JPH0640554B2 - ダイボンデイング用金線のマウント方法 - Google Patents
ダイボンデイング用金線のマウント方法Info
- Publication number
- JPH0640554B2 JPH0640554B2 JP60223984A JP22398485A JPH0640554B2 JP H0640554 B2 JPH0640554 B2 JP H0640554B2 JP 60223984 A JP60223984 A JP 60223984A JP 22398485 A JP22398485 A JP 22398485A JP H0640554 B2 JPH0640554 B2 JP H0640554B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gold wire
- tool
- clamper
- bent portion
- bonding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/011—Apparatus therefor
- H10W72/0113—Apparatus for manufacturing die-attach connectors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
- H10W72/07141—Means for applying energy, e.g. ovens or lasers
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/075—Connecting or disconnecting of bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/075—Connecting or disconnecting of bond wires
- H10W72/07502—Connecting or disconnecting of bond wires using an auxiliary member
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/551—Materials of bond wires
- H10W72/552—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver
- H10W72/5522—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver comprising gold [Au]
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Die Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明はダイボンディング用金線のマウント方法に関
する。
する。
(従来の技術) 第4図に示すように半導体のペレットPをフレームFな
どの表面にダイボンディングするのに、そのフレームF
の表面に金をメッキしておき、これを加熱した状態で表
面にペレットをのせて付着するのが普通であるが、この
メッキによる金に代えてフレームFの表面に金線Aをボ
ンディングなどによってマウントし、これを加熱して溶
融状態としてから、その表面にペレットPをのせること
によってダイボンディングすることが行われている。
どの表面にダイボンディングするのに、そのフレームF
の表面に金をメッキしておき、これを加熱した状態で表
面にペレットをのせて付着するのが普通であるが、この
メッキによる金に代えてフレームFの表面に金線Aをボ
ンディングなどによってマウントし、これを加熱して溶
融状態としてから、その表面にペレットPをのせること
によってダイボンディングすることが行われている。
第2図は従来の金線のマウント方法を説明するためのも
ので、リールなどから繰り出されてくる金線Aは、クラ
ンパC内を通り、ボンディング用のツールTを貫通して
引き出されている。第2図Aに示すようにツールTから
出ている金線Aの先端は既にL状に屈曲されて屈曲部B
が形成されてあるものとし、またクランパCはオープン
されているものとする。
ので、リールなどから繰り出されてくる金線Aは、クラ
ンパC内を通り、ボンディング用のツールTを貫通して
引き出されている。第2図Aに示すようにツールTから
出ている金線Aの先端は既にL状に屈曲されて屈曲部B
が形成されてあるものとし、またクランパCはオープン
されているものとする。
まず金線Aが繰り出されてその先端の屈曲部Bをフレー
ムFの表面に第2図Bに示すようにのせる。ついでツー
ルTを下降させて屈曲部Bの一端をフレームFに押し付
けて融着(ボンディング)し、これによって屈曲部Bを
フレームFにマウントする。次にツールTを第2図Cに
示すように距離Lだけ上昇させる。この上昇によって次
の屈曲部Bを形成するための金線が、ツールTからあた
かも繰り出されるようになる。
ムFの表面に第2図Bに示すようにのせる。ついでツー
ルTを下降させて屈曲部Bの一端をフレームFに押し付
けて融着(ボンディング)し、これによって屈曲部Bを
フレームFにマウントする。次にツールTを第2図Cに
示すように距離Lだけ上昇させる。この上昇によって次
の屈曲部Bを形成するための金線が、ツールTからあた
かも繰り出されるようになる。
一方これまでの間にクランパCは若干降下され、その降
下のあとクローズされて金線Aをクランプする。そして
ここでクローズされたクランパCを当初の位置まで引き
上げると、この引き上げによって金線Aは屈曲部Bから
引きちぎられるようにしてカットされる。この状態を示
したのが第2図Dである。
下のあとクローズされて金線Aをクランプする。そして
ここでクローズされたクランパCを当初の位置まで引き
上げると、この引き上げによって金線Aは屈曲部Bから
引きちぎられるようにしてカットされる。この状態を示
したのが第2図Dである。
このあとベンディング用のアームMが矢印方向により駆
動されてきて、ツールTの先端から出ている金線を屈曲
する(第2図E参照。)。この屈曲のあとクランパCは
オープンされ、当初の状態に戻る。
動されてきて、ツールTの先端から出ている金線を屈曲
する(第2図E参照。)。この屈曲のあとクランパCは
オープンされ、当初の状態に戻る。
以上の説明からも理解されるように、第2図CからDの
状態に移るとき、ツールTを上昇させたときこれにつら
れて金線が繰り入れられるのを防ぐためにクランパCが
用意され、このときクランパCをクローズすることによ
って金線Aをグリップして、その繰り入れを防止してい
る。
状態に移るとき、ツールTを上昇させたときこれにつら
れて金線が繰り入れられるのを防ぐためにクランパCが
用意され、このときクランパCをクローズすることによ
って金線Aをグリップして、その繰り入れを防止してい
る。
一方第2図Aの状態においては、金線を繰り出す必要が
あるとことから、クランパCはオープンされていなれれ
ばならないので、第2図E以降においてクランパCはオ
ープンされる。
あるとことから、クランパCはオープンされていなれれ
ばならないので、第2図E以降においてクランパCはオ
ープンされる。
ところがこのときのクランパCのオープンによって金線
のグリップを解除すると、それ以前の金線のカール状態
あるいはベンディング状態に基づく復元力によってトー
ションが作用し、そのため金線が移動したり、よじれる
ように回転したりすることがある。
のグリップを解除すると、それ以前の金線のカール状態
あるいはベンディング状態に基づく復元力によってトー
ションが作用し、そのため金線が移動したり、よじれる
ように回転したりすることがある。
そのため第3図に示すようにフレーム上のペレットPの
ダイボンディング領域Qが鎖線で示す範囲であったとす
ると、本来ならば屈曲部Bは領域Qのセンターにマウン
トされなければならないのに、点線で示すようにセンタ
ーから外れてマウントされてしまうようになる。このよ
うな位置にマウントされるようなことがあると、ペレッ
トPのフレームに対するダイボンディングが極めて不安
定となる。
ダイボンディング領域Qが鎖線で示す範囲であったとす
ると、本来ならば屈曲部Bは領域Qのセンターにマウン
トされなければならないのに、点線で示すようにセンタ
ーから外れてマウントされてしまうようになる。このよ
うな位置にマウントされるようなことがあると、ペレッ
トPのフレームに対するダイボンディングが極めて不安
定となる。
(発明が解決しようとする問題点) この発明はトーションが作用することがあっても、ダイ
ボンディング用の金線のマウント位置の安定化を図るこ
とを目的とする。
ボンディング用の金線のマウント位置の安定化を図るこ
とを目的とする。
(問題点を解決するための手段) この発明は金線をクランパによってグリップしたまま
で、屈曲部形成のためのベンディングから、その屈曲部
のフレームへのボンディングを実施するとともに、ボン
ディング後からツールの、このツールからの金線の繰り
出しのための引き上げまでの間にクランパを上昇させる
ようにし、この上昇の際のみクランパをオープンとして
そのグリップを解除するようにしたことを特徴とする。
で、屈曲部形成のためのベンディングから、その屈曲部
のフレームへのボンディングを実施するとともに、ボン
ディング後からツールの、このツールからの金線の繰り
出しのための引き上げまでの間にクランパを上昇させる
ようにし、この上昇の際のみクランパをオープンとして
そのグリップを解除するようにしたことを特徴とする。
(実施例) この発明の実施例を第1図によって説明すると、金線A
は、クランパC内を通り、ボンディング用のツールTを
貫通して引き出されている。第1図Aに示すようにツー
ルTから出ている金線Aの先端は既にL状に屈曲されて
屈曲部Bが形成されてあるものする。これらの状態は従
来と同様である。しかしクランパCは既にクローズされ
ているものとする。
は、クランパC内を通り、ボンディング用のツールTを
貫通して引き出されている。第1図Aに示すようにツー
ルTから出ている金線Aの先端は既にL状に屈曲されて
屈曲部Bが形成されてあるものする。これらの状態は従
来と同様である。しかしクランパCは既にクローズされ
ているものとする。
まず金線AはクランパCによってグリップされた状態で
クランパCが下降し、屈曲部BをフレームFの表面に第
1図Bに示すようにのせる。この時クランパCと一体的
にツールTも下降させる。そしてツールTによって屈曲
部Bの一端をフレームFに押し付けて融着(ボンディン
グ)し、これによって屈曲部BをフレームFにマウント
する。
クランパCが下降し、屈曲部BをフレームFの表面に第
1図Bに示すようにのせる。この時クランパCと一体的
にツールTも下降させる。そしてツールTによって屈曲
部Bの一端をフレームFに押し付けて融着(ボンディン
グ)し、これによって屈曲部BをフレームFにマウント
する。
次にツールTをそのボンディング状態としたままで、ク
ランパCをオープンにして金線のグリップを解除した状
態で、第1図Cに示すように若干上昇させ、そのあと再
びクローズする。この上昇によって次の屈曲部B分のた
めのツールTの引き上げ行程が確保されるようになる。
またこのクランプCはその上昇の際オープンにされ、金
線のグリップを解除しているので、クランパCは金線の
引き上げを伴わずに上昇するようになる。
ランパCをオープンにして金線のグリップを解除した状
態で、第1図Cに示すように若干上昇させ、そのあと再
びクローズする。この上昇によって次の屈曲部B分のた
めのツールTの引き上げ行程が確保されるようになる。
またこのクランプCはその上昇の際オープンにされ、金
線のグリップを解除しているので、クランパCは金線の
引き上げを伴わずに上昇するようになる。
このあと第1図Dに示すよういツールTを距離Lだけ引
き上げる。引き上げによって金線が、ツールTからあた
かも繰り出されるようになる。ついで金線をグリップし
た状態にあるクランパCをツールTとともに当初の位置
まで引き上げると、この引き上げによって金線Aは屈曲
部Bから引きちぎられるようにしてカットされる。この
状態を示したのが第1図Eである。
き上げる。引き上げによって金線が、ツールTからあた
かも繰り出されるようになる。ついで金線をグリップし
た状態にあるクランパCをツールTとともに当初の位置
まで引き上げると、この引き上げによって金線Aは屈曲
部Bから引きちぎられるようにしてカットされる。この
状態を示したのが第1図Eである。
ここで従来と同様にベンディング用のアームMが矢印方
向より駆動されてきて、ツールTの先端から出ている金
線を屈曲する(第1図E参照。)。この屈曲によって当
初の状態に戻る。
向より駆動されてきて、ツールTの先端から出ている金
線を屈曲する(第1図E参照。)。この屈曲によって当
初の状態に戻る。
以上の行程において、金線Aはクランパによってグリッ
プされたままで、金線のベンディングからボンディング
まで実施するようにしたので、屈曲部のベンディング時
において、金線が回転するようなことは確実に回避され
る。
プされたままで、金線のベンディングからボンディング
まで実施するようにしたので、屈曲部のベンディング時
において、金線が回転するようなことは確実に回避され
る。
(発明の効果) 以上詳述したようにこの発明によれば、ダイボンディン
グ用の金線のマウント位置を、金線にトーションがかか
っていても簡単にしかも確実に安定化し得るといった効
果を奏する。
グ用の金線のマウント位置を、金線にトーションがかか
っていても簡単にしかも確実に安定化し得るといった効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明の実施例行程を示す正面図、第2図は
従来工程を示す正面図、第3図は金線のマウント状態を
示す平面図、第4図はペレットのボンディング状態を示
す断面図である。 F……フレーム、A……金線、B……屈曲部、C……ク
ランパ、T……ツール、P……ペレット、
従来工程を示す正面図、第3図は金線のマウント状態を
示す平面図、第4図はペレットのボンディング状態を示
す断面図である。 F……フレーム、A……金線、B……屈曲部、C……ク
ランパ、T……ツール、P……ペレット、
Claims (1)
- 【請求項1】金線をクランパによってグリップしたまま
で、ツールから繰り出された前記金線の先端を、屈曲部
形成のためにベンディングし、および前記ツール、グリ
ップを下降させて、前記屈曲部を前記ツールにより被ボ
ンディング位置にボンディングする工程、 前記ツールによるボディングのあと、前記ツールをボン
ディング状態としたままで、前記クランパをオープンと
して前記金線のグリップを解除して上昇させ、その上昇
後において前記クランパをクローズして前記金線を再び
グリップする工程、 前記クランパが再び前記金線をグリップしたあと、前記
金線の繰り出しのために前記ツールを引き上げる工程、 および前記ツールを引き上げたあと、前記金線をグリッ
プしている前記クランパを前記ツールとともに引き上げ
て、前記屈曲部から前記金線をカットする工程とからな
る ダイボンディング用金線のマウント方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60223984A JPH0640554B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ダイボンデイング用金線のマウント方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60223984A JPH0640554B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ダイボンデイング用金線のマウント方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284526A JPS6284526A (ja) | 1987-04-18 |
| JPH0640554B2 true JPH0640554B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=16806754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60223984A Expired - Lifetime JPH0640554B2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | ダイボンデイング用金線のマウント方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640554B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2531046B2 (ja) * | 1991-08-31 | 1996-09-04 | 株式会社ニレコ | 光学式ラインマ―ク検出器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58125842A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-27 | Toshiba Corp | ワイヤボンデイング装置 |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP60223984A patent/JPH0640554B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6284526A (ja) | 1987-04-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5653381A (en) | Process and apparatus for producing a bonded metal coating | |
| US5673845A (en) | Lead penetrating clamping system | |
| US4418858A (en) | Deep bonding methods and apparatus | |
| JPH0640554B2 (ja) | ダイボンデイング用金線のマウント方法 | |
| JP3049515B2 (ja) | ワイヤボンデイング方法 | |
| JP2727352B2 (ja) | リード付き半導体素子の製造方法 | |
| JP3522123B2 (ja) | ワイヤボンディング方法 | |
| JP3000817B2 (ja) | ワイヤボンディング方法 | |
| JPH09162226A (ja) | 被覆ワイヤのワイヤボンディング方法 | |
| JPH09162225A (ja) | 被覆ワイヤのワイヤボンディング方法 | |
| US5207786A (en) | Wire bonding method | |
| JP2929278B2 (ja) | 線材供給装置 | |
| JP2894344B1 (ja) | ワイヤボンディング方法 | |
| JPS5855665B2 (ja) | ワイヤボンデイング方法 | |
| JPH0614525B2 (ja) | 半導体装置の製造方法及びその製造装置 | |
| JPS6333295B2 (ja) | ||
| JP2915272B2 (ja) | コイル用テーピングユニット | |
| JPH025533Y2 (ja) | ||
| JPS58175896A (ja) | 電子部品插入装置 | |
| JPH06342819A (ja) | ワイヤボンディング方法及び装置 | |
| JPS5992541A (ja) | ワイヤボンデイング方法 | |
| JPS5816541A (ja) | ボンデイング装置 | |
| JPS6182441A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH10509844A (ja) | 隆起接点メタライゼーションを形成する方法及び装置 | |
| JPS58143A (ja) | 超音波ワイヤボンデイング方法 |