は罫線文字の拡張動作を説明するフローチャー
ト、 第6図は罫線パターンを文字間に拡張する場合の動作を
説明する図、 第7図は罫線パターンを行間に拡張する場合の動作を説
明する図である。 2……文書メモリ、 4……印刷結果、 6……グラフィック・メモリ、 8……外字パターン作成手段、 10……罫線外字コード識別手段、 12……罫線外字印刷手段、 CPU ……マイクロ・プロセッサ、 ROM ……読み出し専用メモリ、 KB……キーボード、 CRT ……陰極線管、 DISK……補助記憶装置、 PRT ……プリンタ、 RAM ……ランダム・アクセス・メモリ、 CGROM ……キャラクタ・ジェネレータ、 60……罫線外字パターン、 LB……空白の長さ、 70……文書データ、 72……罫線外字パターン、 74……拡張パターン、 76……行間拡張出力イメージ。
行う従来技術を説明する図、 第2図は罫線用として専用のグラフィック・メモリを用
い、もって印刷を行う従来技術を説明する図、 第3図は本発明の全体を示す概略構成図、 第4図は本発明の一実施例を示す構成図、 第5図は罫線文字の拡張動作を説明するフローチャー
ト、 第6図は罫線パターンを文字間に拡張する場合の動作を
説明する図、 第7図は罫線パターンを行間に拡張する場合の動作を説
明する図である。 2……文書メモリ、 4……印刷結果、 6……グラフィック・メモリ、 8……外字パターン作成手段、 10……罫線外字コード識別手段、 12……罫線外字印刷手段、 CPU ……マイクロ・プロセッサ、 ROM ……読み出し専用メモリ、 KB……キーボード、 CRT ……陰極線管、 DISK……補助記憶装置、 PRT ……プリンタ、 RAM ……ランダム・アクセス・メモリ、 CGROM ……キャラクタ・ジェネレータ、 60……罫線外字パターン、 LB……空白の長さ、 70……文書データ、 72……罫線外字パターン、 74……拡張パターン、 76……行間拡張出力イメージ。
Claims (1)
- 【請求項1】外字パターン作成手段を用いて作成される
様々な形態の外字パターンを登録できる装置におけるパ
ターン出力方法であって、 前記作成される様々な形態の外字パターンを罫線パター
ンとして他の外字パターンと識別可能にするために、前
記罫線パターンとしての外字パターンとその識別情報を
共にメモリに記憶させ、 文書データの一行中に前記罫線パターンとしての外字パ
ターンを示す識別情報が含まれているか否か判定し、 前記判定処理で前記罫線パターンを示す前記情報が含ま
れると判断された場合、前記識別情報に対応する前記罫
線パターンの端部を、行間拡張して連続した罫線パター
ンを出力し、 前記判定処理で前記罫線パターンを示す情報が含まれて
いないと判断された場合、改行処理を行うことを特徴と
するパターン出力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216063A JPH0630927B2 (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | パターン出力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216063A JPH0630927B2 (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | パターン出力方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109888A JPS60109888A (ja) | 1985-06-15 |
| JPH0630927B2 true JPH0630927B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=16682692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58216063A Expired - Lifetime JPH0630927B2 (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | パターン出力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630927B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2609614B2 (ja) * | 1987-07-30 | 1997-05-14 | 株式会社東芝 | 文字パターン表示制御方法 |
| JPH01217543A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-08-31 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JP2794409B2 (ja) * | 1996-06-21 | 1998-09-03 | セイコーエプソン株式会社 | 罫線作成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818780A (ja) * | 1981-07-23 | 1983-02-03 | Sharp Corp | 模様パタ−ンを表示又は記録する出力装置 |
| JPS5839331A (ja) * | 1981-09-02 | 1983-03-08 | Ricoh Co Ltd | キヤラクタパタ−ン入力方式 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP58216063A patent/JPH0630927B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60109888A (ja) | 1985-06-15 |
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