JPH0636833B2 - 自動ボウリングスコア装置 - Google Patents

自動ボウリングスコア装置

Info

Publication number
JPH0636833B2
JPH0636833B2 JP62304914A JP30491487A JPH0636833B2 JP H0636833 B2 JPH0636833 B2 JP H0636833B2 JP 62304914 A JP62304914 A JP 62304914A JP 30491487 A JP30491487 A JP 30491487A JP H0636833 B2 JPH0636833 B2 JP H0636833B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pin
residual
final frame
state
throw
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62304914A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01145087A (ja
Inventor
実 辻
英夫 小出
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Telesystems Co Ltd
Original Assignee
Telesystems Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Telesystems Co Ltd filed Critical Telesystems Co Ltd
Priority to JP62304914A priority Critical patent/JPH0636833B2/ja
Publication of JPH01145087A publication Critical patent/JPH01145087A/ja
Publication of JPH0636833B2 publication Critical patent/JPH0636833B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Conveying Record Carriers (AREA)
  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (a)産業上の利用分野 この発明は、ボウリングのスコアを自動処理する自動ボ
ウリングスコア装置に関する。
(b)従来の技術 従来の一般的な自動ボウリングスコア装置は、すでに設
置されている、あるいは新たに設置されるピンセッタマ
シンに対して電気的に接続することによって機能させて
いる。ピンセッタマシンは機械メーカの各機種によって
それぞれ信号形態や結合方法が異なり、各機種毎に対応
した自動ボウリングスコア装置を設置している。
このような自動ボウリングスコア装置は、自動ピンセッ
タマシンから、投球されたボールの1投目と2投目を表
す信号やリセットボタンの信号を受けて、ゲームのフレ
ーム数と投目を検知している。特に、最終の第10フレ
ームでは3投目の投球も識別して得点計算を行ってい
る。
(c)発明が解決しようとする問題点 ところが、このような従来の自動ボウリングスコア装置
においては、自動ピンセッタマシンの制御回路に対して
電気的に接続して作動するものであるため、各機種毎に
複雑なインターフェイス回路を準備しなければならな
い。また、装置に故障が発生したときに、ピンセッタマ
シン側の故障であるか、スコア装置側の故障であるか、
原因を調べる際、いずれか一方を確認してからでなけれ
ば故障原因の究明ができない。
この発明の目的は、ボウリングの得点を自動計算処理す
る際、自動ピンセッタマシンからの信号を直接接続する
ことなしに、最終フレーム3投目の投球後に残留したピ
ンをマシンのリセットボタン操作によりピンを排除して
も、ボールを投球してもスコアに影響を与えないように
した自動ボウリングスコア装置を提供することにある。
(d)問題点を解決するための手段 この発明の自動ボウリングスコア装置は、投球されたボ
ールの通過およびレーキの作動を検出する光電スイッチ
と、 ピンの配列位置を撮像するビデオカメラと、 このビデオカメラの出力信号からピンの直立/転倒状態
を検出するピン状態検出手段と、 前記光電スイッチの出力により投球を検出した後の前記
ピン状態検出手段の検出結果から残留ピンを検出する残
留ピン検出手段と、 前記光電スイッチの出力による投球の検出および前記残
留ピン検出手段の検出結果から最終フレームの確定状態
を判定する最終フレーム確定状態判定手段と、 前記光電スイッチの出力による投球の検出および前記残
留ピン検出手段の検出結果から最終フレームの第3投後
のピン残留状態を検知する第3投後ピン残留検知手段
と、前記最終フレーム確定状態判定手段が最終フレーム
の確定状態であることを判定し、且つ前記第3投後ピン
残留検知手段が第3投後の残留ピンを検知しないとき、
最終フレームのスコア処理を行い、また前記第3投後ピ
ン残留検知手段が最終フレームの第3投後のピン残留状
態を検知したとき、前記光電スイッチの作動後に最終フ
レームのスコア処理を行うスコア処理手段と、 を備えてなる。
(e)作用 この発明の自動ボウリングスコア装置では、光電スイッ
チは投球されたボールの通過およびレーキの作動を検出
し、ビデオカメラはピンの配列位置を撮像し、ピン状態
検出手段はビデオカメラの検出信号からピンの直立/転
倒状態を検出し、残留ピン検出手段は、光電スイッチの
出力により投球を検出した後のピン状態検出結果から残
留ピンを検出する。従って自動ピンセッタマシンと直接
電気的に接続することなく、ボールの投球およびレーキ
の作動と投球後の残留ピンが検出される。
また、最終フレーム確定状態判定手段は光電スイッチの
出力による投球の検出および残留ピンの検出手段の検出
結果から最終フレームの確定状態を判定する。第3投後
ピン残留検知手段は光電スイッチの出力による投球の検
出および残留ピン検出手段の検出結果から最終フレーム
の第3投後のピン残留状態を検知する。そして、スコア
処理手段は最終フレーム確定状態判定手段が最終フレー
ムの確定状態であることを判定し、且つ前記第3投後ピ
ン残留検知手段が第3投後の残留ピンを検知しないと
き、最終フレームのスコア処理を行い、また第3投後ピ
ン残留検知手段が最終フレームの第3投後のピン残留状
態を検知したとき、光電スイッチの作動後に最終フレー
ムのスコア処理を行う。従って、最終フレームが確定
し、且つ3投後に残留ピンがない状態であるとき、自動
的に最終フレームのスコア処理が行われ、また最終フレ
ームにおいて第3投後にピンが残留しているとき、ボー
ルが投球された場合または自動ピンセッタマシンのリセ
ットボタンが操作されてレーキが作動した場合に、光電
スイッチが作動して、その時点で最終フレームのスコア
処理がなされる。
(f)実施例 第1図はこの発明の実施例である自動ボウリングスコア
装置のシステム構成を表す概略図である。図において1
1はボウラの操作するコンソール、1はピンの配列位置
を撮像するビデオカメラ、7はボウラの投球フォーム等
を撮影するビデオカメラ、8はスコア表示などを行うC
RTである。コンソール11には前記各種出力装置が接
続されているとともに、8に表示されると同様の内容を
表示する小型CRTとボウラが操作するキーボードが設
けられている。また図において20,21は第1,第2
のホストコンピュータであり、ホストコンピュータ20
はフロントに設けられていて、受け付け手続きを行った
ボウラの名前などを入力することによって所定レーンの
コンソール11へデータが転送される。また、ホストコ
ンピュータ20にはスコアプリンタが設けられていて、
競技終了後のスコアを印字する。ホストコンピュータ2
1はホストコンピュータ20と接続されていて、ボウリ
ングセンタ全体の運営に関する各種情報を管理する。
第2図はこの発明の実施例であるボウリングピンの直立
有無検出装置のピン配列位置付近の構成を表す図であ
る。図においてP1,P2,P4,P7はそれぞれ配列
されたボウリングピンであり、レーンに対して左側方か
ら見た状態を表している。したがってピンP2,P4,
P7の背後に他のピンが配列されている。図において4
はレーキ、5はピンデッキであり、倒れたピンの排除及
び残ったピンを再配列させる。2はピンデッキ5の下部
であるピン配列位置を斜め上方すなわちボウラーより見
た手前上方からピンを照明するライト、1は同方向から
ピンの画像を撮像するビデオカメラである。さらに3は
ボールBおよびレーキ4が光路を遮る位置に設けられて
いる光電スイッチである。
第3図はこの発明の実施例である自動ボウリングスコア
装置の制御部の主要部を表すブロック図である。図に示
すように複数のコンソール11a,11b,11cなど
はホストコンピュータ20に対してLAN(ローカルエ
リアネットワーク)として接続されている。各コンソー
ルはマイクロコンピュータから構成されていて、制御プ
ログラムを予め記憶するROM,各種フラグやカウンタ
等のワーキングエリアとして用いられるRAM,表示用
データを記憶するメモリ,および入出力ポート等を備え
ている。これらのコンソールには次に述べる機器や装置
が接続されている。
コンソールのパネルには小型CRT9とキーボード10
が設けられている。12はキーボードのコントローラで
ある。画像処理装置13はビデオカメラ1の出力信号に
対して画像処理を行い、ピン配列位置に直立しているピ
ンの有無を検知し、コンソールは必要な時点でその情報
を入力する。ビデオプリンタ14はコンソールからの指
示信号に基づいてビデオカメラ7の映像信号をビデオス
イッチ15を介して大型CRT8へ出力することによっ
てボウラーの投球フォームなどを表示する。また、ビデ
オプリンタ14はコンソールからの指示に基づいてビデ
オカメラ7により撮像した静止画像を一時記憶し、これ
をCRT8に表示するとともにプリントアウトする。1
5はビデオプリンタの出力信号とコンソールの出力信号
を切り換えるスイッチであり、通常はコンソールからの
スコア情報などをCRTに供給している。3,6はそれ
ぞれ光電スイッチであり、第2図に示したように光電ス
イッチ3はボールの投球およびレーキの作動を検出す
る。光電スイッチ6はファールラインに設けられてい
て、コンソールはその信号によってファールを検知す
る。なお、第3図では1つのコンソールに1レーン分に
用いられる機器や装置のみについて示したが、実際には
1つのコンソールで2レーン分を管理していて、これに
接続される機器や装置が2組備えられている。
第4図は第3図に示したキーボード10の平面図であ
る。図においてテンキーに付属している英字や記号キー
はスコア修正用キーである。また、4つの矢印キーはC
RT上に表示されるカーソル移動キーである。F1〜F
4はファンクションキーであり、CRTの下欄に表示さ
れる内容の機能キーとして作動する。
第9図〜第13図はそれぞれCRTの表示例である。ゲ
ーム開始時点では、フロントのホストコンピュータから
転送されたボウラ名が第9図に示すように漢字表示され
るとともに投球すべきボウラ名が指示される。また、第
10図に示すように投球後、残留したピンの位置をスコ
ア表示の中央部に表示する。同図の例は第3のボウラ
(山田)の第1フレームの2投後の状態を表している。
さらに第11図に示すように残留ピンがない場合はその
状態に応じたマークをグラフィック表示する。また、第
12図は画面中央部における表示例であり、競技に必要
なメッセージがホストコンピュータから所定レーンに転
送された際の表示例である。第13図は前記ビデオプリ
ンタを使用する際の画面下部における表示例である。こ
の表示は、たとえば第9図の表示中にカメラスイッチ
(前記ファンクションキーF3)を操作することにより
行われ、フリーズキー(F1)の操作により、前記ビデ
オカメラ7による映像が静止画として表示される。ま
た、プリントキー(F3)の操作により、その画像がプ
リントアウトされる。第5図〜第7図は各コンソール1
1およびホストコンピュータ20の処理手順を表すフロ
ーチャートである。以下その説明を順次行う。
第5図はホストコンピュータ20の処理手順を表し、レ
ーン番号とボウラ名が入力されたなら、その指定レーン
へボウラ名を転送する。また、レーン番号と所定のメッ
セージが入力されたなら、指定されたレーンへそのメッ
セージを転送する。
第6図は第10図及び第11図に示したようにスコア表
示の中央部に残留ピン情報などを表示するためのコンソ
ールの処理手順である。まず、スコアを表示する表示メ
モリの特定エリアを待避する。次に、残留しているピン
の状態を表すデータやスペア,ストライク等のマーク表
示用データを表示メモリに書き込む。これにより第10
図および第11図に示したようにスコア表示中に残留ピ
ン情報などを重畳表示する。この表示を一定時間行い、
表示を復帰すべき時間となれば待避していた特定エリア
の表示メモリを復帰させて元のスコア表示を行う。この
ように大型CRTに残留ピン情報を表示することによっ
て、従来のようにランプの断線による誤表示や遠距離表
示による見難さの問題を解消している。
第7図(A),(B)はコンソールの行うスコア制御の
手順を示している。まず、同図(A)に示すようにフレ
ームカウンタFCと投球カウンタSCを初期化し、投球
を待つ(n1〜n3)。前記光電スイッチ3の信号によ
って投球の有無を検知し、投球されたなら、前記ビデオ
カメラ1および画像処理装置13による処理によって残
留しているピンの計数を行う(n4)。SC=1すなわ
ち第1投目で残留ピンがなければストライク処理を行う
(n5〜n7)。残留ピンがあれば、倒れたピンの数に
基づくスコア処理を行い、投球カウンタSCをインクリ
メントするとともに、今回の投球により以前のフレーム
の得点が確定すれば、そのフレームの得点計算を行う
(n8→n9→n15)。
SC=2すなわち第2投目で残留ピンがなければスペア
処理を行い(n10→n11)、残留ピンがあれば、倒
れたピン数に基づくスコア処理を行う(n12)。その
後、投球カウンタSCを1にし、フレームカウンタFC
をインクリメントし、今回の投球により以前のフレーム
の得点が確定すれば、そのフレームの得点計算を行う
(n13→n14→n15)。
確定フレームの得点を算出した後、10フレームが確定
したか否か判定を行う(n16)。この実施例では10
フレームを内部処理として10〜12フレームとして扱
っている。第8図は10フレームのスコア例を示してい
るが、ここでたとえば、10F1は擬似10フレームの
1投目、11F2は擬似11フレームの2投目を示して
いる。第7図(B)のステップn16は第8図の(A)
〜(G)のいずれかの状態になったか否かの判定を行
う。このように1投目後残留ピンが無い場合または2投
目後残留ピンが無い場合は、10フレームの1投目から
数えて合計3投目まで処理を継続する。
第8図において(B),(F)は擬似11フレームまた
は擬似12フレームが未完了であり、その後ピンセッタ
ーマシンは投球待ちの状態となる。この状態は実際の1
0フレームが確定した後、投球カウンタSCの値のよっ
て知ることができる。
すなわち第7図(B)n17においてSC=1でなけれ
ば、ピンセッターマシンは投球待ちの状態であり、投球
が行われるか、レーキ処理があるまで待つ(n17→n
18,n19)。その後、確定した10フレーム目の得
点を算出する。
以上のようにして自動ピンセッタマシンに対して電気的
に接続することなく、光電スイッチとビデオカメラおよ
び残留ピンの有無判別手段によってフレームのカウント
と投球のカウントを行い、最終フレームの第3投後のピ
ンの残留を検知している。さらにこの3投目でピンが残
留したとき、光電スイッチの作動に基づいて投球あるい
はリセットボタンの操作を検知することによって最終フ
レームのスコア処理を完了する。
(g)発明の効果 以上のようにこの発明によれば、自動ピンセッタマシン
に対して電気的に接続することなく、最終フレームの第
3投後のピンの残留を検知することができ、これにより
第3投目でピンが残留した場合、投球を行うかマシンの
リセットボタンを操作することによって最終フレームの
スコア処理を完了することができる。これにより次に続
くスコアに影響を与えることがない。しかも自動ピンセ
ッタマシンに対する電気的接続に伴う回路の付加による
不都合が解消され、さらに故障時の対応が容易となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例である自動ボウリングスコア
装置のシステム構成を表す図、第2図は同装置のピン配
列部付近の構成を表す図、第3図は同装置の制御部のブ
ロック図、第4図は同装置に用いられるコンソールのキ
ーボードの平面図である。第5図はホストコンピュータ
の処理手順を表すフローチャート、第6図と第7図
(A),(B)はコンソールの処理手順を表すフローチ
ャートである。第8図は最終フレームの得点結果例であ
る。第9図〜第11図はCRTの表示例、第12図およ
び第13図は表示画面の一部の表示例を表す図である。 1……ビデオカメラ、 3……光電スイッチ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−98272(JP,A) 特開 昭62−261381(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】投球されたボールの通過およびレーキの作
    動を検出する光電スイッチと、 ピンの配列位置を撮像するビデオカメラと、 このビデオカメラの出力信号からピンの直立/転倒状態
    を検出するピン状態検出手段と、 前記光電スイッチの出力により投球を検出した後の前記
    ピン状態検出手段の検出結果から残留ピンを検出する残
    留ピン検出手段と、 前記光電スイッチの出力による投球の検出および前記残
    留ピン検出手段の検出結果から最終フレームの確定状態
    を判定する最終フレーム確定状態判定手段と、 前記光電スイッチの出力による投球の検出および前記残
    留ピン検出手段の検出結果から最終フレームの第3投後
    のピン残留状態を検知する第3投後ピン残留検知手段
    と、 前記最終フレーム確定状態判定手段が最終フレームの確
    定状態であることを判定し、且つ前記第3投後ピン残留
    検知手段が第3投後の残留ピンを検知しないとき、最終
    フレームのスコア処理を行い、また前記第3投後ピン残
    留検知手段が最終フレームの第3投後のピン残留状態を
    検知したとき、前記光電スイッチの作動後に最終フレー
    ムのスコア処理を行うスコア処理手段と、 を備えてなる自動ボウリングスコア装置。
JP62304914A 1987-12-01 1987-12-01 自動ボウリングスコア装置 Expired - Lifetime JPH0636833B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62304914A JPH0636833B2 (ja) 1987-12-01 1987-12-01 自動ボウリングスコア装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62304914A JPH0636833B2 (ja) 1987-12-01 1987-12-01 自動ボウリングスコア装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01145087A JPH01145087A (ja) 1989-06-07
JPH0636833B2 true JPH0636833B2 (ja) 1994-05-18

Family

ID=17938821

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62304914A Expired - Lifetime JPH0636833B2 (ja) 1987-12-01 1987-12-01 自動ボウリングスコア装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0636833B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6305092B2 (ja) * 2014-02-14 2018-04-04 高橋株式会社 映像表示システム、映像表示方法及びプログラム

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6198272A (ja) * 1984-10-19 1986-05-16 三洋電機株式会社 ボウリングピンの検出装置
JPS62261381A (ja) * 1986-05-09 1987-11-13 株式会社 高山電子計算センタ− ボウリングカウント装置
JPS63201381A (ja) * 1987-02-17 1988-08-19 Hitachi Ltd スクロ−ル圧縮機

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01145087A (ja) 1989-06-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH10328398A (ja) 遊技場設備および遊技機
JPH0636833B2 (ja) 自動ボウリングスコア装置
JP3280278B2 (ja) ボウリングスコア表示装置
US5226648A (en) Bowling apparatus with automatic detecting function for remaining pins
JPH0357469A (ja) 自動ボウリングスコア装置
JP2791297B2 (ja) 自動ボウリングスコア装置
US7837571B2 (en) Device for displaying information, in particular for bowling alleys
JPH0719496Y2 (ja) ビデオプリンタ付きボウリング装置
JP2543046Y2 (ja) ビデオプリンタ付きボウリング装置
WO1990008580A1 (fr) Installation de bowling pourvue d'un systeme de detection automatique des quilles restant debout
US3738652A (en) Automatic bowling score computing and display device
JPH04132578A (ja) ボウリングスコア装置
JP2779993B2 (ja) コンピューターボウリングにおける残ピン検出方法
KR0131696B1 (ko) 볼링장의 원격 집중 제어 시스템
JPH06182020A (ja) コンピューターボウリングにおけるスペアメーカー指示の表示方法
JP3041595U (ja) ボウリング用自動スコアリング装置
US3643945A (en) Control for practice bowling
JPS6116759A (ja) ボウリングゲ−ム用自動スコアリング装置
JP2000000339A (ja) 自動ボウリングスコア装置
JPH0233815Y2 (ja)
JP2642285B2 (ja) ゴルフゲーム装置
JPS6113986A (ja) ボウリングゲ−ム用自動スコアリング装置
KR20220127454A (ko) 볼링 프론트 측에서 각 레인의 모든 상황을 원격으로 제어하는 방법
JPH0715576Y2 (ja) ボウリング場管理装置
JPH0811136B2 (ja) 対話式自動得点記録装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080518

Year of fee payment: 14

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080518

Year of fee payment: 14