JPH0642337U - 車両用ドア - Google Patents

車両用ドア

Info

Publication number
JPH0642337U
JPH0642337U JP8395192U JP8395192U JPH0642337U JP H0642337 U JPH0642337 U JP H0642337U JP 8395192 U JP8395192 U JP 8395192U JP 8395192 U JP8395192 U JP 8395192U JP H0642337 U JPH0642337 U JP H0642337U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
window
lower frame
door body
inclined portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8395192U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2598732Y2 (ja
Inventor
正寛 宗像
常雄 太田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hino Motors Ltd
Original Assignee
Hino Motors Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hino Motors Ltd filed Critical Hino Motors Ltd
Priority to JP1992083951U priority Critical patent/JP2598732Y2/ja
Publication of JPH0642337U publication Critical patent/JPH0642337U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2598732Y2 publication Critical patent/JP2598732Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Window Of Vehicle (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】簡単な形状の部品の追加で、高速走行時のドア
窓の閉止時の吸出し作用により窓ガラスの上縁がドア窓
の正常な閉止位置から外れるのを防止する。 【構成】ドアフレーム14はドア本体12の上縁の一端
から傾斜して立上がる傾斜部15を有し、ドア本体の上
方にドア窓13を形成する。ドア本体の開口部から出没
してドア窓を開閉する窓ガラス18の昇降が断面チャン
ネル状の一対のロアフレーム19により案内される。一
対のロアフレームのうち一方のロアフレーム19の上部
が傾斜部に向って開口部から突出して一方のロアフレー
ムの一方の側片上端が傾斜部に取付けられ、一方のロア
フレームの底片と傾斜部との間に隙間29が形成され
る。この隙間にスペーサ31が挿着される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は窓ガラスが昇降することによりドア本体の上縁及びドアフレームによ り形成されたドア窓が開閉可能に構成された車両用ドアに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、車両のドアとして、上縁に開口部が形成されたドア本体の上縁の一端か ら傾斜して立上がる傾斜部を有するドアフレームによりドア本体の上方にドア窓 が形成され、開口部から出没してドア窓を開閉する窓ガラスの昇降を案内するよ うに断面チャンネル状の一対のロアフレームがドア本体内に取付けられたものが 知られている。 このドアはパネルドアであり、図5及び図6に示すように、ドアフレーム4は ドア本体を形成する互いに接合されたドアアウタパネル6a及びドアインナパネ ル6bとそれぞれ一体的に形成され、これらのパネル6a,6bの各外周縁及び 各内周縁を互いに接合して筒状に形成される。一対のロアフレームのうち一方の ロアフレーム9の上部が傾斜部5に向って開口部から突出して一方のロアフレー ム9の一方の側片9b上端が傾斜部5にウエルドボルト7a及び薄型ナット7b を介して取付けられ、一方のロアフレーム9の底片9aと傾斜部5との間に隙間 1が形成される。この隙間1はドアアウタパネル6aのプレス加工上の都合によ り形成されるものであり、ドアフレーム4の傾斜部5の内周縁に形成されたフラ ンジ部4aの基端からプレス加工により折曲げられて形成された立上がり部4b がフランジ部4aと直角に成形できないことにより発生する。またドアフレーム 4の内周縁のうち一方のロアフレーム9が突出する部分以外の内周縁にはドアモ ール2が取付けられ、ドアモール2にはガラスランチャンネル3が挿着される。
【0003】 しかし、上記ドアでは高速走行時に開放されたドア窓を窓ガラス8により閉止 すると、ドア窓が完全に閉止される寸前に窓ガラス8が車外に吸出される大きな 力が作用するので、一方のロアフレーム9が上記大きな力により図5に示すよう に変形し、ドア窓が窓ガラス8により完全に閉止されたときに、窓ガラス8の上 縁が図6の実線で示すようにガラスランチャンネル3から外れる恐れがあった。
【0004】 この点を解消するために、断面略コ字状のドアサッシュの一部に断面略L字状 に形成されたガラスキャッチのホルダプレートが圧入され、ホルダプレートをド アサッシュの内部に係合固定してその内側にガラスランチャンネルが挿入され、 ドアサッシュの一方の内側壁に係合穴が設けられ、ホルダプレートの側壁に係合 穴に弾性係合する掛止爪が設けられたガラスキャッチの取付け構造が開示されて いる(実開平1−89224)。この取付け構造のホルダプレートの先端にはゴ ムにより形成された押え部がホルダプレートと一体的に形成され、この押え部が 高速走行時における吸出し作用による窓ガラスの上縁のガラスランチャンネルか らの外れを防止して窓ガラスの上縁をガラスランチャンネル内に確実に案内する ようになっている。 このガラスキャッチの取付け構造では、ドアサッシュに対するガラスキャッチ のホルダプレートの取付けがワンタッチで行うことができ、掛止爪の係合穴への 掛止によりガラスキャッチの脱落を防止できるようになっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記ガラスキャッチの取付け構造では、ガラスキャッチのホルダプレ ートの形状が複雑になり、またホルダプレートの先端に押え部をホルダプレート と一体的に形成しなければならないので、ガラスキャッチの製作コストを押上げ る不具合があった。
【0006】 本考案の目的は、簡単な形状の部品の追加で、高速走行時におけるドア窓の閉 止時の吸出し作用により窓ガラスの上縁がドア窓の正常な閉止位置から外れるの を防止できる車両用ドアを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するための本考案の構成を、実施例に対応する図1、図2及び 図4を用いて説明する。 本考案は、上縁に開口部12aが形成されたドア本体12の上縁の一端から傾 斜して立上がる傾斜部15を有しドア本体12の上方にドア窓13を形成するド アフレーム14と、開口部12aから出没してドア窓13を開閉する窓ガラス1 8の昇降を案内するようにドア本体12内に取付けられた断面チャンネル状の一 対のロアフレーム19,21とを備え、一対のロアフレーム19,21のうち一 方のロアフレーム19の上部が傾斜部15に向って開口部12aから突出して一 方のロアフレーム19の一方の側片19b上端が傾斜部15に取付けられ、一方 のロアフレーム19の底片19aと傾斜部15との間に隙間29が形成された車 両のドアの改良である。 その特徴ある構成は、隙間29にスペーサ31が挿着されたところにある。
【0008】
【作用】
高速走行時に開放されたドア窓13を窓ガラス18を上昇させて閉止すると、 ドア窓13が窓ガラス18により閉止される寸前に窓ガラス18が車外に吸出さ れる大きな力が作用するが、隙間29がスペーサ31により埋められているので 、上記大きな力が窓ガラス18に作用しても一方のロアフレーム19は変形しな い。
【0009】
【実施例】
次に本考案の一実施例を図面に基づいて詳しく説明する。 図1〜図4に示すように、車両10のサイドドア11はドア本体12と、ドア 本体12の上方にドア窓13を形成するドアフレーム14と、ドア窓13を開閉 する窓ガラス18と、窓ガラス18の昇降を案内する一対のロアフレーム19, 21とを備える(図4)。
【0010】 ドア本体12はドアアウタパネル22とドアインナパネル23の各外周縁を互 いに接合して形成され、ドア本体12の上縁にはこの上縁に沿って延びる開口部 12aが設けられる。サイドドア11はこの例ではパネルドアであり、ドアフレ ーム14はドア本体12のドアアウタパネル22及びドアインナパネル23とそ れぞれ一体的にプレス成形により形成され、これらのパネル22,23の各外周 縁及び各内周縁を互いに接合して筒状に形成される(図1)。ドアフレーム14 の内周縁にはパネル22,23を互いに接合したフランジ部14aが形成され、 このフランジ部14aの基端にはドアアウタパネル22を外側に折曲げることに より立上がり部14bが形成され、フランジ部14a及び立上がり部14bの外 面によりドアモール収容部14cが形成される(図1〜図3)。またドアフレー ム14はドア本体12の上縁の一端から傾斜して立上がる傾斜部15と、ドア本 体12の上縁の他端から略鉛直方向に立上がる鉛直部16と、傾斜部15及び鉛 直部16の上縁に架設される水平部17とを有する(図4)。傾斜部15、鉛直 部16、水平部17及びドア本体12の上縁によりドア窓13が形成される(図 1及び図4)。
【0011】 窓ガラス18はドア本体12内に収容され、開口部12aから出没してドア窓 13を開閉するように構成される。一対のロアフレーム19,21は断面チャン ネル状に形成され、ドア本体12内に取付けられる。一対のロアフレーム19, 21のうち一方のロアフレーム19の下端及び略中央は取付ブラケット24,2 6を介してドアインナパネル23に取付けられ、他方のロアフレーム21は図示 しない取付ブラケットを介してドアインナパネル23に取付けられる(図4)。
【0012】 一方のロアフレーム19は底片19aと、この底片19aの両側縁に沿って折 曲げて形成された一対の側片19b,19cを有する(図2)。このロアフレー ム19はその上部が傾斜部15のドアモール収容部14cに沿って開口部12a から上方に突出し、ロアフレーム19の上端の一方の側片19bが傾斜部15の フランジ部14aにウエルドボルト27及び薄型ナット28を介して取付けられ る。またこのロアフレーム19の底片19aと傾斜部15の立上がり部14bと の間には隙間29が形成される(図1及び図2)。この隙間29はドアアウタパ ネル22のプレス加工上の都合により形成されるものであり、傾斜部15の立上 がり部14bがフランジ部14aと直角に成形できないことにより発生するもの である。
【0013】 本実施例の特徴ある構成は、上記隙間29にスペーサ31が挿着されたところ にある。このスペーサ31は圧縮荷重が作用しても圧縮歪の小さい硬質のゴムに より形成され、横断面が略逆V字状のくさびの形状をなす。またスペーサ31は 一方のロアフレーム19の底片19a及び傾斜部15の立上がり部14bにそれ ぞれ両面テープ(図示せず)を介して隙間29を埋めるように貼付される。(図 1及び図2)。
【0014】 ドアフレーム14のドアモール収容部14cのうち一方のロアフレーム19の 上部が収容された部分を除いて断面略L字状のドアモール34がタッピングスク リュー36及びスクリューグロメット37を介して立上がり部14bに取付けら れ、一方のロアフレーム19と、傾斜部15、水平部17及び鉛直部16のドア モール34と、他方のロアフレーム21には長尺のガラスランチャンネル38が 挿着される(図1〜図3)。ドア本体12の開口部12aの両側縁には一対のウ エザストリップ39,40が嵌着される(図1)。 またドア本体12近傍のドアフレーム14の傾斜部15には略三角形の凹部1 5aが形成され、この凹部15aには3個の挿通孔15bが形成される。開口部 12aから上方に突出した一方のロアフレーム19の他方の側片19c及びスペ ーサ31を含む凹部15aは樹脂製のカバー41により被包される。このカバー 41の裏面には上記3個の挿通孔15bに対向する位置にそれぞれねじ孔41b を有するボス41aが突設され、カバー41はタッピングスクリュー42を挿通 孔15bを介してねじ孔41bに螺合することにより固定されるようになってい る(図1及び図2)。
【0015】 このように構成された車両のドアでは、高速走行時に開放されたドア窓13を 窓ガラス18を上昇させて閉止すると、ドア窓13が窓ガラス18により閉止さ れる寸前に窓ガラス18が車外に吸出される大きな力が作用する。しかし、隙間 29が圧縮歪の小さい硬質のゴムにより形成されたスペーサ31により埋められ ているので、上記大きな力が窓ガラス18に作用してもロアフレーム19は変形 しない。この結果、窓ガラス18は一対のロアフレーム19,21に挿着された ガラスランチャンネル38によりドア窓13の正常な閉止位置に確実に案内され 、窓ガラス18の上縁はドアモール34内に挿着されたガラスランチャンネル3 8内に収容される。
【0016】 なお、上記実施例ではスペーサを圧縮歪の小さい硬質ゴムにより形成したが、 これは一例であって圧縮歪の小さいものであれば樹脂又はその他の材料により形 成してもよい。 また、上記実施例ではドアとしてパネルドアを挙げたが、高速走行時において 開放されたドア窓を閉止するときに窓ガラスに発生する吸出し作用によりロアフ レームが変形して窓ガラスの上縁がドア窓の正常な閉止位置から外れる恐れのあ るものであれば、パネルドアに限定されるものではない。 更に、上記実施例では開口部から上方に突出した一方のロアフレームの他方の 側片及びスペーサを含むドアフレームの傾斜部の凹部にカバーを取付けたが、ド アミラーのミラーケースを支持する支持具を取付けてもよい。
【0017】
【考案の効果】
以上述べたように、本考案によれば、断面チャンネル状の一対のロアフレーム のうち一方のロアフレームの上部がドア窓を形成するドアフレームの傾斜部に向 ってドア本体の開口部から突出してこのロアフレームの一方の側片上端を傾斜部 に取付け、一方のロアフレームの底片と傾斜部との間に隙間を有し、この隙間に スペーサを挿着したので、高速走行時におけるドア窓の閉止時の吸出し作用によ り窓ガラスの上縁がドア窓の正常な閉止位置から外れるのを防止できる。 また、従来のガラスキャッチの取付け構造と比較して、簡単な形状の部品の追 加で済むので、コストの増大も僅かで済む。 更に、開口部から上方に突出した一方のロアフレームの他方の側片及びスペー サを含むドアフレームの傾斜部に形成された凹部を樹脂製のカバーやドアミラー の支持具等により被包すれば、ドアの見栄えを損うことはない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案一実施例車両用ドアのカバーを外した状
態を示す図4のA部拡大斜視図。
【図2】図4のB−B線断面図。
【図3】図4のC−C線断面図。
【図4】そのドアを含む車両の要部側面図。
【図5】従来例を示す図2に対応する断面図。
【図6】従来例を示す図3に対応する断面図。
【符号の説明】
10 車両 11 サイドドア 12 ドア本体 12a 開口部 13 ドア窓 14 ドアフレーム 15 傾斜部 18 窓ガラス 19 一方のロアフレーム 19a 底片 19b 一方の側片 19c 他方の側片 21 他方のロアフレーム 29 隙間 31 スペーサ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上縁に開口部(12a)が形成されたドア本
    体(12)の上縁の一端から傾斜して立上がる傾斜部(15)を
    有し前記ドア本体(12)の上方にドア窓(13)を形成するド
    アフレーム(14)と、前記開口部(12a)から出没して前記
    ドア窓(13)を開閉する窓ガラス(18)の昇降を案内するよ
    うに前記ドア本体(12)内に取付けられた断面チャンネル
    状の一対のロアフレーム(19,21)とを備え、 前記一対のロアフレーム(19,21)のうち一方のロアフレ
    ーム(19)の上部が前記傾斜部(15)に向って前記開口部(1
    2a)から突出して前記一方のロアフレーム(19)の一方の
    側片(19b)上端が前記傾斜部(15)に取付けられ、前記一
    方のロアフレーム(19)の底片(19a)と前記傾斜部(15)と
    の間に隙間(29)が形成された車両用ドアにおいて、 前記隙間(29)にスペーサ(31)が挿着されたことを特徴と
    する車両用ドア。
JP1992083951U 1992-11-11 1992-11-11 車両用ドア Expired - Lifetime JP2598732Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992083951U JP2598732Y2 (ja) 1992-11-11 1992-11-11 車両用ドア

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992083951U JP2598732Y2 (ja) 1992-11-11 1992-11-11 車両用ドア

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0642337U true JPH0642337U (ja) 1994-06-03
JP2598732Y2 JP2598732Y2 (ja) 1999-08-16

Family

ID=13816898

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992083951U Expired - Lifetime JP2598732Y2 (ja) 1992-11-11 1992-11-11 車両用ドア

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2598732Y2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0642361U (ja) * 1992-11-11 1994-06-03 日野自動車工業株式会社 車両のドア
JP2005178703A (ja) * 2003-12-24 2005-07-07 Tokai Kogyo Co Ltd ガラスランチャンネル組立体
CN113954606A (zh) * 2020-07-21 2022-01-21 丰田自动车株式会社 车辆
US11926195B2 (en) 2020-10-27 2024-03-12 Nishikawa Rubber Co., Ltd. Sealing structure for vehicle door

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59106976U (ja) * 1982-12-30 1984-07-18 日野自動車株式会社 スライドウインドウ
JPS6184020U (ja) * 1985-10-25 1986-06-03
JPH0492456U (ja) * 1990-12-28 1992-08-12

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59106976U (ja) * 1982-12-30 1984-07-18 日野自動車株式会社 スライドウインドウ
JPS6184020U (ja) * 1985-10-25 1986-06-03
JPH0492456U (ja) * 1990-12-28 1992-08-12

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0642361U (ja) * 1992-11-11 1994-06-03 日野自動車工業株式会社 車両のドア
JP2005178703A (ja) * 2003-12-24 2005-07-07 Tokai Kogyo Co Ltd ガラスランチャンネル組立体
CN113954606A (zh) * 2020-07-21 2022-01-21 丰田自动车株式会社 车辆
JP2022021212A (ja) * 2020-07-21 2022-02-02 トヨタ自動車株式会社 車両
US12005763B2 (en) 2020-07-21 2024-06-11 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Vehicle
US11926195B2 (en) 2020-10-27 2024-03-12 Nishikawa Rubber Co., Ltd. Sealing structure for vehicle door

Also Published As

Publication number Publication date
JP2598732Y2 (ja) 1999-08-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN113879078A (zh) 一种车门玻璃总成及车门
JPH0642337U (ja) 車両用ドア
JP2601884Y2 (ja) 車両のドア
CN104108302A (zh) 挡风条构造
JPH0645032Y2 (ja) ワイヤ式ウインドレギュレータのキャリアプレート
JP3999389B2 (ja) オープンショーケースにおけるコーナーカバーの取付構造
JPH0121848Y2 (ja)
CN111094035B (zh) 车辆的门窗用装饰件
CN217233263U (zh) 一种门体及工程机械
CN213330664U (zh) 一种勾企
JP3440651B2 (ja) 自動車用ドアグラスランの取付構造
JP3037247U (ja) 鴨居止め金具
CN209064203U (zh) 汽车后侧门门槛护板结构
JP2000071783A (ja) 自動車用ドアのグラスラン取付部構造
JP3048337U (ja) 上下開閉ブラインドのヘッドレール
JPS6212050Y2 (ja)
JP2594850Y2 (ja) 昇降用網戸の位置保持装置
JPH0213210Y2 (ja)
JPH062806Y2 (ja) 自動車のサッシュ付ドア構造
JP2537021Y2 (ja) 車両ドア用コーナピース
JP3015201U (ja) ドア付き軽量型移動壁
JP2020147146A (ja) カバー部材及びカバー部材取付構造
JP2000184945A (ja) オープンショーケースにおける風防ガラスの取付構造
KR19980035659A (ko) 자동차 도어의 그래스가이드 취부구조
JP3249359B2 (ja) 車輛用開閉窓