JPH0640779B2 - コンバイン - Google Patents

コンバイン

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JPH0640779B2
JPH0640779B2 JP24203087A JP24203087A JPH0640779B2 JP H0640779 B2 JPH0640779 B2 JP H0640779B2 JP 24203087 A JP24203087 A JP 24203087A JP 24203087 A JP24203087 A JP 24203087A JP H0640779 B2 JPH0640779 B2 JP H0640779B2
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宗之 河瀬
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Kubota Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 (a)産業上の利用分野 この発明は脱穀装置搭載して農地内を走行するコンバイ
ンに関し、特に刈取部を進行方向に対して垂直な方向に
移動する横スライド機構を備えたコンバインに関する。
(b)従来の技術 コンバインによる刈取作業時には未刈側の履帯が作物の
植株近傍を踏みつける場合があり、踏みつけられた作物
は倒伏する。農地面が比較的強固である場合には倒伏し
た作物は履帯が通過したのち再び起立するが、農地面が
軟弱な場合には履帯が通過した後も作物は倒伏したまま
になり、後の刈取作業が困難になる。このため、第9図
に示すように、刈取部23を進行方向に対して垂直な矢
印AまたはB方向に移動可能にした横スライド機構を備
えたコンバインが案出されている。この横スライド機構
により刈取部23を第9図中二点鎖線で示す位置まで移
動することにより、未刈側の履帯24が踏みつける植株
列の作物41をも刈取部23内に導くことができ、履帯
24により踏みつけられる前に作物の穀稈を刈り取るこ
とができる。この横スライド機構は刈取部23にモータ
M2を設け、このモータM2の回転軸にピニオンギヤ2
5を設けるとともに本体側にラックギア26を備え、ピ
ニオンギア25をラックギア26に噛合させ、モータ2
の回転により刈取部23を矢印AまたはB方向に移動す
る。また、この横スライド機構を用いて微小量の方向制
御を行うこともでき、さらに回行位置近傍において横ス
ライド機構を有効にし、作物の刈取量を増加することに
より回行動作のために十分なスペースを設けることもで
きる。
(c)発明が解決しようとする問題点 しかしながら、横スライド機構により刈取部を移動する
と刈取部の刈刃から脱穀装置に至るまでの搬送距離が変
化する場合がある。この刈刃から脱穀装置までの間では
搬送装置における穀稈の挟持位置が変更できるようにさ
れており、刈取部内で形成した作物の穂先位置に応じて
穀稈の挟持位置を変更するようにしている。これは、同
一農地内の作物でもその穀稈の長さは完全に均一ではな
く穀稈の搬送状態の変化により穂先位置が変わる場合が
あり、このような場合にも脱穀装置内に穂部のみが導か
れるように穀稈の挟持位置を変更し、脱穀作業精度を良
好に維持するためである。このためには、穂先の検出位
置から脱穀装置までの搬送距離を考慮して穂先の検出後
に所定のタイミングで挟持位置を変更する必要がある。
ところが、刈取部は横方向に移動することによって搬送
距離が変化すると、穀稈挟持位置の変更のタイミングに
誤差を生じ、穂先位置の変化に対して適正な挟持位置の
変更を行うことができない場合があった。
この発明の目的は、刈取部の横方向の移動量に応じて穀
稈挟持位置の変更動作のタイミングを変えるようにし、
搬送距離の変化に関わらず常に適正な状態で穀稈の部分
のみを脱穀装置に導くことができるコンバインを提供す
ることにある。
(d)問題点を解決するための手段 この発明のコンバインは、作物の穂先位置を検出する穂
先センサと、穂先センサの検出結果に基づいて搬送距離
の穀稈挟持位置を変更する扱深さ制御手段と、進行方向
に対して垂直な方向に刈取部を移動する横スライド機構
と、を備えてなるコンバインにおいて、 横スライド機構による刈取部の移動量に応じて前記扱深
さ制御手段における穀稈挟持位置の変更の遅延時間を増
減する遅延時間変更手段を設けたことを特徴とする。
(e)作用 この発明においては、横スライド機構により刈取部が横
方向に移動するとその移動量に応じて扱深さ制御手段に
おける穀稈挟持位置の変更の遅延時間が増減される。扱
深さ制御手段における穀稈挟持位置の変更の遅延時間と
は穂先センサが作物の穂先を検出したのち搬送装置の穀
稈挟持位置を変更するまでの時間であり、この時間は穂
先センサから脱穀装置までの搬送距離に従って設定され
るべきである。遅延時間変更手段は刈取部の横方向の移
動により搬送距離が変化すると、これに合わせて遅延時
間が増減する。このため、搬送装置の穀稈挟持位置の変
更動作は常に適正なタイミングで開始され、刈取部が横
方向に移動した状態で穂先位置が変化しても脱穀装置に
は常に適正な状態で作物の穂部のみが導かれる。
(f)実施例 第1図は、この発明のコンバインの要部を示す側面の模
式図である。
刈取部23は、分送爪28および引起爪29により前方
の作物を内部に導く。刈取部23には下方に刈刃30が
設けられており、作物の穀稈を株元から刈り取る。刈り
取られた作物はパッカ5により搬送装置1に導かれる。
搬送装置1はチェーン2を備え、このチェーン2により
穀稈を挟持して、作物を搬送チェーン3に導く。搬送チ
ェーン3は脱穀装置4の側面に位置し、穀稈を挟持して
作物の穂部を脱穀装置4に搬送する。引起爪29には上
下2ヶ所に穂先センサS1,S4が備えられている。ま
た、搬送装置1の上方には支持部材31を介して上下に
穂先センサS2,S3が設けられている。この穂先セン
サS2,S3の取付位置は引起爪29の穂先センサS1
とS4との間に位置している。
この穂先センサS2,S3は第5図(A)に示すように
取付部材51によりカバー52a,52bに対向して設
けられている。取付部材51はその中央部を支点として
揺動自在にされており、穂先センサS2,S3は同図
(B)および(C)に示すように上側カバー52aまた
は下側カバー52bの何れか一方のみと対向する位置に
移動できる。作物品種の違いや作物の状態によっては、
脱穀装置内において扱深さが浅くなりすぎるものや深く
なりすぎるものがある。そこで、脱穀装置内において浅
扱ぎぎみになる作物では同図(B)に示すように穂先セ
ンサS2,S3を上側カバー52aのみと対向するよう
にし、搬送手段における挟持位置を深扱側にしておく。
反対に脱穀装置内において深扱ぎぎみになる作物では同
図(C)に示すように、穂先センサS2,S3を下側カ
バー52bのみに対向させ、搬送チェーン3による挟持
位置を浅扱側にしておく。このように、深扱側に調整す
る場合の上側カバー52aと浅扱側に調整する場合の下
側カバー52bの両方を備えているため、作物の挟持位
置を正確に調整できる。
また、搬送装置1およびチェーン2は第2図に示すよう
にリンク6を介してレバー7の一端に係止されている。
このレバー7は他端をモータM1の回転軸に固定してお
り、モータM1の矢印GまたはH方向の回転により搬送
装置1およびチェーン2は駆動側1aを支点に矢印Cま
たはD方向に揺動する。搬送装置1およびチェーン2が
矢印C方向に揺動すると、チェーン2の挟持位置は作物
の上方に移行し、搬送装置1が矢印D方向に揺動する
と、チェーン2の挟持位置は作物の下方に移行する。し
たがって、搬送装置1を矢印C方向に揺動すれば、搬送
チェーン3における穀稈挟持位置は浅扱側に変化し、搬
送装置1を矢印D方向に揺動すると、搬送装置3におけ
る穀稈挟持位置は深扱側に変化する。
第3図および第4図は、上記コンバインの要部の平面の
模式図である。
前述のように刈刃30によって刈り取られた作物は矢印
方向に回転するパッカ5により搬送装置1に導かれる。
第9図に示す横スライド機構が動作していない状態では
第3図に示すように穂先センサS2,S3から搬送装置
1により搬送距離l1を搬送されて搬送チェーン3に導
かれる。刈取部23が第9図に示す横スライド機構によ
り矢印A方向に移動すると搬送装置1は駆動側1aを支
点に矢印方向に揺動し、第4図に示す状態になる。この
とき、穂先センサS2,S3は本体に対して位置変化せ
ず、穂先センサS2,S3を通過後作物は搬送距離l2
だけ搬送されて搬送チェーン3に達する。
第6図は、上記コンバインの制御部のブロックである。
CPU11にはI/Oインターフェイス14を介して穂
先センサS1〜S4のオンデータが入力される。また、
図外の操縦部に設けられているスイッチSW1のオンデ
ータが入力される。このスイッチSW1は横スライド機
構の動作を指示する。CPU11はROM12に予め書
き込まれた処理プログラムにしたがって、モータドライ
バ15に制御データを出力する。モータドライバ15は
この制御データにしたがってモータM1,M2を駆動す
る。モータM2の回転量はボリュームVRにより検出さ
れ、その検出データがA/D変換器16からCPU11
に入力される。また、CPU11に接続されたRAM1
3のメモリエリアMA1は後述するタイマTに割り当て
られている。さらに、ROM12には第7図に示すボリ
ュームVRの出力値とタイマTの計時時間tとの関係が
記憶されている。メモリエリアMA1のタイマTにはボ
リュームVRの出力値に対応する計時時間tが与えられ
る。
第8図は、上記コンバインの制御部の処理手順の一部を
示すフローチャートである。
刈取作業中においてCPU11は穂先センサS1〜S4
のオン/オフ状態をチェックする(n1〜n4)。CP
U11はまず刈取部23に取り付けられている穂先セン
サS1,S4のオン/オフ状態をチェックし、上側の穂
先センサS1がオンしている場合には作物の長さが長す
ぎると判断し、モータM1を矢印G方向に回転して搬送
装置1を矢印C方向に揺動させる。これによって搬送チ
ェーン3における作物の挟持位置は浅扱側に変更され
る。また、穂先センサS1およびS4の何れもがオフし
ている場合にはモータM1を矢印H方向に回転し、搬送
装置1を矢印D方向に揺動させる(n1→n2→n
6)。これによって搬送装置3における穀稈挟持位置は
深扱側に変化する。
穂先センサS1がオフし、穂先センサS4がオンしてい
る場合には作物の長さが適当であると判断しそのまま穂
先センサS2,S3のオン/オフ状態をチェックする。
上側の穂先センサS2がオンしている場合にはボリュー
ムVRの出力データに対応する計時時間tを第7図に示
す関係から読み出し、メモリエリアMA1に割り当てら
れたタイマTに与える(n3→n7)。この後タイマT
をオンし(n8)、タイマTがタイムアップするとモー
タM1を矢印G方向に回転して搬送装置1を矢印C方向
に揺動させる(n9,n10)。穂先センサS2,S4
の何れもがオフしている場合にはボリュームVRの出力
データに対応する計時時間を第7図に示す関係から読み
出し、メモリエリアMA1に割り当てられているタイマ
Tに与える(n3→n4→n11)。この後、タイマT
をオンし(n12)、タイムアップしたのちモータM1
を矢印H方向に回転する(n13,n14)。これによ
って搬送装置1は矢印D方向に揺動し、搬送チェーン3
における穀稈の挟持位置は深扱側に変化する。
以上において、n7〜n9,n11〜n13が第7図に
示す関係を記憶したROM12とともにこの発明の遅延
時間変更手段に相当する。以上のようにこの実施例によ
れば、上側の穂先センサS2がオンし、穂先位置が高す
ぎると判断した場合または、上側および下側の穂先セン
サS2,S3のいずれもがオフし、穂先位置が低すぎる
と判断した場合には、先ずそのときのボリュームVRの
出力に対応する計時時間tを読み出す。ボリュームVR
はモータM2の回転量を検出しており、刈取部23の横
スライド量に対応する。前述の第3図および第4図にお
いて明らかなように刈取部23が矢印A方向に移動する
に従い穂先センサS2,S3から搬送チェーン3までの
搬送距離は短くなる。一方、タイマtに与えられる計時
時間tは第7図に示すようにボリュームVRの出力が大
きくなるに従い、減少する。ボリュームVRの出力は刈
取部23の矢印A方向の移動量に比例するため、刈取部
23が矢印A方向に移動するに従いタイマTに与えられ
る計時時間は減少する。タイマTが計時する時間は穂先
センサS2,S3のオン/オフ状態をチェック後モータ
M2を駆動するまでの遅延時間であり、作物が搬送装置
1により穂先センサS2,S3の位置から搬送チェーン
3まで搬送されるのに必要な時間を考慮して設けられて
いる。刈取作業中における作物の搬送速度は略一定であ
るが、作物が穂先センサS2,S3を通過後に搬送チェ
ーン3に達するまでの時間はその搬送距離に比例する。
このため、刈取部23の横スライドにより穂先センサS
2,S3から搬送チェーン3までの搬送距離が変化する
とその間に費やされる時間も変化する。この実施例で
は、刈取部23の矢印A方向の移動量の増加にともなっ
て搬送距離が短くなるに従い、モータM1を駆動するま
での時間を短縮することができる。したがって、穀稈挟
持位置の変更の遅延時間を搬送距離に応じて変更するこ
とができ、刈取部23の横方向の位置に関わらず常に適
正なタイミングで穀稈挟持位置を変更できる。
また、本実施例では引起爪29の穂先センサS1,S4
を備えたため、引起爪29の位置で作物の通過状態を矯
正できる。また、穂先センサS2,S3で穂先位置が適
正な状態を外れた場合に、その誤差量を穂先センサS
1,S4が検出することができ、また、センサS1,S
4で穂先位置が適正状態を外れた場合には遅延時間なし
に直ちにモータM1が駆動されるため、穀稈挟持位置を
素早く補正することができる。
(g)発明の効果 この発明によれば、横スライド機構による刈取部の移動
によって穂先センサから脱穀装置までの搬送距離が変化
し、その間に係る時間が変化した場合に、刈取部の移動
量に応じて扱深さ制御手段における穀稈挟持位置の変更
動作の遅延時間を増減できる。この遅延時間は穂先セン
サを通過した作物が脱穀装置に至るまでの時間を考慮し
て設けられたものであり、この遅延時間を刈取部の横方
向の移動量に応じて変更することにより搬送距離に応じ
た遅延時間を設定でき、常に適正なタイミングで穀稈挟
持位置を変更できるため、脱穀作業精度を常に良好に維
持することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例であるコンバインの要部の構
成を示す側面の略図であり、第2図は同コンバインの扱
深さ制御手段の動作を示す側面の略図である。第3図お
よび第4図は何れも同コンバインの要部の平面の略図、
第5図(A)〜(C)は同コンバインにおける穂先セン
サの取付状態を示す図、第6図は同コンバインの制御部
のブロック図、第7図は同コンバインの制御部の一部を
構成するROMに記憶されているボリュームの出力と計
時時間との関係を示す図、第8図は同コンバインの制御
部の処理手順の要部を示すフローチャートである。ま
た、第9図はこの発明の実施例を含むコンバインの横ス
ライド機構を示す平面の略図である。 1……搬送装置、2……チェーン、 3……搬送チェーン、4……脱穀装置 23……刈取部、S1〜S4……穂先センサ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】作物の穂先位置を検出する穂先センサと、
    穂先センサの検出結果に基づいて搬送装置の穀稈挟持位
    置を変更する扱深さ制御手段と、進行方向に対して垂直
    な方向に刈取部を移動する横スライド機構と、を備えて
    なるコンバインにおいて、 横スライド機構による刈取部の移動量に応じて前記扱深
    さ制御手段における穀稈挟持位置の変更の遅延時間を増
    減する遅延時間変更手段を設けてなるコンバイン。
JP24203087A 1987-09-25 1987-09-25 コンバイン Expired - Lifetime JPH0640779B2 (ja)

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JP24203087A JPH0640779B2 (ja) 1987-09-25 1987-09-25 コンバイン

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JP24203087A JPH0640779B2 (ja) 1987-09-25 1987-09-25 コンバイン

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Publication Number Publication Date
JPS6485009A JPS6485009A (en) 1989-03-30
JPH0640779B2 true JPH0640779B2 (ja) 1994-06-01

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