JPH0644762Y2 - 車両のローラジャッキ装置 - Google Patents
車両のローラジャッキ装置Info
- Publication number
- JPH0644762Y2 JPH0644762Y2 JP3503590U JP3503590U JPH0644762Y2 JP H0644762 Y2 JPH0644762 Y2 JP H0644762Y2 JP 3503590 U JP3503590 U JP 3503590U JP 3503590 U JP3503590 U JP 3503590U JP H0644762 Y2 JPH0644762 Y2 JP H0644762Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- chassis
- jack
- support bracket
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、高所作業車などに設けられる車両のローラジ
ャッキ装置に関し、特に、車両の支持対策に係るもので
ある。
ャッキ装置に関し、特に、車両の支持対策に係るもので
ある。
(従来の技術) 一般に、例えば、高所作業車には、実公昭45−4563号公
報に開示されているように、車台に伸縮自在なブームが
起伏自在に且つ旋回自在に設けられると共に、該ブーム
の先端にバケットが設けられる一方、上記車台の前後両
側部にローラジャッキが設けられているものがある。該
ローラジャッキは外筒に内筒が出没自在に嵌挿されたジ
ャッキが車台に取付けられると共に、上記内筒の下端に
ブラケットを介してローラが転動自在に枢支されて構成
されている。
報に開示されているように、車台に伸縮自在なブームが
起伏自在に且つ旋回自在に設けられると共に、該ブーム
の先端にバケットが設けられる一方、上記車台の前後両
側部にローラジャッキが設けられているものがある。該
ローラジャッキは外筒に内筒が出没自在に嵌挿されたジ
ャッキが車台に取付けられると共に、上記内筒の下端に
ブラケットを介してローラが転動自在に枢支されて構成
されている。
そして、上記ローラジャッキの内筒を地面に向って張り
出し、上記ローラを接地させて車台を支持し、上記バケ
ットを所定位置に移動し、高所作業等を行うようにして
いる。更に、上記ローラを微速回転して、バケットを高
所等に位置させたまま車台を前後に移動できるようにし
ている。
出し、上記ローラを接地させて車台を支持し、上記バケ
ットを所定位置に移動し、高所作業等を行うようにして
いる。更に、上記ローラを微速回転して、バケットを高
所等に位置させたまま車台を前後に移動できるようにし
ている。
(考案が解決しようとする課題) 上述した高所作業車のローラジャッキにおいて、ローラ
は内筒にブラケットを介して取付けられているのみであ
った。
は内筒にブラケットを介して取付けられているのみであ
った。
しかし、これでは、支持面である路面が硬い場合にはロ
ーラでもって車台を支持することができるが、路面が軟
弱な場合には、ローラの受圧面積が小さいために該ロー
ラが路面内に減り込むという問題があった。この結果、
高所作業車が転倒する危険性があり、車台支持の信頼性
が低いという問題があった。
ーラでもって車台を支持することができるが、路面が軟
弱な場合には、ローラの受圧面積が小さいために該ロー
ラが路面内に減り込むという問題があった。この結果、
高所作業車が転倒する危険性があり、車台支持の信頼性
が低いという問題があった。
本考案は、斯かる点に鑑みてなされたもので、ローラが
路面に減り込むことなく、車台を確実に支持できるよう
にすることを目的とするものである。
路面に減り込むことなく、車台を確実に支持できるよう
にすることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本考案が講じた手段は、補
助プレートを設けるようにものである。
助プレートを設けるようにものである。
具体的に、本考案が講じた手段は、先ず、車台にジャッ
キが取付けられ、該ジャッキは下方に向って張出可能に
構成されると共に、該ジャッキの下端にはローラの支持
ブラケットが取付けられている。更に、該支持ブラケッ
トには車両の支持面上を転動するローラが回転自在に枢
支されている車両のローラジャッキ装置を前提としてい
る。
キが取付けられ、該ジャッキは下方に向って張出可能に
構成されると共に、該ジャッキの下端にはローラの支持
ブラケットが取付けられている。更に、該支持ブラケッ
トには車両の支持面上を転動するローラが回転自在に枢
支されている車両のローラジャッキ装置を前提としてい
る。
そして、上記支持ブラケットの下端には、水平な平板状
に形成されて支持ブラケットより上記ローラの外側に向
って延びる補助プレートが該ローラの下端より上方に位
置して取付けられた構成としている。
に形成されて支持ブラケットより上記ローラの外側に向
って延びる補助プレートが該ローラの下端より上方に位
置して取付けられた構成としている。
(作用) 上記の構成により、本考案では、車台を支持する場合、
ジャッキを下方に張り出し、ローラを支持面に当接させ
る。このローラの接地によって車台が支持され、各種の
作業を行うことになる。
ジャッキを下方に張り出し、ローラを支持面に当接させ
る。このローラの接地によって車台が支持され、各種の
作業を行うことになる。
そして、上記車台を支持した状態において、ローラの接
地部が軟弱な場合、ローラが支持面に減り込むことにな
るが、補助プレートが支持面に接することになり、上記
ローラと補助プレートとによって、車台を支持すること
になる。つまり、上記補助プレートによって受圧面積が
拡大することになり、車台が傾斜することなく確実に支
持されると共に、車台の転倒等が確実に防止されること
になる。
地部が軟弱な場合、ローラが支持面に減り込むことにな
るが、補助プレートが支持面に接することになり、上記
ローラと補助プレートとによって、車台を支持すること
になる。つまり、上記補助プレートによって受圧面積が
拡大することになり、車台が傾斜することなく確実に支
持されると共に、車台の転倒等が確実に防止されること
になる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図及び第2図に示すように、1は高所作業車であっ
て、電話線の交換などのように高所の作用に用いられる
ものである。
て、電話線の交換などのように高所の作用に用いられる
ものである。
該高所作業車1は、車台2に設けられたブーム3の先端
にバケット4が取付けられると共に、車台2の前後両側
部に4つのローラジャッキ5,5,…が設けられて構成され
ている。上記車台2の前部には旋回台6が設けられ、該
旋回台6上にはブーム3の支持ブラケット6aが立設され
ており、該支持ブラケット6aには上記ブーム3の基端部
がピン6bによって上下方向に起伏自在に連結されてい
る。そして、上記ブーム3と支持ブラケット6aとの間に
起伏シリンダ7がピン連結されており、該ブーム3は旋
回台6の駆動により旋回すると共に、起伏シリンダ7の
伸縮動により起伏するように構成されている。
にバケット4が取付けられると共に、車台2の前後両側
部に4つのローラジャッキ5,5,…が設けられて構成され
ている。上記車台2の前部には旋回台6が設けられ、該
旋回台6上にはブーム3の支持ブラケット6aが立設され
ており、該支持ブラケット6aには上記ブーム3の基端部
がピン6bによって上下方向に起伏自在に連結されてい
る。そして、上記ブーム3と支持ブラケット6aとの間に
起伏シリンダ7がピン連結されており、該ブーム3は旋
回台6の駆動により旋回すると共に、起伏シリンダ7の
伸縮動により起伏するように構成されている。
更に、上記ブーム3は、図示しないが、テレスコープ状
に伸縮自在に構成されており、該ブーム3の先端には上
記バケット4の支持部材8が取付けられ、該支持部材8
にバケット4が取付けられている。また、該支持部材8
には、図示しないが、上記バケット4を水平状態に支持
する姿勢制御機構が設けられると共に、バケット4を左
右に回動させる首振り制御機構が設けられている。
に伸縮自在に構成されており、該ブーム3の先端には上
記バケット4の支持部材8が取付けられ、該支持部材8
にバケット4が取付けられている。また、該支持部材8
には、図示しないが、上記バケット4を水平状態に支持
する姿勢制御機構が設けられると共に、バケット4を左
右に回動させる首振り制御機構が設けられている。
上記バケット4は上面が開放された箱体に形成されてお
り、一側面にて上記支持部材8に取付けられている。更
に、該バケット4にはバケット4を移動操作する操作ボ
ックス9が設けられ、該操作ボックス9は旋回台6を回
転させる旋回レバー、起伏シリンダ7を伸縮させる起伏
レバー、ブーム3を伸縮させる伸縮レバーなどを備えて
おり、上記バケット4内の作業者が操作するように構成
されている。
り、一側面にて上記支持部材8に取付けられている。更
に、該バケット4にはバケット4を移動操作する操作ボ
ックス9が設けられ、該操作ボックス9は旋回台6を回
転させる旋回レバー、起伏シリンダ7を伸縮させる起伏
レバー、ブーム3を伸縮させる伸縮レバーなどを備えて
おり、上記バケット4内の作業者が操作するように構成
されている。
また、上記車台2の両側中央部には工具ボックス10が設
けられると共に、該工具ボックス10の後端に連続して側
壁11が車台2の後端に亘って立設されている。該側壁11
は前半部が開閉扉11aに、後版部が固定壁11bに形成され
て成り、該開閉扉11aは前端部が枢支されて側方に開放
するように構成され、該開閉扉11aを開動して作業者が
車台2上に乗り降りするように構成されている。
けられると共に、該工具ボックス10の後端に連続して側
壁11が車台2の後端に亘って立設されている。該側壁11
は前半部が開閉扉11aに、後版部が固定壁11bに形成され
て成り、該開閉扉11aは前端部が枢支されて側方に開放
するように構成され、該開閉扉11aを開動して作業者が
車台2上に乗り降りするように構成されている。
上記ローラジャッキ5は、本考案の特徴とするところで
あり、第3図に示すように、ジャッキ51にローラ52が設
けられると共に、補助プレート53が設けられて構成され
ている。該ジャッキ51は外筒54に内筒55が出没自在に嵌
挿されて構成され、該外筒54が上記車台2に固着されて
いる。また、上記内筒55は外筒54の下面より嵌挿され、
図示しないが、外筒54との間に油圧シリンダが設けら
れ、該内筒55が下方に向って張り出し可能に構成されて
いる。
あり、第3図に示すように、ジャッキ51にローラ52が設
けられると共に、補助プレート53が設けられて構成され
ている。該ジャッキ51は外筒54に内筒55が出没自在に嵌
挿されて構成され、該外筒54が上記車台2に固着されて
いる。また、上記内筒55は外筒54の下面より嵌挿され、
図示しないが、外筒54との間に油圧シリンダが設けら
れ、該内筒55が下方に向って張り出し可能に構成されて
いる。
更に、上記内筒55の下端にはローラ52の支持ブラケット
56が取付けられており、該支持ブラケット56は、下面が
開放された箱体に形成されると共に、側面視略台形状に
形成され、上面にて上記内筒55に固着されている。そし
て、上記ローラ52は支持ブラケット56内に挿入されてい
て、車台2の横方向のピン57によって回転自在に上記ブ
ラケット56に枢支されると共に、上記支持ブラケット56
よりやや下方に突出し、支持面である路面A上を転動可
能に構成されている。
56が取付けられており、該支持ブラケット56は、下面が
開放された箱体に形成されると共に、側面視略台形状に
形成され、上面にて上記内筒55に固着されている。そし
て、上記ローラ52は支持ブラケット56内に挿入されてい
て、車台2の横方向のピン57によって回転自在に上記ブ
ラケット56に枢支されると共に、上記支持ブラケット56
よりやや下方に突出し、支持面である路面A上を転動可
能に構成されている。
また、上記補助プレート53は路面Aに平行な水平状の平
板に形成されけおり、上記支持ブラケット56の下端前縁
及び下端後縁よりローラ52の外側である前方及び後方に
向って延び、該支持ブラケット56に一体に固着されてい
る。そして、該補助プレート53はローラ52の下端よりや
や上方に位置して設けられ、該ローラ52が路面Aに減り
込むと、該路面Aに接して車台2を支持するように構成
されている。
板に形成されけおり、上記支持ブラケット56の下端前縁
及び下端後縁よりローラ52の外側である前方及び後方に
向って延び、該支持ブラケット56に一体に固着されてい
る。そして、該補助プレート53はローラ52の下端よりや
や上方に位置して設けられ、該ローラ52が路面Aに減り
込むと、該路面Aに接して車台2を支持するように構成
されている。
次に、この高所作業車1の作業動作について説明する。
先ず、作業時において、バケット4内の作業者は操作ボ
ックス9の各レバー等を操作し、旋回台6を回転させて
バケット4を旋回させる一方、起伏シリンダ7の伸縮及
びブーム3の伸縮等を行ってバケット4を所定位置に移
動させる。そして、上記バケット4内の作業者は電話線
の交換などの各種の工事を行うことになる。
ックス9の各レバー等を操作し、旋回台6を回転させて
バケット4を旋回させる一方、起伏シリンダ7の伸縮及
びブーム3の伸縮等を行ってバケット4を所定位置に移
動させる。そして、上記バケット4内の作業者は電話線
の交換などの各種の工事を行うことになる。
この作業時において、各ローラジャッキ5,5…は内筒55
を外筒54より下方に張り出し、ローラ52を路面Aに接地
して、車台2を支持しており、工事位置を変える場合に
は、上記バケット4を高所に位置させたままローラ52を
転動し、高所作業車1を微速で前進又は後退させること
になる。
を外筒54より下方に張り出し、ローラ52を路面Aに接地
して、車台2を支持しており、工事位置を変える場合に
は、上記バケット4を高所に位置させたままローラ52を
転動し、高所作業車1を微速で前進又は後退させること
になる。
そして、上記ローラ52は路面Aに圧接されており、該路
面Aが軟弱な場合、ローラ52が路面Aに減り込むことに
なるが、該ローラ52が減り込むと、補助プレート53が路
面Aに接地する。この補助プレート53によってローラ52
の減り込みが規制され、車台2が確実に支持される。つ
まり、上記補助プレート53によって受圧面積が拡大し、
車台2の傾きが抑制され、車台2の転倒が防止されるこ
とになる。
面Aが軟弱な場合、ローラ52が路面Aに減り込むことに
なるが、該ローラ52が減り込むと、補助プレート53が路
面Aに接地する。この補助プレート53によってローラ52
の減り込みが規制され、車台2が確実に支持される。つ
まり、上記補助プレート53によって受圧面積が拡大し、
車台2の傾きが抑制され、車台2の転倒が防止されるこ
とになる。
また、上記支持ブラケット56はローラ52を覆っているの
で、フェンダ機能が発揮されることになる。
で、フェンダ機能が発揮されることになる。
尚、本実施例において、補助プレート53は支持ブラケッ
ト56の前縁と後縁とのみに形成したが、該支持ブラケッ
ト56の左右両端縁にも形成してもよく、その際には受圧
面積が更に拡大して車台2の支持がより確実になる。
ト56の前縁と後縁とのみに形成したが、該支持ブラケッ
ト56の左右両端縁にも形成してもよく、その際には受圧
面積が更に拡大して車台2の支持がより確実になる。
また、上記ローラジャッキ5は前後両側に設けたが、後
部両側にのみ設けてもよい。
部両側にのみ設けてもよい。
また、本考案は高所作業車に限られず、各種の車両に適
用することができる。
用することができる。
(考案の効果) 以上のように、本考案によれば、ジャッキの下端部に補
助プレートを設けたために、ローラが支持面に減り込ん
だ場合においても補助プレートによって受圧面積を拡大
することができる。この結果、上記補助プレートとロー
ラとによって車台を支持することができるので、車台の
傾きを確実に防止することができると共に、車台に転倒
を確実に防止することができることから、車台支持の信
頼性を向上させることができ、各種作業の安全性を向上
させることができる。
助プレートを設けたために、ローラが支持面に減り込ん
だ場合においても補助プレートによって受圧面積を拡大
することができる。この結果、上記補助プレートとロー
ラとによって車台を支持することができるので、車台の
傾きを確実に防止することができると共に、車台に転倒
を確実に防止することができることから、車台支持の信
頼性を向上させることができ、各種作業の安全性を向上
させることができる。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は高所作業車の
側面図、第2図は同平面図である。第3図はローラジャ
ッキの要部を示す断面側面図である。 1…高所作業車 2…車台 5…ローラジャッキ 51…ジャッキ 52…ローラ 53…補助プレート 56…支持ブラケット A…路面
側面図、第2図は同平面図である。第3図はローラジャ
ッキの要部を示す断面側面図である。 1…高所作業車 2…車台 5…ローラジャッキ 51…ジャッキ 52…ローラ 53…補助プレート 56…支持ブラケット A…路面
Claims (1)
- 【請求項1】車台にジャッキが取付けられ、該ジャッキ
は下方に向って張出可能に構成されると共に、該ジャッ
キの下端にはローラの支持ブラケットが取付けられ、該
支持ブラケットには車両の支持面上を転動するローラが
回転自在に枢支されている車両のローラジャッキ装置に
おいて、 上記支持ブラケットの下端には、水平な平板状に形成さ
れて支持ブラケットより上記ローラの外側に向って延び
る補助プレートが該ローラの下端より上方に位置して取
付けられていることを特徴とする車両のローラジャッキ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3503590U JPH0644762Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両のローラジャッキ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3503590U JPH0644762Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両のローラジャッキ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03124978U JPH03124978U (ja) | 1991-12-18 |
| JPH0644762Y2 true JPH0644762Y2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=31540043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3503590U Expired - Fee Related JPH0644762Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両のローラジャッキ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644762Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001206690A (ja) * | 2000-01-27 | 2001-07-31 | Aichi Corp | 高所作業車の制御装置 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP3503590U patent/JPH0644762Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03124978U (ja) | 1991-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2155605A1 (en) | Slide out room with flush floor | |
| JP2002070027A (ja) | コンクリート吹付け装置 | |
| JPH11165982A (ja) | 移動式クレーン | |
| JP2003040598A (ja) | 高所作業車の干渉防止装置 | |
| JPH09255296A (ja) | 接地板収納式アウトリガジャッキ | |
| JP4201372B2 (ja) | アウトリガの制御装置 | |
| JP2544964Y2 (ja) | 高所作業車のブーム干渉防止装置 | |
| JP2508368Y2 (ja) | 高所作業車のブ―ム干渉防止装置 | |
| CA2185057A1 (en) | Tunnel digging machine | |
| JP2516868Y2 (ja) | 車輌搭載型クレーンにおけるステップ装置 | |
| JP3808682B2 (ja) | 高所作業車の制御装置 | |
| JP2002192950A (ja) | 可倒式キャノピー | |
| JP4050965B2 (ja) | 伸縮ブーム式高所作業車 | |
| JPH10297874A (ja) | アウトリガの張出格納装置 | |
| JP2000303500A (ja) | 建設機械のサイドウォーク | |
| JPH0646959Y2 (ja) | 高所作業車 | |
| JP2579397Y2 (ja) | 高所作業車 | |
| JP3080002U (ja) | 高所作業車の支持装置 | |
| JP2587189Y2 (ja) | 高所作業車の作業台格納保持装置 | |
| JP2553116Y2 (ja) | 産業車両 | |
| JP2541779Y2 (ja) | ブーム式高所作業車 | |
| JP2001097700A (ja) | ブーム式高所作業車 | |
| JP2001206690A (ja) | 高所作業車の制御装置 | |
| JPH0646958Y2 (ja) | 補助アウトリガを有する作業車の安全装置 | |
| JPH0810589Y2 (ja) | 高所作業車 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |