JPH064978B2 - 床パネル - Google Patents
床パネルInfo
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- JPH064978B2 JPH064978B2 JP1045572A JP4557289A JPH064978B2 JP H064978 B2 JPH064978 B2 JP H064978B2 JP 1045572 A JP1045572 A JP 1045572A JP 4557289 A JP4557289 A JP 4557289A JP H064978 B2 JPH064978 B2 JP H064978B2
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- floor panel
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Links
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、階上床の遮音性を向上しうる床パネルに関す
る。
る。
乾式工法の建築物において、その床体を形成する床パネ
ルは、例えば第7図に略示するごとく、枠材を矩形に配
した枠組Aに、根太材Bと野縁材Cとを架け渡した上、
その上、下面に床下地材D、天井下地材Eを添設してい
た。しかしこのような床パネルでは、取付けに際して
は、床下地材D、天井下地材Eに夫々仕上げ用の床板等
の床材を添設するとはいえ、床材で生じる衝撃音などは
容易に下方に透過し、遮音性に劣るものであった。
ルは、例えば第7図に略示するごとく、枠材を矩形に配
した枠組Aに、根太材Bと野縁材Cとを架け渡した上、
その上、下面に床下地材D、天井下地材Eを添設してい
た。しかしこのような床パネルでは、取付けに際して
は、床下地材D、天井下地材Eに夫々仕上げ用の床板等
の床材を添設するとはいえ、床材で生じる衝撃音などは
容易に下方に透過し、遮音性に劣るものであった。
従って、このような従来の床パネルを、階上床として用
いる時には、階上での会話、音響機器などの音が階下に
通過し、又階上での歩行、飛び跳ねるなどの衝撃、振動
等による騒音が大して吸収されることなく階下に伝わ
り、家屋の居住性を妨げていた。
いる時には、階上での会話、音響機器などの音が階下に
通過し、又階上での歩行、飛び跳ねるなどの衝撃、振動
等による騒音が大して吸収されることなく階下に伝わ
り、家屋の居住性を妨げていた。
従って、床パネルの遮音性の向上につき研究を重ねた結
果、該床パネルの重量を増すことによってかなりの程度
に遮音性を向上しうることを見出した。
果、該床パネルの重量を増すことによってかなりの程度
に遮音性を向上しうることを見出した。
しかし階上室には、床下地材に床板等を敷設する洋室等
の場合と、畳を敷設する和室の場合とがあり、又畳は吸
音性に優れている。従って、洋室等においては、遮音板
は、床材に接して配するのが好ましく、又和室において
は、遮音板は天井板取付け用の下地材として下面に配す
るのが望ましいなど、遮音板の取付け位置は変化する。
しかし床パネルとして、遮音板位置の異なる2種類のも
のを準備することは、生産、在庫管理を煩瑣とする。
の場合と、畳を敷設する和室の場合とがあり、又畳は吸
音性に優れている。従って、洋室等においては、遮音板
は、床材に接して配するのが好ましく、又和室において
は、遮音板は天井板取付け用の下地材として下面に配す
るのが望ましいなど、遮音板の取付け位置は変化する。
しかし床パネルとして、遮音板位置の異なる2種類のも
のを準備することは、生産、在庫管理を煩瑣とする。
本発明は、遮音板の取付位置を変化でき、前記問題点を
解決しうる床パネルの提供を目的としている。
解決しうる床パネルの提供を目的としている。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1〜6図において、床パネル1は、枠組2の内部に根
太材4を架け渡すとともに、受金具3を用いて枠組2の
上面と面一に重質の遮音板10を取付けうるとともに、
遮音板10を枠組2下面にも取付可能としている。
太材4を架け渡すとともに、受金具3を用いて枠組2の
上面と面一に重質の遮音板10を取付けうるとともに、
遮音板10を枠組2下面にも取付可能としている。
又床パネル1は、並置、架設することにより、階上の床
部と階下の天井部とを形成する。
部と階下の天井部とを形成する。
前記枠組2は、溝型鋼からなる長尺の縦の枠材29、2
9、横の枠材30、30を、各溝部を内向きに矩形に接
合してなり、又接合に際しては、横の枠材30の両端に
巾狭部32を形成し、縦の枠材29の溝部に嵌着しかつ
溶着により固定している。
9、横の枠材30、30を、各溝部を内向きに矩形に接
合してなり、又接合に際しては、横の枠材30の両端に
巾狭部32を形成し、縦の枠材29の溝部に嵌着しかつ
溶着により固定している。
なお横の枠材30の下のフランジには、縦の枠材29、
29の下のフランジの外端縁間で、上向きに隆起し、そ
の下面に、木質材からなる隔て材34を嵌入、固定する
隆起部35がその全長さに亘って形成される。なお隔て
材34はその下面が、枠組2の下面と面一となる。
29の下のフランジの外端縁間で、上向きに隆起し、そ
の下面に、木質材からなる隔て材34を嵌入、固定する
隆起部35がその全長さに亘って形成される。なお隔て
材34はその下面が、枠組2の下面と面一となる。
縦の枠材29の下のフランジには、該フランジとほぼ同
巾かつ上のフランジとは間隙を隔てる支持枠材37が、
ほぼ連続して載設され、該支持枠材37によって前記根
太材4とともに野縁材5の端部を取付ける。
巾かつ上のフランジとは間隙を隔てる支持枠材37が、
ほぼ連続して載設され、該支持枠材37によって前記根
太材4とともに野縁材5の端部を取付ける。
根太材4は、断面縦長矩形の木質材であり、その両端
は、下面に設けるL字状の切欠部39を、前記支持枠材
37の上方部に嵌入させ担持させることによって、該支
持枠材37間に架け渡される。又根太材4の上面は、縦
の枠材29の上のフランジの厚さの切欠部38を設ける
ことにより、上面を枠組2と面一とする。
は、下面に設けるL字状の切欠部39を、前記支持枠材
37の上方部に嵌入させ担持させることによって、該支
持枠材37間に架け渡される。又根太材4の上面は、縦
の枠材29の上のフランジの厚さの切欠部38を設ける
ことにより、上面を枠組2と面一とする。
又前記支持枠材37の上面には、前記野縁材5の取付け
位置にコ字の切欠溝41が、該支持枠材37を横切る方
向に凹設される。なお切欠溝41は、野縁材5と同巾に
設定する。
位置にコ字の切欠溝41が、該支持枠材37を横切る方
向に凹設される。なお切欠溝41は、野縁材5と同巾に
設定する。
前記野縁材5は、前記切欠溝41と同高さの突片43を
端面上部に具えるとともに、釘打ち可能な木質材からな
る。又野縁材5は、前記突片43を、前記切欠溝41に
嵌着することにより、縦の枠材29、29間に架け渡さ
れ、又架け渡しにより、その下面は、枠組2下面と面一
となる。
端面上部に具えるとともに、釘打ち可能な木質材からな
る。又野縁材5は、前記突片43を、前記切欠溝41に
嵌着することにより、縦の枠材29、29間に架け渡さ
れ、又架け渡しにより、その下面は、枠組2下面と面一
となる。
前記遮音板10は、石膏ボード、コンクリートボード、
金属板、又はセメントと断熱材との混合板、若しくは合
成樹脂に高密度の粒状体を混合したものなど、軽量木材
に較べて比較的比重の大なる素材を用いた板状体からな
る。
金属板、又はセメントと断熱材との混合板、若しくは合
成樹脂に高密度の粒状体を混合したものなど、軽量木材
に較べて比較的比重の大なる素材を用いた板状体からな
る。
又遮音板10は、本実施例では、3枚の基板10A、1
0B、10Cを重置してなり、基板10A、10B、1
0Cは、前記横の枠材30のフランジと根太材4の間お
よび根太材4、4間がなす枠組2上面の空間に嵌入しう
る寸度に形成する。
0B、10Cを重置してなり、基板10A、10B、1
0Cは、前記横の枠材30のフランジと根太材4の間お
よび根太材4、4間がなす枠組2上面の空間に嵌入しう
る寸度に形成する。
前記受金具3は、本例では、根太材4の巾寸度をこえる
長さの基片11の両側に立上げ片12を介して外に張出
す受片13を設けた逆ハット状の鋼板折曲げ体からな
る。又基片11の中央には透孔を設けるとともに、透孔
には、根太材4の側孔14の上下で支持されるネジ軸1
5が貫通し、受金具3は、基片11上下でネジ軸15に
螺着するナットを用いて上下位置調整可能に固定され
る。
長さの基片11の両側に立上げ片12を介して外に張出
す受片13を設けた逆ハット状の鋼板折曲げ体からな
る。又基片11の中央には透孔を設けるとともに、透孔
には、根太材4の側孔14の上下で支持されるネジ軸1
5が貫通し、受金具3は、基片11上下でネジ軸15に
螺着するナットを用いて上下位置調整可能に固定され
る。
なお受金具3は、受片13を、その上面が枠組2上面か
ら、基板10A〜10Cの合計厚さ分、低い位置となる
ように高さ合わせし、固定する。
ら、基板10A〜10Cの合計厚さ分、低い位置となる
ように高さ合わせし、固定する。
又横の枠材30にも、内側にかつ前記受片13と同高さ
で張出す受片16を具える受金具17を固定する。
で張出す受片16を具える受金具17を固定する。
従って遮音板10は、向き合う根太材4、4の受片1
3、13、および根太材4の受片13と横の枠材30の
受片13とで夫々側縁を支持させ架け渡され、又架け渡
しにより、枠組2の上面と面一となる。
3、13、および根太材4の受片13と横の枠材30の
受片13とで夫々側縁を支持させ架け渡され、又架け渡
しにより、枠組2の上面と面一となる。
又該枠組2には、その上面に床下地材8が取付けられ、
かつその上面に、洋室床、廊下などであるときには床形
成用の床板6が配置される。又枠組2の下面の前記野縁
材5、隔て材34は木質材からなることにより釘着、ビ
ス止めが容易な取付部aを構成しており、この取付部a
に天井材7を釘着する。
かつその上面に、洋室床、廊下などであるときには床形
成用の床板6が配置される。又枠組2の下面の前記野縁
材5、隔て材34は木質材からなることにより釘着、ビ
ス止めが容易な取付部aを構成しており、この取付部a
に天井材7を釘着する。
前記のように、遮音板10は、前記枠組2をほぼ遮蔽し
かつ枠組2の上面と面一であることによって、床下地材
8の下面に当接している。
かつ枠組2の上面と面一であることによって、床下地材
8の下面に当接している。
又床パネル1を和室用として使用するときには、前記ナ
ットを緩め、受金具3を下降し、又必要により受片13
を側孔内に収容する等により、遮音板10の支持を解放
する。又取出した遮音板10は、第5図に示すように、
枠組2下面の前記取付部aに天井板7とともに釘着しこ
の天井板7の取付け下地として利用する。なお枠組2の
下面への取付けに際しては、遮音板10は、その基板1
0A〜10Cの1枚を用いてもよく、又全てを添設する
こともできる。又遮音板10の取付けに際して天井板7
が容易に取外しうるよう、床パネル1の施工現場への搬
入に際しては、天井板7は仮付けの状態とするのがよ
い。
ットを緩め、受金具3を下降し、又必要により受片13
を側孔内に収容する等により、遮音板10の支持を解放
する。又取出した遮音板10は、第5図に示すように、
枠組2下面の前記取付部aに天井板7とともに釘着しこ
の天井板7の取付け下地として利用する。なお枠組2の
下面への取付けに際しては、遮音板10は、その基板1
0A〜10Cの1枚を用いてもよく、又全てを添設する
こともできる。又遮音板10の取付けに際して天井板7
が容易に取外しうるよう、床パネル1の施工現場への搬
入に際しては、天井板7は仮付けの状態とするのがよ
い。
なお床パネル1は、第1図、第6図に示すごとく、並
置、架け渡すことにより、階上の床部と階下の天井部と
を形成できる。又床パネル1は、家屋外壁に沿うその長
辺、短辺を、階下の壁パネル21上端のコーナ金具2
2、中金具23、壁パネル21間を間隙を有して継ぐ連
結金具24の各側片25にボルト止めすることにより固
定する。なお金具22、23、24は階上の壁パネル2
6をもその下端を支持する。又屋内側部分には、その短
辺を梁材27、長辺を継ぎ金具28にボルト止めするこ
とよって架け渡しうる。なお中金具23が連結する床パ
ネル1の長辺間にはパッキン20を介在させる。
置、架け渡すことにより、階上の床部と階下の天井部と
を形成できる。又床パネル1は、家屋外壁に沿うその長
辺、短辺を、階下の壁パネル21上端のコーナ金具2
2、中金具23、壁パネル21間を間隙を有して継ぐ連
結金具24の各側片25にボルト止めすることにより固
定する。なお金具22、23、24は階上の壁パネル2
6をもその下端を支持する。又屋内側部分には、その短
辺を梁材27、長辺を継ぎ金具28にボルト止めするこ
とよって架け渡しうる。なお中金具23が連結する床パ
ネル1の長辺間にはパッキン20を介在させる。
このように本発明の床パネルは、受金具を用いて、遮音
板を上方に支持し、又遮音板を下方にも取付け可能とし
ているため、床材を添設する洋室等においてはそのま
ま、畳を敷設する和室等においては前記の如く遮音板を
下方に取付けることによって、該床パネルを共通化で
き、生産、在庫管理の手間を除く。又重質の遮音板を取
付けているため、その重量を増大し、洋室等の場合にお
いて、遮音性能を向上しうる結果、階上での騒音、例え
ば歩行等に際しての振動、衝撃による騒音の階下への伝
達を低減でき、家屋の居住性を向上する。
板を上方に支持し、又遮音板を下方にも取付け可能とし
ているため、床材を添設する洋室等においてはそのま
ま、畳を敷設する和室等においては前記の如く遮音板を
下方に取付けることによって、該床パネルを共通化で
き、生産、在庫管理の手間を除く。又重質の遮音板を取
付けているため、その重量を増大し、洋室等の場合にお
いて、遮音性能を向上しうる結果、階上での騒音、例え
ば歩行等に際しての振動、衝撃による騒音の階下への伝
達を低減でき、家屋の居住性を向上する。
なお床下地材8として15mm厚さのパーテイクるボード
を使用しかつ天井材7として厚さ9mmの石膏ボートを使
用した従来品が、500Hzでの透過デシベルである遮音
等級がL−75程度であったのに較べて、本実施例品で
は、約L−65〜70程度の等級に低下した。
を使用しかつ天井材7として厚さ9mmの石膏ボートを使
用した従来品が、500Hzでの透過デシベルである遮音
等級がL−75程度であったのに較べて、本実施例品で
は、約L−65〜70程度の等級に低下した。
第1図は本発明の床パネルの敷設状態を示す平面図、第
2図はそのA−A線により本発明の一実施例を示す断面
図、第3図は第1図のB−B線断面図、第4図はその要
部を示す斜視図、第5図は作用を示す断面図、第6図は
床パネルの取付状態を示す斜視図、第7図は従来の床パ
ネルを例示する断面図である。 2……枠組、3……受金具、4……根太材、 5……野縁材、10……遮音板、 10A、10B、10C……基板。
2図はそのA−A線により本発明の一実施例を示す断面
図、第3図は第1図のB−B線断面図、第4図はその要
部を示す斜視図、第5図は作用を示す断面図、第6図は
床パネルの取付状態を示す斜視図、第7図は従来の床パ
ネルを例示する断面図である。 2……枠組、3……受金具、4……根太材、 5……野縁材、10……遮音板、 10A、10B、10C……基板。
Claims (1)
- 【請求項1】枠材を矩形に接合した枠組内に根太材を架
け渡すとともに、該根太材に、上下位置調整可能かつ根
太材から外に張出すことにより重質の遮音板を枠組上面
と面一に支持した受片を有する受金具を取付けるととも
に、枠組下面に、受金具から取外した前記遮音板を固定
しうる木質材からなる取付部を設けてなる床パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045572A JPH064978B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 床パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045572A JPH064978B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 床パネル |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1119193A Division JPH0643716B2 (ja) | 1989-05-13 | 1989-05-13 | 床パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028440A JPH028440A (ja) | 1990-01-11 |
| JPH064978B2 true JPH064978B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=12723063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1045572A Expired - Lifetime JPH064978B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 床パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064978B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2440936B (en) * | 2006-08-17 | 2011-02-16 | Maca R & D Ltd | A composite floor and ceiling assembly |
| JP2011098129A (ja) * | 2009-11-09 | 2011-05-19 | Max:Kk | パチンコ機島の騒音低減構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57112525U (ja) * | 1980-12-31 | 1982-07-12 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1045572A patent/JPH064978B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH028440A (ja) | 1990-01-11 |
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