JPH06336567A - マーキングペン用エタノール性インキ - Google Patents
マーキングペン用エタノール性インキInfo
- Publication number
- JPH06336567A JPH06336567A JP5127390A JP12739093A JPH06336567A JP H06336567 A JPH06336567 A JP H06336567A JP 5127390 A JP5127390 A JP 5127390A JP 12739093 A JP12739093 A JP 12739093A JP H06336567 A JPH06336567 A JP H06336567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ethanol
- ink
- marking pen
- dye
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 一般式
【化1】
(ここで、R1,R2は炭素数1〜4のアルキル基、nは
1〜5の整数を表す)で表わされる染料、エタノール可
溶性樹脂、およびエタノールを含有することを特徴とす
るマーキングペン用エタノール性インキ。 【効果】 本発明のマーキングペン用黒色インキは、経
時的に安定であり、耐水性に優れ、染料の析出などの現
象が発生しない。特に黒色インキに適している。また、
毒性や悪臭がなく、安全である。
1〜5の整数を表す)で表わされる染料、エタノール可
溶性樹脂、およびエタノールを含有することを特徴とす
るマーキングペン用エタノール性インキ。 【効果】 本発明のマーキングペン用黒色インキは、経
時的に安定であり、耐水性に優れ、染料の析出などの現
象が発生しない。特に黒色インキに適している。また、
毒性や悪臭がなく、安全である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマーキングペンに使用す
るインキに関し、更に詳しくはエタノールを主溶剤に用
いたマーキングペン用インキに関するものである。
るインキに関し、更に詳しくはエタノールを主溶剤に用
いたマーキングペン用インキに関するものである。
【0002】
【従来の技術】油性マーキングペンのインキは油溶性染
料に対し溶解性の良好なキシレン、メチルセロソルブな
どの溶剤が使用されていたが、これらの溶剤は臭気、毒
性など人体に対する安全性に問題があるため、その使用
方法や使用環境などに制約や制限を必要とする可能性が
でてきている。これら問題を解決するものとして低臭
性、低毒性であるアルコール系溶剤を主とするアルコー
ル系インキ、特にエタノールを主溶剤とするマーキング
ペンに用いるインキ(以下エタノール性インキという)
が近年開発されてきている。しかし、これらエタノール
性インキはエタノールが有機溶剤の中で比較的染料、樹
脂などの溶解性に乏しいことに加え、従来油性マーキン
グペンで使用されてきた油溶性染料はエタノールと相互
作用を有する官能基が少ないため染料が不溶解であった
り、仮に溶解したとしても長期間たつと染料が析出する
などの経時安定性が悪いといった問題があり、エタノー
ルと相溶性がよく、また、インキに用いるエタノール可
溶性樹脂などにも相溶性がよい染料が望まれる。特に使
用量の多い黒色のインキが望まれている。
料に対し溶解性の良好なキシレン、メチルセロソルブな
どの溶剤が使用されていたが、これらの溶剤は臭気、毒
性など人体に対する安全性に問題があるため、その使用
方法や使用環境などに制約や制限を必要とする可能性が
でてきている。これら問題を解決するものとして低臭
性、低毒性であるアルコール系溶剤を主とするアルコー
ル系インキ、特にエタノールを主溶剤とするマーキング
ペンに用いるインキ(以下エタノール性インキという)
が近年開発されてきている。しかし、これらエタノール
性インキはエタノールが有機溶剤の中で比較的染料、樹
脂などの溶解性に乏しいことに加え、従来油性マーキン
グペンで使用されてきた油溶性染料はエタノールと相互
作用を有する官能基が少ないため染料が不溶解であった
り、仮に溶解したとしても長期間たつと染料が析出する
などの経時安定性が悪いといった問題があり、エタノー
ルと相溶性がよく、また、インキに用いるエタノール可
溶性樹脂などにも相溶性がよい染料が望まれる。特に使
用量の多い黒色のインキが望まれている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はエタノールを
主溶剤とするマーキングペンインキにおいて、上記の欠
点を解決することであり、染料の析出がなく、経時安定
性及び耐水性に優れたマーキングペン用エタノール性イ
ンキ、特に黒色インキを提供することを目的とする。
主溶剤とするマーキングペンインキにおいて、上記の欠
点を解決することであり、染料の析出がなく、経時安定
性及び耐水性に優れたマーキングペン用エタノール性イ
ンキ、特に黒色インキを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは前記の課題
を解決するため鋭意研究を行なった結果、エタノールお
よびエタノール可溶性樹脂と相溶性のよい特定の構造を
有する染料を見出すことに成功し、本発明のマーキング
ペン用エタノール性インキを完成するに至った。すなわ
ち、
を解決するため鋭意研究を行なった結果、エタノールお
よびエタノール可溶性樹脂と相溶性のよい特定の構造を
有する染料を見出すことに成功し、本発明のマーキング
ペン用エタノール性インキを完成するに至った。すなわ
ち、
【0005】本発明のマーキングペン用エタノール性イ
ンキは、一般式
ンキは、一般式
【0006】
【化2】 (ここで、R1,R2は炭素数1〜4のアルキル基、nは
1〜5の整数を表す)
1〜5の整数を表す)
【0007】で表わされる染料、エタノール可溶性樹脂
およびエタノールを含有することを特徴とする。好まし
くは該染料のみを染料として用いた黒色インキである。
およびエタノールを含有することを特徴とする。好まし
くは該染料のみを染料として用いた黒色インキである。
【0008】本発明のインキに用いる染料の具体例とし
ては、つぎの式(2)〜(4)で示される化合物があげ
られる。
ては、つぎの式(2)〜(4)で示される化合物があげ
られる。
【0009】
【化3】
【0010】
【化4】
【0011】
【化5】
【0012】配合量については特に制限はないが、イン
キ粘度などを考慮してインキ全量の1〜20重量%の範
囲で用いられる。また、他のエタノール可溶性染料を目
的を損なわない程度に使用してもよい。
キ粘度などを考慮してインキ全量の1〜20重量%の範
囲で用いられる。また、他のエタノール可溶性染料を目
的を損なわない程度に使用してもよい。
【0013】本発明のインキに用いられるエタノール
は、主溶剤として用いられる。このエタノールは、特に
限定されるものではないが、好ましくは99%以上の未
変性のものを用いる。配合量については、インキ全体の
65〜98重量%が使用される。エタノール以外の溶剤
として他の溶剤を白化防止剤などの補助溶剤として添加
しても良いが、全溶剤中のエタノールの量は90重量%
以上、好ましくは95重量%以上である。
は、主溶剤として用いられる。このエタノールは、特に
限定されるものではないが、好ましくは99%以上の未
変性のものを用いる。配合量については、インキ全体の
65〜98重量%が使用される。エタノール以外の溶剤
として他の溶剤を白化防止剤などの補助溶剤として添加
しても良いが、全溶剤中のエタノールの量は90重量%
以上、好ましくは95重量%以上である。
【0014】本発明のインキに用いるエタノール可溶性
樹脂は、エタノール可溶性アルキルフェノール樹脂、も
しくはエタノール可溶性ケトン樹脂を使用する。エタノ
ール可溶性アルキルフェノール樹脂の具体例としては、
ヒタノール2501(日立化成工業(株)製)、タマノル
PA(荒川化学工業(株)社製)などが挙げられる。ま
た、エタノール可溶性ケトン樹脂の具体例としては、ケ
トンレジンK90(荒川化学工業(株)社製)、ハイラッ
ク110H(日立化成工業(株)社製)などが挙げられ
る。これら樹脂の添加量は特に制限することはないが、
要求される定着力やペン芯の耐乾燥性に適した量であれ
ば良く、好ましくはインキ粘度を考慮してインキ組成物
全体の1〜15重量%が好ましい。
樹脂は、エタノール可溶性アルキルフェノール樹脂、も
しくはエタノール可溶性ケトン樹脂を使用する。エタノ
ール可溶性アルキルフェノール樹脂の具体例としては、
ヒタノール2501(日立化成工業(株)製)、タマノル
PA(荒川化学工業(株)社製)などが挙げられる。ま
た、エタノール可溶性ケトン樹脂の具体例としては、ケ
トンレジンK90(荒川化学工業(株)社製)、ハイラッ
ク110H(日立化成工業(株)社製)などが挙げられ
る。これら樹脂の添加量は特に制限することはないが、
要求される定着力やペン芯の耐乾燥性に適した量であれ
ば良く、好ましくはインキ粘度を考慮してインキ組成物
全体の1〜15重量%が好ましい。
【0015】本発明のインキは経時安定性と耐水性に優
れ、特に黒色インキに用いるのに適している。その理由
は、用いられる染料が前記一般式(1)で示されるよう
に、金属錯塩染料と長鎖アルキレンを有する第4級アン
モニウムとで造塩された構造を有しているためエタノー
ルへの溶解度が高いために経時安定性が優れているもの
と考えられる。または、染料が長鎖アルキレン基を有す
るアンモニウムを陽イオンに用いた特殊な造塩染料であ
るため、エタノールに溶解性が高いが、水への溶解性は
低い。そのため紙に筆記した場合、筆記描線中のエタノ
ールが蒸発することにより紙と強い親和力を示すため水
へ溶解することがなくなり、耐水性を良好になると考え
られる。さらに、本発明のインキはエタノールを使用し
ているために低臭性、低毒性であり、人体に対する安全
性も良好なインキである。
れ、特に黒色インキに用いるのに適している。その理由
は、用いられる染料が前記一般式(1)で示されるよう
に、金属錯塩染料と長鎖アルキレンを有する第4級アン
モニウムとで造塩された構造を有しているためエタノー
ルへの溶解度が高いために経時安定性が優れているもの
と考えられる。または、染料が長鎖アルキレン基を有す
るアンモニウムを陽イオンに用いた特殊な造塩染料であ
るため、エタノールに溶解性が高いが、水への溶解性は
低い。そのため紙に筆記した場合、筆記描線中のエタノ
ールが蒸発することにより紙と強い親和力を示すため水
へ溶解することがなくなり、耐水性を良好になると考え
られる。さらに、本発明のインキはエタノールを使用し
ているために低臭性、低毒性であり、人体に対する安全
性も良好なインキである。
【0016】以下、実施例について本発明のインキ組成
物を説明する。実施例における部は重量部を示す。
物を説明する。実施例における部は重量部を示す。
【0017】実施例1
【化6】 上記構造式で示される黒色染料10部とエタノール可溶
性樹脂(ヒタノール2501:日立化成工業(株)製)1
0部を未変性エタノール80部に添加し、1時間撹拌し
てマーキングペン用エタノール性黒色インキを得た。
性樹脂(ヒタノール2501:日立化成工業(株)製)1
0部を未変性エタノール80部に添加し、1時間撹拌し
てマーキングペン用エタノール性黒色インキを得た。
【0018】実施例2
【化7】 上記構造式で示される黒色染料12部とエタノール可溶
性樹脂(ヒタノール2501:日立化成工業(株)製)1
2部を未変性エタノール76部に添加し、1時間撹拌し
てマーキングペン用エタノール性黒色インキを得た。
性樹脂(ヒタノール2501:日立化成工業(株)製)1
2部を未変性エタノール76部に添加し、1時間撹拌し
てマーキングペン用エタノール性黒色インキを得た。
【0019】実施例3
【化8】 上記構造式で示される黒色染料8部とエタノール可溶性
樹脂(ケトンレジンK90:荒川化学工業(株)製)12
部をベンジルアルコール5部、未変性エタノール75部
に添加し、1時間撹拌してマーキングペン用エタノール
性黒色インキを得た。
樹脂(ケトンレジンK90:荒川化学工業(株)製)12
部をベンジルアルコール5部、未変性エタノール75部
に添加し、1時間撹拌してマーキングペン用エタノール
性黒色インキを得た。
【0020】実施例1〜3で得られたマーキングペン用
エタノール性黒色インキの安定性試験、経時安定性試
験、耐水性試験を行なってインキ特性を調べた。その結
果を表1に示す。試験はつぎの方法で行なった。 インキ安定性:1時間撹拌後の実施例で得られた各イン
キをスポットで採取し、東洋濾紙No.2にインキを数滴
滴下し、目視により染料などの析出の有無を判定する。
析出が認められないものを○、わずかでも析出が認めら
れるものを×とする。 経時安定性:各インキを100ml密栓付きガラス瓶に
入れ、−20℃、60℃に3日間放置後スポットテスト
(東洋濾紙No.2にインキの底部から採取したインキを
数滴滴下)し、目視により染料などの析出の有無を判定
する。析出が認められないものを○、わずかでも析出が
認められるものを×とする。 耐水性:各インキを東洋濾紙No.2に滴下し、風乾後、
純水を3cmの高さから数滴滴下し、ブリード状態を目
視により判断する。ブリードが認められないものを○、
僅かでも認められるものを×とする。
エタノール性黒色インキの安定性試験、経時安定性試
験、耐水性試験を行なってインキ特性を調べた。その結
果を表1に示す。試験はつぎの方法で行なった。 インキ安定性:1時間撹拌後の実施例で得られた各イン
キをスポットで採取し、東洋濾紙No.2にインキを数滴
滴下し、目視により染料などの析出の有無を判定する。
析出が認められないものを○、わずかでも析出が認めら
れるものを×とする。 経時安定性:各インキを100ml密栓付きガラス瓶に
入れ、−20℃、60℃に3日間放置後スポットテスト
(東洋濾紙No.2にインキの底部から採取したインキを
数滴滴下)し、目視により染料などの析出の有無を判定
する。析出が認められないものを○、わずかでも析出が
認められるものを×とする。 耐水性:各インキを東洋濾紙No.2に滴下し、風乾後、
純水を3cmの高さから数滴滴下し、ブリード状態を目
視により判断する。ブリードが認められないものを○、
僅かでも認められるものを×とする。
【0021】
【表1】 以上のように、本発明のエタノール性マーキングインキ
は、各成分のエタノール相溶性に優れ、析出物がなく、
経時的に安定であり、耐水性に優れたインキである。
は、各成分のエタノール相溶性に優れ、析出物がなく、
経時的に安定であり、耐水性に優れたインキである。
【0022】
【発明の効果】本発明のマーキングペン用インキは、経
時的に安定であり、耐水性に優れ、染料の析出などの現
象が発生しない。特に黒色インキに適している。また、
毒性や悪臭がないので環境安全上にも適したインキであ
る。
時的に安定であり、耐水性に優れ、染料の析出などの現
象が発生しない。特に黒色インキに適している。また、
毒性や悪臭がないので環境安全上にも適したインキであ
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 一般式 【化1】 (ここで、R1,R2は炭素数1〜4のアルキル基、nは
1〜5の整数を表す)で表わされる染料、エタノール可
溶性樹脂およびエタノールを含有することを特徴とする
マーキングペン用エタノール性インキ。 - 【請求項2】 請求項1からなるマーキングペン用エタ
ノール性黒色インキ。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5127390A JPH06336567A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | マーキングペン用エタノール性インキ |
| US08/199,199 US5423907A (en) | 1992-06-19 | 1993-06-18 | Ethanol-based ink for marking pens |
| PCT/JP1993/000819 WO1994000522A1 (fr) | 1992-06-19 | 1993-06-18 | Encre a l'ethanol pour crayon-marqueur |
| DE69321570T DE69321570T2 (de) | 1992-06-19 | 1993-06-18 | Ethanolische tinte fuer markierungsstifte |
| EP93913539A EP0604659B1 (en) | 1992-06-19 | 1993-06-18 | Ethanolic ink for marking pen |
| AU43565/93A AU664106B2 (en) | 1992-06-19 | 1993-06-18 | Ethanolic ink for marking pen |
| CA002115074A CA2115074C (en) | 1992-06-19 | 1993-06-18 | Ethanol-based ink for marking pens |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5127390A JPH06336567A (ja) | 1993-05-28 | 1993-05-28 | マーキングペン用エタノール性インキ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06336567A true JPH06336567A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=14958813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5127390A Pending JPH06336567A (ja) | 1992-06-19 | 1993-05-28 | マーキングペン用エタノール性インキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06336567A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007154194A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Xerox Corp | 特定の着色剤を含む相変化インキ |
| JP2007154191A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Xerox Corp | 相変化インキ |
-
1993
- 1993-05-28 JP JP5127390A patent/JPH06336567A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007154194A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Xerox Corp | 特定の着色剤を含む相変化インキ |
| JP2007154191A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Xerox Corp | 相変化インキ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3162814B2 (ja) | 耐水堅牢性インキ | |
| JP3725204B2 (ja) | 新規トリフェニルメタン系造塩体染料及びインキ組成物 | |
| EP0604659B1 (en) | Ethanolic ink for marking pen | |
| JPH06336567A (ja) | マーキングペン用エタノール性インキ | |
| JPS6223793B2 (ja) | ||
| JPH06313139A (ja) | マーキングペン用エタノール性インキ | |
| JP3055845B2 (ja) | エタノール性マーキングペンインキ | |
| JPH0558037B2 (ja) | ||
| JPH04239071A (ja) | アルコール性マーキングインキ組成物 | |
| JPS6126597B2 (ja) | ||
| US5279653A (en) | Alcoholic marking pen ink composition | |
| JPH0588749B2 (ja) | ||
| JPH0130873B2 (ja) | ||
| JPH0621261B2 (ja) | 油性インキ | |
| JPH05247400A (ja) | 油性マーキングペンインキ組成物 | |
| JPS6069172A (ja) | アルコ−ルを主溶剤とするインキ組成物 | |
| JPH0873789A (ja) | 油性青色インキ組成物 | |
| JP3139118B2 (ja) | 油性インキ組成物 | |
| JPH0128788B2 (ja) | ||
| JPH06329972A (ja) | マーキングペン用エタノール性インキ | |
| JP2992841B2 (ja) | アルコ−ル系油性マ−キングインキ組成物 | |
| JPS61204286A (ja) | 機械記録用インク組成物 | |
| JPS621427B2 (ja) | ||
| JPH02227472A (ja) | 油性黒色インキ | |
| JPH08157764A (ja) | 白板用水性マーキングペンインキ組成物 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010313 |