JPH0632187U - 自転車用尾灯 - Google Patents
自転車用尾灯Info
- Publication number
- JPH0632187U JPH0632187U JP7498992U JP7498992U JPH0632187U JP H0632187 U JPH0632187 U JP H0632187U JP 7498992 U JP7498992 U JP 7498992U JP 7498992 U JP7498992 U JP 7498992U JP H0632187 U JPH0632187 U JP H0632187U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power supply
- power
- generator
- constant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 発電機以外の電源を必要とせず、軽量小型
で、しかも常時一定の光量で点灯し、後続車から容易に
確認可能な自転車用尾灯を提供することにある。 【構成】 発電機の電力を第1電源回路1により直流に
整流し平滑を行って第2電源回路2の大容量コンデンサ
に蓄電している。この大容量コンデンサに蓄電した電力
は、発電量が低下した場合でもそれを補ってほぼ一定の
電力をLEDに供給してその光量の変化を防いでいる。
走行中の発電機の出力電圧の変動は、余剰の電力を定電
圧回路4で一定にすることにより定電圧化され大容量コ
ンデンサへ充電される。走行中と停車中におけるLED
の点灯状態を自動的に切り換えて、後続車からの視認性
を向上させ、走行状態の確認もできるように構成してい
る。
で、しかも常時一定の光量で点灯し、後続車から容易に
確認可能な自転車用尾灯を提供することにある。 【構成】 発電機の電力を第1電源回路1により直流に
整流し平滑を行って第2電源回路2の大容量コンデンサ
に蓄電している。この大容量コンデンサに蓄電した電力
は、発電量が低下した場合でもそれを補ってほぼ一定の
電力をLEDに供給してその光量の変化を防いでいる。
走行中の発電機の出力電圧の変動は、余剰の電力を定電
圧回路4で一定にすることにより定電圧化され大容量コ
ンデンサへ充電される。走行中と停車中におけるLED
の点灯状態を自動的に切り換えて、後続車からの視認性
を向上させ、走行状態の確認もできるように構成してい
る。
Description
【0001】
本考案は、自転車の発電機を電源として点灯する高輝度な赤色系LEDを用い た尾灯に関するものであり、特に常時一定の光量で点灯すると共に走行時と停車 時にそれぞれ異なる点灯状態に自動切換して点灯するものに関する。
【0002】
従来の自転車用尾灯は、白熱電球やLEDを用いて、これを自転車走行中に連 続点灯させるものであった。
【0003】
上記従来例においては、白熱電球又はLEDを自転車停車中に点灯させること はできず、これを点灯させるには電池等の発電機以外の電源が必要であった。特 に、電池等、発電機以外の電源を使用すると、装置が大型化し、その搭載場所を 設けなければならなかった。
【0004】 また、走行中の速度変化により、発電機の発電量は大きく変わるが、従来の尾 灯では発電量の変化によりその発生する光量が大きく変化するという課題があっ た。
【0005】 更に、白熱電球の場合、発電量により定格以上の電圧が加わると、寿命が短く なり、また振動による断線も多く発生していた。
【0006】 また、尾灯で発電機の電力が多く消費されると、自転車のペダルが重くなり、 このためこの種の尾灯は殆ど利用されなくなっていた。
【0007】 本考案は、上記課題に鑑みなされたもので、その目的は、発電機以外の電源を 必要とせず、軽量小型で、しかも常時一定の光量で点灯し、後続車から容易に確 認可能な自転車用尾灯を提供することにある。
【0008】
本考案の自転車用尾灯は、自転車走行中電源となる発電機からの交流を整流す ると共に平滑して直流電源とする第1電源回路と、該第1電源回路からの電力供 給により大容量コンデンサに蓄電する第2電源回路と、前記第1電源回路の出力 電圧が所定値以上のときにスイッチ信号を出力するスイッチ信号出力回路と、前 記第1及び第2電源回路の出力電圧を定電圧化する定電圧回路と、前記第1及び 第2電源回路の出力電圧により発振する発振回路と、前記スイッチ信号に応答し て前記発振回路の出力信号に応じてオン・オフする状態とオンを保持する状態と を切り換える電子スイッチ回路と、該電子スイッチ回路を介して第1及び第2電 源回路に接続されるLEDと、からなるものである。
【0009】
本考案の自転車用尾灯においては、発電機の電力を第1電源回路により直流に 整流し平滑を行って第2電源回路の大容量コンデンサに蓄電している。この大容 量コンデンサに蓄電した電力は、発電量が低下した場合でもそれを補ってほぼ一 定の電力をLEDに供給してその光量の変化を防いでいる。また、走行中の速度 の変化等により発電機の出力電圧が変動するが、この電圧変動は余剰の電力を定 電圧回路で一定にすることにより定電圧化され大容量コンデンサへ充電される。 更に、走行中と停車中におけるLEDの点灯状態を自動的に切り換えて、後続車 からの視認性を向上させ、走行状態の確認もできるように構成している。
【0010】
図1は本考案の一実施例に係る自転車用尾灯の電子回路構成を示す回路図であ る。
【0011】 Gは発電機であり、通常その出力の一端は自転車フレームに接地されており、 他端は前照灯のリード線と共に端子に接続されている。
【0012】 1は第1電源回路であり、ダイオードブリッジDBとコンデンサC1とから構 成されている。このダイオードブリッジDBは、発電機Gに接続された端子及び 接地端子間に接続されており、発電機Gが出力する交流を整流している。また、 コンデンサC1は、ダイオードブリッジDBの出力端間に接続されており、この ダイオードブリッジDBの出力に発生する脈流を平滑するものである。
【0013】 2は第2電源回路であり、ダイオードブリッジDBの出力に接続された逆流防 止用のダイオードD1と過電流防止用の抵抗R1と、これらを介して供給される 直流電流により蓄電される大容量コンデンサC2と、から構成されている。この 大容量コンデンサC2は内部の構造が、電気二重層の箔で出来ている超小型大容 量のもので、通常の容量として0.1ファラッド以上のものを用いている。
【0014】 3はスイッチ信号出力回路であり、ダイオードブリッジDBの出力間で互いに 直列になるように接続された抵抗R2,R3からなり、この抵抗R2,R3の間 の接続点から後述する電子スイッチ回路をオン状態に保つ電圧からなるスイッチ 信号を出力する。尚、本実施例においては、この抵抗R2,R3の値を調整する ことにより、発電機Gの発電量が、自転車を人が押しながら歩くときの発電量以 下のときには上記電圧からなるスイッチ信号を出力しないように設定しているが 、抵抗R2,R3の調整により任意に決めることが可能である。
【0015】 4はツェナーダイオードZDからなる定電圧回路である。このツェナーダイオ ードZDは、大容量コンデンサC2に対して並列になるように接続されており、 大容量コンデンサC2と共に発電機Gの発電量の変動の殆どを一定にしている。
【0016】 5はフリップフロップ等からなる発振回路であり、大容量コンデンサC2等に より一定化された電源の供給を受けて所定周期の信号を出力するものである。
【0017】 6は電子スイッチ回路であり、発振回路5の発振停止を制御するトランジスタ Q1と、後述するLEDを第1及び第2電源回路1、2に接続するトランジスタ Q2と、から構成されている。尚、発振回路5と電子スイッチ回路6はICモジ ュール化しても良い。
【0018】 図中LDで示すLEDは、抵抗R4により印加される電流が調整されており、 図においては直列に2個接続しているが、その数は任意に決めることができるも のであり、また並列に接続しても良いものである。
【0019】 上記構成からなる本実施例においては、自転車が動いて発電機Gが発電を開始 すると、第1電源回路1から出力される一定の直流電流により大容量コンデンサ C2を充電する。このときに、発電機Gの発電量が所定値以上であると、スイッ チ信号出力回路3からの電圧信号によりトランジスタQ1がオン状態になる。こ れにより、発振回路5は発振停止状態になり、更にトランジスタQ2はオン状態 に保たれる。このため、LEDにはトランジスタQ2を介して第1電源回路1が 接続され、更に充電された大容量コンデンサC2を含む第2電源回路2も接続さ れ、これらからの一定の電力供給により点灯する。
【0020】 この状態のときに、発電機Gの発電量が所定値より低下すると、スイッチ信号 出力回路3からの電圧信号も低下し、トランジスタQ1がオフ状態になる。これ により、発振回路5は発振状態になり、大容量コンデンサC2からの電力供給を 受けて所定周期の信号を出力する。トランジスタQ2はこの発振回路5からの信 号に応答してオン・オフを繰り返し、LEDは断続的に大容量コンデンサC2か らの電力供給を受けて点滅点灯することになる。尚、このLEDの点滅点灯状態 は、再び発電機Gの発電量が増加してトランジスタQ1がオン状態になると、上 記の動作と同様にして、再び連続点灯状態になる。また、このLEDは、所定時 間点滅点灯して大容量コンデンサが完全に放電すると、消灯する。
【0021】 図2は図1に示す自転車用尾灯の一部変更例を示す回路図である。図1に示す 実施例においては、発振回路5の発振とその停止をトランジスタQ1で制御する ことによりLEDの点灯状態を切り換えているが、図2に示す実施例においては 、発振回路5の発振を停止させず、トランジスタQ2のベース電圧を制御するこ とによりLEDの点灯状態を切り換えている。即ち、本実施例においては、図1 に示すトランジスタQ1を取り除き、発振回路5の出力をダイオードD2を介し てトランジスタQ2のベースに印加し、またスイッチ信号出力回路3の出力線も ダイオードD3を介してトランジスタQ2のベースに接続している。
【0022】 図2に示す実施例において、発振回路5は、第1及び第2電源回路1、2から の電力供給により常時所定周期の電圧信号を出力している。一方、発電機Gの発 電量が所定値より高い場合には、発振回路5の出力信号に関係なく、スイッチ信 号出力回路3からの電圧信号によりトランジスタQ2はオン状態に保たれており 、LEDは連続点灯状態になる。また、発電機Gの発電量が所定値より低下する と、スイッチ信号出力回路3からの電圧信号によりトランジスタQ2をオン状態 に維持することができなくなり、トランジスタQ2は発振回路5からの信号に応 答してオン・オフを繰り返す状態になる。この結果、LEDは点滅点灯すること になる。
【0023】 図3は本考案の他の実施例に係る自転車用尾灯の電子回路構成を示す回路図で ある。尚、図1に示すものと同一作用のものには同一の符号が付してある。
【0024】 前述した図1及び図2に示す尾灯は、自転車走行中(発電機が発電していると き)には連続点灯し、自転車が停止又は歩行速度以下で動いているとき(発電機 が発電停止又は所定値以下の発電量のとき)には点滅点灯するように構成されて いるが、本実施例においては、逆に、自転車走行中に点滅点灯し、自転車停止又 は歩行速度以下で動いているときに連続点灯するように構成している。
【0025】 本実施例におけるスイッチ信号出力回路3は、ダイオードブリッジDBの出力 間に接続された抵抗R3と、その一端とトランジスタQ1のベースとの間に接続 された抵抗R5とからなり、発電機Gが発電中における第1電源回路1からの直 流電圧をトランジスタQ1に供給するように構成されている。また、電子スイッ チ回路6は、発振回路5の一部をなすトランジスタQ1と、発振回路5の出力信 号に応じてオン・オフするトランジスタQ2と、から構成されている。
【0026】 本実施例においては、発電機Gが発電しているときに、第1電源回路1からの 直流電圧がスイッチ信号出力回路3を介してトランジスタQ1のベースに印加さ れ、発振回路5が発振状態になる。このため、発振回路5の出力信号に応答して トランジスタQ2はLEDを点滅点灯させる。また、発電機Gによる所定値以上 の直流電圧が得られなくなると、発振回路5は発振を停止し、トランジスタQ2 をオン状態に保持する。従って、LEDは連続点灯される。
【0027】 上記図1及び図2の実施例と図3の実施例とでは、互いに逆の動作となってい るが、これをスイッチにて動作モードの切り換えを行なうことにより、一つの回 路で行なうように構成しても良い。
【0028】 図4は本考案の自転車用尾灯の外観の一例を示す斜視図である。7は上記構成 からなる電子回路を収納するケースである。8は赤色透明で赤色系LEDの光を 透過し、法規で定めた位置で所定の光量が得られるよう配慮されたカバーである 。9は発電機に接続するためのリード線である。本考案においては、電池等の収 納スペースが不要であり、また電子回路部分も極めてコンパクトであるため、ケ ース7あるいは尾灯全体を小型化することが可能であり、どのような自転車にも 容易に取付可能である。尚、カバー8等の一部に、反射機能を持たせても良い。
【0029】
本考案によれば、現在多く利用されている反射器材のように後方からの光を反 射するものに比べてより鮮明に発光するので、より遠くから確実に確認すること ができ、より確かな安全性を確保することができる。
【0030】 特に、走行速度の変化による光量の変動がなく、常時一定の光量で発光するの で、坂道や雨天等の走行速度が極端に変化する条件下においても一定の光量で発 光し、安全性を高めることができる。
【0031】 また、本考案においては、LEDを用いると共にその点灯を制御する電子回路 の消費電力も少ないので、尾灯を追加しても自転車のペダルが重くなることがな い。
【0032】 更に、スイッチ等外部の操作をすることなく自動的に歩行速度以下又は停車時 にLEDの点灯状態が切り換わるので、後続車は自転車の走行・停車状態を一目 で把握することができる。
【図1】本考案の一実施例に係る自転車用尾灯の電子回
路構成を示す回路図である。
路構成を示す回路図である。
【図2】図1に示す自転車用尾灯の一部変更例を示す回
路図である。
路図である。
【図3】本考案の他の実施例に係る自転車用尾灯の電子
回路構成を示す回路図である。
回路構成を示す回路図である。
【図4】本考案の自転車用尾灯の外観の一例を示す斜視
図である。
図である。
1 第1電源回路 2 第2電源回路 3 スイッチ信号出力回路 4 定電圧回路 5 発振回路 6 電子スイッチ回路 7 ケース 8 カバー 9 リード線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F21Q 1/00 N 9032−3K
Claims (1)
- 【請求項1】 自転車走行中電源となる発電機からの交
流を整流すると共に平滑して直流電源とする第1電源回
路と、該第1電源回路からの電力供給により大容量コン
デンサに蓄電する第2電源回路と、前記第1電源回路の
出力電圧が所定値以上のときにスイッチ信号を出力する
スイッチ信号出力回路と、前記第1及び第2電源回路の
出力電圧を定電圧化する定電圧回路と、前記第1及び第
2電源回路の出力電圧により発振する発振回路と、前記
スイッチ信号に応答して前記発振回路の出力信号に応じ
てオン・オフする状態とオンを保持する状態とを切り換
える電子スイッチ回路と、該電子スイッチ回路を介して
第1及び第2電源回路に接続されるLEDと、からなる
ことを特徴とする自転車用尾灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7498992U JPH0632187U (ja) | 1992-10-02 | 1992-10-02 | 自転車用尾灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7498992U JPH0632187U (ja) | 1992-10-02 | 1992-10-02 | 自転車用尾灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632187U true JPH0632187U (ja) | 1994-04-26 |
Family
ID=13563203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7498992U Pending JPH0632187U (ja) | 1992-10-02 | 1992-10-02 | 自転車用尾灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632187U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7045910B2 (en) | 2003-04-01 | 2006-05-16 | Shimano, Inc. | Bicycle power supply with reduced battery leakage |
| JP2010118170A (ja) * | 2008-11-11 | 2010-05-27 | Mitsuba Corp | 灯体の点灯制御回路、及び自転車用灯体 |
| JP2016077058A (ja) * | 2014-10-03 | 2016-05-12 | 株式会社シマノ | 自転車用電力制御装置 |
| JPWO2016199810A1 (ja) * | 2015-06-12 | 2018-03-29 | 株式会社ミツバ | 自転車用照明装置 |
-
1992
- 1992-10-02 JP JP7498992U patent/JPH0632187U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7045910B2 (en) | 2003-04-01 | 2006-05-16 | Shimano, Inc. | Bicycle power supply with reduced battery leakage |
| JP2010118170A (ja) * | 2008-11-11 | 2010-05-27 | Mitsuba Corp | 灯体の点灯制御回路、及び自転車用灯体 |
| JP2016077058A (ja) * | 2014-10-03 | 2016-05-12 | 株式会社シマノ | 自転車用電力制御装置 |
| JPWO2016199810A1 (ja) * | 2015-06-12 | 2018-03-29 | 株式会社ミツバ | 自転車用照明装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5015918A (en) | Bicycle single-wire lighting system with steady-flashing-reflector rear warning device | |
| US3904920A (en) | Safety lighting system | |
| JP2001245475A (ja) | 自転車用電源装置 | |
| KR101986309B1 (ko) | 무선 급전되는 비상용 안전 삼각대 | |
| JPH0632187U (ja) | 自転車用尾灯 | |
| US5138534A (en) | Solar power operated, vehicle night illuminator circuit | |
| JP4136426B2 (ja) | 自転車用前照灯 | |
| JP2000062523A (ja) | 自転車用照明点灯制御装置 | |
| CN100391780C (zh) | 自行车的电力供应装置 | |
| KR101967673B1 (ko) | 이동 단말로부터 전원공급이 가능한 비상용 안전 삼각대 | |
| JPH0577775A (ja) | 自転車用照明装置 | |
| CN2785948Y (zh) | 自行车的电力供应装置 | |
| JPH07329852A (ja) | 自転車の自動点灯照明装置 | |
| JP3257364B2 (ja) | 常備灯 | |
| JPS6365997B2 (ja) | ||
| JPH0215709Y2 (ja) | ||
| JPH051599U (ja) | インジケータled点灯装置 | |
| JPH0439075Y2 (ja) | ||
| JPH1059241A (ja) | 自転車の照明装置 | |
| JP2966537B2 (ja) | 照明装置 | |
| JPH09142351A (ja) | 自転車用照明装置 | |
| JPS631570Y2 (ja) | ||
| JP2958897B2 (ja) | 補助制動灯駆動回路 | |
| JPH0132592Y2 (ja) | ||
| JP2000001822A (ja) | 道路用発光装置 |