JPH0640503Y2 - ドアガラスウエザストリップ - Google Patents
ドアガラスウエザストリップInfo
- Publication number
- JPH0640503Y2 JPH0640503Y2 JP1988018593U JP1859388U JPH0640503Y2 JP H0640503 Y2 JPH0640503 Y2 JP H0640503Y2 JP 1988018593 U JP1988018593 U JP 1988018593U JP 1859388 U JP1859388 U JP 1859388U JP H0640503 Y2 JPH0640503 Y2 JP H0640503Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door glass
- vehicle
- weather strip
- door
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims description 71
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は自動車のドアフレームの内周面に沿って取付け
られるドアガラスウエザストリップに関するものであ
る。
られるドアガラスウエザストリップに関するものであ
る。
[従来技術] 第1図に示すような自動車用ドアには、ドアフレーム1
の内周面に沿ってドアガラスウエザストリップが装着さ
れている。
の内周面に沿ってドアガラスウエザストリップが装着さ
れている。
ドアガラスウエザストリップとしては第5図に示すよう
に、断面コ字形をなす本体の底部31の前方にシール壁34
を設け、該シール壁34と底部31との間を中空状とした形
式のものがある。そしてこの形式においてシール性向上
のために、シール壁34を断面く字形として、シール壁34
のうちドアガラス2にて押上げられる車外側の部分341
をガラス押上げ方向に対してほぼ垂直で、かつ薄肉と
し、上記部分341を、ガラス押上げ方向に対し傾斜方向
で、かつ厚肉とした車内側の部分342で支持するように
なした構造のものが用いられるようになつてきた。
に、断面コ字形をなす本体の底部31の前方にシール壁34
を設け、該シール壁34と底部31との間を中空状とした形
式のものがある。そしてこの形式においてシール性向上
のために、シール壁34を断面く字形として、シール壁34
のうちドアガラス2にて押上げられる車外側の部分341
をガラス押上げ方向に対してほぼ垂直で、かつ薄肉と
し、上記部分341を、ガラス押上げ方向に対し傾斜方向
で、かつ厚肉とした車内側の部分342で支持するように
なした構造のものが用いられるようになつてきた。
なお、図例のドアガラスウエザストリップ3はトリムを
形成する保持部4と一体化され、この保持部4をドアフ
レーム1のフランジ11に取付けることでドアフレーム1
の内周面に沿って支持されている。
形成する保持部4と一体化され、この保持部4をドアフ
レーム1のフランジ11に取付けることでドアフレーム1
の内周面に沿って支持されている。
[本考案が解決しようとする課題] ところで上記のドアガラスウエザストリップ3におい
て、第6図に示すようにドアガラス2が上昇して閉じら
れたとき、シール壁34の車内側の部分(以下、内半部と
いう)342の先端とドアガラス2の外周内面とは完全に
密着せず隙間aが生じる。
て、第6図に示すようにドアガラス2が上昇して閉じら
れたとき、シール壁34の車内側の部分(以下、内半部と
いう)342の先端とドアガラス2の外周内面とは完全に
密着せず隙間aが生じる。
シール性および遮音性をよくするためにはかかる隙間a
が生ぜず、ドアガラス2の外周がシール壁34で完全に包
まれることが望まれる。
が生ぜず、ドアガラス2の外周がシール壁34で完全に包
まれることが望まれる。
また、ドアガラス2の上昇端位置は車によって若干のバ
ラツキが不可避的に生じる。ところで上昇端が高い場
合、シール壁34の車外側の部分(以下、外半部という)
341はドアガラス2により更に高く押上げられる。とこ
ろが内半部342は厚肉で変形しないため、押上げに伴な
って、外半部341の一端が接続するモールリップ32は車
内方向へ倒込み先端がドアガラス2を押すことでドアガ
ラス2は室内方向へ移動する。この結果、上記隙間aは
なくなるが、ドアフレーム1の外面とドアガラス2の間
の段差が増大する。
ラツキが不可避的に生じる。ところで上昇端が高い場
合、シール壁34の車外側の部分(以下、外半部という)
341はドアガラス2により更に高く押上げられる。とこ
ろが内半部342は厚肉で変形しないため、押上げに伴な
って、外半部341の一端が接続するモールリップ32は車
内方向へ倒込み先端がドアガラス2を押すことでドアガ
ラス2は室内方向へ移動する。この結果、上記隙間aは
なくなるが、ドアフレーム1の外面とドアガラス2の間
の段差が増大する。
最近では、ボデーからドアフレームおよびドアガラスに
かけて面一化する傾向にあり、上記の如き段差の増大は
好ましくない。
かけて面一化する傾向にあり、上記の如き段差の増大は
好ましくない。
そこで本考案は、ドアガラスの外周を包んで、シール
性、遮音性にすぐれ、かつドアガラス上昇端位置が高く
なつても上記の段差が増大しないドアガラスウエザスト
リップを提供することを目的とする。
性、遮音性にすぐれ、かつドアガラス上昇端位置が高く
なつても上記の段差が増大しないドアガラスウエザスト
リップを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案は、第2図に例示するように、断面くの字形のシ
ール壁34を設けて中空部を形成し、シール壁34のうちド
アガラス2で押上げられる外半部341を薄肉とし、内半
部342を外半部341よりも厚肉としたドアガラスウエザス
トリップにおいて、内半部342の根元部に肉抜き部343を
形成して、シール壁34がドアガラス2にて押上げられた
とき根元部を屈曲可能としたことを特徴とする。
ール壁34を設けて中空部を形成し、シール壁34のうちド
アガラス2で押上げられる外半部341を薄肉とし、内半
部342を外半部341よりも厚肉としたドアガラスウエザス
トリップにおいて、内半部342の根元部に肉抜き部343を
形成して、シール壁34がドアガラス2にて押上げられた
とき根元部を屈曲可能としたことを特徴とする。
[作用、効果] 第3図に示すようにドアガラス2が上昇して閉じられた
とき、ドアガラス2の押上げ力はシール壁34の外半部34
1から内半部342に伝えられて内半部342は根元部が屈曲
してドアガラス2面に直角に近い方向へ回動し、シール
壁34はドアガラス2の外周部内面とよく密着し、シール
性、遮音性が向上される。
とき、ドアガラス2の押上げ力はシール壁34の外半部34
1から内半部342に伝えられて内半部342は根元部が屈曲
してドアガラス2面に直角に近い方向へ回動し、シール
壁34はドアガラス2の外周部内面とよく密着し、シール
性、遮音性が向上される。
また、ドアガラス2の上昇端が特に高い場合、内半部34
2はドアガラス2に対して更に直角方向に近くなる。従
ってモールリップ32がドアガラス2を車内方向へ押付け
ても、ドアガラス2は、押付け力に対して内半部342で
支えられることになり、車内方向へ移動しない。従って
従来のようなドアフレーム1外面とドアガラス2間の段
差の増大は生じない。
2はドアガラス2に対して更に直角方向に近くなる。従
ってモールリップ32がドアガラス2を車内方向へ押付け
ても、ドアガラス2は、押付け力に対して内半部342で
支えられることになり、車内方向へ移動しない。従って
従来のようなドアフレーム1外面とドアガラス2間の段
差の増大は生じない。
[実施例] 第1図ないし第3図に本考案の第1の実施例を示す。
ドアガラスウエザストリップ3はゴム製で、保持部4と
一体構造となっており、保持部4によりドアフレーム1
のフランジ11に保持せしめられている。
一体構造となっており、保持部4によりドアフレーム1
のフランジ11に保持せしめられている。
ドアガラスウエザストリップ3の本体はソリッドゴムよ
りなる断面コ字形で、底部31、底部31の車外側端部より
直角方向に延びるモールリップ32および底部31の車内側
の端部から直角方向に延びて断面U字形のトリムを形成
する保持部4と一体化する支壁33よりなる。底部31の前
方には、一端がモールリップ32の先端部に接続し、他端
が底部31と支壁33とのコーナ部に接続する断面く字形の
シール壁34が形成してあり、底面31とシール壁34間は中
空構造となっている。
りなる断面コ字形で、底部31、底部31の車外側端部より
直角方向に延びるモールリップ32および底部31の車内側
の端部から直角方向に延びて断面U字形のトリムを形成
する保持部4と一体化する支壁33よりなる。底部31の前
方には、一端がモールリップ32の先端部に接続し、他端
が底部31と支壁33とのコーナ部に接続する断面く字形の
シール壁34が形成してあり、底面31とシール壁34間は中
空構造となっている。
シール壁34はスポンジゴムよりなり、ドアガラス2によ
り押上げられる外半部341はドアガラス押上げ方向にほ
ぼ直角で、薄肉均一厚としてある。内半部342は外半部3
41側から根元方向へ厚さが次第に厚くなるが、根元部で
は内側に肉抜き部343が形成してある。そして根元部は
シール壁34がドアガラス2にて押上げられたときに底部
31方向へ屈曲し得る厚さとしてある。
り押上げられる外半部341はドアガラス押上げ方向にほ
ぼ直角で、薄肉均一厚としてある。内半部342は外半部3
41側から根元方向へ厚さが次第に厚くなるが、根元部で
は内側に肉抜き部343が形成してある。そして根元部は
シール壁34がドアガラス2にて押上げられたときに底部
31方向へ屈曲し得る厚さとしてある。
第4図は第2の実施例を示すもので、ドアフレーム1は
断面ほぼZ字型で、その外周面の上段および下段にはそ
れぞれ自動車ボデーのドア開口縁に弾接するドアウエザ
ストリップ6、7が装着してある。ドアフレーム1の内
面に装着したドアガラスウエザストリップ3の保持部4
は、支壁33から直線状に延びた厚肉の延長部により構成
され、その先端の車内側面には凹所41が形成されて、ド
アフレーム1の下端コーナ部に形成した突起部に係合せ
しめてある。また、モールリップ32の根元部の外面には
凹所35が形成され、これにドアフレーム1の外面下端に
形成した突起部が係合せしめてある。ドアガラスウエザ
ストリップ3のモールリップ32の先端部と、本体底部31
と支壁33とでなすコーナ部とをつなぐシール壁34の構造
は、上記第1の実施例と実質的に同じであつて説明を省
略する。
断面ほぼZ字型で、その外周面の上段および下段にはそ
れぞれ自動車ボデーのドア開口縁に弾接するドアウエザ
ストリップ6、7が装着してある。ドアフレーム1の内
面に装着したドアガラスウエザストリップ3の保持部4
は、支壁33から直線状に延びた厚肉の延長部により構成
され、その先端の車内側面には凹所41が形成されて、ド
アフレーム1の下端コーナ部に形成した突起部に係合せ
しめてある。また、モールリップ32の根元部の外面には
凹所35が形成され、これにドアフレーム1の外面下端に
形成した突起部が係合せしめてある。ドアガラスウエザ
ストリップ3のモールリップ32の先端部と、本体底部31
と支壁33とでなすコーナ部とをつなぐシール壁34の構造
は、上記第1の実施例と実質的に同じであつて説明を省
略する。
上記のように構成したドアガラスウエザストリップにお
いて、ドアガラス閉時、シール壁外半部341がドアガラ
ス2により押上げられると、第3図に示すように内半部
342はその根元部が若干屈曲し、全体として根元部を中
心に底部31に近づく方向、即ちドアガラス面に対して直
角方向に近ずく方向に回動する。これにより内半部342
の先端はドアガラス2の上端内面を車外方向へ押す状態
となるためガラス面によく密着し、第6図に示す従来の
ドアガラスウエザストリップにおけるが如き隙間aは生
じない。従ってシール性は向上され、遮音効果も向上す
る。
いて、ドアガラス閉時、シール壁外半部341がドアガラ
ス2により押上げられると、第3図に示すように内半部
342はその根元部が若干屈曲し、全体として根元部を中
心に底部31に近づく方向、即ちドアガラス面に対して直
角方向に近ずく方向に回動する。これにより内半部342
の先端はドアガラス2の上端内面を車外方向へ押す状態
となるためガラス面によく密着し、第6図に示す従来の
ドアガラスウエザストリップにおけるが如き隙間aは生
じない。従ってシール性は向上され、遮音効果も向上す
る。
また、ドアガラス2の上昇端位置が高くなりすぎた場
合、シール壁内半部342はガラス面に対して更に直角に
近い方向に回動する。一方、モールリップ32もその根元
部を中心としてドアガラス2の上端部を車内方向へ押
す。しかしながらこの押付け力は車内側から内半部342
により支えられ、かつ内半部342はその長手方向に沿う
押付け力に対しては撓まない充分の厚さを有するから、
ドアガラス2が車内方向へ押込まれることはない。従っ
てたとえドアガラス2の上昇端が高くなりすぎても、ド
アフレーム1の外面とドアガラス2の外面との間の段差
が増大することはない。
合、シール壁内半部342はガラス面に対して更に直角に
近い方向に回動する。一方、モールリップ32もその根元
部を中心としてドアガラス2の上端部を車内方向へ押
す。しかしながらこの押付け力は車内側から内半部342
により支えられ、かつ内半部342はその長手方向に沿う
押付け力に対しては撓まない充分の厚さを有するから、
ドアガラス2が車内方向へ押込まれることはない。従っ
てたとえドアガラス2の上昇端が高くなりすぎても、ド
アフレーム1の外面とドアガラス2の外面との間の段差
が増大することはない。
第1図は本考案のドアガラスウエザストリップを装着す
る自動車ドアの正面図、第2図および第3図は本考案の
第1の実施例を示すもので、第2図は第1図のII-II線
に沿うドアガラスウエザストリップの断面図、第3図は
同ウエザストリップのドアガラス閉時の断面図、第4図
は本考案の第2の実施例の断面図、第5図および第6図
は従来例を示すもので、第5図は従来のドアガラスウエ
ザストリップの断面図、第6図は同ウエザストリップの
ドアガラス閉時の断面図である。 1……ドアフレーム 2……ドアガラス 3……ドアガラスウエザストリップ 31……底部 34……シール壁 341……車外側部分 342……車内側部分 343……肉抜き部 4……保持部
る自動車ドアの正面図、第2図および第3図は本考案の
第1の実施例を示すもので、第2図は第1図のII-II線
に沿うドアガラスウエザストリップの断面図、第3図は
同ウエザストリップのドアガラス閉時の断面図、第4図
は本考案の第2の実施例の断面図、第5図および第6図
は従来例を示すもので、第5図は従来のドアガラスウエ
ザストリップの断面図、第6図は同ウエザストリップの
ドアガラス閉時の断面図である。 1……ドアフレーム 2……ドアガラス 3……ドアガラスウエザストリップ 31……底部 34……シール壁 341……車外側部分 342……車内側部分 343……肉抜き部 4……保持部
Claims (1)
- 【請求項1】自動車のドアフレームの内周に沿って装着
されるドアガラスウエザストリップであって、ドアガラ
ス閉時にドアガラスの周縁と対向する底部と、底部の車
外側端部よりほぼ直角方向に延びるモールリップと、底
部の車内側端部よりほぼ直角方向に延びてドアフレーム
に係止される保持部を備えるとともに、一端がモールリ
ップの先端部に連結するとともに他端が底部の車内側端
部に連結して底部との間に中空部を形成するシール壁を
備え、かつシール壁のうちドアガラス閉時にドアガラス
にて押上げられる車外側部分を底部とほぼ平行で薄肉と
し、車外側部分からく字形に折れ曲って底部に至る車内
側部分を厚肉としたドアガラスウエザストリップにおい
て、車内側部分における底部と連結する根元部に肉抜き
部を形成して、ドアガラス閉時に上記根元部が屈曲して
上記車内側部分が底部方向へ回動する構造としたことを
特徴とするドアガラスウエザストリップ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988018593U JPH0640503Y2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ドアガラスウエザストリップ |
| AU27753/89A AU596919B2 (en) | 1988-02-15 | 1989-01-05 | Weather strip for door glass |
| CA000591041A CA1318711C (en) | 1988-02-15 | 1989-02-14 | Weather strip for door glass |
| US07/545,146 US5072545A (en) | 1988-02-15 | 1990-06-28 | Weather strip for door glass |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988018593U JPH0640503Y2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ドアガラスウエザストリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123917U JPH01123917U (ja) | 1989-08-23 |
| JPH0640503Y2 true JPH0640503Y2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=31233379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988018593U Expired - Lifetime JPH0640503Y2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ドアガラスウエザストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640503Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2540699Y2 (ja) * | 1990-08-10 | 1997-07-09 | 西川ゴム工業株式会社 | サッシュレス4ドア車のセンターピラー用ウェザーストリップ |
| JP2584751Y2 (ja) * | 1991-07-18 | 1998-11-05 | 西川ゴム工業株式会社 | ルーフ部グラスランチャンネル |
| JP5115893B2 (ja) * | 2010-03-15 | 2013-01-09 | トキワケミカル工業株式会社 | 芯材を有する押出し成形品 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165213U (ja) * | 1984-04-13 | 1985-11-01 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウエザストリツプ |
| JPS6126617U (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-17 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ドアガラスラン |
| JPH0249133Y2 (ja) * | 1984-09-21 | 1990-12-25 | ||
| JPS62225416A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-10-03 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | サツシユレスドア型車のドアウエザ−ストリツプ |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP1988018593U patent/JPH0640503Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01123917U (ja) | 1989-08-23 |
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