JPH0664017A - 射出成形機の可動安全踏板 - Google Patents

射出成形機の可動安全踏板

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JPH0664017A
JPH0664017A JP23885792A JP23885792A JPH0664017A JP H0664017 A JPH0664017 A JP H0664017A JP 23885792 A JP23885792 A JP 23885792A JP 23885792 A JP23885792 A JP 23885792A JP H0664017 A JPH0664017 A JP H0664017A
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浩司 久保田
Ryoichi Inoue
良一 井上
Akihisa Watanabe
彰久 渡辺
Shinichi Enomoto
伸一 江ノ本
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Churyo Engineering Co Ltd
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Churyo Engineering Co Ltd
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 型盤周辺における作業が安全を損なうことな
く容易に、かつ作業し易い高さにおいて実施でき、また
床面の全面を覆うことができ、一層作業中の安全性を高
めることができる可動安全踏板の提供。 【構成】 固定型盤11と可動型盤13の間のベッド1
2の床面に設けられ、ベッド12に固設された各1本の
ガイドレール45,46と、同両ガイドレールの中間に
それと平行にベッド12に固設されたリニアガイドレー
ル47と、各2個ずつの車輪52と、リニア軸受51と
が取付けられていて、タイバー14を跨ぐ段差がついた
踏板フレーム53と、それに複数の弾性体54を介して
取付けられた2段踏板55と、同踏板に作業者が乗った
時に前記弾性体54が押され同踏板が降下することによ
って作動するリミットスイッチを有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は射出成形機が停止中に金
型周辺の作業をするときの安全踏板装置に適用する射出
成形機の可動安全踏板に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来も作業者が型締装置内部に入ってい
るときに作業用踏板を踏んでいる限り、型締動作が行な
われないようにするための安全踏板装置が種々提案され
ている。その1例として実公平2−35472号公報で
提案されているものを図5〜図8について説明する。図
5〜図8において、11はベッド12に固定された固定
型盤である。13は可動型盤で図示しない移動シリンダ
により前記固定型盤13に対し進退し、図示しない金型
の開閉を行なうものである。また14はタイバーであ
る。15は安全踏板で、前記型締装置、即ち固定型盤1
1と可動型盤13の間にベッド12の上面に沿って設け
てあり、受台16により支えられている。受台16は図
7に示すように同受台16と踏板17に取付けられたス
プリング受け18の間にスプリング19を設け、ナット
20により僅かな間隙Lを保つようになっており、前記
踏板17の上に適当な重量が加わるとスプリング19が
撓んで前記寸法Lだけストロークするようになってお
り、このストロークによりリミットスイッチ21を作動
させて安全扉(鎖線22で示す)の制御回路、又は型締
動作制御回路の駆動源や油圧源の遮断を行なうようにな
っている。
【0003】23は門型安全踏板装置で、安全扉22の
内側にあり、前記タイバー14を門型に跨いで設けられ
た門型の本体を有し、同本体の両脚部23a及び23b
にはローラ24又はスベリ板等が設けてあり、同ローラ
24又はスベリ板等は安全扉22の走行用レール26と
ガイドレール27に夫々嵌着し、前記レール上を型締方
向に移動することが出来るようになっている。また前記
門型安全踏板装置23の両脚23a及び23bを横方向
で連結する上面板23cには踏板28が設けてあり、図
8に示すように一端が前記安全踏板装置の上面板23c
にヒンジ29により取付けられ、他端が受台30に入れ
られたスプリング31により支えられ、適当な間隔L寸
法が確保されるようになっている。前記踏板28にはピ
ン32が取付けてあり、同踏板28に適当な荷重が負荷
されると、前記スプリング31が撓み、前記寸法Lだけ
ストロークするので、このストロークによりリミットス
イッチ33が作動し、前述の安全踏板15と同様安全扉
や型締装置の動作を停止させる。また前記門型安全踏板
装置23は、前記レール26及びガイドレール27上を
型締方向に走行出来るので、金型の厚さによって異なる
門型安全踏板装置の設定位置を移動することが出来る利
点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記図5
〜図8に示す射出成形機のベッド12に固定した作業安
全踏台15は、可動型盤13の移動空間を避ける為に低
い位置に設けてあるので、射出成形機が大型のときは金
型の上部に手が届かなくなる。また外部から別の作業台
を持ち込むと安全用のリミットスイッチ21の効果が変
化したり、効かなくなったりする等の不具合が生ずる欠
点があった。本発明は前記従来の問題を解決するために
提案されたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、射出
成形機の固定型盤と可動型盤の間のベッド床面に設けら
れた作業用安全踏板において、可動型盤の通過する空間
領域を避けた型盤の横外側と下側に可動型盤の移動方向
にベッドに固設された各1本のガイドレールと、前記両
ガイドレールの中間に同様に可動型盤の通過する空間領
域を避けた型盤の下側に、前記ガイドレールと平行にベ
ッドに固設されたリニアガイドレールと、前記2本のガ
イドレールに案内される各2個ずつの車輪と、前記中間
のリニアガイドレールによって上下、左右を拘束される
リニア軸受とが取付けられていて、前記型盤の閉の時の
型盤間隔より小さい寸法幅に作られ、タイバーを跨ぐ段
差がついた踏板フレームと、同踏板フレームに複数の弾
性体を介して取付けられ、幅が前記踏板フレームと同じ
寸法に作られた2段踏板と、同踏板に作業者が乗った時
に前記弾性体が押され同踏板が降下することによって作
動するリミットスイッチと、前記踏板に取付けられたス
トッパとによって構成され、可動型盤が開いているとき
に、型盤の移動方向に自由にスライドし、任意の位置に
停止できるようにしたもので、これを課題解決のための
手段とするものである。また本発明は、射出成形機の固
定型盤の金型取付側に隣接し、前記可動安全踏板と干渉
しないように前記安全踏板のフレームの下側のベッド床
面に固設してあり、前記可動安全踏板と同幅で同様にフ
レームと弾性体と2段踏板とによって構成され、リミッ
トスイッチを備えた固定安全踏板と、可動型盤の金型取
付面に前記可動安全踏板と干渉しないように前記可動安
全踏板より高い位置に取付けられ、前記可動安全踏板と
同幅で同様のフレームと複数の弾性体と2段踏板とによ
って構成され、リミットスイッチを備えた型盤安全踏板
と、前記可動型盤が開の位置にあるとき、前記可動安全
踏板を前記固定安全踏板と前記型盤安全踏板との中間に
止めて置くための前記各踏板のフレームに設けられた突
起によるストッパ手段とからなり、型盤が全開のときに
は両方の型盤の間の床面が全面安全踏板によって覆われ
るようにしてなるもので、これを課題解決のための手段
とするものである。
【0006】
【作用】可動型盤が開いている時に可動安全踏板は型盤
の移動方向に自由にスライド出来、任意の位置に止める
ことができる。また踏板の上に作業者が乗ると、弾性体
が縮み、踏板が下がってリミットスイッチを押し、電気
信号が主機の制御装置に送られ、可動型盤を動作する回
路を遮断する。また可動型盤が開の時は、両方の型盤の
間の床面が全面安全踏板によって覆われ、可動型盤が閉
の時は、3組の安全踏板は互いに重なり合って型盤の間
に収納される。
【0007】
【実施例】以下本発明を図面の実施例について説明する
と、図1及び図2は第1実施例、図3及び図4は第2実
施例である。先ず図1及び図2について説明すると、4
2は射出成形機の型盤が閉のとき、これらに干渉しない
幅を持っていて、型盤が開のときに、可動型盤13の移
動方向にスライドさせて任意の位置に止めることのでき
る可動安全踏板である。また可動型盤13の通過する空
間領域を避けた同型盤13の外側にガイドレール45が
レール取付台48によって、また同型盤13の下側にガ
イドレール46がレール取付台49によって、可動型盤
13の移動方向に向いてベッド12に固設されている。
更に前記両ガイドレール45,46の間に、リニアガイ
ドレール47が同様に可動型盤13の通過する空間領域
を避けた下側において、ガイドレール45,46と平行
にレール台50に支えられてベッド12に固設されてい
る。53は型盤の閉の時の型盤間隔より小さい寸法幅に
作られた踏板フレームで、2本のガイドレール45,4
6の上を走る各2個ずつの車輪52と、前記中間のリニ
アガイドレール47によって上下、左右を拘束されるリ
ニア軸受51とが取付けられている。また踏板フレーム
53には、タイバー14を跨ぐ段差が設けられており、
かつ同踏板フレーム53には、幅が前記型盤13の閉の
時の型盤間隔より小さい寸法に作られた2段踏板55が
複数の弾性体である圧縮バネ54を介して取付けられて
いる。また踏板55には、作業者が乗った時に圧縮バネ
54が押され、踏板55が降下することによって作動す
るリミットスイッチ56が取付けられており、同踏板5
5にはストッパ57が取付けられている。
【0008】図2に踏板フレーム53と、これに取付け
られた圧縮バネ54と、踏板55と、リミットスイッチ
56及び踏板55に取付けられたストッパ57の構造の
詳細を示す。圧縮バネ54は外筒61内に入っていて踏
板55に接し、外筒61は踏板フレーム53に設けられ
た案内筒53aに嵌入して自由に摺動する。また案内筒
53aにはバネ受63がボルト64によって取付けられ
ており、前記圧縮バネ54は付勢されて踏板55とバネ
受63の間に収納されている。踏板55にはストッパ5
7が取付けられ、同ストッパ57のブラケット60の突
通し穴にはハンドル軸58の軸が嵌入し、ハンドル軸5
8の下端にストッパレバー59が取付けられている。
【0009】次に作用を説明すると、可動型盤13が開
いているときに、可動安全踏板42は型盤の移動方向に
自由にスライド出来、任意の位置に止めることができ
る。また踏板55の上に作業者が乗ると、圧縮バネ54
が縮み、踏板55が下がってリミットスイッチ56を押
し、電気信号が主機の制御装置に送られ、可動型盤を動
作する回路を遮断する。一方ハンドル軸58を回すと、
ストッパレバー59が回転し、レール45を下側から押
し上げて摩擦ブレーキをかけると同時に、踏板55を押
し下げてリミットスイッチ56を作動させる。
【0010】次に図3及び図4により第2実施例を説明
すると、この実施例は、型盤13が全開のときでも両方
の型盤11,13の下側が全面安全踏板によって覆われ
るようにしたものである。即ち、第1実施例の可動安全
踏板42に加えて、射出成形機の固定型盤11の金型取
付側に隣接し、前記可動安全踏板42の踏板55や踏板
フレーム53と干渉しないように安全踏板フレーム53
の下側のベッド12床面に踏板フレーム72,74を支
台76,77,78等で固設し、踏板フレーム72,7
4に第1実施例の可動安全踏板42と同様の圧縮バネ5
4と2段踏板80、踏板81及びリミットスイッチ56
を取付けた固定安全踏板43を設けてなるものである。
【0011】また可動型盤13の金型取付面に、前記可
動安全踏板42に干渉しないよう踏板55より高い位置
に踏板フレーム85を固着し、これに可動安全踏板42
と同様の圧縮バネ54、2段踏板86及びリミットスイ
ッチ56とを取付けた型盤安全踏板44が設けられてい
る。この型盤安全踏板44の幅も、可動安全踏板42の
幅と同じ寸法である。また踏板フレーム74の端縁に図
4(a)の如く上向きの突起74a、踏板フレーム53
の両端縁に上向きの突起53cと下向きの突起53b、
踏板フレーム85の端縁に下向きの突起85cを設けて
ある。そしてこれらの各突起は型盤の移動方向に同一立
面上に揃えて配置され、可動安全踏板42がオーバーラ
ンしないためのストッパの役割をしている。また踏板フ
レーム85の両側にブラケット85a,85bを設け、
これにガイドレール70,71上を走行する車輪52を
取付け、踏板フレーム85及びその取付け部品と作業者
の重量を分担するようになっている。なお、図4におけ
る40は固定型盤11側の金型、41は可動型盤13側
の金型を示す。
【0012】次に図3及び図4の実施例について作用を
説明すると、図4(a)の如く可動型盤13が全開のと
き、両方の型盤の間の床面が全面安全踏板42,43,
44によって覆われている。そして圧縮バネ54とリミ
ットスイッチ56は、作業者が3組の安全踏板42,4
3,44のどの部分を踏んでも、リミットスイッチ56
が働くように配設されている。また図4(b)に示した
如く、可動型盤13が閉のとき、3組の安全踏板42,
43,44は、上から型盤安全踏板44、可動安全踏板
42、固定安全踏板43の順に重なって納まり、互いに
干渉することはない。
【0013】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明における
作業用安全踏板は、型盤の移動方向に自由にスライドで
き、かつ任意の位置に止めることができるので、型盤周
辺における作業が安全を損なうことなく容易になる。ま
たこの安全踏板は、型盤が閉のときの型盤間隔より小さ
い幅を採っているので、大型の射出成形機の場合に、金
型に当たらない範囲内で作業し易い高さに作ることがで
きる。更に請求項2の発明では、型盤が開のときは、両
方の型盤の間の床面が全面安全踏板によって覆われるの
で、一層作業中の安全性を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係る可動安全踏板を取付
けた射出成形機用型盤の斜視図である。
【図2】図1における要部の側断面図である。
【図3】本発明の第2実施例に係る全面に安全踏板を取
付けた射出成形機用型盤の斜視図である。
【図4】図3における可動型盤の開状態と閉状態を示す
1部断面側面図である。
【図5】従来の射出成形機における安全踏板を示す側面
図である。
【図6】図5のA〜A断面図である。
【図7】図6における要部の縦断面図である。
【図8】図6における要部の1部断面詳細図である。
【符号の説明】
11 固定型盤 12 ベッド 13 可動型盤 14 タイバー 42 可動安全踏板 43 固定安全踏板 44 型盤安全踏板 45,46 ガイドレール 47 リニアガイドレール 51 リニア軸受 52 車輪 53 踏板フレーム 54 弾性体 55 2段踏板 56 リミットスイッチ 57 ストッパ 80,81 固定安全踏板 86 可動型盤安全踏板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 井上 良一 名古屋市中村区岩塚町字高道1番地 三菱 重工業株式会社名古屋機器製作所内 (72)発明者 渡辺 彰久 名古屋市中村区岩塚町字九反所60番地の1 中菱エンジニアリング株式会社内 (72)発明者 江ノ本 伸一 名古屋市中村区岩塚町字九反所60番地の1 中菱エンジニアリング株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 射出成形機の固定型盤と可動型盤の間の
    ベッド床面に設けられた作業用安全踏板において、可動
    型盤の通過する空間領域を避けた型盤の横外側と下側に
    可動型盤の移動方向にベッドに固設された各1本のガイ
    ドレールと、前記両ガイドレールの中間に同様に可動型
    盤の通過する空間領域を避けた型盤の下側に、前記ガイ
    ドレールと平行にベッドに固設されたリニアガイドレー
    ルと、前記2本のガイドレールに案内される各2個ずつ
    の車輪と、前記中間のリニアガイドレールによって上
    下、左右を拘束されるリニア軸受とが取付けられてい
    て、前記型盤の閉の時の型盤間隔より小さい寸法幅に作
    られ、タイバーを跨ぐ段差がついた踏板フレームと、同
    踏板フレームに複数の弾性体を介して取付けられ、幅が
    前記踏板フレームと同じ寸法に作られた2段踏板と、同
    踏板に作業者が乗った時に前記弾性体が押され同踏板が
    降下することによって作動するリミットスイッチと、前
    記踏板に取付けられたストッパとによって構成され、可
    動型盤が開いているときに、型盤の移動方向に自由にス
    ライドし、任意の位置に停止できることを特徴とする射
    出成形機の可動安全踏板。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の射出成形機の可動安全踏
    板において、射出成形機の固定型盤の金型取付側に隣接
    し、前記可動安全踏板と干渉しないように前記安全踏板
    のフレームの下側のベッド床面に固設してあり、前記可
    動安全踏板と同幅で同様にフレームと弾性体と2段踏板
    とによって構成され、リミットスイッチを備えた固定安
    全踏板と、可動型盤の金型取付面に前記可動安全踏板と
    干渉しないように前記可動安全踏板より高い位置に取付
    けられ、前記可動安全踏板と同幅で同様のフレームと複
    数の弾性体と2段踏板とによって構成され、リミットス
    イッチを備えた型盤安全踏板と、前記可動型盤が開の位
    置にあるとき、前記可動安全踏板を前記固定安全踏板と
    前記型盤安全踏板との中間に止めて置くための前記各踏
    板のフレームに設けられた突起によるストッパ手段とか
    らなり、型盤が全開のときには両方の型盤の間の床面が
    全面安全踏板によって覆われることを特徴とする射出成
    形機の可動安全踏板。
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