JPH06483B2 - 車両ヘツドライトの光軸調整装置 - Google Patents
車両ヘツドライトの光軸調整装置Info
- Publication number
- JPH06483B2 JPH06483B2 JP60130588A JP13058885A JPH06483B2 JP H06483 B2 JPH06483 B2 JP H06483B2 JP 60130588 A JP60130588 A JP 60130588A JP 13058885 A JP13058885 A JP 13058885A JP H06483 B2 JPH06483 B2 JP H06483B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- headlight
- downward
- turn
- motor
- upward
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ヘッドライトをモータ等で上下方向へ駆動し
てヘッドライトの光軸を調整する車両ヘッドライトの光
軸調整装置に関するものである。
てヘッドライトの光軸を調整する車両ヘッドライトの光
軸調整装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、モータで、ヘッドライトを上下方向へ回転駆動す
る装置では、モータを連続的に上下方向とも同じ速度に
て駆動し、光軸角度が目標位置に達したときに、通電を
停止していた。
る装置では、モータを連続的に上下方向とも同じ速度に
て駆動し、光軸角度が目標位置に達したときに、通電を
停止していた。
[発明が解決しようとする問題点] ところが、上記構成では、ヘッドライトが下向きに回転
する場合は、ヘッドライトに作用する重力がモータの回
転力に加わるために、回転速度は上向きの場合に比べて
速くなる。このため、下向き回転の場合に、目標角度に
対するオーバーランの量が上向きに対して大きくなり、
ヘッドライトが目標の光軸からずれを生じるという問題
点があった。
する場合は、ヘッドライトに作用する重力がモータの回
転力に加わるために、回転速度は上向きの場合に比べて
速くなる。このため、下向き回転の場合に、目標角度に
対するオーバーランの量が上向きに対して大きくなり、
ヘッドライトが目標の光軸からずれを生じるという問題
点があった。
本発明は、上記従来の技術の問題点を解決するためにな
されたもので、ヘッドライトを下方向へ回転駆動する際
に、ヘッドライトを所定の目標位置に停止することがで
きる車両ヘッドライトの光軸調整装置を提供することを
目的とする。
されたもので、ヘッドライトを下方向へ回転駆動する際
に、ヘッドライトを所定の目標位置に停止することがで
きる車両ヘッドライトの光軸調整装置を提供することを
目的とする。
[問題点を解決するための手段] 上記目的を達成するためになされた本発明は、車両に装
着されたヘッドライトを上下方向へ回転駆動する駆動手
段と、この駆動手段を上方向より下方向の方が遅い駆動
速度で可変制御する制御手段とを具備してなるものであ
る。
着されたヘッドライトを上下方向へ回転駆動する駆動手
段と、この駆動手段を上方向より下方向の方が遅い駆動
速度で可変制御する制御手段とを具備してなるものであ
る。
ここで、駆動手段とは、直流モータ、パルスモータ等を
いい、制御手段とは、駆動手段を電流または電圧制御す
るものであって、周波数を可変にデューティ比を可変
に、または電流電圧値などの電気量を可変に制御する手
段を含むものである。
いい、制御手段とは、駆動手段を電流または電圧制御す
るものであって、周波数を可変にデューティ比を可変
に、または電流電圧値などの電気量を可変に制御する手
段を含むものである。
[作用] ヘッドライトを回転駆動手段により上下方向へ駆動す
る装置では、下方向への駆動時に重力分の慣性力が加わ
り、目標位置よりオーバーランして停止する。本発明で
は、上向き方向の駆動速度に比べて下向き方向の駆動速
度を制御手段により遅くなるように制御するので、ヘッ
ドライトの回転駆動のオーバーランが皆無になり、目標
位置に高い精度でもって停止させることができるから、
運転時に光軸のずれがなくなり、快適な走行が可能にな
る。
る装置では、下方向への駆動時に重力分の慣性力が加わ
り、目標位置よりオーバーランして停止する。本発明で
は、上向き方向の駆動速度に比べて下向き方向の駆動速
度を制御手段により遅くなるように制御するので、ヘッ
ドライトの回転駆動のオーバーランが皆無になり、目標
位置に高い精度でもって停止させることができるから、
運転時に光軸のずれがなくなり、快適な走行が可能にな
る。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。
第2図において、1はヘッドライトで、このライト1の
ハウジング2の側部には、作動車3が装着されており、
リンク4、作動車5およびリンク6を介してはずみ車7
の作動車7aに連結されている。はずみ車7の軸8の一
端は、モータ9に回転駆動されるように装着されてい
る。モータ9は制御手段20に接続されて、正逆転可能
に可変制御される。
第2図において、1はヘッドライトで、このライト1の
ハウジング2の側部には、作動車3が装着されており、
リンク4、作動車5およびリンク6を介してはずみ車7
の作動車7aに連結されている。はずみ車7の軸8の一
端は、モータ9に回転駆動されるように装着されてい
る。モータ9は制御手段20に接続されて、正逆転可能
に可変制御される。
上記制御手段20は、第1図に示すような回路として構
成され、30uは中央制御装置(MCU)22に抵抗3
1u,32uを介して接続されたトランジスタであり、
このトランジスタ30uの出力側には、ダイオード33
uおよびリレー34uを介して直流電源36に接続され
ている。上記リレー34uの一方の固定接点34uaは
電源36に、他方の固定接点34ubは周波数駆動回路
40に接続され、可動接点34ucは上記直流モータ9
に接続されている。
成され、30uは中央制御装置(MCU)22に抵抗3
1u,32uを介して接続されたトランジスタであり、
このトランジスタ30uの出力側には、ダイオード33
uおよびリレー34uを介して直流電源36に接続され
ている。上記リレー34uの一方の固定接点34uaは
電源36に、他方の固定接点34ubは周波数駆動回路
40に接続され、可動接点34ucは上記直流モータ9
に接続されている。
一方、トランジスタ30d、抵抗31d,32d、ダイ
オード33d、リレー34dは、上記トランジスタ30
u、リレー34u等と同様に、接続されている。
オード33d、リレー34dは、上記トランジスタ30
u、リレー34u等と同様に、接続されている。
上記MCU22に接続されたライトスイッチング手段5
0は、ヘッドライト1(第2図)の上向用のスイッチ5
0u、および下向用のスイッチ50dから構成されてい
る。
0は、ヘッドライト1(第2図)の上向用のスイッチ5
0u、および下向用のスイッチ50dから構成されてい
る。
上記構成において、MCU22からの出力信号により、
トランジスタ30uがオン、トランジスタ30dがオフ
すると、リレー34uがオンして可動接点34ucを固
定接点34uaに接続させて、直流モータ9の端子9a
を電流電源36に接続し、一方、リレー34dがオフし
て可動接点34dcを固定接点34dに接続させて、直
流モータ9の端子9bを周波数駆動回路40に接続す
る。これにより、直流モータ9は、ヘッドライト1を上
向きにするような回転駆動を行なう。
トランジスタ30uがオン、トランジスタ30dがオフ
すると、リレー34uがオンして可動接点34ucを固
定接点34uaに接続させて、直流モータ9の端子9a
を電流電源36に接続し、一方、リレー34dがオフし
て可動接点34dcを固定接点34dに接続させて、直
流モータ9の端子9bを周波数駆動回路40に接続す
る。これにより、直流モータ9は、ヘッドライト1を上
向きにするような回転駆動を行なう。
一方、トランジスタ30uがオフ、トランジスタ30d
がオンすると、リレー34uがオフに切り換わり、直流
モータ9の端子9aを周波数駆動回路40に接続すると
ともに、リレー34dがオンに切り換わり、端子9bを
直流電源36に接続する。これにより、直流モータ9
は、上記の場合に対して逆回転をし、ヘッドライト1を
下向きにするように回転駆動を行なう。
がオンすると、リレー34uがオフに切り換わり、直流
モータ9の端子9aを周波数駆動回路40に接続すると
ともに、リレー34dがオンに切り換わり、端子9bを
直流電源36に接続する。これにより、直流モータ9
は、上記の場合に対して逆回転をし、ヘッドライト1を
下向きにするように回転駆動を行なう。
また、トランジスタ30u,30dが共にオフの場合に
は、リレー34u,34dは両方ともオフで、直流モー
タ9の端子9a,9bは短絡されて該モータ9は停止状
態になる。
は、リレー34u,34dは両方ともオフで、直流モー
タ9の端子9a,9bは短絡されて該モータ9は停止状
態になる。
上記周波数駆動回路40は、第3図に示すように、抵抗
70a,71a,インバータ72a,73aおよびコン
デンサ74aからなる発振器75Aと、抵抗70b,7
1b、インバータ72b,73bおよびコンデンサ74
bからなる発振器75Bとからなり、第4図(A)
(B)に示すように、発振器75Aより発振器75Bの
方が高い周波数で発振するような時定数となっている。
両発振器75A,75Bの出力は、ゲート74,75の
一方の入力端子にそれぞれ接続され、ゲート74の他方
の入力端子はMCU22に、ゲート75の他方の入力端
子は、インバータ76を介してMCU22に接続されて
いる。上記ゲート74,75の出力側は、ゲート77の
入力端子に接続され、このゲート77の出力側は、抵抗
78a,78bを介してインターフェイス用トランジス
タ79に、さらに、ダイオード80、抵抗81を介して
パワートランジスタ82に接続されており、このパワー
トランジスタ82が上記リレー34u,34dに接続さ
れている。
70a,71a,インバータ72a,73aおよびコン
デンサ74aからなる発振器75Aと、抵抗70b,7
1b、インバータ72b,73bおよびコンデンサ74
bからなる発振器75Bとからなり、第4図(A)
(B)に示すように、発振器75Aより発振器75Bの
方が高い周波数で発振するような時定数となっている。
両発振器75A,75Bの出力は、ゲート74,75の
一方の入力端子にそれぞれ接続され、ゲート74の他方
の入力端子はMCU22に、ゲート75の他方の入力端
子は、インバータ76を介してMCU22に接続されて
いる。上記ゲート74,75の出力側は、ゲート77の
入力端子に接続され、このゲート77の出力側は、抵抗
78a,78bを介してインターフェイス用トランジス
タ79に、さらに、ダイオード80、抵抗81を介して
パワートランジスタ82に接続されており、このパワー
トランジスタ82が上記リレー34u,34dに接続さ
れている。
上記周波数駆動回路40において、発振器75A,75
Bの出力がそれぞれゲート74,75に入力される。こ
のゲート75,74の他方の入力には、MCU22から
のU/D信号が入力され、U/D信号がHレベルのと
き、ゲート74が導通して発振器75Aの発振周波数信
号を出力し、U/D信号がLレベルのとき、インバータ
76により反転してゲート75が導通して発振器75B
の発振周波数信号を出力する。したがって、パワートラ
ンジスタ82は、インターフェイス用トランジスタ80
を介して駆動されて、つまり、U/D信号がHレベルで
第4図(A)に示す低い周波数で駆動され、U/D信号
がLレベルで第4図(B)に示す高い周波数で駆動され
る。
Bの出力がそれぞれゲート74,75に入力される。こ
のゲート75,74の他方の入力には、MCU22から
のU/D信号が入力され、U/D信号がHレベルのと
き、ゲート74が導通して発振器75Aの発振周波数信
号を出力し、U/D信号がLレベルのとき、インバータ
76により反転してゲート75が導通して発振器75B
の発振周波数信号を出力する。したがって、パワートラ
ンジスタ82は、インターフェイス用トランジスタ80
を介して駆動されて、つまり、U/D信号がHレベルで
第4図(A)に示す低い周波数で駆動され、U/D信号
がLレベルで第4図(B)に示す高い周波数で駆動され
る。
つぎに、MCU22で実行される第5図のフローチャー
トに従って作動を説明する。いま、第1図に示される上
向用スイッチ50uがオンされると、MCU22への入
力がHレベルからLレベルへと変化する。これにより、
第5図のフローチャートのステップ100にて、上向用
スイッチ50uがオンであるとの判定がなされ、ステッ
プ110へ進み、MCU22からの信号で、トランジス
タ30uをオン、トランジスタ30dをオフにし、U/
D信号をHレベルにする。これにより、第3図の発振器
75Aの周波数(第4図(A))で直流モータ9が駆動
され、第2図に示すヘッドライト1が上向きに駆動され
る。
トに従って作動を説明する。いま、第1図に示される上
向用スイッチ50uがオンされると、MCU22への入
力がHレベルからLレベルへと変化する。これにより、
第5図のフローチャートのステップ100にて、上向用
スイッチ50uがオンであるとの判定がなされ、ステッ
プ110へ進み、MCU22からの信号で、トランジス
タ30uをオン、トランジスタ30dをオフにし、U/
D信号をHレベルにする。これにより、第3図の発振器
75Aの周波数(第4図(A))で直流モータ9が駆動
され、第2図に示すヘッドライト1が上向きに駆動され
る。
一方、下向用スイッチ50d(第1図)がオンされる
と、MCU22への入力がHレベルからLレベルへ変化
し、第5図のフローチャートのステップ120にて、下
向用スイッチ50dがオンであるとの判定がなされ、ス
テップ130へ進む。ステップ130では、MCU22
がトランジスタ30uをオフ、トランジスタ30dをオ
ン、さらにU/D信号をLレベルにして第3図の発振器
75Bの周波数(第4図(B))で直流モータ9が駆動
され、第2図に示すヘッドライト1が下向きに駆動され
る。
と、MCU22への入力がHレベルからLレベルへ変化
し、第5図のフローチャートのステップ120にて、下
向用スイッチ50dがオンであるとの判定がなされ、ス
テップ130へ進む。ステップ130では、MCU22
がトランジスタ30uをオフ、トランジスタ30dをオ
ン、さらにU/D信号をLレベルにして第3図の発振器
75Bの周波数(第4図(B))で直流モータ9が駆動
され、第2図に示すヘッドライト1が下向きに駆動され
る。
また、上向用スイッチ50uおよび下向用スイッチ50
dが共にオフの場合には、MCU22への入力は共にH
レベルで、第5図のステップ140に進み、MCU22
は第1図のトランジスタ30u,30dをオフして直流
モータ9を停止させる。
dが共にオフの場合には、MCU22への入力は共にH
レベルで、第5図のステップ140に進み、MCU22
は第1図のトランジスタ30u,30dをオフして直流
モータ9を停止させる。
上記動作において、ヘッドライト1を上向きに駆動する
よりも、下向きに駆動する方が、駆動周波数が大きくな
り、つまり、回転力が小さくなる。従ってヘッドライト
1のハウジング2などの重力のために、下向きの駆動時
に駆動力を速めようとする慣性力が作用するが、下向き
の駆動に対する回転力を小さく設定してあるので、目標
の停止位置からオーバーランする量を皆無にし、所定位
置に停止させることができる。
よりも、下向きに駆動する方が、駆動周波数が大きくな
り、つまり、回転力が小さくなる。従ってヘッドライト
1のハウジング2などの重力のために、下向きの駆動時
に駆動力を速めようとする慣性力が作用するが、下向き
の駆動に対する回転力を小さく設定してあるので、目標
の停止位置からオーバーランする量を皆無にし、所定位
置に停止させることができる。
なお、上記発振器75A,75Bの代わりに、MCU2
2が直接発振してトランジスタを駆動するように構成し
てもよい。
2が直接発振してトランジスタを駆動するように構成し
てもよい。
また、上向用および下向用スイッチ50u,50dで上
方向回転または下方向回転を選択する代わりに、車速信
号または車高信号等をMCUに入力して信号の状態から
MCUが上方向回転、下方向回転を選択するように構成
してもよい。
方向回転または下方向回転を選択する代わりに、車速信
号または車高信号等をMCUに入力して信号の状態から
MCUが上方向回転、下方向回転を選択するように構成
してもよい。
さらに、直流モータを定電流電源で駆動して電流値を変
化させる制御方法、又は定電圧電源で駆動して電圧値を
変化させる制御方法、又は直流モータの駆動をデューテ
ィ波で行い、デューティ比を変化させて制御する方法で
もよい。この場合、たとえば1チップマイコンMBL6
803のアウトプットコンペア機能を用いることによ
り、デューティー制御を簡単に行なうことができる。
化させる制御方法、又は定電圧電源で駆動して電圧値を
変化させる制御方法、又は直流モータの駆動をデューテ
ィ波で行い、デューティ比を変化させて制御する方法で
もよい。この場合、たとえば1チップマイコンMBL6
803のアウトプットコンペア機能を用いることによ
り、デューティー制御を簡単に行なうことができる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、ヘッドライトを
下方向へ回転駆動する際に、高い精度で、目標位置に停
止させることができる。
下方向へ回転駆動する際に、高い精度で、目標位置に停
止させることができる。
第1図は本発明による一実施例を示す回路図、第2図は
同実施例の概略構成図、第3図は同実施例の要部を示す
回路図、第4図は第3図の作動を説明する波形図、第5
図は同実施例によるフローチャートである。 1…ヘッドライト 9…直流モータ(駆動手段) 20…制御手段 40…周波数駆動回路
同実施例の概略構成図、第3図は同実施例の要部を示す
回路図、第4図は第3図の作動を説明する波形図、第5
図は同実施例によるフローチャートである。 1…ヘッドライト 9…直流モータ(駆動手段) 20…制御手段 40…周波数駆動回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 坂 光裕 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内 (56)参考文献 特開 昭60−35636(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】車両に装着されたヘッドライトを上下方向
へ回転駆動する駆動手段と、 この駆動手段を上方向より下方向の方が遅い駆動速度で
可変制御する制御手段と、 を具備してなる車両ヘッドライトの光軸調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60130588A JPH06483B2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 車両ヘツドライトの光軸調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60130588A JPH06483B2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 車両ヘツドライトの光軸調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61287840A JPS61287840A (ja) | 1986-12-18 |
| JPH06483B2 true JPH06483B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=15037796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60130588A Expired - Lifetime JPH06483B2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 車両ヘツドライトの光軸調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06483B2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP60130588A patent/JPH06483B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61287840A (ja) | 1986-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4798967A (en) | Control system for foldable outside rearview mirror | |
| US4405887A (en) | Drive circuit for a wiper device | |
| JPS6048370B2 (ja) | ワイパ−装置 | |
| US6609266B1 (en) | Wiper motor | |
| JPH06483B2 (ja) | 車両ヘツドライトの光軸調整装置 | |
| JPH0579536B2 (ja) | ||
| JP2798733B2 (ja) | ワイパー制御回路 | |
| JPS62187635A (ja) | ワイパ装置の制御装置 | |
| JPS6364334B2 (ja) | ||
| JPH1111259A (ja) | ワイパ制御装置 | |
| JPH09193748A (ja) | ワイパー駆動回路 | |
| JPS63134372A (ja) | 電動式チルトステアリング装置 | |
| JP3338151B2 (ja) | 車両用ワイパ制御回路 | |
| JPS6296154A (ja) | ワイパ装置の払拭範囲制御装置 | |
| JPH061026B2 (ja) | 車両用備品駆動装置 | |
| JPS6348738B2 (ja) | ||
| JP2540917Y2 (ja) | 車両用パワーウインド制御装置 | |
| JPH0244080Y2 (ja) | ||
| JP2698840B2 (ja) | ワイパーモータ駆動回路 | |
| JP2003054371A (ja) | ワイパ制御装置 | |
| JPH0766007B2 (ja) | ステッピングモータ駆動装置 | |
| JPH0211461B2 (ja) | ||
| KR200183344Y1 (ko) | 와이퍼 구동회로 | |
| JPS6336981B2 (ja) | ||
| JPH0313082Y2 (ja) |