JPH063701Y2 - リアシートバックの車体取付構造 - Google Patents
リアシートバックの車体取付構造Info
- Publication number
- JPH063701Y2 JPH063701Y2 JP1986111442U JP11144286U JPH063701Y2 JP H063701 Y2 JPH063701 Y2 JP H063701Y2 JP 1986111442 U JP1986111442 U JP 1986111442U JP 11144286 U JP11144286 U JP 11144286U JP H063701 Y2 JPH063701 Y2 JP H063701Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- body panel
- rear seat
- seat back
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は、リアシートバックの車体取付構造に関し、特
にトランクスルータイプに用いられるとともに少なくと
もバック本体部と、サイド部およびトップ部に分割され
たいわゆる5分割リアシートバックの車体取付構造に関
する。
にトランクスルータイプに用いられるとともに少なくと
もバック本体部と、サイド部およびトップ部に分割され
たいわゆる5分割リアシートバックの車体取付構造に関
する。
《従来の技術》 この種のリアシートバックには、第4図に示すようにバ
ック本体1,2と、1対のサイド部3,4とヘッドレス
ト部を一体に有するトップ部5とに分割形成され、車体
パネル6に設けられた開口部61をバック本体1,2で
覆うとともに、一方または両方をリアシートクッション
11側に前傾操作した状態でトランクルーム12と車室
内とを連通するようにしたものがある。
ック本体1,2と、1対のサイド部3,4とヘッドレス
ト部を一体に有するトップ部5とに分割形成され、車体
パネル6に設けられた開口部61をバック本体1,2で
覆うとともに、一方または両方をリアシートクッション
11側に前傾操作した状態でトランクルーム12と車室
内とを連通するようにしたものがある。
このように分割されたリアシートバックにあっては、車
体パネル6に対してバック本体1,2がそれぞれ支持ブ
ラケット7等を介して前傾可能に取付けられ、またサイ
ド部3,4およびトップ部5が不動状態で取付けられ
る。この場合、同図に例示される如くサイド部3,4は
裏面下部に設けたフック8aを車体パネル6の孔9aに
挿通して止ネジ19等により固定され、かつ裏面上部に
設けたフック8bを車体パネル6に固着された断面略コ
字状の取付用ブラケット9bに係合することで固定され
る。またトップ部5は下面に突設された3個の取付用ブ
ラケット10a,10b,10cを車体パネル6の孔6
a,6b,6cに貫通して裏面側からネジ等により固定
されるようになっている。
体パネル6に対してバック本体1,2がそれぞれ支持ブ
ラケット7等を介して前傾可能に取付けられ、またサイ
ド部3,4およびトップ部5が不動状態で取付けられ
る。この場合、同図に例示される如くサイド部3,4は
裏面下部に設けたフック8aを車体パネル6の孔9aに
挿通して止ネジ19等により固定され、かつ裏面上部に
設けたフック8bを車体パネル6に固着された断面略コ
字状の取付用ブラケット9bに係合することで固定され
る。またトップ部5は下面に突設された3個の取付用ブ
ラケット10a,10b,10cを車体パネル6の孔6
a,6b,6cに貫通して裏面側からネジ等により固定
されるようになっている。
《考案が解決しようとする問題点》 ところで、このようなリアシートバックでは、分割され
た各部ごとに取付けなければならず、しかもサイド部
3,4は最低上下部の2箇所で固定し、長尺なトップ部
5は最低左右の2個所で固定しなければ不動状態に取付
けることができないものとなっている。したがって、5
分割されたリアシートバックにおいては、通常の一体も
のからなるリアシートバックあるいはバック本体のみを
分割したリアシートバックに対して、取付用ブラケット
等をより多く使用しなければ位置ずれが起こり易く、延
いてはコストアップの原因となっている。
た各部ごとに取付けなければならず、しかもサイド部
3,4は最低上下部の2箇所で固定し、長尺なトップ部
5は最低左右の2個所で固定しなければ不動状態に取付
けることができないものとなっている。したがって、5
分割されたリアシートバックにおいては、通常の一体も
のからなるリアシートバックあるいはバック本体のみを
分割したリアシートバックに対して、取付用ブラケット
等をより多く使用しなければ位置ずれが起こり易く、延
いてはコストアップの原因となっている。
本考案は、上記事情に鑑みなされたもので、この種のリ
アシートバックにあって、取付用ブラケット等を少なく
して取付工数を軽減できる車体取付構造を提供すること
を目的とする。
アシートバックにあって、取付用ブラケット等を少なく
して取付工数を軽減できる車体取付構造を提供すること
を目的とする。
《問題点を解決するための手段》 すなわち、本考案は、バック本体部と、バック本体部の
側部に設けられる1対のサイド部と、バック本体部およ
び前記サイド部の上縁部に設けられるトップ部とに分割
されたリアシートバックであって、前記トップ部の下面
両側に箱型の車体パネル固定用ブラケットを設け、該車
体パネル固定用ブラケットの車体パネルに接する裏面に
前記車体パネルに螺着され前記トップ部を前記車体パネ
ルに取付けるための止ネジを挿入する貫通孔を設けると
共に、前記車体パネル固定用ブラケットの下側面または
側面に係合孔を形成し、この係合孔に前記サイド部の上
裏側に設けられた板状の係止部材を係合することによ
り、前記サイド部の上部側が固定されることを特徴とす
る。
側部に設けられる1対のサイド部と、バック本体部およ
び前記サイド部の上縁部に設けられるトップ部とに分割
されたリアシートバックであって、前記トップ部の下面
両側に箱型の車体パネル固定用ブラケットを設け、該車
体パネル固定用ブラケットの車体パネルに接する裏面に
前記車体パネルに螺着され前記トップ部を前記車体パネ
ルに取付けるための止ネジを挿入する貫通孔を設けると
共に、前記車体パネル固定用ブラケットの下側面または
側面に係合孔を形成し、この係合孔に前記サイド部の上
裏側に設けられた板状の係止部材を係合することによ
り、前記サイド部の上部側が固定されることを特徴とす
る。
《作用》 サイド部の上部側は、上部裏側に設けられた係止部材を
前記トップ部に突設された車体パネル固定用ブラケット
の係合孔に係合することにより固定される。これによっ
て、前記係止用部材に対応して車体パネル側に設けられ
る取付ブラケット等が不要となる。
前記トップ部に突設された車体パネル固定用ブラケット
の係合孔に係合することにより固定される。これによっ
て、前記係止用部材に対応して車体パネル側に設けられ
る取付ブラケット等が不要となる。
《実施例》 第1図は本考案に係るリアシートバックの車体取付構造
を示す分解斜視図、第2図はサイド部の上部側における
取付部を分解して示す斜視図である。
を示す分解斜視図、第2図はサイド部の上部側における
取付部を分解して示す斜視図である。
第1図および第2図において、前述の従来構造と同一部
位には同一符号を付して説明する。自動車用リアシート
バックは、車体パネル6に設けられた開口部61を覆う
バック本体1,2と、バック本体1,2の両側部に設け
られるサイド部3,4と、バック本体1,2とサイド部
3,4の上縁部に設けられるトップ部5とに分割される
とともに、これら分割部は独立したフレーム,緩衝材,
表皮材等によって夫々形成されている。
位には同一符号を付して説明する。自動車用リアシート
バックは、車体パネル6に設けられた開口部61を覆う
バック本体1,2と、バック本体1,2の両側部に設け
られるサイド部3,4と、バック本体1,2とサイド部
3,4の上縁部に設けられるトップ部5とに分割される
とともに、これら分割部は独立したフレーム,緩衝材,
表皮材等によって夫々形成されている。
バック本体1,2は下部両側にそれぞれ突設されたピン
13を有し、車体パネル6に設けられた支持ブラケット
7に係合することで回転枢支される。そして一方または
両方を前傾操作した状態でトランクスルー機能を果し、
逆に車体パネル6側に立てかけた状態で着座用背部とし
て使用される。またバック本体1,2には車体パネル6
側に設けられたストッパー14に対応して簡易ロック手
段15が上部裏側に設けられており、車体パネル6側に
立てかけられた各バック本体1,2を係脱可能に保持で
きるようになっている。
13を有し、車体パネル6に設けられた支持ブラケット
7に係合することで回転枢支される。そして一方または
両方を前傾操作した状態でトランクスルー機能を果し、
逆に車体パネル6側に立てかけた状態で着座用背部とし
て使用される。またバック本体1,2には車体パネル6
側に設けられたストッパー14に対応して簡易ロック手
段15が上部裏側に設けられており、車体パネル6側に
立てかけられた各バック本体1,2を係脱可能に保持で
きるようになっている。
また、前記トップ部5には下面中央部に板状のブラケッ
ト10bが設けられるとともに、このブラケット10b
の左右側に箱型の車体パネル固定用ブラケット12がそ
れぞれ突設されている。
ト10bが設けられるとともに、このブラケット10b
の左右側に箱型の車体パネル固定用ブラケット12がそ
れぞれ突設されている。
そして、車体パネル6の孔6bにブラケット10bを挿
入した状態で、一対のブラケット12を同図の想像線で
示す如く車体パネル6の表面形状に沿って夫々密接さ
せ、かつパネルの孔60に挿着される止ネジ16等によ
り長尺物のトップ部5がガタなく固定される。換言する
と、前記トップ部5に設けられる一対のブラケット12
は、第2図に示す如く一側が開口したケース状となって
おり、パネル6に接する裏面に貫通孔12aが設けら
れ、貫通孔12aから車体パネル6に螺着する止ネジ1
6を挿入してパネル6に取付けられる。またケース状の
下側面には係合孔12bが一体に形成されており、この
係合孔12bにサイド部3,4の上部裏側に設けられた
係止部材31,41を係合する構成となっている。
入した状態で、一対のブラケット12を同図の想像線で
示す如く車体パネル6の表面形状に沿って夫々密接さ
せ、かつパネルの孔60に挿着される止ネジ16等によ
り長尺物のトップ部5がガタなく固定される。換言する
と、前記トップ部5に設けられる一対のブラケット12
は、第2図に示す如く一側が開口したケース状となって
おり、パネル6に接する裏面に貫通孔12aが設けら
れ、貫通孔12aから車体パネル6に螺着する止ネジ1
6を挿入してパネル6に取付けられる。またケース状の
下側面には係合孔12bが一体に形成されており、この
係合孔12bにサイド部3,4の上部裏側に設けられた
係止部材31,41を係合する構成となっている。
前記サイド部3,4は上下部の2箇所で固定される。サ
イド部3,4の下部側は下方に向けて突設された略U字
状フック8aを車体パネル6に設けられた孔9aに挿通
して止ネジ19等により従来と同様に固定される。
イド部3,4の下部側は下方に向けて突設された略U字
状フック8aを車体パネル6に設けられた孔9aに挿通
して止ネジ19等により従来と同様に固定される。
またサイド部3,4の上部側は、裏面にあって例えばイ
ンサート用のサイドフレーム31に取付けられた板状の
係止部材31,41を前記ブラケット12の係合孔12
bに矢印方向に係合することにより固定される。このよ
うに係止部材31,41の固定手段として前記トップ部
5側のブラケット12を兼用することにより、係止部材
31,41用の車体パネルに固定される専用取付ブラケ
ット等が不要となるのである。
ンサート用のサイドフレーム31に取付けられた板状の
係止部材31,41を前記ブラケット12の係合孔12
bに矢印方向に係合することにより固定される。このよ
うに係止部材31,41の固定手段として前記トップ部
5側のブラケット12を兼用することにより、係止部材
31,41用の車体パネルに固定される専用取付ブラケ
ット等が不要となるのである。
第3図は前記サイド部の上部側における他の取付構造を
示す分解斜視図であり、この変形例はサイド部3,4の
上端が上方に延びてトップ部5の一部を構成する場合等
に主として適用される。
示す分解斜視図であり、この変形例はサイド部3,4の
上端が上方に延びてトップ部5の一部を構成する場合等
に主として適用される。
前記トップ部5の車体パネル固定用ブラケット120は
トップ部5の両端裏面から長手方向に沿って突設される
とともに、このブラケット120の側面に係合孔120
bが形成されている。そして、トップ部5は貫通孔12
0aから挿入される止ネジ15等により車体パネル6上
に固定された後、サイド部3の上部側にあって前記ブラ
ケット120に向けて突設した係止部材310をブラケ
ット120の係合孔120bに挿入して係合させる。こ
のように本考案は実施例に限定されることなく、種々変
形できることは勿論である。
トップ部5の両端裏面から長手方向に沿って突設される
とともに、このブラケット120の側面に係合孔120
bが形成されている。そして、トップ部5は貫通孔12
0aから挿入される止ネジ15等により車体パネル6上
に固定された後、サイド部3の上部側にあって前記ブラ
ケット120に向けて突設した係止部材310をブラケ
ット120の係合孔120bに挿入して係合させる。こ
のように本考案は実施例に限定されることなく、種々変
形できることは勿論である。
《考案の効果》 以上説明したように、本考案の車体取付構造によれば、
サイド部の上部側は上部裏側に設けた係止部材をトップ
部に設けた車体パネル固定用ブラケットの係合孔に係合
することにより固定されるので、一対のサイド部で取付
用ブラケット等が合計2個不要となり、延いては取付工
数を軽減できることとなる。また、トップ部の車体パネ
ル固定用ブラケットを兼用することにより、トップ部と
サイド部との位置ずれなどがなくなって見栄えも向上す
るものとなる。
サイド部の上部側は上部裏側に設けた係止部材をトップ
部に設けた車体パネル固定用ブラケットの係合孔に係合
することにより固定されるので、一対のサイド部で取付
用ブラケット等が合計2個不要となり、延いては取付工
数を軽減できることとなる。また、トップ部の車体パネ
ル固定用ブラケットを兼用することにより、トップ部と
サイド部との位置ずれなどがなくなって見栄えも向上す
るものとなる。
また、本考案のサイド部の上部側を固定する車体固定用
ブラケットは、箱型を呈しているため、その四囲を形成
する4つの側板と底板とは、互いに結合されており、そ
れだけ強度的に強いブラケットを構成して、サイド部を
保持することとなる。
ブラケットは、箱型を呈しているため、その四囲を形成
する4つの側板と底板とは、互いに結合されており、そ
れだけ強度的に強いブラケットを構成して、サイド部を
保持することとなる。
更に、本考案では、サイド部側の係止部材が板状を呈し
て車体パネル固定用ブラケット側の係止孔に係合すると
いう構成を採っているので、係止部材を適宜長くするこ
とによって、トップ部を車体パネル固定用ブラケットを
介して車体に取付けられるボルトの頭部を覆うように構
成することができ、このように構成することによって、
係止部材がボルトの回り止めの役目を果たすようにする
ことも可能となる。
て車体パネル固定用ブラケット側の係止孔に係合すると
いう構成を採っているので、係止部材を適宜長くするこ
とによって、トップ部を車体パネル固定用ブラケットを
介して車体に取付けられるボルトの頭部を覆うように構
成することができ、このように構成することによって、
係止部材がボルトの回り止めの役目を果たすようにする
ことも可能となる。
第1図は本考案を適用したリアシートバックの車体取付
構造を示す分解斜視図、第2図はサイド部の上部側にお
ける取付部を分解して示す斜視図、第3図はサイド部の
上部側における他の取付構造を示す分解斜視図、第4図
は従来の車体取付構造を示す一部分解斜視図である。 1,2…バック本体部、3,4…サイド部、5…トップ
部、31,41…係止部材、12、120…車体パネル
固定用ブラケット、12a,120a…貫通孔、12
b,120b…係合部、16…止ネジ。
構造を示す分解斜視図、第2図はサイド部の上部側にお
ける取付部を分解して示す斜視図、第3図はサイド部の
上部側における他の取付構造を示す分解斜視図、第4図
は従来の車体取付構造を示す一部分解斜視図である。 1,2…バック本体部、3,4…サイド部、5…トップ
部、31,41…係止部材、12、120…車体パネル
固定用ブラケット、12a,120a…貫通孔、12
b,120b…係合部、16…止ネジ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 毛利 隆之 神奈川県綾瀬市小園771番地 池田物産株 式会社内 (72)考案者 川又 博 神奈川県綾瀬市小園771番地 池田物産株 式会社内 (72)考案者 荒川 伸二 神奈川県綾瀬市小園771番地 池田物産株 式会社内 (56)参考文献 実公 昭47−20489(JP,Y1) 実公 平4−5385(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】バック本体部と、バック本体部の側部に設
けられる1対のサイド部と、バック本体部および前記サ
イド部の上縁部に設けられるトップ部とに分割されたリ
アシートバックであって、前記トップ部の下面両側に箱
型の車体パネル固定用ブラケットを設け、該車体パネル
固定用ブラケットの車体パネルに接する裏面に前記車体
パネルに螺着され前記トップ部を前記車体パネルに取付
けるための止ネジを挿入する貫通孔を設けると共に、前
記車体パネル固定用ブラケットの下側面または側面に係
合孔を形成し、この係合孔に前記サイド部の上裏側に設
けられた板状の係止部材を係合することにより、前記サ
イド部の上部側が固定されることを特徴とするリアシー
トバックの車体取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986111442U JPH063701Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | リアシートバックの車体取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986111442U JPH063701Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | リアシートバックの車体取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6318338U JPS6318338U (ja) | 1988-02-06 |
| JPH063701Y2 true JPH063701Y2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=30991370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986111442U Expired - Lifetime JPH063701Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | リアシートバックの車体取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063701Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5809960B2 (ja) * | 2011-12-20 | 2015-11-11 | テイ・エス テック株式会社 | 乗物用シート |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH045385Y2 (ja) * | 1986-04-22 | 1992-02-17 |
-
1986
- 1986-07-22 JP JP1986111442U patent/JPH063701Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6318338U (ja) | 1988-02-06 |
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