JPH0649533U - マンホール蓋開閉機およびその補助具 - Google Patents
マンホール蓋開閉機およびその補助具Info
- Publication number
- JPH0649533U JPH0649533U JP083707U JP8370792U JPH0649533U JP H0649533 U JPH0649533 U JP H0649533U JP 083707 U JP083707 U JP 083707U JP 8370792 U JP8370792 U JP 8370792U JP H0649533 U JPH0649533 U JP H0649533U
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目 的】 マンホールの鉄蓋と中蓋の両方の開閉を行
うことができ、しかも中蓋の開閉を作業者1人で行い得
るマンホール蓋開閉機とその補助具を提供する。 【構 成】 把手10とこの把手の両端部に上端部を少
なくとも一方が回動自在に接続された2本の支持棒1
1、12とで構成し、この支持棒のそれぞれの下端部に
車輪13とマンホール蓋の鍵穴に係合させるフックと先
端部に略コ字状の支持部を設けた支持片とを取り付け、
さらに略コ字状の支持部の間にマンホールキーを着脱自
在に固定する補助支持棒を係止して架設して取り付け
る。
うことができ、しかも中蓋の開閉を作業者1人で行い得
るマンホール蓋開閉機とその補助具を提供する。 【構 成】 把手10とこの把手の両端部に上端部を少
なくとも一方が回動自在に接続された2本の支持棒1
1、12とで構成し、この支持棒のそれぞれの下端部に
車輪13とマンホール蓋の鍵穴に係合させるフックと先
端部に略コ字状の支持部を設けた支持片とを取り付け、
さらに略コ字状の支持部の間にマンホールキーを着脱自
在に固定する補助支持棒を係止して架設して取り付け
る。
Description
【0001】
本考案は、マンホールの蓋を開閉するための操作用具に関するものである。
【0002】
従来のマンホール蓋開閉機の代表なものの構成とその使用例を図8,図9に示 す。
【0003】 図8は、挺子の原理を利用して開閉を行うものである。即ち、マンホール鉄蓋 50に設けられた鍵穴51,51に開閉機40のマンホールキー41,41を鍵 穴51,51にそれぞれ係合させて、マンホールキー41,41の両側に設けた 車輪42,42を支点として、把手43を図中矢付方向に移動させることにより マンホール鉄蓋50を開蓋し、吊り上げることができる。本開閉機40では車輪 42,42により、マンホール鉄蓋50を吊り上げた状態で移動が容易にできる といった操作上の利点がある。
【0004】 図9は、マンホール中蓋を人力により直接的に開閉するものである。即ち、本 開閉機60は、マンホール中蓋52の開閉に使用されるものであり、全体の形状 がT字状で、下端部のマンホールキー61を中蓋の鍵穴53に係合させた状態で 、上部のハンドル62を2人の作業者で持ち上げ、中蓋52を吊り上げて移動を 行う。
【0005】 なお、マンホールキーに関する従来技術としては、実公平3−17558号, 実開平3−14923号等がある。
【0006】
図8に示した開閉機40は、マンホール鉄蓋の開閉専用であり、マンホール中 蓋の開閉を行うことができない欠点があった。
【0007】 一方、図9に示した開閉機60は、マンホール中蓋の開閉専用であり、マンホ ール鉄蓋の開閉を行うことができない欠点があった。
【0008】 このように、従来のマンホール蓋開閉機では、マンホール鉄蓋とマンホール中 蓋の両方を開閉できるものはなかった。 さらに、図9に示した開閉機60では、作業員を2名必要とし、しかもかなり の力を要することから、作業性や安全性を向上し難いといった問題もあった。
【0009】 本考案は、上述したような従来の問題を解決するためになされたものであり、 マンホールの鉄蓋と中蓋の両方の開閉を行うことができ、しかも中蓋の開閉を作 業者1人で行い得るマンホール蓋開閉機とその補助具を提供することを目的とす る。
【0010】
上記目的を達成するため、本考案では、把手とこの把手の両端部に上端部を少 なくとも一方が回動自在に接続された2本の支持棒とを用意し、この支持棒のそ れぞれの下端部に車輪とマンホール蓋の鍵穴に係合させるフックと先端部に略コ 字状の支持部を有する支持片とを取り付け、さらに略コ字状の支持部にマンホー ルキーを着脱自在に固定できる補助支持棒を係止して架設するような構成のマン ホール蓋開閉機とした。
【0011】 また、本考案では、把手とこの把手の両端部に上端部を接続した2本の支持棒 とで構成されて、その支持棒のそれぞれの下端部に取付けられた車輪を支点とし てマンホール蓋を開閉する開閉機本体に取付けるような補助具であって、一端部 には開閉機本体の支持棒に着脱自在に固定するための取付け部を備え、他端部に は略コ字状のフックを回動自在に取付けた支持片と、中央部にマンホールキーを 着脱自在に固定できる固定部を備えて前記2個の支持片のフックに係止して架設 して取付けられる棒状の補助支持棒とから構成されるマンホール蓋開閉機の補助 具とした。
【0012】
本考案のこのような特徴的な構成によって、マンホール鉄蓋は鍵穴と係合する フックにより、マンホール中蓋は中蓋の鍵穴に係合させたマンホールキーを補助 支持棒に固定させることにより、それぞれ把手を倒すことによって、車輪を支点 とした挺子の原理によって極めて操作性ならびに安全性を向上させてマンホール 蓋を開閉できる。
【0013】
以下、本考案の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
【0014】 図1は、本考案の実施例の使用状態を示す斜視図、図2は図1の実施例の正面 図、図3は同じく側面図である。 本実施例は、本体部1と鍵部2と補助部3とから構成される。 本体部1は、把手10の両端部に支持棒11,12の上端部がそれぞれ結合さ れる。ここで、支持棒11は把手10と適宜の角度をもって固定されており、支 持棒12は把手10に対して回動自在(図2の矢付a−a方向)に結合されてい る。これによって、把手10に対して支持棒11と12との開き角度を任意に設 定することが可能となる。また、支持棒11,12の下端部には、それぞれ車輪 13,13と鍵部2,2が結合されている。
【0015】 鍵部2は、図4に詳細構成例を示すように、支持棒12(11)に固定された 取付片14に腕部21が固定して結合され、腕部21には支持片22が回動自在 に結合される構成である。さらに、支持片22には先端にフック24を備えた支 持フック23が設けられる。ここで、支持フック23は、方向支持棒25により 回転し、またストッパ26により支持片22に固定される構成である。 以上説明した本体部1と鍵部2とは、一体的に接続されており、この構成によ り図8に示したマンホール鉄蓋用の開閉機を構成する。
【0016】 補助部3は、補助支持具31と補助棒32とから構成される。補助支持具31 は、図5(図5(a)は平面図,図5(b)は側面図)に詳細な構成例を示すよ うに、支持片311と、この支持片311の先端部に回動自在(図5(b)の矢 付b−b方向)に設けられた下端部を略コ字状に形成したフック片312とから 構成される。補助支持具31は、支持片311の後端部に設けたフランジ部31 3とフランジ314とを用いて、本体部1の取付片14(図5中に鎖線で表示) にボルト・ナット315,315によって固定される。また、補助棒32は、図 6(図6(a)は平面図,図6(b)は正面図)に詳細な構成例を示すように、 2本の例えば円形等の適宜の断面形状を有するバー321,321と、円筒状の 円筒片322と、円板状のストッパ323,323とで構成される。即ち、バー 321,321のそれぞれの一端部は円筒片322に固定され、バー321と円 筒片322とバー321とが一直線となるように構成される。また、バー321 ,321のそれぞれの他端部にはストッパ323,323が固定される。ここで 、円筒片322は、バー321の軸線と垂直をなす縦割り面で半円筒に分離され ており、しかもこの2個の半円筒は蝶番324によって結合された構成である。 これによって、バー321,321は、図6(a)中の矢付c,c方向に、円筒 片322を中心に回動し折りたたむことができる。さらに、円筒片322の蝶番 324と反対側の側面にはフランジ325,325が形成されており、このフラ ンジ325,325を蝶ナットとボルトの組み合せ326によって固定する構成 である。
【0017】 補助部3は、上述したように、補助支持具31が本体1の支持棒11,12の 下端部に鍵部2と併せて取付けられ、補助棒32が補助支持具31のフック片3 12,312にバー321,321を係止させて架設して取付けられる構成であ る。
【0018】 以上説明した本体部1と補助部3とは、一体的に接続されて、これにより図9 に示したマンホール中蓋用の開閉機を構成する。
【0019】 つぎに、本実施例の使用方法を説明する。
【0020】 まず、マンホール鉄蓋の開閉について説明するが、これは図8に示した従来の 方法と同様である。即ち、図8に示したように、マンホール鉄蓋50の大きさに 合わせて支持棒12を回動調節し、支持棒11,12の開口角度(距離)を決め る。この状態で、鍵部2を調整してマンホール鉄蓋の鍵穴51,51にフック2 4,24を係合させて、支持フック23をストッパ26により支持片22に固定 する。つぎに、本体部1の把手10を図1,図3の矢付Aの方向に倒すことによ って、車輪13,13を支点にしてマンホール鉄蓋50を持ち上げて開けること ができる。また、マンホール鉄蓋50を持ち上げた状態で、車輪13,13によ って容易に移動することもできる。逆に、マンホール鉄蓋50をマンホールに収 納して閉めるときには、上述の操作と逆の手順で使用する。
【0021】 つぎに、マンホール中蓋の開閉について説明する。この場合、開閉機として図 9に示したT字状の開閉機60を使用する点は、従来の方法(図9)と同じであ る。即ち、開閉機60の下端部のマンホールキー61を中蓋52の鍵穴53に係 合させ、中蓋52のキーを解除する。このマンホールキー61を鍵穴53に係合 させた状態(開閉機60を中蓋52に植立させた状態)で、補助棒32の円筒片 322を蝶番324によって開いて開閉機60の縦棒部に嵌合させ、蝶ナット・ ボルトの組み合せ326により固定する(図1)。これにより、補助棒32が直 線状を保持して、開閉機60の縦棒部に固設される。なお、補助棒32の円筒片 322の内径は、開閉機60の縦棒部の外径と略同一かわずかに小さく構成され ていることが望ましい。
【0022】 上述の状態で、支持棒11,12をマンホールの大きさに合わせて開口し、さ らに補助支持具31のフック片312,312のコ字状のフックにそれぞれ補助 棒32のバー321,321を係止させる。そして、本体部1の把手10を図1 ,図3の矢付Aの方向に倒すことによって、車輪13,13を支点にしてマンホ ール中蓋52を持ち上げて開けることができる。また、マンホール中蓋52を持 ち上げた状態で車輪13,13によって容易に移動することができる。逆に、マ ンホール中蓋52をマンホールに収納する場合には、上述と逆の手順で操作する 。
【0023】 ここで、把手10を矢付Aの方向に倒したときの、補助部3の動作を図7によ って説明する。即ち、図7(a)は、補助支持具31のフック片312と補助棒 32のバー321とを係止させた初期状態である。この状態で図7(b)のよう に、把手10(図7では図示していない)を倒して支持棒11(12)を図中矢 付Aの方向に回転させると、車輪13を支点にして、補助支持具31の支持片3 11も同方向に回転し、その先端部は図中矢付Bの方向に持ち上げられる。これ によって、フック片312と補助棒32と開閉機60とマンホール中蓋52とが 一体的に持ち上げられることとなる。このとき、フック片312は支持片311 とピン316によって回動自在に結合しているので、フック片312は常に地面 に対して垂直に保持され、マンホール中蓋52を安定に持ち上げることが可能と なる。また、バー321,321の各端部にはストッパ323,323が取付け てあるので、補助棒32が、フック片312から脱落することはない。
【0024】
以上述べたように、本考案のマンホール蓋開閉機およびその補助具によれば、 マンホール鉄蓋とマンホール中蓋とを1つの開閉機で開閉ができるといった利点 を得られる。また、本考案では、従来の開閉機に比して、マンホール蓋の開閉に 伴う操作性,作業性ならびに安全性を大幅に向上できるといった利点も得られる 。さらに、本考案では、従来の開閉機に簡易な構成品を付加するだけなので、従 来の開閉機をそのまま有効に利用できるといった利点も得られる。
【図1】本考案の実施例の使用状態を示す斜視図。
【図2】本考案の実施例の正面図。
【図3】本考案の実施例の側面図。
【図4】本考案の鍵部の構成例を示す斜視図。
【図5】本考案の補助部の補助支持具の構成例を示す
図。
図。
【図6】本考案の補助部の補助棒の構成例を示す図。
【図7】本考案の動作を説明する図。
【図8】本考案の従来技術を説明する図。
【図9】本考案の他の従来技術を説明する図。
1 本体部 2 鍵部 3 補助部 10 把手 11,12 支持棒 13 車輪 24 フック 31 補助支持具 32 補助棒 40 開閉機 41 マンホールキー 50 マンホール鉄蓋 51 鍵穴 52 マンホール中蓋 53 中蓋の鍵穴 60 開閉機 61 マンホールキー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 平井 重雄 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)考案者 石倉 満 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)考案者 宮原 武 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)考案者 井浦 智幸 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 把手と、該把手の両端部に上端部を少な
くとも一方が回動自在に接続された2本の支持棒とから
なり、 前記支持棒のそれぞれの下端部に、車輪とマンホール蓋
の鍵穴に係合するフックと先端部に略コ字状の支持部を
設けた支持片とを取り付け、 前記略コ字状の支持部に、中央部にマンホールキーを着
脱自在に固定する補助支持棒を係止して取り付けたこと
を特徴とするマンホール蓋開閉機。 - 【請求項2】 把手と、該把手の両端部に上端部を接続
した2本の支持棒とで構成され、前記支持棒のそれぞれ
の下端部に取付けられた車輪を支点としてマンホール蓋
を開閉する開閉機本体に取付けられる補助具であって、 一端部には前記開閉機本体の支持棒に着脱自在に固定す
る取付部を備え、他端部には略コ字状のフックを回動自
在に取付けた支持片2個と、 中央部にマンホールキーを着脱自在に固定する固定部を
備えた前記2個の支持片のフックに係止して架設して取
付けられる棒状の補助支持棒とからなることを特徴とす
るマンホール蓋開閉機の補助具。 - 【請求項3】 前記補助支持棒は、 円筒状の固定部と、該円筒状の固定部の対向する両外側
縁にそれぞれ一端が固定されて、それぞれ反対方向に延
伸した2本の取付棒とから構成され、 前記円筒状の固定部が、前記取付棒の軸線と垂直をなす
円筒縦割り面で開閉自在に分割されて構成されているこ
とを特徴とする請求項2記載のマンホール蓋開閉機の補
助具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP083707U JPH0649533U (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | マンホール蓋開閉機およびその補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP083707U JPH0649533U (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | マンホール蓋開閉機およびその補助具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0649533U true JPH0649533U (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=13809975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP083707U Pending JPH0649533U (ja) | 1992-12-04 | 1992-12-04 | マンホール蓋開閉機およびその補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649533U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61176721A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-08 | Mochizuki Motor Kk | マンホ−ル蓋の開閉運搬装置 |
-
1992
- 1992-12-04 JP JP083707U patent/JPH0649533U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61176721A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-08 | Mochizuki Motor Kk | マンホ−ル蓋の開閉運搬装置 |
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