JPH0632494U - 荷役車両のプッシュプル式荷役装置 - Google Patents
荷役車両のプッシュプル式荷役装置Info
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- JPH0632494U JPH0632494U JP6729892U JP6729892U JPH0632494U JP H0632494 U JPH0632494 U JP H0632494U JP 6729892 U JP6729892 U JP 6729892U JP 6729892 U JP6729892 U JP 6729892U JP H0632494 U JPH0632494 U JP H0632494U
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 10
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 8
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 車体1前部のマスト2に昇降体3を設け、該
昇降体3前部にフォーク爪7を設けると共に、前後方向
に伸縮自在となるリンク機構部8を設け、該リンク機構
部8前部にフェースプレート13を設け、該フェースプ
レート13下部にグリッパー15とジョー16からなる
挾持部14を設けてなる荷役車両のプッシュプル式荷役
装置において、前記リンク機構部8にリンク用シリンダ
ー12の基端部を揺動自在に取り付け、該リンク用シリ
ンダー12の先端部を前記フェースプレート13に揺動
自在に取り付けたレバー20の長手方向一端部に連結
し、該レバー20の長手方向他端部をグリッパー15に
連結すると共に、該グリッパー15を上限位置と下限位
置とに停止させる規制手段を設ける。 【効果】 リンク用シリンダーのみでリンク機構部の前
後の伸縮運動と挟持部のグリッパーの上下移動を行うこ
とができ、リンク機構部前部の軽量化、構造の単純化を
行うことができる。
昇降体3前部にフォーク爪7を設けると共に、前後方向
に伸縮自在となるリンク機構部8を設け、該リンク機構
部8前部にフェースプレート13を設け、該フェースプ
レート13下部にグリッパー15とジョー16からなる
挾持部14を設けてなる荷役車両のプッシュプル式荷役
装置において、前記リンク機構部8にリンク用シリンダ
ー12の基端部を揺動自在に取り付け、該リンク用シリ
ンダー12の先端部を前記フェースプレート13に揺動
自在に取り付けたレバー20の長手方向一端部に連結
し、該レバー20の長手方向他端部をグリッパー15に
連結すると共に、該グリッパー15を上限位置と下限位
置とに停止させる規制手段を設ける。 【効果】 リンク用シリンダーのみでリンク機構部の前
後の伸縮運動と挟持部のグリッパーの上下移動を行うこ
とができ、リンク機構部前部の軽量化、構造の単純化を
行うことができる。
Description
【0001】
本考案は、フォークリフトトラック等の荷役車両において、フォーク爪の上方 側に前後移動自在となるフェースプレートを設け、該フェースプレートに荷物を 載置したシートパレットを挟持する挟持部を設けたプッシュプル式荷役装置に関 する。
【0002】
従来の荷役車両のプッシュプル式荷役装置としては、図4に示すように、車体 31の前部に立設する左右一対のマスト32に昇降体33が昇降動自在に設けら れ、前記昇降体33の前部に前後方向に伸縮自在となるリンク機構部38が設け られ、該リンク機構部38は前記昇降体33の前部に上下に向かって固着された 左右一対のガイド部39と、該ガイド部39の前部に連結された左右一対の縦X 字状の後方リンク部40と、該後方リンク部40の前部に連結された左右一対の 縦X字状の前方リンク部41とからなる。また、前記リンク機構部38において 、後方リンク部40の先端部と前方リンク部41の先端部とにまたがってリンク 用シリンダー42が設けられており、該リンク用シリンダー42により後方リン ク部40と前方リンク部41とで伸縮運動するようになっている。そして、該リ ンク機構部38の前部にフェースプレート43が設けられ、該フェースプレート 43の下部に挾持44部が設けられ、該挾持部44は前記フェースプレート43 内に上下に向かって設けられた挟持用シリンダー48と、該挟持用シリンダー4 8の先端部に固着して上下に移動するグリッパー45と、該グリッパー45に相 対するL字状のジョー46とからなり、前記グリッパー45とジョー46とで荷 物Aの下に敷いたシートパレット53の端部のタブ53aを挟持するようになっ ている。また、前記昇降体33の下方前部に左右一対のフォーク爪37が前記リ ンク機構部38及びフェースプレート43の下部側に位置するように取り付けら れている。
【0003】 そして、このように構成されたプッシュプル式荷役装置において、荷役作業で の荷取り作業としては、前記リンク機構部38のリンク用シリンダー42を作動 し伸ばしてフェースプレート43を前方位置に前進移動させ、挟持部44の挟持 用シリンダー48を作動し伸ばしてグリッパー45とジョー46とで荷物Aの下 にひいたシートパレット53のタブ53aを狭持し、リンク機構部38のリンク 用シリンダー42を作動し縮めてフェースプレート43を手前位置に後退移動し ながら車体31を前進走行してシートパレット43ごと荷物Aをフォーク爪37 上に引き入れて荷取り作業を行う。また、荷役作業での荷置き作業としては、挟 持部44の挟持用シリンダー48を作動し縮めてグリッパー45とジョー46と によるシートパレット43の狭持を解放状態とし、リンク機構部38のリンク用 シリンダー42を作動し伸ばしてフェースプレート43を前方位置に前進移動し ながら車体31を後進走行してフォーク爪37上の荷物Aを前方に押し出して荷 置き作業するようになっている。
【0004】
従来の荷役車両のプッシュプル式荷役装置においては、リンク機構部のリンク 用シリンダーと挟持部の挟持用シリンダーとをそれぞれ設けると共に、該リンク 用シリンダーと挟持用シリンダーそれぞれに当該シリンダーに圧油を供給する油 圧用ホースが連結されている。このため、リンク機構部の前部において複雑な構 造となり、リンク機構部の前後の伸縮運動がスムースに作動しなくなると共に、 プッシュプル式荷役装置として高価なものとなってしまうという問題が生じてい た。 本考案は、これらの問題を解消することを、その課題としている。
【0005】
本考案は、荷役車両のプッシュプル式荷役装置において、リンク機構部にリン ク用シリンダーの基端部を揺動自在に取り付け、該リンク用シリンダーの先端部 を前記フェースプレートに揺動自在に取り付けたレバーの長手方向一端部に連結 し、該レバーの長手方向他端部を前記グリッパーに連結すると共に、前記グリッ パーを上限位置と下限位置とに停止させる規制手段を設ける。
【0006】
本考案は、リンク用シリンダーを伸縮作動すると、該リンク用シリンダーの先 端部にその長手方向一端部を連結するレバーがフェースプレートへの取り付け部 を支点にして揺動し、該レバーの揺動によりレバーの長手方向他端部に連結する グリッパーが上下移動する。そして、グリッパーが上下移動し、規制手段により 上限位置あるいは下限位置において停止すると、レバーの揺動も停止し、さらに 、リンク用シリンダーを伸縮作動すると、グリッパーが上限位置あるいは下限位 置に停止した状態のままで、レバーを介してフェースプレートが前後移動するよ うになる。
【0007】
本考案による荷役車両のプッシュプル式荷役装置の第一実施例について説明す る。 図1に示すように、車体1の前部に立設する左右一対のマスト2に昇降体3を 昇降動自在に設け、該昇降体3は、前記マスト2にローラ4を介して昇降動する 左右一対の縦部材5と、該左右の縦部材5にわたって左右水平に向かって固着す る上下の横部材6とからなっている。そして、前記昇降体3の前部には、下方側 に前方に向かう左右一対のフォーク爪7を設けると共に、上方側に前後方向に伸 縮自在となるリンク機構部8を設け、該リンク機構部8は、前記昇降体3の前部 に上下に向かって固着した左右一対のガイド部9と、該ガイド部9の下端部に長 手方向の基端部を枢着し前方上方に向かう左右一対の第一アーム10aと前記ガ イド部9に長手方向の基端部を上下移動自在に枢着し前方下方に向かう左右一対 の第二アーム10bとをそれぞれの中間部で軸結して形成した左右一対の縦X字 状の後方リンク部10と、前記第一アーム10aの先端部に長手方向の基端部を 枢着し前方下方に向かう左右一対の第三アーム11aと前記第二アーム10bの 先端部に長手方向の基端部を枢着し前方上方に向かう左右一対の第四アーム11 bをそれぞれの中間部で軸結して形成した左右一対の縦X字状の前方リンク部1 1とからなっている。また、該リンク機構部8の第一アーム10aの先端部には 前記第三アーム11aとほぼ平行状態となる左右一対のリンク用シリンダー12 の基端部を揺動自在に取り付ける。該リンク用シリンダー12はシリンダーチュ ーブである基端部と、該基端部に対して移動自在となるピストンロッドである先 端部とからなる。そして、前記リンク機構部8の前部にフェースプレート13を 設け、これはリンク機構部8の第三アーム11aの先端部をフェースプレート1 3の下部に枢着すると共に、前記リンク機構部8の第四アーム11bの先端部を フェースプレート13に上下移動自在に枢着する。該フェースプレート13は、 前板13aと後板13bとが間隙を有して結合部材13cによって結合しており 、該フェースプレート13の下部には挟持部14を設け、該挟持部14は、フェ ースプレート13の前板13aと後板13bとの間隙に設けられたガイド部材1 8により上下移動自在に設けられるグリッパー15と、前記フェースプレート1 3の後板13bに固着し、かつ前記グリッパー15に相対するようになるL字状 のジョー16とからなっている。
【0008】 そして、図2に示すように、前記フェースプレート13の後面13bと第三ア ーム11aとの枢着部17左右それぞれに概略L字状となるレバー20の長手方 向中間部を揺動自在に取り付け、該レバー20は、その長手方向一端部に穴20 aを形成すると共に、長手方向他端部に長穴20bを形成している。そして、長 手方向一端部の穴20aにピン21を介してリンク用リンダー12の先端部を連 結すると共に、長手方向他端部の長穴20bにピン21を介して挟持部14のグ リッパー15の上部を連結するようになっており、リンク用シリンダー12の伸 縮動作により、レバー20の長手方向中間部でフェースプレート13への取り付 け部を支点にして揺動するようになっている。 そして、前記フェースプレート13おけるレバー20の取り付け部の上方側に 、前記グリッパー15を上限位置に停止させる規制手段として、前記レバー20 の長手方向他端部の上面に当接するストッパー22を固着しており、該ストッパ ー22は、フェースプレート13に固着するストッパー本体22aと、該ストッ パー本体22aに螺着することで上下移動自在となり、かつ前記レバー20の長 手方向他端部に当接する移動体22bとからなり、この移動体22bを上下に移 動して任意の位置に固定して、該ストッパー22に前記レバー20を当接し停止 することで、レバー20の揺動を規制し、これにより、グリッパー15の上下移 動において、グリッパー15の上限位置を任意に設定することができるようにな っている。 また、前記グリッパー15を下限位置に停止させる規制手段としては、該グリ ッパー15が挟持部14のジョー16に当接し停止することで、グリッパー15 の下限位置を設定するようになっている。
【0009】 次にリンク機構部8とフェースプレート13と挟持部14の作動状態について 説明する。 荷役作業での荷取り作業時においては、前記リンク機構部8のリンク用シリン ダー12を作動し伸ばすと、まずレバー20が時計方向に揺動してグリッパー1 5を上限位置に移動し、前記ストッパー22にレバー20が当接し停止すると、 レバー20を介してフェースプレート13が前方位置に前進移動する。そして、 前進移動したフェースプレート13に設けた挟持部14のグリッパー15とジョ ー16とを荷物Aの下にひいたシートパレット23のタブ23aの上下に挟むよ うに配置する。そして、前記リンク用シリンダー12を作動し縮めると、まずレ バー20が反時計方向に揺動してグリッパー15が下に移動し、グリッパー15 とジョー16とでタブ23aを狭持し、狭持した後、続いてフェースプレート1 3が手前位置に後退移動し、この時、車体1を前進走行してシートパレット23 ごと荷物Aをフォーク爪7上に引き入れて荷取り作業を行う。 また、荷役作業での荷置き作業においては、前記リンク用シリンダー12を作 動し伸ばすと、まずレバー20が時計方向に揺動してグリッパー15を上限位置 に移動し、グリッパー15とジョー16とによるシートパレット23のタブ23 aの狭持を解放状態とし、続いてフェースプレート13が前方位置に前進移動し 、この時、車体1を後進走行してフォーク爪7上の荷物Aを前方に押し出して荷 置き作業を行う。
【0010】 また、本実施例においては、前記挟持部14のジョー16の前面に左右に向か って溝16aを形成しており、該溝16aにシートパレット23のタブ23a先 端部を挿入することで、挟持部14のグリッパー15とジョー16とによるシー トパレット23のタブ23aの狭持を解放状態とする際、タブ23aがグリッパ ー15にくっついて持ち上がるのを防止するようになっている。
【0011】 このように構成したことで、従来のようにフェースプレートに挟持用シリンダ ーまたは挟持用シリンダーへ圧油を供給する油圧用ホースを設ける必要がなくな り、リンク機構部8の前部の軽量化、構造の単純化を行うことができる。
【0012】 次に本考案による荷役車両のプッシュプル式荷役装置の第二実施例について説 明する。 図3に示すように、前述の第一実施例とほぼ同様であるが、レバー20の取り 付け位置が異なり、これは、フェースプレート13の後板13bにおけるフェー スプレート13と第三アーム11aとの枢着部17の上方側に取り付け部材24 を固着し、該取り付け部材24に概略L字状となるレバー20の長手方向中間部 を揺動自在に取り付けている。そして、該レバー20は、第一実施例と同様に、 長手方向一端部にリンク用シリンダー12のピストンロッド12a先端部を連結 すると共に、長手方向他端部に挟持部14のグリッパー15の上部を連結してい る。
【0013】
リンク用シリンダーのみでリンク機構部の前後の伸縮運動と挟持部のグリッパ ーの上下移動を行うことができるので、従来のようにフェースプレートに挟持用 シリンダーまたは挟持用シリンダーへ圧油を供給する油圧用ホースを設ける必要 がなくなり、リンク機構部の前部の軽量化、構造の単純化を行うことができ、リ ンク機構部の前後の伸縮運動をスムースに作動することが可能となり、作業性の 向上を図ることができると共に、プッシュプル式荷役装置を安価に提供すること ができる。
【図1】本考案による第一実施例のプッシュプル式荷役
装置の概略側面図である。
装置の概略側面図である。
【図2】第一実施例のプッシュプル式荷役装置の詳細側
面図である。
面図である。
【図3】本考案による第二実施例のプッシュプル式荷役
装置の詳細側面図である。
装置の詳細側面図である。
【図4】従来のプッシュプル式荷役装置の概略側面図で
ある。
ある。
1…車体、2…マスト、3…昇降体、4…ローラ、5…
縦部材、6…横部材、7…フォーク爪、8…リンク機構
部、9…ガイド部、10…後方リンク部、10a…第一
アーム、10b…第二アーム、11…前方リンク部、1
1a…第三アーム、11b…第四アーム、12…リンク
用シリンダー、13…フェースプレート、13a…前
板、13b…後板、13c…結合部材、14…挟持部、
15…グリッパー、16…ジョー、16…溝、17…枢
着部、18…ガイド部材、20…レバー、20a…穴、
20b…長穴、21…ピン、22…ストッパー、22a
…ストッパー本体、22b…移動体、23…シートパレ
ット、23a…タブ、24…取り付け部材、31…車
体、32…マスト、33…昇降体、37…フォーク爪、
38…リンク機構部、39…ガイド部、40…後方リン
ク部、41…前方リンク部、42…リンク用シリンダ
ー、43…フェースプレート、44…挟持部、45…グ
リッパー、46…ジョー、48…挟持用シリンダー、5
3…シートパレット、53a…タブ。
縦部材、6…横部材、7…フォーク爪、8…リンク機構
部、9…ガイド部、10…後方リンク部、10a…第一
アーム、10b…第二アーム、11…前方リンク部、1
1a…第三アーム、11b…第四アーム、12…リンク
用シリンダー、13…フェースプレート、13a…前
板、13b…後板、13c…結合部材、14…挟持部、
15…グリッパー、16…ジョー、16…溝、17…枢
着部、18…ガイド部材、20…レバー、20a…穴、
20b…長穴、21…ピン、22…ストッパー、22a
…ストッパー本体、22b…移動体、23…シートパレ
ット、23a…タブ、24…取り付け部材、31…車
体、32…マスト、33…昇降体、37…フォーク爪、
38…リンク機構部、39…ガイド部、40…後方リン
ク部、41…前方リンク部、42…リンク用シリンダ
ー、43…フェースプレート、44…挟持部、45…グ
リッパー、46…ジョー、48…挟持用シリンダー、5
3…シートパレット、53a…タブ。
Claims (2)
- 【請求項1】 車体1の前部にマスト2を立設し、該マ
スト2に昇降動自在に昇降体3を設け、該昇降体3の前
部にフォーク爪7を設けると共に、前後方向に伸縮自在
となるリンク機構部8を設け、該リンク機構部8の前部
にフェースプレート13を設け、該フェースプレート1
3の下部にグリッパー15とジョー16とからなる挾持
部14を設けてなる荷役車両のプッシュプル式荷役装置
において、 前記リンク機構部8にリンク用シリンダー12の基端部
を揺動自在に取り付け、該リンク用シリンダー12の先
端部を前記フェースプレート13に揺動自在に取り付け
たレバー20の長手方向一端部に連結し、該レバー20
の長手方向他端部を前記グリッパー15に連結すると共
に、前記グリッパー15を上限位置と下限位置とに停止
させる規制手段を設けたことを特徴とする荷役車両のプ
ッシュプル式荷役装置。 - 【請求項2】 前記規制手段は、フェースプレート13
に前記レバー20の長手方向他端部の上面に当接するス
トッパー22を固着して、該ストッパー22にレバー2
0を当接することで、前記グリッパー15を上限位置に
停止させると共に、前記挟持部14のジョー16にグリ
ッパー15を当接することで、前記グリッパー15を下
限位置に停止させるようにしたことを特徴とする請求項
1記載の荷役車両のプッシュプル式荷役装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6729892U JP2542449Y2 (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 荷役車両のプッシュプル式荷役装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6729892U JP2542449Y2 (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 荷役車両のプッシュプル式荷役装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632494U true JPH0632494U (ja) | 1994-04-28 |
| JP2542449Y2 JP2542449Y2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=13340956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6729892U Expired - Fee Related JP2542449Y2 (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 荷役車両のプッシュプル式荷役装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2542449Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112916784A (zh) * | 2021-02-05 | 2021-06-08 | 北京机电研究所有限公司 | 一种紧凑型增力夹持器 |
-
1992
- 1992-09-28 JP JP6729892U patent/JP2542449Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112916784A (zh) * | 2021-02-05 | 2021-06-08 | 北京机电研究所有限公司 | 一种紧凑型增力夹持器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2542449Y2 (ja) | 1997-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |