JPH0646509A - 磁気浮上搬送装置 - Google Patents
磁気浮上搬送装置Info
- Publication number
- JPH0646509A JPH0646509A JP4102641A JP10264192A JPH0646509A JP H0646509 A JPH0646509 A JP H0646509A JP 4102641 A JP4102641 A JP 4102641A JP 10264192 A JP10264192 A JP 10264192A JP H0646509 A JPH0646509 A JP H0646509A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electromagnet
- braking
- track
- control unit
- permanent magnet
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
- 238000005339 levitation Methods 0.000 title claims abstract description 35
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims abstract description 26
- 239000000969 carrier Substances 0.000 abstract 3
- 230000001846 repelling effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】同一軌道上の磁気浮上搬送車同士の衝突を回避
する。 【構成】進行方向面に配置され進行方向に磁束を発生す
る制動用電磁石5と、進行方向面に配置され進行方向に
あるものとの距離を計測する距離センサ6と、制動用電
磁石5の反対の面に配置され進行方向と反対方向に磁束
を発生する永久磁石7とを含んで構成される。
する。 【構成】進行方向面に配置され進行方向に磁束を発生す
る制動用電磁石5と、進行方向面に配置され進行方向に
あるものとの距離を計測する距離センサ6と、制動用電
磁石5の反対の面に配置され進行方向と反対方向に磁束
を発生する永久磁石7とを含んで構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は磁気浮上搬送装置に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来の磁気浮上搬送装置は、図4に示す
ように軌道30と、軌道30を吸引する電磁石31と、
軌道30と電磁石31との距離を計測するギャップセン
サ32と、ギャップセンサ32の出力が一定となるよう
に電磁石31の吸引力を制御する電磁石33と、電磁石
制御部33に電力を供給するバッテリー34と電磁石3
1とギャップセンサ32と電磁石制御部33とバッテリ
ー34とを有し軌道30を吸引して浮上し軌道30上を
移動可能な磁気浮上搬送車35とを含んで構成される。
ように軌道30と、軌道30を吸引する電磁石31と、
軌道30と電磁石31との距離を計測するギャップセン
サ32と、ギャップセンサ32の出力が一定となるよう
に電磁石31の吸引力を制御する電磁石33と、電磁石
制御部33に電力を供給するバッテリー34と電磁石3
1とギャップセンサ32と電磁石制御部33とバッテリ
ー34とを有し軌道30を吸引して浮上し軌道30上を
移動可能な磁気浮上搬送車35とを含んで構成される。
【0003】磁気浮上搬送車35はギャップセンサ32
の出力が一定となるように電磁石制御部33により電磁
石31の吸引力を制御し、軌道30を吸引する形で浮上
している。そして磁気浮上搬送装置では一つの軌道上に
複数台の磁気浮上搬送車がリニアモータなどにより走行
している。
の出力が一定となるように電磁石制御部33により電磁
石31の吸引力を制御し、軌道30を吸引する形で浮上
している。そして磁気浮上搬送装置では一つの軌道上に
複数台の磁気浮上搬送車がリニアモータなどにより走行
している。
【0004】一般に磁気浮上搬送装置では磁気浮上搬送
車の走行を可能にするリニアモータなどの駆動手段が軌
道において部分的にしか配置されていないため、これ以
外のところでは磁気浮上搬送車の走行制御が出来ない。
従っていま一台の磁気浮上搬送車が軌道上で停止してい
るところへ別の磁気浮上搬送車が走行してきたとする
と、衝突し、故障や発塵の原因となる。
車の走行を可能にするリニアモータなどの駆動手段が軌
道において部分的にしか配置されていないため、これ以
外のところでは磁気浮上搬送車の走行制御が出来ない。
従っていま一台の磁気浮上搬送車が軌道上で停止してい
るところへ別の磁気浮上搬送車が走行してきたとする
と、衝突し、故障や発塵の原因となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の磁気浮上搬送装
置は、搬送車に衝突を回避する手段をもっていないので
搬送車同士が衝突し、故障したり磁気浮上搬送装置の長
所の一つである無発塵を達し得ないという欠点があっ
た。
置は、搬送車に衝突を回避する手段をもっていないので
搬送車同士が衝突し、故障したり磁気浮上搬送装置の長
所の一つである無発塵を達し得ないという欠点があっ
た。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の発明の磁気浮上搬
送装置は、軌道と、前記軌道を吸引する電磁石と、前記
軌道と前記電磁石との距離を計測するギャップセンサ
と、前記ギャンプセンサの出力が一定となるように前記
で磁石の吸引力を制御する電磁石制御部と、進行方向面
に配置され進行方向に磁束を発生する制動用電磁石と、
進行方向面に配置され進行方向にあるものとの距離を計
測する距離センサと、前記制動用電磁石の反対の面に配
置され進行方向と反対方向に磁束を発生する永久磁石と
前記距離センサの出力が一定値以上にならないように前
記制動用電磁石の力を制御する制動制御部と、前記電磁
石制御部と前記制動制御部に電力を供給するバッテリー
と、前記電磁石と前記ギャップセンサと前記電磁石制御
部と前記制動用電磁石と前記永久磁石と前記距離センサ
と前記制動制御部と前記バッテリーとを有し前記軌道を
吸引して浮上し前記軌道上を移動可能の磁気浮上搬送車
とを含んで構成される。
送装置は、軌道と、前記軌道を吸引する電磁石と、前記
軌道と前記電磁石との距離を計測するギャップセンサ
と、前記ギャンプセンサの出力が一定となるように前記
で磁石の吸引力を制御する電磁石制御部と、進行方向面
に配置され進行方向に磁束を発生する制動用電磁石と、
進行方向面に配置され進行方向にあるものとの距離を計
測する距離センサと、前記制動用電磁石の反対の面に配
置され進行方向と反対方向に磁束を発生する永久磁石と
前記距離センサの出力が一定値以上にならないように前
記制動用電磁石の力を制御する制動制御部と、前記電磁
石制御部と前記制動制御部に電力を供給するバッテリー
と、前記電磁石と前記ギャップセンサと前記電磁石制御
部と前記制動用電磁石と前記永久磁石と前記距離センサ
と前記制動制御部と前記バッテリーとを有し前記軌道を
吸引して浮上し前記軌道上を移動可能の磁気浮上搬送車
とを含んで構成される。
【0007】第2の発明の磁気浮上搬送装置は、軌道
と、前記軌道を吸引する電磁石と、前記軌道と前記電磁
石との距離を計測するギャップセンサと、前記ギャップ
センサの出力が一定となるように前記電磁石の吸引力を
制御する電磁石制御部と、進行方向面に配置され信号方
向に磁束を発生する制動用電磁石と、前記制動用電磁石
に接合し前記制動用電磁石と同じく進行方向に磁束を発
生する制動用永久磁石と、進行方向面に配置され進行方
向にあるものとの距離を計測する距離センサと、前記制
動用電磁石の反対のめに配置され進行方向と反対方向に
磁束を発生する永久磁石と、前記距離センサの出力が一
定値以上にならないように前記制動用電磁石の力を制御
する制動制御部と、前記電磁石制御部と前記制動制御部
に電力を供給するバッテリーと前記電磁石と前記ギャッ
プセンサと前記電磁石制御部と前記制動用電磁石と前記
制動用永久磁石と前記永久磁石と前記距離センサと前記
制動制御部と前記バッテリーとを有し前記軌道を吸引し
て浮上し前記軌道上を移動可能な磁気浮上搬送車とを含
んで構成される。
と、前記軌道を吸引する電磁石と、前記軌道と前記電磁
石との距離を計測するギャップセンサと、前記ギャップ
センサの出力が一定となるように前記電磁石の吸引力を
制御する電磁石制御部と、進行方向面に配置され信号方
向に磁束を発生する制動用電磁石と、前記制動用電磁石
に接合し前記制動用電磁石と同じく進行方向に磁束を発
生する制動用永久磁石と、進行方向面に配置され進行方
向にあるものとの距離を計測する距離センサと、前記制
動用電磁石の反対のめに配置され進行方向と反対方向に
磁束を発生する永久磁石と、前記距離センサの出力が一
定値以上にならないように前記制動用電磁石の力を制御
する制動制御部と、前記電磁石制御部と前記制動制御部
に電力を供給するバッテリーと前記電磁石と前記ギャッ
プセンサと前記電磁石制御部と前記制動用電磁石と前記
制動用永久磁石と前記永久磁石と前記距離センサと前記
制動制御部と前記バッテリーとを有し前記軌道を吸引し
て浮上し前記軌道上を移動可能な磁気浮上搬送車とを含
んで構成される。
【0008】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
【0009】図1は本発明の第1の実施例を示す斜視図
である。図1に示す磁気浮上搬送装置は、軌道1と、軌
道1を吸引する電磁石2と、軌道1と電磁石2との距離
を計測するギャップセンサ3と、ギャップセンサ3の出
力が一定となるように電磁石2の吸引力を制御する電磁
石制御部4と、進行方向面に配置され進行方向に磁束を
発生する制動用電磁石5と進行方向面に配置され進行方
向にあるものとの距離を計測する距離センサ6と制動用
電磁石5の反対のめに配置され進行方向と反対方向に磁
束を発生する永久磁石7と距離センサ6の出力が一定値
以上にならないように制動用で磁石5の力を制御する制
動制御部8と電磁石制御部4と制動制御部8に電力を供
給するバッテリー9と電磁石2とギャップセンサ3と電
磁石制御部4と制動用電磁石5と永久磁石7と距離セン
サ6と制動制御部8とバッテリー9とを有し軌道1を吸
引して浮上し軌道1上を移動可能な磁気浮上搬送車10
とを含んで構成される。
である。図1に示す磁気浮上搬送装置は、軌道1と、軌
道1を吸引する電磁石2と、軌道1と電磁石2との距離
を計測するギャップセンサ3と、ギャップセンサ3の出
力が一定となるように電磁石2の吸引力を制御する電磁
石制御部4と、進行方向面に配置され進行方向に磁束を
発生する制動用電磁石5と進行方向面に配置され進行方
向にあるものとの距離を計測する距離センサ6と制動用
電磁石5の反対のめに配置され進行方向と反対方向に磁
束を発生する永久磁石7と距離センサ6の出力が一定値
以上にならないように制動用で磁石5の力を制御する制
動制御部8と電磁石制御部4と制動制御部8に電力を供
給するバッテリー9と電磁石2とギャップセンサ3と電
磁石制御部4と制動用電磁石5と永久磁石7と距離セン
サ6と制動制御部8とバッテリー9とを有し軌道1を吸
引して浮上し軌道1上を移動可能な磁気浮上搬送車10
とを含んで構成される。
【0010】磁気浮上搬送車10は電磁石制御部4によ
りギャップセンサ3の出力が一定となるように電磁石2
の吸引力を制御し、軌道1を吸引する形で浮上してい
る。そして磁気浮上搬送装置では一つの軌道上に複数台
の磁気浮上搬送車がリニアモータなどにより走行してい
る。一般に磁気浮上搬送装置では磁気浮上搬送車の走行
を可能にするリニアモータなどの駆動手段が軌道におい
て部分的にしか配置されていないため、これ以外のとこ
ろでは磁気浮上搬送車の走行制御が出来ない。いま一台
の磁気浮上搬送車の軌道上で停止しているところへ別の
磁気浮上搬送車が走行してきたとすると、距離センサ6
は前の搬送車に接近するためその出力を上げる。制動制
御部8は距離センサ6の出力が一定値以上になると制動
用電磁石5を駆動し進行方向に磁束を発生する。この磁
束の向きは前の搬送車の永久磁石7の発生する磁束の向
きと反対になるので、これらは反発力となり搬送車同士
を遠ざける事となる。
りギャップセンサ3の出力が一定となるように電磁石2
の吸引力を制御し、軌道1を吸引する形で浮上してい
る。そして磁気浮上搬送装置では一つの軌道上に複数台
の磁気浮上搬送車がリニアモータなどにより走行してい
る。一般に磁気浮上搬送装置では磁気浮上搬送車の走行
を可能にするリニアモータなどの駆動手段が軌道におい
て部分的にしか配置されていないため、これ以外のとこ
ろでは磁気浮上搬送車の走行制御が出来ない。いま一台
の磁気浮上搬送車の軌道上で停止しているところへ別の
磁気浮上搬送車が走行してきたとすると、距離センサ6
は前の搬送車に接近するためその出力を上げる。制動制
御部8は距離センサ6の出力が一定値以上になると制動
用電磁石5を駆動し進行方向に磁束を発生する。この磁
束の向きは前の搬送車の永久磁石7の発生する磁束の向
きと反対になるので、これらは反発力となり搬送車同士
を遠ざける事となる。
【0011】図3は二台の搬送車の反発力の発生を説明
する説明図である。前の搬送車の永久磁石8は磁束aを
後方に、後ろの搬送車の制動用電磁石は磁束bを前方に
発生する。
する説明図である。前の搬送車の永久磁石8は磁束aを
後方に、後ろの搬送車の制動用電磁石は磁束bを前方に
発生する。
【0012】図2は、本発明の第2の実施例を示す斜視
図である。第1の実施例の制動用電磁石5に進行方向に
磁束を発生する制動用永久磁石11を着けることにより
二第の搬送車が接近した時に後ろの搬送車が発生する磁
束を制動用電磁石5の発生する磁束と制動用永久磁石1
1の発生する磁束の和となるようにして、制動用電磁石
5に対する電力供給を軽減する。こうすることによりバ
ッテリー9の寿命をのばす。
図である。第1の実施例の制動用電磁石5に進行方向に
磁束を発生する制動用永久磁石11を着けることにより
二第の搬送車が接近した時に後ろの搬送車が発生する磁
束を制動用電磁石5の発生する磁束と制動用永久磁石1
1の発生する磁束の和となるようにして、制動用電磁石
5に対する電力供給を軽減する。こうすることによりバ
ッテリー9の寿命をのばす。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は磁気浮上
搬送車の前方に電磁石を後方に永久磁石を着けることに
よって搬送車同士の衝突を防ぐという効果がある。
搬送車の前方に電磁石を後方に永久磁石を着けることに
よって搬送車同士の衝突を防ぐという効果がある。
【図1】本発明の第1の実施例を示す斜視図である。
【図2】本発明の第2の実施例を示す斜視図である。
【図3】二台の搬送車の反発力の発生を説明する側面図
である。
である。
【図4】従来の一例を示す斜視図である。
1 軌道 2 電磁石 3 ギャップセンサ 4 電磁石制御部 5 制動用電磁石 6 距離センサ 7 永久磁石 8 制動制御部 9 バッテリー 10 磁気浮上搬送車 11 制動用永久磁石 30 軌道 31 電磁石 32 ギャップセンサ 33 電磁石制御部 34 バッテリー 35 磁気浮上搬送車 a 永久磁石の発生する磁束 b 電磁石の発生する磁束
Claims (2)
- 【請求項1】 軌道と、前記軌道を吸引する電磁石と、
前記軌道と前記電磁石との距離を計測するギャップセン
サと、前記ギャンプセンサの出力が一定となるように前
記で磁石の吸引力を制御する電磁石制御部と、進行方向
面に配置され進行方向に磁束を発生する制動用電磁石
と、進行方向面に配置され進行方向にあるものとの距離
を計測する距離センサと、前記制動用電磁石の反対の面
に配置され進行方向と反対方向に磁束を発生する永久磁
石と前記距離センサの出力が一定値以上にならないよう
に前記制動用電磁石の力を制御する制動制御部と、前記
電磁石制御部と前記制動制御部に電力を供給するバッテ
リーと、前記電磁石と前記ギャップセンサと前記電磁石
制御部と前記制動用電磁石と前記永久磁石と前記距離セ
ンサと前記制動制御部と前記バッテリーとを有し前記軌
道を吸引して浮上し前記軌道上を移動可能の磁気浮上搬
送車とを含むことを特徴とする磁気浮上搬送装置。 - 【請求項2】 軌道と、前記軌道を吸引する電磁石と、
前記軌道と前記電磁石との距離を計測するギャップセン
サと、前記ギャップセンサの出力が一定となるように前
記電磁石の吸引力を制御する電磁石制御部と、進行方向
面に配置され信号方向に磁束を発生する制動用電磁石
と、前記制動用電磁石に接合し前記制動用電磁石と同じ
く進行方向に磁束を発生する制動用永久磁石と、進行方
向面に配置され進行方向にあるものとの距離を計測する
距離センサと、前記制動用電磁石の反対のめに配置され
進行方向と反対方向に磁束を発生する永久磁石と、前記
距離センサの出力が一定値以上にならないように前記制
動用電磁石の力を制御する制動制御部と、前記電磁石制
御部と前記制動制御部に電力を供給するバッテリーと前
記電磁石と前記ギャップセンサと前記電磁石制御部と前
記制動用電磁石と前記制動用永久磁石と前記永久磁石と
前記距離センサと前記制動制御部と前記バッテリーとを
有し前記軌道を吸引して浮上し前記軌道上を移動可能な
磁気浮上搬送車とを含むことを特徴とする磁気浮上搬送
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4102641A JPH0646509A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 磁気浮上搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4102641A JPH0646509A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 磁気浮上搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0646509A true JPH0646509A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=14332870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4102641A Withdrawn JPH0646509A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 磁気浮上搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN120191678A (zh) * | 2025-05-13 | 2025-06-24 | 东营达成建设工程有限公司 | 一种智能化的建筑水泥用悬挂输送设备 |
-
1992
- 1992-04-22 JP JP4102641A patent/JPH0646509A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN120191678A (zh) * | 2025-05-13 | 2025-06-24 | 东营达成建设工程有限公司 | 一种智能化的建筑水泥用悬挂输送设备 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990706 |