JPH0660211U - 配電盤用のパネルポスト - Google Patents
配電盤用のパネルポストInfo
- Publication number
- JPH0660211U JPH0660211U JP409493U JP409493U JPH0660211U JP H0660211 U JPH0660211 U JP H0660211U JP 409493 U JP409493 U JP 409493U JP 409493 U JP409493 U JP 409493U JP H0660211 U JPH0660211 U JP H0660211U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- post
- panel
- posts
- case
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Patch Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 配電盤のケース内に配置した電気機器の外面
を感電防止用の化粧パネルで覆うについて、化粧パネル
を支持するためのパネルポストを、その突出寸法が変更
できるようにし、電気機器の種類やメーカーの違いによ
って、化粧パネルの支持位置が変っても、パネルポスト
を共用できるようにする。 【構成】 第1・第2パネルポスト9・11で化粧パネ
ル8を支持する。両パネルポスト9・11は、それぞれ
固定ポスト9A・11Aと可動ポスト9B・11Bで構
成する。固定ポスト9A・11Aの接合壁13・25に
長孔からなる調整孔16・27を形成する。この調整孔
16・27に挿通した調整ねじ12で、固定ポスト9A
・11Aと可動ポスト9B・11Bとをそれぞれ連結
し、調整孔16・27の範囲内で各パネルポスト9・1
1の突出寸法を変更できるようにする。
を感電防止用の化粧パネルで覆うについて、化粧パネル
を支持するためのパネルポストを、その突出寸法が変更
できるようにし、電気機器の種類やメーカーの違いによ
って、化粧パネルの支持位置が変っても、パネルポスト
を共用できるようにする。 【構成】 第1・第2パネルポスト9・11で化粧パネ
ル8を支持する。両パネルポスト9・11は、それぞれ
固定ポスト9A・11Aと可動ポスト9B・11Bで構
成する。固定ポスト9A・11Aの接合壁13・25に
長孔からなる調整孔16・27を形成する。この調整孔
16・27に挿通した調整ねじ12で、固定ポスト9A
・11Aと可動ポスト9B・11Bとをそれぞれ連結
し、調整孔16・27の範囲内で各パネルポスト9・1
1の突出寸法を変更できるようにする。
Description
【0001】
この考案は、配電盤の内部に配置される電気機器(例えばノーヒューズブレー カ)の外面を覆う化粧パネルを支持するためのパネルポストに関する。
【0002】
例えば多数個のノーヒューズブレーカを配電盤内に集約配置するについては、 一群の該ブレーカの外面を化粧パネルで覆って、配線用のコードやその接続端子 が露出するのを避けている。ノーヒューズブレーカの切り換えや点検時に、誤っ て配線に触れてしまうことを防ぐためである。化粧パネルの板面には、該ブレー カの切換えノブを露出するための窓が多数開口してある。
【0003】 上記の化粧パネルは、配電盤のケース内面に固定した4個のパネルポストにビ ス止めする。あるいはその一側縁をヒンジを介して上下一対のパネルポストで支 持し、他側縁を上下一対のパネルポストにビス止めして、揺動ドア状に開閉でき る形態を採ることもある。いずれにしても、この種のパネルポストは従来から多 用されていて公知である(文献不詳)。多くの場合、パネルポストは板金プレス 成形品として形成さており、ケースに装着したノーヒューズブレーカの突出寸法 とほぼ同長のポスト主壁を有し、ポスト主壁の基端に取付座を、他端に化粧パネ ルを支持するためのポスト腕をそれぞれ一体に折り曲げてなる。
【0004】
上記のように、従来のパネルポストは1個の取付金具として形成されているた め、配電盤に設置する電気機器の種類が異なるごとに、ポスト主壁の突出寸法を 変更する必要があった。同一種の電気機器をケース内に設置する場合でも、メー カーの違いによってその突出寸法が異なるため、個々に専用のパネルポストを用 意する必要があった。
【0005】 ところで、突出寸法の大きなパネルポストを利用して化粧パネルを取り付ける とはできるが、使用上問題がある。元来、化粧パネルは電気機器のスイッチノブ や調整部などの操作部のみをパネル外面に露出させる目的で使用するため、大寸 法のパネルポストで化粧パネルを支持すると、スイッチノブなどの操作部を窓か ら十分に突出できず、例えば傾倒型のスイッチノブを切り換え操作できなくなる 。
【0006】 そこで本考案の目的は、パネルポストの突出寸法を一定の範囲で大小に変更調 整できるようにし、電気機器の種類やメーカーの違いに基づく機器サイズの変化 とは無関係に、各機器に共通して化粧パネルを支持できるパネルポストを提供す ることにある。 本考案の他の目的は、配電盤に設置した電気機器の取付け寸法誤差を吸収でき 、設計変更や容量変更などによって設置機器が変更される場合にでも、化粧パネ ルを適正に取り付けることができるパネルポストを提供することにある。
【0007】
本考案は、配電盤のケース1の内面に多数個の電気機器5が設置されており、 これら電気機器5の外面を覆う化粧パネル8の一側縁が、ケース1の内面に固定 した第1パネルポスト9でヒンジ10を介して揺動開閉自在に支持されており、 化粧パネル8の他側縁がケース1の内面に固定した第2パネルポスト11で受け 止め支持されていること、 両パネルポスト9・11が、ケース1に装着される固定ポスト9A・11Aと 、各固定ポスト9A・11Aに連結される可動ポスト9B・11Bとをそれぞれ 備えていること、 両固定ポスト9A・11Aは、ケース1の前後向きに延びる接合壁13・25 と、接合壁13・25の基端から横向きに突出する取付座15・26とをそれぞ れ備えていること、 両可動ポスト9B・11Bは、前記接合壁13・25に接合される調整壁21 ・32と、調整壁21・32の外突端から横向きに突出して化粧パネル8を支持 するポスト腕22・33とをそれぞれ備えていること、 各固定ポスト9A・11Aの接合壁13・25と、各可動ポスト9B・11B の調整壁21・32とのいずれか一方に、ケース1の前後方向に沿う長孔からな る調整孔16・27が設けられていること、 接合壁13・25と調整壁21・32とが、調整孔16・27に挿通した調整 ねじ12・12で固定位置変更可能に連結してあることを特徴とする。
【0008】 具体的には、第1パネルポスト9の固定ポスト9Aを、接合壁13とその上下 縁から取出座15の突出方向と同じ向きに張り出した一対の側壁14とで断面コ 字状に形成する。両側壁14の基端面を取付面19としてあり、取付座15は該 取付面19よりケース前方に位置する状態で折り曲げて、側壁14に溶接する。 さらに、第2パネルポスト11における固定ポスト11Aの取付座26を四角形 状に形成し、取付座26の突端両隅に、ケース後方へ向かって僅かに折れ曲がる 爪片29を設ける。
【0009】
化粧パネル8を支持するための各パネルポスト9・11は、固定ポスト9A・ 11Aと可動ポスト9B・11Bで構成し、可動ポスト9B・11Bを固定ポス ト9A・11Aに対して、ケース1の前後向きに固定位置を変更して連結固定で きるようにするので、化粧パネル8の支持位置を調整孔16・27の長さ範囲内 で自由に変更できる。
【0010】
従って、可動ポスト9B・11Bの固定ポスト9A・11Aに対する連結位置 を変更して、そのケース内面からの突出寸法を大小に変更できるので、配電盤の ケース1内に設置する電気機器5の種類やメーカーの違いによって化粧パネル8 の支持位置が一定しない場合にでも、各パネルポスト9・11を共通して使用で き、電気機器5の設置に際して専用のパネルポストを準備する必要がない。これ により最大突出寸法が異なる数種のパネルポストを用意しておくだけで、小形の 電気機器5から大形のそれまで、適正な状態で化粧パネル8を支持でき、とくに 小規模の機器設置を行う場合でも、配電盤を構成するための機材費用を節約でき る。 施工時には、各機材の寸法のばらつきや組立誤差などによって電気機器5の取 付寸法にばらつきを生じるが、こうした寸法誤差も簡単に吸収できる。さらに、 設計変更や機器容量の変更に伴う電気機器5の変更にも柔軟に対応でき、全体と して現場施工に好適なパネルポストが得られる。
【0011】
図1ないし図5は本考案の係るパネルポストの実施例を示す。 図2および図3において、符号1は壁面に埋設される配電盤用のケース、2は 開口枠、3はケース1を揺動開閉するドアである。ケース1の内部には取付ベー ス4が固定してあり、このベース4に電気機器5の一群が縦横に列を形成する状 態で装着してある。この実施例における電気機器5はノーヒューズブレーカであ って、そのケース前面に傾倒操作される切換えノブ6が設けてある。
【0012】 電気機器5の全体をケース1内で覆うために化粧パネル8を有する。この化粧 パネル8は、その一側縁を上下2個の第1パネルポスト9でヒンジ10を介して 揺動開閉自在に支持し、他側を上下2個の第2パネルポスト11で受け止め支持 する。化粧パネル8の板面には各電気機器5に対応して窓8aを開口する。
【0013】 第1パネルポスト9は、ベース4を介してケース1に固定される固定ポスト9 Aと、固定ポスト9Aに2個の調整ねじ12で連結される可動ポスト9Bとから なる。 図4において、固定ポスト9Aは、プレス成形品からなり、ケース1の前後向 きに細長い接合壁13と、接合壁13の両側縁に連続する一対の側壁14とで断 面コ字状に形成し、接合壁13の基端から側壁14と同じ向きに取付座15を折 り曲げる。接合壁13にはその長手方向に沿って調整孔16を通設し、取付座1 5には取付孔17を通設する。
【0014】 固定ポスト9Aをボルト18でベース4に固定するについて、より強固に固定 ポスト9Aを締結固定するために、一対の側壁14の基端面のみをベース4と接 当させるようにしている。詳しくは図1に示すように、取付座15を側壁14の 基端の取付面19よりケース前方において折り曲げ、その先端両側を各側壁14 に溶接するのである。この溶接個所を符号Wで示している。
【0015】 可動ポスト9Bは、ケース1の前後向きに細長い調整壁21と、その突端から 横向きに延びるポスト腕22とを一体に形成したプレス成形品であって、ポスト 腕22の横突端にヒンジ10を一体に組み付ける。調整壁21の下半部の2個所 に、調整ねじ12をねじ込むためのねじ孔23を形成する。調整壁21を固定ポ スト9Aの側壁14が突出する側から接合壁13に当てがい、調整孔16に挿通 した調整ねじ12を前記のねじ孔23にねじ込むことにより、両ポスト9A・9 Bは一体化され、調整孔16の範囲内で連結位置を自由に変更できる。
【0016】 第2パネルポスト11も、第1パネルポスト9と同様に固定ポスト11Aと可 動ポスト11Bとで構成し、2個の調整ねじ12で連結する。 図5において、固定ポスト11AはL字形のプレス成形品からなり、ケース1 の前後向きに細長い接合壁25と、その基端に連続する取付座26とを有する。 接合壁25にはその長手方向に沿って調整孔27を通設し、取付座26には取付 孔28を通設する。四角形の取付座26の突端両隅をケース後方へ向かって折り 曲げて爪片29を形成する。この爪片29と接合壁25の折り曲げ基端のみをベ ース4に接当させることによって、固定ポスト11Aをボルト30でより強固に ベース4に締結固定するためである。
【0017】 可動ポスト11Bは、第1パネルポスト9の可動ポスト9Bと同様に、調整壁 32とポスト腕33とを一体に形成したプレス成形からなり、調整壁32に2個 のねじ孔34を設ける点で共通しているが、ポスト腕33の構造が異なる。ポス ト腕33を段階状に折り曲げ、その上段壁に化粧パネル8を受け止めるゴム製の クッション体35を貼り着け、下段壁に止めねじ36(図1参照)用のねじ孔3 7を形成する。 調整壁32を固定ポスト11Aの接合壁25に当てがい、調整孔27に挿通し た調整ねじ12をねじ孔34にねじ込むことにより、固定ポスト11Aと可動ポ スト11Bを一体化でき、第1パネルポスト9と同様に、調整孔27の範囲内で 可動ポスト11Bの連結位置を自由に変更し、その突出寸法を大小に変更できる 。
【0018】 以上のように構成した両パネルポスト9・11によれば、ベース4に装着した 電気機器5の突出寸法に対応して、各可動ポスト9B・11Bの連結位置を変更 しその突出寸法を変更調整できるので、化粧パネル8を適正な状態で、つまりパ ネル外面が電気機器5の切換えノブ6用の開口面と同一面に位置するかこれより 沈む状態でパネル支持を行える。実施に際しては、最大突出寸法が異なる3〜4 種の両パネルポスト9・11を用意しておくことにより、小形から大形まで各種 の電気機器5に対応できる。
【0019】 上記の実施例では、ヒンジ10をポスト腕22に一体に設けたがその必要はな く、独立したヒンジ10でポスト腕22と化粧パネル8を連結してもよい。調整 孔10・27は可動ポスト9B・11Bの側に形成することができる。 化粧パネル8の大きさによっては、各パネルポスト9・11を1個ずつ使用す ることがある。第2パネルポスト11を第1パネルポスト9と同数個使用する必 要はない。
【図1】パネルポストの使用状態を示す横断平面図であ
る。
る。
【図2】配電盤の正面図である。
【図3】図2におけるA−A線断面図である。
【図4】第1パネルポストの分解斜視図である。
【図5】第2パネルポストの分解斜視図である。
1 ケース 5 電気機器 8 化粧パネル 9 第1パネルポスト 9A 固定ポスト 9B 可動ポスト 11 第2パネルポスト 11A 固定ポスト 11B 可動ポスト 13 接合壁 15 取付座 16 調整孔 21 調整壁 22 ポスト腕 25 接合壁 26 取付座 27 調整孔 32 調整壁 33 ポスト腕
Claims (3)
- 【請求項1】 配電盤のケース1の内面に多数個の電気
機器5が設置されており、これら電気機器5の外面を覆
う化粧パネル8の一側縁が、ケース1の内面に固定した
第1パネルポスト9でヒンジ10を介して揺動開閉自在
に支持されており、化粧パネル8の他側縁がケース1の
内面に固定した第2パネルポスト11で受け止め支持さ
れており、 両パネルポスト9・11が、ケース1に装着される固定
ポスト9A・11Aと、各固定ポスト9A・11Aに連
結される可動ポスト9B・11Bとをそれぞれ備えてお
り、 両固定ポスト9A・11Aは、ケース1の前後向きに延
びる接合壁13・25と、接合壁13・25の基端から
横向きに突出する取付座15・26とをそれぞれ備えて
おり、 両可動ポスト9B・11Bは、前記接合壁13・25に
接合される調整壁21・32と、調整壁21・32の外
突端から横向きに突出して化粧パネル8を支持するポス
ト腕22・33とをそれぞれ備えており、 各固定ポスト9A・11Aの接合壁13・25と、各可
動ポスト9B・11Bの調整壁21・32とのいずれか
一方に、ケース1の前後方向に沿う長孔からなる調整孔
16・27が設けられており、 接合壁13・25と調整壁21・32とが、調整孔16
・27に挿通した調整ねじ12・12で固定位置変更可
能に連結してある配電盤用のパネルポスト。 - 【請求項2】 第1パネルポスト9の固定ポスト9A
が、接合壁13とその上下縁から取出座15の突出方向
と同じ向きに張り出した一対の側壁14とで断面コ字状
に形成されており、 両側壁14の基端面を取付面19としてあり、取付座1
5が該取付面19よりケース前方に位置する状態で折り
曲げられて、側壁14に溶接してある請求項1記載の配
電盤用のパネルポスト。 - 【請求項3】 第2パネルポスト11における固定ポス
ト11Aの取付座26が四角形状に形成されており、 取付座26の突端両隅に、ケース後方へ向かって僅かに
折れ曲がる爪片29が設けてある請求項2記載の配電盤
用のパネルポスト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP409493U JPH0660211U (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 配電盤用のパネルポスト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP409493U JPH0660211U (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 配電盤用のパネルポスト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0660211U true JPH0660211U (ja) | 1994-08-19 |
Family
ID=11575214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP409493U Pending JPH0660211U (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 配電盤用のパネルポスト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0660211U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006217676A (ja) * | 2005-02-01 | 2006-08-17 | Shinohara Electric Co Ltd | 配電盤用化粧パネルの支持構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839939A (ja) * | 1971-09-23 | 1973-06-12 |
-
1993
- 1993-01-18 JP JP409493U patent/JPH0660211U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839939A (ja) * | 1971-09-23 | 1973-06-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006217676A (ja) * | 2005-02-01 | 2006-08-17 | Shinohara Electric Co Ltd | 配電盤用化粧パネルの支持構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6265662B1 (en) | Floor box assembly | |
| US20030121765A1 (en) | Through strap for switch | |
| US5927844A (en) | Adjustable ceiling and wall cover plate | |
| CN101208844B (zh) | 用于墙壁安装电气设备的成套组件 | |
| JPH0660211U (ja) | 配電盤用のパネルポスト | |
| JP2002507844A (ja) | 壁に固定される据え付けケーシング | |
| EP0351060B1 (en) | Control panel structure for door telephones | |
| JPH08172709A (ja) | 端子盤 | |
| JP3495642B2 (ja) | 窓ユニット | |
| KR100405502B1 (ko) | 하우징에의전방프레임부착장치 | |
| US7028372B2 (en) | Door hinge mounting device for microwave oven | |
| JP2005192315A (ja) | 筐体収納型電気機器 | |
| EP1884001B1 (en) | Cabinet for electrical switchboard | |
| JP2508596Y2 (ja) | 分電盤 | |
| HU218439B (hu) | Bővíthető elektromos elosztószekrény | |
| JPH09252506A (ja) | 扉付き住宅用分電盤 | |
| JPH0557878U (ja) | 電子機器用ケ−スのカバ−取付構造 | |
| JPH0713267Y2 (ja) | 電子通信機器用筐体の扉の取付け構造 | |
| JPH0418172Y2 (ja) | ||
| DE29901711U1 (de) | Installationsgerät zur Elektroinstallation | |
| JPH04107887U (ja) | 電子機器の組立構造 | |
| JP2653763B2 (ja) | 配電盤のメータパネル支持装置 | |
| JPH0432469Y2 (ja) | ||
| JP2570187Y2 (ja) | 回路遮断器の消弧装置 | |
| JPH0722815Y2 (ja) | 車両用スイッチのスイッチカバーの取付構造 |