JPH0649837Y2 - 伸縮開閉式門扉 - Google Patents
伸縮開閉式門扉Info
- Publication number
- JPH0649837Y2 JPH0649837Y2 JP1988049490U JP4949088U JPH0649837Y2 JP H0649837 Y2 JPH0649837 Y2 JP H0649837Y2 JP 1988049490 U JP1988049490 U JP 1988049490U JP 4949088 U JP4949088 U JP 4949088U JP H0649837 Y2 JPH0649837 Y2 JP H0649837Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- column
- movable
- pillar
- end frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Gates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、可動柱を固定柱に寄せると、双方の柱の間に
位置する伸縮体が折り畳まれて固定柱と可動柱の内側に
格納される伸縮開閉式門扉に関する。
位置する伸縮体が折り畳まれて固定柱と可動柱の内側に
格納される伸縮開閉式門扉に関する。
[従来の技術] 扉体が伸縮することにより開閉する門扉は、伸縮部材が
X字形やV字形、ジグザグ状等に組み合わさっているの
で、開いたときにはそれらが固定柱側に折り畳まれて集
束され、閉じるときにはレール上を走行する可動柱と連
動して横に広がり傾倒状となる(例えば実開昭50-13114
4号公報参照)。
X字形やV字形、ジグザグ状等に組み合わさっているの
で、開いたときにはそれらが固定柱側に折り畳まれて集
束され、閉じるときにはレール上を走行する可動柱と連
動して横に広がり傾倒状となる(例えば実開昭50-13114
4号公報参照)。
[考案が解決しようとする課題] 上記の従来技術は、折畳時に伸縮部材が門柱内に格納さ
れるが、収縮した部材は横に重合状となるのでその分門
柱幅が広がって門口を狭くする不利と、閉扉時には伸縮
部材が横広となって上下があいてしまい門扉としての機
能と体裁を損ずるとともに、可動柱にレール上を走行す
るローラーを取り付けないと開閉操作に支障を来たすた
め装置が複雑となって費用もかかる等の問題点があっ
た。
れるが、収縮した部材は横に重合状となるのでその分門
柱幅が広がって門口を狭くする不利と、閉扉時には伸縮
部材が横広となって上下があいてしまい門扉としての機
能と体裁を損ずるとともに、可動柱にレール上を走行す
るローラーを取り付けないと開閉操作に支障を来たすた
め装置が複雑となって費用もかかる等の問題点があっ
た。
本考案はこのような従来の諸不利を考慮してなされたも
ので、その目的とするところは、可動柱にレールやロー
ラーを設けないでも伸縮部材がスムーズに作動し、折畳
時に部材が横広となることがなく狭い門柱内にも無理な
く納まり、体裁もよく門扉としての機能を十分に果たし
然も取付け施工も容易な伸縮開閉式門扉を提供するにあ
る。
ので、その目的とするところは、可動柱にレールやロー
ラーを設けないでも伸縮部材がスムーズに作動し、折畳
時に部材が横広となることがなく狭い門柱内にも無理な
く納まり、体裁もよく門扉としての機能を十分に果たし
然も取付け施工も容易な伸縮開閉式門扉を提供するにあ
る。
[課題を解決するための手段] 前記目的を達成するために本考案は次のような技術手段
を採用したもので、すなわち断面コ字形の凹溝を有する
固定柱と、断面コ字形の凹溝を有する可動柱を対設し、
固定柱と可動柱の間には、複数本の屈曲杆からなる前部
伸縮体と、複数本の屈曲杆からなる後部伸縮体を並設
し、この屈曲杆が折曲部で上方及び下方に突出すべく枢
着され、且つ前・後部伸縮体の相対する屈曲杆相互を交
差部において枢着せしめると共に伸縮体の端部を端部枠
に枢着し、この端部枠を固定柱と可動柱の凹溝内に装架
し、且つ一方の端部枠を凹溝内で摺動自在とし、他方の
端部枠を凹溝内に固着し、而して可動柱を固定柱に寄せ
ると伸縮体が固定柱と可動柱の内側に格納される伸縮開
閉式門扉である。
を採用したもので、すなわち断面コ字形の凹溝を有する
固定柱と、断面コ字形の凹溝を有する可動柱を対設し、
固定柱と可動柱の間には、複数本の屈曲杆からなる前部
伸縮体と、複数本の屈曲杆からなる後部伸縮体を並設
し、この屈曲杆が折曲部で上方及び下方に突出すべく枢
着され、且つ前・後部伸縮体の相対する屈曲杆相互を交
差部において枢着せしめると共に伸縮体の端部を端部枠
に枢着し、この端部枠を固定柱と可動柱の凹溝内に装架
し、且つ一方の端部枠を凹溝内で摺動自在とし、他方の
端部枠を凹溝内に固着し、而して可動柱を固定柱に寄せ
ると伸縮体が固定柱と可動柱の内側に格納される伸縮開
閉式門扉である。
[作用] 門扉を閉じた状態から開くには、可動柱を固定柱に向け
て動かす。すると伸縮体を構成する各屈曲杆は折曲部よ
り屈曲してその角度を狭め、可動柱は固定柱に向けて移
動する。前後の伸縮体は交差部において枢着しているの
で双方が連動し、X字形の広がりが漸次狭められる。同
時に伸縮体の一方の端部枠は固定柱と可動柱の内側を摺
動するので、伸縮体が伸縮しても折曲部は一定以上に突
出することがなく、したがって収縮した伸縮体は固定柱
の内側に全て納まり、可動柱は固定柱に密接して門扉は
全開状態となる。
て動かす。すると伸縮体を構成する各屈曲杆は折曲部よ
り屈曲してその角度を狭め、可動柱は固定柱に向けて移
動する。前後の伸縮体は交差部において枢着しているの
で双方が連動し、X字形の広がりが漸次狭められる。同
時に伸縮体の一方の端部枠は固定柱と可動柱の内側を摺
動するので、伸縮体が伸縮しても折曲部は一定以上に突
出することがなく、したがって収縮した伸縮体は固定柱
の内側に全て納まり、可動柱は固定柱に密接して門扉は
全開状態となる。
[実施例] 第1図において1は断面コ字形の凹溝を有する固定柱、
2は該固定柱に対設した可動柱であり、断面が固定柱よ
りも浅いコ字形の凹溝を有している。第1図の門扉は両
開き式としてあるため可動柱2が中央で突き合わせ状に
合致し、左右に移動することによって開扉される。図で
は左側を閉扉状態、右側を開扉状態としてあり、全閉時
には左側可動柱の側面に突出した係合体3に右側可動柱
に凹設した係合孔4が嵌合して両者は密接する。
2は該固定柱に対設した可動柱であり、断面が固定柱よ
りも浅いコ字形の凹溝を有している。第1図の門扉は両
開き式としてあるため可動柱2が中央で突き合わせ状に
合致し、左右に移動することによって開扉される。図で
は左側を閉扉状態、右側を開扉状態としてあり、全閉時
には左側可動柱の側面に突出した係合体3に右側可動柱
に凹設した係合孔4が嵌合して両者は密接する。
5は複数本(図では4本)の屈曲杆6からなる前部伸縮
体、5aは前部伸縮体と並設した同数の屈曲杆6aからなる
後部伸縮体である。前部伸縮体5の屈曲杆6は第3図示
のように左右2本の帯状杆材a・bを逆V字形に組み合
わせ、後部伸縮体5aの屈曲杆6aは帯状杆材a・bをV字
形に組み合わせてあり、各屈曲杆6・6aは中央の折曲部
7において杆材端部を軸8で枢着し、また前後の伸縮体
5・5aの相対する屈曲杆相互を交差部9における間隔具
10を介してピン11で枢着する。そして前後部伸縮体5・
5aを上下2段に設ける。
体、5aは前部伸縮体と並設した同数の屈曲杆6aからなる
後部伸縮体である。前部伸縮体5の屈曲杆6は第3図示
のように左右2本の帯状杆材a・bを逆V字形に組み合
わせ、後部伸縮体5aの屈曲杆6aは帯状杆材a・bをV字
形に組み合わせてあり、各屈曲杆6・6aは中央の折曲部
7において杆材端部を軸8で枢着し、また前後の伸縮体
5・5aの相対する屈曲杆相互を交差部9における間隔具
10を介してピン11で枢着する。そして前後部伸縮体5・
5aを上下2段に設ける。
前後部伸縮体5・5aの両端を、浅いコ字形断面の端部枠
12・12a内に軸で回動自在に枢着し、このうち一方の端
部枠12を、屈曲杆の折曲部7が最上方及び最下方の突出
する伸縮体端部にあって固定柱1と可動柱2の内側に摺
動自在に装架し、また他方の端部枠12aは固定柱1と可
動柱2の内側にねじ止め等の手段で固着する。すなわち
最上方に突出するのは上側の前部伸縮体5であり、最下
方に突出するのは下側の後部伸縮体5aであるから、これ
ら伸縮体の端部枠12は可動柱2を固定柱1に向けて移動
すると上側が下降し下側が上昇して伸縮体をスムーズに
収縮するとともに、上側の前部伸縮体5における屈曲杆
折曲部7の上方の突出と下側の後部伸縮体5aにおける下
端の屈曲杆折曲部7の下方への突出は一定位置に保たれ
る。そして固定された端部枠12aに枢着された下側の前
部伸縮体5と上側の後部伸縮体5aも、摺動する伸縮体と
連動して夫々スムーズに収縮するので全ての伸縮体が固
定柱1と可動柱2の内側に格納される。
12・12a内に軸で回動自在に枢着し、このうち一方の端
部枠12を、屈曲杆の折曲部7が最上方及び最下方の突出
する伸縮体端部にあって固定柱1と可動柱2の内側に摺
動自在に装架し、また他方の端部枠12aは固定柱1と可
動柱2の内側にねじ止め等の手段で固着する。すなわち
最上方に突出するのは上側の前部伸縮体5であり、最下
方に突出するのは下側の後部伸縮体5aであるから、これ
ら伸縮体の端部枠12は可動柱2を固定柱1に向けて移動
すると上側が下降し下側が上昇して伸縮体をスムーズに
収縮するとともに、上側の前部伸縮体5における屈曲杆
折曲部7の上方の突出と下側の後部伸縮体5aにおける下
端の屈曲杆折曲部7の下方への突出は一定位置に保たれ
る。そして固定された端部枠12aに枢着された下側の前
部伸縮体5と上側の後部伸縮体5aも、摺動する伸縮体と
連動して夫々スムーズに収縮するので全ての伸縮体が固
定柱1と可動柱2の内側に格納される。
第5図は他の実施例で、前記実施例と異なって前・後部
の伸縮体5・5aにおける各屈曲杆6・6aを3本の杆材a
・b・cによってZ形に構成している。この場合も前・
後の伸縮体5・5aは向きを齟齬状にするとともに各交差
部9で両者を枢着している。この実施例では、上側の前
・後部伸縮体5・5aの上端屈曲杆の折曲部7の一方が最
上方に突出するので、突出する側の伸縮体(図では前部
伸縮体が左側、後部伸縮体5aが右側)の端部枠12を固定
柱1と可動柱2の内側に摺動自在に装架し、突出しない
側の伸縮体(図では前部伸縮体5が右側、後部伸縮体5a
が左側)の端部枠12aを固定柱1と可動柱2の内側に固
着する。また下側の前・後部伸縮体5・5aの下端屈曲杆
の折曲部7の一方が最下方に突出するので、突出する側
の伸縮体(図では前部伸縮体5が右側後部伸縮体5aが左
側)の端部枠12を固定柱1と可動柱2の内側に摺動自在
に装架し、突出しない側の伸縮体(図では前部伸縮体5
が左側、後部伸縮体5aが右側)の端部枠12aを固定柱1
と可動柱2の内側に固着する。
の伸縮体5・5aにおける各屈曲杆6・6aを3本の杆材a
・b・cによってZ形に構成している。この場合も前・
後の伸縮体5・5aは向きを齟齬状にするとともに各交差
部9で両者を枢着している。この実施例では、上側の前
・後部伸縮体5・5aの上端屈曲杆の折曲部7の一方が最
上方に突出するので、突出する側の伸縮体(図では前部
伸縮体が左側、後部伸縮体5aが右側)の端部枠12を固定
柱1と可動柱2の内側に摺動自在に装架し、突出しない
側の伸縮体(図では前部伸縮体5が右側、後部伸縮体5a
が左側)の端部枠12aを固定柱1と可動柱2の内側に固
着する。また下側の前・後部伸縮体5・5aの下端屈曲杆
の折曲部7の一方が最下方に突出するので、突出する側
の伸縮体(図では前部伸縮体5が右側後部伸縮体5aが左
側)の端部枠12を固定柱1と可動柱2の内側に摺動自在
に装架し、突出しない側の伸縮体(図では前部伸縮体5
が左側、後部伸縮体5aが右側)の端部枠12aを固定柱1
と可動柱2の内側に固着する。
上記の可動柱2を固定柱1に向けて動かすと、上側の前
部伸縮体5の左側端部枠12と後部伸縮体5aの右側端部枠
12は固定柱1と可動柱2の内側を下降し、また下側の前
部伸縮体5の右側端部枠12と後部伸縮体5aの左側端部枠
12は上昇する。そして他方の端部枠12aは固定柱1と可
動柱2に固着されているので、前後の伸縮体5・5aは交
差部9でX字形の幅を狭めつつ収縮するが、最上方及び
最下方に位置する折曲部7は、摺動する端部枠12によっ
て上方及び下方への突出が避けられ、したがって折り畳
まれたとき伸縮体は全て固定柱1内に格納され、それゆ
え可動柱2は固定柱1に密接する。
部伸縮体5の左側端部枠12と後部伸縮体5aの右側端部枠
12は固定柱1と可動柱2の内側を下降し、また下側の前
部伸縮体5の右側端部枠12と後部伸縮体5aの左側端部枠
12は上昇する。そして他方の端部枠12aは固定柱1と可
動柱2に固着されているので、前後の伸縮体5・5aは交
差部9でX字形の幅を狭めつつ収縮するが、最上方及び
最下方に位置する折曲部7は、摺動する端部枠12によっ
て上方及び下方への突出が避けられ、したがって折り畳
まれたとき伸縮体は全て固定柱1内に格納され、それゆ
え可動柱2は固定柱1に密接する。
[考案の効果] 本考案は以下のような特有の効果を奏する。
(1)可動柱を固定柱に寄せても摺動する端部枠によっ
て屈曲杆の折曲部が一定以上に突出することがないため
全ての伸縮体が狭い固定柱内部に格納される結果、可動
柱は固定柱と密接し、したがって開扉時に門口のスペー
スを広くとることができる。
て屈曲杆の折曲部が一定以上に突出することがないため
全ての伸縮体が狭い固定柱内部に格納される結果、可動
柱は固定柱と密接し、したがって開扉時に門口のスペー
スを広くとることができる。
(2)多数の伸縮体は端部枠で枢着されているため伸縮
動作がスムーズで且つ左右が同じ動きをするのでバラン
スがよく、安定感があって強度的にもすぐれ長期使用を
しても作動に支障を生ずるおそれがない。
動作がスムーズで且つ左右が同じ動きをするのでバラン
スがよく、安定感があって強度的にもすぐれ長期使用を
しても作動に支障を生ずるおそれがない。
(3)伸縮体を前後部に並設し、前後の伸縮体を齟齬状
に組み合わせたので、その分空間が少なくなり、就中、
実施例のように前後の伸縮体を上下に設けると一層遮蔽
効果がよく美観上もすぐれる。
に組み合わせたので、その分空間が少なくなり、就中、
実施例のように前後の伸縮体を上下に設けると一層遮蔽
効果がよく美観上もすぐれる。
(4)前後の屈曲杆が枢着されユニット化されており且
つ屈曲杆の端部枠を柱の凹溝内に一方を摺動自在とし他
方を固着するので複雑な構成とならずその取付施工が容
易であり、然も可動柱にレールやローラーを設ける必要
もないので随所に且つ安価に設置できる。
つ屈曲杆の端部枠を柱の凹溝内に一方を摺動自在とし他
方を固着するので複雑な構成とならずその取付施工が容
易であり、然も可動柱にレールやローラーを設ける必要
もないので随所に且つ安価に設置できる。
第1図は本案門扉の一実施例を示す概略正面図、 第2図は同上の要部を示す拡大俯瞰図、第3図は屈曲杆
の一部斜視図、第4図は伸縮体と端部枠の接合状態を示
す概略正面図、第5図は伸縮体の他の実施例を示す一部
省略正面図である。 1……固定柱、2……可動柱 5……前部伸縮体、5a……後部伸縮体 6・6a……屈曲杆、7……折曲部 9……交差部、12・12a……端部枠
の一部斜視図、第4図は伸縮体と端部枠の接合状態を示
す概略正面図、第5図は伸縮体の他の実施例を示す一部
省略正面図である。 1……固定柱、2……可動柱 5……前部伸縮体、5a……後部伸縮体 6・6a……屈曲杆、7……折曲部 9……交差部、12・12a……端部枠
Claims (1)
- 【請求項1】断面コ字形の凹溝を有する固定柱1と、断
面コ字形の凹溝を有する可動柱2を対設し、固定柱1と
可動柱2の間には、複数本の屈曲杆6からなる前部伸縮
体5と、複数本の屈曲杆6aからなる後部伸縮体5aを並設
し、この屈曲杆6・6aが折曲部7で上方及び下方に突出
すべく枢着され、且つ前・後部伸縮体5・5aの相対する
屈曲杆6・6a相互を交差部9において枢着せしめると共
に伸縮体5・5aの端部を端部枠12・12aに枢着し、この
端部枠12・12aを固定柱1と可動柱2の凹溝内に装架
し、且つ一方の端部枠12を凹溝内で摺動自在とし、他方
の端部枠12aを凹溝内に固着し、而して可動柱2を固定
柱1に寄せると伸縮体5・5aが固定柱1と可動柱2の内
側に格納される伸縮開閉式門扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988049490U JPH0649837Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 伸縮開閉式門扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988049490U JPH0649837Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 伸縮開閉式門扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01153100U JPH01153100U (ja) | 1989-10-23 |
| JPH0649837Y2 true JPH0649837Y2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=31275586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988049490U Expired - Lifetime JPH0649837Y2 (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 伸縮開閉式門扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0649837Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50131144U (ja) * | 1974-04-13 | 1975-10-28 |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP1988049490U patent/JPH0649837Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01153100U (ja) | 1989-10-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2688365A (en) | Folding door | |
| JPH0120472Y2 (ja) | ||
| JPH0960460A (ja) | 引 戸 | |
| JP3131729B2 (ja) | 折り畳み扉装置 | |
| KR101720461B1 (ko) | 여닫이 창문 개폐구조 | |
| JP3105463B2 (ja) | 伸縮門扉 | |
| JP7384393B2 (ja) | フェンス | |
| JPS6153509B2 (ja) | ||
| JPH024234Y2 (ja) | ||
| JPH0139357Y2 (ja) | ||
| JPH0120470Y2 (ja) | ||
| JPH0755274Y2 (ja) | 水平式伸縮門扉の門柱 | |
| JPS6334067Y2 (ja) | ||
| JP2575328B2 (ja) | 折れ戸 | |
| JPH0755269Y2 (ja) | 伸縮門扉 | |
| JPH0130557Y2 (ja) | ||
| JPH0519505Y2 (ja) | ||
| ITBO20130347A1 (it) | Dispositivo di manovra per porte o finestre con apertura ad anta ed a ribalta. | |
| JPH0224878Y2 (ja) | ||
| JP2592879Y2 (ja) | 伸縮門扉 | |
| JP2600313Y2 (ja) | 伸縮門扉 | |
| JP2018003309A (ja) | 窓用ステー及び建具 | |
| JPH0444797Y2 (ja) | ||
| JP2531709Y2 (ja) | 折畳み式伸縮扉 | |
| JP2524338Y2 (ja) | 直列状に閉鎖される引戸式開閉戸 |