JPH0644189A - プロセッサ間通信用レジスタ回路 - Google Patents
プロセッサ間通信用レジスタ回路Info
- Publication number
- JPH0644189A JPH0644189A JP19817092A JP19817092A JPH0644189A JP H0644189 A JPH0644189 A JP H0644189A JP 19817092 A JP19817092 A JP 19817092A JP 19817092 A JP19817092 A JP 19817092A JP H0644189 A JPH0644189 A JP H0644189A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- address
- memory
- circuit
- register
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 回路規模を小さくして大量の通信を実行でき
るプロセッサ間通信用レジスタ回路を提供すること。 【構成】 本プロセッサ間通信用レジスタ回路は、レジ
スタ用メモリ31、アドレス出力手段(32,33)、
競合回路34からなる。レジスタ用アドレス31は、各
プロセッサ1a ,1b からの入出力アクセスにより書き
込み、読み出しを行うことができる。また、アドレス出
力手段(32,33)は、各プロセッサ1 a ,1b から
のアドレスをメモリ6に対するアドレスとして与える。
また、各プロセッサ1a 、1b からの入出力アクセスを
調停し、その調停結果をアドレス出力手段(32,3
3)に与える。これにより、各プロセッサ1a 、1
b は、メモリ31を介在して通信を行うことができる。
るプロセッサ間通信用レジスタ回路を提供すること。 【構成】 本プロセッサ間通信用レジスタ回路は、レジ
スタ用メモリ31、アドレス出力手段(32,33)、
競合回路34からなる。レジスタ用アドレス31は、各
プロセッサ1a ,1b からの入出力アクセスにより書き
込み、読み出しを行うことができる。また、アドレス出
力手段(32,33)は、各プロセッサ1 a ,1b から
のアドレスをメモリ6に対するアドレスとして与える。
また、各プロセッサ1a 、1b からの入出力アクセスを
調停し、その調停結果をアドレス出力手段(32,3
3)に与える。これにより、各プロセッサ1a 、1
b は、メモリ31を介在して通信を行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プロセッサ間通信用レ
ジスタ回路に関し係わり、特に複数のプロセッサがメモ
リを介して入出力命令で通信を行うときに使用されるプ
ロセッサ間通信用レジスタ回路に関する。
ジスタ回路に関し係わり、特に複数のプロセッサがメモ
リを介して入出力命令で通信を行うときに使用されるプ
ロセッサ間通信用レジスタ回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のプロセッサ間通信用レジ
スタ回路は、周知のとおり、複数のプロセッサがレジス
タを介して入出力命令で通信を行う際に使用されてい
る。
スタ回路は、周知のとおり、複数のプロセッサがレジス
タを介して入出力命令で通信を行う際に使用されてい
る。
【0003】図3は、従来のプロセッサ間通信用レジス
タ回路を示すブロック図である。図3では、複数のプロ
セッサ101a 、101b にはプロセッサ間通信用レジ
スタ回路103が介在しており、各プロセッサ10
1a 、101b はプロセッサ間通信用レジスタ回路10
3を介して入出力命令(IO命令)で通信を行うように
なっている。
タ回路を示すブロック図である。図3では、複数のプロ
セッサ101a 、101b にはプロセッサ間通信用レジ
スタ回路103が介在しており、各プロセッサ10
1a 、101b はプロセッサ間通信用レジスタ回路10
3を介して入出力命令(IO命令)で通信を行うように
なっている。
【0004】プロセッサ間通信用レジスタ回路103
は、各プロセッサ101a 、101bからの入出力(I
O)アクセスの数量分のレジスタ131と、IOアクセ
スの際に各プロセッサ101a 、101b から発生する
アドレスから任意の一つのレジスタ131を選択するた
めのアドレスデコーダ132a ,132b と、これらア
ドレスデコーダ132a ,132b からのアドレスを選
択する複数のセレクタ133と、複数のプロセッサ10
1a 、101b からのアクセスを調停する競合回路13
4とから構成されている。
は、各プロセッサ101a 、101bからの入出力(I
O)アクセスの数量分のレジスタ131と、IOアクセ
スの際に各プロセッサ101a 、101b から発生する
アドレスから任意の一つのレジスタ131を選択するた
めのアドレスデコーダ132a ,132b と、これらア
ドレスデコーダ132a ,132b からのアドレスを選
択する複数のセレクタ133と、複数のプロセッサ10
1a 、101b からのアクセスを調停する競合回路13
4とから構成されている。
【0005】ここで、例えばプロセッサ101a がIO
命令であるIOライトWa を出して一つのレジスタ13
1にデータを書き込み、別のプロセッサ101b がその
レジスタ131からIO命令であるIOリードRb を出
し、競合回路134からリードRm またはライトWm を
出すことにより、両プロセッサ101a 、101b 間で
通信を行っていた。
命令であるIOライトWa を出して一つのレジスタ13
1にデータを書き込み、別のプロセッサ101b がその
レジスタ131からIO命令であるIOリードRb を出
し、競合回路134からリードRm またはライトWm を
出すことにより、両プロセッサ101a 、101b 間で
通信を行っていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のプロセッサ間通信用レジスタ回路では、通信量
が増大すると、レジスタの数量も多数必要になるため、
回路数が増大するという欠点があった。
た従来のプロセッサ間通信用レジスタ回路では、通信量
が増大すると、レジスタの数量も多数必要になるため、
回路数が増大するという欠点があった。
【0007】本発明は、上述した欠点を解消し、回路規
模を小さくして大量の通信を実行できるプロセッサ間通
信用レジスタ回路を提供することを目的とする。
模を小さくして大量の通信を実行できるプロセッサ間通
信用レジスタ回路を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ために、本発明のプロセッサ間通信用レジスタ回路は、
複数のプロセッサ間で入出力命令で通信を行うプロセッ
サ間通信用レジスタ回路において、各プロセッサからの
入出力アクセスにより書き込み、読み出しを行うメモリ
と、各プロセッサからのアドレスをメモリに対するアド
レスとして与えるアドレス出力手段と、各プロセッサか
らの入出力アクセスを調停する競合回路とを備えてい
る。
ために、本発明のプロセッサ間通信用レジスタ回路は、
複数のプロセッサ間で入出力命令で通信を行うプロセッ
サ間通信用レジスタ回路において、各プロセッサからの
入出力アクセスにより書き込み、読み出しを行うメモリ
と、各プロセッサからのアドレスをメモリに対するアド
レスとして与えるアドレス出力手段と、各プロセッサか
らの入出力アクセスを調停する競合回路とを備えてい
る。
【0009】ここで、アドレス出力手段は、各プロセッ
サからのアドレスを取込み、下位メモリアドレスDAを
出力するアドレスセレクタと、各プロセッサからのアド
レスを取込み、上位アドレスを生成する上位アドレス生
成回路とから構成すればよい。
サからのアドレスを取込み、下位メモリアドレスDAを
出力するアドレスセレクタと、各プロセッサからのアド
レスを取込み、上位アドレスを生成する上位アドレス生
成回路とから構成すればよい。
【0010】また、メモリは各プロセッサの制御アドレ
スマップに基づいて分割されており、各プロセッサは制
御アドレスマップに基づいてメモリをアクセスするよう
にしたことを特徴とするものである。
スマップに基づいて分割されており、各プロセッサは制
御アドレスマップに基づいてメモリをアクセスするよう
にしたことを特徴とするものである。
【0011】したがって、本発明では、各プロセッサ
は、入出力アクセスによりデータをメモリに書き込み、
メモリからデータを読み出す。この際に、各プロセッサ
から出力されるアドレスは、アドレス出力手段で変換さ
れメモリに対するアドレスとして与えられる。競合回路
は、各プロセッサからの入出力アクセスを調停し、その
調停結果をアドレス出力手段に与える。これにより、各
プロセッサは、メモリを介して通信を行うことができ
る。
は、入出力アクセスによりデータをメモリに書き込み、
メモリからデータを読み出す。この際に、各プロセッサ
から出力されるアドレスは、アドレス出力手段で変換さ
れメモリに対するアドレスとして与えられる。競合回路
は、各プロセッサからの入出力アクセスを調停し、その
調停結果をアドレス出力手段に与える。これにより、各
プロセッサは、メモリを介して通信を行うことができ
る。
【0012】
【実施例】以下、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0013】図1は、本発明のプロセッサ間通信用レジ
スタ回路の実施例を示すブロック図である。
スタ回路の実施例を示すブロック図である。
【0014】図1では、複数のプロセッサ1a 、1b の
間にはプロセッサ間通信用レジスタ回路3を介在させて
あり、各プロセッサ1a 、1b はプロセッサ間通信用レ
ジスタ回路3を介して入出力命令(IO命令)で通信を
行う。
間にはプロセッサ間通信用レジスタ回路3を介在させて
あり、各プロセッサ1a 、1b はプロセッサ間通信用レ
ジスタ回路3を介して入出力命令(IO命令)で通信を
行う。
【0015】上述したプロセッサ間通信用レジスタ回路
3は、各プロセッサ1a 、1b からの通信データを記憶
するレジスタ用のメモリ31と、IOアクセスの際に各
プロセッサ1a 、1b から発生するアドレスを取込み、
上位メモリアドレスUAおよびメモリチップセレクト
(メモリCS)を生成する上位アドレス生成回路32
と、IOアクセスの際に各プロセッサ1a 、1b から発
生するアドレスを取込み、下位メモリアドレスDAを選
択して出力する複数のアドレスセレクタ33と、複数の
プロセッサ101a 、101b からのIOアクセス(I
OリードRa ,Rb、およびIOライトWa ,Wb )を
調停する競合回路134とから構成されている。なお、
上位アドレス生成回路32と、アドレスセレクタ33と
で、各プロセッサからのアドレスをメモリに対するアド
レスとして与えるアドレス出力手段が構成されている。
3は、各プロセッサ1a 、1b からの通信データを記憶
するレジスタ用のメモリ31と、IOアクセスの際に各
プロセッサ1a 、1b から発生するアドレスを取込み、
上位メモリアドレスUAおよびメモリチップセレクト
(メモリCS)を生成する上位アドレス生成回路32
と、IOアクセスの際に各プロセッサ1a 、1b から発
生するアドレスを取込み、下位メモリアドレスDAを選
択して出力する複数のアドレスセレクタ33と、複数の
プロセッサ101a 、101b からのIOアクセス(I
OリードRa ,Rb、およびIOライトWa ,Wb )を
調停する競合回路134とから構成されている。なお、
上位アドレス生成回路32と、アドレスセレクタ33と
で、各プロセッサからのアドレスをメモリに対するアド
レスとして与えるアドレス出力手段が構成されている。
【0016】上述した実施例の作用を図1を基に図2を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0017】図2は、プロセッサ1a とプロセッサ1b
の制御アドレスマップAMa 、AM b と、レジスタ用メ
モリ31のメモリマップMMとを示したものであり、各
プロセッサ1a 、1b は各制御アドレスマップAMa 、
AMb で指定されたメモリ31のメモリマップMMのエ
リアのみをアクセスできることになる。
の制御アドレスマップAMa 、AM b と、レジスタ用メ
モリ31のメモリマップMMとを示したものであり、各
プロセッサ1a 、1b は各制御アドレスマップAMa 、
AMb で指定されたメモリ31のメモリマップMMのエ
リアのみをアクセスできることになる。
【0018】プロセッサ1a からプロセッサ1b へデー
タを転送する場合、プロセッサ1aがIOライトWa を
出力すると、競合回路34がプロセッサ1b からのIO
アクセスとの調停を行う。ここで、プロセッサ1a が勝
つと競合回路34は、アドレスセレクタ33および上位
アドレス生成回路32に対して、プロセッサ1a が勝っ
たことを通知する。そして、アドレスセレクタ33はプ
ロセッサ1a のアドレスをレジスタ用メモリ31の下位
アドレスとして選択し、上位アドレス生成回路32はレ
ジスタ用メモリマップ上のプロセッサ1a が書込むべき
上位アドレスを出力し、メモリCSを出力する。
タを転送する場合、プロセッサ1aがIOライトWa を
出力すると、競合回路34がプロセッサ1b からのIO
アクセスとの調停を行う。ここで、プロセッサ1a が勝
つと競合回路34は、アドレスセレクタ33および上位
アドレス生成回路32に対して、プロセッサ1a が勝っ
たことを通知する。そして、アドレスセレクタ33はプ
ロセッサ1a のアドレスをレジスタ用メモリ31の下位
アドレスとして選択し、上位アドレス生成回路32はレ
ジスタ用メモリマップ上のプロセッサ1a が書込むべき
上位アドレスを出力し、メモリCSを出力する。
【0019】さらに、競合回路34がレジスタ用メモリ
31にメモリライトWm を出力することにより、プロセ
ッサ1a からのデータの書き込みを完了する(図2のプ
ロセッサ1a の制御アドレスマップに従ってレジスタ用
メモリ31のメモリマップMM上に書き込む(ステップ
S100))。
31にメモリライトWm を出力することにより、プロセ
ッサ1a からのデータの書き込みを完了する(図2のプ
ロセッサ1a の制御アドレスマップに従ってレジスタ用
メモリ31のメモリマップMM上に書き込む(ステップ
S100))。
【0020】一方、プロセッサ1b は、プロセッサ1a
からのデータを引き取るために、IOリードRb を出力
する。競合回路34は、プロセッサ1a からのIOアク
セスとの調停を行い、プロセッサ1b が勝つと競合回路
34はアドレスセレクタ33および上位アドレス生成回
路32に対し、プロセッサ1b が勝ったことを通知す
る。これにより、アドレスセレクタ33は、プロセッサ
1b からのアドレスをレジスタ用メモリ31の下位アド
レスとして選択する。また、上位アドレス生成回路32
は、レジスタ用メモリ31のメモリマップ上のプロセッ
サ1b が読みだすべきアドレスを出力し、かつメモリC
Sを出力する。
からのデータを引き取るために、IOリードRb を出力
する。競合回路34は、プロセッサ1a からのIOアク
セスとの調停を行い、プロセッサ1b が勝つと競合回路
34はアドレスセレクタ33および上位アドレス生成回
路32に対し、プロセッサ1b が勝ったことを通知す
る。これにより、アドレスセレクタ33は、プロセッサ
1b からのアドレスをレジスタ用メモリ31の下位アド
レスとして選択する。また、上位アドレス生成回路32
は、レジスタ用メモリ31のメモリマップ上のプロセッ
サ1b が読みだすべきアドレスを出力し、かつメモリC
Sを出力する。
【0021】さらに、競合回路34がレジスタ用メモリ
31に対してメモリリードRm を出力することにより、
レジスタ用メモリ31からのデータを読み出しを完了
し、プロセッサ1b はデータの得ることができる(図2
のプロセッサ1b の制御アドレスマップAMb に従って
レジスタ用メモリ31のメモリマップMM上からデータ
を読みだす(ステップS200))。
31に対してメモリリードRm を出力することにより、
レジスタ用メモリ31からのデータを読み出しを完了
し、プロセッサ1b はデータの得ることができる(図2
のプロセッサ1b の制御アドレスマップAMb に従って
レジスタ用メモリ31のメモリマップMM上からデータ
を読みだす(ステップS200))。
【0022】なお、プロセッサ1b がレジスタ用メモリ
31に書き込み(図2のステップS300)、プロセッ
サ1a がレジスタ用メモリ31からデータを読み出す場
合(図2のステップS400)、上述した動作と逆にな
る。
31に書き込み(図2のステップS300)、プロセッ
サ1a がレジスタ用メモリ31からデータを読み出す場
合(図2のステップS400)、上述した動作と逆にな
る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、入
出力命令によるプロセッサ間通信を、メモリで構成した
ので、回路規模を小さくすることができ、かつ大量の通
信を行うことができるという効果がある。
出力命令によるプロセッサ間通信を、メモリで構成した
ので、回路規模を小さくすることができ、かつ大量の通
信を行うことができるという効果がある。
【図1】本発明に係るプロセッサ間通信用レジスタ回路
の実施例を示すブロック図である。
の実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の実施例の動作の説明図である。
【図3】従来のプロセッサ間通信用レジスタ回路を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
1a 、1b プロセッサ 3 プロセッサ間通信用レジスタ回路 31 レジスタ用メモリ 32 上位アドレス生成回路 33 アドレスセレクタ 34 競合回路
Claims (3)
- 【請求項1】 複数のプロセッサ間において入出力命令
で通信を行うプロセッサ間通信用レジスタ回路におい
て、 上記各プロセッサからの入出力アクセスにより書き込
み、読み出しを行うメモリと、 前記各プロセッサからのアドレスをメモリに対するアド
レスとして与えるアドレス出力手段と、 前記各プロセッサからの入出力アクセスを調停する競合
回路とを備えたプロセッサ間通信用レジスタ回路。 - 【請求項2】 前記アドレス出力手段は、各プロセッサ
からのアドレスを取込み、下位メモリアドレスを出力す
るアドレスセレクタと、各プロセッサからのアドレスを
取込み、上位アドレスを生成する上位アドレス生成回路
とからなることを特徴とする請求項1記載のプロセッサ
間通信用レジスタ回路。 - 【請求項3】 前記メモリは各プロセッサの制御アドレ
スマップに基づいて分割されており、各プロセッサは制
御アドレスマップに基づいて前記メモリをアクセスする
ようにしたことを特徴とする請求項1記載のプロセッサ
間通信用レジスタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19817092A JPH0644189A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | プロセッサ間通信用レジスタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19817092A JPH0644189A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | プロセッサ間通信用レジスタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644189A true JPH0644189A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16386639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19817092A Pending JPH0644189A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | プロセッサ間通信用レジスタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644189A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08235143A (ja) * | 1995-02-28 | 1996-09-13 | Kofu Nippon Denki Kk | クラスタ構成の並列計算機 |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP19817092A patent/JPH0644189A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08235143A (ja) * | 1995-02-28 | 1996-09-13 | Kofu Nippon Denki Kk | クラスタ構成の並列計算機 |
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