JPH0632449Y2 - 表示装置の防水構造 - Google Patents
表示装置の防水構造Info
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- JPH0632449Y2 JPH0632449Y2 JP10335087U JP10335087U JPH0632449Y2 JP H0632449 Y2 JPH0632449 Y2 JP H0632449Y2 JP 10335087 U JP10335087 U JP 10335087U JP 10335087 U JP10335087 U JP 10335087U JP H0632449 Y2 JPH0632449 Y2 JP H0632449Y2
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Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は自動車の内照式マークプレート等に適用して好
適な表示装置の防水構造に関するものである。
適な表示装置の防水構造に関するものである。
〔従来の技術〕 最近の自動車に取付けられている内照式のマークプレー
トとしては,マーク部を華やかに見せて視認性,車体識
別性を向上させるため,昼間は外光(太陽光)を反射し
て金属調に見せ,夜間はケース内部よりマーク部をバツ
ク照明するようにした,所謂ハーフミラー形成のものが
知られている。このようなマークプレートの一例を第5
図および第6図により概略説明すると、1は透明樹脂,
スモーク樹脂,ガラス等の透光性材料からなる表示板,
2は表示板1の裏面に凹設されたマーク部(表示部)
で、このマーク部2以外の裏面は黒色等の遮光膜層3に
よつて全て被覆されることにより地色部を形成してい
る。一方、マーク部2には蒸着またはスパツタリングな
どの手段によつて金属粒子層5が形成されている。金属
粒子層5は金粉などの金属粒子を、粒子同士が互いに接
触したり重なり合わないように適宜な隙間をおいて薄く
(300〜400Å程度)形成されることにより透光性を有し
ている。そして、表示板1は光源6を内蔵した不図示の
ケースの開口部に嵌め込み固定され,夜間において前記
マーク部2が光源6により照明される。
トとしては,マーク部を華やかに見せて視認性,車体識
別性を向上させるため,昼間は外光(太陽光)を反射し
て金属調に見せ,夜間はケース内部よりマーク部をバツ
ク照明するようにした,所謂ハーフミラー形成のものが
知られている。このようなマークプレートの一例を第5
図および第6図により概略説明すると、1は透明樹脂,
スモーク樹脂,ガラス等の透光性材料からなる表示板,
2は表示板1の裏面に凹設されたマーク部(表示部)
で、このマーク部2以外の裏面は黒色等の遮光膜層3に
よつて全て被覆されることにより地色部を形成してい
る。一方、マーク部2には蒸着またはスパツタリングな
どの手段によつて金属粒子層5が形成されている。金属
粒子層5は金粉などの金属粒子を、粒子同士が互いに接
触したり重なり合わないように適宜な隙間をおいて薄く
(300〜400Å程度)形成されることにより透光性を有し
ている。そして、表示板1は光源6を内蔵した不図示の
ケースの開口部に嵌め込み固定され,夜間において前記
マーク部2が光源6により照明される。
ところで、このようなマークプレートは雨水にさらされ
るため、そのコード導出部を防水構造にすると共に薄形
化が要求されている。しかし、従来は単に光源5をゴム
製のソケツトで保持し、このソケツトをケースに設けた
光源挿入用孔に嵌合した簡単な構造のため防水性能が低
いという問題点があつた。また、単に嵌合しただけでは
振動、衝撃等によりガタ付き、一層雨水の浸入を容易に
するものである。
るため、そのコード導出部を防水構造にすると共に薄形
化が要求されている。しかし、従来は単に光源5をゴム
製のソケツトで保持し、このソケツトをケースに設けた
光源挿入用孔に嵌合した簡単な構造のため防水性能が低
いという問題点があつた。また、単に嵌合しただけでは
振動、衝撃等によりガタ付き、一層雨水の浸入を容易に
するものである。
したがつて、本考案では上述したような従来の問題点を
解決し、簡単な構造で、振動,衝撃等が加わつた場合で
も雨水の浸入を確実に防止し得る表示装置を提供しよう
とするものである。
解決し、簡単な構造で、振動,衝撃等が加わつた場合で
も雨水の浸入を確実に防止し得る表示装置を提供しよう
とするものである。
本考案は上記目的を達成するためになされたもので、ケ
ースと、透光性の表示部を有して前記ケースの開口部を
塞ぐ表示板と、前記ケース内に配設された光源と、前記
ケース内に配設されて一側面に入光部を有し、該入光部
より入射した前記光源からの光を前記表示部に導く導光
体とを備え、前記ケースに設けた光源挿入用孔の内部に
環状の水切山を一体に設け、この孔に前記光源を保持す
る弾性材料からなるソケツトを嵌合し、かつセツトプレ
ートにより該ケースに押圧固定するようにしたものであ
る。
ースと、透光性の表示部を有して前記ケースの開口部を
塞ぐ表示板と、前記ケース内に配設された光源と、前記
ケース内に配設されて一側面に入光部を有し、該入光部
より入射した前記光源からの光を前記表示部に導く導光
体とを備え、前記ケースに設けた光源挿入用孔の内部に
環状の水切山を一体に設け、この孔に前記光源を保持す
る弾性材料からなるソケツトを嵌合し、かつセツトプレ
ートにより該ケースに押圧固定するようにしたものであ
る。
本考案においては水切山により光源挿入用孔からの雨水
のケース内への浸入を防止し、またセツトプレートはソ
ケツトのガタ付きを防止する。
のケース内への浸入を防止し、またセツトプレートはソ
ケツトのガタ付きを防止する。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案を内照式のマークプレートに適用した場
合の一実施例を示す断面図、第2図は同プレートの要部
断面図,第3図はソケツトのコード導出部の断面図,第
4図(a),(b)はセツトプレートの平面図および断面
図である。これらの図において,マークプレート10は
ケース11の前面開口部12を表示板13で塞ぎ、ケー
ス内部に光源としての管球バルブ14と、導光体15を
収納配置したもので、導光体15の一側面には半円形の
溝からなる入光部16が前面管球バルブ14に対応して
形成され,この入光部16より該導光体15内に入射し
た光が導光体15の裏面に設けた小さなV字状凹部から
なる点刻17によつて表面側に反射され前面表示板13
の表示部18を背後から照明するように構成されてい
る。前面表示板13の表示部18は第5図および第6図
に示した従来装置と同様、金属粒子層(図示せず)が薄
く形成されて透光性を有し、それ以外の表示板裏面は遮
光膜層19によつて被覆されている。前面表示板13の
裏面周縁部にはV字状をなす水切用環状溝21が全周に
亘つて形成されており、この溝21に前記11の前面2
0に突設された水切山22が嵌合している。そして表示
板13の周縁部は前記前面20に超音波溶着され、これ
により前記開口部12からのケース11内への雨水の浸
入を防止している。
合の一実施例を示す断面図、第2図は同プレートの要部
断面図,第3図はソケツトのコード導出部の断面図,第
4図(a),(b)はセツトプレートの平面図および断面
図である。これらの図において,マークプレート10は
ケース11の前面開口部12を表示板13で塞ぎ、ケー
ス内部に光源としての管球バルブ14と、導光体15を
収納配置したもので、導光体15の一側面には半円形の
溝からなる入光部16が前面管球バルブ14に対応して
形成され,この入光部16より該導光体15内に入射し
た光が導光体15の裏面に設けた小さなV字状凹部から
なる点刻17によつて表面側に反射され前面表示板13
の表示部18を背後から照明するように構成されてい
る。前面表示板13の表示部18は第5図および第6図
に示した従来装置と同様、金属粒子層(図示せず)が薄
く形成されて透光性を有し、それ以外の表示板裏面は遮
光膜層19によつて被覆されている。前面表示板13の
裏面周縁部にはV字状をなす水切用環状溝21が全周に
亘つて形成されており、この溝21に前記11の前面2
0に突設された水切山22が嵌合している。そして表示
板13の周縁部は前記前面20に超音波溶着され、これ
により前記開口部12からのケース11内への雨水の浸
入を防止している。
前記導光体15は光の吸収を少なくするため入光部16
側端において板厚が最も厚く、入光部16と反対側の端部
に向うにしたがつて徐々に板厚が薄くなるように形成さ
れることにより、裏面が適宜角度にて傾斜している。こ
のため、ケース11の底面も同一角度にて傾斜してい
る。ケース11の内底面適宜箇所には導光体固定用ボス
24が一体に突設されており、このボス24を導光体1
5に設けた小孔25に嵌合しその先端をかしめて該小孔
25からの抜けを防止することにより前記導光体15を
前記ケース11内にしつかりと固定している。また、ケ
ース底面には呼吸穴26が形成されており、この穴26
は空気のみ通し水は通さないシート27(例 商標名ゴ
アテツクス)によつて塞がれている。
側端において板厚が最も厚く、入光部16と反対側の端部
に向うにしたがつて徐々に板厚が薄くなるように形成さ
れることにより、裏面が適宜角度にて傾斜している。こ
のため、ケース11の底面も同一角度にて傾斜してい
る。ケース11の内底面適宜箇所には導光体固定用ボス
24が一体に突設されており、このボス24を導光体1
5に設けた小孔25に嵌合しその先端をかしめて該小孔
25からの抜けを防止することにより前記導光体15を
前記ケース11内にしつかりと固定している。また、ケ
ース底面には呼吸穴26が形成されており、この穴26
は空気のみ通し水は通さないシート27(例 商標名ゴ
アテツクス)によつて塞がれている。
前記ケース11の前記導光体15の入光部16と対向す
る側壁には光源挿入用孔28が形成されており、この孔
28に前記管球バルブ14を保持するソケツト29が嵌
合されかつセツトプレート30により押圧固定されてい
る。前記光源挿入用孔28の内部には異形段差面31が
設けられており、この段差面31に前記ソケツト29の
周面に設けられた張出部29Aが圧接されている。前記光
源挿入用孔28とソケツト29との間の防水は、前記段
差面31に突設されたV字状の突起からなる水切山32
と、この水切山32に対応して前記張出部29Aの表面に
形成された水切用環状溝33とで図られる。前記ソケツ
ト29はゴム等の弾性体によつて細長いブロツク状に形
成され、両端部には管球バルブ14の該コード35a,35b
が挿通される一対のコード導出孔36A,36Bが貫通形成さ
れている。該コード導出孔36A,36Bからの雨水の浸入
は、第3図に示すように該孔36A,36Bの内周面にそれぞ
れ一体に突設した水切山37を前記各コード35a,35bの
表面に喰い込ませることを防止している。
る側壁には光源挿入用孔28が形成されており、この孔
28に前記管球バルブ14を保持するソケツト29が嵌
合されかつセツトプレート30により押圧固定されてい
る。前記光源挿入用孔28の内部には異形段差面31が
設けられており、この段差面31に前記ソケツト29の
周面に設けられた張出部29Aが圧接されている。前記光
源挿入用孔28とソケツト29との間の防水は、前記段
差面31に突設されたV字状の突起からなる水切山32
と、この水切山32に対応して前記張出部29Aの表面に
形成された水切用環状溝33とで図られる。前記ソケツ
ト29はゴム等の弾性体によつて細長いブロツク状に形
成され、両端部には管球バルブ14の該コード35a,35b
が挿通される一対のコード導出孔36A,36Bが貫通形成さ
れている。該コード導出孔36A,36Bからの雨水の浸入
は、第3図に示すように該孔36A,36Bの内周面にそれぞ
れ一体に突設した水切山37を前記各コード35a,35bの
表面に喰い込ませることを防止している。
前記セツトプレート30は第4図(a),(b)に示すように
中央に形成された長孔39と、両端部に形成された一対
のねじ取付用孔40a,40bを有し、これらの取付用孔40a,4
0bにそれぞれ挿通される止めねじ41A,41Bによつて前記
ケース11に固定されることにより前記ソケツト29の
張出部29Aを前記段差面31に押付けている。
中央に形成された長孔39と、両端部に形成された一対
のねじ取付用孔40a,40bを有し、これらの取付用孔40a,4
0bにそれぞれ挿通される止めねじ41A,41Bによつて前記
ケース11に固定されることにより前記ソケツト29の
張出部29Aを前記段差面31に押付けている。
なお、第1図において44はリムである。
かくしてこのような構成からなるマークプレート10に
よれば、光源挿入用孔28に設けた水切山32をソケツ
ト29に設けた水切用環状溝33に嵌合し、かつ該ソケ
ツト29をセツトプレート30により前記挿入用孔28
に押圧固定しているので、光源挿入用孔28からの雨水
の浸入を確実に防止し得るものである。また,振動,衝
撃等を受けてもソケツト29がガタ付いたりせず、光源
挿入用孔28とソケツト29との間に隙間が生じる虞れ
もない。
よれば、光源挿入用孔28に設けた水切山32をソケツ
ト29に設けた水切用環状溝33に嵌合し、かつ該ソケ
ツト29をセツトプレート30により前記挿入用孔28
に押圧固定しているので、光源挿入用孔28からの雨水
の浸入を確実に防止し得るものである。また,振動,衝
撃等を受けてもソケツト29がガタ付いたりせず、光源
挿入用孔28とソケツト29との間に隙間が生じる虞れ
もない。
なお、上記実施例はマークプレートに適用した例を示し
たが、本考案はこれに特定されるものではなく,各種表
示装置に実施し得ることは勿論である。
たが、本考案はこれに特定されるものではなく,各種表
示装置に実施し得ることは勿論である。
また、上記実施例はソケツト29に水切用環状溝33を
設けたが、ソケツト29自体が弾性体であるため、環状
溝33をかならずしも必要とせず、水切山32をソケツ
ト29に喰い込ませるようにしてもよい。
設けたが、ソケツト29自体が弾性体であるため、環状
溝33をかならずしも必要とせず、水切山32をソケツ
ト29に喰い込ませるようにしてもよい。
以上述べたように本考案に係る表示装置の防水構造によ
れば,ケースの光源挿入用孔に設けた水切山と、弾性材
料からなり光源を保持するソケツトとで前記挿入用孔か
らの雨水の浸入を確実に防止することができ、装置の防
水性能を向上させ得る。
れば,ケースの光源挿入用孔に設けた水切山と、弾性材
料からなり光源を保持するソケツトとで前記挿入用孔か
らの雨水の浸入を確実に防止することができ、装置の防
水性能を向上させ得る。
また、ソケツトをセツトプレートによりケースに押圧固
定しているので、振動,衝撃等を受けてもガタ付かず、
防水性能を安定に維持し得、しかも構造簡易にして容易
に制作できるなど、その実用的効果は大である。
定しているので、振動,衝撃等を受けてもガタ付かず、
防水性能を安定に維持し得、しかも構造簡易にして容易
に制作できるなど、その実用的効果は大である。
第1図は本考案をマークプレートに適用した場合の一実
施例を示す断面図、第2図は要部断面図、第3図はソケ
ツトのコード導出部の断面図、第4図(a),(b)はセツト
プレートの平面図および断面図、第5図は従来のマーク
プレートの斜視図、第6図は第5図VI−VI線断面図であ
る。 10……マークプレート、11……ケース、12……開
口部、13……表示板、14……管球バルブ、15……
導光体、16……入光部、18……表示部、28……光
源挿入用孔、29……ソケツト、30……セツトプレー
ト、32……水切山。
施例を示す断面図、第2図は要部断面図、第3図はソケ
ツトのコード導出部の断面図、第4図(a),(b)はセツト
プレートの平面図および断面図、第5図は従来のマーク
プレートの斜視図、第6図は第5図VI−VI線断面図であ
る。 10……マークプレート、11……ケース、12……開
口部、13……表示板、14……管球バルブ、15……
導光体、16……入光部、18……表示部、28……光
源挿入用孔、29……ソケツト、30……セツトプレー
ト、32……水切山。
Claims (1)
- 【請求項1】ケースと、遮光性の表示部を有して前記ケ
ースの開口部を塞ぐ表示板と、前記ケース内に配設され
た光源と、前記ケース内に配設されて一側面に入光部を
有し、該入光部より入射した前記光源からの光を前記表
示部に導く導光体とを備え、前記ケースに設けた光源挿
入用孔の内部に環状の水切山を一体に設け、該孔に前記
光源を保持する弾性体からなるソケツトを嵌合し、かつ
セツトプレートにより該ケースに押圧固定するようにし
たことを特徴とする表示装置の防水構造。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10335087U JPH0632449Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 | 表示装置の防水構造 |
| US07/171,722 US4965950A (en) | 1987-03-23 | 1988-03-22 | Display device for automotive mark plate |
| KR1019880003088A KR930001229B1 (ko) | 1987-03-23 | 1988-03-23 | 자동차 마크 플레이트용 표시장치 |
| FR888803797A FR2612854B1 (fr) | 1987-03-23 | 1988-03-23 | Dispositif de signalisation pour plaque de signalisation pour automobile |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10335087U JPH0632449Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 | 表示装置の防水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS649291U JPS649291U (ja) | 1989-01-18 |
| JPH0632449Y2 true JPH0632449Y2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=31334101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10335087U Expired - Lifetime JPH0632449Y2 (ja) | 1987-03-23 | 1987-07-07 | 表示装置の防水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632449Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-07 JP JP10335087U patent/JPH0632449Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS649291U (ja) | 1989-01-18 |
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