JPH0634399Y2 - 紙質試験用手抄き機のクーチロール保持装置 - Google Patents
紙質試験用手抄き機のクーチロール保持装置Info
- Publication number
- JPH0634399Y2 JPH0634399Y2 JP1987153890U JP15389087U JPH0634399Y2 JP H0634399 Y2 JPH0634399 Y2 JP H0634399Y2 JP 1987153890 U JP1987153890 U JP 1987153890U JP 15389087 U JP15389087 U JP 15389087U JP H0634399 Y2 JPH0634399 Y2 JP H0634399Y2
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- Paper (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、紙質試験用手抄き機のクーチロール保持装置
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術 紙質試験用手抄き機(JIS P 8209-1961)で使用される
クーチロールは黄銅製で13Kgの重量がある。
クーチロールは黄銅製で13Kgの重量がある。
このクーチロールは機外に置いてあり、枚数を多く抄く
ときには、入力によって何回の持ち運びするため作業を
長時間にわたって継続することが困難である。
ときには、入力によって何回の持ち運びするため作業を
長時間にわたって継続することが困難である。
これを改善するためにクーチロール保持装置が手抄き機
に付設されることがある。実公昭46−20002号公報はそ
のようなクーチロール保持装置の一例について開示して
いる。
に付設されることがある。実公昭46−20002号公報はそ
のようなクーチロール保持装置の一例について開示して
いる。
これは、円筒形容器を金網上に俯仰自在に位置させ、前
記金網の外側に一対のガイドレールを上下調節可能に設
け、クーチロールの把持軸を前記ガイドレールに載架し
てなるもので、ガイドレールが下位にあるときはクーチ
ロールは金網に接し、又上位にあるときは金網に接しな
いようにすると共に円筒形容器を金網の上に套装したと
きはクーチロールをガイドレールの枢支側に移動させて
置くものである。
記金網の外側に一対のガイドレールを上下調節可能に設
け、クーチロールの把持軸を前記ガイドレールに載架し
てなるもので、ガイドレールが下位にあるときはクーチ
ロールは金網に接し、又上位にあるときは金網に接しな
いようにすると共に円筒形容器を金網の上に套装したと
きはクーチロールをガイドレールの枢支側に移動させて
置くものである。
考案が解決しようとする問題点 しかしながら、上記従来のクーチロール保持装置はクー
チロールを支えるためのガイドレールを円筒形容器を支
える機台に対して回動可能に取り付け、またガイドレー
ルを上下動させるためのハンドル等のリンク装置も取り
付ける必要があり、従って手抄き機を改造する必要が生
じるという欠点がある。
チロールを支えるためのガイドレールを円筒形容器を支
える機台に対して回動可能に取り付け、またガイドレー
ルを上下動させるためのハンドル等のリンク装置も取り
付ける必要があり、従って手抄き機を改造する必要が生
じるという欠点がある。
またクーチロールを定箇所に固定するにはその都度ガイ
ドレールを動かすべくハンドル操作をしなければならず
煩雑であり、さらに、手抄き操作時には上記ハンドル等
が邪魔になり手抄き作業の円滑性を阻害するという欠点
がある。
ドレールを動かすべくハンドル操作をしなければならず
煩雑であり、さらに、手抄き操作時には上記ハンドル等
が邪魔になり手抄き作業の円滑性を阻害するという欠点
がある。
問題点を解決するための手段 本考案は上記問題点を解決するため、金網を間に挟んで
対向設置された、左右方向へのクーチロールの転動を案
内する左右の平板部を有しており、該平板部の少なくと
も左右方向に沿う側縁には側壁部が左右の平板間にわた
って設けられており、上記左右の平板部の下四隅に平板
部を金網のまわりにて支える脚部が設けられており、上
記側壁部の金網近傍箇所には金網の支台と排水用外枠と
の間に侵入する係止片が形成されるとともに、該係止片
の両側に上記排水用外枠の上縁に近接して上記平板部の
金網外周と対向し、かつ立ち上がっている端縁を金網よ
りもやや低い高さに保持する切欠部が設けられた構成を
採用している。
対向設置された、左右方向へのクーチロールの転動を案
内する左右の平板部を有しており、該平板部の少なくと
も左右方向に沿う側縁には側壁部が左右の平板間にわた
って設けられており、上記左右の平板部の下四隅に平板
部を金網のまわりにて支える脚部が設けられており、上
記側壁部の金網近傍箇所には金網の支台と排水用外枠と
の間に侵入する係止片が形成されるとともに、該係止片
の両側に上記排水用外枠の上縁に近接して上記平板部の
金網外周と対向し、かつ立ち上がっている端縁を金網よ
りもやや低い高さに保持する切欠部が設けられた構成を
採用している。
作用 手抄き操作に先立ち、クーチロール保持装置を手抄き機
の作業台の上に置く。また、作業台の上に置くに際し、
クーチロール保持装置の側壁部の係止片を金網の支台と
排水用外枠との間の隙間に差し込み、切欠部を排水用外
枠の上縁に当接させる。
の作業台の上に置く。また、作業台の上に置くに際し、
クーチロール保持装置の側壁部の係止片を金網の支台と
排水用外枠との間の隙間に差し込み、切欠部を排水用外
枠の上縁に当接させる。
これにより、左右の平板部が金網を間に挟んで左右に位
置することになる。
置することになる。
この後クーチロールを左右の平板部のいずれかの上に置
いて左右の平板間を転動させることにより手抄きを行な
う。
いて左右の平板間を転動させることにより手抄きを行な
う。
すなわち、クーチロールは作業者によって金網上を何度
か転動往復せしめられ、金網上においては平板部の端縁
が金網よりもやや低くなっていることからクーチロール
の自重だけで完全にクーチングを行なうことができ、金
網から外れた箇所では平板部によって支えられることに
なる。
か転動往復せしめられ、金網上においては平板部の端縁
が金網よりもやや低くなっていることからクーチロール
の自重だけで完全にクーチングを行なうことができ、金
網から外れた箇所では平板部によって支えられることに
なる。
従って、搾水率のバラツキの減少、労力の軽減を図るこ
とができるものである。
とができるものである。
また、クーチロール保持装置は係止片と切欠部が排水用
外枠と係合していることからクーチングに際し該保持装
置がみだりに動くのを防止することができる。
外枠と係合していることからクーチングに際し該保持装
置がみだりに動くのを防止することができる。
さらにクーチロール保持装置は全体として平坦であり、
突起物を備えないから、クーチング操作を円滑になしう
る。
突起物を備えないから、クーチング操作を円滑になしう
る。
実施例 第1図ないし第3図に基づき本考案に係る紙質試験用手
抄き機のクーチロール保持装置の一実施例を説明する。
抄き機のクーチロール保持装置の一実施例を説明する。
紙質試験用手抄き機はJIS P 8209で規定される構造のも
ので、円筒形容器1、金網2、排水用外枠3を作業台4
の上に設置してなり、円筒形容器1は金網2側に対し回
動可能に枢支され、金網2は円筒形排水外枠3で囲まれ
る円筒形の支台5の上に設置されている。
ので、円筒形容器1、金網2、排水用外枠3を作業台4
の上に設置してなり、円筒形容器1は金網2側に対し回
動可能に枢支され、金網2は円筒形排水外枠3で囲まれ
る円筒形の支台5の上に設置されている。
クーチロール保持装置は全体がステンレス鋼板で作られ
ており、上記金網2を間に挟んで対向設置される左右の
平板部6,7を有している。
ており、上記金網2を間に挟んで対向設置される左右の
平板部6,7を有している。
左右の平板部6,7の周縁には側壁部8,9,10,11が設けられ
ており、このうち左右方向に沿う側縁の側壁部9,11は左
右の平板間6,7にかけ渡されている。
ており、このうち左右方向に沿う側縁の側壁部9,11は左
右の平板間6,7にかけ渡されている。
従って左右の平板部6,7は側壁部9,11により相互に連結
され、中間には金網2を取り囲む穴を有することにな
る。
され、中間には金網2を取り囲む穴を有することにな
る。
そして、クーチロール12は一方の平板部から他方の平板
部に向ってこれらの上を転りながら移動可能であり、そ
の中間において金網2上を通過することとなる。
部に向ってこれらの上を転りながら移動可能であり、そ
の中間において金網2上を通過することとなる。
クーチロール12は黄銅製でその軸13の両端間に案内腕14
が掛け渡されている。また、該軸13の位置は上記側壁部
9,11の上縁よりも高い位置に設定されている。
が掛け渡されている。また、該軸13の位置は上記側壁部
9,11の上縁よりも高い位置に設定されている。
これはクーチロール12の軸13が側壁部9,11と接触するの
を防止し、クーチロール12の転動を円滑にするためであ
る。
を防止し、クーチロール12の転動を円滑にするためであ
る。
左右の平板部6,7で形成される板の四隅には作業台4の
上面と接する脚部15が設けられている。
上面と接する脚部15が設けられている。
脚部15によって左平板部6の左端および右平板部7の右
端は金網2の上面と同じか、またはそれよりも2〜3mm
高くなるように保持される。
端は金網2の上面と同じか、またはそれよりも2〜3mm
高くなるように保持される。
長手方向側壁部9,11の金網近傍箇所には金網2の支台5
と排水用外枠3との間の隙間16に侵入する台形状係止片
17が形成され、該係止片17の両側に上記排水用外枠3の
上縁18と接する台形状の切欠部19が設けられている。
と排水用外枠3との間の隙間16に侵入する台形状係止片
17が形成され、該係止片17の両側に上記排水用外枠3の
上縁18と接する台形状の切欠部19が設けられている。
切欠部19の深さは、平板部6,7の金網外周と対向し、か
つ立ち上がっている端縁20が金網2の上面の高さよりも
0.5〜1.0mm低くなるように設定されている。
つ立ち上がっている端縁20が金網2の上面の高さよりも
0.5〜1.0mm低くなるように設定されている。
従って、左右の平板部6,7は中央に向って降下するごと
く少しばかり下向きに傾斜し、このためクーチロール12
の転動を簡易になしうるものである。
く少しばかり下向きに傾斜し、このためクーチロール12
の転動を簡易になしうるものである。
なお、平板部6,7が金網2を囲む箇所の端縁20は円弧状
に形成されているが、直線状、折線状であってもよいも
のである。
に形成されているが、直線状、折線状であってもよいも
のである。
しかして、上記構成のクーチロール保持装置を使用して
手抄きを行なうには、円筒形容器1を利用して金網2上
に湿紙を形成した後、円筒形容器1を第1図のごとく倒
し、該装置を図示のごとく作業台4上に置き、係止片17
を前記隙間16内に差し込み、切欠部19に排水用外枠3の
上縁18をあてがう。これによりクーチロール保持台は作
業台上の定位置に固定される。
手抄きを行なうには、円筒形容器1を利用して金網2上
に湿紙を形成した後、円筒形容器1を第1図のごとく倒
し、該装置を図示のごとく作業台4上に置き、係止片17
を前記隙間16内に差し込み、切欠部19に排水用外枠3の
上縁18をあてがう。これによりクーチロール保持台は作
業台上の定位置に固定される。
この後クーチロール12を保持台の上で転動させつつ左右
に往復動させる。
に往復動させる。
この間、金網2上の湿紙はクーチロール12の自重によっ
てクーチングされることになる。
てクーチングされることになる。
また作業者はクーチロール12を左右方向に移動させる都
度クーチロール12を作業台4上に置いたり、あるいは持
ち変えたりする操作から開放されることになる。
度クーチロール12を作業台4上に置いたり、あるいは持
ち変えたりする操作から開放されることになる。
効果 本考案は以上のような構成からなるので、クーチロール
方向の前後においてクーチロールを金網とほぼ同じ高さ
に支えることができる。従って、クーチロールの重さを
支える力は不要であり、また金網側に押し付けたりする
力が生じない。それ故、クーチング操作の簡易迅速化を
図ることができるのは勿論、搾水率のバラツキの低減を
も図りうるものである。
方向の前後においてクーチロールを金網とほぼ同じ高さ
に支えることができる。従って、クーチロールの重さを
支える力は不要であり、また金網側に押し付けたりする
力が生じない。それ故、クーチング操作の簡易迅速化を
図ることができるのは勿論、搾水率のバラツキの低減を
も図りうるものである。
なお、因みに、本装置を使用したところ、従来の使用し
ない場合の手抄きが約100枚/日であったのが、約200枚
/日となり、約2倍にすることができた。
ない場合の手抄きが約100枚/日であったのが、約200枚
/日となり、約2倍にすることができた。
また、本考案の装置はリンク装置等駆動部を何ら要しな
いので、複雑な操作は不要であり、また手抄機に改変を
加えることも不要である。しかもリンク装置等を不要と
することからレバー等の突起物が存在せず、手抄き作業
等も円滑化されることになる。
いので、複雑な操作は不要であり、また手抄機に改変を
加えることも不要である。しかもリンク装置等を不要と
することからレバー等の突起物が存在せず、手抄き作業
等も円滑化されることになる。
図は本考案に係るクーチロール保持装置の1実施例を示
し、第1図は手抄き機に設置した状態の上方より見た斜
視図、第2図は立面図、第3図は金網近傍における平面
図である。 2…金網、3…排水用外枠、4…作業台、6,7…平板
部、9,11…側壁部、12…クーチロール、15…脚部、16…
隙間、17…係止片、18…上縁、19…切欠部、20…端縁。
し、第1図は手抄き機に設置した状態の上方より見た斜
視図、第2図は立面図、第3図は金網近傍における平面
図である。 2…金網、3…排水用外枠、4…作業台、6,7…平板
部、9,11…側壁部、12…クーチロール、15…脚部、16…
隙間、17…係止片、18…上縁、19…切欠部、20…端縁。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 脇坂 侃 鳥取県米子市吉岡373番地 王子製紙株式 会社米子工場内 (56)参考文献 実公 昭46−20002(JP,Y1)
Claims (1)
- 【請求項1】金網を間に挟んで対向設置された、左右方
向へのクーチロールの転動を案内する左右の平板部を有
しており、該平板部の少なくとも左右方向に沿う側縁に
は、側壁部が左右の平板間にわたって設けられており、
上記左右の平板部の下四隅に、平板部を金網のまわりに
て支える脚部が設けられており、上記側壁部の金網近傍
箇所には金網の支台と排水用外枠との間の隙間に侵入す
る係止片が形成されるとともに、該係止片の両側に上記
排水用外枠の上縁に近接して上記平板部の金網外周と対
向し、かつ立ち上がっている端縁を金網よりもやや低い
高さに保持する切欠部が設けられていることを特徴とす
る紙質試験用手抄き機のクーチロール保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987153890U JPH0634399Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 紙質試験用手抄き機のクーチロール保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987153890U JPH0634399Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 紙質試験用手抄き機のクーチロール保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0158697U JPH0158697U (ja) | 1989-04-12 |
| JPH0634399Y2 true JPH0634399Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31430128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987153890U Expired - Lifetime JPH0634399Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 紙質試験用手抄き機のクーチロール保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634399Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP1987153890U patent/JPH0634399Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0158697U (ja) | 1989-04-12 |
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