JPH0642530Y2 - 格納式フック装置 - Google Patents
格納式フック装置Info
- Publication number
- JPH0642530Y2 JPH0642530Y2 JP1989119721U JP11972189U JPH0642530Y2 JP H0642530 Y2 JPH0642530 Y2 JP H0642530Y2 JP 1989119721 U JP1989119721 U JP 1989119721U JP 11972189 U JP11972189 U JP 11972189U JP H0642530 Y2 JPH0642530 Y2 JP H0642530Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage chamber
- hook member
- hook
- housing
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は机等の家具や、壁などに固定して物を掛け、
不使用時にはフックをハウジングの収納室に格納して置
くことができる格納式フック装置に関する。
不使用時にはフックをハウジングの収納室に格納して置
くことができる格納式フック装置に関する。
〈従来の技術〉 このような格納式のフック装置は実開昭57-57786号公報
により公知である。
により公知である。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかし、上記公知のフック装置は格納状態のフック部材
を手前に回動させ格納室から外に突出させて使用状態に
し、又、使用状態のフック部材を反対に回動させて格納
室に押込むだけのもので、フック部材を完全に使用状態
にしたのか、或いは完全に格納状態にしたのか手応えが
ないと共に、振動などで格納してあったフック部材が不
意に使用状態になる虞もある。
を手前に回動させ格納室から外に突出させて使用状態に
し、又、使用状態のフック部材を反対に回動させて格納
室に押込むだけのもので、フック部材を完全に使用状態
にしたのか、或いは完全に格納状態にしたのか手応えが
ないと共に、振動などで格納してあったフック部材が不
意に使用状態になる虞もある。
〈課題を解決するための手段〉 そこで本考案の格納式フック装置は、フック部材を完全
に使用状態にしたり、格納状態にしたときに、それが手
応えで判ると共に、振動などで、格納されているフック
部材が使用状態になる虞を解消したのであって、 請求項第1項の格納式フック装置は、窪んだ格納室を有
し、本体に対して固定されるハウジングと、上記ハウジ
ングの格納室の両側壁の間に軸で基部を枢着され、一方
向に回動して該格納室から外に突出し、反対方向に回動
して該格納室に格納されるフック部材とからなる格納式
フック装置において、 前記軸には、フック部材が格納室から外に突出する方向
に回動する付勢バネを巻掛け、又、ハウジングにはフッ
ク部材の基部に向かって突出する突起を設け、フック部
材の基部には、フック部材が回動して格納室に格納され
る回動の末期に上記突起に接触して突起を乗り越えるこ
とができる隆条を設けたことを特徴とする。
に使用状態にしたり、格納状態にしたときに、それが手
応えで判ると共に、振動などで、格納されているフック
部材が使用状態になる虞を解消したのであって、 請求項第1項の格納式フック装置は、窪んだ格納室を有
し、本体に対して固定されるハウジングと、上記ハウジ
ングの格納室の両側壁の間に軸で基部を枢着され、一方
向に回動して該格納室から外に突出し、反対方向に回動
して該格納室に格納されるフック部材とからなる格納式
フック装置において、 前記軸には、フック部材が格納室から外に突出する方向
に回動する付勢バネを巻掛け、又、ハウジングにはフッ
ク部材の基部に向かって突出する突起を設け、フック部
材の基部には、フック部材が回動して格納室に格納され
る回動の末期に上記突起に接触して突起を乗り越えるこ
とができる隆条を設けたことを特徴とする。
請求項2項の格納式フック装置は、窪んだ格納室を有
し、本体に対して固定されるハウジングと、上記ハウジ
ングの格納室の両側壁の間に軸で基部を枢着され、一方
向に回動して該格納室から外に突出し、反対方向に回動
して該格納室内に格納されるフック部材とからなる格納
式フック装置において、 前記軸には、フック部材が格納室内に格納される方向に
回動を付勢するバネを巻掛け、又、ハウジングにはフッ
ク部材の基部に向って突出する突起を設け、フック部材
の基部には、フック部材が回動して格納室の外に突出す
る回動の末期に上記突起に接触して突起を乗り越えるこ
とができる隆条を設けたことを特徴とする。
し、本体に対して固定されるハウジングと、上記ハウジ
ングの格納室の両側壁の間に軸で基部を枢着され、一方
向に回動して該格納室から外に突出し、反対方向に回動
して該格納室内に格納されるフック部材とからなる格納
式フック装置において、 前記軸には、フック部材が格納室内に格納される方向に
回動を付勢するバネを巻掛け、又、ハウジングにはフッ
ク部材の基部に向って突出する突起を設け、フック部材
の基部には、フック部材が回動して格納室の外に突出す
る回動の末期に上記突起に接触して突起を乗り越えるこ
とができる隆条を設けたことを特徴とする。
〈実施例〉 図示の各実施例において、1は窪んだ格納室2を有する
ハウジング、3は上記ハウジングの格納室の両側壁2a,2
aの間に軸4で基部3′を枢着され、一方向に回動して
フック5を格納室2から突出し、(第1,4図)、反対の
方向に回動して格納室2内に格納される(第2,5図)フ
ック部材を示し、ハウジング1と、フック部材3はプラ
スチックで成形してある。
ハウジング、3は上記ハウジングの格納室の両側壁2a,2
aの間に軸4で基部3′を枢着され、一方向に回動して
フック5を格納室2から突出し、(第1,4図)、反対の
方向に回動して格納室2内に格納される(第2,5図)フ
ック部材を示し、ハウジング1と、フック部材3はプラ
スチックで成形してある。
フック部材3の基部3′は軸4を中心とする1/4円弧よ
りも少し大きな扇形で、軸4と同心の円弧面6を有す
る。
りも少し大きな扇形で、軸4と同心の円弧面6を有す
る。
そして、格納室の内面、こゝでは側壁2aの一方又は双方
の内面に、フック部材の基部の上記円弧面6に先端を近
接させた突起7が設けてある。この突起7は格納室の側
壁に限定されず、窪みの底の奥壁2bに設けてよい。又、
フック部材の基部には、円弧面5と同心で、該円弧面6
よりも曲率半径が少し小さい弧状スリット8を設け、円
弧面6の表層部分を可撓性にしてある。
の内面に、フック部材の基部の上記円弧面6に先端を近
接させた突起7が設けてある。この突起7は格納室の側
壁に限定されず、窪みの底の奥壁2bに設けてよい。又、
フック部材の基部には、円弧面5と同心で、該円弧面6
よりも曲率半径が少し小さい弧状スリット8を設け、円
弧面6の表層部分を可撓性にしてある。
第1〜3図の第1実施例は軸4にコイルバネ12を巻掛
け、その一端12aを格納室の内面のバネ受13に上から当
て、他端12bをフック部材の基部の突条14に下から当
て、これにより上記コイルバネ12は、第4図に示すよう
にフック5を使用状態にする方向にフック部材3を回動
付勢する。そして、フック部材は基部に隆条9を有す
る。
け、その一端12aを格納室の内面のバネ受13に上から当
て、他端12bをフック部材の基部の突条14に下から当
て、これにより上記コイルバネ12は、第4図に示すよう
にフック5を使用状態にする方向にフック部材3を回動
付勢する。そして、フック部材は基部に隆条9を有す
る。
従って、第1図の状態からコイルバネ12の付勢に抗して
時計方向に指で約90°回動させ、第2図の格納状態にす
る際、その回動の末期に隆条9は突起7に当接して乗り
越え、コイルばね12の付勢に抗してフック部材3を格納
状態に保持する。
時計方向に指で約90°回動させ、第2図の格納状態にす
る際、その回動の末期に隆条9は突起7に当接して乗り
越え、コイルばね12の付勢に抗してフック部材3を格納
状態に保持する。
フックを第1図の使用状態にするには、指で第2図の矢
印方向にフック部材3を押し、これによりフック部材を
反時計方向に少し回動させて隆条9に突起7を乗り越え
させれば、あとは基部3′を越えて突出する延長部11が
突起7に下から当接するまでフック部材はコイルバネ12
の付勢で回動し、フック5は外に出る。
印方向にフック部材3を押し、これによりフック部材を
反時計方向に少し回動させて隆条9に突起7を乗り越え
させれば、あとは基部3′を越えて突出する延長部11が
突起7に下から当接するまでフック部材はコイルバネ12
の付勢で回動し、フック5は外に出る。
基部3′は弧状スリット8を有するため、隆条9に突起
7を乗り越えさせるのに大きな力を要しない。そして、
フック部材は格納状態のときも、使用状態のときもコイ
ルバネの付勢力を受け、隆条9や、延長部11を突起7に
押付けているため振動などでガタ付かない。又、フック
部材を完全に格納したことは、隆条9が突起7を乗り越
える手応えで確認できる。
7を乗り越えさせるのに大きな力を要しない。そして、
フック部材は格納状態のときも、使用状態のときもコイ
ルバネの付勢力を受け、隆条9や、延長部11を突起7に
押付けているため振動などでガタ付かない。又、フック
部材を完全に格納したことは、隆条9が突起7を乗り越
える手応えで確認できる。
第4〜6図の第2実施例は、上記第1実施例と同様に軸
4にコイルバネ12を巻掛けてある。しかし、この実施例
ではコイルバネの一端12aは格納室の内面のバネ受け13
に下から当て、他端12bは突条14と位相を90°異ならせ
た突条14′に上から当て、これによりコイルバネ12は、
フック5が第5図の格納状態になるようフック部材3を
回動付勢する。そして、フック部材は基部に隆条10を有
する。従って、第5図の格納状態からコイルバネ12の付
勢に抗してフック部材の手前に約90°回動させると、そ
の末期に隆条10は突起7に当接してこれを乗り越え、そ
の直後にフック部材の延長部11は突起7に下から当接
し、第4図の使用状態になる。この状態で突起7を乗り
越えた隆条10はコイルバネ12の付勢に抗してフック部材
3を使用状態に保持する。フック部材を格納状態に戻す
には、フック部材を第4図で時計方向に少し回動させ、
隆条10が突起7を乗り越えたら、あとはコイルバネ12の
付勢でフック部材は自動的に第5図の状態になる。
4にコイルバネ12を巻掛けてある。しかし、この実施例
ではコイルバネの一端12aは格納室の内面のバネ受け13
に下から当て、他端12bは突条14と位相を90°異ならせ
た突条14′に上から当て、これによりコイルバネ12は、
フック5が第5図の格納状態になるようフック部材3を
回動付勢する。そして、フック部材は基部に隆条10を有
する。従って、第5図の格納状態からコイルバネ12の付
勢に抗してフック部材の手前に約90°回動させると、そ
の末期に隆条10は突起7に当接してこれを乗り越え、そ
の直後にフック部材の延長部11は突起7に下から当接
し、第4図の使用状態になる。この状態で突起7を乗り
越えた隆条10はコイルバネ12の付勢に抗してフック部材
3を使用状態に保持する。フック部材を格納状態に戻す
には、フック部材を第4図で時計方向に少し回動させ、
隆条10が突起7を乗り越えたら、あとはコイルバネ12の
付勢でフック部材は自動的に第5図の状態になる。
基部3′は弧状スリット8を有するため、隆条10に突起
7を乗り越えさせるのに大きな力を要しない。そしてフ
ック部材は、コイルバネの付勢で、格納状態のときはフ
ック5の先端を格納室の奥壁2bに押付け、使用状態のと
きは隆条10を突起7に押付けているため振動などでガタ
付かない。又、フックを完全に突出させたことは、隆条
10が突起7を乗り越える手応えで確認できる。
7を乗り越えさせるのに大きな力を要しない。そしてフ
ック部材は、コイルバネの付勢で、格納状態のときはフ
ック5の先端を格納室の奥壁2bに押付け、使用状態のと
きは隆条10を突起7に押付けているため振動などでガタ
付かない。又、フックを完全に突出させたことは、隆条
10が突起7を乗り越える手応えで確認できる。
尚、格納状態のフック部材をコイルバネの付勢に抗し、
手前に引出しながら回動させて使用状態にする操作を容
易にするため、フック5を指で上から触れることができ
る凹み1′をハウジング1の上部に、格納室と連通して
設けて置くと良い。
手前に引出しながら回動させて使用状態にする操作を容
易にするため、フック5を指で上から触れることができ
る凹み1′をハウジング1の上部に、格納室と連通して
設けて置くと良い。
尚、いずれの実施例でも机などの本体にハウジングを固
定する際は、本体に格納室2を収容する窪みを設けて格
納室を嵌め込み、格納室の奥壁2bにある取付孔17からね
じ釘などを窪みの底にねじ込めばよい。この場合、奥壁
には外向きのピン19を一体に突設し、このピンを本体の
窪みの底に明けた孔に突入させ、位置決めしてもよい。
更に、ハウジング1には格納室の開口部の回りから張出
す鍔20を設け、この鍔を本体の外面に当接させるように
するのが好ましい。
定する際は、本体に格納室2を収容する窪みを設けて格
納室を嵌め込み、格納室の奥壁2bにある取付孔17からね
じ釘などを窪みの底にねじ込めばよい。この場合、奥壁
には外向きのピン19を一体に突設し、このピンを本体の
窪みの底に明けた孔に突入させ、位置決めしてもよい。
更に、ハウジング1には格納室の開口部の回りから張出
す鍔20を設け、この鍔を本体の外面に当接させるように
するのが好ましい。
〈考案の効果〉 請求項第1項によって格納されているフックを少し外に
突出する方向に回動させると、あとはバネの力でフック
は完全に使用状態になる。そして、フックを完全に格納
すると、それが手応えで確認できると共に、格納してあ
るフックが振動などで不意に外に突出するのが防止でき
る。又、フックは格納中も、外に突出しているときも振
動などでガタ付かない。
突出する方向に回動させると、あとはバネの力でフック
は完全に使用状態になる。そして、フックを完全に格納
すると、それが手応えで確認できると共に、格納してあ
るフックが振動などで不意に外に突出するのが防止でき
る。又、フックは格納中も、外に突出しているときも振
動などでガタ付かない。
請求項第2項によって外に突出しているフックを少し格
納方向に回動させると、あとはバネの力でフックは完全
に格納される。そして、フックを完全に使用状態にする
と、それが手応で確認できると共に、格納してあるフッ
クが振動などで外に突出するのが防止できる。又、フッ
クは格納中も、外に突出しているときも振動などでガタ
付かない。
納方向に回動させると、あとはバネの力でフックは完全
に格納される。そして、フックを完全に使用状態にする
と、それが手応で確認できると共に、格納してあるフッ
クが振動などで外に突出するのが防止できる。又、フッ
クは格納中も、外に突出しているときも振動などでガタ
付かない。
第1図から第3図は第1実施例を示すもので、第1図は
使用状態の断面図、第2図は格納状態の断面図、第3図
は部品の分解斜視図、第4図から第6図は第2実施例を
示すもので、第4図は使用状態の断面図、第5図は格納
状態の断面図、第6図は部品の分解斜視図である。
使用状態の断面図、第2図は格納状態の断面図、第3図
は部品の分解斜視図、第4図から第6図は第2実施例を
示すもので、第4図は使用状態の断面図、第5図は格納
状態の断面図、第6図は部品の分解斜視図である。
Claims (2)
- 【請求項1】窪んだ格納室を有し、本体に対して固定さ
れるハウジングと、上記ハウジングの格納室の両側壁の
間に軸で基部を枢着され、一方向に回動して該格納室か
ら外に突出し、反対方向に回動して該格納室内に格納さ
れるフック部材とからなる格納式フック装置において、 前記軸には、フック部材が格納室から外に突出する方向
に回動を付勢するバネを巻掛け、又、ハウジングにはフ
ック部材の基部に向かって突出する突起を設け、フック
部材の基部には、フック部材が回動して格納室に格納さ
れる回動の末期に上記突起に接触して突起を乗り越える
ことができる隆条を設けたことを特徴とする格納式フッ
ク装置。 - 【請求項2】窪んだ格納室を有し、本体に対して固定さ
れるハウジングと、上記ハウジングの格納室の両側壁の
間に軸で基部を枢着され、一方向に回動して該格納室か
ら外に突出し、反対方向に回動して該格納室内に格納さ
れるフック部材とからなる格納式フック装置において、 前記軸には、フック部材が格納室内に格納される方向に
回動を付勢するバネを巻掛け、又、ハウジングにはフッ
ク部材の基部に向って突出する突起を設け、フック部材
の基部には、フック部材が回動して格納室の外に突出す
る回動の末期に上記突起に接触して突起を乗り越えるこ
とができる隆条を設けたことを特徴とする格納式フック
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989119721U JPH0642530Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | 格納式フック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989119721U JPH0642530Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | 格納式フック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360580U JPH0360580U (ja) | 1991-06-13 |
| JPH0642530Y2 true JPH0642530Y2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=31667828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989119721U Expired - Lifetime JPH0642530Y2 (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | 格納式フック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642530Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006035994A (ja) * | 2004-07-26 | 2006-02-09 | Suzuki Motor Corp | フック装置 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4962843B2 (ja) * | 2006-07-07 | 2012-06-27 | マスセット株式会社 | 子供用施設におけるハンガー板 |
| JP4943765B2 (ja) * | 2006-08-07 | 2012-05-30 | 三進金属工業株式会社 | 金属製組立棚及びワゴン |
| JP5190101B2 (ja) * | 2010-11-18 | 2013-04-24 | タキゲン製造株式会社 | ハンガーフック |
| KR101295722B1 (ko) * | 2013-05-10 | 2013-08-16 | 정다운 | 종·횡방향 가변식 팔레트 |
| JP2020116221A (ja) * | 2019-01-25 | 2020-08-06 | 新電元工業株式会社 | フック構造 |
| JP7821007B2 (ja) * | 2022-03-18 | 2026-02-26 | フクダ電子株式会社 | 医用トロリー |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61190730U (ja) * | 1985-04-19 | 1986-11-27 |
-
1989
- 1989-10-16 JP JP1989119721U patent/JPH0642530Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006035994A (ja) * | 2004-07-26 | 2006-02-09 | Suzuki Motor Corp | フック装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0360580U (ja) | 1991-06-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |