JPH0650816B2 - ゲ−ト回路 - Google Patents
ゲ−ト回路Info
- Publication number
- JPH0650816B2 JPH0650816B2 JP61181613A JP18161386A JPH0650816B2 JP H0650816 B2 JPH0650816 B2 JP H0650816B2 JP 61181613 A JP61181613 A JP 61181613A JP 18161386 A JP18161386 A JP 18161386A JP H0650816 B2 JPH0650816 B2 JP H0650816B2
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- JP
- Japan
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- mosfet
- electrode
- power supply
- output terminal
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 9
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/003—Modifications for increasing the reliability for protection
- H03K19/00315—Modifications for increasing the reliability for protection in field-effect transistor circuits
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- Mathematical Physics (AREA)
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、MOSFET集積回路で用いられるゲート回
路に関する。
路に関する。
(従来の技術) MOSFET集積回路が高密度化されるにつれ、それを
構成するMOSFETも微細になってきた。それに伴な
い、いわゆるホットキャリア効果が問題になってきた。
これは素子内の電界が強まることによって、MOSFE
Tの信頼性が低下するものである。この効果を抑えるた
めには、電源電圧を下げ電界を弱めれば良いが、集積回
路を組込む装置内でそのような特殊な電源電圧を用意し
にくい等の種々の理由で実行が難かしい。この為、電源
電圧を下げずにホットキャリア効果を回路的に抑制する
方法として、第2図に示すものが提案されている(日経
マイクロデバイス1985年夏号48頁)。
構成するMOSFETも微細になってきた。それに伴な
い、いわゆるホットキャリア効果が問題になってきた。
これは素子内の電界が強まることによって、MOSFE
Tの信頼性が低下するものである。この効果を抑えるた
めには、電源電圧を下げ電界を弱めれば良いが、集積回
路を組込む装置内でそのような特殊な電源電圧を用意し
にくい等の種々の理由で実行が難かしい。この為、電源
電圧を下げずにホットキャリア効果を回路的に抑制する
方法として、第2図に示すものが提案されている(日経
マイクロデバイス1985年夏号48頁)。
第2図に於て、MOSFET21はNチャネルであり、
ゲート電極に接続された電源24の電位により常に導通
するようにバイアスされている。MOSFET22はN
チャネルであり、ゲート電極が入力端子13に接続され
ており、入力端子13に印加される入力により導通した
り遮断したりし、出力端子14上の出力はMOSFET
22の状態により変化する。この回路によると、出力端
子14と電源VSSとの間の電圧がMOSFET21と2
2により分割され、MOSFET21及び22の各々の
ソース・ドレイン間には大きな電圧は加わらず、従って
MOSFET内の電界が低く抑えられ、ホットキャリア
効果を抑制できる。
ゲート電極に接続された電源24の電位により常に導通
するようにバイアスされている。MOSFET22はN
チャネルであり、ゲート電極が入力端子13に接続され
ており、入力端子13に印加される入力により導通した
り遮断したりし、出力端子14上の出力はMOSFET
22の状態により変化する。この回路によると、出力端
子14と電源VSSとの間の電圧がMOSFET21と2
2により分割され、MOSFET21及び22の各々の
ソース・ドレイン間には大きな電圧は加わらず、従って
MOSFET内の電界が低く抑えられ、ホットキャリア
効果を抑制できる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、第2図の回路には、実用上次の問題点が
ある。
ある。
第1に、出力端子14に接続された負荷容量をMOSF
ET21と22を通して放電する際に、MOSFET2
1が無く出力端子14が直接MOSFET22のドレイ
ン電極に接続されている場合に比較し、動作速度が遅く
なる。第2に、回路の状態が変化する時に、MOSFE
T21と22の各電極に過渡的に加わる電位は、出力端
子14に接続される負荷容量の大きさと、入力端子13
に印加される入力の波形の複雑な関数であり、第2図の
回路はどのような場合に対しても電界を充分小さく抑え
ることを保証するものではない。
ET21と22を通して放電する際に、MOSFET2
1が無く出力端子14が直接MOSFET22のドレイ
ン電極に接続されている場合に比較し、動作速度が遅く
なる。第2に、回路の状態が変化する時に、MOSFE
T21と22の各電極に過渡的に加わる電位は、出力端
子14に接続される負荷容量の大きさと、入力端子13
に印加される入力の波形の複雑な関数であり、第2図の
回路はどのような場合に対しても電界を充分小さく抑え
ることを保証するものではない。
本発明はこの点に鑑み、電源電圧を下げることなくホッ
トキャリア効果を抑制し、かつ動作速度も低下せず、ど
のような場合にもMOSFET内の電界が充分小さいこ
とを原理的に保証する、ゲート回路を提供することを目
的とする。
トキャリア効果を抑制し、かつ動作速度も低下せず、ど
のような場合にもMOSFET内の電界が充分小さいこ
とを原理的に保証する、ゲート回路を提供することを目
的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明が前述の問題点を解決するために提供する手段
は、ソース電極を第1の電源に接続しゲート電極を第2
の電源に接続した第1の導電型の第1のMOSFET
と、ドレイン電極を前記第1のMOSFETのドレイン
電極に接続しゲート電極を第3の電源に接続した第2の
導電型の第2のMOSFETと、ソース電極を前記第2
のMOSFETのソース電極に接続しゲート電極を入力
端子に接続しドレイン電極を出力端子に接続した前記第
1の導電型の第3のMOSFETと、ドレイン電極を前
記出力端子に接続しゲート電極を前記入力端子に接続し
た前記第2の導電型の第4のMOSFETと、ソース電
極を前記第4のMOSFETのソース電極に接続しゲー
ト電極を第4の電源に接続した前記第1の導電型の第5
のMOSFETと、ドレイン電極を前記第5のMOSF
ETのドレイン電極に接続しゲート電極を第5の電源に
接続しソース電極を第6の電源に接続した前記第2の導
電型の第6のMOSFETとを具備し、前記第1の導電
型と前記第2の導電型が互いに逆導電型であることを特
徴とするゲート回路である。
は、ソース電極を第1の電源に接続しゲート電極を第2
の電源に接続した第1の導電型の第1のMOSFET
と、ドレイン電極を前記第1のMOSFETのドレイン
電極に接続しゲート電極を第3の電源に接続した第2の
導電型の第2のMOSFETと、ソース電極を前記第2
のMOSFETのソース電極に接続しゲート電極を入力
端子に接続しドレイン電極を出力端子に接続した前記第
1の導電型の第3のMOSFETと、ドレイン電極を前
記出力端子に接続しゲート電極を前記入力端子に接続し
た前記第2の導電型の第4のMOSFETと、ソース電
極を前記第4のMOSFETのソース電極に接続しゲー
ト電極を第4の電源に接続した前記第1の導電型の第5
のMOSFETと、ドレイン電極を前記第5のMOSF
ETのドレイン電極に接続しゲート電極を第5の電源に
接続しソース電極を第6の電源に接続した前記第2の導
電型の第6のMOSFETとを具備し、前記第1の導電
型と前記第2の導電型が互いに逆導電型であることを特
徴とするゲート回路である。
(実施例) 次に実施例を挙げ本発明を一層詳しく説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。この実
施例に於いてMOSFET1,3,5はPチャネル素子
であり、MOSFET2,4,6はNチャネル素子であ
る。まず入力端子13に印加されている電位が低レベル
であり、MOSFET3が導通し、MOSFET4が遮
断している状態から、入力端子13の電位が高レベルに
変化しMOSFET3が遮断し、MOSFET4が導通
した場合を考える。この時、出力端子14からMOSF
ET4と5と6を通して電源VSSに電流が流れ、出力端
子14の電位が下がっていく。MOSFET5のゲート
電極には一定電圧V2が印加されており、MOSFET
5の閾値電圧をVTPとすると、接続点16の電位がV2
+VTPに達するとMOSFET5が遮断し、接続点16
の電位はV2+VTP以下には下がらない。従って出力端
子14の電位はV2+VTP以下には下がらない。また、
MOSFET6のゲート電極は一定電位の電源12に接
続されていて、この為ドレイン電流は常に一定である。
従って、出力端子14の電位が下がって行く過程に於い
て、流れる電流は一定であり、これはまたMOSFET
5の有無にかかわらない。
施例に於いてMOSFET1,3,5はPチャネル素子
であり、MOSFET2,4,6はNチャネル素子であ
る。まず入力端子13に印加されている電位が低レベル
であり、MOSFET3が導通し、MOSFET4が遮
断している状態から、入力端子13の電位が高レベルに
変化しMOSFET3が遮断し、MOSFET4が導通
した場合を考える。この時、出力端子14からMOSF
ET4と5と6を通して電源VSSに電流が流れ、出力端
子14の電位が下がっていく。MOSFET5のゲート
電極には一定電圧V2が印加されており、MOSFET
5の閾値電圧をVTPとすると、接続点16の電位がV2
+VTPに達するとMOSFET5が遮断し、接続点16
の電位はV2+VTP以下には下がらない。従って出力端
子14の電位はV2+VTP以下には下がらない。また、
MOSFET6のゲート電極は一定電位の電源12に接
続されていて、この為ドレイン電流は常に一定である。
従って、出力端子14の電位が下がって行く過程に於い
て、流れる電流は一定であり、これはまたMOSFET
5の有無にかかわらない。
反対に、入力端子13に印加される電位が高レベルから
低レベルに変化し、MOSFET3が遮断状態から導通
状態に変化し、MOSFET4が導通状態から遮断状態
に変化する場合を考える。この場合、電源VDDからMO
SFET1と2と3を通じて出力端子14に電流が流れ
出力端子14及び接続点15の電位が上昇する。接続点
15の電位がV1−VTNに達っするとMOSFET2が
遮断し、接続点15の電位従って出力端子14の電位は
V1−VTNまでしか上昇しない。但し、V1はMOSF
ET2のゲート電極に印加されている一定の電位、また
VTNはMOSFET2の閾値電圧である。また、この状
態切り換え時に於いて出力端子14に流れる電流は、ゲ
ート電極に一定電位が印加されたMOSFET1の働き
により一定であり、これはまたMOSFET2の有無に
よらない。
低レベルに変化し、MOSFET3が遮断状態から導通
状態に変化し、MOSFET4が導通状態から遮断状態
に変化する場合を考える。この場合、電源VDDからMO
SFET1と2と3を通じて出力端子14に電流が流れ
出力端子14及び接続点15の電位が上昇する。接続点
15の電位がV1−VTNに達っするとMOSFET2が
遮断し、接続点15の電位従って出力端子14の電位は
V1−VTNまでしか上昇しない。但し、V1はMOSF
ET2のゲート電極に印加されている一定の電位、また
VTNはMOSFET2の閾値電圧である。また、この状
態切り換え時に於いて出力端子14に流れる電流は、ゲ
ート電極に一定電位が印加されたMOSFET1の働き
により一定であり、これはまたMOSFET2の有無に
よらない。
以上のように、第1図の回路に於いては出力端子14の
電位はMOSFET2の働きによりV1−VTNまでしか
上昇せず、またMOSFET5の働きによりV2+VTP
でしか下がらない。従って、MOSFET1,2,3の
ソース・ドレイン間にはVDD−(V2+VTP)より大き
い電圧はかからない。またMOSFET4,5,6のソ
ース・ドレイン間には(V1−VTN)−VSSより大きい
電圧はかからない。従ってV1及びV2を適当に調整す
ることでこれらの電圧を充分小さくすることができ、M
OSFET内の電界を充分に弱く保ちホットキャリア効
果を抑制することができる。また、MOSFET1と6
の働きにより、MOSFET2及びMOSFET5によ
り動作速度が遅くなるのを防ぐことができる。
電位はMOSFET2の働きによりV1−VTNまでしか
上昇せず、またMOSFET5の働きによりV2+VTP
でしか下がらない。従って、MOSFET1,2,3の
ソース・ドレイン間にはVDD−(V2+VTP)より大き
い電圧はかからない。またMOSFET4,5,6のソ
ース・ドレイン間には(V1−VTN)−VSSより大きい
電圧はかからない。従ってV1及びV2を適当に調整す
ることでこれらの電圧を充分小さくすることができ、M
OSFET内の電界を充分に弱く保ちホットキャリア効
果を抑制することができる。また、MOSFET1と6
の働きにより、MOSFET2及びMOSFET5によ
り動作速度が遅くなるのを防ぐことができる。
(発明の効果) 以上述べた如く、本発明によれば、電源電圧を下げずに
ホットキャリア効果を必ず抑制でき、かつ動作速度が遅
くなることのないゲート回路が得られ、微細な素子を用
いたMOSFET集積回路に於いて大きな効果がある。
ホットキャリア効果を必ず抑制でき、かつ動作速度が遅
くなることのないゲート回路が得られ、微細な素子を用
いたMOSFET集積回路に於いて大きな効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は従来
例を示す回路図である。 1,2,3,4,5,6,21,22,23……MOS
FET、13……入力端子、14……出力端子。
例を示す回路図である。 1,2,3,4,5,6,21,22,23……MOS
FET、13……入力端子、14……出力端子。
Claims (1)
- 【請求項1】ソース電極を第1の電源に接続しゲート電
極を第2の電源に接続した第1の導電型の第1のMOS
FETと、ドレイン電極を前記第1のMOSFETのド
レイン電極に接続しゲート電極を第3の電源に接続した
第2の導電型の第2のMOSFETと、ソース電極を前
記第2のMOSFETのソース電極に接続しゲート電極
を入力端子に接続しドレイン電極を出力端子に接続した
前記第1の導電型の第3のMOSFETと、ドレイン電
極を前記出力端子に接続しゲート電極を前記入力端子に
接続した前記第2の導電型の第4のMOSFETと、ソ
ース電極を前記第4のMOSFETのソース電極に接続
しゲート電極を第4の電源に接続した前記第1の導電型
の第5のMOSFETと、ドレイン電極を前記第5のM
OSFETのドレイン電極に接続しゲート電極を第5の
電源に接続しソース電極を第6の電源に接続した前記第
2の導電型の第6のMOSFETとを具備し、前記第1
の導電型と前記第2の導電型が互いに逆導電型であるこ
とを特徴とするゲート回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61181613A JPH0650816B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ゲ−ト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61181613A JPH0650816B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ゲ−ト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337716A JPS6337716A (ja) | 1988-02-18 |
| JPH0650816B2 true JPH0650816B2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=16103863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61181613A Expired - Fee Related JPH0650816B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | ゲ−ト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650816B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE40132E1 (en) * | 1988-06-17 | 2008-03-04 | Elpida Memory, Inc. | Large scale integrated circuit with sense amplifier circuits for low voltage operation |
| US5297097A (en) | 1988-06-17 | 1994-03-22 | Hitachi Ltd. | Large scale integrated circuit for low voltage operation |
| JP2001127615A (ja) * | 1999-10-28 | 2001-05-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 分割レベル論理回路 |
| JP3681731B2 (ja) * | 2002-02-20 | 2005-08-10 | 松下電器産業株式会社 | ドライブ回路 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158240U (ja) * | 1981-03-31 | 1982-10-05 | ||
| JPS58207728A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-03 | Nec Corp | トランジスタ回路 |
| JPS60233931A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Toshiba Corp | インバ−タ回路 |
| JPS60237724A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-26 | Hitachi Ltd | 相補形mos論理ゲ−ト |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP61181613A patent/JPH0650816B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6337716A (ja) | 1988-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |