JPH0658896B2 - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH0658896B2 JPH0658896B2 JP59121713A JP12171384A JPH0658896B2 JP H0658896 B2 JPH0658896 B2 JP H0658896B2 JP 59121713 A JP59121713 A JP 59121713A JP 12171384 A JP12171384 A JP 12171384A JP H0658896 B2 JPH0658896 B2 JP H0658896B2
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- Japan
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- metal layer
- layer
- electrode
- metal
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/60—Electrodes characterised by their materials
- H10D64/62—Electrodes ohmically coupled to a semiconductor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/80—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers characterised by the materials
- H10D62/85—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers characterised by the materials being Group III-V materials, e.g. GaAs
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は半導体装置および集積回路の電極で特に配線を
必要とする電極構造に関するものである。
必要とする電極構造に関するものである。
半導体装置および集積回路は第1図の装置断面図で示す
ように、能動素子をもつ半導体基板結晶1上に電極金属
3があり、層間絶縁膜4および6と配線金属5,7が任
意のスルーホール14,16を通して接続され、所要の
回路が構成されている。
ように、能動素子をもつ半導体基板結晶1上に電極金属
3があり、層間絶縁膜4および6と配線金属5,7が任
意のスルーホール14,16を通して接続され、所要の
回路が構成されている。
GaAs半導体基板結晶を用いる集積回路では、オーミツク
接触用電極などにAuを主体とした合金、例えばAu,
Ge・Au,Au・Zn,Au・Siなどの共晶合金が
用いられている。この電極の表面はAuもしくはAuの
合金であつたため、層間絶縁膜との接着力が弱い欠点が
あつた。第2図は従来の構造断面図で、能動素子をもつ
GaAs結晶10上にオーミツク接触用のAu・Ge合金層
31とNi層32とAu層33の多層構造とから電極金
属30が構成され、この上面にPSG(リンドープガラ
ス)膜40とコンタクト孔140が加工された様子を示
す。電極金属30の表面がAuの場合はPSG膜との密
着性が悪く、同図の如くコンタクト部がはがれたり、寸
法以上の孔が加工されてしまうことがしばしば発生し
て、歩留りを低下させていた。
接触用電極などにAuを主体とした合金、例えばAu,
Ge・Au,Au・Zn,Au・Siなどの共晶合金が
用いられている。この電極の表面はAuもしくはAuの
合金であつたため、層間絶縁膜との接着力が弱い欠点が
あつた。第2図は従来の構造断面図で、能動素子をもつ
GaAs結晶10上にオーミツク接触用のAu・Ge合金層
31とNi層32とAu層33の多層構造とから電極金
属30が構成され、この上面にPSG(リンドープガラ
ス)膜40とコンタクト孔140が加工された様子を示
す。電極金属30の表面がAuの場合はPSG膜との密
着性が悪く、同図の如くコンタクト部がはがれたり、寸
法以上の孔が加工されてしまうことがしばしば発生し
て、歩留りを低下させていた。
この様な不良は第1図に示した多層配線の構造における
配線金属5と層間絶縁膜6との間にも起り、特に大面積
の金属パターン上の絶縁膜部分に発生しやすい傾向を示
していた。Auとの密着性の不良はPSG膜に限らず、
SiO2膜やSiN膜などでも同様に密着性が悪く、層間絶縁
材にはもはや選択の余地がなかつた。
配線金属5と層間絶縁膜6との間にも起り、特に大面積
の金属パターン上の絶縁膜部分に発生しやすい傾向を示
していた。Auとの密着性の不良はPSG膜に限らず、
SiO2膜やSiN膜などでも同様に密着性が悪く、層間絶縁
材にはもはや選択の余地がなかつた。
本発明の目的は特にGaAs・ICで使われているAu系電
極の配線を再現性良く行なうための電極構造を提供する
ことにある。
極の配線を再現性良く行なうための電極構造を提供する
ことにある。
本発明では、半導体装置および集積回路等の電極および
配線用金属と層間絶縁膜との密着性を高めるため、電極
の構成を次のように改良した。
配線用金属と層間絶縁膜との密着性を高めるため、電極
の構成を次のように改良した。
Au系の配線用電極はGaAs・ICには不可欠な材料であ
るので、この基本構成を保つたまま、電極の表面にAu
が露出しないようにした。つまり、本発明では、Auの
表面に被着する金属としてAuと反応しにくいもの、
酸化又は窒化するもの、同一装置内で連続被着でき
やすいもの、などの条件を満たす材料を選んで、従来の
電極構造の最上段に被着したことを特徴とした構造の電
極である。Auの表面に被着する材料としては、Mo・
W,Ti,Cr,Niなどの金属が好ましく、上記金属
層が少なくとも一層分だけAuの表面に形成された構造
で、上記金属層の厚さは〜100nm以下(最低でも5n
m)で本発明の効果が十分に発揮できる。
るので、この基本構成を保つたまま、電極の表面にAu
が露出しないようにした。つまり、本発明では、Auの
表面に被着する金属としてAuと反応しにくいもの、
酸化又は窒化するもの、同一装置内で連続被着でき
やすいもの、などの条件を満たす材料を選んで、従来の
電極構造の最上段に被着したことを特徴とした構造の電
極である。Auの表面に被着する材料としては、Mo・
W,Ti,Cr,Niなどの金属が好ましく、上記金属
層が少なくとも一層分だけAuの表面に形成された構造
で、上記金属層の厚さは〜100nm以下(最低でも5n
m)で本発明の効果が十分に発揮できる。
上記の説明では電極用の基材としてAuのみを説明した
が、Auを10%重量比以上含有する金属にも適用出来
る。例えば、Au・Ge,Au・Zn,Au・Siなど
の共晶合金である。
が、Auを10%重量比以上含有する金属にも適用出来
る。例えば、Au・Ge,Au・Zn,Au・Siなど
の共晶合金である。
まず、本発明の要点であるコンタクト孔部のMo層除去
についての一例を第3図により説明する。GaAs結晶10
上にオーミツク接触用のAu・Ge合金(Ge8%重量
比)層31を約100nmの厚さに蒸着し、つづいてNi
層32を約50nmの厚さ、つづいてAu層33を約20
0nmの厚さ、つづいてMo層34を約10nmの厚さに、
同一装置内で連続蒸着する。つづいて、GaAs結晶10を
400℃で熱処理して、オーミツク接触を形成する。配
線層の主導電体30は上記31,32,33層の重ね膜
であり、上記34のMo層は密着性改良のためのバイン
ダである。つづいて該半導体の表面にリン濃度5%のP
SG膜40を約700nmの厚さに被着する。被着温度は
400℃で常圧のCVD法により形成する。つづいて、
ホトリソグラフイにより上記PSG膜の一部にコンタク
ト孔140を加工する。加工の方法はウエツト処理(例
えば弗酸と水の混合液)又はドライ処理(例えばCF4
とH2の混合ガスでリアクテイブイオンエツチング)に
よる。上記34のMo層によつて、従来の膜ハガレや加
工寸法の不良事故が皆無になつた。つづいて、上記コン
タクト孔140で露出したMo200をドライ処理のオ
ーバエツチングにより除去し、Auの表面を露出する。
についての一例を第3図により説明する。GaAs結晶10
上にオーミツク接触用のAu・Ge合金(Ge8%重量
比)層31を約100nmの厚さに蒸着し、つづいてNi
層32を約50nmの厚さ、つづいてAu層33を約20
0nmの厚さ、つづいてMo層34を約10nmの厚さに、
同一装置内で連続蒸着する。つづいて、GaAs結晶10を
400℃で熱処理して、オーミツク接触を形成する。配
線層の主導電体30は上記31,32,33層の重ね膜
であり、上記34のMo層は密着性改良のためのバイン
ダである。つづいて該半導体の表面にリン濃度5%のP
SG膜40を約700nmの厚さに被着する。被着温度は
400℃で常圧のCVD法により形成する。つづいて、
ホトリソグラフイにより上記PSG膜の一部にコンタク
ト孔140を加工する。加工の方法はウエツト処理(例
えば弗酸と水の混合液)又はドライ処理(例えばCF4
とH2の混合ガスでリアクテイブイオンエツチング)に
よる。上記34のMo層によつて、従来の膜ハガレや加
工寸法の不良事故が皆無になつた。つづいて、上記コン
タクト孔140で露出したMo200をドライ処理のオ
ーバエツチングにより除去し、Auの表面を露出する。
次に、本発明の一実施例を第4図により説明する。
GaAs半導体51上にオーミツク接触をもつた電極55を
リフトオフで形成する。電極55は第3図で述べた如く
Au系電極53上に10nmの厚さでMo54が被着して
あり、他のGaAs面上にはリフトオフスペーサとしてのSi
O2膜52がある。第3図の如くPSG膜56を700n
m被着したあとコンタクト孔61をあけ、第1層の配線
用電極60を形成したまでの素子断面図を示す。第1層
の配線用電極60はまずMo層57を100nm、つづいて
Au層58を1000nm、つづいてMo層59を10nmを連
続蒸着して形成された構成をとる。上部のMo層59は
第3図で述べた如く、本発明の趣旨によるもので、続い
て被着される層間絶縁膜との密着性を改良するためのも
のである。第1層の配線用電極60はホトレジストパタ
ーンを形成後イオンミリングによつて上部の薄いMo層
59とAu層58を加工し、下部のMo層57をCF4
系ガスのドライエツチで加工する。第4図では第2層目
の層間絶縁膜及び第2層目の配線層を示してないが、上
述した如く、第1層の配線用電極60の表面に被着した
Mo層59によつて第2層目の層間絶縁膜に膜はがれが
なくなつた。言うまでもなく、工程の最後となる配線金
属の最上層部にはバインダとしてのMo膜は不用であ
る。
リフトオフで形成する。電極55は第3図で述べた如く
Au系電極53上に10nmの厚さでMo54が被着して
あり、他のGaAs面上にはリフトオフスペーサとしてのSi
O2膜52がある。第3図の如くPSG膜56を700n
m被着したあとコンタクト孔61をあけ、第1層の配線
用電極60を形成したまでの素子断面図を示す。第1層
の配線用電極60はまずMo層57を100nm、つづいて
Au層58を1000nm、つづいてMo層59を10nmを連
続蒸着して形成された構成をとる。上部のMo層59は
第3図で述べた如く、本発明の趣旨によるもので、続い
て被着される層間絶縁膜との密着性を改良するためのも
のである。第1層の配線用電極60はホトレジストパタ
ーンを形成後イオンミリングによつて上部の薄いMo層
59とAu層58を加工し、下部のMo層57をCF4
系ガスのドライエツチで加工する。第4図では第2層目
の層間絶縁膜及び第2層目の配線層を示してないが、上
述した如く、第1層の配線用電極60の表面に被着した
Mo層59によつて第2層目の層間絶縁膜に膜はがれが
なくなつた。言うまでもなく、工程の最後となる配線金
属の最上層部にはバインダとしてのMo膜は不用であ
る。
実施例ではAu上へ被着する金属としてMoの例を示し
たが、本発明の趣旨から容易に加工,形成できる材質な
ら限定されるものでなく、例えば、Ti,Cr,W,N
iなどを利用できる。上記した金属は単層であつても、
多層であつても本発明の趣旨からはずれるものでない。
たが、本発明の趣旨から容易に加工,形成できる材質な
ら限定されるものでなく、例えば、Ti,Cr,W,N
iなどを利用できる。上記した金属は単層であつても、
多層であつても本発明の趣旨からはずれるものでない。
以上、実施例で述べたように、本発明によれば接着力の
改善がはかれることによつてAuを主体とした電極の配
線工程が高歩留りで達成できるようになつた。
改善がはかれることによつてAuを主体とした電極の配
線工程が高歩留りで達成できるようになつた。
第1図は半導体装置および集積回路の配線構造の断面
図、第2図は従来の密着性不良を示すコンタクト孔の断
面図、第3図は本発明の要点であるコンタクト孔の断面
図、第4図は本発明の一実施例による配線構造の断面図
である。 10……半導体基板、30……電極金属、40……PSG
膜、140……開孔。
図、第2図は従来の密着性不良を示すコンタクト孔の断
面図、第3図は本発明の要点であるコンタクト孔の断面
図、第4図は本発明の一実施例による配線構造の断面図
である。 10……半導体基板、30……電極金属、40……PSG
膜、140……開孔。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小林 正義 東京都国分寺市東恋ヶ窪1丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 (72)発明者 小橋 隆裕 東京都国分寺市東恋ヶ窪1丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 (72)発明者 今村 慶憲 東京都国分寺市東恋ヶ窪1丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 (56)参考文献 特開 昭54−67766(JP,A) 特公 昭47−12605(JP,B1)
Claims (2)
- 【請求項1】GaAs半導体基板上にAuまたはAuを
含む金属からなる第1の金属層を形成する工程と、該第
1の金属層上にスルーホールを有する層間絶縁膜を形成
する工程と、該層間絶縁膜のスルーホールを通して上記
第1の金属層と接続するAuまたはAuを含む金属から
なる第2の金属層を形成する工程を有する半導体装置の
製造方法であって、上記層間絶縁膜形成工程の前に、M
o,W,Ti,CrおよびNiからなる群の中から選ば
れた少なくとも一者からなる第3の金属層を上記第1の
金属層上にこれと接して形成する工程を有し、上記層間
絶縁膜を形成する工程において上記層間絶縁膜は該第3
の金属層に接して形成され、上記層間絶縁膜のスルーホ
ール部に露出している上記第3の金属層を除去して上記
第1の金属層を露出する工程を有し、該第1の金属層露
出工程後かつ上記第2の金属層形成工程前に、上記層間
絶縁膜および上記露出した第1の金属層上にこれらに接
してMo,W,Ti,CrおよびNiからなる群の中か
ら選ばれた少なくとも一者からなる第4の金属層を形成
する工程を有し、上記第2の金属層形成工程において上
記第2の金属層は該第4の金属層に接して形成されるこ
とを特徴とする半導体装置の製造方法。 - 【請求項2】上記Auを含む金属はAu・Ge,Au・
ZnおよびAu・Siからなる群の中から選ばれた少な
くとも一者である特許請求の範囲第1項記載の半導体装
置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121713A JPH0658896B2 (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121713A JPH0658896B2 (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612360A JPS612360A (ja) | 1986-01-08 |
| JPH0658896B2 true JPH0658896B2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=14818034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59121713A Expired - Fee Related JPH0658896B2 (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0658896B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5179041A (en) * | 1989-06-16 | 1993-01-12 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Method for manufacturing an electrode structure for III-V compound semiconductor element |
| JPH0387067A (ja) * | 1989-06-16 | 1991-04-11 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 3―5族化合物半導体素子の電極構造及びその形成方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5467766A (en) * | 1977-11-10 | 1979-05-31 | Toshiba Corp | Semiconductor device |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP59121713A patent/JPH0658896B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS612360A (ja) | 1986-01-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |