JPH0638593B2 - リセット信号判別回路 - Google Patents

リセット信号判別回路

Info

Publication number
JPH0638593B2
JPH0638593B2 JP62205090A JP20509087A JPH0638593B2 JP H0638593 B2 JPH0638593 B2 JP H0638593B2 JP 62205090 A JP62205090 A JP 62205090A JP 20509087 A JP20509087 A JP 20509087A JP H0638593 B2 JPH0638593 B2 JP H0638593B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
input
state
reset
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62205090A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6449444A (en
Inventor
正利 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP62205090A priority Critical patent/JPH0638593B2/ja
Publication of JPS6449444A publication Critical patent/JPS6449444A/ja
Publication of JPH0638593B2 publication Critical patent/JPH0638593B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P70/00Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
    • Y02P70/50Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product

Landscapes

  • Power Sources (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、通信機器等における電源投入時に発生するリ
セット信号と異常発生時ウォッチドッグタイマ回路より
発生する異常警報信号との判別回路に関するものであ
る。
(従来の技術) 第2図は、通信機器等に用いられているリセット信号判
別回路の第1の従来例を示す回路図、第3図はその動作
を説明するための波形図である。第2図及び第3図にお
いて、1はOR回路で一方の入力1aには、電源ON時
にコンデンサCと抵抗Rとの時定数によって発生する微
分パルスがバッファ2を介して、リセット信号RSTと
して入力され、OR回路1の他方の入力1bには発振回
路3a、分周回路3b及びカウンタ3cから構成される
ウォッチドッグタイマ回路3の出力信号が入力される。
この動作を第3図の波形図により説明すると所定周波数
で発振する水晶振動子等を用いた発振回路3aよりのパ
ルス信号Aを、分周回路3bにより1/nに分周してパ
ルス信号Bとし、このパルス信号BをカウンタCで所定
数カウント後出力される出力信号である異常警報信号C
が入力される。OR回路1の出力1cからの出力信号O
S1 、即ちリセット信号RSTまたは異常警報信号Cは
制御部4に入力され、制御部4でリセット信号RSTと
異常警報信号Cの監視を行なっていた。
また、前記ウォッチドッグタイマ回路3は周知のよう
に、装置に異常が発生したことを報知するために設けら
れたものであり、正常状態の場合は電源ON後所定周期
で制御部4から出力されるタイマリセット信号TRSを
カウンタ3cに入力することにより異常警報信号Cの出
力を抑止しており、装置に異常が発生し、タイマリセッ
ト信号TRSがカウンタ3cに所定時間経過しても入力
がないと、第3図に示すように異常警報信号CをOR回
路1に出力することによって異常を報知する。
第4図は、第2の従来例を示す回路図であり、本例は第
1の例の回路にランダムアクセスメモリ(以下、単にR
AM)5を追加し、電源ON時にOR回路1を介してリ
セット信号RSTが制御部4に入力されたら、リセット
信号RSTに関するデータをRAM5に書き込んでおく
ことにより、リセット信号RSTと異常警報信号Cとの
判別を行なっていた。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、上記第1の例によれば、電源ON時のリ
セット信号RSTと装置に異常が発生した場合にウォッ
チドッグタイマ回路3より出力される異常警報信号Cと
をOR回路1を介して制御部4に入力するようにしてい
るので、制御部4ではリセット信号RSTが入力された
のか異常警報信号Cが入力されたのか判別できないとい
う問題点があった。また、第2の例によれば、リセット
信号RTSと異常警報信号Cとの判別が可能であるが、
ソフトウェア上の暴走が発生してRAM5の内容が書き
換えられてしまい、その結果判別不可能になるという問
題点があった。
本発明の目的は上記問題点に鑑み、ソフトウェアの暴走
等の影響を受けることなくリセット信号と異常警報信号
とを的確に判別できるリセット信号判別回路を提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は上記目的を達成するため、電源が投入される
と、リセット信号を発生するリセット信号発生部と装置
に異常が発生すると異常を報知するために異常警報信号
を発生するウォッチドッグタイマ回路と、前記リセット
信号により起動され1回出力したならば次のリセット信
号入力まで停止状態となるガード回路と、前記リセット
信号によりリセット状態となり、前記ガード回路の出力
に同期してセット状態となる状態保持回路と、前記リセ
ット信号及び異常警報信号を入力し、前記状態保持回路
がリセット状態ならば入力信号をリセット信号として判
別し、セット状態ならば入力信号を異常警報信号として
判別するとともに、リセット信号判別後に前記ガード回
路が出力をなすように制御を行なう制御部とを備えた。
(作用) 本発明によれば、電源を投入することによりリセット信
号が発生し制御部に入力されるとともに、このリセット
信号によりガード回路は起動状態となり状態保持回路は
リセット状態となる。一方、制御部は状態保持回路の監
視を行なっており、状態保持回路がリセット状態である
ことを認識することにより入力信号がリセット信号であ
ったことを知ることができる。また、リセット信号判別
後ガード回路の出力により状態保持回路はセット状態と
なり、次のリセット信号が発生するまでこの状態が保持
される。従って、制御部はセット状態時の入力信号はウ
ォッチドッグタイマ回路よりの異常警報信号として判別
することができる。
(実施例) 第1図は、本発明の一実施例を示す回路図であって、従
来と同一構成のものは同一符号を以て表わす。即ち、1
はOR回路、2はバッファ、3は発振回路3a、分周回
路3b、カウンタ3cより構成されるウォッチドッグタ
イマ回路である。また、10はフリップフロップ(以
下、単にFF)、11はスリーステートバッファ、12
は双方向バッファ、13はガード回路、14は制御部で
ある。
FF10は、電源ON時に発生するリセット信号RST
をリセット端子Rに入力することによりリセット状態と
なり、出力端子Qから出力信号OS2 を低レベル「0」
としてスリーステートバッファ回路11に出力する。ま
た、双方向バッファ回路12の出力信号を高レベル
「1」で入力端子Dに入力しクロック端子CLKにガー
ド回路13の出力信号を入力することによりセット状態
となり出力信号OS2 を高レベル「1」として出力端子
Qよりスリーステートバッファ11に出力する。
スリーステートバッファ11は、入力端子11aにFF
10の出力信号OS2 を入力し制御部14よりの制御信
号を制御端子11bに入力することにより出力端子11
cより出力信号OS3 を双方向バッファ12に出力す
る。
双方向バッファ12は、スリーステートバッファ11の
出力信号OS3 を入力端子12aに入力し、制御部14
よりの制御信号を出力制御端子12bに入力することに
より、双方向出力端子12cより入出力信号IOSを制
御部14に出力するとともに、出力端子12dより出力
信号OS4 をFF10の入力端子Dに出力する。
ガード回路13は、電源ON時に発生するリセット信号
RSTをセット端子13aに入力することにより起動状
態となり制御部14よりの制御信号が入力端子13bに
入力されると出力端子13cよりクロック信号clk を高
レベル「1」としてFF10のクロック端子CLKに出
力し、この出力後次のリセット信号RSTがセット端子
13aに入力されるまで停止状態となる。
制御部14は、入力端子14aにOR回路1の出力信号
OS1 、即ち、電源ON時に発生するリセット信号RS
Tまたは装置に異常が発生した場合にウォッチドッグタ
イマ回路3のカウンタ3cより出力される異常警報信号
Cを入力し、リセット信号RSTと異常警報信号Cとの
判別を行なう。また出力端子14bより電源ON後、装
置が正常状態ならばタイマリセット信号TRSを所定間
隔でカウンタ3cに出力し、異常警報信号Cの出力を抑
止する。更に、出力端子14cより制御信号CTL1 を
スリーステートバッファ11の制御端子11bに出力
し、出力端子14dより制御信号CTL2 を双方向バッ
ファ12の出力制御端子12bに出力し、出力端子14
eより制御信号CTL 3を所定間隔でガード回路13の
入力端子13bに出力することにより、各々の回路の出
力を制御するとともに、双方向バッファ12の双方向端
子12cよりの入出力信号IOSを入出力端子14fに
入力し双方向端子12cの出力レベルを入出力端子IO
Sにより制御する。
次に、上記構成により動作を第5図の波形図に従って説
明する。なお、図中iは入力モード、θは出力モード
で、Zは出力ハイインピーダンス状態を示している。
まず、装置の電源がONされると、コンデンサCと抵抗
Rの時定数により発生する微分パルスがバッファ2を介
して、リセット信号RSTとしてOR回路1の入力端子
1aに入力され、出力端子1cよりの主力信号OS1 が
制御部14の入力端子14aに入力されるとともに、リ
セット信号RSTはFF10のリセット端子R及びガー
ド回路13のセット端子13aに入力される。これによ
り、FF10はリセット状態となり、出力端子Qより出
力信号OS2 を低レベル「0」として出力する。また、
制御部14は、入力端子14aより出力信号OS1 を入
力したならば、出力端子14cより制御信号CTL1 を
スリーステートバッファ11の制御端子11bに出力す
るとともに、出力端子14dより制御信号CTL2 を双
方向バッファ12の出力制御端子12bに出力すること
により、低レベル「0」であるFF10の出力信号OS
2 を第5図に示す入出力信号IOSとして入出力端子1
4fに入力し、この入力によって入力端子14aに入力
された信号がリセット信号RSTであったことを認識す
る。
次に、制御部14は入出力信号IOSにより双方向バッ
ファ12の双方向出力端子12cのレベルを高レベル
「1」に制御する。これにより出力端子12dから高レ
ベル「1」の出力信号OS4 がFF10の入力端子Dに
入力する。更に、制御部14は制御信号CTL2 を出力
端子14dより高レベル「1」で双方向バッファ12の
出力制御端子12bに出力するとともに、出力端子14
eより高レベル「1」の制御信号CTL3 をガード回路
13bに出力することにより、ガード回路13の出力端
子13cよりクロック信号clk がFF10のクロック端
子CLKに出力され、FF10はセット状態となり出力
信号OS2 は高レベル「1」として出力端子Qより出力
される。また、ガード回路13はクロック信号clk を出
力後停止状態となり、次のリセット信号RSTがセット
端子13aに入力されるまで停止状態が保持される。従
ってFF10の出力信号OS2 も次のリセット信号RS
Tがリセット端子Rに入力されるまでは高レベル「1」
で固定されることになる。
また、制御部14は出力端子14bよりタイマリセット
信号TRSを電源ON時より所定間隔でウォッチドッグ
タイマ回路3のカウンタ3cに出力し、異常警報信号C
の発生を抑止している。ここで、装置に異常が発生し制
御部14からタイマリセット信号TRSが出力されない
と、カウンタ3cより異常警報信号CがOR回路1の入
力端子1bに入力され、OR回路1の出力端子1cより
出力信号OS1 が制御部14の入力端子14aに入力す
る。制御部14はこの入力により、出力端子14cより
制御信号CTL1 をスリーステートバッファ11の制御
端子11bに出力するとともに、出力端子14dより双
方向バッファ12の出力制御端子12bに出力すること
により、高レベル「1」であるFF10の出力信号OS
2 を入出力信号IOSとして入出力端子14fを介して
入力する。この入力によって入力端子14aに入力され
た信号が異常警報信号Cであったことを認識する。
本実施例によれば、電源ON時にだけガード回路13を
起動状態することによってFF10のセット状態を次の
リセット信号RSTが入力されるまで固定することがで
き、FF10の状態を示す出力信号OS2 が高レベルか
低レベルかを判別することによって、制御部14は入力
端子14aに入力してきた信号がリセット信号か異常警
報信号かを的確に判別することができる。
(発明の効果) 本発明は以上説明したように構成されているので、以下
に記載されるような効果を奏する。
リセット信号と異常警報信号との判別を行なう回路をハ
ードウェアで構成したことにより、ソフトウェアにおけ
る暴走等が発生しても、判別も行なう処理に全く影響を
受けることがなく、正確に判別できる。
また、ガード回路、論理回路、双方向バッファ回路、ス
リーステートバッファ回路で、判別を行なう情報を提供
する状態保持回路を構成したことにより、部品点数と製
造工程が少なくなり、小型で安価な装置を提供できる。
また、リセット信号入力時は、制御部の内部メモリはす
べてクリアされるが、異常警報信号入力時は、内部メモ
リの一部を維持されるというように、入力信号によって
制御部の制御方法を変更することも可能となる。
また、判別の基準となる出力信号OS2を自動的に設定
し、その基準値を用いてリセット信号RST又は異常警報
信号Cのどちらか一方を選択し、出力するため、予め判
別の基準となる出力信号OS2を設定しておく必要はな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第1
の従来例を示す回路図、第3図は第2図の動作を説明す
るための波形図、第4図は第2の従来例を示す回路図、
第5図は第1図の動作を説明するための波形図である。 図中、1……OR回路、2……バッファ、3……ウォッ
チドッグタイマ回路、3a……発振回路、3b……分周
回路、3c……カウンタ、10……フリップフロップ
(FF)、11……スリーステートバッファ、12……
双方向バッファ、13……ガード回路、14……制御
部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電源が投入されるとリセット信号を発生す
    るリセット信号発生部と、 装置に異常が発生すると異常を報知するために異常警報
    信号を発生するウォッチドッグタイマ回路と、 前記リセット信号と前記異常警報信号とを入力し、該入
    力信号の識別を判別し、制御信号を出力する制御部とに
    より構成されるリセット信号判別回路において、 前記リセット信号により起動され1回出力したならば次
    のリセット信号入力まで停止状態となるガード回路と、 リセット状態又はセット状態のいずれかの状態の保持を
    行なう状態保持回路を設け、 前記状態保持回路は、 リセット端子に前記リセット信号を入力することにより
    リセット状態となり低レベル信号を出力し、データ端子
    に信号を入力することによりセット状態となり高レベル
    信号を出力するDフリップフロップ回路と、 前記低又は高レベル信号と前記制御信号とを入力し、該
    入力信号の状態により、信号を出力するスリーステート
    バッファ回路と、 前記スリーステートバッファ回路からの出力信号と前記
    制御信号を入力し、該入力信号の状態により、信号を出
    力する双方向バッファ回路とにより構成され、 前記制御部は、前記状態保持回路の状態がリセット状態
    である場合は入力信号をリセット信号と判別し、前記状
    態保持回路の状態がセット状態である場合は入力信号を
    異常警報信号と判別することを特徴とするリセット信号
    判別回路。
JP62205090A 1987-08-20 1987-08-20 リセット信号判別回路 Expired - Lifetime JPH0638593B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62205090A JPH0638593B2 (ja) 1987-08-20 1987-08-20 リセット信号判別回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62205090A JPH0638593B2 (ja) 1987-08-20 1987-08-20 リセット信号判別回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6449444A JPS6449444A (en) 1989-02-23
JPH0638593B2 true JPH0638593B2 (ja) 1994-05-18

Family

ID=16501263

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62205090A Expired - Lifetime JPH0638593B2 (ja) 1987-08-20 1987-08-20 リセット信号判別回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0638593B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113467591B (zh) * 2021-07-08 2023-04-11 南昌华勤电子科技有限公司 复合信号复位电路、方法及服务器

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58169219A (ja) * 1982-03-31 1983-10-05 Nec Home Electronics Ltd マイクロコンピユ−タのメモリ内容保持方式
JPS6184902U (ja) * 1984-11-08 1986-06-04
JPS62235621A (ja) * 1986-02-28 1987-10-15 Nec Home Electronics Ltd リセツト判別回路

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6449444A (en) 1989-02-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4627060A (en) Watchdog timer
JPH0743653B2 (ja) 割込みコントローラ
JPH0638593B2 (ja) リセット信号判別回路
JPS60258656A (ja) マイクロプロセツサリセツト回路
US4636770A (en) Display terminal
EP0273574B1 (en) Initial value setting system for an electronic device
JP2619939B2 (ja) 同期パターン検出回路
JP2871787B2 (ja) 積算カウンタ
SU960781A1 (ru) Устройство дл вычислени временных интервалов микропроцессорных систем
JPS585130U (ja) プログラマブルロジツクコントロ−ラ
JPS63241622A (ja) デ−タ処理装置
JPH03250226A (ja) ウォッチドッグタイマー
JPS62239245A (ja) プログラム暴走検出方式
JPS60100235A (ja) 自己診断回路
JPH04170687A (ja) マイクロコンピュータ
JPH02150942A (ja) バス異常検出回路
JPS61107444A (ja) エラ−トレ−ス方式
JPH0289110A (ja) 時刻同期化方式
JPS63229697A (ja) デ−タ書込制御方式
JPS61151494A (ja) パスワ−ド付きタイマ回路
JPH038124B2 (ja)
JPS62172442A (ja) マイクロコンピユ−タの暴走検出装置
JPH04225432A (ja) ワンチップ・マイクロコンピュータの割り込み処理時間管理方式
JPS62224847A (ja) デイジタル入力装置
JPS5911936B2 (ja) デ−タツウシンシヨリソウチ