JPH0636623Y2 - 筐体用カバ−取付構造 - Google Patents
筐体用カバ−取付構造Info
- Publication number
- JPH0636623Y2 JPH0636623Y2 JP1986044706U JP4470686U JPH0636623Y2 JP H0636623 Y2 JPH0636623 Y2 JP H0636623Y2 JP 1986044706 U JP1986044706 U JP 1986044706U JP 4470686 U JP4470686 U JP 4470686U JP H0636623 Y2 JPH0636623 Y2 JP H0636623Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- housing
- bracket
- shaft
- bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、筐体用カバーの取付構造に関するものであ
る。
る。
従来のこの種の技術として、実願昭60-95110号に記載さ
れた「筐体用カバー取付構造」がある。
れた「筐体用カバー取付構造」がある。
この従来例を第2図(a),(b)、第3図及び第4図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第2図は従来例の構成図であり、(a)は正面図、
(b)はカバー取付前の側面図である。
(b)はカバー取付前の側面図である。
第3図は従来例の要部側断面図、第4図は第3図のIV−
IV線断面図である。
IV線断面図である。
第3図において1はカバーであり、第2図(a)に示す
如く内面側両側部中央に位置決め用切欠き2を形成して
タップ3を切る。
如く内面側両側部中央に位置決め用切欠き2を形成して
タップ3を切る。
4は前記タップ3に螺合するねじ、5は筐体であり、前
記ねじ4が螺合するタップ6を前面両側部に切る。
記ねじ4が螺合するタップ6を前面両側部に切る。
7はブラケットであり、第3図に示す如くカバー当接面
7aを曲折形成して穴8を設け、この穴8が前記カバー1
のタップ3に対応するように筐体5の前面両側部にスポ
ット溶接する。
7aを曲折形成して穴8を設け、この穴8が前記カバー1
のタップ3に対応するように筐体5の前面両側部にスポ
ット溶接する。
尚、前記位置決め用切欠き2は、ブラケット7の形状に
合わせて形成してある。
合わせて形成してある。
また、筐体5とブラケット7は一体に形成してもよい。
このような構成で筐体5にカバー1を取付ける場合、先
ず両手を用いて第2図(b)に示す如くカバー1の位置
決め用切欠き2に筐体5のブラケット7を嵌込むように
して、カバー1を筐体5に位置決めする。
ず両手を用いて第2図(b)に示す如くカバー1の位置
決め用切欠き2に筐体5のブラケット7を嵌込むように
して、カバー1を筐体5に位置決めする。
次に、カバーを片手で押さえながら、もう一方の手でね
じ4をブラケット7の穴8に挿入し、第3図に示す如く
筐体5のタップ6に螺合締結してカバー1を固定する。
じ4をブラケット7の穴8に挿入し、第3図に示す如く
筐体5のタップ6に螺合締結してカバー1を固定する。
このとき、ブラケット7のカバー当接面7aは面全体がカ
バー1に当接する。
バー1に当接する。
また、筐体5からカバー1を取外す場合は、片手でカバ
ー1を押さえながら、ねじ4を筐体5のタップ6から外
し、両手でカバー1を持って筐体5から取外す。
ー1を押さえながら、ねじ4を筐体5のタップ6から外
し、両手でカバー1を持って筐体5から取外す。
しかしながら、このような従来例は、カバーを開く際に
カバーを筐体から完全に取外さなければならず、しかも
取外し及び取付けの際には必ず両手で作業する必要があ
る問題がある。
カバーを筐体から完全に取外さなければならず、しかも
取外し及び取付けの際には必ず両手で作業する必要があ
る問題がある。
また、カバーの取付け時はねじの位置合わせが難しく、
更にねじがカバーの外面に突出しているので見栄えがよ
くないという問題がある。
更にねじがカバーの外面に突出しているので見栄えがよ
くないという問題がある。
本考案は、このような問題を解決するためになされたも
ので、その目的は、ねじを用いることなくカバーを筐体
に開閉可能にかつ容易に着脱可能に取付けることができ
るようにして、作業性及び外観性の向上を図ることにあ
る。
ので、その目的は、ねじを用いることなくカバーを筐体
に開閉可能にかつ容易に着脱可能に取付けることができ
るようにして、作業性及び外観性の向上を図ることにあ
る。
この目的を達成するため、本考案は、筐体にカバーを開
閉自在に取付ける筐体用カバー取付構造において、下端
を開放した軸受部とこの軸受部から筐体に向かって突出
した第1のストッパ部とを有する第1のブラケットを前
記カバーの内側下部に設けると共に、前記カバーの上部
には第1のキャッチ部を設け、前記筐体には、前記軸受
に嵌合する軸と、この軸の上方から垂下した第2のスト
ッパ部を有する第2のブラケットを設けると共に、前記
第1のキャッチ部に着脱自在に係合する第2のキャッチ
部を設けて、前記カバーに設けた第1のブラケットの第
1のストッパ部を前記筐体に設けた第2のブラケットの
軸と第2の第1のストッパ部の先端との間から挿入し
て、前記第1のブラケットの軸受部を第2のブラケット
の軸に回動可能に嵌合させることにより、前記カバーを
前記筐体に開閉可能にかつ取外し可能に取付け、前記カ
バーを閉じると前記第1のキャッチ部が前記筐体の第2
のキャッチ部に係合して、前記カバーを閉じた状態に保
持すると共に、前記カバーを開くと前記第1のブラケッ
トのストッパ部が前記第2のストッパ部に当接して、前
記カバーを開いた状態に保持することを特徴とする。
閉自在に取付ける筐体用カバー取付構造において、下端
を開放した軸受部とこの軸受部から筐体に向かって突出
した第1のストッパ部とを有する第1のブラケットを前
記カバーの内側下部に設けると共に、前記カバーの上部
には第1のキャッチ部を設け、前記筐体には、前記軸受
に嵌合する軸と、この軸の上方から垂下した第2のスト
ッパ部を有する第2のブラケットを設けると共に、前記
第1のキャッチ部に着脱自在に係合する第2のキャッチ
部を設けて、前記カバーに設けた第1のブラケットの第
1のストッパ部を前記筐体に設けた第2のブラケットの
軸と第2の第1のストッパ部の先端との間から挿入し
て、前記第1のブラケットの軸受部を第2のブラケット
の軸に回動可能に嵌合させることにより、前記カバーを
前記筐体に開閉可能にかつ取外し可能に取付け、前記カ
バーを閉じると前記第1のキャッチ部が前記筐体の第2
のキャッチ部に係合して、前記カバーを閉じた状態に保
持すると共に、前記カバーを開くと前記第1のブラケッ
トのストッパ部が前記第2のストッパ部に当接して、前
記カバーを開いた状態に保持することを特徴とする。
このような構成を有する本考案は、カバーの取付けに際
して、カバーに設けた第1のブラケットの第1のストッ
パ部を筐体に設けた第2のブラケットの軸と第2の第1
のストッパ部の先端との間から挿入し、前記第1のブラ
ケットの軸受部を第2のブラケットの軸に回動可能に嵌
合させることにより、カバーは筐体に開閉可能にかつ取
外し可能に取付けられる。
して、カバーに設けた第1のブラケットの第1のストッ
パ部を筐体に設けた第2のブラケットの軸と第2の第1
のストッパ部の先端との間から挿入し、前記第1のブラ
ケットの軸受部を第2のブラケットの軸に回動可能に嵌
合させることにより、カバーは筐体に開閉可能にかつ取
外し可能に取付けられる。
この状態でカバーを閉じると、カバーに設けられた第1
のキャッチ部が筐体の第2のキャッチ部に係合して、カ
バーは閉じた状態に保持され、また、カバーを開くと第
1ブラケットのストッパ部が第2のストッパ部に当接し
て、カバーは開いた状態に保持される。
のキャッチ部が筐体の第2のキャッチ部に係合して、カ
バーは閉じた状態に保持され、また、カバーを開くと第
1ブラケットのストッパ部が第2のストッパ部に当接し
て、カバーは開いた状態に保持される。
更に、カバーを取外す場合は、カバーを持ち上げること
により筐体側の第2ブラケットの軸からカバー側の第1
ブラケット軸受部を外して手前に引出せば、カバーは筐
体から分離して外すことができる。
により筐体側の第2ブラケットの軸からカバー側の第1
ブラケット軸受部を外して手前に引出せば、カバーは筐
体から分離して外すことができる。
以下、本考案の一実施例を第1図及び第5図〜第8図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第1図は本考案による筐体用カバー取付構造の一実施例
を示す要部側面図、第5図は第1図のV−V線断面図で
ある。
を示す要部側面図、第5図は第1図のV−V線断面図で
ある。
第6図は実施例全体の構成を示す図で、(a)は正面
図、(b)はカバー取付前の側面図である。
図、(b)はカバー取付前の側面図である。
第7図はカバー取付直前の状態を示す要部側面図、第8
図はカバーを開いた状態を示す要部側面図である。
図はカバーを開いた状態を示す要部側面図である。
第1図において、カバー9の内面側には第6図(a)に
示すように下側両端部に軸受ブラケット(第1のブラケ
ット)10がスポット溶接してあり、また上側両端部には
オス側のキャッチ部(第1のキャッチ部)11が取り付け
てある。
示すように下側両端部に軸受ブラケット(第1のブラケ
ット)10がスポット溶接してあり、また上側両端部には
オス側のキャッチ部(第1のキャッチ部)11が取り付け
てある。
前記軸受ブラケット10は、筐体12側に突出する保持用の
ストッパ部(第1のストッパ部)10aと、下面を開放し
た軸受10bと、平板状の取付部10cとで構成され、全体が
大略W状に形成されている。
ストッパ部(第1のストッパ部)10aと、下面を開放し
た軸受10bと、平板状の取付部10cとで構成され、全体が
大略W状に形成されている。
また、筐体12には、第6図(b)に示すように下側両端
部に前記軸受ブラケット10に対応するブラケット(第2
のブラケット)13が設けてあり、上側両端部に前記カバ
ー9のキャッチ部11と係合するメス側のキャッチ部(第
2のキャッチ部)14が設けてある。
部に前記軸受ブラケット10に対応するブラケット(第2
のブラケット)13が設けてあり、上側両端部に前記カバ
ー9のキャッチ部11と係合するメス側のキャッチ部(第
2のキャッチ部)14が設けてある。
前記キャッチ部11は、第1図の矢印X方向にキャッチ部
14へ挿入すると保持され、再び矢印X方向に押すとキャ
ッチ部14から解放される。
14へ挿入すると保持され、再び矢印X方向に押すとキャ
ッチ部14から解放される。
また、前記ブラケット13の下部には、カバー9を着脱可
能に回動させるため軸13aを支持する支持部13bと、スト
ッパ部13cとが形成されていて、軸13aはねじ16によって
支持部13bに固定され、この軸13の上方からストッパ部1
3cが垂下しており、更にブラケット13の上部にはタップ
14が形成してあって、このタップ14に挿入したねじ15に
よりブラケット13は筐体12に取付けられている。
能に回動させるため軸13aを支持する支持部13bと、スト
ッパ部13cとが形成されていて、軸13aはねじ16によって
支持部13bに固定され、この軸13の上方からストッパ部1
3cが垂下しており、更にブラケット13の上部にはタップ
14が形成してあって、このタップ14に挿入したねじ15に
よりブラケット13は筐体12に取付けられている。
次に、前記構成の作用を説明する。
筐体12にカバー9を取付ける場合は、先ず第7図に示す
ように、カバー9に設けた軸受ブラケット10のストッパ
部10aを筐体12に設けたブラケット13の軸13aとストッパ
部13cとの間隙Hから矢印Y方向に差し込み、軸受ブラ
ケット10の軸受10bをブラケット13の軸13aに回転可能に
嵌合させる。
ように、カバー9に設けた軸受ブラケット10のストッパ
部10aを筐体12に設けたブラケット13の軸13aとストッパ
部13cとの間隙Hから矢印Y方向に差し込み、軸受ブラ
ケット10の軸受10bをブラケット13の軸13aに回転可能に
嵌合させる。
その後、カバー9を第7図の矢印Z方向に押すと、カバ
ー9は前記軸13aを中心に回動して閉じて行く。
ー9は前記軸13aを中心に回動して閉じて行く。
そして、カバー9が第1図に示す位置に回動すると、カ
バー9のキャッチ部11と筐体12のキャッチ部14とが係合
し、カバー9は閉じた状態で固定される。
バー9のキャッチ部11と筐体12のキャッチ部14とが係合
し、カバー9は閉じた状態で固定される。
次に、カバー9を開く場合は、先ず第1図に示す状態に
おいてカバー9の上部を押し、キャッチ部11,14間の係
合を解除する。
おいてカバー9の上部を押し、キャッチ部11,14間の係
合を解除する。
その後、筐体12の軸13aを中心にカバー9を第8図の矢
印W方向に回動させると、カバー9に設けた軸受ブラケ
ット10のストッパ部10aが起き上がり、筐体12に設けた
ブラケット13のストッパ13cの背面側に当接するため、
カバー9は第8図に示したように開いた状態に保持され
る。
印W方向に回動させると、カバー9に設けた軸受ブラケ
ット10のストッパ部10aが起き上がり、筐体12に設けた
ブラケット13のストッパ13cの背面側に当接するため、
カバー9は第8図に示したように開いた状態に保持され
る。
このようにカバー9は、筐体12に設けたブラケット13の
軸13aを中心に回動させることにより、筐体12から取外
すことなく開閉させることができる。
軸13aを中心に回動させることにより、筐体12から取外
すことなく開閉させることができる。
一方、カバー9を筐体12より取外す場合は、カバー9を
開いて上方に少し持ち上げると、カバー9に設けた軸受
ブラケット10の軸受10bが筐体12に設けたブラケット13
の軸13aから外れるので、カバー9を前記第7図の矢印
Y方向と逆の方向に引抜けば、カバー9を筐体12から取
外すことができる。
開いて上方に少し持ち上げると、カバー9に設けた軸受
ブラケット10の軸受10bが筐体12に設けたブラケット13
の軸13aから外れるので、カバー9を前記第7図の矢印
Y方向と逆の方向に引抜けば、カバー9を筐体12から取
外すことができる。
以上説明したように、本考案の筐体用カバー取付構造
は、カバーに設けた第1のブラケットの軸受部を筐体に
設けた第2のブラケットの軸に嵌合させることで、カバ
ーを筐体にねじ止めすることなく開閉自在に取付けるこ
とができ、ねじの使用による見栄えの悪さを解消できる
ので、外観性を向上できるという効果が得られると共
に、カバーを持ち上げることにより前記軸から軸受部を
外して手前に引出すだけで、カバーを容易に筐体から取
外すことができるという効果が得られる。
は、カバーに設けた第1のブラケットの軸受部を筐体に
設けた第2のブラケットの軸に嵌合させることで、カバ
ーを筐体にねじ止めすることなく開閉自在に取付けるこ
とができ、ねじの使用による見栄えの悪さを解消できる
ので、外観性を向上できるという効果が得られると共
に、カバーを持ち上げることにより前記軸から軸受部を
外して手前に引出すだけで、カバーを容易に筐体から取
外すことができるという効果が得られる。
また、本考案はカバーの取り付けに適用できるだけでな
く、開閉及び取り外しをねじを使用せずに行わなければ
ならない表示パネル等にも応用できる。
く、開閉及び取り外しをねじを使用せずに行わなければ
ならない表示パネル等にも応用できる。
第1図は本考案の一実施例を示す要部側面図、第2図は
従来例の構成図、第3図は従来例の要部断面図、第4図
は第3図のIV−IV線断面図、第5図は第1図のV−V線
断面図、第6図は本実施例の構成図であり、(a)は正
面図、(b)はカバー取付前の側面図、第7図はカバー
取付直前の本実施例を示す要部側面図、第8図はカバー
を開いた状態を示す本実施例の要部側面図である。 9……カバー、10……軸受ブラケット、10a……ストッ
パ部、10b……軸受、10c……取付部 11,14……キャッチ部、12……筐体、13……ブラケッ
ト、13a……軸、13c……ストッパ部
従来例の構成図、第3図は従来例の要部断面図、第4図
は第3図のIV−IV線断面図、第5図は第1図のV−V線
断面図、第6図は本実施例の構成図であり、(a)は正
面図、(b)はカバー取付前の側面図、第7図はカバー
取付直前の本実施例を示す要部側面図、第8図はカバー
を開いた状態を示す本実施例の要部側面図である。 9……カバー、10……軸受ブラケット、10a……ストッ
パ部、10b……軸受、10c……取付部 11,14……キャッチ部、12……筐体、13……ブラケッ
ト、13a……軸、13c……ストッパ部
Claims (1)
- 【請求項1】筐体にカバーを開閉自在に取付ける筐体用
カバー取付構造において、 下端を開放した軸受部とこの軸受部から筐体に向かって
突出した第1のストッパ部とを有する第1のブラケット
を前記カバーの内側下部に設けると共に、前記カバーの
上部には第1のキャッチ部を設け、 前記筐体には、前記軸受に嵌合する軸と、この軸の上方
から垂下した第2のストッパ部を有する第2のブラケッ
トを設けると共に、前記第1のキャッチ部に着脱自在に
係合する第2のキャッチ部を設けて、 前記カバーに設けた第1のブラケットの第1のストッパ
部を前記筐体に設けた第2のブラケットの軸と第2の第
1のストッパ部の先端との間から挿入して、前記第1の
ブラケットの軸受部を第2のブラケットの軸に回動可能
に嵌合させることにより、前記カバーを前記筐体に開閉
可能にかつ取外し可能に取付け、 前記カバーを閉じると前記第1のキャッチ部が前記筐体
の第2のキャッチ部に係合して、前記カバーを閉じた状
態に保持すると共に、前記カバーを開くと前記第1ブラ
ケットのストッパ部が前記第2のストッパ部に当接し
て、前記カバーを開いた状態に保持することを特徴とす
る筐体用カバー取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986044706U JPH0636623Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 筐体用カバ−取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986044706U JPH0636623Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 筐体用カバ−取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62157191U JPS62157191U (ja) | 1987-10-06 |
| JPH0636623Y2 true JPH0636623Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=30862768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986044706U Expired - Lifetime JPH0636623Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 筐体用カバ−取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636623Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58118784U (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-13 | 株式会社ロゼフテクノロジー | 制御盤扉のストツパ装置 |
| JPS60160574U (ja) * | 1984-04-02 | 1985-10-25 | 沖電気工業株式会社 | 回転パネルのストツパ− |
-
1986
- 1986-03-28 JP JP1986044706U patent/JPH0636623Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62157191U (ja) | 1987-10-06 |
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