JPH0640416B2 - フロツピ−デイスクのドライブ機構用搬送装置 - Google Patents

フロツピ−デイスクのドライブ機構用搬送装置

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JPH0640416B2
JPH0640416B2 JP60050312A JP5031285A JPH0640416B2 JP H0640416 B2 JPH0640416 B2 JP H0640416B2 JP 60050312 A JP60050312 A JP 60050312A JP 5031285 A JP5031285 A JP 5031285A JP H0640416 B2 JPH0640416 B2 JP H0640416B2
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JP
Japan
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belt conveyor
floppy disk
drive mechanism
detection sensor
accommodating portion
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JP60050312A
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Inventor
春雄 須田
武 富沢
啓介 吉田
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電元オ−トメ−シヨン株式会社
報映産業株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、フロッピーディスクをドライブ機構へ送り込
む動作とコピー作業の完了したフロッピーディスクをド
ライブ機構から取り出す動作を一連的に行なわせるため
に用いるフロッピーディスクのドライブ機構用搬送装置
に関する。
【従来の技術】
フロッピーディスクをドライブ機構へ送り込む搬送装置
としては、収容部内にフロッピーディスクの多数枚を積
層状態に収容し、その最下位のフロッピーディスクをソ
レノイドによって作動される押し爪で押出し、収容部か
ら押し出されたフロッピーディスクを送りローラによっ
て高速度でドライブ機構側に送り込むようにした構造の
ものが従来知られている。 しかして、上記押し爪はフ
ロッピーディスクのジャケットに設けた中央穴の縁部に
当接し、急激な前進動作によってフロッピーディスクを
押し出すように機能付けられている。
【発明が解決しようとする問題点】
押し爪をジャケットの中央穴の縁部に当接してフロッピ
ーディスクを送り出す従来装置は、縁部の肉厚を利用す
る関係で微妙な調整が必要であり、押し爪が当接すると
きにディスク本体を傷つけ易い。また、送りローラは加
速して運転されるため、押し出されたフロッピーディス
クをドライブ機構の所定位置(クランプ位置)に正しく
送り込むことができず、クランプミスを起すことが往々
にしてあって、フロッピーディスクを破損させる原因に
なる。 加えて、押し爪による押し出し方式では、押し
爪がジャケットの中央穴の縁部と局部的に当接するの
で、フロッピーディスクを真直ぐに押し出すことが困難
であって、これもクランプミスを起す一つの原因となる
し、また、ドライブ機構からコピーの完了したフロッピ
ーディスクを取り出すには搬出専用の別の機構が必要で
あり、装置全体の構造が複雑になることは避けられな
い。 本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
であって、その目的は、先ずフロッピーディスクをベル
トコンベヤ上に乗せて収容部より一枚づつ送り出し、次
いで、このベルトコンベヤと同期して駆動される第2の
ベルトコンベヤによってフロッピーディスクを挾着しな
がらドライブ機構へ送り込み、クランプミス等のトラブ
ルが生じないようにフロッピーディスクを正しく円滑に
搬送すると同時に、フロッピーディスクに損傷を与える
おそれを全面的に解消し、かつ、フロッピーディスクの
送り込みとドライブ機構からの取り出しを単一の装置に
よって一連的に行なうことができるように改良したフロ
ッピーディスクのドライブ機構用搬送装置を提供するこ
とにある。 また、本発明の他の目的は、ドライブ機構
のクランプ板を作動する作動軸と択一的に結合できる2
個の回転軸を備えた駆動機構を容易に併設でき、この駆
動機構をフロッピーディスクの搬送動作と互いに同調さ
せて制御できるドライブ機構用搬送装置を提供すること
にある。 [問題を解決するための手段] しかして、上記目的を達成するために、本発明の特徴と
するフロッピーディスクのドライブ機構用搬送装置の一
つは、フロッピーディスクの多数を積層状態に収容する
収容部と、この収容部の底面に臨んで配置された第1の
ベルトコンベヤと、この第1のベルトコンベヤの前方部
分に配置され、かつ上記第1のベルトコンベヤから送り
出されたフロッピーディスクを上下のベルトコンベヤ体
により挾着して搬送することができる第2のベルトコン
ベヤとを備え、上記収容部には上記第1のベルトコンベ
ヤの先端部に臨ませてフロッピーディスクの送出口を設
け、この第1のベルトコンベヤ上には送り突起を設ける
と共に、該送り突起の始動位置を検出する始動位置検出
センサーを送り突起の移動通路上に設置し、上記第2の
ベルトコンベヤの先端部はフロッピーディスクがドライ
ブ機構側に送り込まれてクランプされたときに該フロッ
ピーディスクのジャケット後端部分を挾着できるように
位置させると共に、この第2のベルトコンベヤを通過す
るフロッピーディスクの移動通路上には上記ドライブ機
構に対するフロッピーディスクの送り込みと該ドライブ
機構からフロッピーディスクを取り出す動作の完了を検
出する搬送検出センサーを設け、かつ、上記第1ベルト
コンベヤと第2のベルトコンベヤを同期して駆動できる
ように回転伝達装置体により連結して成るものである。
また、本発明の特徴とするフロッピーディスクのドラ
イブ機構用搬送装置の他の一つは、上記発明のフロッピ
ーディスクのドライブ機構用搬送装置において、ドライ
ブ機構と対向した位置には、該ドライブ機構のクランプ
板を作動する作動軸と択一的に結合自在である2個の回
転軸を対称的に設けた駆動機構を設置して成るものであ
る。
【実施例】
以下に、本発明の実施例を添付図面を参照しながら説明
する。 フロッピーディスク1の多数枚を積層して収容できるよ
うに形成した収容部2の前方部分には、後述する動作部
材を設置できる間隔をあけてフロッピーディスクのドラ
イブ機構6が配置されており、上記収容部2の底板3は
収容部2の前部に設けた送出口4側へ向かって斜降させ
た傾斜面に形成され、この底板3上の両側隅部寄り部分
には前後方向へ向かって1対のスリット5を設けてあ
る。 また、上記ドライブ機構6には該ドライブ機構6のクラ
ンプ板7を作動する作動軸8が突設されている。 上記底板3の両スリット5にそれぞれ沿わせて第1のベ
ルトコンベヤ11,11を正逆回転自在に設けてあり、
両ベルトコンベヤ11上にはスリット5上より若干突出
させた状態で硬質ゴム等により形成され、かつ傾斜面1
2aを有する送り突起12を固定し、この送り突起12
を収容部2内の最下位にあるフロッピーディスク1の後
端部分(ジャケットの後縁部)に当接させ、第1のベル
トコンベヤ11の正回転によってフロッピーディスク1
を収容部2より送り出す仕組になっている。 送り突起12の傾斜面12aは第1のベルトコンベヤ1
1の逆回転時には収容部2内の最下位にあるフロッピー
ディスク1の下面に接して移動する。 第1のベルトコ
ンベヤ11の前方部分には、ドライブ機構6側寄りに位
置させて第1のベルトコンベヤ11によるフロッピーデ
ィスク1の送り出し中途で該フロッピーディスク1の前
端部分を挾着して移送する第2のベルトコンベヤ13を
左右1対設けてあり、この第2のベルトコンベヤ13は
下側の駆動用ベルトコンベヤ体13aとバネ作用下に置
かれている上側の圧着用ベルトコンベヤ体13bによっ
て構成され、この基端部側にはフロッピーディスク1を
円滑に移送するための案内板14を設けてある。 第1
のベルトコンベヤ11と第2のベルトコンベヤ13とは
同期して駆動され、15はその原動軸であって、この原
動軸15はモータにより駆動され、ベルト掛け等による
回転伝達装置体16を介して第1及び第2のベルトコン
ベヤ11,13に正逆回転を与えることができる。 1
6a,16b,16cはプーリー、17は第1のベルト
コンベヤ11の駆動軸、18は第2のベルトコンベヤ1
3の駆動軸である。 しかして、第1のベルトコンベヤ
11が非作動前の原位置に回転復帰した時点を検出する
始動位置検出センサー19を送り突起12の移動通路上
に設け、また、第2のベルトコンベヤ13の先端寄り部
分にはフロッピーディスク1がドライブ機構6に正しく
送り込まれた時点及びドライブ機構6側から取り出され
た時点を検出する搬送検出センサー21を設けてある。 次に、ドライブ機構6のクランプ板7を作動する作動軸
8の駆動機構について説明する。 前述した左右1対の第2のベルトコンベヤ13間の上方
部分にはモータMの軸22によって駆動される歯車連動
機構を設けてあり、この歯車連動機構の構成部材である
軸22に固定した原動歯車23にはその両側に減速歯車
24,25を、また両減速歯車24,25には駆動歯車
26,27をそれぞれ噛み合わせ、駆動歯車26,27
の回転軸28,29のうちの何れか一方の回転軸はクラ
ンプ板7の作動軸8と連結自在である。 軸22上には
クランプ板7の正しい作動位置と復帰位置をセンサーと
共働して検出するための位置検出板31を取付けてあ
り、この位置検出板31は、例えば90゜ずれた位置に被
検出部31a,31bを備え、一方の被検出部31aは
クランプ板7の動作位置と、また他方の被検出部31b
はクランプ板7の復帰位置とそれぞれ対応し、両被検出
部31a,31bの移動通路上に設けたクランプ検出セ
ンサー32と共働して所定の検出を行なうもので、この
クランプ検出センサー32は系内装置(例えばドライブ
機構6や第1及び第2のベルトコンベヤ11,13等)
に対し次の動作を開始させるための発信部材として機能
付けられている。 なお、ドライブ機構6は周知であ
り、その詳細についての図示説明は省略したが、クラン
プ板7と作動軸8とはクランプ機構によって結合し、作
動軸8の正逆回転によってクランプ板7を昇降乃至は回
動させ、例えば、昇降するように実施した場合は、クラ
ンプ板7は下降位置でフロッピーディスクをクランプす
ることになる。 以上説明の駆動機構は1対の回転軸28,29が対称位
置に配置されているため、クランプ板7の設置位置が異
なる2種類のドライブ機構6に対し、何れか一方の回転
軸を利用してクランプ板7を作動できる利点があり、ま
た、従来のカム利用による直接的な押圧方式と異なっ
て、クランプ板7に対する作動力の調整が非常に容易で
あって適切な作動力に設定できるため、例えば、押圧力
が強すぎてフロッピーディスクを傷つけたり、ドライブ
機構6を破損させるとか、或いは押圧力が弱くてフロッ
ピーディスクがスリップを起してコピーミスを生ずる等
のトラブルを完全に防止することが可能である。 本発明は上記の如く実施されるものであって、マイコン
等の外部制御装置(図示省略)からの指令によって第1
のベルトコンベヤ11を駆動すると、収容部2内のフロ
ッピーディスク1は最下位のものが送り突起12によっ
て円滑に送り出され、次いでフロッピーディスク1を第
2のベルトコンベヤ13に挾着させてドライブ機構6へ
送り込む。 この送り込み動作が完了したことを搬送検出センサー2
1によって検出し、第1及び第2のベルトコンベヤ1
1,13を停止させると同時に、ドライブ機構6のクラ
ンプ板7の駆動機構を起動し、フロッピーディスク1を
クランプした後に通常の如くフロッピーディスク1に対
するコピー作業が開始する。 この場合、フロッピーデ
ィスク1のジャケット後端部分は第2のベルトコンベヤ
13の先端部分で挾着されている。(第1図参照)。
コピー作業が終了すると、外部制御装置からの指令によ
ってフロッピーディスク1に対するクランプ動作が釈放
されると同時に、第1及び第2のベルトコンベヤ11,
13を前とは逆方向に駆動し、フロッピーディスク1を
ドライブ機構6から取り出し、第1のベルトコンベヤ1
1と第2のベルトコンベヤ13との間に枢着34されて
いる振分け板33によってコピー済みのフロッピーディ
スク1を系外へ送り出す。 なお、振分け板33は外部
制御装置からの指令によって動作するソレノイド35に
より作動される。 取り出し動作完了の検出は搬送検出
センサー21と始動位置検出センサー19によって行な
われ、フロッピーディスク1が搬送検出センサー21を
通過すると共に、送り突起12が始動位置検出センサー
19によって検出される原位置に復帰すると、第1及び
第2のベルトコンベヤ11,13は停止して次の動作開
始の態勢に置かれる。 若し、搬送検出センサー21に
よってフロッピーディスクの通過が検出できず、一方、
上記送り突起12の原位置復帰が始動位置検出センサー
19によって検出された場合は、ドライブ機構6側に異
常が発生しているので、その異常信号は外部制御装置へ
送られ正常或いは異常運転を直ちに確認できることにな
る。 [発明の効果] 本発明は上記の如くであって、第1及び第2のベルトコ
ンベヤによってフロッピーディスクを最終位置まで安定
させて確実に搬送することができ、フロッピーディスク
に傷をつける心配が全面的に解消されることは勿論のこ
と、ドライブ機構からフロッピーディスクを取り出す場
合も上記ベルトコンベヤを利用してできるので、フロッ
ピーディスクの搬入・搬出を別個の機構により行なって
いた従来装置と異なって、動作部材を同調運転させる上
に極めて有利である。また、装置自体から生じ易い搬送
ミスを完全に防止できる使用上の利点があり、更に、装
置全体の構造を簡易化して容易に実施することが可能で
あって、大巾なコストダウンを達成できるし、加えて、
クランプ板の設置位置が異なる2種類のドライブ機構に
対して適用できる等、その実用的価値は極めて多大であ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は側面図、
第2図は一部を断面で示した平面図、第3図は一部を省
略した正面図、第4図は第2図矢印A−A方向から見た
部分背面図、第5図は第2図矢印B−B方向から見た部
分背面図である。 図中、1はフロッピーディスク、2は収容部、4は送出
口、6はドライブ機構、7はクランプ板、8は作動軸、
11は第1のベルトコンベヤ、12は送り突起、13は
第2のベルトコンベヤ、13a,13bは上下のベルト
コンベヤ体、16は回転伝達装置体、19は始動位置検
出センサー、21は搬送検出センサー、22は軸、2
8,29は回転軸、Mはモータである。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】フロッピーディスクの多数を積層状態に収
    容する収容部と、この収容部の底面に臨んで配置された
    第1のベルトコンベヤと、この第1のベルトコンベヤの
    前方部分に配置され、かつ上記第1のベルトコンベヤか
    ら送り出されたフロッピーディスクを上下のベルトコン
    ベヤ体により挾着して搬送することができる第2のベル
    トコンベヤとを備え、上記収容部には上記第1のベルト
    コンベヤの先端部分に臨ませてフロッピーディスクの送
    出口を設け、この第1のベルトコンベヤ上には送り突起
    を設けると共に、該送り突起の始動位置を検出する始動
    位置検出センサーを送り突起の移動通路上に設置し、上
    記第2のベルトコンベヤの先端部はフロッピーディスク
    がドライブ機構側に送り込まれてクランプされたときに
    該フロッピーディスクのジャケット後端部分を挾着でき
    るように位置させると共に、この第2のベルトコンベヤ
    を通過するフロッピーディスクの移動通路上には上記ド
    ライブ機構に対するフロッピーディスクの送り込みと該
    ドライブ機構からフロッピーディスクを取り出す動作の
    完了を検出する搬送検出センサーを設け、かつ、上記第
    1のベルトコンベヤと第2のベルトコンベヤを同期して
    駆動できるように回転伝達装置体により連結して成るこ
    とを特徴とするフロッピーディスクのドライブ機構用搬
    送装置。
  2. 【請求項2】フロッピーディスクの多数を積層状態に収
    容する収容部と、この収容部の底面に臨んで配置された
    第1のベルトコンベヤと、この第1のベルトコンベヤの
    前方部分に配置され、かつ上記第1のベルトコンベヤか
    ら送り出されたフロッピーディスクを上下のベルトコン
    ベヤ体により挾着して搬送することができる第2のベル
    トコンベヤとを備え、上記収容部には上記第1のベルト
    コンベヤの先端部分に臨ませてフロッピーディスクの送
    出口を設け、この第1のベルトコンベヤ上には送り突起
    を設けると共に、該送り突起の始動位置を検出する始動
    位置検出センサーを送り突起の移動通路上に設置し、上
    記第2のベルトコンベヤの先端部はフロッピーディスク
    がドライブ機構側に送り込まれてクランプされたときに
    該フロッピーディスクのジャケット後端部分を挾着でき
    るように位置させると共に、この第2のベルトコンベヤ
    を通過するフロッピーディスクの移動通路上には上記ド
    ライブ機構に対するフロッピーディスクの送り込みと該
    ドライブ機構からフロッピーディスクを取り出す動作の
    完了を検出する搬送検出センサーを設け、かつ、上記第
    1のベルトコンベヤと第2のベルトコンベヤを同期して
    駆動できるように回転伝達装置体により連結し、一方、
    上記ドライブ機構と対向した位置には、該ドライブ機構
    のクランプ板を作動する作動軸と択一的に結合自在であ
    る2個の回転軸を対称的に設けた駆動機構を設置して成
    ることを特徴とするフロッピーディスクのドライブ機構
    用搬送装置。
JP60050312A 1985-03-15 1985-03-15 フロツピ−デイスクのドライブ機構用搬送装置 Expired - Lifetime JPH0640416B2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS61210558A JPS61210558A (ja) 1986-09-18
JPH0640416B2 true JPH0640416B2 (ja) 1994-05-25

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ID=12855373

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JP60050312A Expired - Lifetime JPH0640416B2 (ja) 1985-03-15 1985-03-15 フロツピ−デイスクのドライブ機構用搬送装置

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JPH01130358A (ja) * 1987-11-13 1989-05-23 Kowa Boseki Kk フレキシブルディスクの書込装置

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JPS61210558A (ja) 1986-09-18

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