JPH0649784Y2 - テレコントロールシステムに於ける電気錠インターフェースユニット - Google Patents
テレコントロールシステムに於ける電気錠インターフェースユニットInfo
- Publication number
- JPH0649784Y2 JPH0649784Y2 JP13979088U JP13979088U JPH0649784Y2 JP H0649784 Y2 JPH0649784 Y2 JP H0649784Y2 JP 13979088 U JP13979088 U JP 13979088U JP 13979088 U JP13979088 U JP 13979088U JP H0649784 Y2 JPH0649784 Y2 JP H0649784Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric lock
- lock
- unit
- mode
- interface unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、テレコントロールシステムで電気錠を制御す
る場合に使用される電気錠インターフェースユニットの
改良に関する。
る場合に使用される電気錠インターフェースユニットの
改良に関する。
[従来の技術] 近時、家庭内においてHA機器が数多く使用されるに至っ
てきたが、この代表的なものとしてテレコントロールシ
ステムがある。
てきたが、この代表的なものとしてテレコントロールシ
ステムがある。
このようなテレコントロールシステムは、留守中の家庭
内の機器に対して、外部の電話機から直接制御を行なっ
たり、あるいはその状態を知ることができるもので、そ
の基本的なシステム構成を第2図に示している。
内の機器に対して、外部の電話機から直接制御を行なっ
たり、あるいはその状態を知ることができるもので、そ
の基本的なシステム構成を第2図に示している。
第2図を参照して、このようなテレコントロールシステ
ムの構成を説明すると、外部のプッシュ式電話器103の
プッシュ釦を操作してテレコンユニット100への呼出を
行なうと、この信号は電話局104から保安器105、切分け
器106を通じてテレコンユニット100が呼び出され、呼び
出されたテレコンユニット100では、音声合成によるメ
ッセージを返送して、電話器103を通じて入力されて来
る制御信号に対応した制御負荷、例えば電気錠102や照
明器具(不図示)などの制御を行なったり、あるいは制
御負荷の作動状態を返信したりする機能を有している。
ムの構成を説明すると、外部のプッシュ式電話器103の
プッシュ釦を操作してテレコンユニット100への呼出を
行なうと、この信号は電話局104から保安器105、切分け
器106を通じてテレコンユニット100が呼び出され、呼び
出されたテレコンユニット100では、音声合成によるメ
ッセージを返送して、電話器103を通じて入力されて来
る制御信号に対応した制御負荷、例えば電気錠102や照
明器具(不図示)などの制御を行なったり、あるいは制
御負荷の作動状態を返信したりする機能を有している。
このようなテレコントロールシステムで電気錠を制御す
る場合、テレコンユニット100と電気錠102とを接続する
ための電気錠インターフェースユニット101を必要とす
る。
る場合、テレコンユニット100と電気錠102とを接続する
ための電気錠インターフェースユニット101を必要とす
る。
第3図は、この電気錠インターフェースユニット101の
内部構成を説明する図であり、101aは電気錠102を制御
する電気錠制御回路で、端子T1を通じてテレコンユニッ
ト(不図示)から送られる制御信号が、トランジスタQ1
を通じて入力されるとともに、電気錠102の施解錠状態
をトランジスタQ2および端子T2を通じてテレコンユニッ
トに返信する構成とされている。尚、GNDはテレコンユ
ニットおよび電気錠インターフェースユニット101の共
通接地端子である。
内部構成を説明する図であり、101aは電気錠102を制御
する電気錠制御回路で、端子T1を通じてテレコンユニッ
ト(不図示)から送られる制御信号が、トランジスタQ1
を通じて入力されるとともに、電気錠102の施解錠状態
をトランジスタQ2および端子T2を通じてテレコンユニッ
トに返信する構成とされている。尚、GNDはテレコンユ
ニットおよび電気錠インターフェースユニット101の共
通接地端子である。
その動作を説明すると、テレコンユニットに対して外部
の電話器から電気錠の施錠あるいは解錠の制御信号が入
力されると、テレコンユニットから電気錠インターフェ
ースユニット101の端子T1には施錠、解錠にかかわらず
同一の単一パルス信号が加わり、トランジスタQ1をONに
して電気錠制御回路101aに制御信号を加え、電気錠制御
回路101aはこの単一パルスの制御信号により電気錠102
に対して、現在施錠状態であれば解錠制御を行い、逆に
解錠状態であれば施錠制御を行なう。そして、電気錠10
2の施解錠状態が電気錠制御回路101aおよびトランジス
タQ2を通じて端子T2からテレコンユニットに返信され、
テレコンユニットから音声合成によって、錠状態が電話
器側に返送されることになる。
の電話器から電気錠の施錠あるいは解錠の制御信号が入
力されると、テレコンユニットから電気錠インターフェ
ースユニット101の端子T1には施錠、解錠にかかわらず
同一の単一パルス信号が加わり、トランジスタQ1をONに
して電気錠制御回路101aに制御信号を加え、電気錠制御
回路101aはこの単一パルスの制御信号により電気錠102
に対して、現在施錠状態であれば解錠制御を行い、逆に
解錠状態であれば施錠制御を行なう。そして、電気錠10
2の施解錠状態が電気錠制御回路101aおよびトランジス
タQ2を通じて端子T2からテレコンユニットに返信され、
テレコンユニットから音声合成によって、錠状態が電話
器側に返送されることになる。
ところで、通常、外部の電話器からテレコントロールシ
ステムで制御を行なう場合、テレコンユニットに固有の
暗証番号を入力しなければ負荷機器の操作が行えないよ
うして、防犯面の考慮がなされている。
ステムで制御を行なう場合、テレコンユニットに固有の
暗証番号を入力しなければ負荷機器の操作が行えないよ
うして、防犯面の考慮がなされている。
しかしながら、暗証番号を知った者は誰でも容易に電気
錠などの解錠操作を行なうことが出来るため、防犯の面
からも好ましくなく、改善が望まれている。
錠などの解錠操作を行なうことが出来るため、防犯の面
からも好ましくなく、改善が望まれている。
[考案が解決しようとする課題] 上記問題点を解決するために提案される本考案は、テレ
コンユニットで施解錠操作を行なう施解錠モードと、施
錠操作のみを行なう施錠モードとを切換えるモード切換
えスイッチを電気錠インターフェースユニットに設け、
このモード切換えスイッチが施錠モードに設定されてい
る場合には、テレコンユニットを介して施錠操作のみを
行えるようにして、防犯面の対策を施した電気錠インタ
ーフェースユニットを提供することを目的としている。
コンユニットで施解錠操作を行なう施解錠モードと、施
錠操作のみを行なう施錠モードとを切換えるモード切換
えスイッチを電気錠インターフェースユニットに設け、
このモード切換えスイッチが施錠モードに設定されてい
る場合には、テレコンユニットを介して施錠操作のみを
行えるようにして、防犯面の対策を施した電気錠インタ
ーフェースユニットを提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために提案される本考案は、 テレコントロールシステムに於けるテレコンユニットと
電気錠とを接続して、テレコンユニットから送られる制
御信号に応じて該電気錠の施、解錠制御を行なうととも
に、上記電気錠の施、解錠状態を示す錠状態信号をテレ
コンユニットに返信する、電気錠制御回路を備えた電気
錠インターフェースユニットにおいて、該電気錠インタ
ーフェースユニットが、上記テレコンユニットから送ら
れて来る制御信号を、上記電気錠の錠状態にかかわらず
上記電気錠制御回路に入力する施解錠モードと、上記電
気錠が解錠状態である場合に限って制御信号を上記電気
錠制御回路に入力する施錠モードとを切換えるモード切
換えスイッチを備えており、該モード切換えスイッチが
施解錠モードに設定されているときは、上記テレコンユ
ニットから上記電気錠インターフェースユニットに制御
信号が入力される都度、上記電気錠の錠状態の反転制御
を行なう一方、上記モード切換スイッチが施錠モードに
設定されているときは、上記電気錠の錠状態が解錠状態
である場合に限って、上記テレコンユニットから送られ
る制御信号により施錠制御を行なう構成とされている。
電気錠とを接続して、テレコンユニットから送られる制
御信号に応じて該電気錠の施、解錠制御を行なうととも
に、上記電気錠の施、解錠状態を示す錠状態信号をテレ
コンユニットに返信する、電気錠制御回路を備えた電気
錠インターフェースユニットにおいて、該電気錠インタ
ーフェースユニットが、上記テレコンユニットから送ら
れて来る制御信号を、上記電気錠の錠状態にかかわらず
上記電気錠制御回路に入力する施解錠モードと、上記電
気錠が解錠状態である場合に限って制御信号を上記電気
錠制御回路に入力する施錠モードとを切換えるモード切
換えスイッチを備えており、該モード切換えスイッチが
施解錠モードに設定されているときは、上記テレコンユ
ニットから上記電気錠インターフェースユニットに制御
信号が入力される都度、上記電気錠の錠状態の反転制御
を行なう一方、上記モード切換スイッチが施錠モードに
設定されているときは、上記電気錠の錠状態が解錠状態
である場合に限って、上記テレコンユニットから送られ
る制御信号により施錠制御を行なう構成とされている。
[作用] 本考案の電気錠インターフェースユニットでは、モード
切換えスイッチが施解錠モードに設定されている場合に
は、テレコンユニットからの制御信号に応じて電気錠制
御回路に制御信号が伝送され、電気錠は施錠状態と解錠
状態を交互に切り換え制御されて、そのときの錠状態信
号は電気錠制御回路を通じてテレコンユニット側に返信
される。
切換えスイッチが施解錠モードに設定されている場合に
は、テレコンユニットからの制御信号に応じて電気錠制
御回路に制御信号が伝送され、電気錠は施錠状態と解錠
状態を交互に切り換え制御されて、そのときの錠状態信
号は電気錠制御回路を通じてテレコンユニット側に返信
される。
また、モード切換えスイッチが施錠モードに設定されて
いる場合には、電気錠の錠状態が解錠状態であればテレ
コンユニットからの制御信号が電気錠制御回路に伝送さ
れて電気錠は施錠され、錠状態信号が電気錠制御回路を
通じてテレコンユニット側に返信されるが、電気錠の錠
状態が施錠状態である場合には、テレコンユニットから
の制御信号が電気錠制御回路に伝送されないため、電気
錠の錠状態は変化しない。
いる場合には、電気錠の錠状態が解錠状態であればテレ
コンユニットからの制御信号が電気錠制御回路に伝送さ
れて電気錠は施錠され、錠状態信号が電気錠制御回路を
通じてテレコンユニット側に返信されるが、電気錠の錠
状態が施錠状態である場合には、テレコンユニットから
の制御信号が電気錠制御回路に伝送されないため、電気
錠の錠状態は変化しない。
[実施例] 以下に、第1図を参照して本考案の実施例を説明する。
図において、Aは電気錠インターフェースユニット本体
であり、1は電気錠Bの制御を行なうとともに電気錠の
錠状態信号を受ける電気錠制御回路であり、端子T1には
テレコンユニット(不図示)からの制御信号が加えら
れ、また、端子T2からは電気錠Bの錠状態信号が電気錠
制御回路1およびトランジスタQ2を通じて出力される構
成となっており、トランジスタQ2は電気錠Bが施錠状態
ではONし、解錠状態ではOFFとなるオープンコレクタ信
号で出力されている。
であり、1は電気錠Bの制御を行なうとともに電気錠の
錠状態信号を受ける電気錠制御回路であり、端子T1には
テレコンユニット(不図示)からの制御信号が加えら
れ、また、端子T2からは電気錠Bの錠状態信号が電気錠
制御回路1およびトランジスタQ2を通じて出力される構
成となっており、トランジスタQ2は電気錠Bが施錠状態
ではONし、解錠状態ではOFFとなるオープンコレクタ信
号で出力されている。
更に、端子T1の制御信号は2入力のアンドゲートANDに
加えられ、他の入力は抵抗Rを通じて電源電圧Vccに接
続されるとともに、モード切換えスイッチSWを通じて端
子T2に接続され、接地端子GNDはテレコンユニットの接
地端子(不図示)に接続されている。
加えられ、他の入力は抵抗Rを通じて電源電圧Vccに接
続されるとともに、モード切換えスイッチSWを通じて端
子T2に接続され、接地端子GNDはテレコンユニットの接
地端子(不図示)に接続されている。
その動作を説明すると、電気錠インターフェースユニッ
トAのモード切換えスイッチSWが施解錠モード(スイッ
チSWが開状態)では、アンドゲートANDの入力の一方が
「H」レベルであるので、端子T1に制御信号が入力され
る都度トランジスタQ1がONして電気錠制御回路1により
電気錠Bの制御が行なわれ、錠状態信号がトランジスタ
Q2を通じ、端子T2を介してテレコンユニットに返信され
る。
トAのモード切換えスイッチSWが施解錠モード(スイッ
チSWが開状態)では、アンドゲートANDの入力の一方が
「H」レベルであるので、端子T1に制御信号が入力され
る都度トランジスタQ1がONして電気錠制御回路1により
電気錠Bの制御が行なわれ、錠状態信号がトランジスタ
Q2を通じ、端子T2を介してテレコンユニットに返信され
る。
ところが、モード切換えスイッチSWを施錠モード(スイ
ッチSWが閉状態)では、電気錠Bが解錠状態のときに
は、トランジスタQ2がOFFであるので、端子T1からアン
ドゲートANDに入力される制御信号はトランジスタQ1を
通じて電気錠制御回路1に入力され、電気錠Bを施錠状
態に駆動する。次に、電気錠Bが施錠状態に駆動される
と、錠状態信号が「H」レベルになるので、トランジス
タQ2がONとなり、電源電圧Vccから抵抗Rを通じてアン
ドゲートANDに加えられている「H」レベルの電圧がモ
ード切換えスイッチSWを通じてトランジスタQ2で接地さ
れるため、アンドゲートANDの一方の入力は「L」レベ
ルとなるので、端子T1に制御信号が入力されてもトラン
ジスタQ1が駆動されず、従って電気錠Bの制御が遮断さ
れることになる。
ッチSWが閉状態)では、電気錠Bが解錠状態のときに
は、トランジスタQ2がOFFであるので、端子T1からアン
ドゲートANDに入力される制御信号はトランジスタQ1を
通じて電気錠制御回路1に入力され、電気錠Bを施錠状
態に駆動する。次に、電気錠Bが施錠状態に駆動される
と、錠状態信号が「H」レベルになるので、トランジス
タQ2がONとなり、電源電圧Vccから抵抗Rを通じてアン
ドゲートANDに加えられている「H」レベルの電圧がモ
ード切換えスイッチSWを通じてトランジスタQ2で接地さ
れるため、アンドゲートANDの一方の入力は「L」レベ
ルとなるので、端子T1に制御信号が入力されてもトラン
ジスタQ1が駆動されず、従って電気錠Bの制御が遮断さ
れることになる。
つまり、電気錠Bが解錠状態であるときに限り、施錠動
作が行なわれ、電気錠Bが施錠状態である場合には、制
御信号の伝達が遮断されて、制御が行なわれないように
動作する。
作が行なわれ、電気錠Bが施錠状態である場合には、制
御信号の伝達が遮断されて、制御が行なわれないように
動作する。
[考案の効果] 本考案の電気錠インターフェースユニットを使用した場
合、モードスイッチを施錠モードに設定することによ
り、電気錠の解錠動作を遮断するので、テレコンユニッ
トの暗証番号を知られた場合などでも電気錠の解錠操作
が行なわれことを防止でき、防犯面で改善されたテレコ
ントロールシステムに於ける電気錠インターフェースユ
ニットを提供することが可能となる。
合、モードスイッチを施錠モードに設定することによ
り、電気錠の解錠動作を遮断するので、テレコンユニッ
トの暗証番号を知られた場合などでも電気錠の解錠操作
が行なわれことを防止でき、防犯面で改善されたテレコ
ントロールシステムに於ける電気錠インターフェースユ
ニットを提供することが可能となる。
第1図は本考案の電気錠インターフェースユニットの構
成の説明図、第2図はテレコンシステムで電気錠を制御
する場合の基本構成図、第3図は従来の電気錠インター
フェースユニットの構成の説明図である。 [符号の説明] A……電気錠インターフェースユニット B……電気錠 SW……モード切換えスイッチ 1……電気錠制御回路
成の説明図、第2図はテレコンシステムで電気錠を制御
する場合の基本構成図、第3図は従来の電気錠インター
フェースユニットの構成の説明図である。 [符号の説明] A……電気錠インターフェースユニット B……電気錠 SW……モード切換えスイッチ 1……電気錠制御回路
Claims (1)
- 【請求項1】テレコントロールシステムに於けるテレコ
ンユニットと電気錠とを接続して、テレコンユニットか
ら送られる制御信号に応じて該電気錠の施、解錠制御を
行なうとともに、上記電気錠の施、解錠状態を示す錠状
態信号をテレコンユニットに返信する、電気錠制御回路
を備えた電気錠インターフェースユニットにおいて、 該電気錠インターフェースユニットが、上記テレコンユ
ニットから送られて来る制御信号を、上記電気錠の錠状
態にかかわらず上記電気錠制御回路に伝送する施解錠モ
ードと、上記電気錠が解錠状態である場合に限って制御
信号を上記電気錠制御回路に伝送する施錠モードとを切
換えるモード切換えスイッチを備えており、 該モード切換えスイッチが施解錠モードに設定されてい
るときは、上記テレコンユニットから上記電気錠インタ
ーフェースユニットに制御信号が入力される都度、上記
電気錠の錠状態の反転制御を行なう一方、 上記モード切換スイッチが施錠モードに設定されている
ときは、上記電気錠の錠状態が解錠状態である場合に限
って、上記テレコンユニットから送られる制御信号によ
り施錠制御を行なう構成としたことを特徴とする、テレ
コントロールシステムに於ける電気錠インターフェース
ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13979088U JPH0649784Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | テレコントロールシステムに於ける電気錠インターフェースユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13979088U JPH0649784Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | テレコントロールシステムに於ける電気錠インターフェースユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260169U JPH0260169U (ja) | 1990-05-02 |
| JPH0649784Y2 true JPH0649784Y2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=31403377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13979088U Expired - Lifetime JPH0649784Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | テレコントロールシステムに於ける電気錠インターフェースユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649784Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP13979088U patent/JPH0649784Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0260169U (ja) | 1990-05-02 |
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