JPH0634232Y2 - 船内養魚槽内の海水吸排装置 - Google Patents
船内養魚槽内の海水吸排装置Info
- Publication number
- JPH0634232Y2 JPH0634232Y2 JP19670987U JP19670987U JPH0634232Y2 JP H0634232 Y2 JPH0634232 Y2 JP H0634232Y2 JP 19670987 U JP19670987 U JP 19670987U JP 19670987 U JP19670987 U JP 19670987U JP H0634232 Y2 JPH0634232 Y2 JP H0634232Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- fish tank
- seawater
- frame
- bottomed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は船内の養魚槽内の魚類の新鮮度を保つために
海水の入換を緩和に行うことができるようにした船内養
魚槽内の海水吸排装置に関するものである。
海水の入換を緩和に行うことができるようにした船内養
魚槽内の海水吸排装置に関するものである。
従来の技術 従来養魚槽を備えた船体は殆んど水槽を遮蔽板にて区切
り、海水を満たすために船体の側面に適数の吸排水口を
穿設している。
り、海水を満たすために船体の側面に適数の吸排水口を
穿設している。
さらに養魚槽に関しては両側に溝を有する基体の一方に
吸排水口を穿設し、該口に金網を張設し、他方には金網
の両側端を溝内に嵌挿して前記排水口を開閉するために
金蓋の両側にロープを取りつけて左右に引き寄せて排水
口を開閉している装置が提案されている(例えば実開昭
53-141690号) また、活魚艙における換水口の内端に固定した環座の上
面に円軌条と抑縁とを設け、該抑縁に対応させて穿孔蓋
板の周面に勾配掛縁を設けたものがある(例えば実公昭
42-13861号)。
吸排水口を穿設し、該口に金網を張設し、他方には金網
の両側端を溝内に嵌挿して前記排水口を開閉するために
金蓋の両側にロープを取りつけて左右に引き寄せて排水
口を開閉している装置が提案されている(例えば実開昭
53-141690号) また、活魚艙における換水口の内端に固定した環座の上
面に円軌条と抑縁とを設け、該抑縁に対応させて穿孔蓋
板の周面に勾配掛縁を設けたものがある(例えば実公昭
42-13861号)。
また、船底に3個の樋口を設けて、樋止めをその開口部
に設け、船内の樋口上にその一半部に樋口位置にする枠
を周設し枠内の他の半分に覆いを設け一半部を残して開
口した覆板を枠と共に艙底に取付け、覆板内を摺動する
蓋を一半部の開口部を開閉するよう枠の2分の1として
内設しているものが提案されている(例えば実公昭41-1
003号)。
に設け、船内の樋口上にその一半部に樋口位置にする枠
を周設し枠内の他の半分に覆いを設け一半部を残して開
口した覆板を枠と共に艙底に取付け、覆板内を摺動する
蓋を一半部の開口部を開閉するよう枠の2分の1として
内設しているものが提案されている(例えば実公昭41-1
003号)。
また、釣用ボートで弁座及び弁体を囲繞する弁内に波動
防止用壁をもつ逆止め弁をいけすの底部に設けているも
のが提案されている(例えば実公昭51-4480号)。
防止用壁をもつ逆止め弁をいけすの底部に設けているも
のが提案されている(例えば実公昭51-4480号)。
また、船底の水位を決定する水位保持用オーバーフロー
管で常に一定の水位を保つため穴を設けたものが提案さ
れている(例えば実開昭52-61896号)。
管で常に一定の水位を保つため穴を設けたものが提案さ
れている(例えば実開昭52-61896号)。
考案が解決しようとする問題点 前記の手段のうちで、船槽内の側壁に吸排水口を設けて
いると、船体の推進に当たり前進抵抗を受けて水槽内の
海水の揺動が増大して魚類に疲労感を与えると共に水槽
内の海水を汲み取る場合は、作業員が潜水して吸排水口
に密栓を施すしかない。又、実開昭53-141690号公報記
載の手段では吸排水口が直接に養魚槽内に開口している
ので魚体に対する海水の衝撃を防止することはできず、
更に養魚槽内の海水を汲み取る場合において金蓋と吸排
水口との間に隙間を生じて船体が海上にある限り海水の
浸入遮断を防止することができないという問題点があっ
た。
いると、船体の推進に当たり前進抵抗を受けて水槽内の
海水の揺動が増大して魚類に疲労感を与えると共に水槽
内の海水を汲み取る場合は、作業員が潜水して吸排水口
に密栓を施すしかない。又、実開昭53-141690号公報記
載の手段では吸排水口が直接に養魚槽内に開口している
ので魚体に対する海水の衝撃を防止することはできず、
更に養魚槽内の海水を汲み取る場合において金蓋と吸排
水口との間に隙間を生じて船体が海上にある限り海水の
浸入遮断を防止することができないという問題点があっ
た。
また、上記実公昭42-13861号、実公昭41-1003号、実公
昭51-4480号、実開昭52-61896号公報のものと、本願考
察とを比較するとその目的、構成、作用、効果を著しく
異にし、殊に魚体群を弱らせるという問題点がある。
昭51-4480号、実開昭52-61896号公報のものと、本願考
察とを比較するとその目的、構成、作用、効果を著しく
異にし、殊に魚体群を弱らせるという問題点がある。
そこでこの考案は、前記従来の欠点を除くために、有底
枠体の側枠の内側壁に設けた摺動溝に厚みに差異を有す
る蓋の両側縁を摺動し、摺動溝の係止突起との係止によ
り下圧して吸水口と蓋との密着を図って養魚槽内の排水
作業の向上を図ると共に吸排水口を有する有底枠体の上
面を多数の細孔を有する分散板にて被蓋することにより
船外からの海水の水圧を養魚槽内において分散させて魚
体に対する海水の直撃を防止して衰弱を避けて鮮度の向
上を図ることを目的とする。
枠体の側枠の内側壁に設けた摺動溝に厚みに差異を有す
る蓋の両側縁を摺動し、摺動溝の係止突起との係止によ
り下圧して吸水口と蓋との密着を図って養魚槽内の排水
作業の向上を図ると共に吸排水口を有する有底枠体の上
面を多数の細孔を有する分散板にて被蓋することにより
船外からの海水の水圧を養魚槽内において分散させて魚
体に対する海水の直撃を防止して衰弱を避けて鮮度の向
上を図ることを目的とする。
問題点を解決するための手段 上記目的を達成するための本考案の構成を、実施例に対
応する第1図〜第5図を用いて説明すると、船体16内の
底面に取りつけた有底枠体1は一方に側枠2を設け、他
方を開放しており、他の側枠3、3は摺動溝4、4を形
成し、摺動溝4、4の先端部の溝内に係止突起5、5を
垂下して有底枠体1を構成している。
応する第1図〜第5図を用いて説明すると、船体16内の
底面に取りつけた有底枠体1は一方に側枠2を設け、他
方を開放しており、他の側枠3、3は摺動溝4、4を形
成し、摺動溝4、4の先端部の溝内に係止突起5、5を
垂下して有底枠体1を構成している。
有底枠体1内の側枠2側には、金網7を嵌合した吸水口
6を穿設し、他方には蓋10を設け、前記蓋10の両側縁2
4、24は側枠2の方向に向って順次傾斜させて摺動溝
4、4内に摺動自在に摺動させる。
6を穿設し、他方には蓋10を設け、前記蓋10の両側縁2
4、24は側枠2の方向に向って順次傾斜させて摺動溝
4、4内に摺動自在に摺動させる。
有底枠体1の上面を分散板13にて被蓋し、前記分散板13
の側面に孔15、15を設け孔15、15より蓋10に取りつけた
ロープ11、11を引き出すと共に分散板13の上面に多数の
細孔14を設けたものである。
の側面に孔15、15を設け孔15、15より蓋10に取りつけた
ロープ11、11を引き出すと共に分散板13の上面に多数の
細孔14を設けたものである。
作用 そして本考案は前記の手段により船体の養魚槽におい
て、有底枠体を2重底の内側板の開口部に吸水口を固着
して吸水口と鍔で内側板を上下より挾着して吸水口を船
外と連通し蓋を開いて海水を養魚槽内に送り込む。
て、有底枠体を2重底の内側板の開口部に吸水口を固着
して吸水口と鍔で内側板を上下より挾着して吸水口を船
外と連通し蓋を開いて海水を養魚槽内に送り込む。
この場合浸入する海水は吸水口より分散板に当って海水
を分散させて養魚槽内にはいるので魚体に何等の影響を
受けないのである。
を分散させて養魚槽内にはいるので魚体に何等の影響を
受けないのである。
また、ロープの操作で蓋により吸水口を密閉すると順次
傾斜させた厚味に差異を有する蓋の側縁と摺動構内に垂
設した係止突起との係止によって、吸水口と蓋とが密着
して海水が外部から浸入しない。従って海水の入換えを
行うときは、ポンプの駆動によりパイプにて海水を汲み
上げて船外に排水する。
傾斜させた厚味に差異を有する蓋の側縁と摺動構内に垂
設した係止突起との係止によって、吸水口と蓋とが密着
して海水が外部から浸入しない。従って海水の入換えを
行うときは、ポンプの駆動によりパイプにて海水を汲み
上げて船外に排水する。
実施例 以下図面について本考案の実施例を説明すると、第1図
〜第4図において、有底枠体1は一方に側枠2と側枠2
に対向する部分は開放し、他の側枠3、3の内側壁には
摺動溝4、4を設ける。摺動溝内の先端部に係止突起
5、5を垂設する。有底枠体1の内部の側枠2側には吸
水口6を穿設し、吸水口6の内部には金網7を嵌合す
る。吸水口6の外周に海水を直接に養魚槽17内に誘導す
るよう直通固着するためリング8を鍔9により螺着す
る。前記吸水口6の反対側には蓋10を設け、第4図に示
すように蓋10の両側縁24、24を側枠2の方向に至るに従
い傾斜させて厚味に差異を設けて摺動溝4、4内を円滑
に摺動させて吸水口6を被蓋し、或は開放するようロー
プ11、11を蓋10に取りつける。12、12はストッパーであ
って、前記側枠2の内側に穿設する。分散板13の上面に
細孔14を設け、前記有底枠体1を被蓋する。そして分散
板13の側面には孔15、15を設けて前記ロープ11、11を外
部に取り出す。第5図は第1図〜第3図に示す有底枠体
を2重底である船体16に取りつけた状態を例に示した図
である。養魚槽17内の内側板18に開口部19を設け、開口
部19にリング8と鍔9を嵌着する。内側板18と外側板20
の間をパイプ21で連通する。養魚槽17内には吸上パイプ
22を垂下してポンプ23の駆動により海水を船外に排出す
る。
〜第4図において、有底枠体1は一方に側枠2と側枠2
に対向する部分は開放し、他の側枠3、3の内側壁には
摺動溝4、4を設ける。摺動溝内の先端部に係止突起
5、5を垂設する。有底枠体1の内部の側枠2側には吸
水口6を穿設し、吸水口6の内部には金網7を嵌合す
る。吸水口6の外周に海水を直接に養魚槽17内に誘導す
るよう直通固着するためリング8を鍔9により螺着す
る。前記吸水口6の反対側には蓋10を設け、第4図に示
すように蓋10の両側縁24、24を側枠2の方向に至るに従
い傾斜させて厚味に差異を設けて摺動溝4、4内を円滑
に摺動させて吸水口6を被蓋し、或は開放するようロー
プ11、11を蓋10に取りつける。12、12はストッパーであ
って、前記側枠2の内側に穿設する。分散板13の上面に
細孔14を設け、前記有底枠体1を被蓋する。そして分散
板13の側面には孔15、15を設けて前記ロープ11、11を外
部に取り出す。第5図は第1図〜第3図に示す有底枠体
を2重底である船体16に取りつけた状態を例に示した図
である。養魚槽17内の内側板18に開口部19を設け、開口
部19にリング8と鍔9を嵌着する。内側板18と外側板20
の間をパイプ21で連通する。養魚槽17内には吸上パイプ
22を垂下してポンプ23の駆動により海水を船外に排出す
る。
第6図は1重底船体に使用する有底枠体1の正面図であ
る。本実施例においては、リング8と鍔9を設けていな
いのみであって、その他の構成は第1図から第4図に示
す実施例と同一の為、説明は省略する。
る。本実施例においては、リング8と鍔9を設けていな
いのみであって、その他の構成は第1図から第4図に示
す実施例と同一の為、説明は省略する。
第7図は第6図の実施例の有底枠体1を1重底の船体16
に取り付けた状態を例に示したものであって、その構成
は第5図と同一の為説明は省略する。
に取り付けた状態を例に示したものであって、その構成
は第5図と同一の為説明は省略する。
考案の効果 本考案は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
有底枠体1の金網を嵌合した吸水口に摺動溝内の係止突
起と厚みを順次異にする蓋の両側縁の係止による強圧に
よって蓋を密着させて水圧に対抗しうるので、吸水口を
開口しない限り、外部から海水の浸入もなく養魚槽内を
容易に清掃しうる。
起と厚みを順次異にする蓋の両側縁の係止による強圧に
よって蓋を密着させて水圧に対抗しうるので、吸水口を
開口しない限り、外部から海水の浸入もなく養魚槽内を
容易に清掃しうる。
さらに吸水口上の蓋を移動して開口すると船外の海水は
吸水口から分散板に突き当って養魚槽内の圧力に格別の
支障を与えず常に均一の状態にて養魚槽内を保持するの
で魚体の損傷もなく魚槽として好適のものである。
吸水口から分散板に突き当って養魚槽内の圧力に格別の
支障を与えず常に均一の状態にて養魚槽内を保持するの
で魚体の損傷もなく魚槽として好適のものである。
【図面の簡単な説明】 図面は本考案の一実施例を示すものであって、第1図は
有底枠体の吸水口の密閉状態を示す一部切欠斜視図、第
2図は有底枠体の吸水口を開放した状態を示す斜視図、
第3図は第1図X-X線における分散板を除いた拡大断面
図、第4図は蓋の左側面図、第5図は2重底船体に有底
枠体を取りつけた状態を示す一部切欠側面図、第6図は
他の実施例を示す有底枠体の吸水口の密閉状態の断面
図、第7図は1重底船体に有底枠体を取りつけた状態を
示す一部切欠側面図である。 1……有底枠体、3……側枠、4……摺動溝 5……係止突起、6……吸水口、7……金網 10……蓋、11……ロープ、13……分散板 14……細孔、15……孔、24……側縁
有底枠体の吸水口の密閉状態を示す一部切欠斜視図、第
2図は有底枠体の吸水口を開放した状態を示す斜視図、
第3図は第1図X-X線における分散板を除いた拡大断面
図、第4図は蓋の左側面図、第5図は2重底船体に有底
枠体を取りつけた状態を示す一部切欠側面図、第6図は
他の実施例を示す有底枠体の吸水口の密閉状態の断面
図、第7図は1重底船体に有底枠体を取りつけた状態を
示す一部切欠側面図である。 1……有底枠体、3……側枠、4……摺動溝 5……係止突起、6……吸水口、7……金網 10……蓋、11……ロープ、13……分散板 14……細孔、15……孔、24……側縁
フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭53−141690(JP,U) 実開 昭52−61896(JP,U) 実公 昭42−13861(JP,Y1) 実公 昭41−1003(JP,Y1) 実公 昭51−4480(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】船底に取りつけた有底枠体1内の一方に金
網7を嵌合した吸水口6を設け、他方を開放し、該有底
枠体1内の側枠3、3の内側壁に摺動溝4、4を形成
し、該摺動溝4、4内で蓋10を左右動させて、吸水口6
を開閉する吸水機構と、養魚槽17内にパイプ21を挿入し
た排水機構において、前記摺動溝4、4内の先端部の内
面に係止突起5、5を垂設し、側枠2の方向に向って順
次傾斜させた厚味に差異を有する蓋10の側縁24、24を摺
動し、前記蓋10の左右両端にロープ11、11を取りつけた
前記有底枠体1の上面を分散板13にて被蓋し、該分散板
13の左右側面に孔15、15を設けて前記ロープ11、11を取
り出すと共に前記分散板13の上面に多数の細孔14を設け
た船内養魚槽内の海水吸排装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19670987U JPH0634232Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 船内養魚槽内の海水吸排装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19670987U JPH0634232Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 船内養魚槽内の海水吸排装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199791U JPH0199791U (ja) | 1989-07-04 |
| JPH0634232Y2 true JPH0634232Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31487306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19670987U Expired - Lifetime JPH0634232Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 | 船内養魚槽内の海水吸排装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634232Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP19670987U patent/JPH0634232Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0199791U (ja) | 1989-07-04 |
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