JPH0632184U - タンク車両における排出ゲート固縛装置 - Google Patents
タンク車両における排出ゲート固縛装置Info
- Publication number
- JPH0632184U JPH0632184U JP6867692U JP6867692U JPH0632184U JP H0632184 U JPH0632184 U JP H0632184U JP 6867692 U JP6867692 U JP 6867692U JP 6867692 U JP6867692 U JP 6867692U JP H0632184 U JPH0632184 U JP H0632184U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- discharge gate
- gate
- closed
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 3
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 25
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 8
- 239000013505 freshwater Substances 0.000 description 5
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 239000003351 stiffener Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、車体フレーム上に、流体を収容し
得る密閉状タンクを搭載してなるタンク車両において、
前記タンクに開口される排出口を排出ゲートを以て閉成
し、その排出ゲートをその全周にわたって均等な締着力
で排出口に締着してそれらの密閉性を高める。 【構成】 密閉状タンクTpに開口した排出口3の外周
部にタンク側フランジf 1 を一体に形成し、一方前記排
出口3を閉じる排出ゲート5には、その閉成時にタンク
側フランジf1 と衝合するゲート側フランジf2 を一体
に形成し、それら両フランジf1 ,f2 の外周を、それ
らの両側から排出ゲート5に設けた締着体38で締着す
る。
得る密閉状タンクを搭載してなるタンク車両において、
前記タンクに開口される排出口を排出ゲートを以て閉成
し、その排出ゲートをその全周にわたって均等な締着力
で排出口に締着してそれらの密閉性を高める。 【構成】 密閉状タンクTpに開口した排出口3の外周
部にタンク側フランジf 1 を一体に形成し、一方前記排
出口3を閉じる排出ゲート5には、その閉成時にタンク
側フランジf1 と衝合するゲート側フランジf2 を一体
に形成し、それら両フランジf1 ,f2 の外周を、それ
らの両側から排出ゲート5に設けた締着体38で締着す
る。
Description
【0001】
本考案は汚泥吸引車等のタンク車両において、タンクの排出口を閉じる排出ゲ ートの固縛装置に関するものである。
【0002】
従来汚泥吸引車等のタンク車両では、車体フレーム上に搭載されるタンクの後 部に排出口が開口され、この排出口を通して汚泥等の収容物を外部に放出するよ うに構成されており、その排出口は排出ゲートによって閉成されるようになって おり、さらにこの排出ゲートは、タンク内の収容物やタンク内圧によっても開放 することがないようにタンクに固縛装置によって緊締固縛されるように構成され る(特公昭57−27034号)。
【0003】
ところが前記従来のタンク車両における排出ゲートの固縛装置は、複数の固縛 シリンダと、それらと係止爪とを連結するリンク機構と、前記シリンダを作動制 御する油圧回路等より構成されるので、全体の構造が複雑で高コストであるばか りでなく固縛シリンダによる緊締力の作用点と、他の部分とで締着力にバラツキ があり、排出ゲートをその全周にわたって均一に締着するのが難しいという課題 がある。
【0004】 本考案はかかる実情にかんがみてなされたもので、きわめて簡単な構成により 、排出ゲートをその全周にわたり均一に締着できるようにした、新規なタンク車 両における排出ゲート固縛装置を提供することを目的とするものである。
【0005】
前記目的達成のため、本考案の特徴とするところは、車体フレーム上に、密閉 状タンクを搭載し、このタンクに、そこに開口した排出口を開閉し得る排出ゲー トを開閉可能に軸支してなる、タンク車両において、前記タンクの排出口の外周 部にタンク側フランジを一体に形成し、また前記排出ゲートの外周部には、その 閉成時にタンク側フランジの外端面と衝合し得るゲート側フランジを一体に形成 し、排出ゲートの外周部には、前記両フランジの外周縁をそれらの両側から挟ん で締着し得る、締着体を開閉可能に設けてなることにある。
【0006】
以下、図面により本考案装置を汚泥吸引車に実施した場合の実施例について説 明する。
【0007】 図1は、本考案装置を備えた汚泥吸引車の一部破断全体側面図、図2は、図1 の鎖線部2の拡大図、図3は、図2の3線矢視端面図、図4は、図2の4線矢視 部分図、図5は、図2の5−5線に沿う部分断面図、図6はタンク組立体がダン プした状態を示す、汚泥吸引車の側面図である。
【0008】 図1において、汚泥吸引車の車体フレームFは、メインフレームMとその上の サブフレームSとからなり、このサブフレームS上にタンクフレームTfが搭載 されて、このタンクフレームTfの後端はヒンジピン1によりサブフレームSに 連結されている。タンクフレームTfの前端部とサブフレームS間にはテレスコ ープ状のダンプシリンダ2が連結され、このシリンダ2の伸長作動により、タン クフレームTfはヒンジピン1回りに後方に傾倒できるようになっている。
【0009】 タンクフレームTf上には、タンク組立体Tが一体に搭載されており、このタ ンク組立体Tは、その後半部の密閉状圧力タンクTpと、その前半部の密閉状清 水タンクTwと、それら両タンクTp,Tw間に形成される密閉状セパレータ室 Csとより構成されている。
【0010】 清水タンクTw内には、該タンクTw内の収容液体内に浸漬された状態でブロ アBが設置されており、このブロアBを駆動する油圧モータMoは、車両の走行 用エンジンEにより動力取出装置(PTO)を介して連動される油圧ポンプPo からの作動油を受けて回転駆動される。
【0011】 さらにタンクフレームTf前方のサブフレームS上に水ポンプPwが一体に搭 載され、この水ポンプPwも前記エンジンEにより動力取出装置を介して駆動さ れる。
【0012】 前記圧力タンクTpは筒状に形成されており、その後面には排出口3が開口さ れ、この排出口3は排出ゲート5によって開閉される。圧力タンクTpの後部上 面には一対のブラケット4が一体に突設されており、これらのブラケット4には 前記排出ゲート5の後面上部に一体に突設した一対のL字状のスチフナ51 が枢 支ピンpをもって枢支連結され、前記排出ゲート5は枢支ピンp回りに上下に開 閉可能である。
【0013】 圧力タンクTpの後部両側面上部には、対をなすゲートシリンダ7の基端が枢 支6されており、これらゲートシリンダ7の自由端は前記排出ゲート5の左、右 両側に枢支連結8されている。そして前記一対のゲートシリンダ7の同調伸縮作 動により排出ゲート5は枢支ピンp回りに起伏回動されて排出口3を開閉するこ とができる。
【0014】 前記排出ゲート5には、該ゲート5を閉成位置に堅固に緊締、固縛するための 固縛装置Lが設けられる。次にこの固縛装置Lの構造を主に図2〜5を参照して 説明すると、前記圧力タンクTpの排出口3の外周部にはその全周にわたって外 向きのタンク側フランジf1 が一体に形成され、一方前記排出ゲート5の外周部 にもその全周にわたって前記フランジf1 と同形の外向きのゲート側フランジf 2 が一体に形成されており、それらのフランジf1 ,f2 は、図5に明瞭に示す ように排出ゲート5の閉成時に互いに密に衝合し得るようになっている。
【0015】 前記排出ゲート5の、前記一対のスチフナ51 ,51 にはそれぞれ左、右方向 にのびる支持腕36,36が回動自在に枢支37,37され、これらの支持腕3 6,36の先部には、締着体38を構成する左、右一対の円弧状の締着半体38 1 ,381 が支持腕36,36と共に径方向に開閉できるように溶着されている 。締着半体381 ,381 の自由端には、それぞれ取付片39,39が下向きに 一体に突設され、これらの取付片39,39間に油圧シリンダよりなる固縛シリ ンダ40の両端部が回動自在に連結41,42されている。そしてこの固縛シリ ンダ40の収縮作動によれば、締着半体381 ,381 を閉じ、またそれらの伸 長作動によれば、前記締着半体381 ,381 を径方向に開くことができる。ま た一方の取付片39の、前記連結41部には、先端に鉤部431 を有するロック レバー43が揺動自在に枢支されており、一方他方の取付片39には、前記鉤部 431 と係脱し得るロックピン44が前記連結42部と同心上に固着されている 。一対の締着半体381 ,381 を閉じたのち、ロックレバー43を図3におい て反時計方向に揺動すれば、その鉤部431 はロックピン44に係合されて締着 半体381 ,381 を締着位置にロックすることができる。そして図3に示すよ うにこのロックレバー43を固縛シリンダ40にゴム輪などの弾性リング45に より結着すれば、該ロックレバー43はロック位置に保持される。
【0016】 締着体38を構成する、一対の締着半体381 ,381 の内周面には、締着溝 46,46がそれぞれ形成されている。各締着溝46は、図5に明瞭に示すよう に、横断面コ字状に形成されてその対向内面には末広がりのテーパ面47が形成 されている。そしてこのテーパ面47は前記タンク側およびゲート側フランジf 1 ,f2 の外縁に係合してそれらを一体に締着できるようになっている。
【0017】 図1に戻って、前記排出ゲート5の外面には、ステー9を介して大型のホース リール10が堅固に支持され、さらに他のステー11を介して小型のホースリー ル12が支持される。ホースリール10には、ホース13が巻装されており、こ のホース13の自由端には洗浄ノズル14が取付けられており、またホースリー ル12にはホース15が介装されており、このホース15の自由端に洗浄ガン1 6が取付けられている。
【0018】 前記圧力タンクTp内は、仕切壁18によって分離室19と汚泥室20とに区 画される。前記仕切壁18は盤状に形成されており、支持軸21により圧力タン クTpの両側壁に開閉可能に軸支されている。圧力タンクTp内において、仕切 壁18の上部には、圧力タンクTpに回動自在に軸支される開閉シリンダ23が 連結され、該シリンダ23の収縮作動によれば、仕切壁18は図1に実線で示す ように起立して高圧タンクTp内を分離室19と汚泥室20とに流体密に区画し 、また開閉シリンダ23の伸長作動によれば、仕切壁18は図1に鎖線に示すよ うに略90°回転伏倒して分離室19と汚泥室20とを連通させることができる 。仕切壁18の外周にはパッキン24が纏着される。
【0019】 前記仕切壁18には、分離室19と汚泥室20とを連通する連通路25が設け られ、この連通路25の、汚泥室20側端部には第1フィルタ26が取付けられ 、またその分離室19側端部にはチェックバルブ27が設けられ、このチェック バルブ27は汚泥室20から分離室19へのみ流体の流れを許容する。また分離 室19内には、その前壁によって支持される第2フィルタ28が設けられ、この 第2フィルタ28は水ポンプPwの吸込側に連通されていて、この水ポンプPw の駆動により分離室19内の分離水を洗浄水として外部に取り出すことができる ようになっている。
【0020】 圧力タンクTpの後部上壁には、旋回モータMtによって鉛直軸回りに旋回自 在に旋回筒31が支持され、この旋回筒31には、リフトシリンダ22により俯 仰可能に支持ブーム30が支持されている。支持ブーム30は、伸縮シリンダ3 5によって伸縮可能であり、その先部に可撓性の吸込管32が支持される。旋回 筒31の支持部には、汚泥室20内に延びる吸引ポート33が垂設され、この吸 引ポート33は旋回筒31内を通って前記吸込管32に連通される。吸込管32 と吸引ポート33との連通部には、開閉バルブ29が介装される。吸込管32は 支持ブーム30から外方に長く延長され、下水道34等内に挿入できるようにな っている。
【0021】 図中、48は吸引管、49は排出管である。
【0022】 図1に示すように、仕切壁18を閉成した状態で、ブロアBの駆動により汚泥 室20を負圧に保持すれば、下水道34内の汚泥は汚泥水とともに吸引管32を 通して汚泥室20内に吸引収容することができ、またブロアBにより汚泥室20 内を加圧すれば、該室20内の汚泥水を第1フィルタ26により濾過して分離室 19に分離移送することができる。さらに分離室19内の分離貯留水あるいは清 水タンクTw内の清水は水ポンプPwの駆動により洗浄ノズル14あるいは洗浄 ガン16を通して外部に放水することができ、下水道34、圧力タンクTpの外 周面等を洗浄することができる。而して前記汚泥の吸引および濾過作用、分離水 あるいは清水による外部の洗浄作用を行う構成はこの考案の要旨ではないので、 その詳細な説明を省略する。
【0023】 次にこの考案の実施例の作用について説明すると、図1に示すように一対のゲ ートシリンダ7の収縮作動によれば、排出ゲート5は閉成位置に回動されてその ゲート側フランジf1 は、圧力タンクTpのタンク側フランジf2 に密着衝合し て、排出ゲート5により圧力タンクTpの排出口3を流体密に封緘するこどがで きる。排出ゲート5の閉成位置において固縛シリンダ40を収縮作動すれば、一 対の締着半体381 ,381 は図3において鎖線位置から実線位置に示すように 枢支37,37部まわりに閉じ方向に回動し、それらの締着半体381 ,381 の各締着溝46は、ゲート側およびタンク側フランジf1 ,f2 にそれらを挟む ように嵌合され、該締着溝46のテーパ面47はそれらのフランジf1 ,f2 の 外周縁に係合して両フランジf1 ,f2 の衝合面をそれらの全域にわたって略均 等に締着することができる。
【0024】 その後ロックレバー43の鉤部431 をロックピン44に係合したのち、この ロックピン44と固縛シリンダ40を弾性リング45により結着すれば、締着体 38は閉成位置にロックされ、固縛シリンダ40の作動力が緩むことがあっても 締着体38は締着位置に確実に保持される。
【0025】 而して前述したように圧力タンクTpの排出口3と排出ゲート5間は、それら の略全周にわたって略均等な締着力で締着されるので、締着力を排出ゲート5の 略全周に均等に与えることができる。
【0026】 次に圧力タンクTp内の収容汚泥を排出するには、図5に示すようにダンプシ リンダ2の伸長作動によりタンク組立体Tをダンプさせたのち、弾性リング45 を外してロックレバー43をフリーにし、その鉤部431 をロックピン44より 外したのち、固縛シリンダ40を伸長作動すれば、一対の締着半体381 ,38 1 は図3の実線位置から鎖線位置へと開き方向に回動して排出ゲート5の固縛が 解除される。ここでゲートシリンダ7を伸長作動すれば、図5に示すように排出 ゲート5は後方に開放されて、圧力タンクTp内の収容物を外部に排出すること ができる。
【0027】 以上本考案の一実施例について説明したが、本考案はその実施例に限定される ことなく、本考案の範囲内で種々の実施例が可能である。例えば前記実施例では 、本考案を汚泥吸引車に実施した場合を説明した、これを他のタンク車両にも実 施することができる。また車体フレーム上のタンクは断面楕円形、多角形状等他 の形状に形成してもよい。
【0028】
以上のように本考案によれば、車体フレーム上に、密閉状タンクを搭載し、こ のタンクに、そこに開口した排出口を開閉し得る排出ゲートを開閉可能に軸支し てなる、タンク車両において、前記タンクの排出口の外周部にタンク側フランジ を一体に形成し、また前記排出ゲートの外周部には、その閉成時にタンク側フラ ンジの外端面と衝合し得るゲート側フランジを一体に形成し、排出ゲートの外周 部には、前記両フランジの外周縁をそれらの両側から挟んで締着し得る、締着体 を開閉可能に設けてなるので、タンクの排出口を閉成する排出ゲートは、前記排 出口の全周にわたって均等に締着されてタンクの流体密性を大幅に高めることが できる。また前記従来のものに較べて構成がきわめて簡単であり、廉価に提供す ることができる。
【図1】汚泥吸引車の一部破断全体側面図
【図2】図1の鎖線部2の拡大図
【図3】図2の3線矢視端面図
【図4】図2の4線矢視部分図
【図5】図2の5−5線に沿う部分断面図
【図6】タンク組立体がダンプした状態を示す、汚泥吸
引車の側面図
引車の側面図
3・・・・・排出口 5・・・・・排出ゲート 38・・・・締着体 F・・・・・車体フレーム f1 ・・・・タンク側フランジ f2 ・・・・ゲート側フランジ Tp・・・・密閉状タンクとしての圧力タンク
Claims (1)
- 【請求項1】 車体フレーム(F)上に、密閉状タンク
(Tp)を搭載し、このタンク(Tp)に、そこに開口
した排出口(3)を開閉し得る排出ゲート(5)を開閉
可能に軸支してなる、タンク車両において、前記タンク
(Tp)の排出口(3)の外周部にタンク側フランジ
(f1 )を一体に形成し、また前記排出ゲート(5)の
外周部には、その閉成時にタンク側フランジ(f1 )の
外端面と衝合し得るゲート側フランジ(f2 )を一体に
形成し、排出ゲート(5)の外周部には、前記両フラン
ジ(f1 ,f2 )の外周縁をそれらの両側から挟んで締
着し得る、締着体(38)を開閉可能に設けてなること
を特徴とするタンク車両における排出ゲート固縛装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6867692U JPH0632184U (ja) | 1992-10-01 | 1992-10-01 | タンク車両における排出ゲート固縛装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6867692U JPH0632184U (ja) | 1992-10-01 | 1992-10-01 | タンク車両における排出ゲート固縛装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632184U true JPH0632184U (ja) | 1994-04-26 |
Family
ID=13380561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6867692U Pending JPH0632184U (ja) | 1992-10-01 | 1992-10-01 | タンク車両における排出ゲート固縛装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632184U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5613821B1 (ja) * | 2013-12-26 | 2014-10-29 | トープラハンタ株式会社 | 汚泥吸引車 |
-
1992
- 1992-10-01 JP JP6867692U patent/JPH0632184U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5613821B1 (ja) * | 2013-12-26 | 2014-10-29 | トープラハンタ株式会社 | 汚泥吸引車 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11041287B2 (en) | Collection tank | |
| US4935984A (en) | Vacuum refuse collecting vehicle | |
| US9821953B2 (en) | Apparatus for sealing a vacuum tank door | |
| KR100497452B1 (ko) | 백호우 | |
| JPH0632184U (ja) | タンク車両における排出ゲート固縛装置 | |
| US20160362232A1 (en) | Apparatus For Sealing A Vacuum Tank Door | |
| CN211369004U (zh) | 一种带有后置卷筒的吸污车 | |
| JP2565283Y2 (ja) | タンク車両 | |
| US6851588B2 (en) | Apparatus and methods for converting the load compartment of a vehicle into a water tank | |
| JPH0667819U (ja) | 排気管構造 | |
| JPH0623825U (ja) | タンク車両における油圧回路構造 | |
| CN118309536B (zh) | 排气系统清洗装置 | |
| JP2004106746A (ja) | タンクローリー | |
| JPH0616357U (ja) | タンク車両 | |
| JP2000128275A (ja) | タンクローリ | |
| KR200145733Y1 (ko) | 4륜구동 경운기의 트레일러 유압덤프장치 | |
| CN219080184U (zh) | 一种吸污罐 | |
| JPS5843451Y2 (ja) | テイルト式キャブオ−バ−車におけるラジエ−タの給排水装置 | |
| CN218021547U (zh) | 一种便于清洗的厢式运输车 | |
| JP2541747Y2 (ja) | 洗浄兼吸引車両 | |
| KR0133924Y1 (ko) | 덤프트럭의 분진발생 방지장치 | |
| JPH042231Y2 (ja) | ||
| JP2569522Y2 (ja) | 圧力タンクにおけるフィルタの清掃装置 | |
| CN121405338A (zh) | 一种清洗吸污车用分体罐 | |
| CN121556577A (zh) | 一种具有污水过滤及返排功能的吸污罐 |