JPH063388Y2 - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

Info

Publication number
JPH063388Y2
JPH063388Y2 JP6968386U JP6968386U JPH063388Y2 JP H063388 Y2 JPH063388 Y2 JP H063388Y2 JP 6968386 U JP6968386 U JP 6968386U JP 6968386 U JP6968386 U JP 6968386U JP H063388 Y2 JPH063388 Y2 JP H063388Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
image forming
state
forming unit
storage means
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP6968386U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62181952U (ja
Inventor
保史 中里
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP6968386U priority Critical patent/JPH063388Y2/ja
Publication of JPS62181952U publication Critical patent/JPS62181952U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH063388Y2 publication Critical patent/JPH063388Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 技術分野 この考案は、電子写真方式の複写機等の画像形成装置に
関する。
従来技術 一般に、複写機などではその機械の寿命チェック等に供
するため、画像形成回数、即ちコピー回数を機械式のト
ータルカウンタでカウントしている。そして、近年で
は、感光体回りの部材を感光体ユニット等のような画像
形成ユニットとして装置本体に対して着脱交換自在とし
ている。このため、感光体の寿命等の時期を知るため、
画像形成回数についてはこの画像形成ユニットの交換セ
ットによりリセットされる機械式の自動リセットカウン
タにより計数するようにしている。
例えば、第4図ないし第6図に示すようなレーザビーム
プリンタがある。これは、プリンタ本体1に対して現像
引出部2が引出し開放自在に設けられているとともに、
この現像引出部2を引出し開放させた状態で画像形成ユ
ニットとしてのOPCカートリッジ3が着脱交換自在と
されているものである。つまり、OPCカートリッジ3
は交換部品である。しかして、第5図に示すように新し
いOPCカートリッジ3を現像引出部2内に装着してこ
の現像引出部2を本体1内に納めると、内部のOPCカ
ウンタ4のリセットレバー5がこのOPCカートリッジ
3の折り爪6により押されてOPCカウンタ4をリセッ
トして初期化するものである。この際、折り爪6は欠損
し、新しいOPCカートリッジ3をセットしない限り、
現像液の補給等のために現像引出部2のみの引出し操作
を行なってもリセットレバー5には干渉せずOPCカウ
ンタ4がリセットされることはない。又、リセットレバ
ー5に対してはストッパー7が設けられている。更に、
OPCカウンタ4とは別個にトータルカウンタ8が本体
1に装備されている。
しかし、このような機械式のカウンタは信頼性、コス
ト、大きさ、機能の点で十分とはいえない。
又、特開昭58−195854号公報に示されるよう
に、装置本体に着脱交換自在なプロセスキット(画像形
成ユニット)の着脱交換に連動して本体側の画像形成回
数表示器をリセットさせ、交換セットされたプロセスキ
ットによる画像形成回数を表示させるようにしたカウン
タもある。しかし、この場合、プロセスキット側に不揮
発性RAMを設置すると、このRAMやRAMと本体側
CPUとを接続するためのコネクタをプロセスキット側
に新たに設置する必要がある。これにより、プロセスキ
ットのコストアップを生ずるとともに、コネクタの接触
不良等により信頼性も定価するものである。一方、装置
本体側にリセットトリガスイッチと手動によるリセット
回路接続スイッチを設けるという構成では、通電時以外
は自動リセットを実行できず不便である。又、手動スイ
ッチによる場合には誤操作があり、適切なリセットを行
なうことができないものである。
目的 この考案は、このような点に鑑みなされたもので、小型
・低コストで信頼性高く画像形成回数情報の初期化を行
なうことができる画像形成装置を得ることを目的とす
る。
構成 この考案は、上記目的を達成するため、画像形成ユニッ
トを装置本体に対して着脱交換自在に設けた画像形成装
置において、複数の状態を順番に保持する機械式のスイ
ッチと、前記画像形成ユニットに設けられ前記スイッチ
を作動させる作動部材と、前記スイッチの状態を記憶す
るとともに画像形成回数を記憶する書き換え自在で不揮
発性の記憶手段と、画像形成動作を管理してその画像形
成回数を前記記憶手段に書き込むとともに前記スイッチ
の状態を検出しこの検出したスイッチの状態が前記記憶
手段に記憶されているスイッチの状態から変化したとき
に、前記記憶手段に記憶されている画像形成回数情報の
初期化を行なうとともに前記記憶手段に記憶されている
前記スイッチの状態を変化後の前記スイッチの状態に書
き換える処理手段とを有し、前記スイッチは、前記画像
形成ユニットの前記装置本体への装着と連動して前記作
動部材との接触によりその状態が切り換えられ、次に作
動部材が接触するまでその状態を保持し、前記作動部材
は、前記画像形成ユニットの1回目の前記装置本体への
装着により前記スイッチを作動させ、同一の画像形成ユ
ニットの2回目以降の前記装置本体への装着によっては
前記スイッチを作動させないものであって、電源非投入
時に前記画像形成ユニットの交換装着があった場合は、
電源投入後に前記処理手段によって前記スイッチの状態
を検知することを特徴とするものである。
以下、この考案の一実施例を第1図ないし第3図に基づ
いて説明する。第4図ないし第6図で示した部分と同一
部分は同一符号を用いるものとする。まず、この実施例
では本体1内にOPCカウンタ4及びリセットレバー5
に代えて、プッシュ式のスイッチとなる反転スイッチ9
が設けられ、画像形成ユニットとしてのOPCカートリ
ッジ3の着脱交換に際してその折り爪(作動部材とな
る)6により押されるように構成されている。より具体
的には、折り爪6により押して離す毎に反転して回帰的
に2つの状態を交互に保持するものである。つまり、一
般的には回帰的に複数の状態を順番に保持するものであ
る。これを、第1図のブロック図で説明すると、反転ス
イッチ9はOPCカートリッジ3が交換セットされる毎
に接点が反転して+Bの状態からGNDの状態、又はG
NDの状態から+Bの状態に出力が変化するものであ
る。そして、折り爪6はこの反転スイッチ9を押すこと
によって欠損する。従って、OPCカートリッジ3の交
換セット後に現像引出部2のみの引出しを行なっても反
転スイッチ9の状態は反転しない。
しかして、プリンタ本体1に装着されているこの実施例
のブロック構成を第1図に示す。まず、前記反転スイッ
チ9が接続されて処理手段となるCPU10が設けられ
ている。このCPU10には画像形成動作検知手段11
からの信号が入力されているとともに、書き換え自在の
不揮発性記憶手段となるRAM12が接続され、更に表
示器13が出力側に接続されている。
ここで、前記反転スイッチ9の状態(+B出力かGND
出力かの何れか)はCPU10により読取られて前記R
AM12に格納される。又、プリント動作時にはプリン
トが行なわれる度に画像形成動作検知手段11からの信
号がCPU10により読取り計数されて画像形成回数の
データがRAM12のトータルカウンタ領域及びリセッ
トカウンタ領域に格納される。
このような構成において、リセット動作等は第3図のフ
ローチャートに従って制御される。まず、CPU10に
より反転スイッチ9の状態チェックがなされる。即ち、
CPU10により読取った反転スイッチ9の状態出力が
RAM12に記憶されているスイッチ状態データと一致
しているかがチェックされる。ここに、通常は反転スイ
ッチ9の状態は変更されていないので、両者は一致し、
コピー動作毎に通常の画像形成回数の計数動作を行な
う。
しかして、OPCカートリッジ3の交換セットを行なう
と、反転スイッチ9の状態が異なる状態に反転する。こ
れにより、CPU10では反転スイッチ9から異なる出
力を読取る。よって、この場合には反転スイッチ9の状
態出力とRAM12に記憶されているスイッチ状態デー
タとが異なることとなる。このように、両者のデータが
異なることにより、CPU10はOPCカートリッジ3
が交換セットされたと判断し、RAM12内におけるリ
セットカウンタ領域に記憶されている画像形成回数情報
をクリアして初期化する。そして、変化した反転スイッ
チ9の状態データもRAM12のスイッチデータ領域に
おいて書き換えする。このような初期化の後で、プリン
ト動作終了毎にRAM12内のトータルカウンタ領域及
びリセットカウンタ領域の各々のカウントデータに1を
加算してカウント動作を実行する。この時、リセットカ
ウンタ領域については交換セットされたOPCカートリ
ッジ3による画像形成回数のデータとなる。このような
カウント情報は必要時にはCPU10によりRAM12
から読み出されて表示器13により表示される。
このように、この実施例によれば、まず、反転スイッチ
9は機械式のスイッチであるのでプリンタ本体1に通電
されていない状態であっても、OPCカートリッジ3が
交換セットされれば必ず前の状態とは異なる状態に反転
されて保持される。そして、このような反転スイッチ9
の前の状態は不揮発性のRAM12に記憶されている。
よって、電源を投入しない状態で交換セットがあって
も、プリント動作等に際して電源を投入すれば、RAM
12内のリセットカウンタ領域の画像形成回数情報のリ
セット初期化動作が確実に行なわれ、信頼性の高いもの
となる。これは、OPCカートリッジ3側にRAM等を
搭載せず、CPU10側とのコネクタ等を必要としない
点からも信頼性の高いものとなるとともに、機構的にも
簡単に単純化され、低コストのものとなる。
ところで、RAM12内にリセットデータ記憶領域及び
リセット実行回数記憶領域をも設けておき、OPCカー
トリッジ3の交換セットによるリセット時にリセットカ
ウンタ領域の前回のデータをそのまま記憶させ、交換さ
れたOPCカートリッジ3についての新たなカウントデ
ータを別の記憶領域で開始させるようにすれば、OPC
カートリッジ3の交換履歴を記憶することができる。そ
して、このようなデータをCPU10を通して読み出せ
ば、よりきめ細かな使用状況に関するデータを入手する
ことができる。このように、CPU10及びRAM12
を使用することによって、カウンタとしての応用領域が
広がり、高機能化を図ることも簡単である。
又、不揮発性のRAM12への書き込み回数を減らした
い時には、電源投入直後にこのRAM12から通常のR
AMへデータを移し、動作中にはこの通常のRAMを使
用することとし、電源遮断の直前に今度はこの通常のR
AMのデータを不揮発性のRAM12に書き込むように
すればよい。
効果 複数の状態を順番に保持する機械式のスイッチと、画像
形成ユニットに設けられ前記スイッチを作動させる作動
部材と、前記スイッチの状態を記憶するとともに画像形
成回数を記憶する書き換え自在で不揮発性の記憶手段
と、画像形成動作を管理してその画像形成回数を前記記
憶手段に書き込むとともに前記スイッチの状態を検出し
この検出したスイッチの状態が前記記憶手段に記憶され
ているスイッチの状態から変化したときに、前記記憶手
段に記憶されている画像形成回数情報の初期化を行なう
とともに前記記憶手段に記憶されている前記スイッチの
状態を変化後に前記スイッチの状態に書き換える処理手
段とを有し、前記スイッチは、前記画像形成ユニットの
装置本体への装着と連動して前記作動部材との接触によ
りその状態が切り換えられ、次に作動部材が接触するま
でその状態を保持し、前記作動部材は、前記画像形成ユ
ニットの1回目の前記装置本体への装着により前記スイ
ッチを作動させ、同一の画像形成ユニットの2回目以降
の前記装置本体への装着によっては前記スイッチを作動
させないものであって、電源非投入時に前記画像形成ユ
ニットの交換装置があった場合は、電源投入後に前記処
理手段によって前記スイッチの状態を検知するようにし
たので、機械的な部分はスイッチのみとし、構造を簡単
化することができ、かつ、このような機械式のスイッチ
及び不揮発性記憶手段を用いているので、電源を投入し
てないような状態で画像形成ユニットの交換セットがな
されたような場合であっても確実にリセット初期化を行
なうことができ、信頼性が高くて小型・低コストのカウ
ンタ機構とすることができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例を示すブロック図、第2図
は反転スイッチ回りの概略側面図、第3図はフローチャ
ート、第4図は従来例を示す概略斜視図、第5図は引出
し状態の概略斜視図、第6図はスイッチ機構の概略側面
図である。 1…プリンタ本体(装置本体)、3…OPCカートリッ
ジ(画像形成ユニット)、6…折り爪(作動部材)、9
…反転スイッチ(スイッチ)、10…CPU(処理手
段)、12…RAM(記憶手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−93466(JP,A) 特開 昭60−76765(JP,A) 特開 昭60−136757(JP,A) 特開 昭60−229049(JP,A) 特開 昭62−200366(JP,A) 特開 昭62−198879(JP,A) 実開 昭60−135747(JP,U) 実開 昭62−79258(JP,U) 特公 昭59−3742(JP,B2) 特公 昭56−37550(JP,B2) 特公 平1−41987(JP,B2) 実公 平2−38290(JP,Y2) 実公 平2−8295(JP,Y2) 実公 平2−3560(JP,Y2) 実公 平1−21311(JP,Y2)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】画像形成ユニットを装置本体に対して着脱
    交換自在に設けた画像形成装置において、 複数の状態を順番に保持する機械式のスイッチと、 前記画像形成ユニットに設けられ前記スイッチを作動さ
    せる作動部材と、 前記スイッチの状態を記憶するとともに画像形成回数を
    記憶する書き換え自在で不揮発性の記憶手段と、 画像形成動作を管理してその画像形成回数を前記記憶手
    段に書き込むとともに前記スイッチの状態を検出しこの
    検出したスイッチの状態が前記記憶手段に記憶されてい
    るスイッチの状態から変化したときに、前記記憶手段に
    記憶されている画像形成回数情報の初期化を行なうとと
    もに前記記憶手段に記憶されている前記スイッチの状態
    を変化後に前記スイッチの状態に書き換える処理手段と
    を有し、 前記スイッチは、前記画像形成ユニットの前記装置本体
    への装着と連動して前記作動部材との接触によりその状
    態が切り換えられ、次に作動部材が接触するまでその状
    態を保持し、 前記作動部材は、前記画像形成ユニットの1回目の前記
    装置本体への装着により前記スイッチを作動させ、同一
    の画像形成ユニットの2回目以降の前記装置本体への装
    着によっては前記スイッチを作動させないものであっ
    て、 電源非投入時に前記画像形成ユニットの交換装着があっ
    た場合は、電源投入後に前記処理手段によって前記スイ
    ッチの状態を検知することを特徴とする画像形成装置。
JP6968386U 1986-05-09 1986-05-09 画像形成装置 Expired - Lifetime JPH063388Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6968386U JPH063388Y2 (ja) 1986-05-09 1986-05-09 画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6968386U JPH063388Y2 (ja) 1986-05-09 1986-05-09 画像形成装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62181952U JPS62181952U (ja) 1987-11-18
JPH063388Y2 true JPH063388Y2 (ja) 1994-01-26

Family

ID=30910641

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6968386U Expired - Lifetime JPH063388Y2 (ja) 1986-05-09 1986-05-09 画像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH063388Y2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0734437Y2 (ja) * 1988-06-13 1995-08-02 富士ゼロックス株式会社 感光体ユニットの使用状態記憶装置
JPH07113804B2 (ja) * 1988-10-28 1995-12-06 シャープ株式会社 画像形成装置のカウンタリセツト装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5637550B2 (ja) 2011-07-29 2014-12-10 ヴィアサット, インコーポレイテッドViaSat, Inc. 柔軟な順方向容量および戻り容量割り当てのために1フレームにわたり同期化された送受信切替パターンを有するハブ−スポークシステムのマルチビーム通信衛星のペイロード

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5637550B2 (ja) 2011-07-29 2014-12-10 ヴィアサット, インコーポレイテッドViaSat, Inc. 柔軟な順方向容量および戻り容量割り当てのために1フレームにわたり同期化された送受信切替パターンを有するハブ−スポークシステムのマルチビーム通信衛星のペイロード

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62181952U (ja) 1987-11-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7218869B2 (en) Image forming apparatus and a storage controlling method for information on an improper detachment of a developer cartridge to be written in a cartridge storage means
JPS58136473A (ja) プリント装置
US7139908B2 (en) Information processing apparatus and memory update method in the apparatus
JPH087399Y2 (ja) 感光体ドラムカウンタのリセット機構
KR19980086929A (ko) 카트리지 로크아웃 시스템 및 방법
JPH063388Y2 (ja) 画像形成装置
JPH03288926A (ja) 画像出力装置
JP2004286951A (ja) 画像形成装置および現像カートリッジ交換動作終了情報の記憶制御方法
JP3171991B2 (ja) 撮影日時記録方法およびデート写し込みシステム
JPH01138569A (ja) 複写装置
JP2005111818A (ja) 印刷装置及び印刷装置用コントローラ
US20040201861A1 (en) Management technique of setting information for image formation apparatus
JP2690414B2 (ja) 電子写真装置
JPS6083055A (ja) 記録濃度制御装置
JPS6215567A (ja) 複写機
JP3342115B2 (ja) 印刷装置
JPS6177062A (ja) 記録装置
JPH08305244A (ja) 画像形成装置
JPS58137854A (ja) 安全装置
JPS6041348B2 (ja) 複写機
JP2526052Y2 (ja) 画像形成装置のスイッチ装置
JP2004286950A (ja) 画像形成装置および現像カートリッジ交換動作終了情報の記憶制御方法
JPH0216515B2 (ja)
JPH03294872A (ja) 作像装置の消耗品交換管理装置
JP3227352B2 (ja) 画像形成装置