JPH0635288Y2 - 自動車用前照灯のエイミング装置 - Google Patents
自動車用前照灯のエイミング装置Info
- Publication number
- JPH0635288Y2 JPH0635288Y2 JP1987183348U JP18334887U JPH0635288Y2 JP H0635288 Y2 JPH0635288 Y2 JP H0635288Y2 JP 1987183348 U JP1987183348 U JP 1987183348U JP 18334887 U JP18334887 U JP 18334887U JP H0635288 Y2 JPH0635288 Y2 JP H0635288Y2
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Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は自動車用前照灯のエイミング装置に関するもの
である。
である。
〈従来の技術〉 従来から自動車用前照灯のエイミング装置としては種々
の機構のものが提案されているが、第6図及び第7図に
示す如く、可動部材1に連繋させたエイミングスクリュ
4の基端にクラウンギヤ6を取付け、そのクラウンギヤ
6に操作杆7の先端部に取付けたピニオンギヤ8を噛合
連繋させてエイミングスクリュと操作杆とを互いに直交
状に配置して構成したエイミング装置では、クラウンギ
ヤとピニオンギヤとを被覆するギヤケース9を固定部材
2に固着させても上記操作杆7を挿通させるギヤケース
の挿通穴11はその構成上U字形状に切り欠いて形成せざ
るを得ない為、上記操作杆7は実質的にクラウンギヤと
ピニオンギヤとの噛合関係だけで支持されることにな
り、従って操作杆が不安定に揺動してしまう不具合があ
った。そこで従来では、操作杆7の頭部7b方を固定部材
に突設した支持片30の引掛穴31に挿入係合させて操作杆
の安定化を図っていた。しかし乍ら、固定部材に支持片
30の引掛穴31を形成する場合、その引掛穴は横向きU字
形状に形成しなければならないので、複雑なスライド金
型を使用するか、後加工により引掛穴を形成するか、或
いは支持片を別成形して後加工により固定部材に固着し
なければならず、いずれにしてもコスト高になる不具合
があった。
の機構のものが提案されているが、第6図及び第7図に
示す如く、可動部材1に連繋させたエイミングスクリュ
4の基端にクラウンギヤ6を取付け、そのクラウンギヤ
6に操作杆7の先端部に取付けたピニオンギヤ8を噛合
連繋させてエイミングスクリュと操作杆とを互いに直交
状に配置して構成したエイミング装置では、クラウンギ
ヤとピニオンギヤとを被覆するギヤケース9を固定部材
2に固着させても上記操作杆7を挿通させるギヤケース
の挿通穴11はその構成上U字形状に切り欠いて形成せざ
るを得ない為、上記操作杆7は実質的にクラウンギヤと
ピニオンギヤとの噛合関係だけで支持されることにな
り、従って操作杆が不安定に揺動してしまう不具合があ
った。そこで従来では、操作杆7の頭部7b方を固定部材
に突設した支持片30の引掛穴31に挿入係合させて操作杆
の安定化を図っていた。しかし乍ら、固定部材に支持片
30の引掛穴31を形成する場合、その引掛穴は横向きU字
形状に形成しなければならないので、複雑なスライド金
型を使用するか、後加工により引掛穴を形成するか、或
いは支持片を別成形して後加工により固定部材に固着し
なければならず、いずれにしてもコスト高になる不具合
があった。
〈考案が解決しようとする問題点〉 本考案はこの様な従来の不具合に鑑みてなされたもので
あり、簡単な構成でもって操作杆を安定的に支持するこ
とが出来る自動車用前照灯のエイミング装置を提供せん
とするものである。
あり、簡単な構成でもって操作杆を安定的に支持するこ
とが出来る自動車用前照灯のエイミング装置を提供せん
とするものである。
〈問題点を解決するための手段〉 斯る目的を達成する本考案自動車用前照灯のエイミング
装置は、可動部材に連繋させたエイミングスクリュの基
端にクラウンギヤを取付け、該クラウンギヤに操作杆に
取付けたピニオンギヤを噛合連繋させると共に、該クラ
ウンギヤと上記ピニオンギヤとをギヤケースで被覆し、
該ギヤケースを固定部材に固着させて構成したエイミン
グ装置において、前記操作杆の先端をギヤケースから突
出させ固定部材に突設した支持台上に載承せしめると共
に、該操作杆の頭部方を固定部材に突設した支持片の上
向きU字溝内に挿入支持させた事を特徴としたものであ
る。
装置は、可動部材に連繋させたエイミングスクリュの基
端にクラウンギヤを取付け、該クラウンギヤに操作杆に
取付けたピニオンギヤを噛合連繋させると共に、該クラ
ウンギヤと上記ピニオンギヤとをギヤケースで被覆し、
該ギヤケースを固定部材に固着させて構成したエイミン
グ装置において、前記操作杆の先端をギヤケースから突
出させ固定部材に突設した支持台上に載承せしめると共
に、該操作杆の頭部方を固定部材に突設した支持片の上
向きU字溝内に挿入支持させた事を特徴としたものであ
る。
〈実施例〉 以下、本考案実施の一例を図面に基づいて説明する。
尚、自動車用前照灯の光軸を調整する方式には、灯体に
対して反射鏡を動かす反射鏡可動タイプと、車体に対し
てランプユニットを動かすランプユニット可動タイプと
があるが、原理的には両者共同じであり、本明細書では
反射鏡やランプユニットなどの動かされる部材を可動部
材と称し、その可動部材を支持する灯体や車体などの部
材を固定部材と称し、図示実施例のものは反射鏡可動タ
イプの前照灯を示す。
対して反射鏡を動かす反射鏡可動タイプと、車体に対し
てランプユニットを動かすランプユニット可動タイプと
があるが、原理的には両者共同じであり、本明細書では
反射鏡やランプユニットなどの動かされる部材を可動部
材と称し、その可動部材を支持する灯体や車体などの部
材を固定部材と称し、図示実施例のものは反射鏡可動タ
イプの前照灯を示す。
図中1は反射鏡であるところの可動部材であり、灯体で
あるところの固定部材2に1本の支点杆3と2本のエイ
ミングスクリュ4とでエイミング自在に支持される。
あるところの固定部材2に1本の支点杆3と2本のエイ
ミングスクリュ4とでエイミング自在に支持される。
エイミングスクリュ4はそのスクリュ部4aを可動部材1
に取付けたセルフロッキングナット5に螺合連繋せし
め、基端4bを固定部材2から回転自在に突出させてクラ
ウンギヤ6を取付ける。
に取付けたセルフロッキングナット5に螺合連繋せし
め、基端4bを固定部材2から回転自在に突出させてクラ
ウンギヤ6を取付ける。
クラウンギヤ6には操作杆7に取付けたピニオンギヤ8
を噛合連繋させ、このクラウンギヤ6とピニオンギヤ8
とをギヤケース9でもって被覆させる。
を噛合連繋させ、このクラウンギヤ6とピニオンギヤ8
とをギヤケース9でもって被覆させる。
ギヤケース9はクラウンギヤ6とピニオンギヤ8とを被
覆し得るようにその底部を開放した箱状に形成し、固定
部材2にビス10で固着すると共に、操作杆7の先端7a並
びに頭部7b方を挿通突出させるための挿通穴11a,11bを
U字形状に切り欠き形成してなる。
覆し得るようにその底部を開放した箱状に形成し、固定
部材2にビス10で固着すると共に、操作杆7の先端7a並
びに頭部7b方を挿通突出させるための挿通穴11a,11bを
U字形状に切り欠き形成してなる。
操作杆7はドライバー等の工具を係合させるための頭部
7bを有し、先端7a方にエイミングスクリュ4のクラウン
ギヤ6と噛合するピニオンギヤ8を取付けてなり、エイ
ミングスクリュ4の設置位置に応じてその頭部7bが固定
部材(灯体)2の上部に位置するように適宜長さに形成
せしめ、先端の7a及び頭部7b方をギヤケース9の挿通穴
11a,11bから各々突出させ、先端7aを固定部材2に突設
した支持台12上に載承させると共に、頭部7b方を固定部
材2に突設した支持片13の上向きU字溝14内に挿入支持
させる。即ち、支持台12及び支持片13は固定部材(灯
体)2と同一体に突出形成せしめ、夫々の突出方向に操
作杆7の先端7aを係合載承させるためのU字溝15と操作
杆7の頭部7b方を挿入支持させるための上向きU字溝14
を形成するものである。
7bを有し、先端7a方にエイミングスクリュ4のクラウン
ギヤ6と噛合するピニオンギヤ8を取付けてなり、エイ
ミングスクリュ4の設置位置に応じてその頭部7bが固定
部材(灯体)2の上部に位置するように適宜長さに形成
せしめ、先端の7a及び頭部7b方をギヤケース9の挿通穴
11a,11bから各々突出させ、先端7aを固定部材2に突設
した支持台12上に載承させると共に、頭部7b方を固定部
材2に突設した支持片13の上向きU字溝14内に挿入支持
させる。即ち、支持台12及び支持片13は固定部材(灯
体)2と同一体に突出形成せしめ、夫々の突出方向に操
作杆7の先端7aを係合載承させるためのU字溝15と操作
杆7の頭部7b方を挿入支持させるための上向きU字溝14
を形成するものである。
而して、前照灯をエイミング調整する場合には、操作杆
7をドライバーなどの工具を用いて回動させれば、ピニ
オンギヤ8とクラウンギヤ6を介してエイミングスクリ
ュ4が回転するので、セルフロッキングナット5を介し
て可動部材1が支点杆3を中心にして前進又は後退し、
前照灯(反射鏡)の光軸が調整される。
7をドライバーなどの工具を用いて回動させれば、ピニ
オンギヤ8とクラウンギヤ6を介してエイミングスクリ
ュ4が回転するので、セルフロッキングナット5を介し
て可動部材1が支点杆3を中心にして前進又は後退し、
前照灯(反射鏡)の光軸が調整される。
又、反射鏡1のバルブ取付穴16にはソケットフィクチャ
17を取付け、そのソケットフィクチャ17にソケット一体
形のバルブ(H1バルブと称する)18を着脱自在に装着さ
せるが、ソケットフィクチャ17に第3図及び第4図に示
す如くバルブフランジ19の切欠部20に対応させて誤装着
防止片21を同一体に突出形成させる。このように、ソケ
ットフィクチャ17に誤装着防止片21を突出形成させるこ
とにより、バルブ18を誤装着した場合バルブフランジ19
が誤装着防止片21に当接してソケットフィクチャ17に装
着することが不可能となり、バルブ18の誤装着を確実に
防止することが出来るようになる。尚、図中22はソケッ
トフィクチャ17に形成した丸穴と対応する位置決突起で
あり、23はバルブ18をソケットフィクチャ17に固着する
ためのセットスプリングである。
17を取付け、そのソケットフィクチャ17にソケット一体
形のバルブ(H1バルブと称する)18を着脱自在に装着さ
せるが、ソケットフィクチャ17に第3図及び第4図に示
す如くバルブフランジ19の切欠部20に対応させて誤装着
防止片21を同一体に突出形成させる。このように、ソケ
ットフィクチャ17に誤装着防止片21を突出形成させるこ
とにより、バルブ18を誤装着した場合バルブフランジ19
が誤装着防止片21に当接してソケットフィクチャ17に装
着することが不可能となり、バルブ18の誤装着を確実に
防止することが出来るようになる。尚、図中22はソケッ
トフィクチャ17に形成した丸穴と対応する位置決突起で
あり、23はバルブ18をソケットフィクチャ17に固着する
ためのセットスプリングである。
又、灯体2には灯室内の熱気や湿気を外部へ排出させる
ための通気孔24を形成し、その通気孔24に防水用通気管
25を接続させるが、その際に通気孔24の接続口24aに第
5図に示す如く接着剤流し溝26を突出形成させ、その接
着剤流し溝26を伝わらせて接着剤27を流し込むことによ
り、接着剤27が下に垂れることなく効率よく通気管25の
端部に回り込み、無駄なく確実に接着することが出来る
ようになる。
ための通気孔24を形成し、その通気孔24に防水用通気管
25を接続させるが、その際に通気孔24の接続口24aに第
5図に示す如く接着剤流し溝26を突出形成させ、その接
着剤流し溝26を伝わらせて接着剤27を流し込むことによ
り、接着剤27が下に垂れることなく効率よく通気管25の
端部に回り込み、無駄なく確実に接着することが出来る
ようになる。
〈考案の効果〉 本考案自動車用前照灯のエイミング装置は斯様に、操作
杆の先端をギヤケースから突出させ固定部材に突設した
支持台上に載承させると共に、操作杆の頭部方を固定部
材に突設した支持片の上向きU字溝内に挿入支持せしめ
たので、操作杆はクラウンギヤとピニオンギヤとの噛合
部位だけでなく、ギヤケースと支持台とで固定部材から
離れないように挾持状に支持されると同時に、支持片の
上向きU字溝でもって左右方向に振れないように支持さ
れ、従って操作杆を固定部材に対して安定的に支持させ
ることが出来、安定したエイミング操作を行なうことが
出来る。
杆の先端をギヤケースから突出させ固定部材に突設した
支持台上に載承させると共に、操作杆の頭部方を固定部
材に突設した支持片の上向きU字溝内に挿入支持せしめ
たので、操作杆はクラウンギヤとピニオンギヤとの噛合
部位だけでなく、ギヤケースと支持台とで固定部材から
離れないように挾持状に支持されると同時に、支持片の
上向きU字溝でもって左右方向に振れないように支持さ
れ、従って操作杆を固定部材に対して安定的に支持させ
ることが出来、安定したエイミング操作を行なうことが
出来る。
しかも、操作杆を支持する支持台及び支持片は固定部材
と同一体に成形でき、支持片の上向きU字溝も支持片の
突出方向に開口形成できるので、従来の支持片30乃至は
引掛穴31と異なり後加工で形成する必要がなく、製造組
立が簡単となりコストダウンを図ることが出来る。
と同一体に成形でき、支持片の上向きU字溝も支持片の
突出方向に開口形成できるので、従来の支持片30乃至は
引掛穴31と異なり後加工で形成する必要がなく、製造組
立が簡単となりコストダウンを図ることが出来る。
よって、所期の目的を達成し得る。
第1図は本考案実施の一例を示す前照灯の背面図、第2
図は第1図の(2)−(2)線拡大断面図、第3図は第
1図の(3)−(3)線拡大断面図、第4図は反射鏡の
ソケットフィクチャ部分の正面図、第5図は第1図の
(5)−(5)線拡大断面図、第6図は従来例を示す斜
視図、第7図は第6図の(7)−(7)線拡大断面図で
ある。 図中、1は可動部材(反射鏡)、2は固定部材(灯
体)、4はエイミングスクリュ、4bはその基端、6はク
ラウンギヤ、7は操作杆、7aはその先端、7bは頭部、8
はピニオンギヤ、9はギヤケース、12は支持台、13は支
持片、14は上向きU字溝、である。
図は第1図の(2)−(2)線拡大断面図、第3図は第
1図の(3)−(3)線拡大断面図、第4図は反射鏡の
ソケットフィクチャ部分の正面図、第5図は第1図の
(5)−(5)線拡大断面図、第6図は従来例を示す斜
視図、第7図は第6図の(7)−(7)線拡大断面図で
ある。 図中、1は可動部材(反射鏡)、2は固定部材(灯
体)、4はエイミングスクリュ、4bはその基端、6はク
ラウンギヤ、7は操作杆、7aはその先端、7bは頭部、8
はピニオンギヤ、9はギヤケース、12は支持台、13は支
持片、14は上向きU字溝、である。
Claims (1)
- 【請求項1】可動部材に連繋させたエイミングスクリュ
の基端にクラウンギヤを取付け、該クラウンギヤに操作
杆に取付けたピニオンギヤを噛合連繋させると共に、該
クラウンギヤと上記ピニオンギヤとをギヤケースで被覆
し、該ギヤケースを固定部材に固着させて構成したエイ
ミング装置において、前記操作杆の先端をギヤケースか
ら突出させ固定部材に突設した支持台上に載承せしめる
と共に、該操作杆の頭部方を固定部材に突設した支持片
の上向きU字溝内に挿入支持させた事を特徴とする自動
車用前照灯のエイミング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987183348U JPH0635288Y2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 自動車用前照灯のエイミング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987183348U JPH0635288Y2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 自動車用前照灯のエイミング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0186104U JPH0186104U (ja) | 1989-06-07 |
| JPH0635288Y2 true JPH0635288Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31474770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987183348U Expired - Lifetime JPH0635288Y2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 自動車用前照灯のエイミング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635288Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2549505Y2 (ja) * | 1991-04-08 | 1997-09-30 | 市光工業株式会社 | 車両用灯具の光軸調整装置 |
| WO2017080564A1 (en) | 2015-11-10 | 2017-05-18 | Nkt Photonics A/S | An element for a preform, a fiber production method and an optical fiber drawn from the preform |
| EP4009087B1 (en) | 2015-12-23 | 2024-11-06 | NKT Photonics A/S | Photonic crystal fiber assembly |
| JP7107840B2 (ja) | 2015-12-23 | 2022-07-27 | エヌケイティー フォトニクス アクティーゼルスカブ | 中空コア光ファイバおよびレーザシステム |
| US12110248B2 (en) | 2016-04-27 | 2024-10-08 | Nkt Photonics A/S | Method of fiber production |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827441Y2 (ja) * | 1980-12-27 | 1983-06-15 | スタンレー電気株式会社 | ヘツドランプのエ−ミング機構 |
| JPS6350723Y2 (ja) * | 1981-01-21 | 1988-12-27 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP1987183348U patent/JPH0635288Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0186104U (ja) | 1989-06-07 |
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