JPH063134Y2 - 自動オイル補給装置 - Google Patents
自動オイル補給装置Info
- Publication number
- JPH063134Y2 JPH063134Y2 JP1987189736U JP18973687U JPH063134Y2 JP H063134 Y2 JPH063134 Y2 JP H063134Y2 JP 1987189736 U JP1987189736 U JP 1987189736U JP 18973687 U JP18973687 U JP 18973687U JP H063134 Y2 JPH063134 Y2 JP H063134Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- housing
- diaphragm
- chamber
- elastic body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 45
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Sealing With Elastic Sealing Lips (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、汎用エンジンをはじめとした潤滑用オイルを
必要とする産業機械用エンジンなどの、クランクケース
内の脈動圧等を利用して自動的にオイルを補給する自動
オイル補給装置に改良に関するものである。
必要とする産業機械用エンジンなどの、クランクケース
内の脈動圧等を利用して自動的にオイルを補給する自動
オイル補給装置に改良に関するものである。
(従来の技術) 従来のオイル補給装置を第5図に従って説明する。
カバー(52)及び本体(51)とダイヤフラム(53)により大気
側ダイヤフラム室(59)とオイル側ダイヤフラム室(60)が
形成され、ダイヤフラム(53)を挾持して一組の受圧板(5
5)(56)がカバー(52)と本体(51)を座とするスプリング(5
7)(58)によって支えられている。
側ダイヤフラム室(59)とオイル側ダイヤフラム室(60)が
形成され、ダイヤフラム(53)を挾持して一組の受圧板(5
5)(56)がカバー(52)と本体(51)を座とするスプリング(5
7)(58)によって支えられている。
オイル側ダイヤフラム室(60)の受圧板(56)に、その一端
を補給通路(61)内へ摺動可能に挿入したハウジング(64)
のフランジ部(65)が遊嵌され、該ハウジング(64)の一端
にはピストン(66)が固着されるとともに、補給通路(61)
の吸入室(62)とオイル側ダイヤフラム室(60)を連通させ
るオイル通路(67)が形成されている。
を補給通路(61)内へ摺動可能に挿入したハウジング(64)
のフランジ部(65)が遊嵌され、該ハウジング(64)の一端
にはピストン(66)が固着されるとともに、補給通路(61)
の吸入室(62)とオイル側ダイヤフラム室(60)を連通させ
るオイル通路(67)が形成されている。
前記ピストン(66)とハウジング(64)との間には移動可能
な外径シール用の平パッキング(70)が遊嵌され、ダイヤ
フラム(53)がカバー(52)側に移動した場合、平パッキン
(70)はピストン(66)の端面(69)に当接して補給通路(61)
の吸入室(62)とオイル側ダイヤフラム室(60)とを“閉”
状態とし、一方ダイヤフラム(53)が補給通路(61)側に移
動した場合、平パッキン(70)はハウジング(64)の端面(6
8)に当接して補給通路(61)の吸入室(62)とオイル側ダイ
ヤフラム室(60)は“閉”状態となる。
な外径シール用の平パッキング(70)が遊嵌され、ダイヤ
フラム(53)がカバー(52)側に移動した場合、平パッキン
(70)はピストン(66)の端面(69)に当接して補給通路(61)
の吸入室(62)とオイル側ダイヤフラム室(60)とを“閉”
状態とし、一方ダイヤフラム(53)が補給通路(61)側に移
動した場合、平パッキン(70)はハウジング(64)の端面(6
8)に当接して補給通路(61)の吸入室(62)とオイル側ダイ
ヤフラム室(60)は“閉”状態となる。
また補給通路(61)の吸入室(62)にはオイル補給可能方向
にのみ開弁する逆止弁(71)が内設され、一方オイル側ダ
イヤフラム室(60)は本体(51)に装着されてオイルレベル
検知管(76)によりエンジンのクランクケース内に連通さ
れている。
にのみ開弁する逆止弁(71)が内設され、一方オイル側ダ
イヤフラム室(60)は本体(51)に装着されてオイルレベル
検知管(76)によりエンジンのクランクケース内に連通さ
れている。
以上の構成である自動オイル補給装置は、エンジンのク
ランクケース内のオイルレベルがオイルレベル検知管(7
6)の先端よりも少なくなると、クランクケース内に発生
している脈動圧力がオイルレベル検知管(76)を経てオイ
ル側ダイヤフラム室(60)に直接伝達するようになる。
ランクケース内のオイルレベルがオイルレベル検知管(7
6)の先端よりも少なくなると、クランクケース内に発生
している脈動圧力がオイルレベル検知管(76)を経てオイ
ル側ダイヤフラム室(60)に直接伝達するようになる。
そのためダイヤフラム(53)が動き、それに伴って補給通
路(61)内に挿入されたピストン(66)・ハウジング(64)が
動き、逆止弁(71)・補給通路(61)・オイル側ダイヤフラ
ム室(60)を経てクランクケース内にオイルが補給され
る。
路(61)内に挿入されたピストン(66)・ハウジング(64)が
動き、逆止弁(71)・補給通路(61)・オイル側ダイヤフラ
ム室(60)を経てクランクケース内にオイルが補給され
る。
(考案が解決しようとする問題点) 従来の自動オイル補給装置では、ピストン(66)とハウジ
ング(64)との間に平パッキン(70)が遊嵌されているが、
平パッキン(70)の外周と補給通路(61)の内壁とのシール
性は、ダイヤフラム(53)が補給通路(61)側に移動した場
合(吐出時)は必要ないが、ダイヤフラム(53)がカバー
(52)側に移動した場合(吸入時)は逆止弁(71)を開くた
めに必要である。
ング(64)との間に平パッキン(70)が遊嵌されているが、
平パッキン(70)の外周と補給通路(61)の内壁とのシール
性は、ダイヤフラム(53)が補給通路(61)側に移動した場
合(吐出時)は必要ないが、ダイヤフラム(53)がカバー
(52)側に移動した場合(吸入時)は逆止弁(71)を開くた
めに必要である。
ところが平パッキング(70)の外周と補給通路(61)の内壁
との摺動性及びシール性は、吐出時と吸入時とでは全く
同じであり、そのためオイルの吸入・吐出効率が悪く、
補給量が少なくエンジンのオイル消費量に追い付かず、
エンジンの焼き付け等の問題が生じることがあった。
との摺動性及びシール性は、吐出時と吸入時とでは全く
同じであり、そのためオイルの吸入・吐出効率が悪く、
補給量が少なくエンジンのオイル消費量に追い付かず、
エンジンの焼き付け等の問題が生じることがあった。
(問題点を解決するための手段) 本考案は以上の問題点を解決するために案出されたもの
であり、 本体及びカバーとダイヤフラムによりオイル側ダイヤフ
ラム室と大気側ダイヤフラム室を形成し、該オイル側ダ
イヤフラム室の補給通路内に摺動可能に挿入したハウジ
ングにピストンを固着し、該ピストンとハウジングとの
間に弾性体を遊嵌した自動オイル補給装置において、 前記ピストンとハウジングとの間に遊嵌される弾性体の
外周に、ハウジング側に向けて広がる方向に傾斜した鍔
を形成したものである。
であり、 本体及びカバーとダイヤフラムによりオイル側ダイヤフ
ラム室と大気側ダイヤフラム室を形成し、該オイル側ダ
イヤフラム室の補給通路内に摺動可能に挿入したハウジ
ングにピストンを固着し、該ピストンとハウジングとの
間に弾性体を遊嵌した自動オイル補給装置において、 前記ピストンとハウジングとの間に遊嵌される弾性体の
外周に、ハウジング側に向けて広がる方向に傾斜した鍔
を形成したものである。
(作用) エンジンのクランクケース内のオイルレベルが低下して
クランクケース内に発生している脈動圧力がオイル側ダ
イヤフラム室に直接伝達し、 ダイヤフラムがカバー側に移動した場合、弾性体はピス
トンの端面に当接してカバー側にひっぱられるが、この
とき弾性体に形成された鍔は外側に広がろうとし、その
ため弾性体と補給通路とのシール性は向上し、吸入力が
大きくなる。
クランクケース内に発生している脈動圧力がオイル側ダ
イヤフラム室に直接伝達し、 ダイヤフラムがカバー側に移動した場合、弾性体はピス
トンの端面に当接してカバー側にひっぱられるが、この
とき弾性体に形成された鍔は外側に広がろうとし、その
ため弾性体と補給通路とのシール性は向上し、吸入力が
大きくなる。
一方ダイヤフラムが補給通路側に移動した場合、弾性体
はハウジングの端面に当接して逆止弁側に押圧される
が、このとき弾性体に形成された鍔は内側に縮まろうと
し、そのため弾性体と補給通路との摺動性が向上し、吐
出力が大きくなる。
はハウジングの端面に当接して逆止弁側に押圧される
が、このとき弾性体に形成された鍔は内側に縮まろうと
し、そのため弾性体と補給通路との摺動性が向上し、吐
出力が大きくなる。
(実施例) 以下本考案の一実施例を第1図から第4図に従って説明
する。
する。
カバー(2)及び本体(1)とダイヤフラム(3)により大気側
ダイヤフラム室(9)とオイル側ダイヤフラム室(10)が形
成され、ダイヤフラム(3)を挾持して一組の受圧板(5)
(6)がカバー(2)と本体(1)を座とするスプリング(7)(8)
によって支えられている。
ダイヤフラム室(9)とオイル側ダイヤフラム室(10)が形
成され、ダイヤフラム(3)を挾持して一組の受圧板(5)
(6)がカバー(2)と本体(1)を座とするスプリング(7)(8)
によって支えられている。
オイル側ダイヤフラム室(10)内において、受圧板(6)と
ダイヤフラム(3)とで形成される受圧板室(13)に、その
一端を補給通路(11)内へ摺動可能に挿入したハウジング
(14)のフランジ部(15)が遊嵌されている。また該ハウジ
ング(14)の一端にはピストン(16)が固着されるととも
に、補給通路(11)の吸入室(12)とオイル側ダイヤフラム
室(10)とを連通させるオイル通路(17)が形成されてい
る。
ダイヤフラム(3)とで形成される受圧板室(13)に、その
一端を補給通路(11)内へ摺動可能に挿入したハウジング
(14)のフランジ部(15)が遊嵌されている。また該ハウジ
ング(14)の一端にはピストン(16)が固着されるととも
に、補給通路(11)の吸入室(12)とオイル側ダイヤフラム
室(10)とを連通させるオイル通路(17)が形成されてい
る。
前記ピストン(16)の端面(19)とハウジング(14)の端面(1
8)との間には、ハウジング(14)側に向けて広がる方向に
傾斜した鍔(21)を有した円筒状の弾性体(20)が遊嵌さ
れ、また補給通路(11)の吸入室(12)にはオイル補給可能
方向にのみ開弁し、弁体(23)・パッキング(24)・スプリ
ング(25)により構成された逆止弁(22)が内設されるとと
もに、該吸入室(12)は吸入口(26)よりオイルタンクに接
続されている。
8)との間には、ハウジング(14)側に向けて広がる方向に
傾斜した鍔(21)を有した円筒状の弾性体(20)が遊嵌さ
れ、また補給通路(11)の吸入室(12)にはオイル補給可能
方向にのみ開弁し、弁体(23)・パッキング(24)・スプリ
ング(25)により構成された逆止弁(22)が内設されるとと
もに、該吸入室(12)は吸入口(26)よりオイルタンクに接
続されている。
一方オイル側ダイヤフラム室(10)は本体(1)に装着され
たオイルレベル検知管(28)によりエンジンのクランクケ
ース内に連通され、またカバー(2)には大気側ダイヤフ
ラム室(9)と大気とを連通する大気口(35)が形成されて
いる。
たオイルレベル検知管(28)によりエンジンのクランクケ
ース内に連通され、またカバー(2)には大気側ダイヤフ
ラム室(9)と大気とを連通する大気口(35)が形成されて
いる。
以上の構成である自動オイル補給装置は、エンジンのク
ランクケース内のオイルレベルがオイルレベル検知管(2
8)の先端(29)よりも少なくなると、クランクケース内に
発生している脈動圧力がオイルレベル検知管(28)を経て
オイル側ダイヤフラム室(10)に直接伝達するようにな
る。
ランクケース内のオイルレベルがオイルレベル検知管(2
8)の先端(29)よりも少なくなると、クランクケース内に
発生している脈動圧力がオイルレベル検知管(28)を経て
オイル側ダイヤフラム室(10)に直接伝達するようにな
る。
そこでクランクケース内に発生している脈動圧力により
ダイヤフラム(3)が振動子し、 ダイヤフラム(3)がカバー(2)側に移動した場合(第2
図)、 (i) ダイヤフラム(3)とともに受圧板(6)がカバー(2)側
に移動する。
ダイヤフラム(3)が振動子し、 ダイヤフラム(3)がカバー(2)側に移動した場合(第2
図)、 (i) ダイヤフラム(3)とともに受圧板(6)がカバー(2)側
に移動する。
(ii) 受圧板室(13)に遊嵌されたハウジング(14)がピス
トン(16)とともにカバー(2)側にひっぱられる。
トン(16)とともにカバー(2)側にひっぱられる。
(iii) 弾性体(20)がピストン(16)の端面(19)に当接
し、かつ弾性体(20)の鍔(21)が外側に広がって、弾性体
(20)とピストン(16)の端面(19)・弾性体(20)の鍔(21)と
補給通路(11)の内壁にシールを保ったまま弾性体(20)が
カバー(2)側にひっぱられる。
し、かつ弾性体(20)の鍔(21)が外側に広がって、弾性体
(20)とピストン(16)の端面(19)・弾性体(20)の鍔(21)と
補給通路(11)の内壁にシールを保ったまま弾性体(20)が
カバー(2)側にひっぱられる。
(iv) 吸入室(12)内が負圧となり逆止弁(22)が開いて、
吸入口(26)よりオイルタンク内のオイルが吸入室(12)内
に流入する。
吸入口(26)よりオイルタンク内のオイルが吸入室(12)内
に流入する。
ものである。
一方ダイヤフラム(3)が補給通路(11)側に移動した場合
(第3図)、 (i) ダイヤフラム(3)とともに受圧板(6)が補給通路(1
1)側に移動する。
(第3図)、 (i) ダイヤフラム(3)とともに受圧板(6)が補給通路(1
1)側に移動する。
(ii) 受圧板室(13)に遊嵌されたハウジング(14)がピス
トン(16)とともに吸入室(12)側に押圧される。
トン(16)とともに吸入室(12)側に押圧される。
(iii) 弾性体(20)がハウジング(14)の端面(18)に当接
し、かつ弾性体(20)の鍔(21)が内側に縮まって、吸入室
(12)とオイル通路(17)が連通したまま弾性体(20)が吸入
室(12)側に押圧される。
し、かつ弾性体(20)の鍔(21)が内側に縮まって、吸入室
(12)とオイル通路(17)が連通したまま弾性体(20)が吸入
室(12)側に押圧される。
(iv) 吸入室(12)内が正圧となり(逆止弁(22)は“閉”
状態)、吸入室(12)内のオイルがオイル通路(17)を経て
オイル側ダイヤフラム室(10)に流入し、オイルレベル検
知管(28)を通ってエンジンのクランクケース内に補給さ
れる。
状態)、吸入室(12)内のオイルがオイル通路(17)を経て
オイル側ダイヤフラム室(10)に流入し、オイルレベル検
知管(28)を通ってエンジンのクランクケース内に補給さ
れる。
ものである。
(効果) 以上の様に本考案は、 オイル吸入時は、弾性体の鍔が外側に広がって補給通路
の内壁とのシール性が向上し、かつオイル吐出時は、弾
性体の鍔が内側に縮まって補給通路の内壁との摺動性が
向上するため、オイルの吸入・吐出効率が良く、補給量
が多くなるためエンジンの焼き付け等の問題が皆無とな
るものである。
の内壁とのシール性が向上し、かつオイル吐出時は、弾
性体の鍔が内側に縮まって補給通路の内壁との摺動性が
向上するため、オイルの吸入・吐出効率が良く、補給量
が多くなるためエンジンの焼き付け等の問題が皆無とな
るものである。
第1図から第4図は本考案の一実施例であり、第1図は
断面図、第2図及び第3図は要部部分断面図、第4図は
弾性体遊嵌部分の拡大断面図であり、第5図は従来技術
の断面図である。 (1)…本体、(2)…カバー、(3)…ダイヤフラム、(5)(6)
…受圧板、(9)…大気側ダイヤフラム室、(10)…オイル
側ダイヤフラム室、(11)…補給通路、(12)…吸入室、(1
4)…ハウジング、(16)…ピストン、(18)(19)……端面、
(20)…弾性体、(21)……鍔、(22)…逆止弁
断面図、第2図及び第3図は要部部分断面図、第4図は
弾性体遊嵌部分の拡大断面図であり、第5図は従来技術
の断面図である。 (1)…本体、(2)…カバー、(3)…ダイヤフラム、(5)(6)
…受圧板、(9)…大気側ダイヤフラム室、(10)…オイル
側ダイヤフラム室、(11)…補給通路、(12)…吸入室、(1
4)…ハウジング、(16)…ピストン、(18)(19)……端面、
(20)…弾性体、(21)……鍔、(22)…逆止弁
Claims (1)
- 【請求項1】本体及びカバーとダイヤフラムによりオイ
ル側ダイヤフラム室と大気側ダイヤフラム室を形成し、
該オイル側ダイヤフラム室の補給通路内に摺動可能に挿
入したハウジングにピストンを固着し、該ピストンとハ
ウジングとの間に弾性体を遊嵌した自動オイル補給装置
において、 前記ピストンとハウジングとの間に遊嵌される弾性体の
外周に、ハウジング側に向けて広がる方向に傾斜した鍔
を形成したことを特徴とする自動オイル補給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987189736U JPH063134Y2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 自動オイル補給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987189736U JPH063134Y2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 自動オイル補給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193315U JPH0193315U (ja) | 1989-06-20 |
| JPH063134Y2 true JPH063134Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=31480750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987189736U Expired - Lifetime JPH063134Y2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 自動オイル補給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063134Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-14 JP JP1987189736U patent/JPH063134Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0193315U (ja) | 1989-06-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH063134Y2 (ja) | 自動オイル補給装置 | |
| JPS58154802U (ja) | 油圧リフタ | |
| US1671254A (en) | Internal-combustion engine | |
| JPS6441674U (ja) | ||
| JPH0565960A (ja) | シリンダブロツクとロアケース間のシール構造 | |
| JPS599115Y2 (ja) | ダイヤフラムポンプ | |
| JPS6337457Y2 (ja) | ||
| JPS58136605U (ja) | 密封型油圧リフタ | |
| JPH0122886Y2 (ja) | ||
| JPS60206915A (ja) | 弁間隙自動補正装置 | |
| JPH0351564Y2 (ja) | ||
| JPS603361Y2 (ja) | アキユムレーター | |
| JPS6018565Y2 (ja) | 内燃機関用ブリ−ザ装置の組立構造 | |
| JPS6314044Y2 (ja) | ||
| JPS6123922Y2 (ja) | ||
| JPS6319664Y2 (ja) | ||
| KR870003712Y1 (ko) | 농약살포용 분무기의 밸브장치 | |
| JPH04134607U (ja) | バルブステム用シール | |
| JPS607225Y2 (ja) | 内燃機関の燃料タンク用キヤツプ | |
| JPS5882418U (ja) | ブロ−バイガス制御装置 | |
| JPS5819421Y2 (ja) | シ−ル機構 | |
| JPS6242127Y2 (ja) | ||
| JPS5910391Y2 (ja) | ポンプの自動空気補給装置 | |
| JPS61126149U (ja) | ||
| JPS5856677U (ja) | オイルリザ−バのフイルタ用チエツク弁装置 |