JPH0664691B2 - 磁気ヘッド用コアの加工方法 - Google Patents
磁気ヘッド用コアの加工方法Info
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- JPH0664691B2 JPH0664691B2 JP24019986A JP24019986A JPH0664691B2 JP H0664691 B2 JPH0664691 B2 JP H0664691B2 JP 24019986 A JP24019986 A JP 24019986A JP 24019986 A JP24019986 A JP 24019986A JP H0664691 B2 JPH0664691 B2 JP H0664691B2
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- Japan
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- magnetic head
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Links
- 238000003672 processing method Methods 0.000 title description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、磁気記録および再生を行う磁気ヘッドに係
り、特にこの磁気ヘッドを構成するコアの加工を容易化
したコアの加工方法の改良に関する。
り、特にこの磁気ヘッドを構成するコアの加工を容易化
したコアの加工方法の改良に関する。
従来、フロッピディスク等に使用される磁気ヘッドは、
その主要部分であるコアの品質を高めるため、その製造
には精密加工が要求され、その加工方法において多くの
手間と時間とを要する難点があった。
その主要部分であるコアの品質を高めるため、その製造
には精密加工が要求され、その加工方法において多くの
手間と時間とを要する難点があった。
第7図乃至第11図は、従来の一般的な磁気ヘッド用コア
の加工工程を示すものである。まず、第7図において、
参照符号10,12はそれぞれ磁性材料からなるサイドコ
ア、14はセンタコアを示し、前記センタコア14と各サイ
ドコア10,12との接合を行う境界部分に沿ってその上面
から下面へ貫通する磁気読取り/書込み部を形成する孔
16と、磁気消去部を形成する孔18とをそれぞれ穿設し、
これらの孔16,18にガラスを充填すると共にセンタコア1
4と各サイドコア10,12とを図示のようにガラスボンディ
ングにより接合して積層構造体からなる一定のコアブロ
ック20を構成する。
の加工工程を示すものである。まず、第7図において、
参照符号10,12はそれぞれ磁性材料からなるサイドコ
ア、14はセンタコアを示し、前記センタコア14と各サイ
ドコア10,12との接合を行う境界部分に沿ってその上面
から下面へ貫通する磁気読取り/書込み部を形成する孔
16と、磁気消去部を形成する孔18とをそれぞれ穿設し、
これらの孔16,18にガラスを充填すると共にセンタコア1
4と各サイドコア10,12とを図示のようにガラスボンディ
ングにより接合して積層構造体からなる一定のコアブロ
ック20を構成する。
次に、第8図に示すように、前記コアブロック20をスラ
イシングマシン等によってスライスしてコアユニット22
を得る。得られた各コアユニット22は、第9図に示すよ
うに、両側面24,26に対しラップ取り代分を含めて高精
度に研磨して鏡面仕上げし、コア全厚寸法加工を行い、
上面にバルク形の磁気読取り/書込み部および消去部を
適正に形成する。
イシングマシン等によってスライスしてコアユニット22
を得る。得られた各コアユニット22は、第9図に示すよ
うに、両側面24,26に対しラップ取り代分を含めて高精
度に研磨して鏡面仕上げし、コア全厚寸法加工を行い、
上面にバルク形の磁気読取り/書込み部および消去部を
適正に形成する。
しかる後、第10図に示すように、前記コアユニット22の
両側面24,26の上部にそれぞれスライダ28,30を接着剤等
によって接合固着した後、第11図に示すように、コアユ
ニット22のサイドコア部分10aおよび12aにそれぞれコイ
ル34および36を装着すると共にコアユニット22の一側面
24の下部に後部コアピース32を固着することによって、
磁気ヘッド用コア38が構成される。
両側面24,26の上部にそれぞれスライダ28,30を接着剤等
によって接合固着した後、第11図に示すように、コアユ
ニット22のサイドコア部分10aおよび12aにそれぞれコイ
ル34および36を装着すると共にコアユニット22の一側面
24の下部に後部コアピース32を固着することによって、
磁気ヘッド用コア38が構成される。
しかしながら、前述した従来の磁気ヘッド用コアにおい
て、コアユニット22は、コアブロック20を一様な厚さに
スライスして構成するため、スライス後に各側面24,26
を全面的に高精度に研磨してコア全厚寸法加工を行うと
共に、スライダおよび後部コアピースの適正な取付面を
形成するめに両側面24,26を鏡面仕上げしなければなら
ない。従って、従来の磁気ヘッド用コアによれば、高精
度に加工する部分が多くなると共に加工工程が著しく繁
雑化し、加工に要する時間も長くなる等の難点がある。
て、コアユニット22は、コアブロック20を一様な厚さに
スライスして構成するため、スライス後に各側面24,26
を全面的に高精度に研磨してコア全厚寸法加工を行うと
共に、スライダおよび後部コアピースの適正な取付面を
形成するめに両側面24,26を鏡面仕上げしなければなら
ない。従って、従来の磁気ヘッド用コアによれば、高精
度に加工する部分が多くなると共に加工工程が著しく繁
雑化し、加工に要する時間も長くなる等の難点がある。
そこで、本発明の目的は、磁気ヘッド用コアの加工を簡
略化し得ると共に高精度の組立てを可能とし、短時間し
かも低コストに製造し得る磁気ヘッド用コアの加工方法
を提供するにある。
略化し得ると共に高精度の組立てを可能とし、短時間し
かも低コストに製造し得る磁気ヘッド用コアの加工方法
を提供するにある。
本発明に係る磁気ヘッド用コアの加工方法は、センタコ
アの両側にサイドコアをそれぞれ接合固定し、これらコ
アの接合端面に沿って読取り/書込み部および消去部を
形成する孔を整列配置したコアブロックを設け、このコ
アブロックを所定の厚さにスライスしてコアユニットを
構成した後、コアユニットの前記孔を設けた上端部両側
面にそれぞれスライダを接合固定すると共にサイドコア
部にコイルを装着し、さらに前記コアユニットの下端部
一側面に後部コアピースを接合固定してなる磁気ヘッド
用コアの加工方法において、コアブロックをスライスす
る前にコアブロックの上端部に対し所定寸法の溝加工を
それぞれ鏡面仕上げと共に施し、次いでこれらの溝の中
心線に沿ってコアブロックをスライスしてコアユニット
1を構成し、前記コアユニットの一方のスライス面に対
して鏡面仕上げした後、スライダとコイルと後部コアピ
ースとをそれぞれ接合固定することを特徴とする。
アの両側にサイドコアをそれぞれ接合固定し、これらコ
アの接合端面に沿って読取り/書込み部および消去部を
形成する孔を整列配置したコアブロックを設け、このコ
アブロックを所定の厚さにスライスしてコアユニットを
構成した後、コアユニットの前記孔を設けた上端部両側
面にそれぞれスライダを接合固定すると共にサイドコア
部にコイルを装着し、さらに前記コアユニットの下端部
一側面に後部コアピースを接合固定してなる磁気ヘッド
用コアの加工方法において、コアブロックをスライスす
る前にコアブロックの上端部に対し所定寸法の溝加工を
それぞれ鏡面仕上げと共に施し、次いでこれらの溝の中
心線に沿ってコアブロックをスライスしてコアユニット
1を構成し、前記コアユニットの一方のスライス面に対
して鏡面仕上げした後、スライダとコイルと後部コアピ
ースとをそれぞれ接合固定することを特徴とする。
本発明に係る磁気ヘッド用コアの加工方法によれば、コ
アブロックをスライスしてコアユニットを構成する前
に、予めスライダを取付ける側の上端部を所定寸法の溝
加工と鏡面仕上げとを行ってスライダ取付面を形成し、
次いで前記溝の中心線に沿ってコアブロックをスライス
することにより、コアユニットの一方のスライス面のみ
を鏡面仕上げするだけで後部コアピースを適正に接合固
定することができる。従って、このように構成すること
により、コアユニットの全面に亘る全厚加工並びに鏡面
仕上げが大部分省略され、加工工程の簡略化と加工作業
の容易化並びに短縮化が可能となる。
アブロックをスライスしてコアユニットを構成する前
に、予めスライダを取付ける側の上端部を所定寸法の溝
加工と鏡面仕上げとを行ってスライダ取付面を形成し、
次いで前記溝の中心線に沿ってコアブロックをスライス
することにより、コアユニットの一方のスライス面のみ
を鏡面仕上げするだけで後部コアピースを適正に接合固
定することができる。従って、このように構成すること
により、コアユニットの全面に亘る全厚加工並びに鏡面
仕上げが大部分省略され、加工工程の簡略化と加工作業
の容易化並びに短縮化が可能となる。
次に、本発明に係る磁気ヘッド用コアの加工方法の実施
例につき、添付図面を参照しながら以下詳細に説明す
る。
例につき、添付図面を参照しながら以下詳細に説明す
る。
第1図乃至第6図は、本発明に係る磁気ヘッド用コアの
加工工程の一実施例を示すものである。なお、本実施例
において、説明の便宜上第7図乃至第11図に示す従来の
磁気ヘッド用コアと同一の構成部分については、同一の
参照符号を用いて説明する。
加工工程の一実施例を示すものである。なお、本実施例
において、説明の便宜上第7図乃至第11図に示す従来の
磁気ヘッド用コアと同一の構成部分については、同一の
参照符号を用いて説明する。
第1図は、コアブロック20を示すものであり、その構造
は第7図に示す従来の磁気ヘッド用コアに使用するもの
と同様であるので、その構成については同一の参照符号
を付してその説明は省略する。しかるに、本実施例にお
いては、まず第2図に示すように、コアブロック20の上
面に設けた孔16,18との位置関係でコアユニット22の上
部を溝状に削設してそれぞれ全厚加工による鏡面仕上げ
とし、上面にバルク形の磁気読取り/書込み部および消
去部を形成すると共に、それぞれスライダ取付面42,44
を形成する。
は第7図に示す従来の磁気ヘッド用コアに使用するもの
と同様であるので、その構成については同一の参照符号
を付してその説明は省略する。しかるに、本実施例にお
いては、まず第2図に示すように、コアブロック20の上
面に設けた孔16,18との位置関係でコアユニット22の上
部を溝状に削設してそれぞれ全厚加工による鏡面仕上げ
とし、上面にバルク形の磁気読取り/書込み部および消
去部を形成すると共に、それぞれスライダ取付面42,44
を形成する。
次いで、このように溝加工したコアブロック20は、第3
図に示すように、各溝部の中心線に沿ってスライシング
マシン等でスライスし、それぞれコアユニット22を構成
する。このように構成されたコアユニット22は、スライ
スされた面と前記溝加工された面との間に段部40が設け
られ、溝加工された部分は既にスライダ取付面42,44と
して全厚加工並びに鏡面仕上げされているため、前記ス
ライスした一側面に対して後部コアピース32を取付ける
ための加工を施せばよいことになる。
図に示すように、各溝部の中心線に沿ってスライシング
マシン等でスライスし、それぞれコアユニット22を構成
する。このように構成されたコアユニット22は、スライ
スされた面と前記溝加工された面との間に段部40が設け
られ、溝加工された部分は既にスライダ取付面42,44と
して全厚加工並びに鏡面仕上げされているため、前記ス
ライスした一側面に対して後部コアピース32を取付ける
ための加工を施せばよいことになる。
そこで、第4図に示すように、コアユニット22のスライ
スした一側面を適宜鏡面仕上げして後部コアピース取付
面46を形成する。このようにして、コアユニット22の加
工工程において、前記スライダ取付面42,44および後部
コアピース取付面46を順次簡便に形成することができ
る。このように加工されたコアユニット22は、第5図に
示すように、スライダ取付面42,44に対し、スライダ28,
30を接着剤等によって接合固定した後、第6図に示すよ
うに、コアユニット22のサイドコア部分10aおよび12aに
それぞれコイル36,34を装着すると共にコアユニット22
の後部コアピース取付面46に後部コアピース32を固着す
ることによって磁気ヘッド用コアを構成することができ
る。
スした一側面を適宜鏡面仕上げして後部コアピース取付
面46を形成する。このようにして、コアユニット22の加
工工程において、前記スライダ取付面42,44および後部
コアピース取付面46を順次簡便に形成することができ
る。このように加工されたコアユニット22は、第5図に
示すように、スライダ取付面42,44に対し、スライダ28,
30を接着剤等によって接合固定した後、第6図に示すよ
うに、コアユニット22のサイドコア部分10aおよび12aに
それぞれコイル36,34を装着すると共にコアユニット22
の後部コアピース取付面46に後部コアピース32を固着す
ることによって磁気ヘッド用コアを構成することができ
る。
前述した実施例から明らかなように、本発明によれば、
コアブロックからコアユニットを加工するに際し、それ
ぞれ一対のスライダと後部コアピースを取付ける取付面
の仕上げ加工において、コアブロックからコアユニット
をスライスする前に予め一対のスライダの消去部となる
要所を溝加工によって高精度の全厚加工並びに鏡面仕上
げを行い、次いでコアブロックをスライスした後には後
部コアピースの取付面のみを鏡面仕上げするだけでよい
ので、従来のようにコアユニットの両側面全体に亘る全
厚加工並びに鏡面仕上げを必要せず加工工程が簡略化さ
れる。
コアブロックからコアユニットを加工するに際し、それ
ぞれ一対のスライダと後部コアピースを取付ける取付面
の仕上げ加工において、コアブロックからコアユニット
をスライスする前に予め一対のスライダの消去部となる
要所を溝加工によって高精度の全厚加工並びに鏡面仕上
げを行い、次いでコアブロックをスライスした後には後
部コアピースの取付面のみを鏡面仕上げするだけでよい
ので、従来のようにコアユニットの両側面全体に亘る全
厚加工並びに鏡面仕上げを必要せず加工工程が簡略化さ
れる。
すなわち、本発明の磁気ヘッド用コアの加工方法によれ
ば、従来の加工方法に比べて全厚加工部分並びに鏡面仕
上げ部分が少なくなるため、加工に要する作業時間も著
しく短縮することができると共に、精度が要求される部
分のみに対し加工を行行うので、品質の安定したものを
短時間に製作することができ、この種磁気ヘッド用コア
の製造コストを大幅に低減することができる。
ば、従来の加工方法に比べて全厚加工部分並びに鏡面仕
上げ部分が少なくなるため、加工に要する作業時間も著
しく短縮することができると共に、精度が要求される部
分のみに対し加工を行行うので、品質の安定したものを
短時間に製作することができ、この種磁気ヘッド用コア
の製造コストを大幅に低減することができる。
以上、本発明の好適な実施例につき説明したが、本発明
の精神を逸脱しない範囲内において種々の設計変更をな
し得ることは勿論である。
の精神を逸脱しない範囲内において種々の設計変更をな
し得ることは勿論である。
第1図乃至第6図は本発明に係る磁気ヘッド用コアの加
工工程の一実施例を示すそれぞれコアの斜視図、第7図
乃至第11図は従来の磁気ヘッド用コアの加工工程を示す
それぞれコアの斜視図である。 10,12……サイドコア 10a,12a……サイドコア部分 14……センタコア 16,18……ガラス充填されている孔 20……コアブロック、22……コアユニット 24,26……側面、28,30……スライダ 32……後部コアピース、34,36……コイル 38……磁気ヘッド、40……段部 42,44……スライダ取付面 46……後部コアピース取付面
工工程の一実施例を示すそれぞれコアの斜視図、第7図
乃至第11図は従来の磁気ヘッド用コアの加工工程を示す
それぞれコアの斜視図である。 10,12……サイドコア 10a,12a……サイドコア部分 14……センタコア 16,18……ガラス充填されている孔 20……コアブロック、22……コアユニット 24,26……側面、28,30……スライダ 32……後部コアピース、34,36……コイル 38……磁気ヘッド、40……段部 42,44……スライダ取付面 46……後部コアピース取付面
Claims (1)
- 【請求項1】センタコアの両側にサイドコアをそれぞれ
接合固定し、これらコアの接合面に沿って読取り/書込
み部および消去部を形成する孔を整列配置したコアブロ
ックを設け、このコアブロックを所定の厚さにスライス
してコアユニットを構成した後、コアユニットの前記孔
を設けた上端部両側にそれぞれスライダを接合固定する
と共にサイドコア部にコイルを装着し、さらに前記コア
ユニットの下端部一側面に後部コアピースを接合固定し
てなる磁気ヘッド用コアの加工方法において、 コアブロックをスライスする前にコアブロックの上端部
に対し所定寸法の溝加工をそれぞれ鏡面仕上げと共に施
し、次いでこれらの溝の中心線に沿ってコアブロックを
スライスしてコアユニットを構成し、前記コアユニット
の一方のスライス面に対して鏡面仕上げした後、スライ
ダとコイルと後部コアピースとをそれぞれ接合固定する
ことを特徴とする磁気ヘッド用コアの加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24019986A JPH0664691B2 (ja) | 1986-10-11 | 1986-10-11 | 磁気ヘッド用コアの加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24019986A JPH0664691B2 (ja) | 1986-10-11 | 1986-10-11 | 磁気ヘッド用コアの加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6396705A JPS6396705A (ja) | 1988-04-27 |
| JPH0664691B2 true JPH0664691B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=17055931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24019986A Expired - Lifetime JPH0664691B2 (ja) | 1986-10-11 | 1986-10-11 | 磁気ヘッド用コアの加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664691B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2701991B2 (ja) * | 1990-12-21 | 1998-01-21 | ローム株式会社 | ワイヤボンダ |
-
1986
- 1986-10-11 JP JP24019986A patent/JPH0664691B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6396705A (ja) | 1988-04-27 |
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