JPH0668281B2 - 流量制御方法及び装置 - Google Patents
流量制御方法及び装置Info
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- JPH0668281B2 JPH0668281B2 JP60215121A JP21512185A JPH0668281B2 JP H0668281 B2 JPH0668281 B2 JP H0668281B2 JP 60215121 A JP60215121 A JP 60215121A JP 21512185 A JP21512185 A JP 21512185A JP H0668281 B2 JPH0668281 B2 JP H0668281B2
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- Japan
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- flow rate
- pump
- total flow
- pump discharge
- stroke
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-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2221—Control of flow rate; Load sensing arrangements
- E02F9/2225—Control of flow rate; Load sensing arrangements using pressure-compensating valves
- E02F9/2228—Control of flow rate; Load sensing arrangements using pressure-compensating valves including an electronic controller
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、1つのポンプの吐出量を複数個のアクチユエ
ータに分配、制御する流量制御方法及び装置に関するも
のである。
ータに分配、制御する流量制御方法及び装置に関するも
のである。
従来の技術 パワーシヨベル等の複数個のアクチユエータを備えた油
圧駆動車両において、1つのポンプの吐出量を各アクチ
ユエータに同時に分配、制御する方法としては、圧力補
償機能を持つた操作弁を用いるようにしたものが知られ
ている。
圧駆動車両において、1つのポンプの吐出量を各アクチ
ユエータに同時に分配、制御する方法としては、圧力補
償機能を持つた操作弁を用いるようにしたものが知られ
ている。
発明が解決しようとする問題点 かかる流量制御方法であると、各アクチユエータへの流
量要求値の合計がポンプ吐出量よりも少ない時は各々の
アクチユエータの要求値に見合つた流量が各アクチユエ
ータに分配供給されるが、流量要求値の合計がポンプ吐
出量より多くなつた時には負荷の小さいアクチユエータ
に流量が優先的に流れ、負荷の大きいアクチユエータに
は要求値より少ない流量しか分配供給されないか、全然
流れないことがあり、複数アクチユエータの同時操作性
が悪くなる。
量要求値の合計がポンプ吐出量よりも少ない時は各々の
アクチユエータの要求値に見合つた流量が各アクチユエ
ータに分配供給されるが、流量要求値の合計がポンプ吐
出量より多くなつた時には負荷の小さいアクチユエータ
に流量が優先的に流れ、負荷の大きいアクチユエータに
は要求値より少ない流量しか分配供給されないか、全然
流れないことがあり、複数アクチユエータの同時操作性
が悪くなる。
問題点を解決するための手段及び作用 1つのポンプ2の吐出油を、操作部材の操作ストローク
に比例した開度に切換え操作される複数の操作弁で複数
のアクチュエータにそれぞれ供給する流量制御方法であ
って、各操作部材の操作ストロークを合計することで各
アクチュエータの合計流量要求値とし、この合計流量要
求値とポンプ吐出量を比較し、その合計流量要求値がポ
ンプ吐出量以下の時には各操作弁を、各操作部材の操作
ストロークに応じた開度にそれぞれ切換え、前記合計流
量要求値がポンプ吐出量以上の時には各操作弁を、各操
作部材の操作ストロークに応じた開度にポンプ吐出量と
合計流量要求値の比を乗算した開度にそれぞれ切換える
流量制御方法。
に比例した開度に切換え操作される複数の操作弁で複数
のアクチュエータにそれぞれ供給する流量制御方法であ
って、各操作部材の操作ストロークを合計することで各
アクチュエータの合計流量要求値とし、この合計流量要
求値とポンプ吐出量を比較し、その合計流量要求値がポ
ンプ吐出量以下の時には各操作弁を、各操作部材の操作
ストロークに応じた開度にそれぞれ切換え、前記合計流
量要求値がポンプ吐出量以上の時には各操作弁を、各操
作部材の操作ストロークに応じた開度にポンプ吐出量と
合計流量要求値の比を乗算した開度にそれぞれ切換える
流量制御方法。
1つのポンプ2の吐出油を複数のアクチュエータに供給
する複数と操作弁と、この各操作弁を切換える信号を、
その操作ストロークに比例して出力する操作部材と、各
操作部材の操作ストロークを検出する検出器と、操作し
た操作部材の操作ストロークに基づいてアクチュエータ
の流量要求値の合計を演算する手段と、ポンプの吐出量
を演算する手段と、前記合計の流量要求値のポンプ吐出
量と操作部材の操作ストロークに基づいて各操作弁を切
換える手段を備え、 前記操作弁を切換える手段を、合計を流量要求値がポン
プ吐出量以下の時には操作弁を、操作部材の操作ストロ
ークに応じた開度に切換え、合計の流量要求値がポンプ
吐出量以上の時には操作弁を、操作部材の操作ストロー
クに応じた開度にポンプ吐出量と合計の流量要求値の比
を乗算した開度に切換えるものとした流量制御装置。
する複数と操作弁と、この各操作弁を切換える信号を、
その操作ストロークに比例して出力する操作部材と、各
操作部材の操作ストロークを検出する検出器と、操作し
た操作部材の操作ストロークに基づいてアクチュエータ
の流量要求値の合計を演算する手段と、ポンプの吐出量
を演算する手段と、前記合計の流量要求値のポンプ吐出
量と操作部材の操作ストロークに基づいて各操作弁を切
換える手段を備え、 前記操作弁を切換える手段を、合計を流量要求値がポン
プ吐出量以下の時には操作弁を、操作部材の操作ストロ
ークに応じた開度に切換え、合計の流量要求値がポンプ
吐出量以上の時には操作弁を、操作部材の操作ストロー
クに応じた開度にポンプ吐出量と合計の流量要求値の比
を乗算した開度に切換えるものとした流量制御装置。
であつて、 合計の流量要求値がポンプ吐出量以上であつても各アク
チユエータに操作部材に比例した流量を供給できて同時
操作性を向上できるとの作用効果を奏する。
チユエータに操作部材に比例した流量を供給できて同時
操作性を向上できるとの作用効果を奏する。
実施例 第2図は全体回路図であり、エンジン1で駆動されるポ
ンプ2の吐出油は複数の操作弁、例えばブーム操作弁
3、バケツト操作弁4、右走行操作弁5、左走行操作弁
6、アーム操作弁7、旋回操作弁8を経て複数のアクチ
ユエータ、例えばブームシリンダ9、バケツトシリンダ
10、右走行モータ11、左走行モータ12、アームシリンダ
13、旋回モータ14に分配供給制御される。
ンプ2の吐出油は複数の操作弁、例えばブーム操作弁
3、バケツト操作弁4、右走行操作弁5、左走行操作弁
6、アーム操作弁7、旋回操作弁8を経て複数のアクチ
ユエータ、例えばブームシリンダ9、バケツトシリンダ
10、右走行モータ11、左走行モータ12、アームシリンダ
13、旋回モータ14に分配供給制御される。
前記複数の操作弁と対向する複数の操作部材、例えばブ
ームレバー15、バケツトレバー16、右走行レバー17、左
走行レバー18、アームレバー19、旋回レバー20の操作ス
トロークS1〜S6は、ポテンシヨンメータなどの操作スト
ローク検出器151〜201で検出され、その検出値I1〜I6は
コントローラ21に送られる。
ームレバー15、バケツトレバー16、右走行レバー17、左
走行レバー18、アームレバー19、旋回レバー20の操作ス
トロークS1〜S6は、ポテンシヨンメータなどの操作スト
ローク検出器151〜201で検出され、その検出値I1〜I6は
コントローラ21に送られる。
コントローラ21にはポンプ回転センサ22よりポンプ回転
数Nが入力されると共に、ポンプ容量センサ、例えばポ
ンプ2の斜板角度変更部材2aよりポンプ1回転当り吐出
量つまりポンプ容量qが入力され、前記操作ストローク
の検出値I1〜I6とによつて各操作弁への切換信号I′1
〜I′6を演算する。
数Nが入力されると共に、ポンプ容量センサ、例えばポ
ンプ2の斜板角度変更部材2aよりポンプ1回転当り吐出
量つまりポンプ容量qが入力され、前記操作ストローク
の検出値I1〜I6とによつて各操作弁への切換信号I′1
〜I′6を演算する。
前記各操作弁は供給電流値によって切換えストローク
(開度)が制御される電磁比例式切換弁となり、前記コ
ントローラ21より送られる切換信号I′1〜I′6の大
きさ(電流値)に応じた開度に切換えられてポンプ2の
吐出油を各アクチュエータに分配して供給制御するよう
にしてある。ここで、操作弁の開度とはポンプ側のポー
トとアクチュエータ側のポートを連通する面積であり、
開度が大であれば供給流量が多く、開度が小であれば供
給流量が少なくなる。前記コントローラ21は各操作スト
ローク検出器151〜201の検出値I1〜I6をポンプ吐出量Q
(ポンプ回転数N×ポプ容量q)によつて補正して切換
信号I′1〜I′6として出力するものであり、各検出
値が各アクチユエータの流量要求値となる。
(開度)が制御される電磁比例式切換弁となり、前記コ
ントローラ21より送られる切換信号I′1〜I′6の大
きさ(電流値)に応じた開度に切換えられてポンプ2の
吐出油を各アクチュエータに分配して供給制御するよう
にしてある。ここで、操作弁の開度とはポンプ側のポー
トとアクチュエータ側のポートを連通する面積であり、
開度が大であれば供給流量が多く、開度が小であれば供
給流量が少なくなる。前記コントローラ21は各操作スト
ローク検出器151〜201の検出値I1〜I6をポンプ吐出量Q
(ポンプ回転数N×ポプ容量q)によつて補正して切換
信号I′1〜I′6として出力するものであり、各検出
値が各アクチユエータの流量要求値となる。
前記コントローラ21は第1図に示すように、各操作スト
ローク検出器151〜201の検出値I1〜I6に関数発生器23で
関数f1〜f6を乗算して各操作部材の流量要求値f1(I1)
〜f6(I6)を求め、その各流量要求値を加算器24で加算
して合計の流量要求値Σfn(In)を演算すると共に、ポ
ンプ回転数Nとポンプ容量qを乗算器25で乗算し、その
値q×Nにゲイン発生器26でゲインを乗算してポンプ吐
出量Q0(Q0=B×q×N)を演算する。
ローク検出器151〜201の検出値I1〜I6に関数発生器23で
関数f1〜f6を乗算して各操作部材の流量要求値f1(I1)
〜f6(I6)を求め、その各流量要求値を加算器24で加算
して合計の流量要求値Σfn(In)を演算すると共に、ポ
ンプ回転数Nとポンプ容量qを乗算器25で乗算し、その
値q×Nにゲイン発生器26でゲインを乗算してポンプ吐
出量Q0(Q0=B×q×N)を演算する。
そして、ポンプ吐出量Q0と逆数発生器27よりの逆数 と検出値I1〜I6は補正乗算器28にそれぞれ送られて を演算し、その演算値は切換スイツチ29によつて検出値
I1〜I6と選択してどちらか一方が出力されるようにして
あり、各切換スイツチ29は比較器30によつて切換えら
れ、比較器30は合計の流量要求値Σfn(In)とポンプ吐
出流Q0とを比較し、Σfn(In)>Q0の時には補正演算値
を切換信号として出力する位置となり、Σfn(In)<Q0
の時には検出値を切換信号として出力する位置となるよ
うに切換スイッチ29を切換え動作する。
I1〜I6と選択してどちらか一方が出力されるようにして
あり、各切換スイツチ29は比較器30によつて切換えら
れ、比較器30は合計の流量要求値Σfn(In)とポンプ吐
出流Q0とを比較し、Σfn(In)>Q0の時には補正演算値
を切換信号として出力する位置となり、Σfn(In)<Q0
の時には検出値を切換信号として出力する位置となるよ
うに切換スイッチ29を切換え動作する。
以上の様であるから、作動すべきアクチユエータの操作
部材を操作すると加算器24で合計流量換求値Σfn(In)
が演算され、この合計の流量要求値Σfn(In)がポンプ
吐出量Q0よりも少ない時には切換スイツチ29が図示位置
となつて操作ストローク検出器151〜201の検出値I1〜I6
が切換信号I′1〜I′6として操作弁に供給されてポ
ンプの吐出油は検出値I1〜I6に比例して各アクチユエー
タに分配供給制御される。
部材を操作すると加算器24で合計流量換求値Σfn(In)
が演算され、この合計の流量要求値Σfn(In)がポンプ
吐出量Q0よりも少ない時には切換スイツチ29が図示位置
となつて操作ストローク検出器151〜201の検出値I1〜I6
が切換信号I′1〜I′6として操作弁に供給されてポ
ンプの吐出油は検出値I1〜I6に比例して各アクチユエー
タに分配供給制御される。
また、合計の流量要求値Σfn(In)がポンプ吐出量Q0よ
りも多い時には切換スイツチ29が図示位置より切換つて
補正加算器28の演算値 を切換信号I′1〜I′6として操作弁に出力する。
りも多い時には切換スイツチ29が図示位置より切換つて
補正加算器28の演算値 を切換信号I′1〜I′6として操作弁に出力する。
ここで、補正加算器28の演算値 は検出値I1〜I6とポンプ吐出量Q0と合計の流量要求値Σ
fn(In)の比の乗算であるから、切換信号I′1〜I′
6の合計はポンプ吐出量Q0に見合う値となり、各操作弁
は操作部材の操作ストロークに比例した切換ストローク
だけ切換えられて各アクチユエータにはポンプ吐出量Q0
を越えない範囲で操作部材の操作ストロークに比例した
流量が供給されるので、同時操作性が向上する。
fn(In)の比の乗算であるから、切換信号I′1〜I′
6の合計はポンプ吐出量Q0に見合う値となり、各操作弁
は操作部材の操作ストロークに比例した切換ストローク
だけ切換えられて各アクチユエータにはポンプ吐出量Q0
を越えない範囲で操作部材の操作ストロークに比例した
流量が供給されるので、同時操作性が向上する。
発明の効果 各アクチユエータへ合計流量要求値がポンプ吐出量以上
であつても、各アクチユエータにポンプ吐出量を越えな
いように各操作部材の操作ストロークに比例して流量を
供給できるから、同時操作性が向上する。
であつても、各アクチユエータにポンプ吐出量を越えな
いように各操作部材の操作ストロークに比例して流量を
供給できるから、同時操作性が向上する。
図面は本発明の実施例を示し、第1図はコントローラの
説明図、第2図は全体図である。 2はポンプ。
説明図、第2図は全体図である。 2はポンプ。
Claims (2)
- 【請求項1】1つのポンプ2の吐出油を、操作部材の操
作ストロークに比例した開度に切換え操作される複数の
操作弁で複数のアクチュエータにそれぞれ供給する流量
制御方法であって、各操作部材の操作ストロークを合計
することで各アクチュエータの合計流量要求値とし、こ
の合計流量要求値とポンプ吐出量を比較し、その合計流
量要求値がポンプ吐出量以下の時には各操作弁を、各操
作部材の操作ストロークに応じた開度にそれぞれ切換
え、前記合計流量要求値がポンプ吐出量以上の時には各
操作弁を、各操作部材の操作ストロークに応じた開度に
ポンプ吐出量と合計流量要求値の比を乗算した開度にそ
れぞれ切換えることを特徴とする流量制御方法。 - 【請求項2】1つのポンプ2の吐出油を複数のアクチュ
エータに供給する複数の操作弁と、この各操作弁を切換
える信号を、その操作ストロークに比例して出力する操
作部材と、各操作部材の操作ストロークを検出する検出
器と、操作した操作部材の操作ストロークに基づいてア
クチュエータの流量要求値の合計を演算する手段と、ポ
ンプの吐出量を演算する手段と、前記合計の流量要求値
とポンプ吐出量と操作部材の操作ストロークに基づいて
各操作弁を切換える手段を備え、 前記操作弁を切換える手段を、合計の流量要求値がポン
プ吐出量以下の時には操作弁を、操作部材の操作ストロ
ークに応じた開度に切換え、合計の流量要求値がポンプ
吐出量以上の時には操作弁を、操作部材の操作ストロー
クに応じた開度にポンプ吐出量と合計の流量要求値の比
を乗算した開度に切換えるものとしたことを特徴とする
流量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60215121A JPH0668281B2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 流量制御方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60215121A JPH0668281B2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 流量制御方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6275107A JPS6275107A (ja) | 1987-04-07 |
| JPH0668281B2 true JPH0668281B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=16667084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60215121A Expired - Lifetime JPH0668281B2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | 流量制御方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668281B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1089306A (ja) * | 1996-09-17 | 1998-04-07 | Tadano Ltd | 作業機の制限装置 |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3546336A1 (de) * | 1985-12-30 | 1987-07-02 | Rexroth Mannesmann Gmbh | Steueranordnung fuer mindestens zwei von mindestens einer pumpe gespeiste hydraulische verbraucher |
| US4712376A (en) * | 1986-10-22 | 1987-12-15 | Caterpillar Inc. | Proportional valve control apparatus for fluid systems |
| JPH0723619B2 (ja) * | 1986-10-25 | 1995-03-15 | 日立建機株式会社 | 油圧駆動装置 |
| JPH076521B2 (ja) * | 1987-06-30 | 1995-01-30 | 日立建機株式会社 | ロ−ドセンシング油圧駆動回路の制御装置 |
| JPH0762360B2 (ja) * | 1987-10-16 | 1995-07-05 | 新キャタピラー三菱株式会社 | 土工機械における操作部の制御方法 |
| IN171213B (ja) * | 1988-01-27 | 1992-08-15 | Hitachi Construction Machinery | |
| JPH02173404A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-04 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 油圧アクチュエータの制御装置 |
| JPH07103883B2 (ja) * | 1989-04-17 | 1995-11-08 | 日立建機株式会社 | ロードセンシング油圧駆動回路の制御装置 |
| JPH0542707U (ja) * | 1991-11-11 | 1993-06-11 | 住友建機株式会社 | 油圧アクチユエータ駆動回路の流量制御装置 |
| JP2567193B2 (ja) * | 1993-01-19 | 1996-12-25 | 三星重工業株式會社 | 油圧ポンプの吐出流量制御装置 |
| JP2007032788A (ja) * | 2005-07-29 | 2007-02-08 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd | 走行式作業機械の流体圧制御装置及び走行式作業機械の流体圧制御方法 |
| CN101824916B (zh) * | 2010-03-26 | 2011-11-09 | 长沙中联重工科技发展股份有限公司 | 混凝土布料设备臂架复合运动控制系统、方法和电控系统 |
| WO2011140184A2 (en) * | 2010-05-04 | 2011-11-10 | Parker Hannifin Corporation | Pump power control method for preventing stall |
| WO2013023381A1 (zh) * | 2011-08-18 | 2013-02-21 | 长沙中联重工科技发展股份有限公司 | 一种用于液压系统的液压油流量分配方法及装置 |
| CN102312875A (zh) * | 2011-08-18 | 2012-01-11 | 长沙中联重工科技发展股份有限公司 | 一种用于液压系统的液压油流量分配方法及装置 |
| DK3763949T3 (da) * | 2019-07-08 | 2022-05-23 | Hiab Ab | Fremgangsmåde til at kontrollere et hydrauliksystem, et hydrauliksystem og en kran |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6057044B2 (ja) * | 1980-08-26 | 1985-12-13 | 日本電信電話株式会社 | 光フアイバ接続方法 |
| JPS58174707A (ja) * | 1982-04-06 | 1983-10-13 | Daiden Kk | 複数機器油圧駆動回路 |
| DE3321483A1 (de) * | 1983-06-14 | 1984-12-20 | Linde Ag, 6200 Wiesbaden | Hydraulische einrichtung mit einer pumpe und mindestens zwei von dieser beaufschlagten verbrauchern hydraulischer energie |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP60215121A patent/JPH0668281B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1089306A (ja) * | 1996-09-17 | 1998-04-07 | Tadano Ltd | 作業機の制限装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6275107A (ja) | 1987-04-07 |
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|---|---|---|
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