JPH0670441U - モータロック保護回路 - Google Patents

モータロック保護回路

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JPH0670441U
JPH0670441U JP1109493U JP1109493U JPH0670441U JP H0670441 U JPH0670441 U JP H0670441U JP 1109493 U JP1109493 U JP 1109493U JP 1109493 U JP1109493 U JP 1109493U JP H0670441 U JPH0670441 U JP H0670441U
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JP
Japan
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motor
circuit
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lock
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JP1109493U
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English (en)
Inventor
朗 井上
精一 村山
Original Assignee
東芝機器株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本考案は、ヒューズを用いずにその交換作業を
無くすことができてモータロック状態にモータを確実に
保護する。 【構成】モータ(M) に対して定電圧回路(1) から定電圧
を供給している状態に、モータ(M) に流れる電流がロッ
ク電流検知回路(20)により検知されるが、この電流が基
準値を越えると、ロック電流検知回路(20)はモータロッ
クとして検知する。このモータロックが検知されると、
定電圧停止回路(30)は、定電圧回路(1) からモータ(M)
への定電圧供給を停止する。これにより、モータ(M) は
保護される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば自動販売機における粉末コーヒ等の粉末原料と湯とをミキシ ングしたり、カップを搬出するための各モータのモータロック状態を保護するた めのモータロック保護回路に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば、自動販売機には、粉末コーヒ等の粉末原料と湯とをミキシングしたり 、カップを搬出するための各種モータが備えられている。これらモータは、例え ばミキシング部に対する洗浄不良等で粉末コーヒ等の溶解原料が回転部に付着し たまま長時間放置されて固着状態となった場合やカップ搬出部におけるカップ詰 り等に起因してモータロック状態となることがある。そこで、これらモータには 、そのモータロックを保護するためのモータロック保護回路が設けられている。
【0003】 図7はかかるモータロック保護回路の構成図である。定電圧回路1は、トラン ジスタQ1のベースにツェナダイオードZD1を接続し、かつトランジスタQ1 のコレクタ・ベース間に抵抗R1を接続した構成となっている。そして、このト ランジスタQ1のエミッタには、ヒューズFを介してモータ制御接点Sが接続さ れ、さらに粉末原料搬出用のモータMが接続された構成となっている。なお、モ ータ制御接点Sは、自動販売機のコントローラから送出されるモータ制御信号に より開閉するものとなっている。
【0004】 このような構成であれば、モータロック状態となって大きな電流(以下、ロッ ク電流の称する)が流れると、ヒューズFが溶断してモータMへの通電をしゃ断 し、モータMを保護するようになっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、かかる構成の保護回路では、モータロックとなってヒューズF が溶断する毎に、ヒューズFを交換しなければらなず、この交換作業が大変であ る。又、ヒューズFがモータロック毎に無駄となる。
【0006】 そこで本考案は、ヒューズを用いずにその交換作業を無くすことができてモー タロック状態にモータを確実に保護できるモータロック保護回路を提供すること を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案は、モータに定電圧を供給する定電圧回路と、モータに流れる電流が基 準値を越えたときにモータロックとして検知するロック電流検知回路と、このロ ック電流検知回路によりモータロックが検知された場合に定電圧回路からモータ への定電圧供給を停止する定電圧停止回路とを備えて上記目的を達成しようとす るモータロック保護回路である。
【0008】
【作用】
このような手段を備えたことにより、モータに対して定電圧回路から定電圧を 供給している状態に、モータに流れる電流がロック電流検知回路により検知され るが、この電流が基準値を越えると、ロック電流検知回路はモータロックとして 検知する。このモータロックが検知されると、定電圧停止回路は、定電圧回路か らモータへの定電圧供給を停止する。これにより、モータは保護される。
【0009】
【実施例】
(1) 以下、本考案の第1実施例について図面を参照して説明する。なお、図7と 同一部分には同一符号を付してその詳しい説明は省略する。
【0010】 図1はモータロック保護回路の構成図である。基準電圧回路10は、電圧V1 を受けてロック電流検知の基準電圧Vref を作成するもので、抵抗R2及びツェ ナダイオードDZ2の直列回路から構成されている。
【0011】 又、ロック電流検知回路20が、モータMに直列接続されている。このロック 電流検知回路20は、モータMに流れる電流Iを検出し、この電流が基準値を越 えてロック電流となったことを検知する機能を有している。具体的には、各抵抗 R3、R4がモータMに並列接続され、このうち抵抗R4にコンデンサC1が直 列接続されている。そして、これら抵抗R4とコンデンサC1との間がコンパレ ータG1の「−」入力端子に接続されている。
【0012】 このコンパレータG1は、抵抗R4とコンデンサC1との間の電圧V3と基準 電圧Vref とを比較し、電圧V3が基準電圧Vref より高くなった場合にロック 電流が流れたと検知し、その出力レベルを反転してローレベルのロック電流検知 信号aを出力する機能を有している。
【0013】 定電圧停止回路30は、ロック電流検知回路20から出力されたロック電流検 知信号aを受けたときから所定期間だけ定電圧回路1からモータMへの定電圧供 給を停止する機能を有するものである。
【0014】 具体的には、タイマ用回路G2が設けられ、このタイマ用回路G2の端子「2 」に上記コンパレータG1の出力端子が接続され、この端子「2」にロック電流 検知信号aが入力されるようになっている。
【0015】 又、タイマ用回路G2の端子「7」には、抵抗R5及びコンデンサC4の間の 電圧が印加されるようになっている。このタイマ用回路G2は、ローレベルのロ ック電流検知信号aを受けると、このとき端子「3」からハイレベルの停止信号 bを所定期間、つまりモータ制御信号がハイレベルからローレベルに反転する以 降までの期間ハイレベルとなる停止信号bを出力する機能を有している。なお、 この停止信号bの出力期間は、抵抗R5及びコンデンサC4の時定数により決定 される。
【0016】 又、この端子「3」には、抵抗R6を介してトランジスタQ2のベースが接続 され、さらにこのトランジスタQ2のコレクタが定電圧回路1における抵抗R1 に接続されている。 次に上記の如く構成された回路の作用について説明する。
【0017】 モータ制御信号がハイレベルとなってモータ制御接点Sが閉じると、定電圧回 路1の定電圧出力V2がモータ制御接点Sを通してモータMに供給され、これに よりモータMは回転駆動する。
【0018】 このときモータMには電流Iが流れ、この電流Iはさらに抵抗R4及びコンデ ンサC1に流れる。これにより、電流Iに応じた電圧V3が現れ、この電圧V3 がコンパレータG1の「−」入力端子に加わる。
【0019】 このコンパレータG1は、電圧V3と基準電圧Vref とを比較し、図2に示す ように電圧V3が基準電圧Vref よりも低ければ、つまりロック電流でなければ 、コンパレータG1はハイレベル信号を出力する。
【0020】 このようにロック電流検知回路20からハイレベル信号が出力されると、定電 圧停止回路30のタイマ用回路G2は、端子「3」からローレベル信号を出力し 、これによりトランジスタQ2はオフ状態となる。 従って、定電圧回路1からモータMに対する定電圧出力V2の供給が続けられ る。 このモータMの駆動状態に、モータMが図3に示すようにモータロック状態と なると、モータMにはロック電流が流れる。
【0021】 このロック電流が流れることにより、コンパレータG1の「−」入力端子に加 わる電圧V3は、基準電圧Vref を越える。このときコンパレータG1は、出力 端子からローレベルのロック電流検知信号aを出力する。
【0022】 このロック電流検知信号aは定電圧停止回路30のタイマ用回路G2に送られ ることにより、このタイマ用回路G2は所定期間t2だけハイレベルとなる停止 信号bを出力する。
【0023】 この停止信号bの出力によりトランジスタQ2はオン状態となり、定電圧回路 1に供給される電流は、抵抗R1からトランジスタQ2を通して流れる。この結 果、モータMへの電流は停止され、モータMの回転は停止する。 なお、タイマ用回路G2から出力される停止信号bは、図3に示すようにモー タ制御信号がローレベルとなった後にローレベルとなる。
【0024】 この後、再びモータ制御信号がハイレベルとなってモータ制御接点Sが閉じる と、定電圧回路1の定電圧出力V2がモータ制御接点Sを通してモータMに供給 され、これによりモータMは再び回転駆動する。
【0025】 このように上記第1実施例においては、モータMに流れる電流がロック電流検 知回路20により検知され、この電流がロック電流の基準値を越えると、定電圧 停止回路30により定電圧回路1からモータMへの定電圧供給を所定期間だけ停 止するようにしたので、モータロックとなったときに直ぐにモータMへの電力供 給を停止できてモータMを保護でき、そのうえヒューズの交換作業を不要としそ のヒューズを無駄にすることもない。又、モータロック状態を取り除けば、何ら 手を加えることなく直ぐにモータMを始動できる。
【0026】 なお、上記第1実施例では、定電圧停止回路30により定電圧回路1からモー タMへの電圧V2の供給を所定期間t2だけ停止しているが、この定電圧停止回 路30をサイリスタを用いて構成し、モータロックを検知したときにサイリスタ をオンさせて定電圧回路1からモータMへの電圧V2の供給を停止続けるように してもよい。 (2) 次に本考案の第2実施例について説明する。なお、図1と同一部分には同一 符号を付してその詳しい説明は省略する。
【0027】 図4はモータロック保護回路を適用した自動販売機のカップ排出回路の構成図 である。定電圧回路1には、モータ制御接点Sを介してモータドライバ用回路G 10が接続され、このモータドライバ用回路G10の出力端子「3」にカップ排 出用のモータMが接続されている。そして、このモータMには、ロック電流検知 回路20が接続されている。
【0028】 又、このモータMの回転軸には、図5に示すようにカム40が設けられ、この カム40の外周面に対して排出スイッチ41のレバー42が接触するように設け られている。 この排出スイッチ41は、レバー42がカム40の穴に入ることにより閉じ、 その他のカム表面に接触している状態に開くものとなっている。
【0029】 一方、自動販売機のマイクロコントローラからの指令により開閉するコントロ ーラスイッチ43及びテストスイッチ44が並列接続され、これらスイッチ43 、44に対して排出スイッチ41が並列接続されている。 このうちコントローラスイッチ43及びテストスイッチ44は、インバータN 1を介してタイマ信号出力回路G11の「B」入力端子に接続されている。
【0030】 このタイマ信号出力回路G11は、「B」入力端子に入力する信号の立ち下が りを受けたとき、「Q」出力端子から一定期間だけハイレベルとなる信号を出力 する機能を有している。なお、このタイマ信号出力回路G11には、抵抗R10 及びコンデンサC10が接続され、これら抵抗R10及びコンデンサC10の時 定数により「Q」出力端子から出力されるハイレベル信号の期間が決まるものと なっている。
【0031】 このタイマ信号出力回路G11の「Q」出力端子には、抵抗R11を介してト ランジスタQ10のベースが接続されている。このトランジスタQ10は、コレ クタが抵抗R12を介してモータ制御接点Sに接続されると共にモータドライバ 用回路G10の入力端子「2」に接続されている。
【0032】 又、排出スイッチ41には、インバータN2及び抵抗R13を介してトランジ スタQ11のベースが接続されている。このトランジスタQ11は、そのコレク タがモータドライバ用回路G10の入力端子「2」に接続されている。 次に上記の如く構成されたカップ排出回路の作用について説明する。
【0033】 自動販売機における各種飲料水のセレクションスイッチが操作されると、自動 販売機のマイクロコントローラからモータ制御接点Sにモータ制御信号が送られ ると共にコントローラスイッチ43に対して閉の指令が送出される。これにより 、これらモータ制御接点S及びコントローラスイッチ43は、共に閉じる。この うちコントローラスイッチ43は、上記指令により図6に示すように期間t10 だけ閉じる。
【0034】 このときタイマ信号出力回路G11は、コントローラスイッチ43の閉による 信号の立ち下がりを「B」入力端子で受け、一定期間t11だけハイレベルとな る信号cを出力する。これにより、トランジスタQ11はオンとなり、モータド ライバ用回路G10の入力端子「2」に対する信号dのレベルはローレベルとな る。 この結果、モータドライバ用回路G10の出力端子「3」から電流がモータM に供給され、このモータMは回転駆動する。 このモータMの回転によりカム40は回転し、これに応動して排出スイッチ4 1は、カム40が1回転するまでの期間t12だけ開いた状態となっている。
【0035】 従って、この期間t12において、トランジスタQ11のベースにはハイレベ ル信号が供給され、このトランジスタQ11はオン状態となる。これにより、モ ータドライバ用回路G10の入力端子「2」にはローレベルが入力することにな り、このモータドライバ用回路G10の出力端子「3」から電流がモータMに供 給され、モータMは回転駆動する。このモータMの回転により図示しないカップ 排出機構が作動してカップが1つ排出される。
【0036】 そして、排出スイッチ41のレバー42がカム40の穴に入ると、排出スイッ チ41は閉じ、この結果、トランジスタQ11はオフとなり、モータドライバ用 回路G10からモータMへの電流供給は停止する。
【0037】 次にテストスイッチ44がオン操作されると、上記コントローラスイッチ43 のオンのときの動作と同様に、タイマ信号出力回路G11の「Q」出力端子から は、所定期間t11だけハイレベルとなる信号cが出力される。
【0038】 この場合、タイマ信号出力回路G11の「Q」出力端子から出力されるハイレ ベル信号cは、テストスイッチ44のオン期間に係わらず所定期間t11として 出力される。
【0039】 従って、テストスイッチ44がオン操作されると、タイマ信号出力回路G11 の「Q」出力端子からハイレベル信号cが出力され、モータドライバ用回路G1 0からモータMに電流Iが供給される。この結果、モータMは回転し、カップ排 出機構が作動してカップが1つ排出される。
【0040】 一方、モータMの回転中にモータロックとなると、ロック電流検知回路20は 、このときのロック電流を検知してそのロック電流検知信号aを出力する。そう すると、定電圧停止回路30は、このロック電流検知信号aを受けたときから所 定期間だけ定電圧回路1に対して定電圧停止信号nを出力する。この結果、定電 圧回路1の出力電圧V2は零となり、モータMは停止する。
【0041】 このように上記第2実施例においては、上記第1実施例と同様に自動販売機の ミキシング用に用いられるモータMのモータロックに対して確実に保護ができる ばかりでなく、次の効果を奏することができる。
【0042】 すなわち、コントローラスイッチ43及びテストスイッチ44がオンとなった 場合に所定期間t11のハイレベル信号cをタイマ信号出力回路G11から出力 してモータドライバ回路G10に送るようにしたので、テストスイッチ44のオ ン操作の期間が短かったり長かったりしても、確実にモータMを1回転させて1 つのカップを排出できる。すなわち、テストスイッチ44を押し続けたとしても 、又は瞬間的に押したとしても、モータドライバ回路G10は1回しかトリガさ れず、確実に1つのカップのみを排出できる。
【0043】 さらに、カップの排出速度を速めるために、モータMの回転速度を例えば2倍 に設定しても、タイマ信号出力回路G11から出力されるハイレベル信号cの期 間t11を、排出スイッチ41のレバー42がカム40の穴に入るまでの期間t 12以内に設定しておけば、モータMの回転速度を2倍に設定した状態で1つの カップを排出できる。
【0044】 なお、本発明は上記各実施例に限定されるものでなくその要旨を変更しない範 囲で変形してもよい。例えば、自動販売機におけるミキシング用及びカップ排出 用の各モータMに限らず、粉末コーヒ原料等の搬出用のモータや他の機構に用い るモータに適用してもよい。
【0045】
【考案の効果】
以上詳記したように本考案によれば、ヒューズを用いずにその交換作業を無く すことができてモータロック状態にモータを確実に保護できるモータロック保護 回路を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係わるモータロック保護回路の第1実
施例を示す構成図。
【図2】同保護回路における通常運転での動作波形を示
す図。
【図3】同保護回路におけるモータロックでの動作波形
を示す図。
【図4】本考案に係わるモータロック保護回路を自動販
売機のカップ排出に適用した場合の第2実施例を示す構
成図。
【図5】同自動販売機における排出スイッチの動作を示
す図。
【図6】同自動販売機におけるカップ排出の動作タイミ
ング図。
【図7】従来のモータロック保護回路の構成図。
【符号の説明】
10…基準電圧回路、 20…ロック電流検知回路、 30…定電圧停止回路、 M…モータ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 モータに定電圧を供給する定電圧回路
    と、前記モータに流れる電流が基準値を越えたときに前
    記モータロックとして検知するロック電流検知回路と、
    このロック電流検知回路により前記モータロックが検知
    された場合に前記定電圧回路から前記モータへの定電圧
    供給を停止する定電圧停止回路とを具備したことを特徴
    とするモータロック保護回路。
JP1109493U 1993-03-15 1993-03-15 モータロック保護回路 Pending JPH0670441U (ja)

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JP1109493U JPH0670441U (ja) 1993-03-15 1993-03-15 モータロック保護回路

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JP1109493U JPH0670441U (ja) 1993-03-15 1993-03-15 モータロック保護回路

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JPH0670441U true JPH0670441U (ja) 1994-09-30

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JP1109493U Pending JPH0670441U (ja) 1993-03-15 1993-03-15 モータロック保護回路

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007148726A1 (ja) 2006-06-23 2007-12-27 Daikin Industries, Ltd. インバータ制御方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007148726A1 (ja) 2006-06-23 2007-12-27 Daikin Industries, Ltd. インバータ制御方法
US8084985B2 (en) 2006-06-23 2011-12-27 Daikin Industries, Ltd. Inverter control method

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