JPH0633020Y2 - 浴室ユニットの浴槽排水構造 - Google Patents
浴室ユニットの浴槽排水構造Info
- Publication number
- JPH0633020Y2 JPH0633020Y2 JP1988114422U JP11442288U JPH0633020Y2 JP H0633020 Y2 JPH0633020 Y2 JP H0633020Y2 JP 1988114422 U JP1988114422 U JP 1988114422U JP 11442288 U JP11442288 U JP 11442288U JP H0633020 Y2 JPH0633020 Y2 JP H0633020Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drainage
- bathtub
- waterproof pan
- drain
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、浴室ユニットの浴槽排水構造に関する。
<従来の技術> 従来の浴室ユニットの浴槽排水構造には、第4図および
第5図に示すものがある。第4図に示す構造は、間接排
水方式のものであって、浴槽aを防水パンb上に載置
し、浴槽aの排水を防水パンb上に放水して洗い場の排
水と同じトラップcに落とすようにしている(たとえ
ば、実公昭56−13422号公報参照)。また、第5
図に示す構造は、直接排水方式のもので、浴槽aの底部
に設けた浴槽排水金具dに直接排水パイプeを接続し、
浴槽aの排水を排水パイプeで直接排出するようにして
いる(たとえば、実公昭62−35728号公報参
照)。
第5図に示すものがある。第4図に示す構造は、間接排
水方式のものであって、浴槽aを防水パンb上に載置
し、浴槽aの排水を防水パンb上に放水して洗い場の排
水と同じトラップcに落とすようにしている(たとえ
ば、実公昭56−13422号公報参照)。また、第5
図に示す構造は、直接排水方式のもので、浴槽aの底部
に設けた浴槽排水金具dに直接排水パイプeを接続し、
浴槽aの排水を排水パイプeで直接排出するようにして
いる(たとえば、実公昭62−35728号公報参
照)。
<考案が解決しようとする課題> しかしながら、従来の排水方式には次の問題がある。
すなわち、前者の間接排水方式では、防水パンb上に浴
槽aを載置するだけで浴槽aの水を排出できるので、排
水経路が極めて簡単に確保できるという利点があるもの
の、防水パンb上に湯垢、塵、かび等が付着するために
清潔さを保てないばかりか異臭が発生する等の不具合が
ある。
槽aを載置するだけで浴槽aの水を排出できるので、排
水経路が極めて簡単に確保できるという利点があるもの
の、防水パンb上に湯垢、塵、かび等が付着するために
清潔さを保てないばかりか異臭が発生する等の不具合が
ある。
また、後者の直接排水方式は、間接排水方式のごとき問
題は生じないものの、浴室内壁fと浴槽aとの間のコー
キングが不十分な場合には、浴槽aから溢れ出た湯が床
下gに漏水して湿気がこもり床材が腐る等のおそれがあ
る。また、エプロン付浴槽の場合には、配管接続の作業
スペースを確保するのが困難であるなどの問題を有して
いる。
題は生じないものの、浴室内壁fと浴槽aとの間のコー
キングが不十分な場合には、浴槽aから溢れ出た湯が床
下gに漏水して湿気がこもり床材が腐る等のおそれがあ
る。また、エプロン付浴槽の場合には、配管接続の作業
スペースを確保するのが困難であるなどの問題を有して
いる。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたものであっ
て、湯垢、塵、かび等の付着による異臭の発生がほとん
どなく、しかも、床下への漏水等の問題も生じない浴室
ユニットの浴槽排水構造を提供することを目的とする。
て、湯垢、塵、かび等の付着による異臭の発生がほとん
どなく、しかも、床下への漏水等の問題も生じない浴室
ユニットの浴槽排水構造を提供することを目的とする。
<課題を解決するための手段> 本考案は、上記の目的を達成するために次の構成を採
る。
る。
すなわち、本考案の浴室ユニットの浴槽排水構造では、
浴槽の底部に設けた浴槽排水金具に可とう性の浴槽排水
パイプを取り付ける一方、前記防水パンには排水用凹部
を設け、この排水用凹部は、その周面に前記浴槽排水パ
イプが当接する受け座を、また、その底部に排水孔をそ
れぞれ設けるとともに、防水パンの上面から受け座を横
切って排水孔に連通する水きり用溝を形成して構成し、
この排水用凹部には、前記受け座に前記浴槽排水パイプ
を着座する一方、前記排水孔に外部排水金具を介して外
部排水パイプを接続している。
浴槽の底部に設けた浴槽排水金具に可とう性の浴槽排水
パイプを取り付ける一方、前記防水パンには排水用凹部
を設け、この排水用凹部は、その周面に前記浴槽排水パ
イプが当接する受け座を、また、その底部に排水孔をそ
れぞれ設けるとともに、防水パンの上面から受け座を横
切って排水孔に連通する水きり用溝を形成して構成し、
この排水用凹部には、前記受け座に前記浴槽排水パイプ
を着座する一方、前記排水孔に外部排水金具を介して外
部排水パイプを接続している。
<作用> 上記構成によれば、浴槽の排水は、浴槽排水金具から浴
槽排水パイプを経て排水用凹部の排水孔を通って流れ、
さらに外部排水金具から排水パイプを介して外部に排出
される。
槽排水パイプを経て排水用凹部の排水孔を通って流れ、
さらに外部排水金具から排水パイプを介して外部に排出
される。
したがって、防水パン上には基本的に浴槽排水が放出さ
れないので、防水パン上に湯垢やかび等が付着し難くな
り、異臭の発生を長期に渡って防止できる。
れないので、防水パン上に湯垢やかび等が付着し難くな
り、異臭の発生を長期に渡って防止できる。
また、浴室内壁と浴槽との間のコーキングが不十分で浴
槽から溢れ出た湯が浴槽内壁に沿って流出した場合でも
防水パンに設けた排水用凹部の水きり溝および排水孔を
通って排水パイプを介して排出されるため、床下への漏
水は生じない。
槽から溢れ出た湯が浴槽内壁に沿って流出した場合でも
防水パンに設けた排水用凹部の水きり溝および排水孔を
通って排水パイプを介して排出されるため、床下への漏
水は生じない。
<実施例> 第1図は本考案の実施例に係る浴室ユニットの縦断面、
第2図は同浴室ユニットの浴槽排水構造部分を拡大して
示す縦断面図、第3図は排水用凹部を一部切り欠いて示
す斜視図である。
第2図は同浴室ユニットの浴槽排水構造部分を拡大して
示す縦断面図、第3図は排水用凹部を一部切り欠いて示
す斜視図である。
これらの図において、1は浴槽、2は浴槽1が載置され
る防水パンである。そして、浴槽1の底部には、浴槽排
水金具4が取り付けられ、この浴槽排水金具4に可とう
性の浴槽排水パイプ6の一端が固定具8で固着されてい
る。この浴槽排水パイプ6は、本例では下部が拡径され
たスカート状のゴムホースで構成されるが、プラスチッ
ク製のものも適用可能である。
る防水パンである。そして、浴槽1の底部には、浴槽排
水金具4が取り付けられ、この浴槽排水金具4に可とう
性の浴槽排水パイプ6の一端が固定具8で固着されてい
る。この浴槽排水パイプ6は、本例では下部が拡径され
たスカート状のゴムホースで構成されるが、プラスチッ
ク製のものも適用可能である。
一方、防水パン2には上記の浴槽排水パイプ6と嵌合す
る排水用凹部10が形成されるとともに、防水パン2の
底板全面が排水用凹部10に向かって下降傾斜するよう
に形成されている。また、排水用凹部10は、第3図に
示すように、浴槽排水パイプ6の受け座11が、また、
周面の複数箇所に水きり用溝12がそれぞれ設けられ、
また、底部には排水孔14が形成されている。そして、
水きり溝12は、防水パン2の上面から受け座11を横
切って排水孔14に連通しており、受け座11に浴槽排
水パイプ6が着座され、また、排水孔14に外部排水金
具16が挿入固定され、この外部排水金具16に外部排
水パイプ18が接続されている。
る排水用凹部10が形成されるとともに、防水パン2の
底板全面が排水用凹部10に向かって下降傾斜するよう
に形成されている。また、排水用凹部10は、第3図に
示すように、浴槽排水パイプ6の受け座11が、また、
周面の複数箇所に水きり用溝12がそれぞれ設けられ、
また、底部には排水孔14が形成されている。そして、
水きり溝12は、防水パン2の上面から受け座11を横
切って排水孔14に連通しており、受け座11に浴槽排
水パイプ6が着座され、また、排水孔14に外部排水金
具16が挿入固定され、この外部排水金具16に外部排
水パイプ18が接続されている。
なお、20は浴室内壁、22は洗い場側防水パンであ
る。そして、浴室内壁20と浴槽1との間は、コーキン
グ材によって封止されている。
る。そして、浴室内壁20と浴槽1との間は、コーキン
グ材によって封止されている。
上記構成において、浴室ユニットを設置する際には、防
水パン2と洗い場側防水パン22にそれぞれ外部排水金
具16を介して外部排水パイプ18を接続した後、浴槽
1の底部に浴槽排水金具4と浴槽排水パイプ6を取り付
ける。そして、浴槽1を防水パン2上に載置する際に、
浴槽排水パイプ6を排水用凹部10に挿入する。この場
合、浴槽排水パイプ6は可とう性であるから、浴槽1の
設置位置が若干ずれた場合でも浴槽排水パイプ6の底部
を排水用凹部10の受け座11に確実に当接させること
が可能である。これにより、浴槽1から外部排水パイプ
18に連通する排水経路が形成される。また、水きり用
溝12は、浴槽排水パイプ6で封鎖されることなく隙間
24ができる。
水パン2と洗い場側防水パン22にそれぞれ外部排水金
具16を介して外部排水パイプ18を接続した後、浴槽
1の底部に浴槽排水金具4と浴槽排水パイプ6を取り付
ける。そして、浴槽1を防水パン2上に載置する際に、
浴槽排水パイプ6を排水用凹部10に挿入する。この場
合、浴槽排水パイプ6は可とう性であるから、浴槽1の
設置位置が若干ずれた場合でも浴槽排水パイプ6の底部
を排水用凹部10の受け座11に確実に当接させること
が可能である。これにより、浴槽1から外部排水パイプ
18に連通する排水経路が形成される。また、水きり用
溝12は、浴槽排水パイプ6で封鎖されることなく隙間
24ができる。
したがって、浴槽1の排水は、浴槽排水金具4から浴槽
排水パイプ6を経て排水用凹10部に流れ、さらに外部
排水金具16から外部排水パイプ18を介して外部に排
出される。このため、防水パン2上には基本的に浴槽1
の排水が放出されないので、防水パン2上に湯垢やかび
等が付着し難くなり、異臭の発生を長期に渡って防止で
きる。
排水パイプ6を経て排水用凹10部に流れ、さらに外部
排水金具16から外部排水パイプ18を介して外部に排
出される。このため、防水パン2上には基本的に浴槽1
の排水が放出されないので、防水パン2上に湯垢やかび
等が付着し難くなり、異臭の発生を長期に渡って防止で
きる。
また、コーキング材の劣化や剥離によって浴室内壁20
と浴槽1と間に隙間ができ、そこから浴槽1の水が侵入
して防水パン2上に流出した場合でも、防水パン2の底
面は排水用凹部10に向けて傾斜されているため、水は
排水用凹部10に集中して流れ、水きり用溝12を通っ
て排水孔14に流入し、外部排水金具16を経て外部排
水パイプ18から外部に排出される。このため、床下に
漏水することがない。
と浴槽1と間に隙間ができ、そこから浴槽1の水が侵入
して防水パン2上に流出した場合でも、防水パン2の底
面は排水用凹部10に向けて傾斜されているため、水は
排水用凹部10に集中して流れ、水きり用溝12を通っ
て排水孔14に流入し、外部排水金具16を経て外部排
水パイプ18から外部に排出される。このため、床下に
漏水することがない。
さらに、外部排水パイプ18に一時的な詰まりが生じた
ときには、排水が排水用凹部10の排水孔14および水
きり溝12を通って防水パン2の上面にが逆流するの
で、汚水が浴槽1内に噴き出すことがなく衛生的であ
る。しかも、この逆流した水は、防水パン2に受け止め
られるから、床下に不意に漏水することがないばかり
か、外部排水パイプ18の詰まりが解消されれば、防水
パン2上の水は、直ちに、排水用凹部10の水きり溝1
2および排水孔14を通って外部排水パイプ18に向け
て排水されるので、防水パン2上に逆流した汚水が不要
に滞留することもない。
ときには、排水が排水用凹部10の排水孔14および水
きり溝12を通って防水パン2の上面にが逆流するの
で、汚水が浴槽1内に噴き出すことがなく衛生的であ
る。しかも、この逆流した水は、防水パン2に受け止め
られるから、床下に不意に漏水することがないばかり
か、外部排水パイプ18の詰まりが解消されれば、防水
パン2上の水は、直ちに、排水用凹部10の水きり溝1
2および排水孔14を通って外部排水パイプ18に向け
て排水されるので、防水パン2上に逆流した汚水が不要
に滞留することもない。
<考案の効果> 本考案によれば、防水パン上には基本的に浴槽排水が放
出されないので、防水パン上に湯垢やかび等が付着せ
ず、また、排水が不要に滞留するおそれもないので、異
臭の発生を長期に渡って防止できる。しかも、床下への
漏水等の問題も生じない等の優れた効果が発揮される。
出されないので、防水パン上に湯垢やかび等が付着せ
ず、また、排水が不要に滞留するおそれもないので、異
臭の発生を長期に渡って防止できる。しかも、床下への
漏水等の問題も生じない等の優れた効果が発揮される。
第1図ないし第3図は本考案の実施例を示すもので、第
1図は浴室ユニットの縦断面、第2図は同浴室ユニット
の浴槽排水構造部分を拡大して示す縦断面図、第3図は
その排水用凹部を一部切り欠いて示す斜視図である。 また、第4図および第5図は従来例を示すもので、第4
図は間接排水方式を採用した浴室ユニットの縦断面図、
第5図は直接排水方式を採用した浴室ユニットの縦断面
図である。 1……浴槽、2……防水パン、4……浴槽排水金具、6
……浴槽排水パイプ、10……排水用凹部、12……水
きり用溝、16……外部排水金具、18……外部排水パ
イプ。
1図は浴室ユニットの縦断面、第2図は同浴室ユニット
の浴槽排水構造部分を拡大して示す縦断面図、第3図は
その排水用凹部を一部切り欠いて示す斜視図である。 また、第4図および第5図は従来例を示すもので、第4
図は間接排水方式を採用した浴室ユニットの縦断面図、
第5図は直接排水方式を採用した浴室ユニットの縦断面
図である。 1……浴槽、2……防水パン、4……浴槽排水金具、6
……浴槽排水パイプ、10……排水用凹部、12……水
きり用溝、16……外部排水金具、18……外部排水パ
イプ。
Claims (1)
- 【請求項1】防水パン上に浴槽を載置する浴室ユニット
の浴槽排水構造において、 浴槽の底部に設けた浴槽排水金具に可とう性の浴槽排水
パイプを取り付ける一方、 前記防水パンには排水用凹部を設け、この排水用凹部
は、その周面に前記浴槽排水パイプが当接する受け座
を、また、その底部に排水孔をそれぞれ設けるととも
に、防水パンの上面から受け座を横切って排水孔に連通
する水きり用溝を形成して構成し、 この排水用凹部には、前記受け座に前記浴槽排水パイプ
を着座する一方、前記排水孔に外部排水金具を介して外
部排水パイプを接続していることを特徴とする浴室ユニ
ットの浴槽排水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988114422U JPH0633020Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 浴室ユニットの浴槽排水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988114422U JPH0633020Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 浴室ユニットの浴槽排水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0237966U JPH0237966U (ja) | 1990-03-13 |
| JPH0633020Y2 true JPH0633020Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31355156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988114422U Expired - Lifetime JPH0633020Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 浴室ユニットの浴槽排水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633020Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110379U (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-22 | タカラスタンダ−ド株式会社 | バスユニツトの排水装置 |
| JPS61152074U (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-19 |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP1988114422U patent/JPH0633020Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237966U (ja) | 1990-03-13 |
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