JPH063523U - ばりの除去装置 - Google Patents
ばりの除去装置Info
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- JPH063523U JPH063523U JP4124192U JP4124192U JPH063523U JP H063523 U JPH063523 U JP H063523U JP 4124192 U JP4124192 U JP 4124192U JP 4124192 U JP4124192 U JP 4124192U JP H063523 U JPH063523 U JP H063523U
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- Milling Processes (AREA)
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 装置をコンパクトにして小型化を図ると共に
帯板材に対するばり除去ナイフの追従性を良くしてばり
除去作業の安定化を図る。 【構成】 走行する帯板材51に円盤形状のばり除去ナ
イフ21を圧接することで切刃43によって端部のばり
を除去するばりの除去装置において、ばり除去ナイフ2
1の回転軸24をピストン26に回転自在に支持し、こ
のピストン26を装置本体11の支持アーム15に取付
けられたシリンダ22に軸方向移動自在に支持し、エア
給排装置によってピストン26を作動することでばり除
去ナイフ21を帯板材51に押し付ける。
帯板材に対するばり除去ナイフの追従性を良くしてばり
除去作業の安定化を図る。 【構成】 走行する帯板材51に円盤形状のばり除去ナ
イフ21を圧接することで切刃43によって端部のばり
を除去するばりの除去装置において、ばり除去ナイフ2
1の回転軸24をピストン26に回転自在に支持し、こ
のピストン26を装置本体11の支持アーム15に取付
けられたシリンダ22に軸方向移動自在に支持し、エア
給排装置によってピストン26を作動することでばり除
去ナイフ21を帯板材51に押し付ける。
Description
【0001】
本考案は帯板材などの端部に形成されたばりを除去するためのばりの除去装置 に関する。
【0002】
帯板材などの端面にミーリング加工やサイドトリミング加工などを行う場合、 加工端面には往々にしてばりが発生する。このばりは製品として好ましいもので はないため、従来から種々のばりの除去装置が提案されている。
【0003】 図5に従来のばりの除去装置の側面視、図6にその平面視を示す。装置本体1 01には枢軸102によって支持アーム103の基端部が揺動自在に取付けられ ており、支持アーム103の先端部には軸受104が装着されている。一方、ば り除去ナイフ105は切刃106を有して円盤形状をなし、ホルダ107に固定 され、その回転軸108が軸受104に回転自在に支持されている。また、装置 本体101と支持アーム103との間にはエアシリンダ109が設けられている 。なお、切刃106の形状は直角刃のシャープエッジである。
【0004】 而して、帯板材110が図6の矢印方向に沿って走行すると、この帯板材11 0の側端部にエアシリンダ109によって支持アーム103及び軸受104を介 してばり除去ナイフ105が圧接される。すると、このばり除去ナイフ105が 帯板材110の走行に伴って連動回転し、切刃106によって帯板材110の側 端部に形成されたばり111が切削点112の位置で切削除去される。
【0005】
このようなばりの除去装置において、帯板材110のばり111を除去するた めに、ばり除去ナイフ105を帯板材110の側端部に圧接する装置が必要であ る。上述した従来のばりの除去装置にあっては、圧接する装置としてエアシリン ダ109を用い、支持アーム103及び軸受104を介してばり除去ナイフ10 5に付勢力を付与している。そのため、装置がコンパクトにまとまらず、各部材 の取付及び作動スペース等が必要になってしまうという問題があった。
【0006】 一方、帯板材は必ずしも真直な平板ではなく、板厚方向のうねり(ウェーブ) や左右方向のうねり(キャンバ)が残留している場合がある。ウェーブが残留し ている帯板材に対してばりの除去を行った場合、ウェーブによって切刃の切削点 がばりに当たらずに取り残しが生じたり、切削深さが大きくなりすぎたりして良 好なばりの除去を行うことができなかった。そのため、出願人はこのような問題 を解決するものとして、特願平3−23301に開示した技術をすでに提案して いる。
【0007】 この技術は、ばり除去ナイフにおいて、平面部を基準面とし、外周部にこの基 準面に対して所定の面取角でランド部を形成して切刃を形成すると共に、ランド 部の内側に基準面に対して所定の逃げ角で凹部を形成することで支点を形成して いる。従って、このばり除去ナイフをウェーブが残留している帯板材の側端部に 圧接すると連動回転し、このとき、支点が帯板材に切削時のガイドになることで 、切刃は帯板材から一定量の距離を保った状態でばりを除去できる。
【0008】 ところが、帯板材の走行速度が高速になると、帯板材のウェーブとエアシリン ダの付勢力によってばり除去ナイフはウェーブ形状に伴って連続移動する。そし て、帯板材の走行速度が更に高速になると、ばり除去ナイフはウェーブ形状に追 従することができなくなって帯板材の側端部から離れることがあり、ばりを除去 できない不良部分が発生してしまうという問題がある。
【0009】 また、前述したように、ばり除去ナイフ105を帯板材110の側端部に圧接 するためにエアシリンダ109を用いているが、このエアシリンダ109におい てシリンダとピストン(回転軸108)との摺動抵抗があるため、ばり除去ナイ フ105の作動が軽妙でなく、帯板材110に対するばり除去ナイフ105の押 し付け力が一定ならなかったり、確実にウェーブ形状に追従しなかったりしてば りを均一に除去することが困難であった。
【0010】 本考案はこのような問題点を解決するものであって、装置の小型化及び作動性 の向上を図ったばりの除去装置を提供することを目的とする。
【0011】
上述の目的を達成するための本考案のばりの除去装置は、走行する板材に円盤 形状のばり除去ナイフを圧接することによって端面のばりを除去するばりの除去 装置において、前記ばり除去ナイフの回転軸を装置本体に支持されたシリンダに 対して回転自在で、且つ、軸方向移動自在に支持したことを特徴とするものであ る。
【0012】
ばり除去ナイフがシリンダに対して回転自在で回転軸方向移動自在に支持され たことで、装置がコンパクトとなると共に可動部の質量が小さく且つ摺動抵抗も 小さくなり、ばり除去ナイフは高速で走行する帯板材に対してもウェーブ形状に 的確に追従してばりを除去できる。
【0013】
以下、図面に基づいて本考案の実施例を詳細に説明する。
【0014】 図1に本考案の一実施例に係るばりの除去装置を表す断面、図2にばり除去ナ イフの作動説明、図3にばり除去状態の説明を示す。
【0015】 図1に示すように、本実施例のばりの除去装置において、装置本体11の架台 12にはブッシュ13によって枢軸14が回転自在に支持されており、その枢軸 14には支持アーム15の基端部が固結されている。そして、支持アーム15の 先端部にはばり除去ナイフ21を回転自在で、且つ、回転軸の軸方向移動自在に 支持する筒状のシリンダ22が取付けられている。また、架台12に取付けられ たブラケット16には一対の調整ボルト17が装着され、この調整ボルト17は 支持アーム15に螺合している。
【0016】 一方、ばり除去ナイフ21はホルダ23を介して回転軸24に固結されている 。この回転軸24は上下一対の軸受25によって筒状のピストン26に回転自在 に支持されており、このピストン26の上部及び下部にはカバープレート27, 28が取付けられ、ピストン26とホルダ23(回転軸24)の間にはオイルシ ール29が介入されている。そして、ピストン26はパッキン30,31を介し て前述したシリンダ22に軸方向移動自在に嵌合している。また、シリンダ22 の下部にはカバー32が取付けられている。
【0017】 このようにしてピストン26の外周にはこのピストン26とシリンダ22及び パッキン30,31によって部屋33が形成され、且つ、シリンダ22に圧力エ アの給排口34が形成されると共に、ピストン26の下方にはカバープレート2 8とシリンダ22及びカバー32によって部屋35が形成され、且つ、カバー3 2に圧力エアの給排口36が形成されている。なお、各給排口34,36には図 示しないエア給排装置が接続されている。
【0018】 ここで、ばり除去ナイフ21について説明する。図2に示すように、ばり除去 ナイフ21は円盤形状をなし、外周部には基準面41に対して面取角αでランド 部42が形成されている。そして、ランド部42の外周部は傾斜して切刃43が 形成されており、このランド部42との間で刃先角γを形成している。また、ラ ンド部42の内側には基準面41に対して逃げ角βを有する凹部44が形成され ており、ランド部42と凹部44との間に支点45を形成している。
【0019】 而して、図1乃至図3に基づいて、ウェーブあるいはキャンバが残留している 帯板材51のばり52の除去を行う場合について説明する。まず、図1及び図2 に示すように、この帯板材51のパスライン61に対してばり除去ナイフ21の 傾斜角θを設定するために、調整ボルト17によって支持アーム15を回動させ る。そして、ばり除去ナイフ21の傾斜角θ(切込み深さ)が設定され、帯板材 51が図2に示す矢印方向に沿って走行すると、帯板材51の側端部にばり除去 ナイフ21が圧接してばり52を切削除去する。
【0020】 即ち、図示しないエア給排装置によって部屋35にエアを供給すると共に部屋 33からエアを排出すると、カバープレート28を介してピストン26が上昇し 、ばり除去ナイフ21が帯板材51の側端部に圧接する。すると、このばり除去 ナイフ21は帯板材51の走行に伴って連動回転し、このときに支点45が帯板 材52に切削時のガイドとなることで切刃43は帯板材52から一定量の距離を 保った状態でばり52を除去することができる。そして、ばり52の除去終了後 、今度はエア給排装置によって部屋33にエアを供給すると共に部屋35からエ アを排出すると、ピストン26が下降してばり除去ナイフ21が帯板材51から 離れる。
【0021】 なお、エア給排装置による部屋35へのエアの供給圧力によって帯板材51へ のばり除去ナイフ21の押し付け力を調整することができる。即ち、図3に示す ように、帯板材51にウェーブが残留している場合、ばり除去ナイフ21は、通 常、図3に実線で示す位置でばり53の除去を行い、このときの切込み深さはd 1 となる。そして、切込み深さを大きくする場合にシリンダ22の部屋35への エアの供給圧力を高くすると、ばり除去ナイフ21は図3に一点鎖線で示す位置 でばり53の除去を行い、このときの切込み深さはd2 となる。また、帯板材5 1にキャンバが残留している場合、ばり除去ナイフ21は、通常、図3に2点鎖 線で示す位置でばり53の除去を行い、このときの切込み深さはd3 となる。
【0022】 このようにばり除去ナイフ21を支持したピストン26がシリンダ22に対し て回転軸24の軸方向に移動自在であるので、ばり52の除去作業時に移動する 部分は除去ナイフ21を含めて小さくコンパクトとなり、その質量mが小さくな って、Pを円振動数、kをばね定数とすると、下式より円振動数が大きくなって 高速で走行するウェーブが残留している帯板材51に対してばり除去ナイフ21 を確実に追従させることができる。
【0023】
【数1】
【0024】 また、ばり除去ナイフ21が移動する抵抗はピストン26とシリンダ22の間 のパッキン30,31だけであり、摺動抵抗も小さくなってばり除去ナイフ21 は高速で走行する帯板材51に対してウェーブ形状に的確に追従できる。
【0025】 図2に本考案の他の実施例に係るばりの除去装置を表す要部断面を示す。なお 、前述の実施例と同様の機能を有する部材には同一の符号を付して重複する説明 は省略する。図2に示すように、本実施例のばりの除去装置にあっては、前述の 実施例におけるパッキン30,31の代わりに軸受能力のあるブッシュ71,7 2が挿入されている。そして、このブッシュ71,72はピストン26の外径と シリンダ22の内径と間に僅小の隙間(10〜20μ)をもって嵌合しており、 部屋33,35内に供給されたエアが僅かに洩れるようになっている。
【0026】 而して、エア給排装置によって部屋35にエアを供給するとピストン26が上 昇してばり除去ナイフ21が帯板材51の側端部に圧接し、このばり除去ナイフ 21が帯板材51の走行に伴って連動回転して切刃43はばり52を除去する。 このとき、ピストン26はシリンダ22に対して僅小の隙間をもって嵌合してい るので、小さなエア圧でピストン26を移動させることができる。即ち、前述の 実施例において、ピストン26の始動圧力が0.6kg/cm2必要であったが、本実 施例では0.1kg/cm2でよい。
【0027】 なお、前述した各実施例では、ばり除去ナイフ21をランド部42と凹部44 及び支点45が形成されたものを適用したが、本考案のばりの除去装置はこれに 限定されるものではなく、従来の円盤状のばり除去ナイフを適用しても前述した 作用効果を奏することができるものである。
【0028】
以上、実施例を挙げて詳細に説明したように本考案のばりの除去装置によれば 、走行する板材に円盤形状のばり除去ナイフを圧接することによって端面のばり を除去するばりの除去装置において、ばり除去ナイフの回転軸を装置本体に支持 されたシリンダに対して回転自在で、且つ、軸方向移動自在に支持したので、装 置がコンパクトとなって小型化を図ることができると共に可動部の質量が小さく 、且つ、摺動抵抗も小さくなり、ばり除去ナイフは高速で走行する帯板材に追従 することで確実に安定したばり除去作業を行うことができる。
【図1】本考案の一実施例に係るばりの除去装置を表す
断面図である。
断面図である。
【図2】ばり除去ナイフの作動説明図である。
【図3】ばり除去状態の説明図である。
【図4】本考案の他の実施例に係るばりの除去装置を表
す要部断面図である。
す要部断面図である。
【図5】従来のばりの除去装置の側面図である。
【図6】従来のばりの除去装置の平面図である。
11 装置本体 15 支持アーム 21 ばり除去ナイフ 22 シリンダ 24 回転軸 26 ピストン 33,35 部屋 34 36 給排口
Claims (1)
- 【請求項1】 走行する板材に円盤形状のばり除去ナイ
フを圧接することによって端面のばりを除去するばりの
除去装置において、前記ばり除去ナイフの回転軸を装置
本体に支持されたシリンダに対して回転自在で、且つ、
軸方向移動自在に支持したことを特徴とするばりの除去
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4124192U JPH063523U (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | ばりの除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4124192U JPH063523U (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | ばりの除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH063523U true JPH063523U (ja) | 1994-01-18 |
Family
ID=12602940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4124192U Pending JPH063523U (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | ばりの除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063523U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000030794A1 (en) * | 1998-11-24 | 2000-06-02 | Nkk Corporation | Method and device for deburring |
| CN114227423A (zh) * | 2021-11-19 | 2022-03-25 | 重庆祥格家居有限公司 | 板材毛刺去除装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60242912A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | バリ除去方法 |
| JPS6421700U (ja) * | 1987-07-29 | 1989-02-03 | ||
| JPH02145255A (ja) * | 1988-11-26 | 1990-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | 研磨工具 |
-
1992
- 1992-06-16 JP JP4124192U patent/JPH063523U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60242912A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | バリ除去方法 |
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| CN114227423A (zh) * | 2021-11-19 | 2022-03-25 | 重庆祥格家居有限公司 | 板材毛刺去除装置 |
| CN114227423B (zh) * | 2021-11-19 | 2023-08-11 | 重庆祥格家居有限公司 | 板材毛刺去除装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990810 |