JPH0635606U - シリンダ - Google Patents
シリンダInfo
- Publication number
- JPH0635606U JPH0635606U JP7094492U JP7094492U JPH0635606U JP H0635606 U JPH0635606 U JP H0635606U JP 7094492 U JP7094492 U JP 7094492U JP 7094492 U JP7094492 U JP 7094492U JP H0635606 U JPH0635606 U JP H0635606U
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- JP
- Japan
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- cylinder
- cylinder case
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 シリンダ全体の形状を大型にすることなく、
エンドカバーをシリンダケースに容易かつ堅固にに固定
する。 【構成】 筒状のシリンダケース1内にピストン2を移
動可能に収容する。シリンダケース1の開放端部にエン
ドカバー6を嵌着する。シリンダケース1及びエンドカ
バー6にピストン2の移動方向と直交する方向へ延びる
貫通孔14を形成する。貫通孔14に筒状の結合ピン1
6を嵌挿し、その結合ピン16の両端をかしめ付ける。
エンドカバーをシリンダケースに容易かつ堅固にに固定
する。 【構成】 筒状のシリンダケース1内にピストン2を移
動可能に収容する。シリンダケース1の開放端部にエン
ドカバー6を嵌着する。シリンダケース1及びエンドカ
バー6にピストン2の移動方向と直交する方向へ延びる
貫通孔14を形成する。貫通孔14に筒状の結合ピン1
6を嵌挿し、その結合ピン16の両端をかしめ付ける。
Description
【0001】
この考案は、筒状のシリンダケース内にピストンを移動可能に収容し、シリン ダケースの開放端部にエンドカバーを嵌着したシリンダに関するものである。
【0002】
従来のこの種のシリンダにおいては、次のような固定構造により、エンドカバ ーがシリンダケースに対して固定されていた。
【0003】 まず、第1の固定構造では、エンドカバーのフランジ部からシリンダケースの 開放端部にかけて、ピストンの移動方向に延びる複数のネジ孔が形成され、これ らのネジ孔にネジが螺合されることによって、エンドカバーがシリンダケースに 固定されている。 次に、第2の固定構造では、エンドカバーの嵌合部の外周面 に雄ネジが形成されると共に、シリンダケースの開放端部の内周面に雌ネジが形 成され、この雄ネジが雌ネジに螺合されることによって、エンドカバーがシリン ダケースに固定されている。
【0004】 また、第3の固定構造では、シリンダケースの開放端部にエンドカバーが嵌挿 された状態で、シリンダケースの開放端部が全周に亘ってかしめ付けられること により、エンドカバーがシリンダケースに固定されている。
【0005】 さらに、第4の固定構造では、シリンダケースの開放端部にエンドカバーが嵌 挿された状態で、その外側に止めリングが取り付けられることによって、エンド カバーがシリンダケースに抜け止め固定されている。
【0006】 そして、第5の固定構造では、エンドカバーの嵌合部の外周面、またはシリン ダケースの開放端部の内周面に接着剤を塗布した状態で、両者が嵌合されること によって、エンドカバーがシリンダケースに接着固定されている。
【0007】 しかも、従来のシリンダにおいては、シリンダケース及びエンドカバーにピス トンの移動方向と直交する方向へ延びる複数の透孔が形成されいた。そして、複 数のシリンダを積層した状態で、透孔にボルトを挿通することにより、シリンダ を積層状態に連結固定したり、シリンダを取付板上に載置した状態で、透孔にボ ルトを挿通することにより、シリンダを取付板に固定したりしていた。
【0008】
ところが、この従来のシリンダにおける各固定構造では、次のような問題があ った。 まず、第1の固定構造では、ネジ孔を形成するためにシリンダケースの 板厚を大きくする必要があって、シリンダ全体が大型になるという問題があった 。次に、第2の固定構造では、エンドカバーの嵌合部の断面形状が円形に限定さ れて、四角等の異形状のものには適用することができないという問題があった。 また、第3の固定構造においても、気密性を考慮すると、エンドカバーの嵌合部 の断面形状が円形に限定されるという問題があった。
【0009】 さらに、第4の固定構造では、エンドカバーの嵌合部の断面形状が円形に限定 されると共に、シリンダケースに対するエンドカバーの固定が不十分であるとい う問題があった。そして、第5の固定方法では、接着面にグリース等が付着して いると接着不良を生じるおそれがあるため、接着面を綺麗に清掃する必要があっ て、作業が面倒であるという問題があった。
【0010】 また、従来のシリンダでは、シリンダケースに対するエンドカバーの固定構造 と干渉しないように、ボルトを挿通するための複数の透孔を設ける必要があるた め、シリンダ全体が大型になるという問題があった。
【0011】 この考案は、このような従来の技術に存在する問題点に着目してなされたもの であって、その第1の目的は、全体の形状を小型にすることができると共に、エ ンドカバーの嵌合部の断面形状が円形に限定されることなく、四角等の異形状の ものにも適用することができ、しかも、エンドカバーをシリンダケースに容易か つ堅固に固定することができるシリンダを提供することにある。
【0012】 また、この考案の第2の目的は、エンドカバーをシリンダケースに固定するた めの結合ピンを、ボルトの挿通孔として使用することができて、構造が簡単で全 体の形状を一層小型にすることができるシリンダを提供することにある。
【0013】 さらに、この考案の第3の目的は、流体給排用ポートに対する配管を、シリン ダケースの一側において集中的に行うことができるシリンダを提供することにあ る。
【0014】
上記の第1及び第2の目的を達成するために、請求項1に記載の考案では、筒 状のシリンダケース内にピストンを移動可能に収容し、シリンダケースの開放端 部にエンドカバーを嵌着したシリンダにおいて、前記シリンダケース及びエンド カバーにピストンの移動方向と直交する方向へ延びる貫通孔を形成し、その貫通 孔に筒状の結合ピンを嵌挿し、その結合ピンの両端をかしめ付けたものである。
【0015】 また、上記の第1〜第3の目的を達成するために、請求項2に記載の考案では 、一端を開放した筒状のシリンダケース内にピストンを移動可能に収容し、シリ ンダケースの開放端部にエンドカバーを嵌着したシリンダにおいて、前記シリン ダケース及びエンドカバーにピストンの移動方向と直交する方向へ延びる貫通孔 を形成し、その貫通孔に筒状の結合ピンを嵌挿し、その結合ピンの両端をかしめ 付け、シリンダケースの閉鎖端部には第1及び第2の流体給排用ポートを形成し 、第1のポートを一方のシリンダ室に開口させ、第2ポートにはピストンを貫通 して他方のシリンダ室内に突出開口する給排パイプを接続したものである。
【0016】
請求項1及び請求項2に記載のシリンダにおいては、エンドカバーをシリンダ ケースの開放端部に嵌合した状態で、それらの貫通孔に筒状の結合ピンを嵌挿し て、その結合ピンの両端をかしめ付ければ、エンドカバーをシリンダケースに容 易かつ堅固に固定することができる。
【0017】 従って、エンドカバーをシリンダケースの開放端部にネジ止めする固定構造と は異なり、シリンダ全体の形状を小型にすることができる。また、エンドカバー をシリンダケースにねじ込み固定する固定構造のように、エンドカバーの嵌合部 の断面形状が円形に限定されることはなく、四角等の異形状のものにも適用する ことができる。
【0018】 さらに、複数のシリンダを積層した状態で連結する場合や、シリンダを取付板 上に取り付ける場合には、エンドカバーをシリンダケースに固定した筒状の結合 ピンを、ボルトの挿通孔として使用することができる。従って、結合ピンの近傍 にボルト挿通孔を別に形成する必要がなく、構造が簡単で全体の形状を一層小型 にすることができる。
【0019】 しかも、請求項2に記載のシリンダにおいては、第1及び第2の流体給排用ポ ートがシリンダケースの一側に集中配置されているため、それらの流体給排用ポ ートに対する配管を、シリンダケースの一側において集中的に行うことができる 。
【0020】
以下、この考案を具体化したシリンダの第1実施例を、図1〜図6に基づいて 詳細に説明する。
【0021】 図1〜図3に示すように、シリンダケース1は四角筒状に形成され、その一端 が開放されている。ピストン2はシリンダケース1内に移動可能に収容され、そ の両側面にはクッション板3が設けられると共に、外周にはピストンパッキン4 が取着されている。一対のピストンロッド5はピストン2の一側に延出され、シ リンダケース1内から外方に突出している。
【0022】 エンドカバー6は前記シリンダケース1の開放端部に嵌着され、その一部には ピストンロッド5を挿通するための一対のロッド挿通孔7が形成されている。ロ ッドパッキン8は押え板9により各ロッド挿通孔7の外端に取り付けられ、シリ ンダケース1内の気密を保持している。
【0023】 取付板10はナット11により両ピストンロッド5の先端部間に固定され、そ の両端にはピストン2の移動方向及びそれと直交する方向へ延びる各一対のネジ 孔12,13が形成されている。そして、このネジ孔12,13にネジを螺合す ることにより、取付板10に図示しない被駆動部材を固定できるようになってい る。
【0024】 図1、図2及び図4に示すように、一対の貫通孔14は前記ピストン2の移動 方向と直交する方向へ平行に延びるように、シリンダケース1の開放端部及びエ ンドカバー6の嵌合部に形成され、シリンダケース1側の貫通孔14の両端には テーパ部15が形成されている。筒状の結合ピン16は各貫通孔14に嵌挿され 、それらの両端がテーパ部15に沿って傾斜状にかしめ付けられている。
【0025】 図2及び図3に示すように、第1の流体給排用ポート17は前記シリンダケー ス1の閉鎖端部の一側寄りに形成され、その内端がシリンダケース1内の一方の シリンダ室C1に開口されている。第2の流体給排用ポート18は第1の流体給 排用ポート17に隣接するように、シリンダケース1の閉鎖端部の中央に形成さ れている。給排パイプ19は第2のポート18の内端に接続され、ピストン2の 透孔20を貫通してシリンダケース1内の他方のシリンダ室C2に突出開口され ている。シールリング21は透孔20に嵌着され、両シリンダ室C1,C2間の 気密を保持している。
【0026】 図1及び図2に示すように、一対のボルト挿通孔22は前記結合ピン16に対 応してシリンダケース1の閉鎖端部に形成され、ピストン2の移動方向と直交す る方向へ平行に延びている。そして、図5に示すように複数のシリンダを積層し た状態、または、図6に示すようにシリンダを取付板23上に載置した状態で、 このボルト挿通孔22及び結合ピン16内にボルト24を挿通して、ナット25 で締め付けることにより、シリンダを積層状態に連結固定したり、取付板23上 に取り付け固定したりできる。
【0027】 次に、前記のように構成されたシリンダについて動作を説明する。 さて、図1及び図2はピストン2がシリンダケース1の閉鎖端部側に移動され て、ピストンロッド5がシリンダケース1内に没入された状態を示すものである 。この状態で、第1の流体給排用ポート17から一方のシリンダ室C1内にエア 等の圧力流体が供給されると、ピストン2が同図の左方に移動されて、ピストン ロッド5がシリンダケース1内から突出される。また、このピストンロッド5の 突出状態で、第2の流体給排用ポート18から給排パイプ19を介して他方のシ リンダ室C2内に圧力流体が供給されると、ピストン2が同図の右方に移動され て、ピストンロッド5がシリンダケース1内に没入される。
【0028】 また、この実施例のシリンダにおいて、シリンダケース1の開放端部にエンド カバー6を取り付ける場合には、図4に示すように、エンドカバー6をシリンダ ケース1の開放端部に嵌合した後、それらの貫通孔14に筒状の結合ピン16を 嵌挿する。そして、この結合ピン16の両端を貫通孔14のテーパ部15に沿っ てかしめ付ければ、エンドカバー6をシリンダケース1に容易かつ堅固に固定す ることができる。
【0029】 従って、この実施例によれば、エンドカバー6をシリンダケース1の開放端部 にネジ止めする従来の固定構造とは異なり、シリンダ全体の形状を小型にするこ とができる。また、エンドカバー6をシリンダケース1にねじ込み固定する従来 の固定構造のように、エンドカバー6の嵌合部の断面形状が円形に限定されるこ とはなく、四角等の異形状のものにも適用することができる。
【0030】 さらに、図5に示すように複数のシリンダを積層した状態で連結する場合や、 図6に示すようにシリンダを取付板23上に取り付ける場合には、エンドカバー 6をシリンダケース1に固定した筒状の結合ピン16を、ボルトの挿通孔として 使用することができる。従って、結合ピン16の近傍にボルト挿通孔を別に形成 する必要がなく、構造が簡単で全体の形状を一層小型にすることができる。
【0031】 しかも、この実施例のシリンダにおいては、第1及び第2の流体給排用ポート 17,18がシリンダケース1の一側に集中配置されているため、それらの流体 給排用ポート17,18に対する配管を、シリンダケース1の一側において集中 的に行うことができる。
【0032】
次に、この考案の別の実施例を、図7〜図12に基づいて説明する。 まず、図7に示す第2実施例においては、シリンダケース1側の貫通孔14の 両端にテーパー部15が形成されていない。このため、結合ピン16の両端はシ リンダケース1の両側面に沿ってほぼ直角にかしめ付けられる。
【0033】 次に、図8及び図9に示す第3実施例においては、エンドカバー6が円柱状に 形成され、シリンダケース1の円筒状の開放端部に嵌合されるようになっている 。そして、前述した第1実施例と同様に、貫通孔14に結合ピン16を嵌挿して 、その結合ピン16の両端をかしめ付けることにより、エンドカバー6がシリン ダケース1に固定されている。
【0034】 また、図10に示す第4実施例においては、シリンダケース1に2連のシリン ダ室が形成され、各シリンダ室の開放端部に円柱状のエンドカバー6がそれぞれ 嵌合されるようになっている。そして、前述した第3実施例と同様に、これらの エンドカバー6がシリンダケース1に対して、一対の結合ピン16により各別に 固定されている。
【0035】 さらに、図11及び図12に示す第5実施例においては、前記の第4実施例と 同様に、シリンダケース1に2連のシリンダ室が形成され、各シリンダ室の開放 端部に円柱状のエンドカバー6がそれぞれ嵌合されるようになっている。また、 各エンドカバー6の外周には溝状の貫通孔14が形成され、シリンダケース1の 貫通孔14から両エンドカバー6の貫通溝14に1本の結合ピン14を嵌挿して 、その結合ピン16の両端をかしめ付けることにより、両エンドカバー6がシリ ンダケース1に同時に固定されている。
【0036】 なお、本考案は上記実施例に限定されるものではなく、考案の趣旨を逸脱しな い範囲で例えば次のように構成することもできる。 (1)シリンダケース1の両端を開放して、その両端開放部にエンドカバー6 をそれぞれ嵌着固定すること。
【0037】 (2)図13に示すように、シリンダケース1に直接給排パイプ19の代わり となる給排通路51を形成して構成すること。
【0038】
この考案は、以上説明したように構成されているため、次のような優れた効果 を奏する。
【0039】 まず、請求項1及び請求項2に記載の考案によれば、シリンダ全体の形状を小 型にすることができると共に、エンドカバーの嵌合部の断面形状が円形に限定さ れることなく、四角等の異形状のものにも適用することができ、しかも、エンド カバーをシリンダケースに容易かつ堅固に固定することができる。
【0040】 また、請求項1及び請求項2に記載の考案によれば、エンドカバーをシリンダ ケースに固定するための結合ピンを、ボルトの挿通孔として使用することができ て、構造が簡単で全体の形状を一層小型にすることができる。
【0041】 さらに、請求項2に記載の考案によれば、流体給排用ポートがシリンダケース の一側に集中配置されていて、流体給排用ポートに対する配管を、シリンダケー スの一側において集中的に行うことができる。
【図1】この考案を具体化したシリンダの第1実施例を
示す部分破断正面図である。
示す部分破断正面図である。
【図2】図1のA−A線における断面図である。
【図3】図1のシリンダの右側面図である。
【図4】シリンダケースに対するエンドカバーの取付構
成を分解して示す部分断面図である。
成を分解して示す部分断面図である。
【図5】図1に示すシリンダを複数個積層して連結した
状態を示す正面図である。
状態を示す正面図である。
【図6】同じくシリンダを取付板上に取り付けた状態を
示す正面図である。
示す正面図である。
【図7】この考案のシリンダの第2実施例を示す部分断
面図である。
面図である。
【図8】この考案のシリンダの第3実施例を示す部分断
面図である。
面図である。
【図9】図8のB−B線における断面図である。
【図10】この考案のシリンダの第4実施例を示す側断
面図である。
面図である。
【図11】この考案のシリンダの第5実施例を示す側断
面図である。
面図である。
【図12】その第5実施例のシリンダにおけるエンドカ
バーを取り出して示す斜視図である。
バーを取り出して示す斜視図である。
【図13】別例のシリンダを示す断面図である。
1…シリンダケース、2…ピストン、6…エンドカバ
ー、14…貫通孔、16…結合ピン、17…第1の流体
給排用ポート、18…第2の流体給排用ポート、19…
給排パイプ、C1…一方のシリンダ室、C2…他方のシ
リンダ室。
ー、14…貫通孔、16…結合ピン、17…第1の流体
給排用ポート、18…第2の流体給排用ポート、19…
給排パイプ、C1…一方のシリンダ室、C2…他方のシ
リンダ室。
Claims (2)
- 【請求項1】 筒状のシリンダケース内にピストンを移
動可能に収容し、シリンダケースの開放端部にエンドカ
バーを嵌着したシリンダにおいて、 前記シリンダケース及びエンドカバーにピストンの移動
方向と直交する方向へ延びる貫通孔を形成し、その貫通
孔に筒状の結合ピンを嵌挿し、その結合ピンの両端をか
しめ付けたことを特徴とするシリンダ。 - 【請求項2】 一端を開放した筒状のシリンダケース内
にピストンを移動可能に収容し、シリンダケースの開放
端部にエンドカバーを嵌着したシリンダにおいて、 前記シリンダケース及びエンドカバーにピストンの移動
方向と直交する方向へ延びる貫通孔を形成し、その貫通
孔に筒状の結合ピンを嵌挿し、その結合ピンの両端をか
しめ付け、シリンダケースの閉鎖端部には第1及び第2
の流体給排用ポートを形成し、第1のポートを一方のシ
リンダ室に開口させ、第2ポートにはピストンを貫通し
て他方のシリンダ室内に突出開口する給排パイプを接続
したことを特徴とするシリンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7094492U JP2536605Y2 (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | シリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7094492U JP2536605Y2 (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | シリンダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0635606U true JPH0635606U (ja) | 1994-05-13 |
| JP2536605Y2 JP2536605Y2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=13446123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7094492U Expired - Lifetime JP2536605Y2 (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | シリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2536605Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-10-12 JP JP7094492U patent/JP2536605Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2536605Y2 (ja) | 1997-05-21 |
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