JPH06314245A - データ通信システム - Google Patents

データ通信システム

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JPH06314245A
JPH06314245A JP10221893A JP10221893A JPH06314245A JP H06314245 A JPH06314245 A JP H06314245A JP 10221893 A JP10221893 A JP 10221893A JP 10221893 A JP10221893 A JP 10221893A JP H06314245 A JPH06314245 A JP H06314245A
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JP
Japan
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data
time width
station
communication
data transfer
Prior art date
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Pending
Application number
JP10221893A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiromasa Akita
弘昌 秋田
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH06314245A publication Critical patent/JPH06314245A/ja
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  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 POSシステムなどでバージョンアップなど
のために通信データのデータ転送速度が高速化されても
自動的に対応できるようにする。 【構成】 オフライン状態で一次局6の送信する同期デ
ータを二次局19が受信して、同期データの時間幅を検
知する時間幅計測手段25を設け、この時間幅計測手段
25が検知した時間幅に対応してデータ転送速度を可変
自在に設定すると共にオフライン状態をオンライン状態
に切替えるライン切替手段20を設けたデータ通信シス
テム2。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一次局と二次局とを通
信回線で接続したデータ通信システムに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】現在、各所に店舗を展開して販売業務を
実行しているチェーン店などでは、POSシステムを利
用することで、各店舗の売上状況などを統括的に把握し
て販売戦略を総合的に立案するなどしている。
【0003】ここで、上述のようなPOSシステムは、
例えば、多数の二次局であるPOSターミナルと一個の
ストアコンピュータとを多数の店舗の各々に設置してL
AN(Local Area Network)等の通信回線で接続し、この
ような多数の店舗の各々に設置されたストアコンピュー
タを本部に設置したホストコンピュータにPSTN(Pub
lic Switched Telephone Network)に接続した構造など
となっている。
【0004】そして、このようなPOSシステムのPO
Sターミナルは、例えば、ストアコンピュータや他のP
OSターミナルなどから通信データを二進化データで受
信するようになっており、このようにして受信した通信
データを予め設定されたデータ転送速度で解析すること
で、データ通信を利用した各種作業を実行するようにな
っている。
【0005】そこで、ここでは上述のような構造のPO
Sターミナルを二次局の一従来例として図5ないし図7
に基づいて以下に説明する。まず、この二次局であるP
OSターミナル1は、図5に例示するように、ここでは
データ通信システムであるPOSシステム2の一部とな
っている。そして、このPOSシステム2は、一つの本
部3に設置されたホストコンピュータ4と、多数の店舗
5の各々に設置された一次局であるストアコンピュータ
6とを通信回線であるPSTN7で接続し、さらに、前
記店舗5内で事務所(図示せず)に設置された前記スト
アコンピュータ6と、多数の売場(図示せず)の各々に
設置された二次局であるPOSターミナル1とをループ
型の通信回線であるLAN8で接続した構造などとなっ
ている。
【0006】そして、このPOSシステム2のPOSタ
ーミナル1は、図6に例示するように、前記LAN8の
極性が相違する入力端子9,10と出力端子11,12
とがデータ受信手段である電磁リレー13に接続されて
おり、この電磁リレー13にはレシーバ14とドライバ
15とを介してSCC(Serial Communication Controll
er)16が接続されている。そして、このSCC16に
は、送受信クロック17とCPU(図示せず)とが接続
されており、このCPUに接続されたリレーコントロー
ラ18が前記電磁リレー13に接続されている。
【0007】そこで、このPOSターミナル1では、二
進化データからなる通信データを前記LAN8から電磁
リレー13を介してSCC16が受信するようになって
おり、このときSCC16は通信データを送受信クロッ
ク17が発生するデータ転送速度で受信するようにして
いる。なお、このPOSターミナル1では、前記CPU
が前記リレーコントローラ18で前記電磁リレー13の
スイッチング動作を制御することで、前記端子9〜12
が前記SCC16に接続されたオンライン状態と、前記
端子9〜12がスルーに直結されたオフライン状態と
が、切替自在に設定されるようになっている。
【0008】従来、前記データ転送速度の設定には予め
ディップスイッチなどを用いてマニュアルでそのシステ
ムに適合した値に切替える必要があった。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述したPOSターミ
ナル1では、外部のストアコンピュータ6や上位に位置
するPOSターミナル1から送信される二進化データを
予め設定されたデータ転送速度で受信することで、各種
のデータ通信を実行するようになっている。
【0010】ここで、上述のようなPOSシステム2で
は、例えば、ストアコンピュータ6のバージョンアップ
などのために通信データのデータ転送速度を高速化する
ことがある。そこで、このような場合には同一の店舗5
に設置した全てのPOSターミナル1のデータ転送速度
を設定し直す必要がある。これでは作業が煩雑で多大な
コストも要するので好ましくない。
【0011】また、上述のようなPOSシステム2で
は、同一のデータ転送速度でストアコンピュータ6や多
数のPOSターミナル1などがデータ通信を実行してい
るので、このようなPOSシステム2に新たにPOSタ
ーミナル1を増設する場合には、そのデータ転送速度を
同期させる必要がある。しかし、これでは稼働している
POSシステム2のデータ転送速度を測定して増設する
POSターミナル1に設定するようなことを要するの
で、その作業が煩雑で同様に多大なコストを要するため
望ましくない。
【0012】
【課題を解決するための手段】スタート信号として二進
化0データと所定数連続した二進化1データとからなる
同期データを送信する同期データ送信手段を有する一次
局と二次局とを通信回線で接続したデータ通信システム
において、前記二次局はオフライン状態で前記同期デー
タを受信すると連続した二進化1データの時間幅を自局
の発振クロックに基づいて計測する時間幅計測手段と、
前記時間幅計測手段が計測した時間幅に対応してデータ
転送速度を設定すると共に自局をオフライン状態からオ
ンライン状態に切替えるライン切替手段とを有する。
【0013】
【作用】二次局の時間幅計測手段はオフライン状態で同
期データを受信すると連続した二進化1データの時間幅
を自局の発振クロックに基づいて計測し、この二次局の
ライン切替手段は時間幅計測手段が計測した時間幅に対
応してデータ転送速度を設定すると共に自局をオフライ
ン状態からオンライン状態に切替えることにより、例え
ば、データ通信システムのバージョンアップなどのため
に通信データのデータ転送速度が高速化されても、部品
の設定などを必要とすることなく自動的に対応すること
ができ、さらに、稼働中のデータ通信システムに新たに
二次局を付加するような場合でも、そのデータ転送速度
を予め測定して設定し直す必要がない。
【0014】
【実施例】本発明の一実施例を図1ないし図4に基づい
て説明する。なお、ここで二次局の一実施例として例示
するPOSターミナル19に関しては、一従来例として
前述したPOSターミナル1やPOSシステム2等と同
一の部分は同一の名称と符号とを流用して詳細な説明は
省略する。まず、この二次局であるPOSターミナル1
は、やはりデータ通信システムであるPOSシステム2
の一部として一次局であるストアコンピュータ6や他の
POSターミナル19にループ型のLAN8で接続され
ている。
【0015】そして、このPOSターミナル19は、図
1に例示するように、前記LAN8の端子9〜12が接
続された電磁リレー13及びレシーバ14とドライバ1
5とを介してSCC16に接続されており、このSCC
16にCPU(図示せず)とライン切替手段であるクロ
ックユニット20とが接続されている。ここで、このク
ロックユニット20では、予めデータ転送速度が固定的
に設定されたシステムクロック21の出力端子に分周器
22を接続し、この分周器22からSCC16に導通す
る四つの出力端子に設けたデータセレクタ23の制御端
子にバッファ回路24を接続した構造となっている。そ
して、このクロックユニット20のバッファ回路24の
入力端子には、レート検出回路25の出力端子が接続さ
れており、このレート検出回路25の二つの入力端子に
は、予め所定のデータ転送速度が固定的に設定された検
出用クロック26と、LAN8の一方の入力端子9とが
接続されている。
【0016】より詳細には、このPOSターミナル19
のレート検出回路25では、図2に例示するように、検
出用クロック26と入力端子9とが接続された二つの入
力端子がアンドゲート27を介してカウンタ回路28に
接続されており、このカウンタ回路28の四つの出力端
子はアンドゲート29で合成してラッチ回路30を設け
た一つの出力端子と共にバッファ回路31に接続されて
いる。そして、このバッファ回路31の制御端子に出力
端子が接続されたアンドゲート32の一方の入力端子と
前記カウンタ回路28と前記ラッチ回路30とにはリセ
ット回路33が接続されており、このリセット回路33
にインバータ34を介して接続されたLAN8の一方の
入力端子9が、前記アンドゲート32の他方の入力端子
とバッファ回路35とに接続されている。
【0017】そこで、このPOSターミナル19では、
前記レート検出回路25のバッファ回路31の四つの出
力端子が前記クロックユニット20のバッファ回路24
の四つの入力端子にデータバスで接続されている。さら
に、このPOSターミナル19では、前記レート検出回
路25の前記バッファ回路35に接続された割込ポート
と、前記アンドゲート32の一方の入力端子に接続され
たレート検出ポートと、前記クロックユニット20のバ
ッファ回路24の制御端子に接続されたクロック切替ポ
ートとが、前記CPUの制御バスなどに接続されてい
る。
【0018】なお、このPOSターミナル19では、二
進化データからなる通信データを前記LAN8から電磁
リレー13を介してSCC16が受信するようになって
おり、このときSCC16は通信データを前記クロック
ユニット20が発生するデータ転送速度で受信するよう
にしている。また、このPOSターミナル19では、前
記CPUが前記リレーコントローラ18で前記電磁リレ
ー13のスイッチング動作を制御することで、前記端子
9〜12が前記SCC16に接続されたオンライン状態
と、前記端子9〜12がスルーに直結されたオフライン
状態とが、切替自在に設定されるようになっている。
【0019】そして、このPOSシステム2のストアコ
ンピュータ6は、データ通信の開始時にスタート信号と
して二進化0データと所定数連続した二進化1データと
からなる同期データを送信する同期データ送信手段(図
示せず)をCPU(図示せず)等で有している。
【0020】さらに、このPOSシステム2のPOSタ
ーミナル19は、オフライン状態で同期データを受信す
ると連続した二進化1データの時間幅を自局の発振クロ
ックに基づいて計測する時間幅計測手段が、前記レート
検出回路25と前記CPUとで形成されており、このC
PU等の時間幅計測手段が計測した時間幅に対応してデ
ータ転送速度を設定すると共に自局をオフライン状態か
らオンライン状態に切替えるライン切替手段が、前記S
CC16や前記クロックユニット20や前記CPU等で
形成されている。
【0021】そして、このPOSターミナル19は、例
えば、起動直後の初期設定で受信した通信データの時間
幅をレート検出回路25が検知し、このレート検出回路
25が検知した時間幅に対応してクロックユニット20
がデータ転送速度を可変自在に設定するようになってい
る。このようにすることで、このPOSターミナル19
は、例えば、バージョンアップなどのためにストアコン
ピュータ6の通信データのデータ転送速度が高速化され
ても、ディップスイッチなどによってマニュアルで設定
することなく自動的に対応することができ、さらに、稼
働中のPOSシステム2に新たにPOSターミナル19
を増設するような場合でも、そのデータ転送速度を予め
測定して設定し直す必要がないので、その生産性の向上
に寄与することができる。
【0022】そこで、このようなPOSターミナル19
の処理動作を図3及び図4に基づいて以下に詳述する。
まず、このPOSターミナル19では、図4に例示する
ように、起動直後の初期設定ではCPUがリレーコント
ローラ18で電磁リレー13のスイッチング動作を制御
することで端子9〜12がスルーに直結されたオフライ
ン状態となっている。そこで、この状態でPOSターミ
ナル19がLAN8の一方の入力端子9から受信する通
信データが“H”となると、レート検出回路25では通
信データが“H”となっている最中の検出用クロック2
6のクロックパルスの個数をカウンタ回路28がカウン
トする。そこで、このような状態でLAN8の入力端子
9から受信する通信データが“L”となると、カウンタ
回路28に保持されたカウントデータをCPUが読出す
ことになる。
【0023】この時、検出用クロック26のクロックパ
ルスのデータ転送速度は、図3に例示するように、通信
データのデータ転送速度を判定できる数分の一に予め設
定されているので、カウンタ回路28に保持されるカウ
ントデータは(a)に示す場合は“4パルス”となる。
なお、ここではカウンタ回路28に保持されるカウント
データが(b)に示す場合のように“16パルス”など
の基準値を超過すると、これはオーバーフローと判定し
てラッチ回路30が保持するようになっている。
【0024】そして、上述のような状態でバッファ回路
35に対して予め設定された検出時間だけ入力できるC
PUのiNT割込みにより、CPUはアンドゲート32
に接続されたレート検出ポートをアクティブとしてカウ
ントデータのサンプリングを実行し、このサンプリング
の完了後にカウンタ回路28とラッチ回路30とをリセ
ット回路33でリセットしてパルス数がオーバーフロー
又はアンダーフローである場合は通信データが“H”と
なることに待機する。
【0025】そして、上述のようにして時間幅を判定し
たCPUは、判定した時間幅に対応してデータ転送速度
を決定し、このデータ転送速度を実現するようにクロッ
クユニット20のデータセレクタ23をバッファ回路2
4で制御する。このデータセレクタ23はシステムクロ
ック21のクロックパルスを分周器22で四段階に分周
したクロックパルスの一つをSCC16に選択的に伝送
する。このようにすることで、このPOSターミナル1
9では、そのSCC16のデータ転送速度が通信データ
のデータ転送速度に自動的に同期することになるので、
これを上述のように初期設定として完了したPOSター
ミナル19は、CPUがリレーコントローラ18で電磁
リレー13のスイッチング動作を制御することで端子9
〜12をSCC16に接続したオンライン状態として各
種のデータ通信を開始することになる。
【0026】
【発明の効果】本発明は上述のように、スタート信号と
して二進化0データと所定数連続した二進化1データと
からなる同期データを送信する同期データ送信手段を有
する一次局と二次局とを通信回線で接続したデータ通信
システムにおいて、前記二次局はオフライン状態で前記
同期データを受信すると連続した二進化1データの時間
幅を自局の発振クロックに基づいて計測する時間幅計測
手段と、前記時間幅計測手段が計測した時間幅に対応し
てデータ転送速度を設定すると共に自局をオフライン状
態からオンライン状態に切替えるライン切替手段とを有
することにより、例えば、データ通信システムのバージ
ョンアップなどのためにデータ転送速度が高速化されて
も、部品の設定などを必要とすることなく自動的に対応
することができ、さらに、稼働中のデータ通信システム
に新たに二次局を増設するような場合でも、そのデータ
転送速度を予め測定して設定する必要がないので、省力
化と省コスト化に寄与することができる等の効果を有す
るものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の二次局の一実施例であるPOSターミ
ナルの要部を例示する回路図である。
【図2】時間幅計測手段であるレート検出回路の内部構
造を例示する回路図である。
【図3】通信データと検出クロックとの波形を例示する
タイムチャートである。
【図4】データ転送速度を設定する処理動作を例示する
フローチャートである。
【図5】二次局の一従来例であるPOSターミナルを一
部とするPOSシステムの全体構造を例示する模式図で
ある。
【図6】POSターミナルの要部を例示する回路図であ
る。
【図7】通信データの波形を測定するタイムチャートで
ある。
【符号の説明】
1 二次局 2 データ通信システム 6 一次局 8 通信回線 20 ライン切替手段 25 時間幅計測手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 スタート信号として二進化0データと所
    定数連続した二進化1データとからなる同期データを送
    信する同期データ送信手段を有する一次局と二次局とを
    通信回線で接続したデータ通信システムにおいて、前記
    二次局はオフライン状態で前記同期データを受信すると
    連続した二進化1データの時間幅を自局の発振クロック
    に基づいて計測する時間幅計測手段と、前記時間幅計測
    手段が計測した時間幅に対応してデータ転送速度を設定
    すると共に自局をオフライン状態からオンライン状態に
    切替えるライン切替手段とを有することを特徴とするデ
    ータ通信システム。
JP10221893A 1993-04-28 1993-04-28 データ通信システム Pending JPH06314245A (ja)

Priority Applications (1)

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JP10221893A JPH06314245A (ja) 1993-04-28 1993-04-28 データ通信システム

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10221893A JPH06314245A (ja) 1993-04-28 1993-04-28 データ通信システム

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JPH06314245A true JPH06314245A (ja) 1994-11-08

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JP10221893A Pending JPH06314245A (ja) 1993-04-28 1993-04-28 データ通信システム

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