JPH0652078A - プロセス障害管理方式 - Google Patents
プロセス障害管理方式Info
- Publication number
- JPH0652078A JPH0652078A JP4204779A JP20477992A JPH0652078A JP H0652078 A JPH0652078 A JP H0652078A JP 4204779 A JP4204779 A JP 4204779A JP 20477992 A JP20477992 A JP 20477992A JP H0652078 A JPH0652078 A JP H0652078A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、ワークステーション環境下のクライ
アント/サーバ型トランザクション処理システムにおい
て、障害検知と検知後の後処理を並行動作化し、管理プ
ロセスのサービス率を向上させること、障害要因に応じ
た必要最小限のデバッグ情報のみを出力することでデバ
ッグ情報の簡便な運用を図ること、後処理プロセス全体
のスループットを向上させることを目的とする。 【構成】プロセス12,13が異常終了した場合、障害
検知ルーチン22はプロセス管理テーブル32を参照
し、異常終了したプロセスを特定する。次に、障害要因
テーブル23を参照して障害要因が未登録であれば障害
要因テーブルに障害要因を登録し後処理ルーチン41,
42を生成しデバッグ情報の出力等を行わせる。
アント/サーバ型トランザクション処理システムにおい
て、障害検知と検知後の後処理を並行動作化し、管理プ
ロセスのサービス率を向上させること、障害要因に応じ
た必要最小限のデバッグ情報のみを出力することでデバ
ッグ情報の簡便な運用を図ること、後処理プロセス全体
のスループットを向上させることを目的とする。 【構成】プロセス12,13が異常終了した場合、障害
検知ルーチン22はプロセス管理テーブル32を参照
し、異常終了したプロセスを特定する。次に、障害要因
テーブル23を参照して障害要因が未登録であれば障害
要因テーブルに障害要因を登録し後処理ルーチン41,
42を生成しデバッグ情報の出力等を行わせる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワークステーション環
境下の、クライアント/サーバ型トランザクション処理
システムにおけるプロセス異常終了時の障害管理に関す
る処理方式に適用される。
境下の、クライアント/サーバ型トランザクション処理
システムにおけるプロセス異常終了時の障害管理に関す
る処理方式に適用される。
【0002】
【従来の技術】ワークステーション環境下では、プロセ
ス異常終了時に常にプロセス自身にOSから制御を戻す
ことはできないため、プロセスの起動・終了を管理する
プロセスをもうけプロセスを監視させている。しかし、
管理プロセスの下で、あるプロセスの障害検知にひき続
きデバッグ情報出力等の後処理までを行うことは管理プ
ロセス自身のオーバヘッドをひきおこし、他のプロセス
からの要求に対する管理プロセスのサービス率を低下さ
せることになる。
ス異常終了時に常にプロセス自身にOSから制御を戻す
ことはできないため、プロセスの起動・終了を管理する
プロセスをもうけプロセスを監視させている。しかし、
管理プロセスの下で、あるプロセスの障害検知にひき続
きデバッグ情報出力等の後処理までを行うことは管理プ
ロセス自身のオーバヘッドをひきおこし、他のプロセス
からの要求に対する管理プロセスのサービス率を低下さ
せることになる。
【0003】また、同一原因によるプロセスの異常終了
が連続する場合には、長大なデバッグ情報が重複して出
力され簡便な運用及び、障害要因の容易な特定を困難に
している。
が連続する場合には、長大なデバッグ情報が重複して出
力され簡便な運用及び、障害要因の容易な特定を困難に
している。
【0004】さらに、異なる障害要因が連続して発生し
た場合には障害要因ごとの処理が順次直列に処理され障
害発生に伴う障害処理全体のスループットを低下させて
いる。
た場合には障害要因ごとの処理が順次直列に処理され障
害発生に伴う障害処理全体のスループットを低下させて
いる。
【0005】尚、この種の技術は、例えば、特開平2−
79154号公報等に記載されている。
79154号公報等に記載されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では上述の
ように障害検知及び、デバッグ情報出力等の後処理の同
一プロセス下での実行が管理プロセスのサービス率を低
下させるという性能面での問題があった。
ように障害検知及び、デバッグ情報出力等の後処理の同
一プロセス下での実行が管理プロセスのサービス率を低
下させるという性能面での問題があった。
【0007】本発明の目的は、このようなワークステー
ション環境下のプロセスの管理プロセスにおけるサービ
ス率を向上させること及び、デバッグ情報の簡便な運用
を実現すること、加えて、異なる障害要因が連続して発
生した場合の障害処理全体のスループットを向上させる
ことにある。
ション環境下のプロセスの管理プロセスにおけるサービ
ス率を向上させること及び、デバッグ情報の簡便な運用
を実現すること、加えて、異なる障害要因が連続して発
生した場合の障害処理全体のスループットを向上させる
ことにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的は、ワークス
テーション環境下でプロセスの起動・終了を管理する管
理プロセスの障害検知ルーチンで、別プロセスを生成し
これに後処理を行わせることにより、管理プロセスを後
処理プロセスとは並行に動作させることで達成される。
テーション環境下でプロセスの起動・終了を管理する管
理プロセスの障害検知ルーチンで、別プロセスを生成し
これに後処理を行わせることにより、管理プロセスを後
処理プロセスとは並行に動作させることで達成される。
【0009】請求項2の内容は、障害検知ルーチンでは
クライアント/サーバプロセスの障害要因に応じて後処
理プロセス生成し、同時に既に処理済の障害要因が発生
した場合後処理プロセスの生成を抑止することで達成さ
れる。
クライアント/サーバプロセスの障害要因に応じて後処
理プロセス生成し、同時に既に処理済の障害要因が発生
した場合後処理プロセスの生成を抑止することで達成さ
れる。
【0010】請求項3の内容は、障害検知後の後処理を
別のプロセスを生成して行わせること、及び障害要因に
応じて後処理を選択可能としたこと両者の相乗効果とし
て、障害要因ごとに生成された後処理プロセスが相互に
並行して動作可能とすることにより達成される。
別のプロセスを生成して行わせること、及び障害要因に
応じて後処理を選択可能としたこと両者の相乗効果とし
て、障害要因ごとに生成された後処理プロセスが相互に
並行して動作可能とすることにより達成される。
【0011】
【作用】ワークステーション環境下でプロセスの起動・
終了を管理する管理プロセスでは、障害検知後は後処理
を行うプロセスの生成だけを行い後処理はこのプロセス
に行わせることにする。これによって、後処理の実行中
にも管理プロセスを並列に動作させることができ、管理
プロセスのサービス率が向上する。
終了を管理する管理プロセスでは、障害検知後は後処理
を行うプロセスの生成だけを行い後処理はこのプロセス
に行わせることにする。これによって、後処理の実行中
にも管理プロセスを並列に動作させることができ、管理
プロセスのサービス率が向上する。
【0012】また、クライアント/サーバプロセスの障
害要因に応じて後処理を選択可能とすること、及び同一
の障害要因が連続発生した場合は後処理プロセスの生成
を抑止することで障害要因に応じた必要最小限のデバッ
グ情報のみを出力できる。
害要因に応じて後処理を選択可能とすること、及び同一
の障害要因が連続発生した場合は後処理プロセスの生成
を抑止することで障害要因に応じた必要最小限のデバッ
グ情報のみを出力できる。
【0013】さらに、障害検知後の後処理を別のプロセ
スを生成して行わせること、及び障害要因に応じて後処
理を選択可能としたこと両者の相乗効果として、異なる
障害要因が連続して発生した場合にも障害要因ごとに生
成された後処理プロセスが相互に並行して動作すること
で後処理プロセス全体のスループットを向上させること
ができる。
スを生成して行わせること、及び障害要因に応じて後処
理を選択可能としたこと両者の相乗効果として、異なる
障害要因が連続して発生した場合にも障害要因ごとに生
成された後処理プロセスが相互に並行して動作すること
で後処理プロセス全体のスループットを向上させること
ができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面よって詳細に
説明する。この例では、クライアントプロセスの異常終
了が連続して発生した場合を想定する。
説明する。この例では、クライアントプロセスの異常終
了が連続して発生した場合を想定する。
【0015】図1において、01はワークステーション
を示す。02はOSを示す。03〜05はユーザアプリ
ケーションプログラムを示す。11〜13はクライアン
トプロセス、14はサーバプロセス、21,22は管理
プロセス及び障害検知ルーチンである。(クライアント
/サーバプロセスは管理プロセスの子プロセスである)
23は障害要因テーブルであり、異常終了したクライア
ント/サーバプロセスの障害要因を保持する。
を示す。02はOSを示す。03〜05はユーザアプリ
ケーションプログラムを示す。11〜13はクライアン
トプロセス、14はサーバプロセス、21,22は管理
プロセス及び障害検知ルーチンである。(クライアント
/サーバプロセスは管理プロセスの子プロセスである)
23は障害要因テーブルであり、異常終了したクライア
ント/サーバプロセスの障害要因を保持する。
【0016】31は共通領域であり複数のプロセスから
共通に参照可能な領域である。32はプロセス管理テー
ブルであり、クライアント/サーバプロセスの実行状態
を保持する。プロセス管理テーブル32はプロセス単位
にプロセス番号33,ステータス34,及び障害要因3
5の3つの要素から構成されている。また、障害要因テ
ーブル23は障害要因24ごとの障害発生回数25を保
持している。これを参照することにより同一の障害要因
によるプロセスの異常終了が連続して発生した場合も、
不用な後処理プロセスの生成を抑止することができる。
41〜42は後処理プロセスでありデバッグ情報等を出
力する役割を持つ。
共通に参照可能な領域である。32はプロセス管理テー
ブルであり、クライアント/サーバプロセスの実行状態
を保持する。プロセス管理テーブル32はプロセス単位
にプロセス番号33,ステータス34,及び障害要因3
5の3つの要素から構成されている。また、障害要因テ
ーブル23は障害要因24ごとの障害発生回数25を保
持している。これを参照することにより同一の障害要因
によるプロセスの異常終了が連続して発生した場合も、
不用な後処理プロセスの生成を抑止することができる。
41〜42は後処理プロセスでありデバッグ情報等を出
力する役割を持つ。
【0017】通常03〜05等で示す複数のユーザアプ
リケーションプログラム(1つのプロセス)からの処理
要求は11〜13等で示す複数のクライアントプロセス
で受け付けられ、14等で示すサーバプロセスで処理さ
れる。(一般にクライアントプロセスとサーバプロセス
の対応はn:1である。)クライアント/サーバの各プ
ロセスにおいて各々登録された15〜18の後処理ルー
チン群はプロセスが異常終了する際に該当プロセスに対
してOSから送られる異常終了の通知に伴って起動する
ものである。これらの後処理ルーチンは原因ごとに登録
することができ、異常終了の原因には「不正なメモリの
アクセス」や「実数演算のオーバフロー・アンダフロー
・ゼロデバィド」などがある。
リケーションプログラム(1つのプロセス)からの処理
要求は11〜13等で示す複数のクライアントプロセス
で受け付けられ、14等で示すサーバプロセスで処理さ
れる。(一般にクライアントプロセスとサーバプロセス
の対応はn:1である。)クライアント/サーバの各プ
ロセスにおいて各々登録された15〜18の後処理ルー
チン群はプロセスが異常終了する際に該当プロセスに対
してOSから送られる異常終了の通知に伴って起動する
ものである。これらの後処理ルーチンは原因ごとに登録
することができ、異常終了の原因には「不正なメモリの
アクセス」や「実数演算のオーバフロー・アンダフロー
・ゼロデバィド」などがある。
【0018】ここでクライアントプロセス12,13が
連続して異常終了する場合(サーバプロセスの場合も同
様)、OSよりの原因通知に続き起動された後処理ルー
チン(15〜18で示す)でプロセス管理テーブルに異
常終了の原因を登録した後プロセスが終了する。管理プ
ロセスではクライアント/サーバプロセスの終了による
OSからの通知に伴い起動される(OSからの通知があ
るまでは管理プロセスはクライアント/サーバプロセス
と並行/独立に動作できる)障害検知ルーチン22で、
プロセス管理テーブル32を参照し、どのプロセスがど
のような要因で異常終了したのかを特定する(プロセス
管理テーブルを参照しステータスが正常動作中のプロセ
スに対して順にプロセス間通信を行っていくことにより
既に終了しているプロセス即ち異常終了したプロセスを
特定する。(ステップ51)。次に、障害要因テーブル
23を障害要因の種別をキーに参照して(ステップ5
2)該当プロセスの障害要因が未登録であれば(ステッ
プ53)、障害要因テーブルに障害要因を登録して(ス
テップ55)後処理プロセス41を生成しデバッグ情報
の出力等を行わせる(ステップ56)。但し、同一の障
害要因が既に登録済みとなっている場合は後処理プロセ
ス41の生成を抑止しデバッグ情報の出力等を行わない
(ステップ54)。
連続して異常終了する場合(サーバプロセスの場合も同
様)、OSよりの原因通知に続き起動された後処理ルー
チン(15〜18で示す)でプロセス管理テーブルに異
常終了の原因を登録した後プロセスが終了する。管理プ
ロセスではクライアント/サーバプロセスの終了による
OSからの通知に伴い起動される(OSからの通知があ
るまでは管理プロセスはクライアント/サーバプロセス
と並行/独立に動作できる)障害検知ルーチン22で、
プロセス管理テーブル32を参照し、どのプロセスがど
のような要因で異常終了したのかを特定する(プロセス
管理テーブルを参照しステータスが正常動作中のプロセ
スに対して順にプロセス間通信を行っていくことにより
既に終了しているプロセス即ち異常終了したプロセスを
特定する。(ステップ51)。次に、障害要因テーブル
23を障害要因の種別をキーに参照して(ステップ5
2)該当プロセスの障害要因が未登録であれば(ステッ
プ53)、障害要因テーブルに障害要因を登録して(ス
テップ55)後処理プロセス41を生成しデバッグ情報
の出力等を行わせる(ステップ56)。但し、同一の障
害要因が既に登録済みとなっている場合は後処理プロセ
ス41の生成を抑止しデバッグ情報の出力等を行わない
(ステップ54)。
【0019】後処理プロセス41ではプロセス生成時に
引数として渡される異常終了プロセスのプロセス番号を
キーにしてプロセス管理テーブル32を参照し、障害要
因を求め(ステップ61)メモリ情報の退避、共有メモ
リ情報の退避、トレース情報の退避、オペレータへの通
知、資源の解放等の後処理の内容をを選択し実行する
(ステップ62)。
引数として渡される異常終了プロセスのプロセス番号を
キーにしてプロセス管理テーブル32を参照し、障害要
因を求め(ステップ61)メモリ情報の退避、共有メモ
リ情報の退避、トレース情報の退避、オペレータへの通
知、資源の解放等の後処理の内容をを選択し実行する
(ステップ62)。
【0020】本実施例によれば管理プロセスは後処理プ
ロセスと並行に動作することが可能となり、また同一の
障害要因の連続発生に対しても不要な後処理プロセスの
生成を抑止することで必要なデバッグ情報のみを出力で
き、一方異なる障害要因の連続発生に対しても障害要因
ごとに生成された後処理プロセスが相互に並行して動作
することで後処理プロセス全体のスループットを向上さ
せることができる。
ロセスと並行に動作することが可能となり、また同一の
障害要因の連続発生に対しても不要な後処理プロセスの
生成を抑止することで必要なデバッグ情報のみを出力で
き、一方異なる障害要因の連続発生に対しても障害要因
ごとに生成された後処理プロセスが相互に並行して動作
することで後処理プロセス全体のスループットを向上さ
せることができる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば管理プロセスは後処理プ
ロセスと並行に動作することが可能となり、また同一の
障害要因の連続発生に対しても必要なデバッグ情報のみ
を出力できるという効果がある。さらに、異なる障害要
因の連続発生に対しても後処理プロセス全体のスループ
ットを向上できるという効果がある。
ロセスと並行に動作することが可能となり、また同一の
障害要因の連続発生に対しても必要なデバッグ情報のみ
を出力できるという効果がある。さらに、異なる障害要
因の連続発生に対しても後処理プロセス全体のスループ
ットを向上できるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のシステム構成図である。
【図2】本発明の一実施例の動作を示すフローチャート
である。
である。
【図3】同じく動作を示すフローチャートである。
【図4】本発明の一実施例におけるプロセス管理テーブ
ルの構成図である。
ルの構成図である。
【図5】同じく障害要因テーブルの構成図である。
01…ワークステーション、 02…OS、 03〜05…ユーザアプリケーションプログラム、 11〜13…クライアントプロセス、 14…サーバプロセス、 15〜18…後処理ルーチン、 21…管理プロセス、 22…障害検知ルーチン、 23…障害要因テーブル、 31…共通領域、 32…プロセス管理テーブル、 41〜42…後処理プロセス。
Claims (3)
- 【請求項1】ワークステーション環境下でユーザアプリ
ケーションプログラムからのトランザクション要求を受
け付ける複数のクライアントプロセスと、その要求に対
してサービスを行うサーバプロセスからなるクライアン
ト/サーバ型トランザクション処理システムにおいて、
クライアント/サーバプロセスの起動・終了を司る管理
プロセスの障害検知ルーチンで、障害検知後の後処理を
行うプロセスを別に生成することを特徴とするプロセス
障害管理方式。 - 【請求項2】請求項1記載のトランザクション処理シス
テムにおいて、クライアント/サーバプロセスの障害要
因に応じて後処理を選択可能とし、同時に同一の障害要
因が連続して発生した場合は後処理プロセスの生成を抑
止することを特徴とするプロセス障害管理方式。 - 【請求項3】請求項1記載のトランザクション処理シス
テムにおいて、障害検知後の後処理を別のプロセスを生
成して行わせること、及び障害要因に応じて後処理を選
択可能としたこと両者の相乗効果として、異なる障害要
因が連続して発生した場合にも障害要因ごとに生成され
た後処理プロセスが相互に並行して動作可能とすること
を特徴とするプロセス障害管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4204779A JPH0652078A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | プロセス障害管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4204779A JPH0652078A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | プロセス障害管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0652078A true JPH0652078A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16496213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4204779A Pending JPH0652078A (ja) | 1992-07-31 | 1992-07-31 | プロセス障害管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652078A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12031540B2 (en) | 2018-08-21 | 2024-07-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Compressor and electronic device using the same |
-
1992
- 1992-07-31 JP JP4204779A patent/JPH0652078A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12031540B2 (en) | 2018-08-21 | 2024-07-09 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Compressor and electronic device using the same |
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