JPH065802U - チョック付ロール切削装置 - Google Patents

チョック付ロール切削装置

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JPH065802U
JPH065802U JP4392792U JP4392792U JPH065802U JP H065802 U JPH065802 U JP H065802U JP 4392792 U JP4392792 U JP 4392792U JP 4392792 U JP4392792 U JP 4392792U JP H065802 U JPH065802 U JP H065802U
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JP
Japan
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roll
chock
friction roller
outer peripheral
peripheral surface
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Application number
JP4392792U
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Inventor
孝昭 西田
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Kanadevia Corp
Original Assignee
Hitachi Zosen Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 チョック付ロールの製作コストが増大するこ
となく、また既設のロールを改造なしに適用できる。 【構成】 ベースプレート2上でチョック本体1を固定
するチョック固定装置3と、チョック付ロールのロール
Rを回転させるロール回転装置6と、ロールRを切削バ
イト13aにより切削整形する自動旋盤13とを具備し、前
記ロール回転装置6に、外周部に耐摩耗性硬質ゴム体が
取り付けられたフリクションローラー8と、このフリク
ションローラー8をロールRの外周面に圧接させる圧接
シリンダー装置と、前記フリクションローラー8を介し
てロールRを回転駆動するロール回転駆動モーター11と
を設けた。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、たとえば圧延機や矯正機の圧延ロールをチョック付の状態で表面研 削を行う研削装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のロールをチョック付の状態で表面研削を行うチョック付圧延ロール21 は、たとえば図5に示すように、チョック22に設けられたチョック軸23にベ アリング24を介して回転自在に支持されるロール25には、ベアリング押さえ 部材26A,26Bのうち一方のベアリング押さえ部材26Aの外周部に受動ギ ヤ27を設けたものがある。このチョック付圧延ロール21の研削整形時には、 図6に示すように、チョック付圧延ロール21を研削装置30のベース31上所 定位置に固定し、チョック22に形成された孔部22aから駆動伝達ピニオン3 2を挿入して受動ギヤ27に噛み合わせ、ロール駆動装置33により駆動伝達ピ ニオン32および受動ギヤ27を介してロール25を回転駆動し、切削装置34 に設けられた切削具34aにより、ロール25の外周面を切削整形するものであ った。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、従来のチョック付圧延ロール21は、ベアリング押さえ部材26Aに 受動ギヤ27を設けているため、(1)製造コストが高くなる。(2)チョック 付圧延ロール21の研削時には受動ギ7 27の清掃が必要である。(3)製造時 に受動ギヤ27を装備したロールしか使用することができず、既にある受動ギヤ なしのロールには適用できず改造が必要であるという問題があった。
【0004】 本考案は、上記問題点を解決して、製作コストが増大することなく、また既設 のロールを改造なしに適用できるチョック付ロールの研削装置を提供することを 目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記問題点を解決するために本考案のチョック付ロールの研削装置は、チョッ ク付ロールのチョックを固定するチョック固定装置と、チョック付ロールのロー ルを回転させるロール回転装置と、ロールを研削具により研削整形する研削装置 とを具備し、前記ロール回転装置に、外周部に耐摩耗性弾性体が取り付けられた フリクションローラーと、このフリクションローラーを前記ロールの外周面に圧 接させる圧接装置と、前記フリクションローラーを介してロールを回転駆動する 回転駆動装置とを設けたものである。
【0006】
【作用】
上記構成によれば、チョック固定装置により、ロール付チョックを所定位置に 固定し、圧接装置によりフリクションローラーをロールの外周面に圧接させて、 回転駆動装置によりフリクションローラーを回転させ、ロールを回転駆動して研 削装置の研削具によりロールの外周面を研削整形することができる。また、フリ クションローラーの外周部に弾性体を設けたので、あらゆる形状のロール外周面 に充分に接触させることができて、回転力を効果的に伝達することができる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案に係るチョック付ロール研削装置の一実施例を図1〜図4に基づ いて説明する。
【0008】 図1〜図3において、1はベースプレート2上に固定されたチョック本体で、 ロールRが回転自在に支持されている。このベースプレート2の上面右側には、 前記のチョック本体1を所定位置に固定するためのチョック固定装置3が設けら れており、このチョック固定装置3は、ベースプレート2上面に互いに直交交差 する方向に形成された複数の蟻溝4と、チョック本体1の側面に当て付けられて ボルトにより蟻溝4の任意位置に固定可能な固定治具5とで構成されている。
【0009】 ベースプレート2の右側前部には、ロールRを回転駆動するロール回転装置6 が配設されている。このロール回転装置6は基台7上に、ロールR側に出退自在 に配置されてロールRに回転駆動力を伝達するフリクションローラー8と、この フリクションローラー8を所定力で突出移動させてロールRの外周面に圧接させ る圧接シリンダー装置9と、前記フリクションローラー8を複数の伝動ギヤ10 aを有する伝動機構10を介して転させるロール回転駆動モーター11とを具備 している。
【0010】 前記フリクションローラー8は、図4に示すように、出退フレーム13に回転 自在に支持された垂直軸14に円盤状のローラー本体8aが取り付けられ、この ローラー本体8aの外周面に凹状の溝8bが全周にわたって形成されて、この溝 8bに耐摩耗性の硬質ゴム体(弾性体)8cが取り付けられている。これにより 、ロールRの外周面の形状に対応して、凹凸があっても接触面を充分に確保し回 転力を伝達することができる。前記圧接シリンダー装置9は、近傍に設置された 定圧制御油圧ユニット12から一定圧の油圧が供給されてフリクションローラー 8を一定圧力でロールRの外周面に圧接させることができる。
【0011】 ベースプレート2の右側後部には、ロールRの外周面を研削整形する自動旋盤 (研削装置)15が配置され、数値制御(NC制御)ユニット16からの信号に より、切削バイト(研削具)15aをxyz軸方向に3次元制御してロールRの 外周面を切削整形することができる。
【0012】 上記構成において、チョック本体1をベースプレート2上に搬入し、チョック 固定装置3により所定位置に固定する。そして、圧接シリンダー装置9を進展さ せてフリクションローラー8をロールRの外周面に所定の圧力で圧接させ、ロー ル回転駆動モーター11を起動してフリクションローラー8を回転し、フリクシ ョンローラー8とロールRの摩擦力によりローラーRを矢印A方向に回転させる 。そして、自動旋盤15を作動して切削バイト15aによりロールRの外周面を 切削整形する。
【0013】 上記構成によれば、チョック本体1に支持されたロールRを、フリクションロ ーラー8を圧接させて回転駆動するので、従来のチョック付ロールのベアリング 押さえ部材に設けられた受動ギヤが不要となり、駆動時の受動ギヤの洗浄も不要 で、製作コストを低減できるとともに、既設のロールにも適用することができ、 汎用性が高い。またフリクションローラー8の外周部に硬質ゴム体8cを設けた ので、ロールRの外周面のあらゆる形状に対応して駆動力を充分に伝達すること ができ、自動旋盤15の切削による外周面の変化にも対応することができる。
【0014】
【考案の効果】
以上に述べたごとく本考案のチョック付ロール研削装置によれば、圧接装置に よりチョック付ロールにフリクションローラーを圧接させて、回転駆動装置によ りフリクションローラーを介してロールを回転駆動するので、従来のチョック付 ロールのベアリング押さえ部材に設けられた受動ギヤやその洗浄も不要となり、 製作コストを低減できるとともに、既設のロールにも適用することができ、汎用 性が高い。またフリクションローラーの外周部に弾性体を設けたので、ロールの 外周面のあらゆる形状に対応して回転駆動力を充分に伝達することができ、研削 装置の研削による外周面の変化にも対応することができる。
【提出日】平成4年8月26日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】 【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、たとえば圧延機や矯正機の圧延ロールをチョック付の状態で表面切 削を行う切削装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のロールをチョック付の状態で表面切削を行うチョック付圧延ロール21 は、たとえば図5に示すように、チョック22に設けられたチョック軸23にベ アリング24を介して回転自在に支持されるロール25には、ベアリング押さえ 部材26A,26Bのうち一方のベアリング押さえ部材26Aの外周部に受動ギ ヤ27を設けたものがある。このチョック付圧延ロール21の切削整形時には、 図6に示すように、チョック付圧延ロール21を切削装置30のベース31上所 定位置に固定し、チョック22に形成された孔部22aから駆動伝達ピニオン3 2を挿入して受動ギヤ27に噛み合わせ、ロール駆動装置33により駆動伝達ピ ニオン32および受動ギヤ27を介してロール25を回転駆動し、切削装置34 に設けられた切削具34aにより、ロール25の外周面を切削整形するものであ った。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、従来のチョック付圧延ロール21は、ベアリング押さえ部材26Aに 受動ギヤ27を設けているため、(1)製造コストが高くなる。(2)チョック 付圧延ロール21の切削時には受動ギヤ27の清掃が必要である。(3)製造時 に受動ギヤ27を装備したロールしか使用することができず、既にある受動ギヤ なしのロールには適用できず改造が必要であるという問題があった。
【0004】 本考案は、上記問題点を解決して、製作コストが増大することなく、また既設 のロールを改造なしに適用できるチョック付ロールの切削装置を提供することを 目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記問題点を解決するために本考案のチョック付ロールの切削装置は、チョッ ク付ロールのチョックを固定するチョック固定装置と、チョック付ロールのロー ルを回転させるロール回転装置と、ロールを切削具により切削整形する切削装置 とを具備し、前記ロール回転装置に、外周部に耐摩耗性弾性体が取り付けられた フリクションローラーと、このフリクションローラーを前記ロールの外周面に圧 接させる圧接装置と、前記フリクションローラーを介してロールを回転駆動する 回転駆動装置とを設けたものである。
【0006】
【作用】
上記構成によれば、チョック固定装置により、ロール付チョックを所定位置に 固定し、圧接装置によりフリクションローラーをロールの外周面に圧接させて、 回転駆動装置によりフリクションローラーを回転させ、ロールを回転駆動して切 削装置の切削具によりロールの外周面を切削整形することができる。また、フリ クションローラーの外周部に弾性体を設けたので、あらゆる形状のロール外周面 に充分に接触させることができて、回転力を効果的に伝達することができる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案に係るチョック付ロール切削装置の一実施例を図1〜図4に基づ いて説明する。
【0008】 図1〜図3において、1はベースプレート2上に固定されたチョック本体で、 ロールRが回転自在に支持されている。このベースプレート2の上面右側には、 前記のチョック本体1を所定位置に固定するためのチョック固定装置3が設けら れており、このチョック固定装置3は、ベースプレート2上面に互いに直交交差 する方向に形成された複数の蟻溝4と、チョック本体1の側面に当て付けられて ボルトにより蟻溝4の任意位置に固定可能な固定治具5とで構成されている。
【0009】 ベースプレート2の右側前部には、ロールRを回転駆動するロール回転装置6 が配設されている。このロール回転装置6は基台7上に、ロールR側に出退自在 に配置されてロールRに回転駆動力を伝達するフリクションローラー8と、この フリクションローラー8を所定力で突出移動させてロールRの外周面に圧接させ る圧接シリンダー装置9と、前記フリクションローラー8を複数の伝動ギヤ10 aを有する伝動機構10を介して転させるロール回転駆動モーター11とを具備 している。
【0010】 前記フリクションローラー8は、図4に示すように、出退フレーム13に回転 自在に支持された垂直軸14に円盤状のローラー本体8aが取り付けられ、この ローラー本体8aの外周面に凹状の溝8bが全周にわたって形成されて、この溝 8bに耐摩耗性の硬質ゴム体(弾性体)8cが取り付けられている。これにより 、ロールRの外周面の形状に対応して、凹凸があっても接触面を充分に確保し回 転力を伝達することができる。前記圧接シリンダー装置9は、近傍に設置された 定圧制御油圧ユニット12から一定圧の油圧が供給されてフリクションローラー 8を一定圧力でロールRの外周面に圧接させることができる。
【0011】 ベースプレート2の右側後部には、ロールRの外周面を切削整形する自動旋盤 (切削装置)15が配置され、数値制御(NC制御)ユニット16からの信号に より、切削バイト(切削具)15aをxyz軸方向に3次元制御してロールRの 外周面を切削整形することができる。
【0012】 上記構成において、チョック本体1をベースプレート2上に搬入し、チョック 固定装置3により所定位置に固定する。そして、圧接シリンダー装置9を進展さ せてフリクションローラー8をロールRの外周面に所定の圧力で圧接させ、ロー ル回転駆動モーター11を起動してフリクションローラー8を回転し、フリクシ ョンローラー8とロールRの摩擦力によりローラーRを矢印A方向に回転させる 。そして、自動旋盤15を作動して切削バイト15aによりロールRの外周面を 切削整形する。
【0013】 上記構成によれば、チョック本体1に支持されたロールRを、フリクションロ ーラー8を圧接させて回転駆動するので、従来のチョック付ロールのベアリング 押さえ部材に設けられた受動ギヤが不要となり、駆動時の受動ギヤの洗浄も不要 で、製作コストを低減できるとともに、既設のロールにも適用することができ、 汎用性が高い。またフリクションローラー8の外周部に硬質ゴム体8cを設けた ので、ロールRの外周面のあらゆる形状に対応して駆動力を充分に伝達すること ができ、自動旋盤15の切削による外周面の変化にも対応することができる。
【0014】
【考案の効果】
以上に述べたごとく本考案のチョック付ロール切削装置によれば、圧接装置に よりチョック付ロールにフリクションローラーを圧接させて、回転駆動装置によ りフリクションローラーを介してロールを回転駆動するので、従来のチョック付 ロールのベアリング押さえ部材に設けられた受動ギヤやその洗浄も不要となり、 製作コストを低減できるとともに、既設のロールにも適用することができ、汎用 性が高い。またフリクションローラーの外周部に弾性体を設けたので、ロールの 外周面のあらゆる形状に対応して回転駆動力を充分に伝達することができ、切削 装置の切削による外周面の変化にも対応することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るチョック付ロール研削装置の一実
施例を示す全体平面図である。
【図2】同チョック付ロール研削装置の正面図である。
【図3】同チョック付ロール研削装置の背面図である。
【図4】同チョック付ロール研削装置のフリクションロ
ーラーを示す断面図である。
【図5】従来のチョック付ロールを示す断面図である。
【図6】従来のチョック付ロール研磨装置を示す正面図
である。
【符号の説明】
R ロール 1 チョック本体 2 ベースプレート 3 チョック固定装置 6 ロール回転装置 7 基台 8 フリクションローラー 9 圧接シリンダー装置 11 ロール回転駆動モーター 12 定圧制御油圧ユニット 15 自動旋盤 15a 切削バイト
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年8月26日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 チョック付ロール切削装置
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るチョック付ロール切削装置の一実
施例を示す全体平面図である。
【図2】同チョック付ロール切削装置の正面図である。
【図3】同チョック付ロール切削装置の背面図である。
【図4】同チョック付ロール切削装置のフリクションロ
ーラーを示す断面図である。
【図5】従来のチョック付ロールを示す断面図である。
【図6】従来のチョック付ロール切削装置を示す正面図
である。
【符号の説明】 R ロール 1 チョック本体 2 ベースプレート 3 チョック固定装置 6 ロール回転装置 7 基台 8 フリクションローラー 9 圧接シリンダー装置 11 ロール回転駆動モーター 12 定圧制御油圧ユニット 15 自動旋盤 15a 切削バイト

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 チョック付ロールのチョックを固定する
    チョック固定装置と、チョック付ロールのロールを回転
    させるロール回転装置と、ロールを研削具により研削整
    形する研削装置とを具備し、前記ロール回転装置に、外
    周部に耐摩耗性弾性体が取り付けられたフリクションロ
    ーラーと、このフリクションローラーを前記ロールの外
    周面に圧接させる圧接装置と、前記フリクションローラ
    ーを介してロールを回転駆動する回転駆動装置とを設け
    たことを特徴とするチョック付ロール研削装置。
JP4392792U 1992-06-25 1992-06-25 チョック付ロール切削装置 Pending JPH065802U (ja)

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JP4392792U JPH065802U (ja) 1992-06-25 1992-06-25 チョック付ロール切削装置

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JP4392792U JPH065802U (ja) 1992-06-25 1992-06-25 チョック付ロール切削装置

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JPH065802U true JPH065802U (ja) 1994-01-25

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ID=12677334

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4392792U Pending JPH065802U (ja) 1992-06-25 1992-06-25 チョック付ロール切削装置

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JP (1) JPH065802U (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5124756A (ja) * 1974-08-26 1976-02-28 Hokuriku Elect Ind Chukeitaiputeikokino seizohoho

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5124756A (ja) * 1974-08-26 1976-02-28 Hokuriku Elect Ind Chukeitaiputeikokino seizohoho

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