JPH0652556A - 光ディスク装置のピックアップ駆動方式 - Google Patents
光ディスク装置のピックアップ駆動方式Info
- Publication number
- JPH0652556A JPH0652556A JP4222085A JP22208592A JPH0652556A JP H0652556 A JPH0652556 A JP H0652556A JP 4222085 A JP4222085 A JP 4222085A JP 22208592 A JP22208592 A JP 22208592A JP H0652556 A JPH0652556 A JP H0652556A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pickup
- optical disk
- pickup unit
- disk device
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
- G11B7/08505—Methods for track change, selection or preliminary positioning by moving the head
- G11B7/08529—Methods and circuits to control the velocity of the head as it traverses the tracks
Landscapes
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ディスクの動作速度を上げること
【構成】 回転する光ディスク(20)のトラックを横
切るようにピックアップ部(10)を移動させてデータ
を読み出すようにした光ディスク装置のピックアップ駆
動方式において、前記ピックアップ部を駆動する駆動モ
ータ(14)の駆動電圧にパルス電圧を一定間隔で重畳
するようにしたことを特徴とする光ディスク装置のピッ
クアップ駆動方式。
切るようにピックアップ部(10)を移動させてデータ
を読み出すようにした光ディスク装置のピックアップ駆
動方式において、前記ピックアップ部を駆動する駆動モ
ータ(14)の駆動電圧にパルス電圧を一定間隔で重畳
するようにしたことを特徴とする光ディスク装置のピッ
クアップ駆動方式。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ディスク装置のピッ
クアップ駆動方式に関し、特に、回転する光ディスクの
トラックを横切るようにピックアップ部を移動させてデ
ータを読み出すようにした光ディスク装置のピックアッ
プ駆動方式に関する。
クアップ駆動方式に関し、特に、回転する光ディスクの
トラックを横切るようにピックアップ部を移動させてデ
ータを読み出すようにした光ディスク装置のピックアッ
プ駆動方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の光ディスク装置においては、指定
されたトラックにピックアップを移動させるために、こ
のピックアップ部を例えば駆動モータで光ディスクの径
方向に移動させていた。このように光ディスクを径方向
に移動させる機構としては、種々の方式があるが、その
代表的なものは、ラックピニオン方式である。この方式
は、トラッキングに二軸を用い、その全体をラックピニ
オンにより移動させる機構である。このスライド機構
は、二軸デバイスの中性点支持のバネがDC分を出す働
きをし、そのDC分によりピックアップ分を移動させ、
二軸が常に光軸中心を保ってトラックを追いかけて行け
るように動作する。
されたトラックにピックアップを移動させるために、こ
のピックアップ部を例えば駆動モータで光ディスクの径
方向に移動させていた。このように光ディスクを径方向
に移動させる機構としては、種々の方式があるが、その
代表的なものは、ラックピニオン方式である。この方式
は、トラッキングに二軸を用い、その全体をラックピニ
オンにより移動させる機構である。このスライド機構
は、二軸デバイスの中性点支持のバネがDC分を出す働
きをし、そのDC分によりピックアップ分を移動させ、
二軸が常に光軸中心を保ってトラックを追いかけて行け
るように動作する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このラ
ックピニオン方式は、コストが安いというメリットがあ
る反面、構造上の問題からアクセス速度が通常のハード
ディスクに比べて遅く、この光ディスクを使用するシス
テムにおいて動作速度を高めるためには、この光ディス
クの動作速度をあげることが至上命題である。しかし、
単にピックアップ部の駆動モータからピックアップ部へ
のラックピニオンでの減速比を上げ、ピックアップ部の
移動速度をあげるだけでは、以下のような問題を発生す
る。
ックピニオン方式は、コストが安いというメリットがあ
る反面、構造上の問題からアクセス速度が通常のハード
ディスクに比べて遅く、この光ディスクを使用するシス
テムにおいて動作速度を高めるためには、この光ディス
クの動作速度をあげることが至上命題である。しかし、
単にピックアップ部の駆動モータからピックアップ部へ
のラックピニオンでの減速比を上げ、ピックアップ部の
移動速度をあげるだけでは、以下のような問題を発生す
る。
【0004】すなわち、ピックアップ部の駆動モータか
らピックアップ部へのラックピニオンでの減速比を下げ
ると、この駆動モータとピックアップ部との間のモータ
の単位回転当りのピックアップ部の動作が大きくなり、
その結果、同一駆動電力に対するピックアップ部の移動
速度が大きくなり、移動誤差が大きくなって、再生時に
ピックアップ部に取り付けられたヘッドの行き過ぎ現象
が発生する。また、減速比が小さくなると、駆動モータ
の静止状態から運動状態になるときの抵抗が大きく、駆
動モータの動作状態を不安定にし、ピックアップ部の動
作を不安定にする。
らピックアップ部へのラックピニオンでの減速比を下げ
ると、この駆動モータとピックアップ部との間のモータ
の単位回転当りのピックアップ部の動作が大きくなり、
その結果、同一駆動電力に対するピックアップ部の移動
速度が大きくなり、移動誤差が大きくなって、再生時に
ピックアップ部に取り付けられたヘッドの行き過ぎ現象
が発生する。また、減速比が小さくなると、駆動モータ
の静止状態から運動状態になるときの抵抗が大きく、駆
動モータの動作状態を不安定にし、ピックアップ部の動
作を不安定にする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために、本発明は、ピックアップ部を駆動する駆動モ
ータの駆動電圧にパルス電圧を一定間隔で重畳するよう
にした。
るために、本発明は、ピックアップ部を駆動する駆動モ
ータの駆動電圧にパルス電圧を一定間隔で重畳するよう
にした。
【0006】
【作用】このように構成すれば、ピックアップ部の駆動
モータは、パルス電圧は、起動エネルギー(フィードエ
ラー信号)の補助エネルギーとして作用し、見かけ状の
起動電圧を下げ常に動摩擦状態に近い状態におき、これ
により安定した追従性能を確保し、駆動モータからピッ
クアップ部への減速比を下げアクセス速度をあげても上
述した従来のヘッドの行き過ぎや駆動モータの動作の不
安定状態は発生しないようにすることができる。
モータは、パルス電圧は、起動エネルギー(フィードエ
ラー信号)の補助エネルギーとして作用し、見かけ状の
起動電圧を下げ常に動摩擦状態に近い状態におき、これ
により安定した追従性能を確保し、駆動モータからピッ
クアップ部への減速比を下げアクセス速度をあげても上
述した従来のヘッドの行き過ぎや駆動モータの動作の不
安定状態は発生しないようにすることができる。
【0007】
【実施例】図1は、本発明による光ディスク装置のピッ
クアップ駆動方式の一実施例を示す基本構成図であり、
図2は、図1に示されるピックアップの送り機構の具体
例を示す図である。同図において、10は、トラッキン
グエラーを検出するピックアップ部であり、このピック
アップ部10は、例えば図2に示されるラックピニオン
方式のスライド機構に組み込まれて光ディスク20の必
要なトラックまで移動するように動作する。11は、こ
のピックアップ部10の出力を増幅するトラッキングエ
ラーアンプ、12は、このトラッキングエラーアンプ1
1の出力を増幅するフィードエラーアンプ、13は、ト
ラッキングエラーアンプ11の出力側に接続されてトラ
ッキングエラーを補正するトラッキングコイル、14は
フィードエラーアンプ12の出力側に接続されたフィー
ドモータあるいは駆動モータ、15は正負の極性を持っ
た周期性のパルスあるいは一極性の周期パルスを出力す
るパルス発生器、16はこのパルス発生器15の出力を
フィードエラーアンプ12に供給するかしないかをCP
Uにて選択するスイッチである。
クアップ駆動方式の一実施例を示す基本構成図であり、
図2は、図1に示されるピックアップの送り機構の具体
例を示す図である。同図において、10は、トラッキン
グエラーを検出するピックアップ部であり、このピック
アップ部10は、例えば図2に示されるラックピニオン
方式のスライド機構に組み込まれて光ディスク20の必
要なトラックまで移動するように動作する。11は、こ
のピックアップ部10の出力を増幅するトラッキングエ
ラーアンプ、12は、このトラッキングエラーアンプ1
1の出力を増幅するフィードエラーアンプ、13は、ト
ラッキングエラーアンプ11の出力側に接続されてトラ
ッキングエラーを補正するトラッキングコイル、14は
フィードエラーアンプ12の出力側に接続されたフィー
ドモータあるいは駆動モータ、15は正負の極性を持っ
た周期性のパルスあるいは一極性の周期パルスを出力す
るパルス発生器、16はこのパルス発生器15の出力を
フィードエラーアンプ12に供給するかしないかをCP
Uにて選択するスイッチである。
【0008】なお、図2において、31は、レーザダイ
オード、プリズム、フォトダイオード、コリメートレン
ズ、対物レンズ、レンズアクチュエータ31aなどを含
むヘッドであり、このヘッドを構成する各要素は、公知
であるためここでは省略してある。なお、このレンズア
クチュエータ31aは、前述したトラッキングコイル1
3を内蔵する。また、図2において、32は、ピックア
ップ部10のラック10aと係合するピニオン、33、
34は、ピックアップ部10を移動させる軸である。
オード、プリズム、フォトダイオード、コリメートレン
ズ、対物レンズ、レンズアクチュエータ31aなどを含
むヘッドであり、このヘッドを構成する各要素は、公知
であるためここでは省略してある。なお、このレンズア
クチュエータ31aは、前述したトラッキングコイル1
3を内蔵する。また、図2において、32は、ピックア
ップ部10のラック10aと係合するピニオン、33、
34は、ピックアップ部10を移動させる軸である。
【0009】このような構成にすると、ピックアップ駆
動モータであるフィードモータ14の駆動電圧を発生す
るフィードエラーアンプ12にパルス発生器15の出力
がスイッチ16を介して供給され、この結果、フィード
エラーアンプ12の出力側に例示されるように鋸歯状の
駆動電圧にパルス発生器15からの周期パルスが重畳さ
れた形でフィードモータ14に供給される。このため、
フィードモータ14は常に動摩擦状態に近い状態におか
れ、ピックアップの移動時のシフト量を従来よりも小さ
くすることができ、再生時のヘッドの行き過ぎのような
問題を発生しない。またこのような効果に付随して、ラ
ックピニオンでの減速比を下げることよりアクセス速度
を従来よりも速くでき、レンズの戻りバネに対する負荷
を常に小さくすることにより傷つきディスクや外来振動
に対する動作も確実にすることができる。また、従来、
機種ごとにフィードモータ14の負荷が異なるため駆動
電圧を変えるかあるいはその他の調整方法を用いて負荷
に対応させていたが、本発明によれば、駆動電圧に重畳
されるパルス電圧の高さを変えることによって簡単に調
整することができる。この考えにしたがえば、ガタの多
い機構のプレーアビリティを向上させることができる。
たとえば、フィードモータの起動可能な最小パルス幅の
パルスを駆動電圧に重畳してフィードモータを起動し、
これにより起動時の微細な動作制御を行うことができ
る。
動モータであるフィードモータ14の駆動電圧を発生す
るフィードエラーアンプ12にパルス発生器15の出力
がスイッチ16を介して供給され、この結果、フィード
エラーアンプ12の出力側に例示されるように鋸歯状の
駆動電圧にパルス発生器15からの周期パルスが重畳さ
れた形でフィードモータ14に供給される。このため、
フィードモータ14は常に動摩擦状態に近い状態におか
れ、ピックアップの移動時のシフト量を従来よりも小さ
くすることができ、再生時のヘッドの行き過ぎのような
問題を発生しない。またこのような効果に付随して、ラ
ックピニオンでの減速比を下げることよりアクセス速度
を従来よりも速くでき、レンズの戻りバネに対する負荷
を常に小さくすることにより傷つきディスクや外来振動
に対する動作も確実にすることができる。また、従来、
機種ごとにフィードモータ14の負荷が異なるため駆動
電圧を変えるかあるいはその他の調整方法を用いて負荷
に対応させていたが、本発明によれば、駆動電圧に重畳
されるパルス電圧の高さを変えることによって簡単に調
整することができる。この考えにしたがえば、ガタの多
い機構のプレーアビリティを向上させることができる。
たとえば、フィードモータの起動可能な最小パルス幅の
パルスを駆動電圧に重畳してフィードモータを起動し、
これにより起動時の微細な動作制御を行うことができ
る。
【0010】
【発明の効果】以上述べたように、本発明による光ディ
スク装置のピックアップ駆動方式によれば、ピックアッ
プを駆動する駆動モータの駆動電圧にパルス電圧を一定
間隔で重畳するようにしたため、ピックアップの駆動モ
ータは、常に動摩擦状態に近い状態におかれ、モータの
回転速度をあげてアクセス速度をあげても上述した従来
のヘッドの行き過ぎやモータの動作の不安定状態は発生
しない。
スク装置のピックアップ駆動方式によれば、ピックアッ
プを駆動する駆動モータの駆動電圧にパルス電圧を一定
間隔で重畳するようにしたため、ピックアップの駆動モ
ータは、常に動摩擦状態に近い状態におかれ、モータの
回転速度をあげてアクセス速度をあげても上述した従来
のヘッドの行き過ぎやモータの動作の不安定状態は発生
しない。
【図1】本発明による光ディスク装置のピックアップ駆
動方式の一実施例を示す構成図である。
動方式の一実施例を示す構成図である。
【図2】図1に示されるピックアップ部のスライド機構
の具体例を示す平面図である。
の具体例を示す平面図である。
10 ピックアップ部 10a ラック 11 トラッキングエラーアンプ 12 フィードエラーアンプ 13 トラッキングコイル 14 フィードモータ 15 パルス発生器 16 スイッチ 20 光ディスク 31 ヘッド 31a レンズアクチュエータ 32 ピニオン 33、34 軸
Claims (1)
- 【請求項1】 回転する光ディスクのトラックを横切る
ようにピックアップ部を移動させてデータを読み出すよ
うにした光ディスク装置のピックアップ駆動方式におい
て、前記ピックアップ部を移動させる駆動モータの駆動
電圧にパルス電圧を一定間隔で重畳するようにしたこと
を特徴とする光ディスク装置のピックアップ駆動方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4222085A JPH0652556A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 光ディスク装置のピックアップ駆動方式 |
| US08/098,955 US5446708A (en) | 1992-07-29 | 1993-07-28 | Pickup driving system for optical disk apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4222085A JPH0652556A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 光ディスク装置のピックアップ駆動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0652556A true JPH0652556A (ja) | 1994-02-25 |
Family
ID=16776895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4222085A Pending JPH0652556A (ja) | 1992-07-29 | 1992-07-29 | 光ディスク装置のピックアップ駆動方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5446708A (ja) |
| JP (1) | JPH0652556A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008293582A (ja) * | 2007-05-24 | 2008-12-04 | Kenwood Corp | 光ピックアップ用スレッド制御装置及び制御方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2827941B2 (ja) * | 1994-12-27 | 1998-11-25 | ヤマハ株式会社 | フィードサーチ装置 |
| US6768705B2 (en) * | 1998-07-17 | 2004-07-27 | Fujitsu Limited | Optical disk drive including a positioner and means for compensating for an eccentricity of an optical disk |
| US7830756B2 (en) * | 2004-09-08 | 2010-11-09 | Lsi Corporation | Demodulation of tracking error signal to obtain lens position for lens motion control in an optical disc system |
| KR100933632B1 (ko) * | 2008-03-31 | 2009-12-23 | 삼성전자주식회사 | 광 기록재생기기 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952471A (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-27 | Toshiba Corp | デイスクレコ−ド再生装置 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215864Y2 (ja) * | 1980-08-04 | 1987-04-22 | ||
| JPS6139239A (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-25 | Sony Corp | 光学式デイスクプレ−ヤ |
| US4858214A (en) * | 1985-02-15 | 1989-08-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Tracking control apparatus |
| JPH067413B2 (ja) * | 1985-07-03 | 1994-01-26 | 株式会社リコー | 光ピツクアツプのトラツキング制御方式 |
| JPH0679420B2 (ja) * | 1986-06-06 | 1994-10-05 | パイオニア株式会社 | トラツキングサ−ボ装置 |
| JPS6433779A (en) * | 1987-07-30 | 1989-02-03 | Toshiba Corp | Track access device |
| JPH0782722B2 (ja) * | 1988-09-13 | 1995-09-06 | パイオニア株式会社 | トラッキングサーボ装置 |
| JPH0782721B2 (ja) * | 1988-10-05 | 1995-09-06 | パイオニア株式会社 | ディスクプレーヤのサーボ装置 |
| JPH02220237A (ja) * | 1989-02-21 | 1990-09-03 | Pioneer Electron Corp | トラッキングサーボ装置におけるエラー信号増幅器のゲイン制御方式 |
| JP2646130B2 (ja) * | 1989-03-13 | 1997-08-25 | パイオニア株式会社 | トラックジャンプ駆動装置 |
| JPH02247831A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-03 | Pioneer Electron Corp | トラッキングサーボループのループゲイン設定方法 |
| JP2721405B2 (ja) * | 1989-09-28 | 1998-03-04 | パイオニア株式会社 | トラッキングサーボ装置 |
-
1992
- 1992-07-29 JP JP4222085A patent/JPH0652556A/ja active Pending
-
1993
- 1993-07-28 US US08/098,955 patent/US5446708A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952471A (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-27 | Toshiba Corp | デイスクレコ−ド再生装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008293582A (ja) * | 2007-05-24 | 2008-12-04 | Kenwood Corp | 光ピックアップ用スレッド制御装置及び制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5446708A (en) | 1995-08-29 |
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