JPH0633203Y2 - パイロットコントロールバルブの操作回路 - Google Patents
パイロットコントロールバルブの操作回路Info
- Publication number
- JPH0633203Y2 JPH0633203Y2 JP1988016397U JP1639788U JPH0633203Y2 JP H0633203 Y2 JPH0633203 Y2 JP H0633203Y2 JP 1988016397 U JP1988016397 U JP 1988016397U JP 1639788 U JP1639788 U JP 1639788U JP H0633203 Y2 JPH0633203 Y2 JP H0633203Y2
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- valve
- flow control
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、パイロットコントロールバルブの操作回
路、殊に油圧アクチュエータの動作停止時における衝撃
を緩和することが可能なパイロットコントロールバルブ
の操作回路の改良に関するものである。
路、殊に油圧アクチュエータの動作停止時における衝撃
を緩和することが可能なパイロットコントロールバルブ
の操作回路の改良に関するものである。
(従来の技術) 従来、一般的なパイロットコントロールバルブ1′の操
作回路においては、第3図に示す如く、左右のパイロッ
トポート2a′,2b′に夫々絞り弁付チェック弁等の
流量制御弁3a′,3b′を介装したパイロット管路
4′,5′を接続し、パイロットバルブ6′からのパイ
ロット圧を給・排するようにして戻り側パイロット管路
5′又は4′のパイロット圧が急激に降下するのを絞り
弁により抑制して油圧アクチュエータを停止する時に、
該油圧アクチュエータの衝撃がかかるのを緩和するよう
になっている。
作回路においては、第3図に示す如く、左右のパイロッ
トポート2a′,2b′に夫々絞り弁付チェック弁等の
流量制御弁3a′,3b′を介装したパイロット管路
4′,5′を接続し、パイロットバルブ6′からのパイ
ロット圧を給・排するようにして戻り側パイロット管路
5′又は4′のパイロット圧が急激に降下するのを絞り
弁により抑制して油圧アクチュエータを停止する時に、
該油圧アクチュエータの衝撃がかかるのを緩和するよう
になっている。
(考案が解決しようとする課題) 第3図に示した従来のパイロットコントロールバルブの
操作回路では、パイロットバルブ6′を切換えた時、戻
り側となるパイロット管路5′又は4′の内、流量制御
弁3a′,3b′の前段側管路5a′又は4a′内の圧
力は速やかに降下するが、流量制御弁3a′,3b′の
後段側管路5b′又は4b′内の圧力は流量制御弁(チ
ェック弁)3a′,3b′の作用により徐徐にしか降下
しない。
操作回路では、パイロットバルブ6′を切換えた時、戻
り側となるパイロット管路5′又は4′の内、流量制御
弁3a′,3b′の前段側管路5a′又は4a′内の圧
力は速やかに降下するが、流量制御弁3a′,3b′の
後段側管路5b′又は4b′内の圧力は流量制御弁(チ
ェック弁)3a′,3b′の作用により徐徐にしか降下
しない。
このため、前記した如く、油圧アクチュエータの停止を
緩やかにし、停止時に油圧アクチュエータにかかる衝撃
は緩和することができるものの、戻り側のパイロット管
路5b′又は4b′内に圧力が残っている状態で逆操作
した場合、その残圧によってパイロットコントロールバ
ルブ1′の切換操作に遅れが生じる。
緩やかにし、停止時に油圧アクチュエータにかかる衝撃
は緩和することができるものの、戻り側のパイロット管
路5b′又は4b′内に圧力が残っている状態で逆操作
した場合、その残圧によってパイロットコントロールバ
ルブ1′の切換操作に遅れが生じる。
従って、油圧アクチュエータを急激に逆動作させる場合
にはパイロットコントロールバルブ1′の切換操作感覚
と油圧アクチュエータの実際の動作とにずれが生じて危
険回避を行うための操作等、油圧アクチュエータの危急
な逆動作には対応できない不具合があった。
にはパイロットコントロールバルブ1′の切換操作感覚
と油圧アクチュエータの実際の動作とにずれが生じて危
険回避を行うための操作等、油圧アクチュエータの危急
な逆動作には対応できない不具合があった。
(課題を解決するための手段) この考案は、パイロットコントロールバルブの左右のパ
イロットポートに夫々絞り弁付チェック弁等の流量制御
弁を介装したパイロット管路を接続し、パイロットバル
ブからのパイロット圧を給・排するようにしたパイロッ
トコントロールバルブの操作回路において、左右のパイ
ロット管路間に、該管路の流量制御弁の前段から夫々分
岐した管路を左右のパイロットポートに接続すると共
に、一方のパイロット管路にパイロット圧を供給した
時、他方のパイロット管路の流量制御弁の後段から分岐
した管路をタンクに接続するように切換わる逆操作切換
弁を介装したことにより、通常の操作時には油圧アクチ
ュエータの停止を緩やかにし、油圧アクチュエータにか
かる衝撃を緩和すると共に、危険回避のための操作等、
油圧アクチュエータを危急に逆動作させる場合にはパイ
ロットコントロールバルブ切換操作の感覚と油圧アクチ
ュエータの実際の動作とのずれ、即ち、パイロットコン
トロールバルブの切換動作の遅れを防止したものであ
る。
イロットポートに夫々絞り弁付チェック弁等の流量制御
弁を介装したパイロット管路を接続し、パイロットバル
ブからのパイロット圧を給・排するようにしたパイロッ
トコントロールバルブの操作回路において、左右のパイ
ロット管路間に、該管路の流量制御弁の前段から夫々分
岐した管路を左右のパイロットポートに接続すると共
に、一方のパイロット管路にパイロット圧を供給した
時、他方のパイロット管路の流量制御弁の後段から分岐
した管路をタンクに接続するように切換わる逆操作切換
弁を介装したことにより、通常の操作時には油圧アクチ
ュエータの停止を緩やかにし、油圧アクチュエータにか
かる衝撃を緩和すると共に、危険回避のための操作等、
油圧アクチュエータを危急に逆動作させる場合にはパイ
ロットコントロールバルブ切換操作の感覚と油圧アクチ
ュエータの実際の動作とのずれ、即ち、パイロットコン
トロールバルブの切換動作の遅れを防止したものであ
る。
(実施例) 以下、この考案を第1図及び第2図に示した実施例に沿
って説明する。
って説明する。
1はパイロットコントロールバルブで、該バルブ1の左
右のパイロットポート2a,2bは途中に夫々絞り弁付
チェック弁3a,3b等の流量制御弁を介装したパイロ
ット管路4,5を介してパイロットバルブ6に接続され
ている。
右のパイロットポート2a,2bは途中に夫々絞り弁付
チェック弁3a,3b等の流量制御弁を介装したパイロ
ット管路4,5を介してパイロットバルブ6に接続され
ている。
そして、前記パイロット管路4,5間には、逆操作切換
弁7が設けられている。
弁7が設けられている。
この逆操作切換弁7の左右のパイロットポート8a,8
bは前記パイロット管路4,5の流量制御弁の前段側管
路4a,5aから夫々分岐した管路9a,9bに接続さ
れている。
bは前記パイロット管路4,5の流量制御弁の前段側管
路4a,5aから夫々分岐した管路9a,9bに接続さ
れている。
また、逆操作切換弁7の2つの作動油ポートは前記パイ
ロット管路4,5の流量制御弁の後段側管路4b,5b
から夫々分岐した管路10a,10bに接続されてお
り、一方のパイロット管路4a又は5aにパイロット圧
が作用して逆操作切換弁7が切換わった時、他方のパイ
ロット管路5b又は4bを分岐管路10b又は10aを
介してタンク11に接続するようになつている。
ロット管路4,5の流量制御弁の後段側管路4b,5b
から夫々分岐した管路10a,10bに接続されてお
り、一方のパイロット管路4a又は5aにパイロット圧
が作用して逆操作切換弁7が切換わった時、他方のパイ
ロット管路5b又は4bを分岐管路10b又は10aを
介してタンク11に接続するようになつている。
(作用) パイロットバルブ6を第1図に示した状態から右又は左
に操作すると、パイロット管路4又は5を介して、パイ
ロットコントロールバルブ1のパイロットポート2a又
は2bと逆操作切換弁7のパイロットポート8a又は8
bに夫々パイロット圧が供給され、パイロットコントロ
ールバルブ1と逆操作切換弁7が夫々操作方向に切換ら
れる。
に操作すると、パイロット管路4又は5を介して、パイ
ロットコントロールバルブ1のパイロットポート2a又
は2bと逆操作切換弁7のパイロットポート8a又は8
bに夫々パイロット圧が供給され、パイロットコントロ
ールバルブ1と逆操作切換弁7が夫々操作方向に切換ら
れる。
この切換操作によって反操作側(戻り側)のパイロット
管路5又は4の流量制御弁の後段側管路5b又は4bは
逆操作切換弁7を介してタンク11に接続されるので反
操作側(戻り側)のパイロット管路5又は4の流量制御
弁の後段側管路5b又は4bに残圧があつてもこの残圧
はタンク11に落とされ、パイロットコントロールバル
ブ1は円滑に切換られる。
管路5又は4の流量制御弁の後段側管路5b又は4bは
逆操作切換弁7を介してタンク11に接続されるので反
操作側(戻り側)のパイロット管路5又は4の流量制御
弁の後段側管路5b又は4bに残圧があつてもこの残圧
はタンク11に落とされ、パイロットコントロールバル
ブ1は円滑に切換られる。
この状態からパイロットバルブ6を通常の操作によって
中立位置に戻すと、パイロット管路4又は5の流量制御
弁3a又は3bの前段側管路4a又は5a内の圧力は速
やかに降下し、逆操作切換弁7は中立位置に戻る。
中立位置に戻すと、パイロット管路4又は5の流量制御
弁3a又は3bの前段側管路4a又は5a内の圧力は速
やかに降下し、逆操作切換弁7は中立位置に戻る。
従って、パイロット管路4又は5の流量制御弁の後段側
管路4b又は5b内の残圧は流量制御弁(絞り弁)3a
又は3bを介して緩やかに逃がされ、油圧アクチュエー
タは緩やかに停止する。
管路4b又は5b内の残圧は流量制御弁(絞り弁)3a
又は3bを介して緩やかに逃がされ、油圧アクチュエー
タは緩やかに停止する。
一方、パイロットバルブ6を中立位置に維持せずに一気
に逆操作すると、パイロット管路4又は5の流量制御弁
3a又は3bの前段側管路4a又は5a内の圧力が速や
かに降下すると共に、反対方向のパイロット管路5又は
4の流量制御弁3b又は3aの前段側管路5a又は4a
内にパイロット圧が供給されるため、逆操作切換弁7も
反対方向に切換わる。
に逆操作すると、パイロット管路4又は5の流量制御弁
3a又は3bの前段側管路4a又は5a内の圧力が速や
かに降下すると共に、反対方向のパイロット管路5又は
4の流量制御弁3b又は3aの前段側管路5a又は4a
内にパイロット圧が供給されるため、逆操作切換弁7も
反対方向に切換わる。
従って、パイロット管路4又は5の流量制御弁の前段側
管路4b又は5b内の残圧は逆操作切換弁7を介してタ
ンク11に急激に逃がされるのでパイロットコントロー
ルバルブ1は残圧によって切換動作を阻害されることな
く迅速に切換わる。
管路4b又は5b内の残圧は逆操作切換弁7を介してタ
ンク11に急激に逃がされるのでパイロットコントロー
ルバルブ1は残圧によって切換動作を阻害されることな
く迅速に切換わる。
このため、油圧アクチュエータは殆ど作動遅れなく逆動
作する。
作する。
(考案の効果) この考案によれば、従来の操作回路に逆操作切換弁を追
加するという簡単な構成で、通常の操作時には従来と同
様油圧アクチュエータの停止を緩やかにし、油圧アクチ
ュエータにかかる衝撃を緩和することができると共に、
危険回避のための操作等、油圧アクチュエータを危急に
逆動作させる場合には絞り弁付チェック弁等の流量制御
弁を設けない場合と同様にパイロットコントロールバル
ブのスムーズな切換が行なえるから、運転者の操作感覚
と油圧アクチュエータの実際の動作とにずれが生じるこ
とがなく、油圧アクチュエータの操作も容易かつ安全に
行なえる。
加するという簡単な構成で、通常の操作時には従来と同
様油圧アクチュエータの停止を緩やかにし、油圧アクチ
ュエータにかかる衝撃を緩和することができると共に、
危険回避のための操作等、油圧アクチュエータを危急に
逆動作させる場合には絞り弁付チェック弁等の流量制御
弁を設けない場合と同様にパイロットコントロールバル
ブのスムーズな切換が行なえるから、運転者の操作感覚
と油圧アクチュエータの実際の動作とにずれが生じるこ
とがなく、油圧アクチュエータの操作も容易かつ安全に
行なえる。
また、パイロット管路内の圧油が逆操作切換弁を介して
タンクに戻されるので、パイロット管路内の圧油とより
高温のタンク内の油との置換が促進され低温時の応答遅
れも解消できる等の効果を有する。
タンクに戻されるので、パイロット管路内の圧油とより
高温のタンク内の油との置換が促進され低温時の応答遅
れも解消できる等の効果を有する。
第1図はこの考案の一実施例を示す回路図、第2図は同
逆操作切換弁の概略図、第3図は従来の回路図である。 1:パイロットコントロールバルブ 2a,2b:パイロットポート 3a,3b:流量制御弁(絞り弁付チェック弁) 4,5:パイロット管路 6:パイロットバルブ 7:逆操作切換弁 8a,8b:パイロットポート 11:タンク
逆操作切換弁の概略図、第3図は従来の回路図である。 1:パイロットコントロールバルブ 2a,2b:パイロットポート 3a,3b:流量制御弁(絞り弁付チェック弁) 4,5:パイロット管路 6:パイロットバルブ 7:逆操作切換弁 8a,8b:パイロットポート 11:タンク
Claims (1)
- 【請求項1】パイロットコントロールバルブ(1)の左
右のパイロットポート(2a,2b)に夫々絞り弁付チ
ェック弁等の流量制御弁(3a,3b)を介装したパイ
ロット管路(4,5)を接続し、パイロットバルブ
(6)からのパイロット圧を給・排するようにしたパイ
ロットコントロールバルブの操作回路において、左右の
パイロット管路(4,5)間に、該管路の流量制御弁
(3a,3b)の前段から夫々分岐した管路(9a,9
b)を左右のパイロットポート(8a,8b)に接続す
ると共に、一方のパイロット管路(4又は5)にパイロ
ット圧を供給した時、他方のパイロット管路(5又は
4)の流量制御弁(3a,3b)の後段から分岐した管
路(10b,10a)をタンク(11)に接続するよう
に切換わる逆操作切換弁(7)を介装したことを特徴と
するパイロットコントロールバルブの操作回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988016397U JPH0633203Y2 (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | パイロットコントロールバルブの操作回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988016397U JPH0633203Y2 (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | パイロットコントロールバルブの操作回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01121703U JPH01121703U (ja) | 1989-08-17 |
| JPH0633203Y2 true JPH0633203Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31229296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988016397U Expired - Lifetime JPH0633203Y2 (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | パイロットコントロールバルブの操作回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633203Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0747602Y2 (ja) * | 1988-05-09 | 1995-11-01 | 日立建機株式会社 | 方向切換弁駆動油圧回路 |
| JP2553984Y2 (ja) * | 1992-06-18 | 1997-11-12 | 住友建機株式会社 | パイロット油圧回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6120974U (ja) * | 1984-07-12 | 1986-02-06 | 油谷重工株式会社 | パイロツト操作回路 |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP1988016397U patent/JPH0633203Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01121703U (ja) | 1989-08-17 |
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