JPH067418Y2 - 段ボールの重ね枚数計数装置 - Google Patents
段ボールの重ね枚数計数装置Info
- Publication number
- JPH067418Y2 JPH067418Y2 JP1989043580U JP4358089U JPH067418Y2 JP H067418 Y2 JPH067418 Y2 JP H067418Y2 JP 1989043580 U JP1989043580 U JP 1989043580U JP 4358089 U JP4358089 U JP 4358089U JP H067418 Y2 JPH067418 Y2 JP H067418Y2
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- Japan
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- arithmetic processing
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- 239000011111 cardboard Substances 0.000 title claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
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- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
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Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、段ボールの重ね枚数計数装置に関し、特に簡
単に正確に計測することができる段ボールの重ね枚数計
数装置に関する。
単に正確に計測することができる段ボールの重ね枚数計
数装置に関する。
従来の技術 段ボールは、波状にコルゲート加工した中芯の片面や両
面にライナーを貼り合わせて製造され、需要に応じて所
定の寸法に切断して、パレタイザー等で所定枚数積層し
て出荷される。
面にライナーを貼り合わせて製造され、需要に応じて所
定の寸法に切断して、パレタイザー等で所定枚数積層し
て出荷される。
この段ボールの積層枚数の計数方法としては、パレタイ
ズ時にパレタイザーの作動回数にもとづいたり、作業員
が計測したりして行われている。
ズ時にパレタイザーの作動回数にもとづいたり、作業員
が計測したりして行われている。
考案が解決しようとする課題 しかし、前者のパレタイザーに基づく計測方法では、段
ボールが2枚一緒に付着していたり、空重ねだったりし
た場合にカウント数を間違えるものであった。
ボールが2枚一緒に付着していたり、空重ねだったりし
た場合にカウント数を間違えるものであった。
また、後者の人手による計数方法では、膨大な数量の計
数となるために疲労によるミスカウントが多く、信頼性
が低いものであった。
数となるために疲労によるミスカウントが多く、信頼性
が低いものであった。
そのため、機械的に段ボールの重ね枚数を計数する計数
装置が提案されているが、段ボールシートが反り曲がっ
ていたり、歪んでいたりする場合、歪曲等を修正しなけ
れば正確に計数できないものであったり、撮影して画像
処理しているもので、高価で実用的でないものであっ
た。
装置が提案されているが、段ボールシートが反り曲がっ
ていたり、歪んでいたりする場合、歪曲等を修正しなけ
れば正確に計数できないものであったり、撮影して画像
処理しているもので、高価で実用的でないものであっ
た。
課題を解決するための手段 本考案は上記のような点に鑑みたもので、波状に折曲の
中芯を有する段ボールのパレタイズされた重ね枚数を計
測する段ボールの重ね枚数計数装置において、段ボール
の中芯の波状に折曲したその1波長以内に段ボールのラ
イナー、中芯の対象物の有無を検出する対物センサーを
計数装置に複数個設置し、この複数個の対物センサーが
すべて同時に上記対象物を有りと検出したときをONと
するとともに、少なくとも対物センサーの一個以上が上
記対象物を有りと検出してすべてが同時に有りと検出し
ないときをOFFとする演算処理部を配設して、上記演
算処理部で処理するONとONとの間でOFFとなるカ
ウント回数、またはON、OFF、ONでカウントする
カウント回数から1枚等の所定数を差し引いた回数によ
り積層枚数を計数するように計数部を演算処理部に接続
したことを特徴とする段ボールの重ね枚数計数装置を提
供するにある。
中芯を有する段ボールのパレタイズされた重ね枚数を計
測する段ボールの重ね枚数計数装置において、段ボール
の中芯の波状に折曲したその1波長以内に段ボールのラ
イナー、中芯の対象物の有無を検出する対物センサーを
計数装置に複数個設置し、この複数個の対物センサーが
すべて同時に上記対象物を有りと検出したときをONと
するとともに、少なくとも対物センサーの一個以上が上
記対象物を有りと検出してすべてが同時に有りと検出し
ないときをOFFとする演算処理部を配設して、上記演
算処理部で処理するONとONとの間でOFFとなるカ
ウント回数、またはON、OFF、ONでカウントする
カウント回数から1枚等の所定数を差し引いた回数によ
り積層枚数を計数するように計数部を演算処理部に接続
したことを特徴とする段ボールの重ね枚数計数装置を提
供するにある。
作用 本考案によれば、段ボールの中芯の波状に折曲したその
1波長以内に設置の複数個の対物センサーによって、た
とえ段ボールが反ったり、歪んだりしていても、余程の
大きな反りや歪みでない限り、対物センサーで段ボール
のライナーや中芯を正確に検出できる。そして、計数装
置を積み重ねられた波状に折曲した中芯がみえる段ボー
ルの端面にそって走査して対物センサーで検出すると、
段ボールの表面や裏面のライナー部ではすべての対物セ
ンサーが同時に検出する状態となり、表面や裏面のライ
ナーとライナーとの間では中芯が波状に折曲しているの
で、すべての対物センサーが同時に検出できない状態と
なる。そのため、たとえばすべての対物センサーが同時
に検出するON状態となるONとONとの間では、すべ
ての対物センサーがONとならず、かつ少なくとも1個
以上が検出状態となってOFFとなるカウント数を演算
処理部で演算処理し、これを演算処理部に接続した計数
部で順次カウントすることによって段ボールの重ね枚数
を正確に計数できる。
1波長以内に設置の複数個の対物センサーによって、た
とえ段ボールが反ったり、歪んだりしていても、余程の
大きな反りや歪みでない限り、対物センサーで段ボール
のライナーや中芯を正確に検出できる。そして、計数装
置を積み重ねられた波状に折曲した中芯がみえる段ボー
ルの端面にそって走査して対物センサーで検出すると、
段ボールの表面や裏面のライナー部ではすべての対物セ
ンサーが同時に検出する状態となり、表面や裏面のライ
ナーとライナーとの間では中芯が波状に折曲しているの
で、すべての対物センサーが同時に検出できない状態と
なる。そのため、たとえばすべての対物センサーが同時
に検出するON状態となるONとONとの間では、すべ
ての対物センサーがONとならず、かつ少なくとも1個
以上が検出状態となってOFFとなるカウント数を演算
処理部で演算処理し、これを演算処理部に接続した計数
部で順次カウントすることによって段ボールの重ね枚数
を正確に計数できる。
実施例 以下、本考案を実施例にもとづいて説明する。
第1図以下は、本考案の一実施例である。段ボールの重
ね枚数の計数装置1は、携帯用のハンディスキャナー型
に形成していて、第1図、第2図のように対象物を検出
する装置本体2に把持部3を突設するとともに、両側に
走行用のローラー4を枢着して構成している。装置本体
2には、第2図、第3図のように複数個(図上では3
個)の対物センサー5を、段ボール6の表面側と裏面側
のライナー7、8間のコルゲート加工した中芯9の波状
に折曲した1波長λ以内に所定間隔で配設している。
ね枚数の計数装置1は、携帯用のハンディスキャナー型
に形成していて、第1図、第2図のように対象物を検出
する装置本体2に把持部3を突設するとともに、両側に
走行用のローラー4を枢着して構成している。装置本体
2には、第2図、第3図のように複数個(図上では3
個)の対物センサー5を、段ボール6の表面側と裏面側
のライナー7、8間のコルゲート加工した中芯9の波状
に折曲した1波長λ以内に所定間隔で配設している。
この対物センサー5はバーコードリーダーのような光セ
ンサー方式のもので、それぞれ第3図のように投光部1
0から投射したレーザービーム等の光線を集束部11で
集束するとともに偏向部12で適宜に偏向して段ボール
6の端面に照射し、その反射光を受光部13で受光する
とともに増幅部14で増幅したディジタル変換部15で
ディジタル変換し、演算処理するように形成している。
ンサー方式のもので、それぞれ第3図のように投光部1
0から投射したレーザービーム等の光線を集束部11で
集束するとともに偏向部12で適宜に偏向して段ボール
6の端面に照射し、その反射光を受光部13で受光する
とともに増幅部14で増幅したディジタル変換部15で
ディジタル変換し、演算処理するように形成している。
上記演算処理部16では、複数個のすべの対物センサー
5が対象物を検出した場合をONと処理し、1個以上の
対物センサー5が対象物を検出してすべてが検知しなか
った場合をOFFと処理するようにしている。そして、
演算処理部16に計数部17を接続して、演算処理部1
6のON−ON間にOFF処理しないと隙間とみなして
カウントせずに計数処理し、逐次ディジタルカウンタ−
表示部18に表示して自動的にカウントできるようにし
ている。なお、演算処理部16でのONの場合をカウン
トしていき、ON−ON間に1個の対物センサー5も検
出しなかった場合を隙間とみなし、これらのカウント数
から1を差し引くようにして計数処理することもできる
ものである。
5が対象物を検出した場合をONと処理し、1個以上の
対物センサー5が対象物を検出してすべてが検知しなか
った場合をOFFと処理するようにしている。そして、
演算処理部16に計数部17を接続して、演算処理部1
6のON−ON間にOFF処理しないと隙間とみなして
カウントせずに計数処理し、逐次ディジタルカウンタ−
表示部18に表示して自動的にカウントできるようにし
ている。なお、演算処理部16でのONの場合をカウン
トしていき、ON−ON間に1個の対物センサー5も検
出しなかった場合を隙間とみなし、これらのカウント数
から1を差し引くようにして計数処理することもできる
ものである。
このようにして、第1図のように計数装置1を積み重ね
た段ボール6の端面に走査していくと、第4図のように
ライナー7、8部ではすべて対物センサー5がライナー
7、8を同時に検知し、波状の中芯9部ではすべての対
物センサー5は同時に中芯9を検出できないが、少なく
とも1個の対物センサー5が検出することとなり、上記
したようにして段ボール6の重ね枚数を計数するもので
ある。
た段ボール6の端面に走査していくと、第4図のように
ライナー7、8部ではすべて対物センサー5がライナー
7、8を同時に検知し、波状の中芯9部ではすべての対
物センサー5は同時に中芯9を検出できないが、少なく
とも1個の対物センサー5が検出することとなり、上記
したようにして段ボール6の重ね枚数を計数するもので
ある。
そして、第4図のようにライナー7が歪んでいる場合に
は、すべての対物センサー5が続いて同時にライナー8
の対象物を検知することとなって段ボール6の隙間とな
みされ、カウントせずに処理して正確に枚数計数できる
ものである。
は、すべての対物センサー5が続いて同時にライナー8
の対象物を検知することとなって段ボール6の隙間とな
みされ、カウントせずに処理して正確に枚数計数できる
ものである。
以上からわかるように、計数装置の対物センサーの精度
としては、中芯の1波長以内に複数個設置するのが好ま
しく、また4分の1波長毎に設置するのが中芯の検出用
に最も感度がよいが、ライナーの反りや歪みに対しては
誤差が大きくなる。したがって、これらの中間の8分の
1波長ないし4分の1波長の間隔に対物センサーを設置
するのが実用上好ましいものである。
としては、中芯の1波長以内に複数個設置するのが好ま
しく、また4分の1波長毎に設置するのが中芯の検出用
に最も感度がよいが、ライナーの反りや歪みに対しては
誤差が大きくなる。したがって、これらの中間の8分の
1波長ないし4分の1波長の間隔に対物センサーを設置
するのが実用上好ましいものである。
なお、上記ハンドスキャナー型の計数装置にあっては、
その走査速度や逆走について問題が生じうるが、計数装
置の両側に枢着したローラーを介して回転計を接続し、
超過速度の場合や逆走の場合にブザー音等の警報を発す
るようにして容易に対処できる。
その走査速度や逆走について問題が生じうるが、計数装
置の両側に枢着したローラーを介して回転計を接続し、
超過速度の場合や逆走の場合にブザー音等の警報を発す
るようにして容易に対処できる。
また、計数装置の走査時の傾斜についても問題が生じう
るが、装置に傾斜センサーを設置して許容以上に計数装
置が傾いたときに警報を発するようにするなど適宜に対
処できる。また、必要に応じて、定規等の走査用垂直補
助具を配設し、この垂直補助具にそって計数装置を走査
させることもできるものである。
るが、装置に傾斜センサーを設置して許容以上に計数装
置が傾いたときに警報を発するようにするなど適宜に対
処できる。また、必要に応じて、定規等の走査用垂直補
助具を配設し、この垂直補助具にそって計数装置を走査
させることもできるものである。
以上の実施例では、安価に製造できて、簡単に使用でき
る携帯型の計数装置について説明したが、パレタイザー
等の側部に上記した計数原理にもとづく計数装置を固定
式に設置し、積み重ねられた段ボールの端面に対して上
記した計数装置を自動的に対向して上下に走査させるよ
うにして、段ボールの重ね枚数を計数処理することもで
きるものである。
る携帯型の計数装置について説明したが、パレタイザー
等の側部に上記した計数原理にもとづく計数装置を固定
式に設置し、積み重ねられた段ボールの端面に対して上
記した計数装置を自動的に対向して上下に走査させるよ
うにして、段ボールの重ね枚数を計数処理することもで
きるものである。
なお、実施例では、中芯の両側にライナーを貼りつけた
両面段ボールについて説明したが、片面段ボールや複両
面段ボール、トリウオール段ボール等についても、演算
処理装置のカウント方法を適宜に修正することによって
同様に計数できることは明らかである。
両面段ボールについて説明したが、片面段ボールや複両
面段ボール、トリウオール段ボール等についても、演算
処理装置のカウント方法を適宜に修正することによって
同様に計数できることは明らかである。
また、以上の実施例では、計数装置に複数個の対物セン
サーを一対として設置したが、これら一対のものを所定
の間隔で、できれば(N+1/4)倍(Nは整数値)の中
芯の波長間隔ごとに設けるなどして複数対設置すれば、
段ボールの重ね枚数の計数精度をさらに高めることがで
きるものであり、さらに対物センサーは光センサーの他
にインスタントカメラのような音波センサー等とするこ
ともできるものである。
サーを一対として設置したが、これら一対のものを所定
の間隔で、できれば(N+1/4)倍(Nは整数値)の中
芯の波長間隔ごとに設けるなどして複数対設置すれば、
段ボールの重ね枚数の計数精度をさらに高めることがで
きるものであり、さらに対物センサーは光センサーの他
にインスタントカメラのような音波センサー等とするこ
ともできるものである。
考案の効果 以上のように本考案にあっては、中芯の折曲した波長に
対してその1波長以内に複数個の対物センサーを設置し
て対象物の有無を検出するようにしたので、計数装置を
積み重ねた段ボールの端面に走査していくと、段ボール
が余程の量にわたって反ったり、歪んだりしていない限
り、段ボールのライナー部では複数個のすべての対物セ
ンサーがライナーの有無を同時に検知し、波状の中芯部
では対物センサーのすべてが同時に中芯を検出できない
が、少なくとも1個の対物センサーが中芯を検出するこ
とができる。そして、演算処理部で処理する上記対物セ
ンサーのすべてが対象物の有無を検出するONとONと
の間でOFFとなるカウント回数、またはON、OF
F、ONでカウントする回数から1枚等の所定数を差し
引いた回数で段ボールの積層枚数を簡単かつ正確に計数
することができるものであり、従来のように段ボールな
どの端面を撮影して、この端面画像を2値化したりする
必要がなく、直接的に、かつ簡単に積層した段ボールの
枚数を正確に計数することができるものである。
対してその1波長以内に複数個の対物センサーを設置し
て対象物の有無を検出するようにしたので、計数装置を
積み重ねた段ボールの端面に走査していくと、段ボール
が余程の量にわたって反ったり、歪んだりしていない限
り、段ボールのライナー部では複数個のすべての対物セ
ンサーがライナーの有無を同時に検知し、波状の中芯部
では対物センサーのすべてが同時に中芯を検出できない
が、少なくとも1個の対物センサーが中芯を検出するこ
とができる。そして、演算処理部で処理する上記対物セ
ンサーのすべてが対象物の有無を検出するONとONと
の間でOFFとなるカウント回数、またはON、OF
F、ONでカウントする回数から1枚等の所定数を差し
引いた回数で段ボールの積層枚数を簡単かつ正確に計数
することができるものであり、従来のように段ボールな
どの端面を撮影して、この端面画像を2値化したりする
必要がなく、直接的に、かつ簡単に積層した段ボールの
枚数を正確に計数することができるものである。
第1図、第2図は本考案の一実施例の側面図と正面図、
第3図は同上の検出処理部のブロック図、第4図は同上
の重ね枚数計数説明用図である。 1……計数装置、2……装置本体、5……対物センサ
ー、6……段ボール、7、8……ライナー、9……中
芯、16……演算処理部、17……計数部。
第3図は同上の検出処理部のブロック図、第4図は同上
の重ね枚数計数説明用図である。 1……計数装置、2……装置本体、5……対物センサ
ー、6……段ボール、7、8……ライナー、9……中
芯、16……演算処理部、17……計数部。
Claims (1)
- 【請求項1】波状に折曲の中芯を有する段ボールのパレ
タイズされた重ね枚数を計測する段ボールの重ね枚数計
数装置において、 段ボールの中芯の波状に折曲したその1波長以内に段ボ
ールのライナー、中芯の対象物の有無を検出する対物セ
ンサーを計数装置に複数個設置し、 この複数個の対物センサーがすべて同時に上記対象物を
有りと検出したときをONとするとともに、少なくとも
対物センサーの一個以上が上記対象物を有りと検出して
すべてが同時に有りと検出しないときをOFFとする演
算処理部を配設して、上記演算処理部で処理するONと
ONとの間でOFFとなるカウント回数、またはON、
OFF、ONでカウントする回数から1枚等の所定数を
差し引いた回数により積層枚数を計数するように計数部
を演算処理部に接続したことを特徴とする段ボールの重
ね枚数計数装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989043580U JPH067418Y2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 段ボールの重ね枚数計数装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989043580U JPH067418Y2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 段ボールの重ね枚数計数装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133767U JPH02133767U (ja) | 1990-11-06 |
| JPH067418Y2 true JPH067418Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31556110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989043580U Expired - Lifetime JPH067418Y2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 段ボールの重ね枚数計数装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067418Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012128772A (ja) * | 2010-12-17 | 2012-07-05 | Well Cat:Kk | 食器カウントシステム及びレーザ式バーコードスキャナ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL167530C (nl) * | 1973-12-28 | Nihon Electronic Ind Co Ltd | Werkwijze en inrichting voor het tellen van een stapel golfkarton. | |
| JPS63133283A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | Toppan Printing Co Ltd | 積層印刷物の枚数計数装置 |
| JPS6399966U (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-29 |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP1989043580U patent/JPH067418Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02133767U (ja) | 1990-11-06 |
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