JPH063485B2 - 光フアイバ接続部の補強方法 - Google Patents
光フアイバ接続部の補強方法Info
- Publication number
- JPH063485B2 JPH063485B2 JP6285684A JP6285684A JPH063485B2 JP H063485 B2 JPH063485 B2 JP H063485B2 JP 6285684 A JP6285684 A JP 6285684A JP 6285684 A JP6285684 A JP 6285684A JP H063485 B2 JPH063485 B2 JP H063485B2
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- JP
- Japan
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- coating
- optical fiber
- reinforcing
- resin
- coating layer
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/255—Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding
- G02B6/2558—Reinforcement of splice joint
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は融着手段により接続された光ファイバ接続部を
補強する方法に関する。
補強する方法に関する。
(従来技術) 周知の通り、光ファイバを融着手段により長手方向に接
続するときは、対をなす被覆光ファイバの端部から被覆
層を除去することにより被覆除去部を形成するとともに
これら被覆除去部を適当な長さに切り揃え、その後、各
被覆除去部(裸ファイバ)の先端を放電加熱、レーザ加
熱等により加熱しながら互いに突き合わせて融着接続し
ている。
続するときは、対をなす被覆光ファイバの端部から被覆
層を除去することにより被覆除去部を形成するとともに
これら被覆除去部を適当な長さに切り揃え、その後、各
被覆除去部(裸ファイバ)の先端を放電加熱、レーザ加
熱等により加熱しながら互いに突き合わせて融着接続し
ている。
第1図は上記のごとく融着接続された光ファイバ接続部
を示したものであり、同図において、1A、1Bは対を
なす被覆光ファイバ、2A、2Bはこれらの被覆層、3
A、3Bは被覆除去部である。
を示したものであり、同図において、1A、1Bは対を
なす被覆光ファイバ、2A、2Bはこれらの被覆層、3
A、3Bは被覆除去部である。
光ファイバ接続部(被覆除去部を含む)は、被覆除去後
の強度を保証するため、被覆手段により補強するのが一
般であり、現状では、第1図のごとく割型式とした成形
型4を被覆層2A、2Bの端部にわたって装着した後、
例えばシリンジ5による注入手段を介して熱硬化性の樹
脂6を上記成形型4内に注入し、該成形型4を加熱して
樹脂6を硬化させている。
の強度を保証するため、被覆手段により補強するのが一
般であり、現状では、第1図のごとく割型式とした成形
型4を被覆層2A、2Bの端部にわたって装着した後、
例えばシリンジ5による注入手段を介して熱硬化性の樹
脂6を上記成形型4内に注入し、該成形型4を加熱して
樹脂6を硬化させている。
これにより光ファイバ接続部の外周には第2図のごとく
上記樹脂6製の補強被覆層7が形成されるが、当該補強
被覆層7の外周には成形時の型合わせ部、注入ゲート等
によるバリ8が生じ、このバリ8がつぎのような問題を
惹き起こしている。
上記樹脂6製の補強被覆層7が形成されるが、当該補強
被覆層7の外周には成形時の型合わせ部、注入ゲート等
によるバリ8が生じ、このバリ8がつぎのような問題を
惹き起こしている。
つまり上記バリ8は接続作業現場においてハサミ、カミ
ソリ等を介して除去されるが、当該除去作業を要する分
だけ、手数、時間が多く費やされ、しかも補強被覆層7
の径が小さいこともあって同層7を傷つけたり、充分に
バリ8が除去できないこともあり、特にバリ8がとり残
されている場合は、事後の心線化、ユニット化に際して
被覆光ファイバの集合が具合よく行なえず、例えば撚合
用のダイスに引っかかったり、断線する。
ソリ等を介して除去されるが、当該除去作業を要する分
だけ、手数、時間が多く費やされ、しかも補強被覆層7
の径が小さいこともあって同層7を傷つけたり、充分に
バリ8が除去できないこともあり、特にバリ8がとり残
されている場合は、事後の心線化、ユニット化に際して
被覆光ファイバの集合が具合よく行なえず、例えば撚合
用のダイスに引っかかったり、断線する。
(発明の目的) 本発明は上記の問題点に鑑み、光ファイバ接続部の補強
被覆層がバリなどのない円滑な表面に形成できる方法を
提供しようとするものである。
被覆層がバリなどのない円滑な表面に形成できる方法を
提供しようとするものである。
(発明の構成) 本発明は、対をなす被覆光ファイバの端部から被覆層を
除去することにより被覆除去部を形成し、これら被覆除
去部の先端を互いに突き合わせて融着接続した後、当該
接続状態の被覆除去部外周に樹脂製の補強被覆層を形成
する光ファイバ接続部の補強方法において、上記一方の
被覆光ファイバ外周には接続状態の被覆除去部にわたっ
て移動自在なダイス型のコーティング器を複数、かつ、
被覆除去部の軸線方向に配列して備えておき、該各コー
ティング器内に未硬化樹脂を収容した後、上記接続状態
の被覆除去部とこれらコーティング器とを、その被覆除
去部の軸線方向に沿って相対移動させることにより、接
続状態の被覆除去部外周に未硬化樹脂を塗布し、かつ、
該未硬化樹脂を硬化させて補強被覆層を形成することを
特徴としている。
除去することにより被覆除去部を形成し、これら被覆除
去部の先端を互いに突き合わせて融着接続した後、当該
接続状態の被覆除去部外周に樹脂製の補強被覆層を形成
する光ファイバ接続部の補強方法において、上記一方の
被覆光ファイバ外周には接続状態の被覆除去部にわたっ
て移動自在なダイス型のコーティング器を複数、かつ、
被覆除去部の軸線方向に配列して備えておき、該各コー
ティング器内に未硬化樹脂を収容した後、上記接続状態
の被覆除去部とこれらコーティング器とを、その被覆除
去部の軸線方向に沿って相対移動させることにより、接
続状態の被覆除去部外周に未硬化樹脂を塗布し、かつ、
該未硬化樹脂を硬化させて補強被覆層を形成することを
特徴としている。
(実施例) つぎに本発明の実施例を第3図〜第5図により説明す
る。
る。
第3図、第4図において、1A、1Bは対をなす被覆光
ファイバ、2A、2Bはその被覆層、3A、3Bは被覆
除去部であり、これら被覆除去部3A、3Bの先端は第
1図の場合と同じく、公知の手段を介して融着接続され
ている。
ファイバ、2A、2Bはその被覆層、3A、3Bは被覆
除去部であり、これら被覆除去部3A、3Bの先端は第
1図の場合と同じく、公知の手段を介して融着接続され
ている。
本発明では上記光ファイバ接続部を補強するとき、はじ
め、被覆光ファイバ1A、1Bの被覆層2A、2Bを1
対のクランプ9A、9Bにより保持するとともに当該ク
ランプ状態において被覆除去部3A、3Bを弛みのない
緊張状態に保持する。
め、被覆光ファイバ1A、1Bの被覆層2A、2Bを1
対のクランプ9A、9Bにより保持するとともに当該ク
ランプ状態において被覆除去部3A、3Bを弛みのない
緊張状態に保持する。
つぎに、上記一方の被覆光ファイバ1Bの外周にダイス
型としたコーティング器10A、10Bを上下に備え
る。
型としたコーティング器10A、10Bを上下に備え
る。
このコーティング器10A、10Bはダイス部11と樹
脂収容部12とを有し、その割型構造において2つ以上
に分解できる構成となっている。
脂収容部12とを有し、その割型構造において2つ以上
に分解できる構成となっている。
したがって上記のごとく被覆光ファイバ1Bの外周に装
着されるとき、コーティング器10A、10Bは分解状
態でその被覆光ファイバ1Bの外周に当てがわれ、これ
らの割型部分が互いに結合される。
着されるとき、コーティング器10A、10Bは分解状
態でその被覆光ファイバ1Bの外周に当てがわれ、これ
らの割型部分が互いに結合される。
上記コーティング器10A、10Bは上下方向に軸線を
有する被覆光ファイバ1Bに対して前後方向、左右方向
に調整可能なるよう、調整台(ステージ)13により支
持されており、既述のごとく被覆光ファイバ1Bの外周
にセットされたこれらコーティング器10A、10Bは
そのダイス部11の中心と被覆除去部3A、3Bの軸心
とが相互に一致するよう、調整台13を介してセンタリ
ングされる。
有する被覆光ファイバ1Bに対して前後方向、左右方向
に調整可能なるよう、調整台(ステージ)13により支
持されており、既述のごとく被覆光ファイバ1Bの外周
にセットされたこれらコーティング器10A、10Bは
そのダイス部11の中心と被覆除去部3A、3Bの軸心
とが相互に一致するよう、調整台13を介してセンタリ
ングされる。
さらに各コーティング器10A、10Bを支持している
調整台13は、被覆除去部3A、3Bと平行するガイド
14、コーティング器10に繋着されたワイヤ15、そ
のワイヤ15を巻きとり、巻きもどすためのドラム16
Aとシーブ16B、ドラム16Aに設けられたハンドル
17などを介して被覆除去部3A、3Bの軸線方向へ移
動するようになっている。
調整台13は、被覆除去部3A、3Bと平行するガイド
14、コーティング器10に繋着されたワイヤ15、そ
のワイヤ15を巻きとり、巻きもどすためのドラム16
Aとシーブ16B、ドラム16Aに設けられたハンドル
17などを介して被覆除去部3A、3Bの軸線方向へ移
動するようになっている。
かかる状態においてコーティング器10A、10Bの樹
脂収容部12内には未硬化(液状)の樹脂6がそれぞれ
収容され、その後、ハンドル17の操作により両コーテ
ィング器10A、10Bは先後順位を保持して被覆光フ
ァイバ1B側から被覆光ファイバ1A側へと移動し、か
つ、当該移動時においてこれらコーティング器10A、
10Bは未硬化樹脂6を被覆除去部3A、3Bの外周に
塗布する。
脂収容部12内には未硬化(液状)の樹脂6がそれぞれ
収容され、その後、ハンドル17の操作により両コーテ
ィング器10A、10Bは先後順位を保持して被覆光フ
ァイバ1B側から被覆光ファイバ1A側へと移動し、か
つ、当該移動時においてこれらコーティング器10A、
10Bは未硬化樹脂6を被覆除去部3A、3Bの外周に
塗布する。
すなわち第4図において硬化処理を受ける未硬化の補強
被覆層7を形成する。
被覆層7を形成する。
この補強被覆層7を形成している樹脂6は、シリコーン
樹脂(シリコーンゴムも含む)、エポキシ樹脂、ウレタ
ン樹脂、不飽和ポリエステル樹脂などの熱硬化性樹脂、
エポキシアクリレート、ウレタンアクリレートなどの光
(紫外線)硬化性樹脂から適宜のものが採用されてい
る。
樹脂(シリコーンゴムも含む)、エポキシ樹脂、ウレタ
ン樹脂、不飽和ポリエステル樹脂などの熱硬化性樹脂、
エポキシアクリレート、ウレタンアクリレートなどの光
(紫外線)硬化性樹脂から適宜のものが採用されてい
る。
上記のようにして形成された未硬化補強被覆層7は第4
図の硬化手段により直ちに硬化される。
図の硬化手段により直ちに硬化される。
第4図において、前述した樹脂6が光硬化性であるとす
ると、これの硬化手段18として紫外線ランプ19Aと
反射板19Bとが未硬化補強被覆層7の両側に備えら
れ、当該硬化手段18による硬化エネルギを受けて補強
被覆層7は硬化される。
ると、これの硬化手段18として紫外線ランプ19Aと
反射板19Bとが未硬化補強被覆層7の両側に備えら
れ、当該硬化手段18による硬化エネルギを受けて補強
被覆層7は硬化される。
一方、樹脂6が熱硬化性であるとき、上記硬化手段18
として電気ヒータなどによる加熱器が未硬化補強被覆層
7の周囲に備えられ、これにより同層7が硬化される。
として電気ヒータなどによる加熱器が未硬化補強被覆層
7の周囲に備えられ、これにより同層7が硬化される。
上記のようにして形成された被覆除去部7の外径は、両
コーティング器10A、10Bを介した2度の樹脂塗布
によりダイス部11の内径とほぼ同一に仕上がり、した
がって補強被覆層7は1回の樹脂塗布工程により被覆層
2A、2Bとほぼ同一外径となる。
コーティング器10A、10Bを介した2度の樹脂塗布
によりダイス部11の内径とほぼ同一に仕上がり、した
がって補強被覆層7は1回の樹脂塗布工程により被覆層
2A、2Bとほぼ同一外径となる。
なお、前述の実施例では被覆除去部3A、3Bを静止状
態とし、コーティング器10A、10Bを移動させた
が、これとは逆コーティング器10A、10Bを静止状
態とし、被覆除去部3A、3Bをこれらの軸線方向へ移
動させても先と同様の樹脂塗布が行なえる。
態とし、コーティング器10A、10Bを移動させた
が、これとは逆コーティング器10A、10Bを静止状
態とし、被覆除去部3A、3Bをこれらの軸線方向へ移
動させても先と同様の樹脂塗布が行なえる。
また、上記コーティング器の数は、必要に応じ3つ以上
に増やしてよいこともちろんであるが、無意味に増数す
ることは望ましくなく、該コーティング器数は2〜3と
するのが実用的である。
に増やしてよいこともちろんであるが、無意味に増数す
ることは望ましくなく、該コーティング器数は2〜3と
するのが実用的である。
第5図は上記のようにして形成された補強被覆層7を示
す。
す。
この補強被覆層7は表面が円滑であって従来法のごとき
バリの発生がなく、したがってバリに起因した種々の問
題がない。
バリの発生がなく、したがってバリに起因した種々の問
題がない。
(発明の効果) 以上説明した通り、本発明方法によるときは接続状態の
被覆除去部とダイス型コーティング器との相対移動によ
りその被覆除去部の外周に未硬化樹脂を塗布し、これを
硬化させ補強被覆層を形成するから単に光ファイバ接続
部が補強できるだけでなく、その補強被覆層をバリのな
い円滑な表面に仕上げることができ、しかも複数のコー
ティング器により樹脂塗布を行なうから1回の当該塗布
工程により補強被覆層の外径精度高めることができ、バ
リ除去作業の省略とともに事後のユニット化などが良好
に行なえる補強被覆層が得られる。
被覆除去部とダイス型コーティング器との相対移動によ
りその被覆除去部の外周に未硬化樹脂を塗布し、これを
硬化させ補強被覆層を形成するから単に光ファイバ接続
部が補強できるだけでなく、その補強被覆層をバリのな
い円滑な表面に仕上げることができ、しかも複数のコー
ティング器により樹脂塗布を行なうから1回の当該塗布
工程により補強被覆層の外径精度高めることができ、バ
リ除去作業の省略とともに事後のユニット化などが良好
に行なえる補強被覆層が得られる。
第1図は従来法の説明図、第2図は同上の方法により補
強された光ファイバ接続部の断面図、第3図、第4図は
本発明方法の1実施例を略示した説明図、第5図は同上
の方法により補強された光ファイバ接続部の断面図であ
る。 1A、1B……被覆光ファイバ 2A、2B……被覆層 3A、3B……被覆除去部 6……樹脂 7……補強被覆層 10A、10B……コーティング器 18……硬化手段
強された光ファイバ接続部の断面図、第3図、第4図は
本発明方法の1実施例を略示した説明図、第5図は同上
の方法により補強された光ファイバ接続部の断面図であ
る。 1A、1B……被覆光ファイバ 2A、2B……被覆層 3A、3B……被覆除去部 6……樹脂 7……補強被覆層 10A、10B……コーティング器 18……硬化手段
フロントページの続き (72)発明者 大竹 明博 千葉県市原市八幡海岸通6番地 古河電気 工業株式会社千葉電線製造所内 (72)発明者 小村 憲一 千葉県市原市八幡海岸通6番地 古河電気 工業株式会社千葉電線製造所内 (72)発明者 大西 正敏 茨城県那珂郡東海村大字白方字白根162番 地 日本電信電話公社茨城電気通信研究所 内 (72)発明者 灰原 正 茨城県那珂郡東海村大字白方字白根162番 地 日本電信電話公社茨城電気通信研究所 内
Claims (2)
- 【請求項1】対をなす被覆光ファイバの端部から被覆層
を除去することにより被覆除去部を形成し、これら被覆
除去部の先端を互いに突き合わせて融着接続した後、当
該接続状態の被覆除去部外周に樹脂製の補強被覆層を形
成する光ファイバ接続部の補強方法において、上記一方
の被覆光ファイバ外周には接続状態の被覆除去部にわた
って移動自在なダイス型のコーティング器を複数、かつ
被覆除去部の軸線方向に配列して備えておき、該各コー
ティング器内に未硬化樹脂を収容した後、上記接続状態
の被覆除去部とこれらコーティング器とを、その被覆除
去部の軸線方向に沿って相対移動させることにより、接
続状態の被覆除去部外周に未硬化樹脂を塗布し、かつ、
該未硬化樹脂を硬化させて補強被覆層を形成する光ファ
イバ接続部の補強方法。 - 【請求項2】補強被覆層を光硬化性樹脂、熱硬化性樹脂
のいずれかで形成する特許請求の範囲第1項記載の光フ
ァイバ接続部の補強方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6285684A JPH063485B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 光フアイバ接続部の補強方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6285684A JPH063485B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 光フアイバ接続部の補強方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205508A JPS60205508A (ja) | 1985-10-17 |
| JPH063485B2 true JPH063485B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=13212358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6285684A Expired - Lifetime JPH063485B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 光フアイバ接続部の補強方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063485B2 (ja) |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6285684A patent/JPH063485B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60205508A (ja) | 1985-10-17 |
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