JPS61107444A - エラ−トレ−ス方式 - Google Patents

エラ−トレ−ス方式

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JPS61107444A
JPS61107444A JP59228526A JP22852684A JPS61107444A JP S61107444 A JPS61107444 A JP S61107444A JP 59228526 A JP59228526 A JP 59228526A JP 22852684 A JP22852684 A JP 22852684A JP S61107444 A JPS61107444 A JP S61107444A
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Junichi Kihara
淳一 木原
Kenji Kikuchi
健次 菊地
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/0703Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
    • G06F11/0706Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
    • G06F11/0745Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in an input/output transactions management context
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] この発明は、入出力プロセッサにおいてデータ処理中に
エラーが検出された場合のエラートレース方式に関する
[発明の技術的背景] 第2図に示すように、CPU11、主メモリ12、およ
び入出力プロセッサ13.13・・・がDMAバス14
により相互接続されている計算機システムでは、入出力
プロセッサ13においてデータ処理中にエラーが検出さ
れた場合のエラートレースは、一般に次のように行なわ
れる。まず、入出力プロセッサ13は、主メモリ12上
のステータス格納エリアにエラー情報(メモリ読出しエ
ラー/DMAバス転送パリティエラー)を格納し、c 
p u 1iに割込みを    I゛かける。これによ
りc p u iiは、入出力ブOセッサ13からの割
込みを受けた時刻を示す時刻情報、および上記ステータ
ス格納エリア内のエラー情報からなるエラートレース情
報を、主メモリ12上のトレースエリアに格納する。そ
して、CP U 11は、主メモリ12上のトレースエ
リアに格納したトレース情報に基づいて故障解析を行な
う。
[背景技術の問題点] 上記した時刻情報は、一般に50m5のシステムタイマ
15からのタイマ割込みをカウントすることにより得ら
れる。したがってシステムタイマ15で指定可能な時刻
は50m5の整数倍となる。このため、同じsoms内
に2台の入出力プロセッサ13.13が故障した場合に
は、エラー発生時刻は同じになる。
このような場合、入出力プロセッサ13.13の故障箇
所が互いに無関係であれば問題はないが、例えばDMA
バスインタフェース素子の故障により2次障害を起こす
場合には、いずれが1次要因であるか判断ができない欠
点があった。また、入出力プロセッサ13によるメモリ
ライト機能が正常でない場合には、エラートレース情報
の収集が不可能となる欠点もあった。
[発明の目的] この発明は上記事情に鑑みてなされたものでその目的は
、システムタイマより精度の高い共通タイマをメモリ制
御部に設け、上記共通タイマからエラートレース情報の
構成要素である時刻情報(タイマ値)を得ることにより
、エラー発生時刻を精度よく知ることができ、もって故
障解析精度の向上が図れるエラートレース方式を提供す
ることにある。
この発明の他の目的は、共通タイマから時刻情報(タイ
マ値)を得ることができない場合でも、エラー発生時刻
のトレースが行なえるエラートレース方式を提供するこ
とにある。
この発明の更に他の目的は、主メモリへのエラートレー
スが不可能な場合でも、エラー解析が可能なエラートレ
ース方式を提供することにある。
[発明の概要] この発明では、CPLI、主メモリ、および入出力プロ
セッサがDMAバスにより相互接続されている計算機シ
ステムにおいて、上記主メモリのメモリ制御部に、シス
テムタイマより周波数の高い共通タイマが設けられる。
この共通タイマの示すタイマ値は、入出力プロセッサに
おいてデータ処理中にエラーが検出された場合に、DM
Aバス経由で入出力プロセッサに読出され、同タイマ値
とエラー情報からなるエラートレース情報が生成される
。このようにして生成されたエラートレース情報は、D
MAバス経由で主メモリにトレースされる。
[発明の実施例] 第1図はこの発明の一実施例に係る計算機システムを示
す。同図において、20はCPU、30は主メモリ、4
0は主メモリ30のメモリ制御部である。
メモリ制御部40において、41はシステム時刻(50
Isの整数倍)より精度の高い共通タイマ、42は主メ
モリ30と後述するDMAバス80との間のデータ授受
に供されるデータレジスタである。共通タイだ    
741は、数10μsの周期で発振する発振器43と、
発振器43からの出力信号に同期してカウント動作を行
なうカウンタ44とからなる。カウンタ44は、システ
ム電源の投入に応じて低レベルに遷移するパワーオン信
号45により、カウント可能状態となる。
50、50・・・は入出力プロセッサである。入出力プ
ロセッサ50は、同プロセッサ50の中心を成すマイク
ロプロセッサ51、マイクロプロセッサ51に対するタ
イマ割込みを発生するタイマ52、内部メモリとしての
RAM53、およびDMAバス80とのデータ授受に供
されるデータレジスタ54を含んでいる。
RAM53には、タイマ52によって決定されるタイマ
値を格納するタイマ値格納エリア55、およびエラート
レース情報を格納するトレースエリア56とが用意され
る。60はシステムの保守を司る保守プロセッサ、70
はc p u zosよび入出力プロセッサ50、50
・・・を保守プロセッサ60に接続するシリアルバス、
80は[)MAババスある。CP U 20、メモリ制
御部40、入出力プロセッサ50.50・・・、および
保守プロセッサ60は、DMAバス80により相互接続
される。                     
  い次に、この発明の一実施例の動作を説明する。
システム電源が投入されると、パワーオン信号45が低
レベルに遷移する。これにより、メモリ制御部40に設
けられた共通タイマ41内のカウンタ44はカウント可
能状態となる。また、発振器43が動作を開始する。し
かして、発振器43からの出力信号がカウンタ44に供
給されると、カウンタ44は発振器43からの出力信号
の例えば低レベルから高レベルへの状態遷移に応じてカ
ウントアッ゛プ動作を行なう。即ち、カウンタ44は、
システム電源が投入されると発振器43の発振周期に同
期してカウント動作を行なう。このカウンタ44の内容
、即ち共通タイマ41のタイマ値は、システムタイマの
時刻を示す。一方、入出力プロセッサ50においては、
タイマ52からマイクロプロセッサ51に対してタイマ
割込みが発生する毎に、マイクロプロセッサ51はその
割込みを受付け、RAM53内のタイマ値格納エリア5
5の内容(即ちタイマ値)を+1する。したがって、タ
イマ値格納エリア55には、常に最新の・タイマ値(時
刻情報)が格納される。また、マイクロプロセッサ51
は、一定時間(例えば30分)毎に、メモリ制御部40
にタイマ読出し指令を発し、同制御部40内のカウンタ
44の内容、即ち共通タイマ41のタイマ値を、DMA
バス80経由でデータレジスタ54に読込む。そして、
マイクロプロセッサ51は、データレジスタ54の内容
、即ち共通タイマ41からのタイマ値により、RA M
 53内のタイマ値格納エリア55に格納されているタ
イマ値を補正する。したがって、タイマ値格納エリア5
5には、共通タイマ41の示すタイマ値に略一致するタ
イマ値が常時格納される。
さて、入出力プロセッサ50がデータ処理中にエラーを
検出したものとする。この場合、入出力プロセッサ50
内のマイクロプロセッサ51は、メモリ制御部40に対
してタイマ読出し指令を発し、共通タイマ41のタイマ
値をDMAバス80経由でデータレジスタ54に読込む
。次に、マイクロプロセッサ51は、データレジスタ5
4内のデータ、即ち共通タイマ41からのタイマ値(エ
ラー発生時刻情報)と、エラー情報とからなるエラート
レース情報を、RA M 53内のトレースエリア56
に格納する。このようにしてトレースエリア56に格納
されたエラートレース情報は、CP U 20からの指
令により、DMAバス80、メモリ制御部40経由で主
メモリ30に転送され、そのトレースエリアに格納され
る。モしてCP U 20は、主メモリ30にトレース
されたエラートレース情報に基づいて、故障解析を行な
う。
上記エラートレース情報中のタイマ値、即ちエラー発生
時刻を示す時刻情報は、システムタイマの周期(501
1s)より極めて短い周期(数10μS)の信号をカウ
ントすることにより生成されるため、システム時刻より
著しく精度が高い。したがって、従来の方式に比べて、
詳細な時系列解析が行なえる。
次に、入出力プロセッサ50内のDMAバスインタフェ
ース機能などに障害があり、入出力プロセッサ50内の
エラートレース情報を主メモリ30に転送することが不
可能な場合について説明する。この場合には、CP U
 20からの指令が実行されないことになり、CP L
J 20においてエラーが発生する。
この場合、CP U 20は保守プロセッサ60を起動
する。これにより、保守プロセッサ60は入出力プロセ
ッサ50に対してエラートレース情報転送指令を発する
。入出力プロセッサ50内のマイクロプロセッサ51は
、保守プロセッサ60からの指令に応じ、(RAM53
内の)トレースエリア56に格納されているエラートレ
ース情報を、シリアルバス70経由で保守プロセッサ6
0にシリアル転送する。即ち、この実施例では、エラー
トレース情報を主メモリ30に転送できない場合、同情
報が保守プロセッサ60に転送される。このため、主メ
モリ30にトレースできなくてもトレース情報が消滅す
ることがなく、故障解析が可能となる。なお、保守プロ
セッサ60の起動を、CP U 20における上記した
エラー検出に伴うランプ表示などに従い、手動で行なう
ようにしてもよい。また、保守プロセッサ60が、入出
力プロセッサ50.50・・・およびCP U 20の
エラートレース情報を、定期的に収集するように構成さ
れていてもよい。
ヶ1、□、イv41.7)9イvio□、5□   :
1ない場合の動作を説明する。入出力プロセッサ50に
おけるエラー検出時に、共通タイマ41からのタイマ値
の読出しができない場合、マイクロプロセッサ51はR
AM53内のタイマ値格納エリア55に格納されている
最新のタイマ値を、共通タイマ41からのタイマ値に代
えて使用する。即ち、マイクロプロセッサ51は、タイ
マ値格納エリア55からのタイマ値と、エラー情報とか
らなるエラートレース情報を生成し、RAM53内のト
レースエリア56に格納する。以後の動作は、前記した
共通タイマ41からのタイマ値を用いた場合と同様であ
る。タイマ値格納エリア55に格納されているタイマ値
は、前記したように共通タイマ41の示すタイマ値に略
一致している。したがって、エラー検出時に共通タイマ
41からのタイマ値の読出しができない場合でも、精度
の高い故障解析が可能となる。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、メモリ制御部に
設けられた共通タイマにより、エラー発生時刻を精度よ
く知ることができるので、故障解析精度が向上する。ま
た、この発明によれば、共通タイマから時刻情報を得る
ことができない場合でも、エラー発生時刻のトレースが
行なえる。更に、この発明によれば、主メモリへのエラ
ートレースが不可能な場合でも、エラートレース情報が
消滅しないので、故障解析が行なえる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係る計算線システムのブ
ロック構成図、第2図は従来例を示す図である。 20・・・CPLJ、30・・・主メモリ、40・・・
メモリ制御部、41・・・共通タイマ、50・・・入出
力プロセッサ、51・・・マイクロプロセッサ、52・
・・タイマ、55・・・タイマ値格納エリア、60・・
・保守プロセッサ、70・・・シリアルバス、80・・
・DMAバス。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)CPU、主メモリ、および入出力プロセッサがD
    MAバスにより相互接続されている計算機システムにお
    いて、上記主メモリのメモリ制御部に設けられ、システ
    ムタイマより周波数の高い共通タイマと、上記入出力プ
    ロセッサにおいてデータ処理中にエラーが検出された場
    合、上記メモリ制御部内の上記共通タイマの示すタイマ
    値を上記DMAバス経由で読出し、同タイマ値とエラー
    情報からなるエラートレース情報を生成するエラートレ
    ース情報生成手段と、上記エラートレース情報生成手段
    により生成されたエラートレース情報を上記DMAバス
    経由で上記主メモリにトレースする手段とを具備するこ
    とを特徴とするエラートレース方式。
  2. (2)CPU、主メモリ、および入出力プロセッサがD
    MAバスにより相互接続されている計算機システムにお
    いて、上記主メモリのメモリ制御部に設けられ、システ
    ムタイマより周波数の高い共通タイマと、上記入出力プ
    ロセッサにおいてデータ処理中にエラーが検出された場
    合、上記メモリ制御部内の上記共通タイマの示す第1タ
    イマ値を上記DMAバス経由で読出して同第1タイマ値
    とエラー情報からなるエラートレース情報を生成し、同
    第1タイマ値の読出しが不可能であれば上記入出力プロ
    セッサにより管理されている第2タイマ値とエラー情報
    からなるエラートレース情報を生成するエラートレース
    情報生成手段と、上記エラートレース情報生成手段によ
    り生成されたエラートレース情報を上記DMAバス経由
    で上記主メモリにトレースする手段とを具備することを
    特徴とするエラートレース方式。
  3. (3)上記入出力プロセッサは、上記第2タイマ値を、
    上記メモリ制御部内の上記共通タイマの示す第1タイマ
    値に応じて一定時間毎に補正することを特徴とする特許
    請求の範囲第2項記載のエラートレース方式。
  4. (4)CPU、主メモリ、保守プロセッサ、および入出
    力プロセッサがDMAバスにより相互接続され、上記C
    PU、保守プロセッサ、および入出力プロセッサがシリ
    アルバスにより相互接続されいる計算機システムにおい
    て、上記主メモリのメモリ制御部に設けられ、システム
    タイマより周波数の高い共通タイマと、上記入出力プロ
    セッサにおいてデータ処理中にエラーが検出された場合
    、上記メモリ制御部内の上記共通タイマの示す第1タイ
    マ値を上記DMAバス経由で読出して同第1タイマ値と
    エラー情報からなるエラートレース情報を生成し、同第
    1タイマ値の読出しが不可能であれば上記入出力プロセ
    ッサにより管理されている第2タイマ値とエラー情報か
    らなるエラートレース情報を生成するエラートレース情
    報生成手段と、上記エラートレース情報生成手段により
    生成されたエラートレース情報を上記DMAバス経由で
    上記主メモリにトレースする手段と、この手段による上
    記DMAバス経由でのトレースが不可能な場合、上記エ
    ラートレース情報生成手段により生成されたエラートレ
    ース情報を上記シリアルバス経由で上記保守プロセッサ
    に転送する手段とを具備することを特徴とするエラート
    レース方式。
JP59228526A 1984-10-30 1984-10-30 エラ−トレ−ス方式 Granted JPS61107444A (ja)

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JPS61107444A true JPS61107444A (ja) 1986-05-26
JPH0421895B2 JPH0421895B2 (ja) 1992-04-14

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS632263U (ja) * 1986-06-17 1988-01-08

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS632263U (ja) * 1986-06-17 1988-01-08

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