JPH065214Y2 - モールディングの接続装置 - Google Patents
モールディングの接続装置Info
- Publication number
- JPH065214Y2 JPH065214Y2 JP1987166529U JP16652987U JPH065214Y2 JP H065214 Y2 JPH065214 Y2 JP H065214Y2 JP 1987166529 U JP1987166529 U JP 1987166529U JP 16652987 U JP16652987 U JP 16652987U JP H065214 Y2 JPH065214 Y2 JP H065214Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- flange
- bracket
- notch
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Connection Of Plates (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は車両用等のモールディングの接続装置に関す
るものである。
るものである。
第17図は車両の一部の斜視図、第18図および第19図は従
来のモールディングの接続装置を示す第17図のA−A断
面図である。図において、1は車体パネル、2はウイン
ドウ、3はウインドウモールディングで、モールディン
グ4、4a、4bがモールディング(コーナジョイント)5
により接合されている。車体パネル1とウインドウ2の
間隙にはウインドウモールディング3が設けられ、内部
空間を有する金属異形材からなるモールディング4、4
a、4bが、コーナ部においてモールディング(コーナジョ
イント)5により接合されている。
来のモールディングの接続装置を示す第17図のA−A断
面図である。図において、1は車体パネル、2はウイン
ドウ、3はウインドウモールディングで、モールディン
グ4、4a、4bがモールディング(コーナジョイント)5
により接合されている。車体パネル1とウインドウ2の
間隙にはウインドウモールディング3が設けられ、内部
空間を有する金属異形材からなるモールディング4、4
a、4bが、コーナ部においてモールディング(コーナジョ
イント)5により接合されている。
従来のモールディング4、5の接続装置としては、第18
図に示すように、重合するもの(実開昭61-41018号)、
および第19図に示すように、一方にジョッグル6を形成
し、ジョッグル面で重合するもの(特開昭55-15812号)
がある。
図に示すように、重合するもの(実開昭61-41018号)、
および第19図に示すように、一方にジョッグル6を形成
し、ジョッグル面で重合するもの(特開昭55-15812号)
がある。
しかしながら、このような従来のモールディングの接続
装置においては、いずれの場合も接続部の外表面に段差
または間隙が生じ、著しく外観を害するとともに、接続
するモールディングを固定するために、接着、かしめ等
の固着作業が必要になるという問題点があった。
装置においては、いずれの場合も接続部の外表面に段差
または間隙が生じ、著しく外観を害するとともに、接続
するモールディングを固定するために、接着、かしめ等
の固着作業が必要になるという問題点があった。
この考案の目的は上記問題点を解決するため、接続部の
外表面に段差または間隙が発生せず、優れた外観が得ら
れるとともに、接着、かしめ等が必要でないモールディ
ングの接続装置を提案することである。
外表面に段差または間隙が発生せず、優れた外観が得ら
れるとともに、接着、かしめ等が必要でないモールディ
ングの接続装置を提案することである。
この考案は、ほぼ同形状の外表面を有するモールディン
グの接続装置において、一方のモールディングに折返し
状に形成されたフランジと、このフランジによって形成
された内部空間に挿入できるように他方のモールディン
グに固着されたブラケットと、前記フランジまたはブラ
ケットの一方に形成された切欠部と、この切欠部に係合
するようにフランジまたはブラケットの他方に形成され
た係合爪とを有し、前記係合爪が切欠部との係合位置に
互に逆方向の傾斜部を有することを特徴とするモールデ
ィングの接続装置である。
グの接続装置において、一方のモールディングに折返し
状に形成されたフランジと、このフランジによって形成
された内部空間に挿入できるように他方のモールディン
グに固着されたブラケットと、前記フランジまたはブラ
ケットの一方に形成された切欠部と、この切欠部に係合
するようにフランジまたはブラケットの他方に形成され
た係合爪とを有し、前記係合爪が切欠部との係合位置に
互に逆方向の傾斜部を有することを特徴とするモールデ
ィングの接続装置である。
本考案のモールディングの接続装置においては、一方の
モールディングのフランジによって形成される内部空間
に、他方のモールディングに固着されたブラケットを挿
入し、係合爪を切欠部に挿入して、互いに逆方向の傾斜
を有する傾斜部を切欠部と係合させ、両方のモールディ
ングを接続する。
モールディングのフランジによって形成される内部空間
に、他方のモールディングに固着されたブラケットを挿
入し、係合爪を切欠部に挿入して、互いに逆方向の傾斜
を有する傾斜部を切欠部と係合させ、両方のモールディ
ングを接続する。
接続状態においては、係合爪の傾斜部がブラケットにモ
ールディングを引き付けるため、両方のモールディング
は接続部に段差または間隙を生ずることなく接続され、
優れた外観が得られる。またブラケットを挿入すること
によって係合爪が切欠部に係合して固着されるため、接
続、かしめ等の特別の固着作業は不要である。
ールディングを引き付けるため、両方のモールディング
は接続部に段差または間隙を生ずることなく接続され、
優れた外観が得られる。またブラケットを挿入すること
によって係合爪が切欠部に係合して固着されるため、接
続、かしめ等の特別の固着作業は不要である。
以下、本考案の実施例について説明する。第1図は本考
案をウインドウモールディングに適用した実施例を示す
分解斜視図、第2図はそのB部の裏側から見た斜視図、
第3図は表側の正面図、第4図はそのC−C断面図、第
5図はD−D断面図、第6図はE方向矢視図、第7図は
F方向矢視図、第8図ないし第10図は組付状態を示す第
3図のG−G断面図、第11図ないし第13図は同じく第7
図のH方向矢視図であり、第17図ないし第19図と同一符
号は同一または相当部分を示す。
案をウインドウモールディングに適用した実施例を示す
分解斜視図、第2図はそのB部の裏側から見た斜視図、
第3図は表側の正面図、第4図はそのC−C断面図、第
5図はD−D断面図、第6図はE方向矢視図、第7図は
F方向矢視図、第8図ないし第10図は組付状態を示す第
3図のG−G断面図、第11図ないし第13図は同じく第7
図のH方向矢視図であり、第17図ないし第19図と同一符
号は同一または相当部分を示す。
ウインドウモールディング3を構成するアッパー部のモ
ールディング4は、金属板をロール成形した金属異形材
からなるモールディング本体11の両側から、折返し状に
弾性変形可能なフランジ12、13が形成され、片側に樹脂
部からなるリップ14が一体的に成形されている。サイド
部のモールディング4aは、同様の金属異形材からなるモ
ールディング本体11aの両側から、折返し状に弾性変形
可能なフランジ12a、13aが形成され、リップ14に対応し
て片側に樹脂部からなるせき15が一体的に成形されてい
る。これらのモールディング4、4a…はほぼ同形状の外
表面を有するモールディング(コーナジョイント)5に
より接合され、ウインドウモールディング3が形成され
ている。
ールディング4は、金属板をロール成形した金属異形材
からなるモールディング本体11の両側から、折返し状に
弾性変形可能なフランジ12、13が形成され、片側に樹脂
部からなるリップ14が一体的に成形されている。サイド
部のモールディング4aは、同様の金属異形材からなるモ
ールディング本体11aの両側から、折返し状に弾性変形
可能なフランジ12a、13aが形成され、リップ14に対応し
て片側に樹脂部からなるせき15が一体的に成形されてい
る。これらのモールディング4、4a…はほぼ同形状の外
表面を有するモールディング(コーナジョイント)5に
より接合され、ウインドウモールディング3が形成され
ている。
モールディング5は、金属異形材からなるモールディン
グ本体16の両側から折曲げ状にフランジ17、18が形成さ
れ、その端部にブラケット19が組付後目視されない部分
において溶接部20により固着されており、リップ14とせ
き15に連なる樹脂部21が片側および裏側に一体的に成形
されている。
グ本体16の両側から折曲げ状にフランジ17、18が形成さ
れ、その端部にブラケット19が組付後目視されない部分
において溶接部20により固着されており、リップ14とせ
き15に連なる樹脂部21が片側および裏側に一体的に成形
されている。
ブラケット19は金属板のプレス成形品からなり、モール
ディング本体11の裏面に沿って挿入されるブラケット本
体22の両側に、フランジ12、13によって形成される内部
空間に係合状態で挿入されるフランジ23、24が折曲げ状
に形成されている。ブラケット19の一方のフランジ23の
途中には、フランジ23と平行な係合爪25が形成されてお
り、モールディング本体11のフランジ12に形成された切
欠部26と弾性的に係合するようになっている。係合爪25
はフランジ23より高い突出部27の両側に互に逆方向の傾
斜角θの傾斜部28、29を有し、この部分で切欠部26と係
合するようになっている。傾斜部28、29は係合爪25がモ
ールディング本体11の裏面に沿って挿入される際にガイ
ドとしても機能している。また傾斜部28、29は直線でな
く、曲線状に傾斜していてもよい。ブラケット19の他方
のフランジ24の途中には、内向に切起こされた弾性変形
可能な係合爪30が形成され、モールディング本体11のフ
ランジ13に形成された切欠部31と弾性的に係合するよう
になっている。
ディング本体11の裏面に沿って挿入されるブラケット本
体22の両側に、フランジ12、13によって形成される内部
空間に係合状態で挿入されるフランジ23、24が折曲げ状
に形成されている。ブラケット19の一方のフランジ23の
途中には、フランジ23と平行な係合爪25が形成されてお
り、モールディング本体11のフランジ12に形成された切
欠部26と弾性的に係合するようになっている。係合爪25
はフランジ23より高い突出部27の両側に互に逆方向の傾
斜角θの傾斜部28、29を有し、この部分で切欠部26と係
合するようになっている。傾斜部28、29は係合爪25がモ
ールディング本体11の裏面に沿って挿入される際にガイ
ドとしても機能している。また傾斜部28、29は直線でな
く、曲線状に傾斜していてもよい。ブラケット19の他方
のフランジ24の途中には、内向に切起こされた弾性変形
可能な係合爪30が形成され、モールディング本体11のフ
ランジ13に形成された切欠部31と弾性的に係合するよう
になっている。
上記のように構成されたモールディングの接続装置にお
いては、一方のモールディング4のフランジ12、13によ
って形成される内部空間に、他方のモールディング5に
固着されたブラケット19のフランジ23、24を挿入し、係
合爪25、30を切欠部26、31に挿入して弾性的に係合させ、
両方のモールディングを接続する。
いては、一方のモールディング4のフランジ12、13によ
って形成される内部空間に、他方のモールディング5に
固着されたブラケット19のフランジ23、24を挿入し、係
合爪25、30を切欠部26、31に挿入して弾性的に係合させ、
両方のモールディングを接続する。
接続状態においては、係合爪25の傾斜部28、29がフラン
ジ12を押圧して、このフランジ12と一体的に形成されて
いるモールディング4をブラケット本体22に引き付ける
ため、両方のモールディング4、5は接続部に段差また
は間隙を生ずることなく接続され、優れた外観が得られ
る。またブラケット19を挿入することによって係合爪2
5、30が切欠部26、31に係合して固着されるため、接着、
かしめ等の特別の固着作業は不要である。モールディン
グ4a、4bとモールディング5との接続も同様に行われて
いる。
ジ12を押圧して、このフランジ12と一体的に形成されて
いるモールディング4をブラケット本体22に引き付ける
ため、両方のモールディング4、5は接続部に段差また
は間隙を生ずることなく接続され、優れた外観が得られ
る。またブラケット19を挿入することによって係合爪2
5、30が切欠部26、31に係合して固着されるため、接着、
かしめ等の特別の固着作業は不要である。モールディン
グ4a、4bとモールディング5との接続も同様に行われて
いる。
第14図は他の実施例の裏側から見た斜視図、第15図およ
び第16図はその組付状態を示すI−I断面図である。こ
の実施例では、前記実施例の切欠部31は省略され、係合
爪30はブラケット本体22に外向に切起こされており、モ
ールディング本体11の裏面に一体成形された軟質樹脂等
の弾性体32に食込んで係合するようになっている。他の
構成は前記実施例と同様である。この実施例でもブラケ
ット19の挿入により係合爪25は前記と同様に切欠部26と
係合するが、係合爪30は弾性体32に食込んで係合して固
着され、モールディング4、5が接続される。
び第16図はその組付状態を示すI−I断面図である。こ
の実施例では、前記実施例の切欠部31は省略され、係合
爪30はブラケット本体22に外向に切起こされており、モ
ールディング本体11の裏面に一体成形された軟質樹脂等
の弾性体32に食込んで係合するようになっている。他の
構成は前記実施例と同様である。この実施例でもブラケ
ット19の挿入により係合爪25は前記と同様に切欠部26と
係合するが、係合爪30は弾性体32に食込んで係合して固
着され、モールディング4、5が接続される。
なお、上記説明において、フランジ、ブラケット、係合
爪、切欠部等の形状、構造等は図示のものに限定され
ず、変更可能である。また本考案はウインドウモールデ
ィングに限らず、他のモールディングの接続装置にも適
用できる。
爪、切欠部等の形状、構造等は図示のものに限定され
ず、変更可能である。また本考案はウインドウモールデ
ィングに限らず、他のモールディングの接続装置にも適
用できる。
本考案によれば、一方のモールディングにフランジを形
成し、他方のモールディングにブラケットを固着し、こ
れらの一方に互いに逆方向の傾斜部を有する係合爪、他
方に切欠部を形成して係合させるようにしたので、接続
部の外表面に段差または間隙が発生せず、優れた外観が
得られるとともに、接着、かしめ等を行うことなく接続
状態を維持することができる。
成し、他方のモールディングにブラケットを固着し、こ
れらの一方に互いに逆方向の傾斜部を有する係合爪、他
方に切欠部を形成して係合させるようにしたので、接続
部の外表面に段差または間隙が発生せず、優れた外観が
得られるとともに、接着、かしめ等を行うことなく接続
状態を維持することができる。
第1図は実施例の分解斜視図、第2図はそのB部の裏側
から見た斜視図、第3図は表側の正面図、第4図はその
C−C断面図、第5図はD−D断面図、第6図はE方向
矢視図、第7図はF方向矢視図、第8図ないし第10図は
組付状態を示す第3図のG−G断面図、第11図ないし第
13図は同じく第7図のH方向矢視図、第14図は他の実施
例の裏側から見た斜視図、第15図および第16図はその組
付状態を示すI−I断面図、第17図は車両の一部の斜視
図、第18図および第19図は従来のモールディングの接続
装置を示す第17図のA−A断面図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示し、4、5
はモールディング、12、13はフランジ、19はブラケッ
ト、25、30は係合爪、26、31は切欠部、28、29は傾斜部で
ある。
から見た斜視図、第3図は表側の正面図、第4図はその
C−C断面図、第5図はD−D断面図、第6図はE方向
矢視図、第7図はF方向矢視図、第8図ないし第10図は
組付状態を示す第3図のG−G断面図、第11図ないし第
13図は同じく第7図のH方向矢視図、第14図は他の実施
例の裏側から見た斜視図、第15図および第16図はその組
付状態を示すI−I断面図、第17図は車両の一部の斜視
図、第18図および第19図は従来のモールディングの接続
装置を示す第17図のA−A断面図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示し、4、5
はモールディング、12、13はフランジ、19はブラケッ
ト、25、30は係合爪、26、31は切欠部、28、29は傾斜部で
ある。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−166514(JP,A) 特開 昭60−166515(JP,A) 特開 昭60−189628(JP,A) 実開 昭62−163414(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】ほぼ同形状の外表面を有するモールディン
グの接続装置において、一方のモールディングに折返し
状に形成されたフランジと、このフランジによって形成
された内部空間に挿入できるように他方のモールディン
グに固着されたブラケットと、前記フランジまたはブラ
ケットの一方に形成された切欠部と、この切欠部に係合
するようにフランジまたはブラケットの他方に形成され
た係合爪とを有し、前記係合爪が切欠部との係合位置に
互に逆方向の傾斜部を有することを特徴とするモールデ
ィングの接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987166529U JPH065214Y2 (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | モールディングの接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987166529U JPH065214Y2 (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | モールディングの接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0170614U JPH0170614U (ja) | 1989-05-11 |
| JPH065214Y2 true JPH065214Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31453991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987166529U Expired - Lifetime JPH065214Y2 (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | モールディングの接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065214Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728015Y2 (ja) * | 1989-02-13 | 1995-06-28 | 関東自動車工業株式会社 | 自動車のモール結合装置 |
| JPH0714028Y2 (ja) * | 1989-06-19 | 1995-04-05 | ダイハツ工業株式会社 | ウィンドモールの取付構造 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60166514A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウインドパネル固定用コ−ナ−ジヨイントの取付構造 |
| JPS60166515A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウインドパネル固定用コ−ナ−ジヨイントの取付構造 |
| JPS60189628A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-27 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウインドパネル固定用コ−ナ−ジヨイントの取付構造 |
| JPS62163414U (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-17 |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP1987166529U patent/JPH065214Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0170614U (ja) | 1989-05-11 |
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