JPH067385U - 遠隔制御装置 - Google Patents
遠隔制御装置Info
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- JPH067385U JPH067385U JP4986092U JP4986092U JPH067385U JP H067385 U JPH067385 U JP H067385U JP 4986092 U JP4986092 U JP 4986092U JP 4986092 U JP4986092 U JP 4986092U JP H067385 U JPH067385 U JP H067385U
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Landscapes
- Control For Baths (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 主制御装置と端末装置との間で伝送異常が生
じたときに端末装置側のマイコンやメモリ、時計IC等
の付加回路までリセットされないように端末装置を正常
なリセット復帰状態へ戻すことのできる遠隔制御装置を
提供することを目的とする。 【構成】 通常動作時には主制御装置10の電源供給回
路18より第1の電源電圧(Vcc1 )が端末装置12へ
供給され、両装置間に伝送異常が生じた時には電圧切替
回路22により第2の電源電圧(Vcc2 )に切替えられ
て端末装置12へ供給される。このとき第2の電源電圧
(Vcc2 )は端末装置12側のマイクロコンピュータや
メモリ、時計IC等の付加回路36のバックアップ電圧
(VDD)より高いためこれらの付加回路36等までリセ
ットされることはなく、端末装置12は速やかにリセッ
トされて正常状態に復帰される。
じたときに端末装置側のマイコンやメモリ、時計IC等
の付加回路までリセットされないように端末装置を正常
なリセット復帰状態へ戻すことのできる遠隔制御装置を
提供することを目的とする。 【構成】 通常動作時には主制御装置10の電源供給回
路18より第1の電源電圧(Vcc1 )が端末装置12へ
供給され、両装置間に伝送異常が生じた時には電圧切替
回路22により第2の電源電圧(Vcc2 )に切替えられ
て端末装置12へ供給される。このとき第2の電源電圧
(Vcc2 )は端末装置12側のマイクロコンピュータや
メモリ、時計IC等の付加回路36のバックアップ電圧
(VDD)より高いためこれらの付加回路36等までリセ
ットされることはなく、端末装置12は速やかにリセッ
トされて正常状態に復帰される。
Description
【0001】
本考案は、遠隔制御装置に関し、特に給湯器などのように離れた場所に設置さ れる給湯器本体の動作をリモートコントローラからの遠隔指令により制御するの に好適な遠隔制御装置に関するものである。
【0002】
従来、例えば給湯器などでは、屋外などに設置される給湯器本体の燃焼等を遠 く離れたリモートコントローラによる遠隔操作により制御することがすでに行な われている。
【0003】 このような給湯器などで従来一般に用いられている遠隔制御装置は、給湯器本 体(主制御装置)とリモートコントローラ(端末装置)との間で信号の送受信を 行ない、リモートコントローラからの遠隔指令信号により給湯器本体の燃焼バー ナの燃焼制御、あるいは出湯温度の制御等を行なう。
【0004】 そしてこのような従来の遠隔制御装置においては、主制御装置と端末装置との 間に送受信等の伝送異常が生じた時には、通常主制御装置に設けられる供給電源 を一定時間遮断することによって端末装置の電源リセットが行なわれるようにし ていた。
【0005】
しかしながら、このような従来の遠隔制御装置によれば、端末装置への電源電 圧の供給を完全に遮断していまうことになるので、例えば前述の給湯器などでメ モリに設定温度や予約設定時間を記憶させたり、更には液晶ディスプレイへの時 刻表示等が行われている場合には、これらのメモリや時計機能等もリセットされ てしまう。そうするとメモリのデータが消失したり、時刻表示をセットし直さな ければならない等の問題があった。
【0006】 また、メモリや時計機能がリセットされないようにするため端末装置側のマイ クロコンピュータやメモリ、時計IC等の付加回路にバックアップ用の電池等を 備えると、部品点数の増加による製造コスト高を招くという問題もあった。
【0007】 さらに端末装置のマイクロコンピュータやメモリ、時計IC等の電源部に平滑 コンデンサやバイパスコンデンサ等が組み込まれる場合も多々あるが、その場合 コンデンサ分によって電源リセット時や解除時に電源電圧上昇、下降に時間が掛 かり、端末装置のリセットの応答性が悪いという欠点もあった。
【0008】 本考案は、上述した問題点を解決するためになされたものであり、その目的と するところは、端末装置のマイクロコンピュータが暴走等を起こして正常な通信 を行なえなくなった時に、主制御装置より端末装置へ供給される電源電圧を端末 装置の通常電源電圧と異なる電圧で、かつ端末装置に整備されるマイクロコンピ ュータやメモリ等のバックアップ電圧以上の電圧に切替えることによって端末装 置のマイクロコンピュータにリセットを掛けるようにした遠隔制御装置を提供す ることにある。それにより、端末装置側のメモリや時計機能等の付加回路までリ セットされないようにして、この端末装置を円滑にリセットさせ、かつ正常動作 へ復帰させるようにせんとするものである。
【0009】
この目的を達成するために本考案の遠隔制御装置は、電源供給手段を有する主 制御装置と、主制御装置からの電圧供給により動作する端末装置と、前記主制御 装置及び端末装置間で電圧供給と送受信とを行なう伝送線とにより構成される遠 隔制御装置において、前記電源供給手段は、通常動作時に端末装置の制御に必要 な第1の電源電圧出力機能と伝送異常時に端末装置をリセットするのに必要な第 2の電源電圧出力機能とを有し、前記第2の電源電圧は端末装置に装備されるマ イクロコンピュータやメモリ、時計IC等の付加回路のバックアップ電圧以上の 電圧を有し、前記主制御装置及び端末装置間に伝送異常が生じた時に前記電源供 給手段を第1の電源電圧から第2の電源電圧の供給へ切替える電圧切替制御手段 とを備えることを要旨とする。
【0010】 またこの考案の遠隔制御装置は、第1電源電圧から第2電源電圧への切替時間 が所定時間に満たない場合に端末装置のリセットを行なわないリセット遅延手段 を更に備えることを要旨とする。
【0011】
上記の構成を有する本考案の遠隔制御装置によれば、通常の動作時には主制御 装置の電源供給手段から第1の電源電圧が端末装置へ供給される。両装置間で信 号の送信状態に異常が生じた場合、切替制御手段によって電源供給手段から端末 装置へ供給される電源電圧は第1の電源電圧から、第2の電源電圧へ切替えられ る。その結果端末装置はリセットされるが、その第2の電源電圧は端末装置に装 備されるマイクロコンピュータやメモリ、時計IC等のバックアップに必要な電 圧を有しているのでこれらの端末装置側の各種装備品までリセットされることは ない。
【0012】 また請求項2に記載した本考案によれば、ノイズ等によって主制御装置の電源 供給手段から端末装置へ供給される電源電圧が不用意に変動し、端末装置にリセ ット電圧が印加されてもリセット遅延手段によって所定時間経過するまでは端末 装置のマイクロコンピュータへリセット信号が出力されることはない。したがっ て、このような場合に誤って端末装置のリセットが掛かるようなことが回避され る。
【0013】
以下、本考案を具体化した一実施例を図面を参照して説明する。 図1にこの考案の一実施例に係る遠隔制御装置の電気的制御ブロック図を示す 。図示のように主制御装置10と端末装置12とは伝送線14を介して継がれて いる。またその伝送線14を介して他の端末装置への接続も可能である。
【0014】 主制御装置10は、商用電源16を直流電源に変換し第1の電源電圧(Vcc1 )及び第2の電源電圧(Vcc2 )を出力する電源回路18と、電源回路18から の第1及び第2の電源電圧(Vcc1 、Vcc2 )をマイクロコンピュータ20から の切替信号によって切替える電圧切替回路22と、端末装置12に供給する電源 電圧と伝送信号とを重畳させる電源重畳回路24と、端末装置12へ伝送信号を マイクロコンピュータ20による制御によって送信する送信回路26と、端末装 置12からの伝送信号を受信しマイクロコンピュータ20へ送る受信回路28等 により構成される。
【0015】 一方端末装置12は、主制御装置10から供給される電源電圧と伝送信号(主 制御装置10から他の端末装置へ送信される信号もあるが)を分離して端末装置 12側の必要な電源電圧を各回路へ供給する電源・信号分離回路30と、端末装 置12に供給される電源電圧が抵抗RとコンデンサCとによる時定数遅延回路を 介して印加され検出電圧(VDET )が入力されると端末装置12側のマイクロコ ンピュータ32に対してリセット信号(RESET)を出力する電圧検出器34と、 主制御装置10から供給される電源電圧をこの端末装置12に内蔵されるマイク ロコンピュータ32やメモリ、時計IC等の付加回路36に必要な電源電圧(V DD)に変換する定電圧回路38、主制御装置10や他の端末装置への伝送信号を マイクロコンピュータ32の制御によって送信する送信回路40、主制御装置1 0や他の端末装置からの伝送信号を受信しマイクロコンピュータ32へ送る受信 回路42等により構成される。 尚、前記伝送線14は、2芯ケーブルにより構成されている。
【0016】 この遠隔制御装置における各種電圧(Vcc1 、Vcc2 、VDET 、VDD)は次の ように設定されている。すなわち、通常動作時に端末装置12の制御に必要な電 源電圧である第1の電源電圧(Vcc1 )は、Vcc1 >VDD の関係にあり、異常 発生時に端末装置をリセットするときに端末装置12へ供給される電源電圧であ る第2の電源電圧(Vcc2 )は、Vcc2 >VDD ,Vcc1 ≠Vcc2 の関係にあり 、電圧検出器34がマイクロコンピュータ32に対してリセットを掛ける電圧で ある検出電圧(VDET )はVDET =Vcc2 の関係にある。またマイクロコンピュ ータ32やメモリ、時計IC等の付加回路36に必要な電源電圧である定電圧回 路38の出力電圧(VDD)は、通常5V程度に設定されている。
【0017】 次にこのように構成された遠隔制御装置における動作について説明する。 初めに正常動作時は、主制御装置10から第1の電源電圧(Vcc1 )が端末装 置12へ供給されている。したがって端末装置12は、第1の電源電圧(Vcc1 )から定電圧回路38によりマイクロコンピュータ32やメモリ、時計IC等の 付加回路36等の電源電圧(VDD)にレギュレートされて動作する。このとき電 圧検出器34はオフされているので端末装置12のリセットは解除されている。
【0018】 一方マイクロコンピュータの暴走等により伝送信号に異常が生じ、主制御装置 10側で端末装置12のリセットが必要であると判断されると、主制御装置10 は電圧切替回路22に切替信号を出力して端末装置12への供給電圧が第2の電 源電圧(Vcc2 )へ切替えられる。そして供給電源電圧が第2の電源電圧(Vcc 2 )へ切替えられると、端末装置12の電圧検出器34に入っている抵抗Rとコ ンデンサCによる時定数分の時間遅延が生じて電圧検出器34により第2の電源 電圧(Vcc2 )が検出され、電圧検出器34はオンされてマイクロコンピュータ 32へリセット信号(RESET)を出力し、端末装置12のマイクロコンピュータ 32にリセットがかけられる。
【0019】 そして所定時間経過後、主制御装置10では端末装置12への供給電源電圧が 第2の電源電圧(Vcc2 )から第1の電源電圧(Vcc1 )へ切替えられる。ここ で「所定時間」は、次のように設定されている。すなわち、 [所定時間]=[RとCによる時定数分の時間]+[マイクロコンピュータのリ セットに必要なリセットパルス幅時間]
【0020】 従ってノイズ等によって供給電源電圧が短時間に第1の電源電圧から第2の電 源電圧(Vcc2 )と同程度の電圧に振られても、抵抗RとコンデンサCとによる 遅延回路により直ちにリセット信号が端末装置12のマイクロコンピュータ32 に送られることはなく、したがって誤ってリセットが掛からない構成となってい る。
【0021】 かくして主制御装置10の電源電圧が第1の電源電圧(Vcc1 )に復帰すると 端末装置12の電圧検出器34はオフされ、マイクロコンピュータ32のリセッ ト状態が解除されて正常動作に復帰される。
【0022】 このように上記実施例の遠隔制御装置によれば、主制御装置10と端末装置1 2との間で伝送信号の異常等が生じた時に、端末装置12ではマイクロコンピュ ータ32や付加回路36の電源電圧(VDD)よりも高い電圧(第2の電源電圧V cc2 )でリセットされるので、上記付加回路36を構成するメモリや時計IC等 の内容までリセットされることなく保持され、データの消失や時刻の遅れ等が生 じることはない。
【0023】 また上記実施例図では示されていないが、マイクロコンピュータ等の電源に平 滑コンデンサやバイパスコンデンサが組み込まれていても、端末装置12をリセ ットするための電源電圧(Vcc2 )はマイクロコンピュータ32や付加回路36 に必要な電圧(VDD)よりも高い電圧であるのでこれらのコンデンサの充電また は放電に要する時間に影響されず、速やかに端末装置12はリセットされる。
【0024】 さらに第1の電源電圧(Vcc1 )から第2の電源電圧(Vcc2 )への切替時間 を抵抗RとコンデンサCの時定数分のリセット遅延制御を行なうことによりノイ ズ等の電圧変動による誤ったリセットが生じることはなく、ノイズ耐性の高い遠 隔制御を行なえる。
【0025】 上記実施例では、商用電源16及び電源回路18が本考案の請求の範囲におけ る電源供給手段に、電圧切替回路22及びマイクロコンピュータ20が電圧切替 制御手段に、抵抗RとコンデンサCとからなる遅延回路がリセット遅延手段にそ れぞれ対応するものである。 尚、この考案は上記実施例に限定されるものではなく、この考案の趣旨を逸脱 しない範囲での種々の変更改良もこの考案に含まれるものである。
【0026】
以上説明したことから明かなように、この考案の遠隔制御装置によれば、主制 御装置と端末装置との間で伝送異常が生じた時に端末装置へ供給されるリセット 用の電源電圧をその端末装置に装備されるマイクロコンピュータやメモリ、時計 IC等の付加回路のリセット電圧よりも高くしてあるのでこれらのメモリデータ の消失や時刻遅れが生じることはない。したがってメモリデータをセットし直し たり時刻表示を再セットする等の面倒は起こらず、またこれらのマイクロコンピ ュータやメモリ等のバックアップ用の電池などの組み込みも不要となり、部品点 数の削減により製造コストの低廉化も図れる。さらに端末装置の速やかなリセッ トが可能となるばかりでなく、ノイズ等による電圧変動に起因する誤ったリセッ トを回避できてノイズ耐性の高い遠隔制御が可能となる。したがってこの考案の 遠隔制御装置を給湯器などリモートコントローラの遠隔操作により制御する機器 類に適用することは極めて有益である。
【図1】この考案の一実施例に係る遠隔制御装置の電気
的制御ブロック図である。
的制御ブロック図である。
10 主制御装置 12 端末装置 14 伝送線 18 電源回路 20 マイクロコンピュータ 22 電圧切替回路 32 マイクロコンピュータ 34 電圧検出器 36 付加回路 38 定電圧回路
Claims (2)
- 【請求項1】 電源供給手段を有する主制御装置と、主
制御装置からの電圧供給により動作する端末装置と、前
記主制御装置及び端末装置間で電圧供給と送受信とを行
なう伝送線とにより構成される遠隔制御装置において、 前記電源供給手段は、通常動作時に端末装置の制御に必
要な第1の電源電圧出力機能と伝送異常時に端末装置を
リセットするのに必要な第2の電源電圧出力機能とを有
し、 前記第2の電源電圧は端末装置に装備されるマイクロコ
ンピュータやメモリ、時計IC等の付加回路のバックア
ップ電圧以上の電圧を有し、 前記主制御装置及び端末装置間に伝送異常が生じた時に
前記電源供給手段を第1の電源電圧から第2の電源電圧
の供給へ切替える電圧切替制御手段とを備えることを特
徴とする遠隔制御装置。 - 【請求項2】 端末装置に所定時間以下のリセット電圧
が感知されても端末装置のマイクロコンピュータへリセ
ット信号を出力しないリセット遅延手段を更に備えるこ
とを特徴とする請求項1に記載した遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4986092U JPH067385U (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4986092U JPH067385U (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 遠隔制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH067385U true JPH067385U (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=12842812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4986092U Pending JPH067385U (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067385U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09247849A (ja) * | 1996-03-06 | 1997-09-19 | Honda Motor Co Ltd | 電力供給装置 |
| JP2009118588A (ja) * | 2007-11-02 | 2009-05-28 | Canon Inc | 通信装置、通信システム、及び通信方法 |
| JP2011114432A (ja) * | 2009-11-25 | 2011-06-09 | Panasonic Corp | 給湯機のリモコン制御装置 |
-
1992
- 1992-06-22 JP JP4986092U patent/JPH067385U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09247849A (ja) * | 1996-03-06 | 1997-09-19 | Honda Motor Co Ltd | 電力供給装置 |
| JP2009118588A (ja) * | 2007-11-02 | 2009-05-28 | Canon Inc | 通信装置、通信システム、及び通信方法 |
| JP2011114432A (ja) * | 2009-11-25 | 2011-06-09 | Panasonic Corp | 給湯機のリモコン制御装置 |
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